栗山町議会 元職
千葉清己 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 栗山町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 31件
- 質問に立った議会
- 28回
- いちばん新しい質問
- 2023年3月8日
年ごとの回数
- 2023年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2022年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2021年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2020年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2019年質問に立った議会 3回 一般質問 4件
- 2018年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2017年質問に立った議会 3回 一般質問 4件
- 2016年質問に立った議会 3回 一般質問 4件
- 2015年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
2023年3月8日選択的夫婦別姓について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、質問をします。選択的夫婦別姓について。日本労働組合総連合会が2022年8月に調査した選択的夫婦別姓についてのアンケートでは、64%の方が夫婦は同姓でも…(続きは議事録で)
ありがとうございました。私の質問の趣旨なのですけれども、なぜこういうことを聞いたのかということをちょっとお話しさせていただきますけれども、選択的夫婦別姓について…(続きは議事録で)
役場内で旧姓使用者がいるということについて私も聞いて、栗山町役場としての開かれた職員の考え方を持っているなというふうには私も思っていて、旧姓を使用している職員に…(続きは議事録で)
私は議会運営委員会で出た意見ですけれども、改めて不利益があるのかないのか、実例として本当にそうなのですかということをちょっと分からないものですから、不利益の出る…(続きは議事録で)
はい。
子供の姓の選択で不利益というお話がありましたけれども、現実に通称制度を取っているご家庭の中で、子供が姓が違うことによっていじめを受けるという事例はほとんど見られ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
選択的夫婦別姓についてのご質問でありますが、現行制度における夫婦の姓につきましては、昭和22年改正後の民法第750条において、夫または妻の氏を称すると規定されて…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この選択的の夫婦別姓についての私としての、政治家としての考え方というか、そこのまず問いにお答えしたいと思いますけれども、冒頭答弁で申し上げましたとおり、私が今こ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この別姓制度に対する不利益の部分ということでありますけれども、制度的なことで少しお話をさせていただきたいと思いますが、千葉議員ご承知のとおり、この夫婦別姓制度導…(続きは議事録で)
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2022年12月13日中学校の部活動の地域移行への対応について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、大綱1点について質問いたします。中学校の部活動の地域移行への対応について。スポーツ庁は本年6月に公立中学校の部活動を2023年から3年間で地域に移行す…(続きは議事録で)
ありがとうございました。それでは、1点ずつ確認をしていきたいというふうに思います。総合的な基本方針の中で、今教育長の答弁の中で、仮称ではありますけれども、栗山町…(続きは議事録で)
ぜひ部活動検討協議会の議論が活性化して、いい結論が、いい人材が確保できるということを私も願っていて、私もできることがあれば協力をしていきたいというふうに思ってい…(続きは議事録で)
そういう前提なのは私も承知しているのですけれども、予算の規模がどのぐらいになるのか、そこら辺が一番心配なところで、要求した額がちゃんと確保されるのかどうかという…(続きは議事録で)
そういうふうに人材を確保する努力をぜひお願いしたいというふうに思います。4番目の課題なのですけれども、これ率直に言わせてもらえばスポーツの部活動だけに限る話では…(続きは議事録で)
あと、ちょっと気になったところで人材確保で休日というふうになっていますけれども、部活動って休日だけやっているわけでなくて平日も学校行事の中でやっていて、その指導…(続きは議事録で)
本当にこれは喫緊の課題ではありますけれども、早急に特効薬がある話でもないので、これから3年間かけてじっくり地域で議論していっていただきながら、私もその中で当然協…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
中学校の部活動の地域移行への対応について。ご質問の中学校の部活動の地域移行への対応についてでありますが、本年11月に示された国の学校部活動及び新たな地域クラブ活…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
今千葉議員が申したとおり、移行期間を使いまして、この検討協議会を土台にしながらじっくりと栗山の子供たちになる方策をしっかり考えていきたいなというふうに考えており…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
細かい部分までは私現在申し述べることはできないのですが、おおむね移行するに当たっての事業の中身を見てみますと、国が3分の1、道が3分の1、そして各自治体が3分の…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
今千葉議員にまさしく説明していただいたとおりなのですが、今できることということでは1つ目は我々の一般人事において空知には様々な人材が足を向けてきております。そう…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
今議員おっしゃったとおりです。文化部においても当然同様の話をしていかなければなりません。現状でいいますと、中学校では吹奏楽部のほかに美術部があります。中学校もそ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
まさしく議員のおっしゃったとおりです。子供たちの活動は土曜日、日曜日に限らず、月曜日から金曜日までも連続している活動になりますので、今議員がおっしゃったとおり、…(続きは議事録で)
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2022年9月6日安倍晋三元首相の国葬への対応について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、1点質問します。安倍晋三元首相の国葬への対応について。政府は、9月27日に安倍晋三元首相の国葬を執行する予定ですが、国民の世論は二分しており、毎日新聞…(続きは議事録で)
回答をいただきましたけれども、まず1、国葬参列の案内ですけれども、現在届いていないということですけれども、これは参列するような案内は来ないというふうに理解をして…(続きは議事録で)
道とか振興局に確認はしていないということでいいですか。
そしたら、もし、もう時間もないので、恐らく来ないとは思うのですけれども、来た場合については対応を改めて考えるということでよろしいですか。
そうなると、話がまたしなければならないのですけれども、もしも案内が来て、そして検討を始めるというようなことになれば、今北海道の中でも知事の出席について公費で出席…(続きは議事録で)
私は出席すべきではないというふうに思っていますので、そこのところについては強く私も考えを訴えさせていただきます。それでは、2番、3番、4番のところ一括で答弁があ…(続きは議事録で)
それについては私もないものだということで、やればやるほど町民にも混乱を招くというふうに思いますので、弔意の表し方については町民それぞれの問題であって、行政がどう…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
安倍晋三元首相の国葬への対応についてのご質問で①の町長への国葬参列の案内についてでありますが、現在国葬への参列案内は届いていない状況であります。ご質問②の庁舎掲…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
国葬の関係につきましては、規模等々は報道等で周知されているとおりでありますけれども、参列者含めた案内の関係については今のところ私どものほうにその情報は入ってきて…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この関係につきましては道等々に確認は取っておりません。
答弁 町長 佐々木学
私の公務の対応につきましては、今回の国葬にかかわらず、その都度近隣、また他の自治体の首長の動向だとか、また社会情勢等々を勘案しながら都度検討をし、出席するかどう…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
国葬の関係については、いろいろな議論が今国内外のほうで起きているということは私も十分承知をしているところでございます。また、今千葉議員のご質問にありましたとおり…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この関係につきましても今後の動向を見極めた上でということになりますけれども、以前に国葬とは違いますけれども、千葉議員ご承知のとおり中曽根元総理の内閣自民党合同葬…(続きは議事録で)
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2022年6月15日自治体DXの推進について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
自治体DXの推進について。総務省は、令和2年12月に自治体デジタルトランスフォーメーション推進計画を公表し、国際競争力の強化、国民の利便性向上、急速な少子高齢化…(続きは議事録で)
ありがとうございました。自治体DXは手段ではありますけれども、町民の利便性、活用のためには私は重要だというふうに考えています。全国的にも今岸田首相の言うデジタル…(続きは議事録で)
2番のところにもちょっとかぶるのですけれども、地域活性化起業人制度も導入されるということですので、来年度しっかりとこの計画をつくって我々議会にもしっかりと議論さ…(続きは議事録で)
企業人材派遣制度の人材というのは何人ぐらいを想定しているのでしょうか。
地域活性化起業人制度を利用した企業との外部委託ということになると、これは標準化すると入札がしやすくなるというか、今まではシステムを作ったら全部カスタマイズしてい…(続きは議事録で)
ありがとうございました。3番目に移りますけれども、標準化するといいこともあるのですけれども、逆に今まで作ってきたシステムが全部御破算になるというようなことだとい…(続きは議事録で)
交付税措置ということですけれども、補助とか起債とか、そういうものはないのですか。
そうですよね。これ国の制度なので、国からお金出してもらわないと単独でこっちやることできないので、経費はやっぱりちゃんともらわなければならないというふうに思います…(続きは議事録で)
私もそう思うのです。無報酬で全国で2万人といったら割り返せば栗山町で1人か2人ぐらいの人数しかならないので、この人に推進委員だといってやってくれと言ってもどこま…(続きは議事録で)
どうもありがとうございました。いずれにしても、自治体DX、これは避けて通れない問題でありますので、行政としてもしっかりやっていただきながら、議会としてもしっかり…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
自治体DXの推進についてのご質問で①の全体方針についてでありますが、昨今情報通信技術の急速な進展やスマートフォンの普及に伴い、社会全体が大きく変化してきておりま…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
デジタル化推進計画の関係でありますけれども、先ほどご答弁でも申し上げましたとおり、総務課で所管をしております情報推進部門、ここを中心としながら今庁内で検討委員会…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
2つ目の質問の地域活性化起業人、企業人材派遣制度の活用ということでございますが、今千葉議員ご質問にあったとおり、この制度を活用いたしますと国の特別交付税措置がご…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この人数につきましては、これから業者のほうとの、正式に業者が決まればそことの協議ということになろうかと思いますけれども、全国的な事例を見ますと1人から2人程度と…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
重ねてのご質問でありますが、今想定しているのはこの企業人材の派遣制度、ここについては今いろんな全国的な事例も出ておりますけれども、IT関連企業であったり、そうい…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
4番目の7次総合計画、そして第5次の行財政改革へのデジタル化推進の部分についてしっかりと掲載をして推進をしていくと、そのようなことで最初もご答弁させていただきま…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
このデジタル化推進に関わる補助制度というものもございます。それで、先ほど申し上げましたシステムの標準化、共通化、このシステム改修、移行等についてはかかった経費同…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
実はデジタル推進委員、国がデジタル化推進をするためにこういった人材の確保というところで今進めているところでございますけれども、私どものほうには今年の5月30日か…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今言われたとおり、なぜデジタル化を推進するのかという基本のところを我々はきちっと据えてこれに取り組んでいかなければならないというふうに考えております。1つは、今…(続きは議事録で)
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2022年3月9日脱炭素に向けた取組について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、1点について質問させていただきます。脱炭素に向けた取組について。2021年3月に環境省は脱炭素に向けた地方自治体の取組についてを発表し、2050年まで…(続きは議事録で)
ありがとうございました。脱炭素化というのは全地球上の問題で、日本としても重点政策で、国際的にも公約で2050年度までカーボンニュートラルにするというような取組の…(続きは議事録で)
ありがとうございました。国のほうで令和3年6月9日に地域脱炭素ロードマップ案というのが国・地方脱炭素実現会議という中で出されています。これを見ると、大変一朝一夕…(続きは議事録で)
ありがとうございました。2番に移ります。第7次総合計画の問題ですけれども、平成30年度に栗山町地球温暖化対策実行計画を栗山町ではつくっています。これの中を見ると…(続きは議事録で)
カーボンニュートラルについては非常に気の長い、2050年度までという長い話で、やることは山ほどあります。そして、なおかつ町民全体の意識改革を進めていくことが最も…(続きは議事録で)
3番目の話を今町長してくれましたけれども、ぜひともゼロ表明の強い決意で町民に周知をしていただきたいというふうに思います。それから、今令和2年度で11.2%しか減…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
脱炭素に向けた取組についてでありますが、議員ご質問のとおり、2020年10月に日本政府が温室効果ガスの排出量を2050年までに実質ゼロにする方針を発表し、環境省…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
脱炭素化の関係につきましては、今千葉議員ご質問にありますとおり、全世界的な環境問題に対峙していく上で全ての自治体が取り組むべき責務というふうに私は考えております…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
ご指摘のとおり、区域施策編、全町的な展開に広げていくということになると相当な業務のボリュームというか、それが増えてまいります。先ほど申し上げました再生可能エネル…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今2点目の再質問の第7次総合計画でのお話でございます。先ほど答弁で申し上げましたとおり、栗山町は2011年から国、道に先んじてこの環境政策というのを取り組んでき…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今ご質問にありました2019年度に町が策定をいたしました地球温暖化計画、事務事業編でございますけれども、これは役場が率先してまず取り組むべき計画ということでつく…(続きは議事録で)
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2021年12月14日GIGAスクール構想の実態について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、通告に従って質問をいたします。GIGAスクール構想の実態について。本年4月にGIGAスクール構想の前倒し実施により、本町小中学校にも子供一人一人にタブ…(続きは議事録で)
ありがとうございました。それでは、1つずついきたいと思います。現在今の活用についてはデジタル教科書というようなお話がありましたけれども、ICTはやろうと思えば切…(続きは議事録で)
電子黒板、本当に高いので、そう簡単に増やせということには、国の補助でもあれば増やせると思いますけれども、十分理解しています。それから、②のタブレットの持ち帰りで…(続きは議事録で)
ICT活用委員会委員というお話が出ていましたけれども、これはどういう人をいうのでしょうか。
これは定例的に開催されているということでよろしいのですか。
3番に入ります。不登校の子供へのタブレット活用で質問したらパソコンで対応しているという答弁だったのですけれども、これについてはタブレットは活用していないというこ…(続きは議事録で)
そうなると、家庭環境によってパソコンのないご家庭がいた場合、これ困るのではないかと思うのですけれども、どういうふうになっているのでしょうか。
配備されていないということは、パソコン自体がその家庭にないということになるのでしょうか。
そうなると、対応ができないということで非常に不都合が生じると思うのですけれども、どういうふうにこれを消化しようということなのでしょうか。
これ何とか早急に新年度の予算措置を取ってもらって、この2件取り残されることがないように私のほうから強くお願いをしておきたいというふうに思います。4番の教員の負担…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
まず初めに、GIGAスクール構想の実態についてであります。児童生徒の1人1台端末等の整備につきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、前倒しで国の予算化…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
千葉議員のご質問に対してのお答えになります。電子黒板におきましては、各学校に少数ではありますけれども、配置されている段階であります。ですから、各学校において電子…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
議員のご質問にお答えいたしたいというふうに思います。現在栗山町の実態については、先ほど答弁で申し上げたとおり、まだ完全に整備された段階、研修を含めてされている段…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
各学校の教頭1名ずつです。それから、主幹教諭が配備されているところの主幹教諭、それから教職員から1名ずつという形で、あとは教育委員会という組織で行っています。今…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
定例的に2回行ってきています。しかしながら、何が起きるか分かりませんので、その内容にもよりますが、回数については固定したものではありません。
答弁 教育長 吉田政和
北海道教育委員会の事業として行っている実験的な段階であります。先ほども言ったように、学校におけるタブレット端末を持ち帰るということになると全体的な部分になります…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
現時点で教育委員会としましては、昨年度に実施した調査結果なのですが、約8割の家庭にWi―Fi環境は整備されているものと捉えております。全家庭のWi―Fi環境を整…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
そのとおりです。通信のモバイルもないという家庭が2件というふうに聞いております。
答弁 教育長 吉田政和
パソコンなしの家庭につきましては、今検討中でありますが、レンタル等という形での貸出しも先進地域ではしているようです。そういった先進地域の内容も検討させていただく…(続きは議事録で)
答弁 教育長 吉田政和
まさしく今千葉議員がおっしゃったことについては私としても理解しているつもりでございます。私の前任の校長時代の地域でも課題がたくさん出てありました。そういった経験…(続きは議事録で)
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2021年9月7日町職員の定年延長について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、通告に従って質問をしてまいります。町職員の定年延長について。本年6月4日に地方公務員法が改正されました。この改正で公務員の定年は2023年度より2年ご…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
ご質問の町職員の定年延長についてでありますが、本年6月11日交付の地方公務員法の一部を改正する法律の成立により、国家公務員と同様、地方公務員の定年につきましても…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきます。定年の条例改正については、令和4年9月議会という今ご答弁がありました。逆算すると当該職員の趣旨説明ですとか組合との協議とか、…(続きは議事録で)
分かりました。本当にこれ大変な改革でありますから、十分組合と協議しながら、また現在58歳の職員からこの制度が該当になるということで、それらの職員の人生設計にも大…(続きは議事録で)
定年が2年に1度、1歳ずつ延長になるということは1年置きに退職者が出ない年が出るということになります。その年に、今町長の答弁では新規採用を見込んだという話であり…(続きは議事録で)
了解しました。それで、定年は延長されても該当職員が本当に勤めるかどうかというのは本人が決めることであって、制度に乗らずに退職しても退職金は満度に当たるということ…(続きは議事録で)
続いて、3番に移ります。特例任用については慎重にという話でしたけれども、私は特例任用というのは、これは町立病院であれば町立病院の医師とかそういう人が対象であって…(続きは議事録で)
私もすべきでないというふうに思いますし、これ組合との交渉の中で組合からちゃんと理解をもらった上でこういうことを、個別のケースで改めてその場合が出た場合についても…(続きは議事録で)
職員にはそれぞれ得意、不得意なところがあって、一般職と同じようにばりばりできるのだよという、そういう人もいるでしょうし、一旦管理職になって現場を離れて管理監督し…(続きは議事録で)
この問題は国の中でも長い間議論して、現実にはもう退職金が65歳まで出なくなるということでありますから、そこら辺の人生設計をどうするのだということでやっとここまで…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
条例提案のスケジュールの関係でご質問がございました。冒頭の答弁で令和4年9月の議会で提案をさせていただくということで申し上げましたが、この定年延長の関係につきま…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
第7次総合計画の策定に併せた形での職員適正化計画ということでのご質問でありますけれども、今栗山町の総合計画を策定していく上では財政計画との整合を取る実施計画をつ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
職員の採用については、その時々の業務の内容だとか全体的なその年にある計画策定だとかいろいろな要因がありますので、業務量に応じながら今の職員数をどの程度にしていく…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
定年を迎える職員の方については、冒頭の答弁でも申し上げましたが、これまで培ってきた知識、経験、スキル、こういったものは非常に重要になってまいりますし、私としては…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この特例任用の関係につきましては、私もこの法の趣旨、組織の新陳代謝を確保し、組織活力を維持するという本質的なこの法の趣旨から照らし合わせますと、基本的には特例任…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
役職定年を迎える管理職の方ということで、先ほど申し上げましたとおり、私としてはこれまでの知識、経験、スキル、こういったものをしっかりと若い職員に伝承していただき…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
暫定再任用の関係でありますけれども、今回完全に65歳定年に移行するまでにはまだ10年近くかかるわけでございます。その間につきましては現在の再任用制度を継続、引き…(続きは議事録で)
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2021年6月15日ふじスポーツ広場について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、通告に従って質問いたします。ふじスポーツ広場について。ふじスポーツ広場は平成7年に完成し、今年で27年目になりますが、サッカーだけではなく、町民にもス…(続きは議事録で)
了解しました。まず、ちょっとお伺いしたいのですけれども、平成12年と平成13年に芝の改修をしたのでありますけれども、このとき私の理解では芝のピッチが大規模に陥没…(続きは議事録で)
現在の芝の状況ですけれども、町長ご指摘のとおり現在非常に良好な状態を保たれています。これについては、去年と今年大幅なコロナによる利用制限をしているために使ってい…(続きは議事録で)
今町長のほうから具体的な改修の金額が出されて、本当に多額のお金がかかるのだなということを理解しました。ただ、お金がかかってもそれについてやっぱり必要な施設である…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
ご質問のふじスポーツ広場についてでありますが、ふじスポーツ広場につきましては平成7年のオープン以来、全空知、全道規模の少年サッカー大会が多数開催されるなど、25…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
平成12年と平成13年に1面ずつ全面の張り替えを実施をしてございまして、当時の事業費で6,300万円程度2か年でかけてやったわけでございます。そのときには、今千…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
ふじスポーツ広場の有用性というか、栗山の子供たちのためのサッカーができるすばらしい環境であるということで、私も今のこの状況を何とか維持をしていきたいというような…(続きは議事録で)
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2021年3月9日新型コロナウイルスワクチン接種について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
一般質問に入る前に、まず新型コロナウイルスにより亡くなった方、それからご家族に対し、心よりお悔やみを申し上げます。また、発症されて現在闘病中の皆様に一日も早いご…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございました。今町長の答弁のとおり、国は非常に遅れていまして、また地方に対する情報の量も不足しているということで、さぞかし行政の皆さん、町長をはじ…(続きは議事録で)
答弁の中で高齢者については5月中旬からの接種開始を見込んでいるというふうにお答えになりましたけれども、これについても国のワクチンの確保次第ということであると思わ…(続きは議事録で)
ということは4月26日の週に来る1,000回分の1箱についても、すぐ2回分が確保されていないから、いつ打てるかどうかというのは分からないということですか。
了解をいたしました。③に移ります。接種券、クーポン券の送付後の体制ですけれども、クーポン券が届けば相当役所の窓口に問合せが来ると。また、それで日程を希望して接種…(続きは議事録で)
ということで予約の関係についてはお願いしたいというふうに思います。続いて4番です。基礎疾患のある方の接種ですけれども、これは自己申告で予診票に記入すると思われる…(続きは議事録で)
5番、障害者への接種ですけれども、障害者はその区分がないので、一般というふうにお答えになられましたけれども、高齢者で施設に入って寝たきりの人で、今答弁がありまし…(続きは議事録で)
施設への接種で集団接種って、寝たきりの人はこっちに来るということにはならないと思うのですけれども、ここら辺のところについては、それでも集団接種ということで。
6番については医師と看護師で、それからほかにスタッフです。医師ですけれども、一人でずっと診るというわけにもいかないと思うので、実人数でどのぐらい確保されているの…(続きは議事録で)
7番に移りますけれども、30分待機しろということで、あってはならないですけれども、副反応の可能性もあるということで、このときに接種会場にいる医師が応急処置をして…(続きは議事録で)
費用について、全額国庫負担ということで答弁がありましたけれども、聞いていると自治体で予算がオーバーして、その部分は国の予算が確保できないというような事例があると…(続きは議事録で)
今のところは、それでは国の示している事業以外にはみ出して町でやるという内容についてはないということでよろしいでしょうか。
了解しました。最後、バイアルの話ですけれども、5回分だとか、6回分だとかいろいろ言われて、先ほどの答弁を聞くと5回分で用意していて、それが6回になってもスケジュ…(続きは議事録で)
このコロナウイルスワクチン、国が出すよ出すよと言って、いつになるか分からないという、そして自治体も振り回されているというのが現実なので、国には一刻も早くワクチン…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
新型コロナウイルスワクチン接種についてのご質問でありますが、2月17日より医療関係者への先行接種が開始され、本町におきましても国の方針に基づき、65歳以上の高齢…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
まず、先行して行われております医療従事者等への先行接種の関係でありますが、これにつきましては今ご質問にありましたとおり、65歳以上の方の接種に先立って、重複する…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
優先順位の関係で、国からきちっとした方針が示される場合についてはそれに従って接種をしてまいりたいというふうに考えておりますが、ある程度自治体の裁量に任されるとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今優先的に市町村に配分される1箱、1,000回分のワクチンでありますけれども、これについてもそこでスタートをしていくということも可能でありますけれども、3週間後…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
このワクチン接種事業については全町民が対象ということになりますので、接種に向けて我々行政としても多くの町民の方に接種をしていただけるように最大限に努力をしていか…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
基礎疾患の判定というか、そこの関係についてはあくまでも予診票にご自身が記入される自己申告、これが基本になりますので、当然接種当日問診の中で医師のほうからの確認の…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
私ども栗山町が実施するワクチン接種については、個別接種ではなくて集団接種という考え方でございます。ですから、先ほど私が申し上げたのは施設入所者、こういったところ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
高齢者介護施設の集団接種の考え方については、医師と看護師が体制をつくってその施設に出向いて集団接種をするということで、施設側と調整をしたいというふうに考えており…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
医師、看護師の関係については、冒頭申し上げましたとおり、栗山赤十字病院のほうにお願いをして、その確保を図っているところでありますが、今ご質問にあった実人員として…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今ご質問にありました問診をする医師、それと副反応が出た場合に対応する医師の2名の確保については、今の段階では日赤のほうとの協議の中でもそうでありますが、2人を一…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
国庫負担の関係でありますが、これについては私どもに来ている情報の中では接種に関わる費用全額が国庫負担になるというふうにお話を伺っておりますので、そういうような事…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この接種に関わる費用、事務費も含めて今町のほうでは9,000万円ほど見ておりますが、これはしっかりとこの接種に関わる事業費用を積み上げて積算したものでありますの…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
注射器の関係については、冒頭申し上げましたとおり、今6回分接種可能な注射器が増産されているところでございまして、ただその供給時期が未定となっているということで、…(続きは議事録で)
2020年12月15日第7次総合計画について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に従って、一般質問いたします。第7次総合計画について。栗山町第6次総合計画は令和4年度で終了し、第7次総合計画が令和5年度から令和12年度まで策定されます。…(続きは議事録で)
一通りご答弁をもらいました。おおむね理解はできるところです。まず、ご説明のあったとおり、第7次総合計画というのはまだ2年間ありますから、具体的な検討に入るのは来…(続きは議事録で)
そういうことでぜひともよろしくお願いします。2番目の人口目標なのですけれども、第6次総合計画では令和4年度の人口推計で1万2,000人ということになっていますけ…(続きは議事録で)
今町長から人口が1万人と具体的に出たのですけれども、これはまだ今段階の話ということで理解をさせていただきたいと思います。ぜひとも1万以上の数字に私としては希望を…(続きは議事録で)
ぜひともよろしくお願いしたいと思います。次の公共施設総合管理計画のことでありますけれども、今答弁の中で、前々からそうだったのですけれども、個別施設計画を令和2年…(続きは議事録で)
この問題については、改めて個別管理計画の中でまた議論させていただきたいというふうに思います。続いて、最後、新型コロナウイルス等の感染症の問題です。これは、ぜひと…(続きは議事録で)
力強い答弁ありがとうございました。コロナはいつ終息するか分かりませんけれども、終息したからといってもうこれでいいのだということには当然ならないと思っていますので…(続きは議事録で)
町長の集中と選択の課題についても伺いました。これに基づいてぜひとも来年から第7次総合計画について議論するようにお願いをして、私の一般質問を終わらせていただきます…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
第7次総合計画についてのご質問でありますが、現行の第6次総合計画は令和4年度までを計画期間とし、現在まさに計画目標の実現に向けた終盤段階に差しかかっております。…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今千葉議員のほうからご質問がありましたとおり、やはり新しい計画を策定していく上では、前の段階の計画の検証をしっかりやらなければならないというふうに考えております…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
2点目の人口目標の関係でございます。今現在第6次の総合計画の中で令和4年度時点の人口目標が1万2,000人ということで設定をさせていただいております。実際の社人…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この総合計画の関係につきましては、今財政計画との整合のお話もありましたけれども、この根拠となっております自治基本条例並びに総合計画条例の中でもこの町が進める政策…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この公共施設総合管理計画との整合ということで、これにつきましても、冒頭ご答弁申し上げましたとおり、今各個別施設の計画をつくっている最中でございますので、そこのい…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
このコロナの感染症対策、これについては今度の第7次総合計画の柱の一つになるというふうに私も考えております。そのような中で、これまでいろいろ実践をしてきた、経験を…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
重ねてのご質問でありますが、私は、これまでも申し上げておりますとおり、今回の第6次総合計画の中で重点プロジェクトとして掲げております。若者定住対策、さらには今の…(続きは議事録で)
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2020年6月16日JR北海道室蘭線の維持について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
1点質問をいたします。JR北海道室蘭線の維持について。平成28年11月、JR北海道は単独では維持困難な10区間13路線を発表し、その中には室蘭線の沼ノ端から岩見…(続きは議事録で)
まず、1点目伺いますけれども、昨年令和元年度から2年間の措置として利用促進に関連する設備投資に対して独自の緊急的、臨時的支援として130万円援助したところであり…(続きは議事録で)
分かりました。一般車両の整備ですとか観光列車、それからWi―Fiなどということで使われているということで、栗山町独自に対してどの部分ということのような詳細の説明…(続きは議事録で)
了解しましたけれども、できればJR北海道に対してこの130万円栗山町として出したのですから、栗山町の部分でどういうふうに使われたとかというのをぜひ明らかにしてほ…(続きは議事録で)
道に対して、やはり今の鈴木知事は利用促進以外は地方の負担を考えていないのだというようなお考えでして、新聞報道によると一定程度の自治体沿線の首長もそれにはサインを…(続きは議事録で)
町長から力強い意思表明がありまして、私もそのとおりだというふうに思います。やはり今改めてこの280億円の話を聞くにつれても、3,000万円という負担がいかに重い…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
JR北海道室蘭線の維持についてのご質問でありますが、JR北海道は平成28年11月、鉄道事業の抜本的見直しに関わり室蘭線を含む10路線13線区を同社単独では維持す…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この令和元年度から2年間の緊急的臨時措置ということで、北海道と我々沿線自治体がそれぞれこの2年間でJRが利用促進のために取り組もうとしている設備投資、これについ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
室蘭線に特化した施設整備は今のところやられていないということでございまして、先ほど申し上げました観光列車化、Wi―Fi等の設備整備については、今路線維持を前提と…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今ご質問がございましたけれども、ご指摘のとおり今来年度いっぱい、来年の3月いっぱいをもってこの法律が失効されるというようなことでございまして、そこに向けて本来で…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
千葉議員の通告書にもございますけれども、知事の発言というか考え方、この利用促進以外での地域負担というのは受け入れられないというような、北海道全体としてのお立場の…(続きは議事録で)
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2020年3月10日ものづくりDIY工房の再検証について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、通告に従って一般質問を行います。ものづくりDIY工房の再検証について。令和2年度の町政執行方針にものづくりDIY工房の導入を推進しますとあります。本町…(続きは議事録で)
まず、1点確認をさせていただきたいと思います。当初ものづくりDIY工房の開設は令和元年度というふうにしていましたけれども、これは見直しによって令和3年度に先送り…(続きは議事録で)
令和4年ということで答弁がありましたけれども、それに向けての準備として現在どういうふうな進捗状況になっているのかちょっとお伺いしたいと思うのですけれども、これは…(続きは議事録で)
ファブラボ鎌倉をちょっと調べたら、運営母体は一般社団法人国際STEM学習協会というふうになっていまして、これ何のことだというふうに見たら、何か総務省が絡んだ一般…(続きは議事録で)
ちょっと今度別のことで聞きます。今ある大型機械というか、レーザープリンター、それから3Dプリンターなどですけれども、耐用年数が来て更新をするというような計画にも…(続きは議事録で)
栗山町ものづくりDIY工房導入活用事業の実施計画書を見ると、工作機器については18種類ということで、相当高額な機種も入るようになっています。これについても開設時…(続きは議事録で)
いずれにしても見直す計画はなくて、このまま続けていくということで理解してよろしいのでしょうか。
私何度もこれ指摘しているのですけれども、集客がこの計画書ではちょっと期待できないというふうなことを指摘しています。この部分についても、数字的には希望的数字になる…(続きは議事録で)
この実施計画書を見ると、やはり一般の利用者の数がやっぱりちょっと不安があるという、この客観的な収支計画書のデータがちょっとあまりにも大ざっぱで書かれているのでは…(続きは議事録で)
議会として私も含めてこのDIY工房については既に議決をしていますので、その責任は私も含めて十分あるというふうに思っています。ですから、私はやめろと言っているわけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
ものづくりDIY工房の再検証についてのご質問でありますが、議員よりご指摘のありましたテックショップ東京の閉店につきましては、関連企業であり、本町におけるものづく…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今再質問ありましたが、当初の段階では令和元年度早ければ稼働ということで考えておりましたが、これまでの協議会、民間関係機関、関係者で組織する協議会組織あるいは議会…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
稼働後の安定的な運営、これが一番大事になるわけでございますけれども、そのために現在そこの本格稼働に向けて様々利用者の裾野を広げていく取組を今執行機関という位置づ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
ファブラボ鎌倉のその一般社団法人運営組織、この内容については私が知り得ているところではありませんけれども、私どもが目指しているところとしては、やはりその観光、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今ご質問のありました今所有している機器につきましては、レーザー加工機だとかUVプリンター、あるいは3Dプリンター等々15種類あるわけでございます。そういったもの…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今ある機器の更新費用、これも当然長期的な財政計画の中では見ていかなければならないわけでありますが、現在のところまだ耐用年数が来ているものもございませんし、また近…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
このDIY工房導入事業につきましては、これまでもご説明をしてきておりますとおり、単体の事業として実施するわけではなく、今進めております都市再生整備計画事業の中の…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今我々が稼働後における利用促進策として、様々な取組を実施していることは先ほどご説明したとおりでありますけれども、それを最大限に何とか生かせるように、これから3年…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
ご心配な部分については、今お答えをいただいたというところでございます。我々も今収支計画における利用者数の中については、まだこれが達成できるかどうかというところは…(続きは議事録で)
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2019年12月10日地域医療構想の再検証について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告によって質問させていただきます。地域医療構想の再検証について。厚生労働省は本年9月26日に、地域医療構想について具体的対応方針に係る再検証の要請の中で全国の…(続きは議事録で)
まず先に、2025年に向けた南空知の地域医療構想調整会議について一定の方向性が出ていたように思います。その内容について改めてお聞きをしたいというふうに思います。
このときはこんな乱暴なことではなくて、病床、数は出ていますけれども、具体的な病院の名前というのはないはずなのですよね。言っていることはそのとおりなのだろうなとい…(続きは議事録で)
新聞報道でもありますから、そういう内容だったのだなということで私も理解しています。それで、今これから日赤病院の病院等改築検討委員会で具体的にこれ議論しようという…(続きは議事録で)
町長の力強い答弁があってよかったなというふうに思います。栗山町の地域医療を守るというのは、改築検討委員会の中でもベッド数とかそういうものについては削減の方向にな…(続きは議事録で)
今後の日赤等病院改築検討委員会の議論を待ちたいと思いますけれども、広域というような結論はなるべく避けていただきたいなと。栗山から公的病院が撤退するというようなこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
地域医療構想の再検証についてのご質問でありますが、9月26日に厚生労働省の地域医療構想に関するワーキンググループにおいて、再編、統合の議論が必要とされる公立、公…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
南空知医療圏における現在の検討というか、方針というところでご質問がありましたが、この関係については北海道地域医療構想の中の南空知地域における概要、推計、将来人口…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
大変申しわけありません。私別の公務で出席かなわず、担当課長が行っておりますので、私にかわってその内容についてご答弁させていただきます。
答弁 福祉総括兼福祉課長 秦野加寿彦(福祉総括兼福祉課長は2019年12月まで)
千葉議員のご質問に関する内容でございます。大まかな部分につきましては先ほど町長が答弁した内容と差異ありません。特に北海道につきましては他、本州の地域とは違いまし…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今千葉議員から重ねてのご質問ありますが、先ほど来ご答弁をさせていただいておりますが、やはり今回の厚生労働省の公表、この関係についてはいろいろと、国のサイドでいく…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今重ねてのご質問でありますが、この検討委員会の中でもいろいろと議論をされているようでございまして、当然その中には今4つの手法についてご議論をいただいております。…(続きは議事録で)
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2019年9月3日男女共同参画社会の実現に向けて
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
男女共同参画社会の実現に向けて。男女共同参画社会基本法は1999年に制定され、前文には、男女共同参画社会の実現を21世紀の我が国社会を決定する最重要課題と位置づ…(続きは議事録で)
この男女共同参画社会の実現に向けてということを今の日本全体が抱える問題として、性別による偏りのない社会システムを構築するということは大変重要なことだというふうに…(続きは議事録で)
これは栗山町にだけ求める話ではなくて、我々議会でもやはり男女共同参画を推進しなければならないということで、議員の登用ですとか、そういうところにもこれから議会内部…(続きは議事録で)
今町長から私の考えを聞きたいということで反問がありましたけれども、私の考えていることは今言ったとおり、議会でもやっぱり議論していかなければならない課題だというふ…(続きは議事録で)
ということで、この問題についてはこれからも息の長い改革を進めていきたいというふうに思って、私の質問を終わらせていただきます。以上です。
答弁 町長 佐々木学
男女共同参画社会の実現に向けてのご質問でありますが、国では男女の人権が尊重され、社会経済情勢の変化に対応できる豊かで活力ある社会を実現するために男女共同参画社会…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
女性管理職の登用に関してのお話でありましたけれども、千葉議員のご質問の趣旨にありますとおり私自身も、道内の市町村の計画の策定率も低い状態にはとどまっておりますが…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
私の考え方は、冒頭申し上げましたとおり、男女共同参画を推進する現代社会の情勢の中では、やはり男女の性別にかかわりなく社会活動に参加する機会を確保して、それが活気…(続きは議事録で)
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2019年6月18日(1)北海道介護福祉学校について/(2)町職員の勤務時間について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
それでは、通告に従いまして、2点についてお伺いいたします。1、北海道介護福祉学校について。北海道介護福祉学校の本年度の入学生は20名となり、2学級が維持できなく…(続きは議事録で)
介護福祉学校の存続については、もうどうももたないというところなのですけれども、定員削減をするということについては非常にやっぱり不安なところがあります。定員を削減…(続きは議事録で)
考え方が違うといえばそれまでなのでしょうけれども、私は学校のスリム化でこの介護福祉学校を経営していくということには反対です。それ以上にやはり学生に来てもらうよう…(続きは議事録で)
次に移ります。職員の勤務時間実態についてです。これは、今回国がこういうふうにやったということで、そのまま町も倣って規則で改正したということですから、やむを得ない…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
1点目の北海道介護福祉学校についてでありますが、本年度の執行方針で述べました学校経営の抜本的な見直しの考え方について、まず学校設置者であります私のほうからご説明…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
1点目の北海道介護福祉学校についてのご質問で、大胆に授業料の免除制度を拡充し、経済的な魅力ある北海道介護福祉学校を目指すべきとのご意見でありますが、福祉のまちづ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
定員削減の関係の再質問でございますが、今この介護福祉学校の定員の関係につきましては、社会福祉士介護福祉士養成施設指定規則というものがございまして、そこに介護学校…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
このスリム化についてはどうかということで、今ご指摘ありましたようにいかに学生に来ていただくか、そういったようなところも当然論点にはなってくるわけでございます。今…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今ちょっと時間について確認をさせていただきたいのですが、一応月45時間というような、1カ月45時間、1日当たり2時間程度というような改正でございますので、そのよ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この町職員の時間外勤務についてということで、今回この時間外労働の制限について働き方改革の関係から見直しをされ、今回施行されたというようなことでございます。そのよ…(続きは議事録で)
再質問
大変申しわけありません。私の先ほどの今の再質問について私の認識が誤っていたので、ちょっと質問の内容について精査を改めてお願いしたいというふうに思います。その上で…(続きは議事録で)
私特に問題だと思うのは、兼務発令されている管理職です。主査の兼務発令されている管理職については、勤務実態は一般職員の業務の内容をこなしています。ですから、非常に…(続きは議事録で)
この問題については、総務省もある程度認めているのですけれども、市町村については職員の削減はもう限界に来ているということで、栗山町の職員もやっぱり減らし過ぎたと。…(続きは議事録で)
また話戻しますけれども、職員の勤務時間の実態の把握ということでは、今はちょっと高いですけれども、タイムカードをやっぱり入れて分析できるような、そういうようなこと…(続きは議事録で)
現在やっぱり職員の労働実態が非常に過剰になっているということはどこから見てもわかるわけですから、この部分の改善をやっぱり強く要望して私の質問を終わらせていただき…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
昨年9月の災害対応時に支給をした管理職員特別勤務手当の実績ということでありますが、この間につきましては対象の管理職者数が25名ということで、25名の総時間、時間…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今の管理職のまず内訳についてご説明いたしますが、課長につきましては16名、主幹2名、済みません、総括につきましては4名、課長が13名、主幹が15名、参与が9名と…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
職員数の関係につきましては、私も行革の中でもこれまで220人いた職員数を3分の1程度削減し、現在は140名程度ということにしているところでございます。そういった…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
職員の勤務時間の把握の関係でございますが、今回のこの勤務時間を制限、時間外を制限していくというような事務手続についてまずご説明をさせていただきたいと思います。一…(続きは議事録で)
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2018年12月11日会計年度任用職員について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に従いまして、質問を行います。会計年度任用職員について。昨年5月に地方公務員法及び地方自治法の一部改正法が成立しました。この内容は、2020年4月から会計年…(続きは議事録で)
3点伺いますけれども、まず1点目、改めて現在勤務している臨時、非常勤、嘱託職員の全体の数を教えていただきたいというふうに思います。また、今統一的な実態把握とあわ…(続きは議事録で)
去年の答弁で平成31年の早い時期に条例提案をするという答弁でしたけれども、今回はそれが12月に予定しているということで、大分遅くなったなという気がします。当然去…(続きは議事録で)
10月28日の北海道新聞の記事に道内で働く非正規公務員の記事が載っていました。6万3,000人、道内でいわゆる年収200万円程度で働く官製ワーキングプアというこ…(続きは議事録で)
ということで、会計年度任用職員の手当の問題ですけれども、単独で財政措置をするというのはなかなか難しいものがあるので、これも国の交付税措置ですとかそういう財政支援…(続きは議事録で)
ありがとうございました。それでは、スケジュールのほうを速やかに進めていただきたいということを改めて要望して、私の質問を終わります。ありがとうございました。
答弁 町長 佐々木学
会計年度任用職員制度についてのご質問でありますが、昨年5月、地方公共団体における行政需要の多様化等に対応し、公務の効率的かつ適正な運営を推進するため地方公務員法…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
まず、1点目の現在の臨時、非常勤職員の数でございますが、非正規職員の方が今89名という押さえでございます。内訳としては、嘱託職員11名、臨時職員74名、地域おこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
昨年同様のご質問をされたときに、なるべく31年度の早い段階でというようなご答弁をさせていただいたかと思いますが、その後国レベルにおける制度設計の内容の見直しが行…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今回の会計年度任用職員制度移行ということで、これにつきましては、ご承知のとおり、地方公務員の臨時、非常勤職員、こういった方々、力になっていただいているところでご…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今ご質問にありましたとおり、雇用し、新たに期末手当等々を支給するということになれば、当然財政支出も伴ってくるわけでございます。こういった制度改正に伴う地方自治体…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「会計年度任用職員」について、ほかの町の一般質問を見る
2018年9月5日栗山町職員の旅費について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、通告に従って、一般質問をします。栗山町職員の旅費について。栗山町職員の旅費は、職員等の旅費支給に関する条例により定められていますが、特別職と一般職では…(続きは議事録で)
私特別職のこの旅費がやっぱり町民の感情からして高いのではないかということで質問させていただいています。具体的に申しますと、特別職が東京に出張した場合、その旅費に…(続きは議事録で)
町民の感覚からしてというふうに私は質問しています。やっぱり1万5,340円、1泊というのはこれは高いと。誰に聞いてもそんな高いところ泊まっているのと、そういうふ…(続きは議事録で)
行財政改革に取り組む、これの旅費に関しての姿勢というのは、行財政改革でないということでよろしいですか。
今までも旅費に関しては、行財政改革については私も理解していますけれども、行財政改革はこれでいいというものはありませんから、これ以上に進めるべきだということで私は…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
栗山町職員の旅費についてのご質問でありますが、公務のため旅行する場合における職員等に対し支給する旅費につきましては、特別職及び一般職の職員は職員等の旅費支給に関…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
千葉議員の重ねてのご質問で、特別職の道外の宿泊費1万5,340円ということで、これが高いのでないかということで、現実的には一般職と比較をいたしまして2,600円…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この旅費に関する行財政改革の関係でございますが、現在職員の日当の支給額につきましては平成15年以降、今から15年ほど前からになりますが、片道50キロメートル以内…(続きは議事録で)
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2018年6月20日管理職の登用について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に従いまして、一般質問を行います。管理職の登用について。栗山町の管理職は、現在課長、所長、事務局長、次長、室長、主幹、参与となっていますが、参与については決…(続きは議事録で)
基本的なことからもう一回お伺いしますけれども、現在参与は何人いて、それを含む管理職というのは全体で何人いるのかと。また、職員が144名だと思うのですけれども、こ…(続きは議事録で)
参与の登用については、経験、それから実務の経験ということを参考にしながら登用しているということについては理解はできるのですけれども、管理職が25%も超えていると…(続きは議事録で)
今町長が言った管理職になって社会的地位というのが満たされるということは、私も十分理解をしています。しかし、一方では時間外勤務が過剰にあるという実態がやっぱり避け…(続きは議事録で)
私の意見は、参与については減らしていくべきだというふうに思っていますので、町長の考えもよくわかりましたけれども、やはり私の意見とはちょっと一致しないということで…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
管理職の登用についてのご質問でありますが、本町においては所属職員の指揮監督や所管事務の進捗、整備、処理等の職務を担うべく、各組織に課所長、主幹、参与などの管理職…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
現在職員につきましては147名、道派遣1名おりますので、それを除きますと146名ということでございます。そのうち管理職につきましては38名ということで、その割合…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今の参与を廃止をして管理職を減らす、スリム化をしていくというような趣旨のご質問ということで、私もまずそこを反問ではないですけれども、ちょっとお聞きをしようかなと…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
まず、時間外手当の実績の関係については結果としてそのようなことになったということでありますので、それが意図的であったかどうかということは冒頭申し上げましたとおり…(続きは議事録で)
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2018年3月9日公共施設等総合管理計画について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に従って、一般質問をします。公共施設等総合管理計画について。総務省は、平成25年11月にインフラ長寿命化基本計画を策定し、地方公共団体に対し、国の取り組みと…(続きは議事録で)
その中で新町通りの再開発事業の中で中央団地の建てかえが入っていると思うのですけれども、これについての総合管理計画との整合性についてお伺いをします。
公共施設等総合管理計画の建前でいくと、中央団地の床面積が少なくなって、入居できない方が今現状入っているところで発生するのでないかと。建てかえですから、家賃もまた…(続きは議事録で)
同面積で建てかえるということはないのですね。床面積が少なくなるということでよろしいか。
そういう質問でなくて、総合管理計画の中で面積が減るという前提で、その中の範囲で中央団地も面積が減るのでしょうかということを聞いた。
もう既に種子バレイショの施設とかが減っているということでしたので、具体的に総合管理計画、既に29年から減った部分について教えていただきたいと思います。
今政策空き家でもう住民が退去した後は取り壊すというような施設があると思いますけれども、その部分は減少するということでよろしいですね。
答弁にもあったのですけれども、町民参加のことでこの公共施設はやはり住民が使用しているということを大前提に考えて、やはり徹底的な住民の理解を得られるためには、議論…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
公共施設等総合管理計画についてのご質問でありますが、総務省では平成26年4月、公共施設等の総合的かつ計画的な管理の推進についての総務大臣通知により地方公共団体に…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
中央団地の建てかえ、いわゆる7区、8区との兼ね合いですが、これはご存じのとおりここ二、三年ほど特に具体的なお話、住民も巻き込んで計画していたと。それで、結果的に…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどお話ししたとおり、承認をいただいて、まずここ一、二年は実態の街路を含めた、再生事業を含めた具体的な内容等の設計等も含めたソフト的なものがまずスタートいたし…(続きは議事録で)
答弁 建設総括兼建設水道課長 片山伸治
ただいま千葉議員のほうから中央団地に関しまして面積的なお話がございましたけれども、建てられて相当40年以上もたっているということで、当時は大変、当時にしては標準…(続きは議事録で)
答弁 建設総括兼建設水道課長 片山伸治
同面積で建てかえるということはございません。かなり一部屋ごとも広く、そして例えばお風呂であるとか、そういうユーティリティー関係といいますか、洗濯する場所だとか、…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
総合管理計画、これは全体ですから、全町内の公共施設等々ありますから、それの将来的には床面積なり、総体の面積を20%ぐらいあけなければだめだろうと。当然人口も減る…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今大きな面積等に関連するものはお話ししたとおりで、ただ老朽化した、例えば町営住宅、あるいは職員住宅、さらには教員住宅等々ありますね、これを今建てかえしたりいろい…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
そのとおりであります。
2017年12月12日会計年度任用職員制度について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、通告に従いまして、会計年度任用職員制度について質問させていただきます。本年5月に地方公務員法及び地方自治法の一部改正法が成立しました。その内容は、20…(続きは議事録で)
今答弁のあったとおり、2020年4月の施行に向けてということになっていますので、残された期間もそんなにあるわけではないというか、急がなければならないスケジュール…(続きは議事録で)
栗山町でこのほかに嘱託職員という、そういう職員制度もあるのですけれども、この該当者について今後どういうふうになっていくのでしょうか。このまんま残るのか、それとも…(続きは議事録で)
81名いるというと、かなりの人数で、これについてはこれから組合との交渉も経ながら、給与条件の決定とかそういうものも含めていくというふうに思うのですけれども、財政…(続きは議事録で)
もう31年からは会計年度任用職員の募集が始まると思います。今いる職員がそのまま移行するのかどうかも含めて、多くの会計年度任用職員が栗山町で働きやすい環境になるよ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
会計年度任用職員制度についてのご質問でありますが、国は地方公共団体における行政需要の多様化等に対し、公務の効率的かつ適正な運営を推進するため、本年5月、地方公務…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
会計年度の任用職員のいわゆる空白期間、これは当然今新しい国が制度化した中でのマニュアルに具体的にさらにおりてこようと思いますが、私どもも臨時としてある程度従来は…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
当面従来この嘱託職員ということで、現在10名ほどおりますけれども、これは当分は移行していくということになるのかなと。ただ、全体的に非正規職員数ということで先ほど…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
これもまだ詳細等々については近隣との調整はしておりませんけれども、近隣との歩調も合わせながら、空知でいえば24市町村が一つになって、ある程度の国の項目を整理次第…(続きは議事録で)
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2017年6月20日(1)ふるさと納税の対応は/(2)教育勅語の教材使用は
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
通告に従いまして、2点質問をいたします。1点目、ふるさと納税の対応は。総務省は4月からふるさと納税の返礼品の価格は寄附額の3割以内におさめるよう通知を出しました…(続きは議事録で)
1点目のふるさと納税についてお伺いします。まず、平成28年度の栗山町内における町民がよその自治体に寄附をして町民税が減収になった件数と額というのを教えていただき…(続きは議事録で)
これは、単純に収支をすると2億円の収入があって、それで減収額が200万円ちょっとということですから、栗山町としては財政的に大変有利になって、内容は栗山町をぜひ応…(続きは議事録で)
これは、3割になったからといって今まで2億円あったものが1億円になるとか、そういうことは私は考えていません。栗山町があれだけ努力をしてふるさと納税の返礼品を宣伝…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目のふるさと納税の対応はについてのご質問でありますが、本町におきましては平成24年度よりふるさと応援寄附を行っていただいた方への返礼として地元産品をお届けし…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
千葉議員のご質問2点目の教育勅語の教材使用はについてのご質問であります。教育勅語は、明治憲法下の明治23年10月に天皇の名のもとに発布された教育方針であり、当時…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
28年度の栗山町の住民が他市町村へ寄附した、その内容ですね。担当のほうからご説明申し上げます。
答弁 税務課長 片山伸二
ただいまの千葉議員のご質問にお答えをしたいと思います。28年度分ということでよろしいですね。28年度につきましては、件数が77件、減収になった金額につきましては…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどお話しした再検討、これは総務省のほうでは3割というような指導がありますから、現在のところ4割程度のもので対応しているということでありますから、当然総務省の…(続きは議事録で)
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2017年3月9日災害対応におけるタイムラインは
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に従いまして、1番、災害対応におけるタイムラインは。近年全国で自然災害が相次ぎ、道内でも昨年の8月に3つの台風が上陸し、各地に大きな被害をもたらしました。国…(続きは議事録で)
ありがとうございました。29年度中の完成を目指して札幌開建江別河川事務所と協議しているということで、これについても防災担当の管理職を中心に日々研究、努力をされて…(続きは議事録で)
タイムラインについては、札幌開建が主な機関というふうになりますけれども、栗山町単独ということも当然そうなのですけれども、近隣との協議でタイムラインの実行という、…(続きは議事録で)
29年度に計画ができたら、やっぱりそれから住民に周知するということが非常に重要だと思いますので、その部分で怠りのないような住民への丁寧な説明というのを特にお願い…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
災害対応におけるタイムラインはについてのご質問でありますが、タイムラインにつきましては台風などの甚大な被害が発生するまで時間がかかる進行型災害を対象として、災害…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
千葉議員の再質問にお答えいたしたいと思いますが、栗山町の具体的なケース等々を考えながら、そういったタイムラインのものをつくり上げたいということで、試行用の完成版…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
当然我が町だけでなく、近隣と連携をとりながらそういう対応ということであるのですけれども、実は今石狩川流域、これは従来二十数年前からそういうような組織の中で、石狩…(続きは議事録で)
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2016年12月13日JR北海道が室蘭線維持困難とすることへの栗山町の対応は
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、通告に従って一般質問をさせていただきます。JR北海道が室蘭線維持困難とすることへの栗山町の対応は。JR北海道は、11月18日、JR単独では維持が困難な…(続きは議事録で)
ただいま町長から答弁がございまして、北海道全体の問題として認識をしているというご答弁でした。私もまさしくその町長の見解に賛同いたします。やはりこの問題については…(続きは議事録で)
町長のお考えを改めて伺います。
この問題は、非常にJRは経営が脆弱でございまして、87年の分割民営化のときにも、このときは三島JR会社に対して経営安定基金を交付して、それで安定基金の果実を運用…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
JR北海道が室蘭線維持困難とすることへの町の対応はについてのご質問でありますが、ご承知のとおりJR北海道は先月18日、当社単独では維持することが困難な線区として…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
ただいま冒頭お話ししたとおり、これは北海道全体の大きな課題でありますから、まずは基本的には実際JRも国鉄から始まりまして、そして民営化と。そして、現在に至ってお…(続きは議事録で)
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2016年6月14日栗山赤十字病院の今後のあり方は
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、通告に従って質問させていただきたいと思います。栗山赤十字病院の今後のあり方は。栗山赤十字病院は、築後36年が経過し、老朽化が著しい状況にあります。第6…(続きは議事録で)
栗山町の医療環境整備を検討する町民委員会設置要綱というのが私の手元にございます。その第2条で、委員会は次の各号に掲げる事項を検討し、その結果を町長に提言するもの…(続きは議事録で)
説明については了解をしました。それで、今道のほうで進めている第2次医療圏のあり方については、これについては南空知の部分については岩見沢が中核病院というふうになっ…(続きは議事録で)
そのように岩見沢市立病院が拠点となっているということについては、もう日赤病院についてはその役割を終えて、岩見沢の市立病院に行くのだというような、そういう第2次医…(続きは議事録で)
了解しました。それでは、1次医療圏としての栗山赤十字病院の今後のあり方についてはますますやっぱり重要な課題があるということで、いつ災害があるかわかりませんけれど…(続きは議事録で)
この日赤病院の老朽化という問題は、本当に喫緊の課題ですので、精力的な町民委員会での議論を求めて、私の質問を終わらせていただきます。ありがとうございます。
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
栗山赤十字病院の今後のあり方はについてのご質問でありますが、近年多くの公立病院等が医師不足等により経営環境が厳しい状況にあり、国は経営の見直しなどの医療体制の改…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどお話ししたとおり、6月の1日に第1回目の町民委員会を開催したところでありますが、その委員会のメンバーについてはいろいろな立場の方、当然日赤の院長さん等々も…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
南空知のそういった会合も昨年開催されておりまして、担当課長が出席しておりますので、その辺のところあわせてお話を申し上げたいと思います。
答弁 保健福祉課長 秦野加寿彦
千葉議員の再度の質問について答弁させていただきます。議員おっしゃいますとおり、岩見沢市を中心といたしまして、本圏域については北海道の中央南西部にあります夕張市、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 秦野加寿彦
2次医療圏は岩見沢市立でございますけれども、当然岩見沢市立においても岩見沢市を中心にキャパもございますので、ほかの部分については1次医療圏としてきちっと南空知で…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
当然町民委員会等々の論議、ある程度の段階で精査した上で、広報等も利用しながら町民に周知をして、またある時期には町民の意見も聞くという場も設定されていくだろうと、…(続きは議事録で)
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2016年3月9日(1)栗山町の障害者雇用率について/(2)町長の海外視察について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
それでは、通告に従って、2点について伺わせていただきます。まず、1点目は、栗山町の障害者雇用率についてでございます。栗山町は、福祉のまち宣言をし、そのキャッチフ…(続きは議事録で)
1点目の障害者の雇用率ですけれども、常用職員と短期、臨時、嘱託なども含めて178名ということでしたけれども、短期も入れて184.5名という、その計算式が大変複雑…(続きは議事録で)
重度というのは、1級から何級まで。
今の町の障害者の実態ですけれども、1名が来年の3月で定年を迎えます。その後再任用とか、そういうことがあるかと思いますけれども、これは退職した場合については速やか…(続きは議事録で)
②の町内の50人以上の現状ということで、千歳管内のハローワークで67.4%ということで、その町内での内容というのはわからないということでよろしいのですか。
今町長の答弁で広報でも周知をしているということでしたので、今後も継続して広報での障害者の雇用について町内事業者、町民に啓蒙するようにぜひともお願いしたいというふ…(続きは議事録で)
カナダ、アメリカなどの外国に行って480万円もかかったというようなことが主要な事業でないということでよろしいのでしょうか。
栗山町自治基本条例第12条第2項に、行政は、町政に関する情報を公開し、町民に対し説明責任を果たしますというふうに載っています。それがこの説明書に記載していないと…(続きは議事録で)
今度は、栗山町議会基本条例第6条第3項で、町長は、議会に計画、政策等を提案するときは、政策等の水準を高めるために次に掲げる政策等の決定過程を説明をするよう努めな…(続きは議事録で)
自治基本条例も議会基本条例も栗山町の条例の最高規範というふうにうたわれています。それについて軽視をしているというのは、やはり問題があるというふうに私は考えるので…(続きは議事録で)
私は、平成4年でしたか、2週間町の研修視察でヨーロッパのほうに行かせていただきました。大変勉強になりまして、ヨーロッパの農業の実態、福祉の実態等を2週間かけて4…(続きは議事録で)
私は、町長が連続して行くのは、町長と随行する通訳の経費がやっぱりかかり過ぎるということで問題にしているわけでございまして、他の市町村でもこのように連続に海外に視…(続きは議事録で)
私は、質問を終わろうと思ったのですけれども、町長が答弁をされたので、また再質問させていただきますけれども、私は全くそうは思いません。町民の感覚として、先ほども言…(続きは議事録で)
ですから、もう町長はそういう必要はないというのが私の見解ですので、これは町長との見解の相違ということで改めて予算委員会でやらせていただきますので、よろしくお願い…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の栗山町の障害者雇用率についてのご質問でありますが、平成25年4月1日から障害者の法定雇用率は国、地方自治体につきましては2.1%から2.3%に、民間につ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
事務的な内容でありますので、担当課長のほうからお答えを申し上げたいと思います。
答弁 総務課長 片山伸治
ただいまのご質問の重度の判断ということでございますけれども、身体障害者につきましては1級から5級、6級ぐらいまでそれぞれの級がございますけれども、また例えば上半…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 片山伸治
重度というのは、1級から3級までのことでございます。
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
千葉議員の再質問にお答え申し上げますが、確かにそういうような現状になっておりますから、当然それは再雇用等の問題もありますので、これから内容的に精査をした上で先ほ…(続きは議事録で)
答弁 産業総括兼ブランド推進課長 山本信二
この関係、ハローワーク夕張にも確認しましたが、これについては市町村の個別の公表はしていないということで、確かに本町にも商工会議所の調査だとかで大体12以上の企業…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
具体的な数字の問題になりますので、担当のほうからご説明を申し上げたいと思います。
答弁 総務課長 片山伸治
ただいまのご質問でございますけれども、主要な事業とかそういう主なものにつきましては掲載をして、皆さんにお知らせをしているところでございますけれども、その内容の中…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 片山伸治
決してそういう意味ではご答弁申し上げたわけではございませんけれども、町の中にはたくさん事業もございますので、全てを載せるということではなくて、主に町民にお知らせ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 片山伸治
ただいまの他の市町村との比較ということでございますけれども、最初に町長からも答弁を申し上げましたとおり、町によっては抱えている課題、問題それぞれ違うと考えます。…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
それぞれの市町村との比較はしてございませんけれども、情報、新聞等々、今はいろんな管内の市町村はそれぞれの海外にある程度視察等々を含めて出かけている回数が年に数回…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
基本条例にはるる書いてはございますし、私どもといたしましては、あらゆる会議等々を含めて、もちろん議会だけでなく町民に対してもそういった内容についても、関連事業等…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
基本条例を制定して10年になりますけれども、これは議会だけではなく、行政とともにある程度論議もしている経過もございますから、議会を軽視しているなんていうことはさ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
恐らくもう一度議事録を調べていただければわかると思いますけれども、そういうようなことのお話をお聞きしたので、お話を申し上げたということでありますので、町の基本条…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
予算委員会になりますと、具体的に私のほうからお話しする場が少ないのかなと思いますので、首長が行くということは訪問先というか視察先、これの受け方も相当違いますし、…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
これ通訳なしでは、なかなか視察の効果が出ない。ある程度の予算をかけて行くということですから、物見遊山に行くわけではないですから、他のいろんな団体に入っていくケー…(続きは議事録で)
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2015年12月15日非核・平和のまち宣言について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
私は、通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。1、非核・平和のまち宣言について。栗山町は、平成21年12月17日、核兵器の廃絶と恒久平和を願い、栗山町非…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
非核・平和のまち宣言についてのご質問でありますが、①の平和教育についてにつきましては教育委員会から後ほど答弁いたしたいと思います。②の非核平和を祈る日の位置づけ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
1点目の非核・平和のまち宣言についてのご質問にお答えを申し上げます。平和教育を進める観点から、中高生を広島、長崎へ派遣したり、戦争体験者から話を聞いたりするなど…(続きは議事録で)
再質問
まず、1点目から再質問させていただきます。ただいま教育長の答弁のとおり、この間の教育委員会の平和教育についての活動というのは私も大変高く評価をしているところでご…(続きは議事録で)
ただいまの教育長の答弁理解いたしましたけれども、今言われた1と2、これ両方ともやはり大事だと思うのです。やはり両方、1、2もそれぞれ大事なこととして、どちらが優…(続きは議事録で)
ホームページに周知をしたということで、私もそのホームページを見逃していたので、大変不本意だったというふうに思います。平和首長会議の加盟については私も大賛成なので…(続きは議事録で)
今町長から反問がありましたけれども、当然そのとおり私はやっていくつもりでございますし、実行委員会方式というのも確かにそれがベストでございます。それで、実行委員会…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
千葉議員の再質問にお答えを申し上げます。私は、平和教育には大きく2つの方策があるのではないかなと考えております。1つは、今議員がご指摘をしていただいておりますと…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
具体的な対応、周知等々について今総務課長のほうからお話を申し上げますが、現実に加盟認定証というのがあるのです。こういったものが申請することによって、6月の19日…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 片山伸治
ただいまの平和首長会議の関係でございますけれども、8月1日に認定をされたということで、担当といたしましては町のホームページのほうで周知をさせていただいたところで…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
この記念式等について、今お話あったように深川と本別町がやっているようでございます。このことはもちろん悪いことではないですから、当然に再認識させる意味でも必要かな…(続きは議事録で)
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2015年9月8日ふじスポーツ広場の洋式トイレの設置について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、私のほうから、通告に従って一般質問をさせていただきます。ふじスポーツ広場の洋式トイレの設置について。ふじスポーツ広場は、年間1万人以上が利用する、本町…(続きは議事録で)
今の教育長の答弁で、時期を見て判断するということでございました。このことについては、確かに後期展望計画で議決した案件ではございますが、第6次総合計画は第5次総合…(続きは議事録で)
私も栗山町サッカー協会の役員でございますので、積極的にそういう意見については反映していきたいというふうに思って質問を終わらせていただきます。ありがとうございまし…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
ふじスポーツ広場の洋式トイレの設置についてのご質問にお答え申し上げます。本年1月議会臨時会で議決をいただき、4月からスタートした第6次総合計画において、ふじスポ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
再度のご質問にお答え申し上げます。まず、2点ほど確認しておきます。洋式トイレを設置する、設置を要するという、そういう立場は、現在の社会情勢に照らして、私ども教育…(続きは議事録で)
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2015年6月9日栗山町長の資産等の公開に関する条例について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
私のほうから通告に従って質問させていただきます。栗山町長の資産等の公開に関する条例について。栗山町長の資産等の公開に関する条例第5条第2項には、「町民は、町長に…(続きは議事録で)
まず、先に質問させていただきたいと思います。この条例ができたときの議論の経過というのを議事録などではどういうふうに記載されているのでしょうか。
それでは、私が町民としてみずから改めて町長に対して資産等の公開条例の閲覧を請求したいと、このように思いますので、よろしくお願いをしたいと思います。その中で私が私…(続きは議事録で)
町長から質問があったので、私のほうから答えさせていただきます。そのレベルなのかというご質問で、私の未熟なところで、そのレベルだと言われればそのレベルでございます…(続きは議事録で)
それでは、改めて後日私のほうから閲覧の請求をさせていただきますので、よろしくお願いします。以上です。
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
栗山町長の資産等の公開に関する条例についてのご質問でありますが、本町では平成4年の政治倫理の確立のための国会議員の資産等の公開等に関する法律の公布に基づき、平成…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
相当前の制定でありますから、議事録は議員みずからそれは見ることもできますし、後ほどまた担当のほうからその内容について写しなりと、あるいは説明をさせますので、ご理…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今それお答えしておかないと、今日はいろんな方も来ておりますから、誤解を生じることもあろうかと思いますけれども、少なくても今議員としての使命というのですか、それが…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
平成7年にこれが制定された。先ほど触れておりますとおり、政治倫理の確立のための国会議員の資産等の公開等に関する法律等、これができたということで各市町村もその後検…(続きは議事録で)
答弁 副町長 花田正博(副町長は2015年6月まで)
先ほど千葉議員のほうから当時の議事録、どういったことが議論されてこれが議案として議決されたのかということございました。手元に入りましたので、状況をちょっとご報告…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「栗山町長」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、栗山町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。