みんなの議会

富良野市議会 元職

岡野孝則 議員

議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 富良野市の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
68件
質問に立った議会
27回
いちばん新しい質問
2018年12月12日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2018年12月12日(1)スポーツ及び文化振興施策について/(2)次期総合計画でのスポーツ・文化振興施策について/(3)学校教育中期計画について答弁者 市長 北猛俊、教育委員会教育長 近内栄一、市民生活部長 山下俊明、教育委員会教育部長 亀渕雅彦答弁から 2,853日

会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

-登壇-おはようございます。通告に従い、順に質問いたしてまいります。最初に、スポーツ及び文化振興施策についてであります。いま、国民及び富良野市民の多くの皆様方が…(続きは議事録で)

答弁 市長 北猛俊

-登壇-おはようございます。岡野議員の御質問にお答えいたします。1件目のスポーツ及び文化振興施策についてのスポーツ・文化振興の進捗状況についてでありますが、平成…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 近内栄一

-登壇-おはようございます。岡野議員の御質問にお答えいたします。3件目の学校教育中期計画についての教育目標、推進重点の知育の木、情意の木、健康の木での目標に向け…(続きは議事録で)

再質問

それでは、答弁をいただいた順に再質問させていただきます。最初に、1点目の事務事業が移管されてから約3年ということで、市長のほうから答弁をいただきました。検証をど…(続きは議事録で)
いま、課題などに対しても御答弁をいただきました。スポーツや文化については、いままでは教育委員会が担っていたが、現在は市民生活部が担っているということで、約3年近…(続きは議事録で)
いま、自信を持った御答弁をいただきました。それでは、2項目めに移るのですが、次期総合計画でのスポーツ・文化振興施策についての1点目に、審議会の設置が必要だと質問…(続きは議事録で)
その点については了解いたします。次に、社会教育中期計画は、当初、教育委員会で計画して、いま現在、富良野市の教育計画の中に織り込んでおりますけれども、平成32年度…(続きは議事録で)
目前に控えていることですから、これについては十分に審議いただければと思います。次に、2項目めの次期総合計画でのスポーツ・文化振興施策についての3点目です。これは…(続きは議事録で)
そのことについては、ことし6月の定例会でも答弁をいただいております。スポーツや文化というのは、今後、市民の皆さん方の健康のためにも必要であろうと思いますので、ぜ…(続きは議事録で)
体力については、いま、教育部長からるる答弁をいただきましたが、情意の木や健康の木などとともに、将来を担う子供たちにとっては体力が必要だというようなお話をいただき…(続きは議事録で)
それでは、教育長に質問させていただきたいと思います。まず最初に、自分は、今回、知育の木、情意の木、健康の木ということで3点質問させていただきましたが、先ほどの御…(続きは議事録で)

答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。平成28年4月に機構改革をいたしましたが、移管当初に懸念されていた課題ということで考えますと、市長部局に移管することによって…(続きは議事録で)

答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答えいたします。いま御指摘がありましたが、依然として教育委員会が所管しているのではないかと感じられるということについてです。学校に関するこ…(続きは議事録で)

答弁 市長 北猛俊

岡野議員の再質問にお答えさせていただきます。いま御指摘のあった審議会の必要性についてでありますが、そもそもスポーツ、文化の振興につきましては、市民それぞれが健康…(続きは議事録で)

答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)

岡野議員の質問にお答えいたします。社会教育中期計画を含めた社会教育の中で進めていくのかということでございますが、本計画は平成32年度で終了となります。ただし、社…(続きは議事録で)

答弁 市長 北猛俊

岡野議員の再々質問にお答えさせていただきます。施設整備の関係についての御質問ということで理解させていただきますが、よろしいですか。(「はい」と呼ぶ者あり)公共施…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。学力だけではなくて、体力にもっと力を入れるべきではないかという御質問でありますけれども、それにつきましては、議員の御指摘のと…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。課題として今後は子供たちの成長に合わせた教育の推進が重要であるということだが、では、具体的にどのようにしていくかという御質問…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 近内栄一

岡野議員の再々質問にお答えさせていただきます。今後に向けて、子供たちをどのように育てていくのか、また、富良野の未来を担う大人にどのように育てていくのかという趣旨…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第4回定例会 2018年12月12日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2018年6月26日(1)防災対策について/(2)国民健康保険税について答弁者 市長 北猛俊、総務部長 稲葉武則、保健福祉部長 若杉勝博答弁から 3,022日

会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

-登壇-おはようございます。通告に従い、順に質問いたしてまいります。最初に、防災対策についてであります。昨今、全国的に、ゲリラ豪雨、大雪、地震、土砂災害など、数…(続きは議事録で)

答弁 市長 北猛俊

-登壇-おはようございます。岡野議員の御質問にお答えいたします。1件目の防災対策についての、防災における避難行動と周知についてであります。現在、発災時または予想…(続きは議事録で)

再質問

それでは、御答弁いただいた順に再質問させていただきます。最初に、防災関係について質問させていただきます。いま、市長から御答弁いただいた防災の周知の関係についてで…(続きは議事録で)
いま、総務部長から、よりよい周知の方法を検討してまいりたいという答弁をいただきました。このことについては、いまも拡声器を大きくしたという話がありましたが、少しで…(続きは議事録で)
幸いにして、富良野では、現在まで災害によって人命が損なわれたことはありません。自主防災組織というのは、行政がつくったものではなくて、自分たちで自主的につくってい…(続きは議事録で)
いろいろな形で質問させていただきました。平成28年に山部地域で多くの皆さん方に避難勧告が出ましたが、その後、行政としてアンケート調査を行いましたね。それについて…(続きは議事録で)
富良野市内に、北海道が指定する土砂災害警戒区域が4カ所ございます。先ほどの市長の答弁では、周知方法については、今後、万全を期して検討していきたいということでした…(続きは議事録で)
特定健診については、皆さん方に粘り強く周知しながらというのは、私もそのように思います。ここで、市長にお尋ねをさせていただきたいと思いますが、先ほどの答弁において…(続きは議事録で)
国民健康保険は、今回、富良野市から北海道に移管されたということです。私は新制度ということで質問させていただいたのですが、市長の御答弁の中で、保険者努力支援制度と…(続きは議事録で)
この保険者努力支援制度は、数年前から始まっているということで私も理解したところですが、もう一度、確認の質問をさせていただきたいのは、富良野市の国保加入者が医療費…(続きは議事録で)
この内容については理解いたしました。それであれば、最良のすばらしい支援制度なのかなと理解できます。市長が唱えている健幸都市富良野という中において、いま、部長から…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。特に夜中といいますか、夜における住民への周知方法についてでございますが、過去、特に平成28年の山部での避難勧告はまさに真夜中…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答えいたしますが、自主防災組織みずからの検証ということだと思います。常日ごろから、特に私どもの防災担当職員等を初め、常にコミュニケーション…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えします。先ほど申し上げたように、出前講座等を含めて、特に警戒地域も念頭に入れながら、お互いにディスカッションしたり、意見交換をさせていた…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えします。議員がおっしゃるように、平成28年の山部地域の避難勧告後のアンケートにつきまして、昨年の広報8月号で周知させていただきました。そ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 若杉勝博(保健福祉部長は2020年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。特定健診受診率の向上に向けてということで、目標を立ててやっておりますが、議員の1回目の質問にもありましたとおり、基本となるの…(続きは議事録で)

答弁 市長 北猛俊

岡野議員の質問にお答えさせていただきます。健幸都市から派生して特定健診のありようも問われた御質問かというふうに思いますので、そのような形でお答えさせていただきま…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 若杉勝博(保健福祉部長は2020年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。保険者努力支援制度についてでございます。先ほど市長からも答弁いたしましたように、この4月から都道府県と市町村の共同運営でスタ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 若杉勝博(保健福祉部長は2020年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。いまのお尋ねのとおりでございまして、この保険者努力支援制度については、広報ふらの6月号で特定健診の御案内をしたときに、片隅で…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 若杉勝博(保健福祉部長は2020年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。今回の広報では、特定健診、がん検診等の受診勧奨のため、5ページほどにわたって特集を組んでおります。市民の皆様への啓発には、お…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第2回定例会 2018年6月26日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2017年12月12日(1)まち・ひと・しごと創生人口ビジョン・総合戦略について/(2)有害鳥獣駆除対策について答弁者 市長 能登芳昭、経済部長 後藤正紀答弁から 3,218日

会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

-登壇-通告に従い、順に質問いたしてまいります。最初に、まち・ひと・しごと創生人口ビジョン・総合戦略における雇用を生み出す起業化での人口増の対策と将来像について…(続きは議事録で)
御答弁いただいた順に、順次、質問いたしてまいります。最初に、雇用創出の関係であります。就職情報サイトの立ち上げによって、多くの皆さん方の雇用を創出しているという…(続きは議事録で)
雇用ということに対して、いま、市長から答弁いただきました。昨年に始まったこの人口ビジョンは、1年余であります。1年やそこらで方向性が見えたという形になるかといっ…(続きは議事録で)
いま、御答弁をいただきました。自分としては、やはり、地域が元気になることが人口増にもつながるのだというふうに認識いたしております。その中において、自分としては、…(続きは議事録で)
このことについては、ぜひ、市長に検討いただければと思います。富良野市の将来というのは、やっぱり人口減少のままでは見込めない、私の心の中はそんな気持ちであります。…(続きは議事録で)
ぜひ、その対策をとっていただければと思います。次に、猟友会の会員の意欲ということについて質問させていただきましたが、平成28年度では51名おりまして、いま現在は…(続きは議事録で)
ぜひ、それは協議をいただければと思います。それで、最後にわなの関係についてお聞かせいただきたいと思います。いま、狩猟時間というのは日の出から日没までということで…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答えいたします。1件目のまち・ひと・しごと創生人口ビジョン・総合戦略についての、雇用を生み出す起業化での人口増の対策と将来像について…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問に御答弁させていただきます。ただいま、企業誘致の具体性をどう周知していくのかという御質問に聞こえました。雇用創出の状況におきましては、どこの市町…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。市民総意というお言葉が出てきましたけれども、確かに、働く場所をふやすということは、地元でもそれだけの努力をしなければなりませ…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答え申し上げたいと存じます。ただいまの状況は、前段で御答弁させていただきました。市の中に人口をふやす対策室をということですが、現在も企画振…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。有害鳥獣被害をさらに抑えるために、電気牧柵をもっと活用することについて、農業団体等との意見交換、協議も必要ではないかという御…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答えいたします。猟友会の会員は、現在49名ということで、平成29年度に新規1名、やめられた方が3名で、差し引き2名の減となってございます。…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。わなにつきましては、富良野市鳥獣害対策協議会として所有するものが20台で、わなでの狩猟免許もございますので、個人で持っている…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第4回定例会 2017年12月12日 議事録 PDF(20ページ) 間違いを知らせる

2017年6月21日(1)子育て支援事業について/(2)農業担い手について/(3)アグリパートナー事業について答弁者 市長 能登芳昭、農業委員会会長 東谷正、市民生活部長 長沢和之、経済部長 後藤正紀答弁から 3,392日

会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

-登壇-おはようございます。さきに通告した順に、質問をいたしてまいります。最初に、子育て支援、乳幼児等医療制度についてであります。いま、全国の自治体において、医…(続きは議事録で)
答弁いただいた順に質問させていただきます。最初に、乳幼児等医療制度の関係でありますが、今後、有識者会議の中で十分に議論していきたいと、いま市長より御答弁をいただ…(続きは議事録で)
十分に対応していきたいという答弁でありました。今回の医療助成制度に対して、多くの住民の皆さんは、負担軽減となると、当然、それはありがたい話というふうに捉えられま…(続きは議事録で)
いまの市長のお話は、自分も理解できたところであります。医療費無料化だけが子育て支援ではないということは、自分も理解します。ただ、多くの皆さん方の関心があることだ…(続きは議事録で)
では、次に、農業担い手対策に行きたいと思います。先ほど、いろいろな御答弁をいただきました。5年間の実績についてもお答えいただきましたが、4年前に第2次富良野市農…(続きは議事録で)
まだ1年残っているのですから、40名が目標というのは理解するところであります。そういう中で、第2次富良野市農業及び農村基本計画の担い手の関係においては、前期5年…(続きは議事録で)
いま、部長からは、さまざまな形で情報発信をしていくということで、緑峰高校に対する支援についても理解できました。では、その情報発信はどこが中心となってされているの…(続きは議事録で)
先ほど、新規就農者などいろいろな人数を明示されました。自分としても、やはり情報発信がいかに大切かということを理解いたしております。その中で、平成27年6月に開始…(続きは議事録で)
済みません。新規就農者とUターン就農者にちょっと差があり過ぎるのではないのかということなので、補助対象を同じにするべきではないかと思っているのですが、その点につ…(続きは議事録で)
自分の質問の仕方も悪かったのですが、Uターン就農については、先ほど言いましたように、規定には1年以内にUターン就農を希望する者と書かれているのです。ですから、自…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-おはようございます。岡野議員の御質問にお答えいたします。1件目の子育て支援事業についての1点目、乳幼児等医療制度についてであります。平成28年4月診療分…(続きは議事録で)

答弁 農業委員会会長 東谷正(農業委員会会長は2017年6月まで)

-登壇-おはようございます。岡野議員の質問にお答えします。アグリパートナー事業の実績と今後の方向性についてでございます。農業委員会では、富良野地方における後継者…(続きは議事録で)

答弁 市民生活部長 長沢和之(市民生活部長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。議員のおっしゃるとおり、昨年度から小学生までの負担軽減を実施しまして、いまも御説明しましたが、約1,350万円という経費がか…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えさせていただきたいと思います。市民の要望というのは、乳幼児医療ばかりではありません。また、富良野市まち・ひと・しごと創生人口ビジョン・総…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えするわけですけれども、私は、1回、細かく御説明したわけですから、答えた上にさらに答えるということではなく、そういう点で理解を賜りたいと思…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。先ほど市長から御答弁いたしましたとおり、平成26年から農業担い手育成センターとして活動を始めまして、さらに、資金の支援等も開…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。若年期への情報発信なり、農業の定着というお話でございましたけれども、1点、緑峰高校の農業特別専攻科において、農業の魅力、さら…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。こちらにつきましては、富良野市だけではなく、関係機関・団体、普及センター、農協等とも連携しながら、情報発信の冊子を含めていろ…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の熱意ある御質問に、私からお答えをさせていただきたいと思います。いま、富良野市では、基幹産業である農業の担い手あるいは就業者をどうやってふやしていくかと…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。議員がいまおっしゃいましたとおり、現在、富良野市農業担い手育成機構による新規参入研修者の受け入れについては、経営開始時に農業…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第2回定例会 2017年6月21日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2016年12月12日(1)地域コミュニティ推進について/(2)教育委員会事務事業点検・評価について答弁者 市長 能登芳昭、教育委員会教育長 近内栄一、市民生活部長 長沢和之答弁から 3,583日

会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

-登壇-おはようございます。さきの通告に従い、順に質問いたしてまいります。最初に、地域コミュニティ推進における町内会加入促進についてであります。全国の自治体にお…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-おはようございます。岡野議員の御質問にお答えいたします。1件目の地域コミュニティ推進についての1点目、町内会加入促進についてであります。町内会の加入戸数…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 近内栄一

-登壇-おはようございます。岡野議員の御質問にお答えいたします。学校第三者評価についてであります。学校運営に関し、外部の専門家等による評価として、平成23年度か…(続きは議事録で)

再質問

では、再質問させていただきます。最初に、町内会加入促進についてであります。昨年、私は、ある住民の方といろいろなお話をさせていただいたときに、加入に関することで大…(続きは議事録で)
いま、部長から答弁をいただきました。転入者に対しては、窓口においてそういう形で全部説明して、町内会長にお名前を提示していいですかというふうにされております。ただ…(続きは議事録で)
アパート管理者に対しては、ぜひそんな形の中で行政として行動していただければと思います。いま、私ども議会として、議会報告会を市内15カ所でやっております。やはり、…(続きは議事録で)
御答弁いただきましたが、やはり、これから再編していきながらということは自分も理解するところです。そこで、先ほども言いましたが、加入世帯にはこれが全部行くのですね…(続きは議事録で)
これについては、当然、連合町内会長、町内会長になるかと思います。私が先ほど言いたかった広報紙などの大切な書類について、文化会館や市にとりに来るのは40世帯から5…(続きは議事録で)
町内会加入促進というのは、もう永遠のテーマなのだと思います。いま、市長と部長から答弁いただきました。加入促進のためにしっかり行動をいただければというふうに切に思…(続きは議事録で)
そうして活動をしていくという答弁でした。そこで、平成27年度のコミュニティ活動推進員制度の中で、活発に行動されている連合町内会がある反面、案内がなければ推進員も…(続きは議事録で)
いま、全くオファーがないところが9カ所と御答弁いただきました。やはり、かなりの年月がたっている中で、この制度がそういう実態になっているというのは、私は大変残念に…(続きは議事録で)
ぜひ、そんな形でお願いできればなと思います。先ほど市長の答弁にもありましたが、地域交流を推進するために、地域の指導者というか、先頭に立っていただく方が年々減少し…(続きは議事録で)
先ほどからずっと答弁を聞かせていただいている中で、地域での交流事業が年々減少傾向にあります。そこで、行政のほうからも、地域に対して、これから自主的に交流事業を復…(続きは議事録で)
地域交流については、やはり、さまざまな形の中で各連合体でも努力をいただければと思います。次に、教育行政に行きたいと思います。第三者評価ということで、これは長年や…(続きは議事録で)

答弁 市民生活部長 長沢和之(市民生活部長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えします。まず、冒頭にございました職員の回答でございますが、職員につきましては、地域においては町内会の一会員となるべきでございまして、そう…(続きは議事録で)

答弁 市民生活部長 長沢和之(市民生活部長は2018年3月まで)

御質問にお答えいたします。最初にお答えしたのは、転入及び転居というタイミングでの啓発でございますが、既にお住まいの方に対して、再度、町内会の必要性をお知らせする…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問に対する部長答弁に、私のほうから補完的に御説明を申し上げたいと思います。この問題は、いま始まった問題ではなく、過去からそういう状況です。昨今、富…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答えさせていただきたいと思います。原則的には、町内会は任意団体でございますから、行政の指導を強制的にやるわけにはいかないのが現状であります…(続きは議事録で)

答弁 市民生活部長 長沢和之(市民生活部長は2018年3月まで)

御質問にお答えします。まず、先に御確認ですが、町内会の加入促進マニュアルについてでございますけれども、この配付対象者は町内会長及び連合町内会長でございます。2番…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答えをさせていただきたいと思います。いま、特に保健福祉部の幼児の健診を含めて、全部、それぞれの部局によって個々に周知を徹底しております。し…(続きは議事録で)

答弁 市民生活部長 長沢和之(市民生活部長は2018年3月まで)

コミュニティ活動推進員の活動内容についての周知ということで御質問をいただきました。年2回、連合町内会長会議を行ってございます。当然、会長が交代でかわられる連合町…(続きは議事録で)

答弁 市民生活部長 長沢和之(市民生活部長は2018年3月まで)

再質問にお答えいたします。全連合町内会からの出席依頼がないところが9カ所ございます。以上でございます。

答弁 市民生活部長 長沢和之(市民生活部長は2018年3月まで)

御質問にお答えいたします。まず、コミュニティ活動推進員につきましては、総会や役員会、また地域の行事に出席させていただいております。ただ、先ほどお答えしたように、…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたしたいと思います。町内会活動等の人材育成をどのようにするのかという御質問の趣旨だと思います。町内会活動の中では、当然、社会福祉協議会…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

4月からコミュニティ活動推進員の人員を増加するということはお話をさせていただいております。いま御質問がありましたコミュニティ活動推進員の役割というのは、先ほど部…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 近内栄一

岡野議員の再質問にお答えいたします。危機管理マニュアルの見直しについてということでございます。いま、市内の小・中学校においては、学校安全計画に基づきまして、危機…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第4回定例会 2016年12月12日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2016年6月21日(1)防災対策について/(2)虹いろ保育所について/(3)学校における危機管理体制について答弁者 市長 能登芳昭、教育委員会教育長 近内栄一、総務部長 若杉勝博、保健福祉部長 鎌田忠男答弁から 3,757日

会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

-登壇-通告に従い、順に質問いたしてまいります。最初に、防災対策についてであります。本年4月、熊本大地震において被害に遭われた方々に対し、心からお見舞い申し上げ…(続きは議事録で)
それでは、順次、質問をしていきたいと思います。最初に、富良野市の活断層の関係で質問させていただきました。西部地区5本、東部地区3本で8本あり、その中で確率の高い…(続きは議事録で)
いま、るる説明をいただきました。総務部長のほうから、活断層が8カ所という説明をいただいたのですが、富良野市防災ガイドマップというのが平成26年にまた出ていますね…(続きは議事録で)
そのことについては、ぜひ周知が必要であると私は思います。そこで、自主防災組織なのですが、平成26年の総務文教委員会のときには37組織がありました。いまの市長から…(続きは議事録で)
平成26年から見ると、世帯数の割合は上がっているなということで、大変喜ばしい話だなというふうに自分も思います。ただ、その中で、やはり自主防災組織というのはふだん…(続きは議事録で)
防災グッズというものについては、いままでも広報ふらのの中でも掲載していることは自分も理解をいたしております。やはり、今後、住民の皆さん方が、ああ、こんなものがあ…(続きは議事録で)
伝達方法として、いま、総務部長は、末端までとなったときは相当時間がかかるだろうというような答弁でしたね。ただ、昼間であれば皆さん方は携帯電話を持ったりしています…(続きは議事録で)
いま部長から答弁をいただいたのですが、やはり、防災無線は断念されたことがあったということなのですね。総務文教委員会において、平成26年度の段階で安全・安心メール…(続きは議事録で)
ぜひ、そういう行動をとっていただければと思います。それでは、4点目のラジオふらのです。これも、やはり、皆さん方にお知らせする有効手段なのだと思います。難聴地域に…(続きは議事録で)
極力、早い対応を願うところであります。次に、質問項目の2件目の虹いろ保育所に移りたいと思います。先ほどの市長答弁において、利点については、成長の過程にほがらかに…(続きは議事録で)
私は、やはり、保護者の皆さん方にできる限り迷惑がかからないようにと思います。そこで、先ほど市長からも御答弁をいただきましたが、設立当初、市長のほうから、計画の中…(続きは議事録で)
わかりました。今回、虹いろ保育所は1年たちましたが、やはり、昨年4月に開所するまでに多くの皆さん方から御意見をいただいて開所されたのだと思うのです。そういう中で…(続きは議事録で)
最後に、学校教育のほうの質問に行きたいと思います。総務文教委員会での報告後、いままでどんな形であろうかなということですが、いまの教育長の答弁でも、やはり、それぞ…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答えをいたします。1件目の防災対策について、地震及び大雨等による災害に対する未然防止と周知状況についてであります。最初に、本市におけ…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 近内栄一

-登壇-岡野議員の御質問にお答えいたします。学校における危機管理体制について、危機管理の現状と課題についてであります。市内小・中学校全ての学校で、火災時における…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。まず、被害想定という質問の内容かと思います。被害想定としましては、地震に関しましては、国の研究推進本部から発表された活断層型…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)

再質問にお答えをいたします。私どもも、全く、岡野議員がおっしゃるように思っておりますので、今後についても、防災ガイドマップ、あるいは出前講座、そして、このマップ…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをいたします。結成されている自主防災組織について、人口ということではなく、世帯ということでお答えをさせていただきたいと思っております。世…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)

自主防災組織50%弱ということで、望ましい姿は本当に100%になることでありますから、今後についても、組織化に向けた支援ということで、こちらのテーマについても3…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。いま、情報伝達手段の一つとしての固定電話あるいは携帯電話での連絡ですが、これは、相当な時間がかかると思います。ただ、例えば地…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをいたします。瞬時にという部分では、基本的な方向性としては、確かに、私どもがいま持っている情報伝達手段に加え、多様な手段、そして重層的に…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)

安全・安心メールは、特に災害後のきめ細かな富良野市の地域情報、あるいは支援情報を流すのに非常に有効だということで始めております。そこで、登録への努力ということで…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)

再質問にお答えをいたします。懸案のコミュニティFMの難聴地区の解消ということで、これは、北海道市長会、全国市長会を通じて富良野から要請をしていたところです。平成…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。駐車場のいまの利用状況でございますけれども、朝の送り迎えにつきましては、午前7時45分から8時45分くらいまでの時間で非常に…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の御質問にお答え申し上げたいと思います。一つは、3世代交流というのは、お年寄り、保護者、幼児がそろわなかったら3世代ではない、こういう形ではないわけです…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

検証の関係だというふうに理解して、岡野議員に答弁させていただきたいと思います。現在、145名前後くらいの園児が入っております。一つは、大きく、保育士の体制の問題…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 近内栄一

岡野議員の再質問にお答えさせていただきます。ただいま、避難はしご、避難救助袋というような避難器具について、そういったものには危険が伴うものであるけれども、避難用…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第2回定例会 2016年6月21日 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる

2015年12月15日(1)合併処理浄化槽について/(2)学校教育の知育・徳育・体育について答弁者 市長 能登芳昭、教育委員会教育長 近内栄一答弁から 3,946日

会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

-登壇-さきの通告に従い、順に質問いたしてまいります。最初に、合併処理浄化槽について質問をいたします。富良野市において、平成10年度より開始した合併処理浄化槽は…(続きは議事録で)
御答弁をいただいた順に質問をしてまいりたいと思います。最初に、合併処理浄化槽の関係であります。3定では、これは住宅リフォーム事業の中で実施していくとありまして、…(続きは議事録で)
これから、制度設計に向けて調査していきたいということであります。やはり、3カ年間で計画した住宅リフォーム事業については、この平成27年度でひとまず終結というのが…(続きは議事録で)
市長、いま、私が言ったのは、簡易水道ではなく、下水道のことであります。簡易水道がたくさんできていることは、私も理解をしております。農村地域には下水道がないのです…(続きは議事録で)
やはり、この合併処理浄化槽というのは、水質汚濁、環境をよくするということが基本でありますから、このことについて、ぜひ方向性を出していただければと、私はこのように…(続きは議事録で)
地域との連携について、いま教育長から答弁をいただきました。やはり、地域との連携ということでは、特に地域の皆さんは、学校の中で生徒の皆さんが一生懸命に努力されてい…(続きは議事録で)
いま、教育長から御答弁いただきました。さまざまなことをされており、私も、そういうふうに理解しております。ただ、自分としては、やはり、子供たちが地域のよさを理解す…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答えいたします。1件目の合併処理浄化槽についての今後の取り組みであります。生活排水の排出による公共用水域の水質汚濁防止、あるいは、自…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 近内栄一

-登壇-岡野議員の2件目の学校教育の知育、徳育、体育についての1点目、基礎学力、基礎体力の定着と学校、家庭、地域の連携についてお答えいたします。本年度の全国学力…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員のリフォーム対策についての再質問にお答えさせていただきたいと思います。この問題については、岡野議員から9月にも御質問いただきました。現在、その後3カ月た…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答え申し上げたいと思います。これは、平成27年度までですが、実は、現実的にその前にもやっております。さらに、25年度から27年度の3カ年で…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答えをさせていただきます。私は、ニーズにこだわるというのは、もう少し調査してみなければわかりませんけれども、いま、農家人口の一家族の平均は…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 近内栄一

岡野議員の再質問にお答えいたします。地域との連携にかかわって、どのように行動するか、そして、それがどのように地域の中で把握されているのかというふうな御質問かと思…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 近内栄一

岡野議員の再質問にお答えいたします。地域との連携による行動を一層進めるべきではないのかというふうな御質問だと思います。いま、富良野市内においては、それぞれの地域…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 近内栄一

岡野議員の再質問にお答えいたします。道徳教育に関する取り組みの基本的な考え方でございます。昨日もキャリア教育のところで若干触れさせていただいておりますが、やはり…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第4回定例会 2015年12月15日 議事録 PDF(8ページ) 間違いを知らせる

2015年9月15日(1)防犯対策について/(2)合併処理浄化槽について答弁者 市長 能登芳昭、総務部長 若杉勝博答弁から 4,037日

会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

-登壇-通告に従い、順に質問いたしてまいります。最初に、防犯対策についてであります。近年、全国各地で凶悪並びに悪質な犯罪が多発傾向にあります。先日の大阪府寝屋川…(続きは議事録で)
順次、質問させていただきます。最初に、防犯対策の中の防犯カメラの関係であります。先ほど、自分は、防犯カメラというのは、犯罪を防ぐために最大の効果があるということ…(続きは議事録で)
いま、全ての施設に対して年次別計画でという考えは持っていないとの御答弁をいただきました。やはり、防犯カメラ設置で本当に効果があるのは犯罪を未然に防ぐということで…(続きは議事録で)
ただいま、自分は北海道の施設という形で申し上げました。今回の新聞報道では、あれは市がお金を出して設置するということでありまして、やはり、市は、そういうところにも…(続きは議事録で)
携帯電話の安全・安心メールは、人災、防災のために行政がいち早く情報を伝える、行政というのはやはり情報なのだと思います。このことについてはぜひ前向きに推進をしてい…(続きは議事録で)
住宅リフォーム事業の中で推進していきたいという御答弁でした。しかし、市長は、農村観光環境都市、環境をよくすると言っております。先ほども1回目で質問させていただき…(続きは議事録で)
いま、市長から答弁をいただいて、制度改正の中で十分補えるということですが、私は、やはり、どうしてもそこのところの理解が非常に難しいのです。先ほど住宅リフォームの…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答えをいたします。1件目の防犯対策についてであります。本市におきましては、犯罪を未然に防止し、安全を確保するため、富良野警察署と連携…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをいたします。防犯カメラの設置は、犯罪抑止の効果もある、その中で、年次的計画を持って全ての公共施設にという質問の御趣旨かと思います。防犯…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをいたします。安全・安心メールの関係の加入促進は、まさに、いま議員がおっしゃるように、不審者情報を含めて、特殊詐欺などいわゆる消費生活の…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをいたします。平成27年度から、議会の論議経過も含めて、住宅リフォーム促進事業を再開いたしております。現在、リフォーム工事で100万円以…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをさせていただきたいと存じます。岡野議員の合併浄化槽の再質問の中で、単独で継続できないのかという御質問だと思います。いま、私どもの考え方…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再々質問に再度お答えさせていただきたいと存じます。私は、逆に岡野議員にお聞きしたいのは、合併浄化槽設置の関係で、制度改正することによってできるものを、…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第3回定例会 2015年9月15日 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2015年6月22日(1)第5次富良野市総合計画について/(2)自治基本条例について/(3)学校教育について答弁者 市長 能登芳昭、教育委員会教育長 近内栄一、総務部長 若杉勝博、副市長 石井隆答弁から 4,122日

会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

-登壇-さきの通告に従い、順に質問いたしてまいります。最初に、第5次富良野市総合計画の前期の検証と今後の対策であります。富良野市総合計画は、昭和41年、新富良野…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答えいたします。1件目の第5次富良野市総合計画に関して、前期計画の検証と今後の対策についてであります。前期基本計画の検証作業につきま…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 近内栄一

-登壇-岡野議員の3件目の学校教育のキャリア教育についてお答えいたします。近年、産業や経済の分野において、雇用形態の多様化、流動化が著しく、また、学校から職業へ…(続きは議事録で)

再質問

御答弁いただいた順番に再質問させていただきます。最初に、第5次富良野市総合計画の関係であります。先ほどの市長答弁の中で、検証については6月2日に指示をしたという…(続きは議事録で)
検証をした結果については、十分に審議した後に広報並びにホームページで周知するということでありますが、総合計画というのは、富良野市にとって、住民にとって最高の規範…(続きは議事録で)
総合計画というのは、いま市長が答弁いただいたように10カ年間であります。その中の前期ということですが、では、前期と後期に分けて、今後、後期にどう対応したらいいか…(続きは議事録で)
10カ年計画という中で、半数の年が終わりました。そして、市長として、有識者会議というのは時によって判断をしていくという御答弁をいただきましたが、今後、後期5カ年…(続きは議事録で)
次に、自治基本条例の関係について御質問させていただきます。いま、メリット・デメリットということの中で答弁をいただきました。やはり、メリットに対して、市としてはデ…(続きは議事録で)
デメリットについては省かれていくのだという御答弁であります。やはり、自分も、自治基本条例というものについては、今後、地方創生として行政と住民がどう生き抜いていく…(続きは議事録で)
自治基本条例については、いま、副市長が述べられたように、今後、市民の多くの皆さん方の御意見を聞かせいただきながら、熟度が増した段階においてしっかりした方向性を出…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをいたします。いま進んでいる状況ですが、6月2日に、5カ年の前期基本計画の内容の検証と、改めて、平成28年からの後期計画に向けての方向性…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをさせていただきたいと思います。ただいま、検証のあり方について御質問があったわけですけれども、総合計画は10年であります。総合計画の中で…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答えをさせていただきます。基本計画というのは、総合計画の10カ年の中で実施計画が5年計画ということであります。ですから、実施計画と基本計画…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答えをさせていただきたいと存じます。総合計画は、私が申し上げましたとおり、前期の事業計画と後期の事業計画のことを言います。事業計画ですから…(続きは議事録で)

答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)

岡野議員の自治基本条例の再質問についてお答えをいたします。岡野議員が質問されたメリット・デメリットでございますけれども、自治基本条例というのは、2000年の地方…(続きは議事録で)

答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)

御答弁申し上げます。自治基本条例、まちづくり基本条例、いろいろな呼び方がありますけれども、まず、この条例については、基本的に、拘束する部分が目的ではなくて、先ほ…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 近内栄一

ただいま岡野議員から御質問いただきましたキャリア教育の考え方について、説明が非常にわかりにくいので、もう少しこれをわかりやすくしてはどうかというようなことでござ…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第2回定例会 2015年6月22日 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

2014年12月15日(1)合併処理浄化槽について/(2)スポーツ振興と施設整備について答弁者 市長 能登芳昭、教育委員会教育長 近内栄一、総務部長 若杉勝博、教育委員会教育部長 遠藤和章答弁から 4,311日

会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

-登壇-さきの通告に従い、順に質問いたしてまいります。最初に、合併処理浄化槽の検証と今後の取り組みについてであります。本事業は、国の環境省事業により、昭和62年…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答えをいたします。1件目の合併処理浄化槽に関して、合併処理浄化槽の検証と今後の取り組みについてであります。本市におきましては、生活排…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 近内栄一

-登壇-岡野議員の2件目のスポーツ振興と施設整備についてお答えいたします。スポーツ振興とスポーツ施設整備と建設計画、全道、全国へ挑戦するスポーツサークルなどの意…(続きは議事録で)

再質問

質問した順に再質問いたしてまいりたいと思います。いま、平成10年から本年まで17年間、合併処理浄化槽を実施してきたということであります。先ほどの私の1回目の質問…(続きは議事録で)
いま、消費増税も重なって、こういう件数はやはり減っているという御答弁をいただきました。近年、20件の予定件数をしても13件ということで、本当に極めて少ない件数な…(続きは議事録で)
いま、何でも市が補助してとありましたが、私もそれは理解をするところであります。ただ、私は先ほど2回目の質問の中で最初に言いましたが、まだ合併処理浄化槽を理解され…(続きは議事録で)
それでは、教育行政に行きたいと思います。先ほど24団体が体育協会に登録されておりますね。このことについては、やはり全道・全国大会に行けるように、教育委員会として…(続きは議事録で)
良好な環境の中で運営をされているということですね。そこで、富良野市においては、今後、市制施行50年という時期を迎えられるのかなと思います。そういう中において、富…(続きは議事録で)
この誘致については、やはり最大の力を発揮していただければというふうに私は思います。その中で、いま、富良野市の青少年の皆さん方は、いろいろな形でスポーツセンターと…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをいたします。いま再質問がありましたいわゆる下水道供用以外の地域全体のお話を世帯数で申されました。私どもとしては、先ほど市長が答弁いたし…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問に、私のほうからお答えをさせていただきたいと思います。現実的に、合併処理浄化槽の問題につきましては、一つは、みずから自宅に浄化槽を設置して環境整…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答えをさせていただきます。先ほど私も答弁させていただきましたけれども、アンケート調査でそれぞれ該当地区に広報なりその他の方法で周知徹底をし…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。指導者あるいは指導者の養成講習会、研修会の検証ということかと思います。この部分につきましては、まず、富良野市からふらの市体育…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)

岡野議員の質問にお答えいたします。富良野市においてプロスポーツ等の誘致ということでございます。先ほど岡野議員からも、スポーツは夢と希望を与えるというお話がありま…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。陸上競技場あるいはテニスコートの今後の改修でございますが、私どもも、この改修に向けては過去からいろいろ計画をしてきているとこ…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第4回定例会 2014年12月15日 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる

2014年6月19日(1)健全財政の確立について/(2)住宅施策について/(3)ふらの青年塾について答弁者 市長 能登芳昭、教育委員会教育長 近内栄一、副市長 石井隆、建設水道部長 外崎番三、教育委員会教育部長 遠藤和章答弁から 4,490日

会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

-登壇-さきの通告に従い、順に質問いたします。最初に、健全財政の確立、富良野市における適正な地方債残高の考えについてであります。本市の予算は、国の予算編成の基本…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答えします。1件目は、健全財政の確立について、本市における適正な地方債残高の考え方であります。計画的な財政運営を進めるために、施設等…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 近内栄一

-登壇-岡野議員の3件目のふらの青年塾についてお答えいたします。ふらの青年塾は、青年活動の活性化を図るとともに、さまざまな学習活動の機会を通して青年集団をリード…(続きは議事録で)

再質問

答弁いただいた順に再質問させていただきます。最初に、地方債残高の富良野の考え方ということで質問させていただきます。いま、市長から、やはり、身の丈に合った、その場…(続きは議事録で)
わかりづらい言い方で質問させていただきましたが、やはり、総額が187億円ということで、住民の皆さん方も非常に心配をされているのが実態です。いま、将来負担比率が6…(続きは議事録で)
次に、住宅施策の関係で耐震化について、いま、市長から御答弁をいただきました。最初の耐震化改築に対する助成については、今後、建てかえを前提として検討していきたいと…(続きは議事録で)
解体ということですね。自分は先ほど質問を間違えました。解体を前提として検討していくという中で、そういうことであれば、私の1回目の質問の中で申し上げましたが、富良…(続きは議事録で)
今回、解体費用の助成制度に至ったというような答弁です。ということは、解体する段階において、新築を前提として、それに対して補助を出すと理解していいのですか。どうで…(続きは議事録で)
いま、私が、やるのですかと言ったら、そうですということだったのですが、拡大の検討を考えているということですね。そこで、いま現在、耐震化率というのは平成27年度で…(続きは議事録で)
いまの2点について、条例改正も必要なので検討していきたいということでしたが、このことについてはぜひ前向きに検討していただきたい、このように思います。それでは次に…(続きは議事録で)
わかりました。人数が減るというのは、大変残念に思います。やはり、青年塾というのは、これから富良野を担っていく方々の団体なのかなという気がいたしております。そのよ…(続きは議事録で)

答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えいたします。どのくらいかというお話でございますが、率については、先ほど議員がおっしゃったように、実質公債費比率が25%を超えて、健全化判…(続きは議事録で)

答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えします。これは、市民もさることながら、職員も健全化計画を策定しないような財政運営をすることを基本として常に意識しております。また、市民に…(続きは議事録で)

答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。市長が答弁を申し上げましたとおり、耐震化の対象となっております昭和56年以前に建築された既存の住宅について、その解体費用を対…(続きは議事録で)

答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答えいたします。耐震化促進計画の策定時の耐震化率は70.6%でございました。本年、平成26年3月31日現在の耐震化率が72.8%ということ…(続きは議事録で)

答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)

そのとおりでございます。現在の改修に加えてということで、拡大の検討を考えているところでございます。

答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)

岡野議員の住宅リフォームについての御質問にお答えいたします。平成21年度から23年度までの3年間、地域経済の活性化、雇用の維持、確保、住環境の向上を目的として、…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。ふらの青年塾の人数減の原因ということかと思います。いま、ありましたように、平成24年度は58名のスタートでございました。1年…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)

岡野議員の質問にお答えいたします。先進地の事例ということですが、ほかの市町村の青年との交流を含めて、実は、昨年度、平成25年度に根室市の青年との交流が企画されて…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月19日 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる

2013年12月11日(1)農業担い手について/(2)家庭教育について答弁者 市長 能登芳昭、教育委員会教育長 宇佐見正光、経済部長 原正明、教育委員会教育部長 遠藤和章答弁から 4,680日

会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

-登壇-さきの通告に従い、順に質問いたしてまいります。最初に、農業担い手対策についてであります。富良野市農業は、日本の食料基地である北海道の主要な産地として、こ…(続きは議事録で)
それでは、答弁いただいた順番に質問させていただきます。最初に、農業担い手対策についてということであります。いま、農業担い手について、30年で35%の充足率という…(続きは議事録で)
いま、農業の担い手の定着率について、農政審議会の中でもいろいろな課題も出されているとお聞かせいただきました。いま、農業と行政ということを考えたときに、私は、農業…(続きは議事録で)
技術支援、いろいろな情報提供ということに関しては、やはり、何十年も前から見ると、いま現在は若干希薄になってきているのかなというふうに自分としては思っております。…(続きは議事録で)
そこの情報提供のところなのだと思います。やはり、いまの段階での情報提供というのは、いろいろな文明の利器によって機械的なもので情報提供がなされています。しかし、地…(続きは議事録で)
ソフト事業、ハード事業については、やはり、いま、ここで十分に検討すべきだというふうに自分は思っております。次に、教育行政に行きたいと思います。先ほど、家庭教育セ…(続きは議事録で)
わかりました。家庭教育セミナーについては96名の方々、そして、家庭教育講座については10回で152名ということで、10回開催している中で、これを単純に割り返すと…(続きは議事録で)
いま、家庭教育の重要性というのが日本全国の中でとみにうたわれております。そのためにも、いま、富良野には広報ふらのというものがございましていろいろなことが掲載され…(続きは議事録で)
そのことが重要かと思います。そこで、教育長にお尋ねいたしたいと思います。家庭教育というのは、やはり、人間力を育てる、そして、その中において教育の原点なのだという…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答えいたします。1件目の農業担い手についての農業担い手対策についてであります。まず、過去5年間の就農状況につきましては、農外からの新…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

-登壇-岡野議員の2件目の家庭教育についてお答えいたします。家庭教育の現状と課題についてでございますが、家庭教育は、人間形成の出発点であり、重要な役割を担ってお…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをいたします。農家を継ぐ方、あるいは新しく入る方が非常に少なく、危機感をお持ちだということについては、私どもも同じ考え方でございます。そ…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えいたします。農家の方が良質な農産物を生産して、納得のいく価格で販売していき、農業経営をしっかりしていただくということについては、まさしく…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問に部長が答弁いたしましたが、私から少し補足をさせていただきたいと思います。現在、富良野市は基幹産業は農業だという大きな柱を立てて進んで、富良野を…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えいたします。先ほど市長の答弁にもありましたとおり、過去においては、そういうような地域でのつながり、あるいは、技術の継承等がスムーズにいっ…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えいたします。農家子弟の就農定着に向けた取り組みということの御質問だと思います。こちらにつきましては、先ほど市長から答弁させていただいてい…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。家庭教育のセミナーの開催でございます。平成24年度は、先ほど御答弁いたしましたように3カ所でございました。基本的には、先ほど…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。家庭教育講演会参加者の増という部分でございます。家庭教育の重要性につきましては、先ほども御答弁しておりますが、教育基本法でも…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。広報ふらの等で特集を組んではという部分でございます。私どもは、先ほど言いましたように、家庭教育の大切さということがございます…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

岡野議員の再々々質問にお答えさせていただきたいと思います。先ほど御答弁をさせていただいておりますけれども、家庭教育は本当に人間形成の中で出発点であるということは…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第4回定例会 2013年12月11日 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる

2013年6月17日(1)農村観光環境都市形成について/(2)学校第三者評価ついて答弁者 市長 能登芳昭、教育委員会教育長 宇佐見正光、教育委員会教育部長 遠藤和章答弁から 4,857日

会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

-登壇-さきの通告に従い、順に質問いたしてまいります。最初に、農村観光環境都市形成についてであります。いま、本市においても、持続可能な農業及び農村づくりの達成に…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答えいたします。1件目の農村観光環境都市形成についての1点目、好循環リサイクルの達成状況についてであります。平成22年第2回定例会に…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

-登壇-岡野議員の2件目の学校第三者評価についての1点目、第三者評価の実施状況についてお答えをいたします。平成19年の学校教育法の改正により、学校自己評価、学校…(続きは議事録で)

再質問

では、答弁をいただいた順番に再質問させていただきます。好循環サイクルの達成状況ということで、農村観光環境都市形成で質問させていただきました。いま、市長のほうから…(続きは議事録で)
そういうことで、いろいろな検証も単品ごとにもされているということでありますが、やはり、いままで達成されたものに対して、今後もなおこれを推進していくことが富良野市…(続きは議事録で)
いま、将来像と環境問題についても御答弁をいただきました。この件については、いままで多くの議員が質問されているのだと思います。それで、市長が3年前に2度目の出馬を…(続きは議事録で)
いま、御答弁いただきました。山部の鉱山の関係においても、小水力においても、そして、自然エネルギーにおいても、RDFにおいても、全てのものがやっぱり環境なのだよと…(続きは議事録で)
この関係については、これで終えようと思っていますが、やはり、市長が市民の皆さん方に説明すればいいのだというのは、それは自分も全くそのとおりなのだと思います。そこ…(続きは議事録で)
わかりました。64名の方に御尽力いただいていると御答弁をいただきました。そこで、先ほど教育長の答弁の中にもありましたが、いま、ZERO運動というのがあって、いじ…(続きは議事録で)
私は、やはり、地域性というのはあると思うのですが、学校それぞれの課題というのもやっぱりあるのだと思いますので、評価委員同士の意見交換というのは行うべきなのかなと…(続きは議事録で)
わかりました。そこで、学校第三者評価というのが平成20年度から本格実施をされているということですが、先ほど課題は何か出てきたかということで質問させていただきまし…(続きは議事録で)
わかりました。平成23年度版富良野市教育行政評価報告書というのが平成24年8月に教育委員会から発行されております。この中に、第三者評価についても検証と報告が載っ…(続きは議事録で)
いま、御答弁をいただきました。富良野市教育行政評価報告書の中に、キャリア教育の現状というのもやはり載ってございます。それに対して、委員から、こういうことで改善し…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをさせていただきたいと思います。それぞれの中での検証をやってきているのかという御質問であります。現実的に検証する中で、さらに継続して検証…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをさせていただきたいと思います。それぞれ関係する方々との意見交換はどうやって行っていたのかということでございます。一つは、市役所の中で、…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答えをさせていただきたいと思います。いま、それぞれ北海道でにぎわせております北電の原子力の関係でも、相当それぞれの御意見があって、事故があ…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答えさせていただきます。行政というものは、先見性の持ち方も必要でございましょう。一度決めたら、なかなか変更できないものも当然出てくるわけで…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。学校関係者評価委員の人数ということかと思います。いま、全小・中学校で学校関係者評価を実施しております。この評価委員の方につき…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)

学校関係者評価委員同士の意見交換の場ということかと思いますけれども、先ほど言いましたように、それぞれの学校ごとで評価委員を委嘱して、それぞれの学校の部分での評価…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答えさせていただきます。先ほども部長のほうから御答弁をさせていただきまして、また、岡野議員のほうからも質問の中で触れておりますけれども、6…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)

岡野議員の御質問の学校第三者評価の課題という部分でございます。第三者評価につきましては、富良野市の場合は、文部科学省で示しています学校評価のガイドラインに基づい…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)

学校第三者評価、平成23年度の評価報告書の部分でございます。学校関係者評価の状況の中で、家庭学習の習慣、これが定着されたということで委員の評価を受けたわけでござ…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

岡野議員の再々々質問にお答えをさせていただきます。全体的な学校評価の関係についてお話をさせていただきます。先ほども御答弁させていただいていますけれども、学校の自…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第2回定例会 2013年6月17日 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる

2012年12月11日(1)富良野市行政改革について/(2)青少年の健全育成について答弁者 市長 能登芳昭、教育委員会教育長 宇佐見正光、総務部長 近内栄一、教育委員会教育部長 遠藤和章答弁から 5,045日

会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

-登壇-さきの通告に従い、順に質問いたしてまいります。最初に、富良野市行政改革の現状についてであります。自己決定、自己責任の原則に基づく地方分権も地域主権一括法…(続きは議事録で)
御答弁いただいた順番に質問してまいりたいと思います。最初に事務事業の見直しとその検証についてということでありますが、過去においては、事務事業評価ということでチェ…(続きは議事録で)
それで、いま総合計画、そういうことでローリングをしながら、毎年調査をしながらということでありました。いままでの過去にさかのぼる事業というのは、継続事業としてされ…(続きは議事録で)
自分の言い方も悪かったのかもわかりませんが、23 年、24 年の 2 カ年間の中で実施された項目というのは、あるのかどうかということでいまお尋ねさせてもらったの…(続きは議事録で)
総合計画も 23 年度から始まってもうはや 2 年を終えようとしております、前期が。来年がもう中間年の年になるんですが、いまのローリングをしながら、実施項目につ…(続きは議事録で)
はい了解をいたしました。それで 2 点目の定員適正化計画についてお尋ねをいたしたいと思います。先ほどの市長の答弁の中においては、私、21 年度にもこんな質問をさ…(続きは議事録で)
自分としては職員定数健全化というのは、いま市長の方から来年見直しをしていく可能性も出てきたということで理解するんですが、本来ならば前倒しをしてでも若い方々を採用…(続きは議事録で)
4 番目の取り組んできた課題と今後の重点施策に移りたいと思います。先ほども私、1回目の質問の中で行革推進市民委員会というのがいま設置されてございます。これが 2…(続きは議事録で)
今後の重点施策ということで、市長の方から最後の方に、身の丈に合った財政運営推進ということで御答弁をいただきました。もう 25 年度が目前に来ている中において、身…(続きは議事録で)
続いて教育長に質問させていただきたいと思います。先ほど、るる今回の実態調査について御答弁をいただきました。その中で携帯電話ですとか、メールであるとか、音楽だとか…(続きは議事録で)
先ほど教育長の答弁の中に最後の方に、この防止をするために懇談会であるとか、PTA連合会の中で、今後こういう指導をしていくというお話もいただきました。この携帯電話…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答えをいたします。1 件目の富良野市行政改革についての行政改革の現状についてであります。最初に、事務事業の見直しとその検証方法であり…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

職場内研修では、中堅職員が講師となり、若手職員にみずからの仕事をレクチャーする内容でありますが、講師役の中堅職員がみずから仕事を再確認する説明の方法を考える、受…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

-登壇-岡野議員の 2 件目、青少年の健全育成についての携帯電話、インターネットトラブルの実態調査結果についてお答えいたします。平成24年第2回定例会におきまし…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。かつて事務事業評価調書ということで、かなり詳細に記載するような中身のものを実施していた時期がございましたけれども、内容といた…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。総合計計画の中で、63 の主要施策というふうなものがございます。そういった中で、それぞれの施策に伴って事業展開というのが、具…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)

岡野議員の質問にお答えさせていただきます。具体的に数字で何件という数字は持ちあわせてございませんけれども、それぞれ継続するにしても、どういった手法が改善策として…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをさせていただきます。いま岡野議員の御質問の中で、一つは総合計画が 23 年から 5 年と立てております。その総合計画というのはもう計画…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の職員適正化計画の中の年代別の中での御質問だと思いますけども、現実的に富良野市の状況が、私が就任しまして 18 年のときに、総定員数 324 名が 18…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。予算そして決算ということで、日常的な仕事の中での財政的な能力、そういったものを高めるということは非常に大切なことでございます…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。現在、それぞれ進めております行政改革につきましては、行政改革推進計画ということで市民委員会の皆さんに御議論いただきながら、策…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをいたしますけども、私は就任以来、身の丈にあった運営ということで、この約 7 年間やってまいりました。現実的にそれぞれ毎年決算並びに年 …(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。携帯電話あるいはインターネットでの 1 番利用が多かったものという御質問かと思います。先ほどの教育長よりインターネットの利用…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答えさせていただきますけども、いま岡野議員の質問の中にも触れておりましたけれども、家庭内でいろいろ話題が出てくるということでございます。私…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第4回定例会 2012年12月11日 議事録 PDF(20ページ) 間違いを知らせる

2012年6月12日(1)少子化対策について/(2)空き家対策について/(3)青少年の健全育成について答弁者 市長 能登芳昭、教育委員会教育長 宇佐見正光、保健福祉部長 中田芳治、総務部長 近内栄一、教育委員会教育部長 遠藤和章答弁から 5,227日

会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

-登壇-さきの通告に従い、順に質問いたしてまいります。最初に少子化対策についてであります。いま日本社会の人口減少問題は、将来の日本を考えたとき、深刻な事態であり…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答えをいたします。1 件目の少子化対策についての次世代育成支援地域行動計画、基本目標 5 の職業生活と家庭生活の両立の推進についてで…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答えをいたします。3件目の青少年健全育成についての1点目、携帯電話、インターネットトラブル防止対策についてでございますが、携帯電話や…(続きは議事録で)

再質問

御答弁をいただいた順に再質問をさせていただきます。最初に次世代育成支援地域行動計画の第 5 の職業生活と家庭生活の両立の推進についてでありますが、この休業制度と…(続きは議事録で)
いま休業制度というものについては、女性だけが休業制度を取るのかといったらそういう時代でなくして、やはり男女共同参画の中で、父親が休業制度をとってる。いま御答弁も…(続きは議事録で)
了解しました。次に 2 点目の空き家対策の方に移りたいと思います。いま市長からの答弁の中においては、空き家の件数、実態把握ということについては、東山地域、山部地…(続きは議事録で)
この実態把握というのは、これからは必要になってくるんだと私はこのように思います。この質問については 2 点目指導体制、3 点目については条例ということで質問させ…(続きは議事録で)
条例を制定するんだということで確認をさせていただきました。その中において、先ほども御答弁をいただきました。ことしも数件の情報をいただいて指導体制をとっている。い…(続きは議事録で)
あくまでも空き家というのは個人所有、そしてこれを管理するのは行政でも何でもない。やはりその所有者なんだと思います。あくまでも個人情報にも抵触をするということでい…(続きは議事録で)
次に教育行政に移りたいと思います。先ほど実態把握について、いま現在のところについては、実態というのはいまのところはないんだと、いうことでこれ幸いな話なんだと思い…(続きは議事録で)
了解をいたしました。最後に白ポストの関係なんでありますが、昭和 54 年の段階で 10基設置をしたと。いま現在は文化会館のところに 1 基設置をしているというこ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。商工会議所の方で 22 年に調査をしたところなんですが、結果的に回答自体が少なかったということが一つ言えるかと思います。それ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答えいたします。先ほども御答弁しておりますが、一般的な部分では少しまだ手をつけていないところでございますけれども、先ほど言いました介護ヘル…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)

はい、岡野議員の再質問にお答えいたします。先ほど市長答弁にもございましたとおり、国、総務省の土地家屋調査ということで、富良野市内全体におきまして調査を行ったとい…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答えいたします。条例制定を前提にというふうなことの御質問だと考えておりますが、その通りのことで進めてまいりたいと考えております。

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

御答弁願います。市長能登芳昭君。

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答えをさしていただきます。大変この問題は、状況によっては大きな課題につながっていくというふうに考えております。いま現在、総務部長の御答弁さ…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答えをさせていただきますけども、条例をつくるということは、条例に基づいて、その条例の中身に適用する形をつくっていくということですから、当然…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをさせていただきますけども、先ほども少し御答弁の中で触れさせていただきましたけども、私も平成 20 年から「いま子供たちが危ない、見えて…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。白ポストを今後増設する予定はということかと思いますけども、いまのお話ありましたように昭和 54 年に先ほど答弁いたしましたけ…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第2回定例会 2012年6月12日 議事録 PDF(19ページ) 間違いを知らせる

2011年12月13日(1)農業政策について/(2)住宅建設について/(3)教育行政について答弁者 市長 能登芳昭、教育委員会教育長 宇佐見正光、経済部長 原正明答弁から 5,409日

会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

-登壇-さきの通告に従い順に質問いたしてまいります。最初に農業行政の農業活性化についてであります。本市の一次産業は農業であります。この近年、農業に対する諸情勢は…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答えをいたします。1 件目の農業政策についての、農業活性化対策についてでありますが、生産基盤の整備及び優良農地確保の取り組み状況とい…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

-登壇-岡野議員の 3 件目、教育行政についての青年団活動についてお答えをいたします。青年組織の実態把握と進捗状況でございますが、市内に住民票をおく 20 歳か…(続きは議事録で)

再質問

それでは御答弁いただいた順に再質問さしていただきたいと思います。最初に、基盤整備と優良農地という形の中で質問させていただきました。いま、基盤整備の実態という形の…(続きは議事録で)
やはり、自分の農地を守る、排水をしっかりするというのは、まず最初に自助努力、これからやっぱり来るんだと思います。これが優良農地を育てるのかなというふうに気がいた…(続きは議事録で)
優良農地、生産性を上げるといったときにはやはり排水なんだということが、自分もそのようにとらえてございます。いま市長から、そして経済部長から御答弁いただきました。…(続きは議事録で)
はい、営農組織の充実というのは、やはり今後ますます重要課題になっているのかなっていう気がいたします。次に行きたいと思います。2 件目の住宅建設についての 1 点…(続きは議事録で)
補助金という施策の中において、いま市長のほうからるる御説明をいただきました。いま、御答弁の中においても、今回のこの 3 年間の事業に対して、検証していきたいとい…(続きは議事録で)
はい、「青年塾」というものについて立ち上げるということで、わかりました。それで、自分もやはり青年団活動というのは、自分もしっかりさせていただいたというつもりでご…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えを申し上げたいと思います。先ほど御質問あった中でですね、ここ 3 年間、冷湿害、高温多雨、集中豪雨という状況の中で、それぞれ地区の排水と…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)

はい、岡野議員の再質問にお答えいたします。大雨等の災害に強い農地、営農ということに向けて、基盤整備、特にその中で排水対策が必要だということでございます。それにつ…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)

はい、岡野議員の営農組織への支援ということで、行政の役割は情報提供あるいはアドバイスというようなお話だったと思います。まさしくそのとおりだと思っております。営農…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の住宅リフォーム事業についての再質問にお答え申し上げたいと思います。先ほど、それぞれ御答弁の中に申し上げましたとおり、リーマンショックから始まって、大変…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをさしていただきたいと思いますけども、先ほど岡野議員も質問の中に、これまで青年団活動、目的持ってやってきた時代があったというお話ありまし…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答えをさしていただきますけども、それぞれの機関、団体のですね、組織において、いろんな支援というか、協力とかしてると思います。今回私どもも、…(続きは議事録で)

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出典:平成23年第4回定例会 2011年12月13日 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2011年6月22日農業政策について答弁者 市長 能登芳昭、経済部長 原正明答弁から 5,583日

質問

-登壇-私は、さきの通告のとおり従い、順に質問いたしてまいります。最初に、農業政策の 1 点目、農地・水・環境保全向上対策についてであります。平成 19 年度よ…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答えをいたします。農業政策についての 1 点目、農地・水・環境保全向上対策についてでありますが、農地・水・環境保全向上対策事業につき…(続きは議事録で)

再質問

それでは質問させていただいた順番に再質問さしていただきたいと思います。最初に農地・水・環境保全向上対策についてでありますが、この共同活動支援交付金、これについて…(続きは議事録で)
いま現在6保全組合の中で、しっかりこれを実施をされております。いま出てきた課題、この 4 年間というのはいろんなリース事業によって支払いが難しかっただとか、最終…(続きは議事録で)
先ほど自分で質問の中で農地・水・保全管理支払交付金というふうに私申し上げたんですが、これは訂正をさしていただきたい、向上活動支援交付金という、これ自分の質問で訂…(続きは議事録で)
はい、わかりました。それで、富良野市の支援をしていただいている実態ということで、御答弁をいただきました。いま産業研修センターについての2戸を22年度については実…(続きは議事録で)
次に移りたいと思います。次に 2 番目の経営能力向上対策ということで質問させていただきます。いま、富良野には多くの農業者がおります。そして、その皆さん方のお話を…(続きは議事録で)
この経営能力向上対策について、非常に私は大切なことだと理解をしてございます。次に 3 点目の第三者への継承事業について、御質問をいたしたいと思います。今年 3 …(続きは議事録で)
はい、了解です。最後の 4 点目の担い手の窓口対応の充実ということに入らさしていただきたいと思いますが、いま現在、窓口対応については、特に新規参入者ですね、その…(続きは議事録で)
やるかやらないかといったときにこの押し問答なっちゃうんですが、自分としては、いろんな部署に農林課は農林課の立場、農業委員会は農業委員会、それぞれのやっぱり立場と…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にまず、担当部長の経済部長の方からお答えをさせます。

答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。農地・水・環境保全対策を実施してきたことに当たりまして、課題として排水対策があると、いうことを申し上げました。まず一つにその…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えします。ただいまの件につきましては、平成 23 年度から実施されております向上活動支援交付金、俗には長寿命化対策という事業でございます。…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)

産業研修センターの研修生住宅の利用実績ということでございますが、基本的には農外からの新規参入をしていただく方については、そこに入っていただく方が多いということで…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)

再質問にお答えいたします。市独自の対策ということでの御質問かと思います。先ほどの市長の答弁で、産業研修センターという話をさせていただきました。それと現在栽培用ハ…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)

農業については、いまお話のあったとおり、人間の生命をつかさどる食糧を生産供給するということで、おもしろいといいますか、誇りに思っていい仕事だと私も思ってございま…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)

新規就農、新規参入の相談の窓口ということでございますが、まずは現状ですね、お話を申し上げたいと思います。いろんな方にお聞きするとですね、相談にいろんなところに行…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再々質問に私からお答えを申し上げたいとこのように思います。基幹産業の農業ということは、富良野にとっては生命線であります。そういう生命線を保つために、そ…(続きは議事録で)

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出典:平成23年第2回定例会 2011年6月22日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2010年12月14日(1)コミュニティ活動の推進について/(2)学校教育について/(3)社会教育について答弁者 市長 能登芳昭、教育委員会教育長 宇佐見正光、総務部長 古東英彦答弁から 5,773日

会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

-登壇-さきの通告に従い、順に質問いたしてまいります。最初に、コミュニティ活動の拡充についてであります。近年、人と人との繋がり、地域内での繋がりが希薄化する中、…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答えをいたします。1件目の、コミュニティ活動の推進についての地域コミュニティ活動の拡充についてであります。コミュニティ活動での名簿な…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

-登壇-岡野議員の2件目、学校教育についてのキャリア教育推進についてお答えをいたします。将来の北海道を支え、また地域の産業を担う人材を育成するためにも、学校教育…(続きは議事録で)

再質問

答弁をいただいた順に再質問さしていただきたいと思います。最初に個人情報保護法の関係について御答弁をいただきました。先ほど市長から答弁をいただいた中で、国の法律に…(続きは議事録で)
はい、了解をいたしました。やはり個人情報の保護というのは非常に、やはり難しいことなのかなというふうにして自分が思います。それで、この9月にありました第3回定例会…(続きは議事録で)
緩和策ということに対しても非常に難しいという御答弁でございました。やはりそういうことになるならば、やはり先ほども自分やっぱり1回目の質問の中でも申し上げました、…(続きは議事録で)
それでは1点目の個人情報の、この関係については終わりたいと思います。次に2点目、町内会と新規居住者の対策は、ということであります。先ほど市長答弁としては、やはり…(続きは議事録で)
はい、了解をいたしました。それで4点目、コミュニティ推進員の関係でありますが、今後は複数体制でということで、いまも御答弁をいただきました。やはり十分な対応の中で…(続きは議事録で)
いま推進室のこともお答えをいただきました。やはり自分、このコミュニティの拡充ということを考えたときに、いま自分が心の中でいまあるんでありますが、自分が青年活動の…(続きは議事録で)
はい、コミュニティ推進拡充についてはこれで終了したいと思います。次に教育行政、教育長に再質問いたしたいと思います。いま1点目のキャリア教育の成果と課題ということ…(続きは議事録で)
わかりました。2点目のキャリア教育と家庭教育の重要性については、これは了解をいたしました。最後の社会教育の学校支援地域本部事業について、いきたいと思います。先ほ…(続きは議事録で)
はい。それで、学校支援地域本部事業で2点目に、今後の目指す方向についてということで質問させいただきました。教育長の御答弁については、今後の方向性は学校支援本部事…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

この点につきましては、担当の総務部長のほうからお答えをさせていただきます。

答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)

個人情報保護の観点に関しましてですね、現在、岡野議員が質問をくださいました、市が持っている個人情報、1つは住民基本台帳法に基づく住民の情報というものがですね、従…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)

岡野議員の質問にお答えをいたします。個人情報の保護という件に関しましてですね、この法律内容についてはですね、非常に過剰反応的にですね、とらえられている面も1点あ…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)

岡野議員の質問にお答えをいたします。個人情報、地域のコミュニティ活動の中での個人情報というのは、やはり活動をですね、積極的に推進していく中ではですね、これら情報…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 古東英彦(総務部長は2012年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えをいたします。市ではですね、現在32の連合会それから201の町内会、区会の市民自治組織がつくられておるわけでございますけれども、さまざま…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをさしていただきたいと思います。1つにはリーダー養成というお話でございました。その前段の中でですね、コミュニティ推進の主幹的なもの、推進…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答え申しあげたい。いま、るる岡野議員から御説明をされていたわけでございますけども、時代の流れというのは、大変、そういう地域力というのは、どの…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをさしていただきたいと思いますけども、キャリア教育も平成16年、スタートいたしまして、早いもので7年迎えることができました。この間ですね…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

岡野議員の学校支援地域本部事業のことにつきまして、御質問にお答えをさしていただきたいと思いますけども、いまお話しのありました、248名の方々が登録をしていただい…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

いま、岡野議員のこの学社融合事業と学校支援地域本部事業の方向性というかな、と思います。

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

これまでもですね、学校を地域の核あるいはコミュニティの推進の核として、これまでも地域と一体となって、子どもたちを見守り育てるという体制はできつつあります。いまそ…(続きは議事録で)

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出典:平成22年第4回定例会 2010年12月14日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2010年6月21日(1)介護保険について/(2)学校教育について答弁者 市長 能登芳昭、教育委員会教育長 宇佐見正光、保健福祉部長 中田芳治答弁から 5,949日

会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

-登壇-さきの通告の順に質問いたしてまいります。最初に、介護保険施設整備、待機者及び予防対策についてであります。我が国の人口は2009年をピークとして、少子化に…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えをいたします。1件目の介護保険についての1点目、介護保険施設及び整備状況と待機者についてであります。介護保険施設の整備に関しましては、介…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

-登壇-岡野議員の2件目、学校教育についての1点目、少子化における学校配置計画についてお答えをいたします。5年後の校区別の児童生徒数の推移についてでございますが…(続きは議事録で)

再質問

再質問をいたしたいと思います。市長から御答弁をいただいて、また教育長からもいただいて、その順番に再質問いたします。最初に施設整備についてでありますが、確認の質問…(続きは議事録で)
はい、施設整備というのは、富良野市だけでこれを計画するということには到底なる話でなくして、北海道全体の中でのやっぱり整備という形になろうかと思います。いま、市長…(続きは議事録で)
はい、いま2点質問さしていただきました。やはりこのことについては、ぜひ実施をしていただきたいというふうにして思ってございます。というのは、やはり先ほども申し上げ…(続きは議事録で)
この学校評価の2点目、再質問さしていただきたいと思います。現在実施している学校関係者評価委員会、このことについてどのような点を重視して取り組んでおられるのか、こ…(続きは議事録で)
学校外部評価、学校評価委員会というものについて御答弁をいただきました。このことについて、今後評価した結果の活用というものは、どんな形の中で今後されていくのか、こ…(続きは議事録で)
いま、大変力強い教育長からの言葉をいただきました。やはり、先ほどの答弁の中においてこれから第3者による学校評議員制度というのが、今後実施をしていきたいということ…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをさしていただきたいと思います。特別養護老人ホームは、現在100床ということで、御承知のとおり北の峰のあさひ郷に、実際、特別養護老人とい…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問については、保健福祉部長の方からお答えをさしていただきます。

答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えしたいと思います。2点あったかなと思いますけれども、一つは待機者対策の部分での予防という大きな視点の中と、もう1つは家庭でできる、いわゆ…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをさせていただきますけども、学校評価の実施したことでの利点、意識ということかなと思います。学校は常に地域に信頼されて、そして開かれた学校…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

いま、再々質問の学校関係者評価の委員会の関係でございますけども、まずは、この評価というのは先生方がしっかりと自己評価をしていただく。そうしていかないと、やはりい…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

いま、学校評価のこの活用というお話をしていただいておりますけども、整理をさしていただきたいと思うんですけども、この評価というのは、学校にですねランクをつけたり、…(続きは議事録で)

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出典:平成22年第2回定例会 2010年6月21日 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる

2009年12月15日(1)経済活性化に向けた各施策について/(2)ふるさと納税について/(3)学校教育について答弁者 市長 能登芳昭、教育委員会教育長 宇佐見正光答弁から 6,137日

会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

-登壇-私は、さきの通告に従い、順に質問いたしてまいります。最初に、経済活性化に向けた各施策についてであります。今、日本の経済は、数年前の原油の高騰により、大打…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答えいたします。1件目の経済活性化に向けた、各施策についての、経済対策の現状と将来に向けての方策についてでありますが、本年4月に、定…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

-登壇-次に、岡野議員の3件目、学校教育についての、児童生徒の食育教育の推進についてお答えをいたします。食は、健康の源であり、食育は最善の予防医学であると考えて…(続きは議事録で)

再質問

それでは御答弁をいただいた順番に、再質問させていただきたいと思います。最初に、プレミアム商品券の関係で、それと今後の対応策についてということで質問させていただき…(続きは議事録で)
はい、わかりました。すいません。今後の対応策ということでありますが、やはり、先ほど市長の方から今後の現状を見ながら対応していきたいという御答弁でありました。その…(続きは議事録で)
はい、了解をいたしました。やはり、こういう経済状況ということでございますので、しっかりこのことだけは、今後は検討していただきたいと、このように思います。次に2番…(続きは議事録で)
企業参入については大変難しい、そして厳しいことなのかなという気がいたします。厳しいからこそ、難しいからこそ、今立ち上がらなければならないというふうにして私は思っ…(続きは議事録で)
研究の内容についてはわかりました。今、市長からも御答弁あったんですが、この平成21年度については約30件前後、これが自分が記憶してる中においては、今から5年ほど…(続きは議事録で)
ふるさと納税については、大変これ、ありがたいことだなというふうに、いう気がいたしております。富良野市民の私も何名かの方々に聞かしていただきますと、ふるさと納税と…(続きは議事録で)
教育長それで、私が、今、申し上げたのは、やはり、いろんな課題が、今までいじめ問題だとか、不登校問題だとか、いろんな課題がありました。これらの課題が1番先頭に来る…(続きは議事録で)
はい、すいません。先ほどいじめ問題を発端として、これはすべて、一連のことが食育につながると、ということで申し上げました。それで、私ちょっと、聞き漏れ、漏らしてた…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答え申し上げたいと思います。プレミアム付きふらの市内共通商品券の、春にやりました、その経過というのは、大変、1億5,000万以上の成果を上げ…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えを申し上げたいと存じます。特に、企業の状況づくりは、職場を確保する、それから雇用を確保する、こういうことが大きなねらいでございます。本市…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えさしていただきたいと思います。新築住宅の関係でございますけども、多いときは、本市においても200件を超えた建築確認の申請があったわけでご…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをさしていただきたいと存じます。ふるさと納税については、先ほど御答弁さしていただいたとおり、2カ年で大体500万以上の額をちょうだいをい…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

岡野議員の、学校教育の児童生徒の食育教育の推進の中で、今の再質問の中で、食生活や生活リズムの乱れと、その解決の糸口というお話しかと思います。これまでも、食は健康…(続きは議事録で)

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出典:平成21年第4回定例会 2009年12月15日 議事録 PDF(19ページ) 間違いを知らせる

2009年6月16日(1)職員定数について/(2)学校教育について/(3)社会教育について答弁者 市長 能登芳昭、教育委員会教育長 宇佐見正光答弁から 6,319日

会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

-登壇-私は、さきの通告に従い、順に質問いたしてまいります。最初に、職員定数の定員適正化計画についてであります。今、日本の経済は百年に一度とも言われる大不況とも…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答えをいたします。1件目の、職員定数についての定員適正化計画についてでありますが、定員適正化計画の進捗状況につきましては、定員適正化…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

-登壇-岡野議員の2件目、学校教育についての1点目、児童生徒の体力向上についてお答えをいたします。体力は人間のあらゆる活動の源であり健康な生活を営む上での発達や…(続きは議事録で)

再質問

それでは、御答弁をいただいた順番に再質問をさせていただきます。最初に定員適正化計画について質問いたしたいと思います。いま、定員適正化計画書の中身というのは、平成…(続きは議事録で)
いま市長より20代の若手職員が16名ということで非常に懸念をされている。市長もそういうことで、私と同じ考え方だったということであります。それで今後、私、職員定数…(続きは議事録で)
市政推進に当たってのあるべき組織体制というのは、やはりこれからやっぱり人口、こういうことも考えながら、やはり住民自治のために、精一杯今後も努力をしていただければ…(続きは議事録で)
このことについては了解をいたしました。次に2点目の、特別支援教育について再質問をいたしたいと思います。さまざまな角度の中で、対応をされて来ているんだなというふう…(続きは議事録で)
はい、了解をいたしました。最後に、学校支援本部事業についてご質問いたしたいと思います。地域で学校を支えていくということは、やはり地域コミュニティ推進にも一役担う…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えを申し上げたいと存じます。ただいま再質問の中でですね、20代の16人、5%とそういう数字で懸念を話し合ったわけでございますけども、私も同…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをさしていただきたいと存じますけども、今後の組織体制含めてですね、将来展望の状況の中で職員数とそれから組織の体制と、住民の協力の状況を含…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

岡野議員の御質問に、再質問にお答えをさせていただきますけども、いま家庭内での体力に向けての重要性のお話…、再質問かなと思います。先ほども御答弁さしていただいてお…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

岡野議員の特別支援教育について、再質問にお答えをさしていただきまたいと思いますけども特別支援教育もことしで3年目を迎えさせていただいております。先ほど御答弁をさ…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

岡野議員の社会教育についての学校支援地域本部事業についての御質問に、再質問にお答えをさせていただきたいと思いますけども、学校支援地域本部事業そのものは、すべての…(続きは議事録で)

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出典:平成21年第2回定例会 2009年6月16日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2008年12月16日(1)火葬場・墓地の保全対策について/(2)学校教育について/(3)社会教育について答弁者 市長 能登芳昭、教育委員会教育長 宇佐見正光、建設水道部長 岩鼻勉答弁から 6,501日

会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

-登壇-さきの通告に従い、順に質問いたしてまいります。最初に、火葬場、墓地の保全対策についてであります。その1点目、火葬場の身障者用トイレ設置についてであります…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答えをいたします。1件目の火葬場、墓地の保全対策について、その1点目、火葬場のトイレ整備についてでございますが、富良野火葬場のトイレ…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

-登壇-岡野議員の2件目の学校教育についての1点目、学校教育における児童生徒の学力向上について、お答えをいたします。全国学力学習状況調査は、義務教育の機会均等と…(続きは議事録で)

再質問

はい、最初に、火葬場、墓地の保全対策についてから再質問さしていただきます。ただいま1件目の火葬場の身障者用トイレの設置の関係について、市長より御答弁をいただきま…(続きは議事録で)
2期工事の中で、これは検討してまいりたいということであります。これはもうぜひその形の中でいっていただければと思います。それであれ光正(こうせい)橋と言うんですね…(続きは議事録で)
はい、わかりました。そんなんで2期工事に向けて、いろんな安全対策ということで、これは推進をしていただければとこのように思います。次に、教育行政にいきたいと思いま…(続きは議事録で)
はい、わかりました。次に、今回の学習状況調査の中において、人の役に立つ人間になりたい。そして、将来への夢や目標を持っているなどの項目は、小中学生とも全国平均を上…(続きは議事録で)
はい、了解をいたしました。それで、今回の学習工夫改善の中において、特にあの樹海小学校が、本年度、国の実践協力校として実践、研究に取り組んだと、その成果が、成果と…(続きは議事録で)
はい、わかりました。先ほど教育長から御答弁いただきました、この学習改善の学校で人材活用という言葉が出てきました。この人材活用というのは、どんな形の中で活用される…(続きは議事録で)
はい、了解をいたしました。今、学力の向上というのが、全道的に大変に重視をされて、それぞれの学校が努力をされているということであります。この中において、やはり家庭…(続きは議事録で)
はい、了解をいたしました。いろんな形で質問をさしていただきました。学校教育というのは、いま大変な過度期に来ているということで、まだまだ押し進めていただきたいとこ…(続きは議事録で)
はい、わかりました。市内8地区のセミナーというのが大変効を奏しているなというふうに思います。それで、自分としては、昨年ですか携帯電話のルールづくりということでね…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問の答弁に対しましては、建設水道部長の方からお答えをさしていただきます。

答弁 建設水道部長 岩鼻勉(建設水道部長は2011年3月まで)

市道墓地線の整備の状況でありますけれども、先ほど、今質問の再質問の中でですね、幅員3メートルというお話がありましたけれども、車道、道路の方に関してはですね、舗装…(続きは議事録で)

答弁 建設水道部長 岩鼻勉(建設水道部長は2011年3月まで)

お答えをいたします。橋の名称は光正(こうしょう)橋でよろしいかというふうに思います。こうしょう…、光正寺があそこにありますので。光正橋。今の御指摘のとおりですね…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをさしていただきますけども、B問題の活用、応用の課題、対策ということでございます。今回の学力学習状況調査をさしていただきまして、昨年同様…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答えをさしていただきますけども、今回学習状況調査の中で、人の役に立ちたいとか、目標をもちたいという小中学生の子供さん方が全国平均より上回っ…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

岡野議員の樹海中学校の取り組みということでお話をさして、御質問でございます。樹海中学校は生徒数31名でございます。校長、教頭で教員は11名おります。そんな中でで…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

先ほどもちょっと…、再質問にお答えをさせていただきますけども、人材の活用ということで、私も地域の人材を活用するっていうことは大変重要だと思っています。子供たちが…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

今の岡野議員の再々質問にお答えをさせていただきますけども、その家庭と学校との取り組みの具体的なものということでございます。先ほどもちょっと、樹海中学校のお話をさ…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

岡野議員の社会教育の関係につきまして、社会教育、家庭教育セミナーのことについて御質問かと思います。これは、先ほども御答弁の中でふれさせていただいておりますけれど…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

岡野議員の再々質問にお答えをさしていただきますけども、先ほどもちょっとふれさせていただきました。本当に、このネット被害から子供たちを守るという冊子をですね、いろ…(続きは議事録で)

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出典:平成20年第4回定例会 2008年12月16日 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる

2008年6月16日(1)収納対策について/(2)学校教育について/(3)教育施設の利活用について/(4)公立高等学校について答弁者 市長 能登芳昭、教育委員会教育長 宇佐見正光、総務部長 細川一美答弁から 6,684日

会議録の目次ではこの議員の件名が 4 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 4 件と数えています)。

質問

-登壇-私は、さきの通告に従い、順に質問いたしてまいります。最初に、市税など、収納対策プロジェクトについて質問をいたします。いま日本の経済状況は、石油類の高騰4…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答えをいたします。1件目の収納対策についての市税等収納対策プロジェクトについてでありますが、平成19年度収納率と滞納累計額につきまし…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

-登壇-岡野議員の2件目の、学校教育についての1点目携帯電話、インターネットについてお答えをいたします。携帯電話やインターネットによる被害から子供たちを守るため…(続きは議事録で)

再質問

はい。それでは再質問させていただきます。最初に収納対策について市長にお伺いをいたしたいと思います。いま、滞納総額、いろんなことが明示をされました。自分のところで…(続きは議事録で)
はい、了解をいたしました。それで、収納対策の今後のその対策、ということなんでありますが、いま御答弁をいただきました。小中学生…、この教育現場の中で、そしてあるい…(続きは議事録で)
はい、いま市長から条例について御答弁をいただきました。私も、やはりこの滞納者がやっぱりこれだけおられるということは、やはり税金というものは、市民の皆さん方から見…(続きは議事録で)
この携帯電話の関係については、私昨年のその12月の第4回定例会の中で、初めてルールづくりということを御質問させていただきました。そして、この3月においてはフィル…(続きは議事録で)
先ほど教育長の方から御答弁をいただいた中において、今回プロジェクトを立ち上げて、積極的に進めていくという御答弁をいただきました。それで、今後ね、外部評価を進める…(続きは議事録で)
はい、了解をいたしました。次に3点目の教育施設の利活用に移りたいと思います。体育協会とも十分協議を重ねて中で、今回教育長の方から御答弁がありました。私、三つの案…(続きは議事録で)
はい、それ以上自分の方からは…、わかりました。次に4番目の公立高等学校について、御質問をいたしたいと思います。先ほど、御答弁の中で、高等学校推進協議会が立ち上が…(続きは議事録で)
はい、公立高等学校についてはわかりました。それで最後の、その魅力ある学校づくりということなんでありますが、私も同感なんであります。またそれでね、自分としてはね、…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。この件につきましては、総務部長の方から、お答えをさせていただきます。

答弁 総務部長 細川一美(総務部長は2010年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えいたします。18年に設置されました富良野市市税等収納対策プロジェクトチームでありますけど、本部長につきましては、副市長でございます。で、…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えをさせていただきます。ただいま、総務部長の方から詳細についてお話をさしていただきましたけどもその中で、もう少し拘束的な形で、税を徴収する…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをさせていただきます。岡野議員の、私も同感でございます。いま全国の中で、携帯電話、もう9,000万台を突破してると、つまり、ほぼ一人に一…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

岡野議員の学校外部評価について、御質問にお答えをさせていただきますけども、どのように変わっていくのかということでございます。学校においては、これまでは、自己評価…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

学校外部評価というのは、学校評価というか、学校の運営するすべてのものを評価するいうのがねらいでございます。そのためには、達成する状況というのは、その結果の公表と…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

いま旧屋内プールの関係でございますけども、サブアリーナと、という前にですね、先ほども御答弁させていただいておりますけども、体育協会としては、地域の方々、あるいは…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

岡野議員の公立高等学校の再配置の関係の御質問でございますけれども、いまのお話の中で、私どもも、この富良野地区のですね高校教育推進協議会というのを、5月の29日の…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

私どももその教育にかけるっていうか、やっぱり教育は人づくりであります。児童生徒ほんとに一人一人の人格の完成を目指すものでございます。いま、岡野議員の中にも、御質…(続きは議事録で)

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出典:平成20年第2回定例会 2008年6月16日 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2007年12月17日(1)富良野圏域における農業行政について/(2)農地・水・環境保全向上対策について/(3)子供たちの自立支援について答弁者 市長 能登芳昭、教育長 宇佐見正光、経済部長 石田博答弁から 6,866日

会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

-登壇-私は、さきの通告に従い、順に簡潔に質問いたしてまいります。最初に、富良野圏域における農業行政であります。昨今の農業情勢は、国の政策転換など、目まぐるしく…(続きは議事録で)
それでは、最初に、富良野圏域における農業行政から行きたいと思います。1点目と2点目を両方あわせて質問させていただきたいと思いますが、先ほど市長からの答弁で、この…(続きは議事録で)
今、市長から非常に難題がある中で、共通課題、これをやはり今後持っていくということであります。それで今後のことということなので、私としては、市長の今答弁をいただい…(続きは議事録で)
その点については―わかりました。次に、この事業を実施する中において、今富良野市においては道路愛護組合ですとか、河川愛護組合だとか、用水管理組合というものがありま…(続きは議事録で)
それで部長、今、私は道路愛護組合、既存のものがあるのだと。そして河川愛護組合、管理組合、これがあるのだと。そうしたら、これが農地・水・環境保全向上対策というもの…(続きは議事録で)
この団体については振りかえがなされるということですね。そして、この事業については、平成19年度から始まって、富良野市としては20年に採択になったら4年間というこ…(続きは議事録で)
それで、今度は交付金の関係、お尋ねをしていきたいと思います。―この交付金については、先ほど答弁の中でるる説明がありました。日当ですとか、機械経費だとか、こういう…(続きは議事録で)
それでは、このことに関してはもう1点、お聞かせをいただきたいと思います。今、答弁の中で、これは修繕、用水整備だとか、排水整備だとか、こういうものが地域―75の皆…(続きは議事録で)
部長、外部委託が―できるかどうかという、このことに関してどうですか。
この事業については、今までも何人の議員が質問してきたことでありまして、平成20年から採択された段階において実施していくということで、これは最大なる努力の中で推進…(続きは議事録で)
わかりました。では、もう1点、この自立支援事業、いじめ、この関係についてなのですが、4月以降、先ほどいろいろな御答弁をいただきました。いじめ、不登校などの直接、…(続きは議事録で)
その点についてはわかりました。次に、2点目の携帯電話、インターネットのルールづくりのことについて再質問をいたしたいと思います。富良野市教育委員会として、この小中…(続きは議事録で)
全校では把握はされていないという、そういうような答弁だったかと思いますがね。それで、今後において、このルールづくりというものを、やっぱりしっかりした対策を、私は…(続きは議事録で)
携帯電話、インターネットのルールづくりについては、もう真剣にこれ、とらえていただいて、今後進めていただければと、私はこのように思います。次に、最後の学校評価につ…(続きは議事録で)
もう1点だけ質問させていただいて終わりたいと思いますが、今、教育の関係で自立支援事業ということで私質問させていただきました。今、教育長からもいろいろな形の中で熱…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答えをいたします。1件目の富良野圏域における農業行政についての1点目、富良野地区農政推進会議の事業等の取り組みでありますが、本会議は…(続きは議事録で)

答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)

-登壇-岡野議員の3件目の子供たちの自立支援についての1点目、自立支援事業の取り組み状況といじめ、不登校対策の実態についてお答えをいたします。問題を抱える子供た…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをさせていただきます。農業政策の一体化ということで御質問されたわけでございますけれども、御承知のとおり、圏域が1市3町1村という五つの自…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

この件につきましては、経済部長からお答えをさせていただきたいと思います。

答弁 経済部長 石田博(経済部長は2010年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えいたします。御質問の内容は、農地・水・環境保全向上対策の推進する事務局的なものはどこが担うのかという御質問かと思います。これにつきまして…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 石田博(経済部長は2010年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えいたします。これらの事業の中で現在ございます道路愛護組合、または河川愛護組合との関連性はどうなのか、こういう御質問かと思います。基本的に…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 石田博(経済部長は2010年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えいたしますが、今お話しのように、これらの組合等がありましても、今やっている事業が、作業が、農地・水で該当すると、できるということであれば…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 石田博(経済部長は2010年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えさせていただきます。この事業につきましては、実質的には5年間、富良野市の場合は20年から取り組みますと4年間ということになりますが、取り…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 石田博(経済部長は2010年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えさせていただきます。御質問の内容につきましては、交付金が国から参ります。その交付金を単年度では使い切れなかった場合はどうなのかということ…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 石田博(経済部長は2010年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えさせていただきます。作業内容といいますか、使うメニューの関係かと思います。基本的には、1点は、今お話しのように、交付金につきましては、そ…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 石田博(経済部長は2010年3月まで)

お答えさせていただきます。委託の関係でございますが、委託につきましても、軽微な委託はメニューの中にはのってございます。ただ、それがどの程度大々的に大きなものか、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)

岡野議員の御質問にお答えをさせていただきますけれども、スクールガードリーダー、この内容と成果ということでございます。学校管理下における事件、事故、これが今、本当…(続きは議事録で)

答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)

4月以降のいじめ、不登校等の直接、教育委員会に来た相談件数でございますけれども、本年4月から10月までの件数でございますけれども、面談を含めまして32件の相談が…(続きは議事録で)

答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)

岡野議員の再質問にお答えをいたしますけれども、携帯電話の実態調査ということでございます。これは11月の時点で、小中学校に対して携帯電話の所持に関する調査をさせて…(続きは議事録で)

答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)

岡野議員の携帯電話の対策等についてお答えをさせていただきたいと思いますけれども、携帯電話等の被害から子供たちを守る、このことは特に保護者の方々が、使用させる前に…(続きは議事録で)

答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)

岡野議員の再質問の学校評価の関係についてお答えをさせていただきますけれども、学校評価の関係につきましては、今、校長会の中で検討委員会を立ち上げさせていただいてお…(続きは議事録で)

答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)

岡野議員の御質問にお答えをさせていただきますけれども、私も同感でございます。教育の基本は人づくりでございます。子供たち一人一人が人格の完成を目指す、このことが最…(続きは議事録で)

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出典:平成19年第4回定例会 2007年12月17日 議事録 PDF(39ページ) 間違いを知らせる

2007年6月11日(1)農村観光都市形成について/(2)雇用対策について答弁者 市長 能登芳昭、商工観光室長 高山和也答弁から 7,055日

会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

-登壇-私は、さきの通告に従い、順に質問いたしてまいります。最初に、農村観光都市形成でありますが、本市の一次産業の農林業においては、国際的価格競争の中、生産者み…(続きは議事録で)
質問をした順番に行きたいと思います。最初に、環境整備ということで質問させていただきました。その中に短期観光から長期滞在型観光ということで、そして、そのために基盤…(続きは議事録で)
今、御答弁をいただきました。1週間から1カ月程度の受け入れ体制を整えていくということなのでありますが、では、受け入れる事務局というのは、お世話するところというの…(続きは議事録で)
はい、わかりました。今、環境面でも、そしてルールだとか、そういうことも出てきました。午前中、天日議員からも環境問題というものが出てきたのですが、やはり長期滞在を…(続きは議事録で)
はい、わかりました。市民とともにルールづくりということなのでありますが、これは、ことしの3月の基本の中に出てきたわけなのでありますが、いつごろこういう取り計らい…(続きは議事録で)
はい、わかりました。環境整備についてはそういうことで、了解をいたしました。次に、農業と観光業の連携ということで、基本として、今、御答弁をいただいたわけであります…(続きは議事録で)
そういうことで、農業と観光の連携策ということなのでありますが、今、御答弁の中にも、連携する団体としてはJAふらの、ファームイン研究会を初めとして、はじめ会やパイ…(続きは議事録で)
一遍に行くのではなくて、着実にという御答弁でありました。その中においても、やはり今回の自分の件名として、農村観光都市形成という件名でもありますし、そして市長から…(続きは議事録で)
それでは、3点目の将来展望と目標というところに行きたいと思いますが、先ほどの御答弁の中において、富良野市国内観光振興計画を策定する予定であるということであります…(続きは議事録で)
農村観光都市形成については、こんな形の中で希望いたしたいと思います。次に、雇用対策について行きたいと思いますが、日本全国の中では、1.02倍の有効求人倍率という…(続きは議事録で)
広域の中での促進協議会、大変期待をいたすものであります。それで最後になりましたが、雇用の富良野にはない企業誘致ということで御質問をさせていただきました。今、現在…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答えいたします。1件目の農村観光都市形成につきましての1点目、観光都市としての環境整備についてでありますが、富良野市内には山岳、森林…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

この御質問に対しては、商工観光室長より御答弁をさせていただきます。

答弁 商工観光室長 高山和也(商工観光室長は2008年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えいたします。ただいまありました長期滞在型にたえ得る基盤整備とのことでございますが、まず、長期滞在というのは1週間、あるいは1カ月というふ…(続きは議事録で)

答弁 商工観光室長 高山和也(商工観光室長は2008年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えいたします。受け入れる組織というよりも、ふだんの業務の中で、もっと言えば、観光業は観光業の中で長期滞在が発生するわけでありますから、そう…(続きは議事録で)

答弁 商工観光室長 高山和也(商工観光室長は2008年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えいたします。市民としての受け入れ体制、確かにそのとおりでありまして、サービスをする市民、サービスを受ける観光客という構図から、これはやは…(続きは議事録で)

答弁 商工観光室長 高山和也(商工観光室長は2008年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えいたします。ルールづくりの時期の問題でありますが、今現在、市長が先ほど申しましたとおりに、富良野市観光経済調査、平成18年度に終了いたし…(続きは議事録で)

答弁 商工観光室長 高山和也(商工観光室長は2008年3月まで)

岡野議員の農業と観光の連携についてでございます。この関係については、3年前から、農業者と観光業、特にNPOを中心としましたところと社会実験の行動等を実施してまい…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の連携についての窓口的なところをどこでやるのだと、こういう御質問だったと思うのですけれども、私は、行政として、一つの農業と観光の基幹産業をどう融合しなが…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをさせていただきます。私の農村観光都市形成というのは、本来、富良野は、それぞれ純農村都市ということで、そういう位置づけの中でまちづくりが…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

将来展望、目標、こういう経済効果、こういうことをどう考えているのだと、こういう御質問でございますけれども、この国内観光振興計画を策定するということは、それぞれ一…(続きは議事録で)

答弁 商工観光室長 高山和也(商工観光室長は2008年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えいたします。ただいまありました富良野広域経済活性化促進協議会、さらには、その中で地域雇用創造推進事業、いわゆる新パッケージ事業についての…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問の中で、企業誘致ということでお話をいただきました。現在、それぞれ北海道の状況を見てみますと、特に自動車産業、IT関係が主体となりまして、苫小牧に…(続きは議事録で)

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出典:平成19年第2回定例会 2007年6月11日 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2006年12月18日(1)地産地消について/(2)少子化対策について/(3)教育推進について答弁者 市長 能登芳昭、教育長 宇佐見正光、商工観光室長 高山和也答弁から 7,230日

会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

-登壇-私は、さきの通告に従い、順に質問いたしてまいります。最初に、商工行政の地産地消についてであります。本市の地産地消は、市民の多くの皆様に御理解をいただき、…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答えをいたします。1件目の地産地消の取り組み状況について、お答えをいたします。平成18年度の取り組みにつきましては、「ふらのを食べよ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)

-登壇-次に、岡野議員の3件目の教育推進についての1点目、教育理念についてお答えいたします。教育の理念、基本的な考え方についてでございますが、教育は人づくりでご…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問させていただきます。今、最初に市長の方から、地産地消の御答弁をいただきました。平成18年度の事業はグリーンツーリズム等を中心にして対応されたとい…(続きは議事録で)
地産地消については、今、市長から御答弁をいただきました。自分もこれは経済対策の一つでは、大変重要なことであろうという理解を持っております。今、反省点も含めて、自…(続きは議事録で)
では、地産地消については以上で質問を終えて、次に行きたいと思います。次に、福祉行政の次世代育成支援地域行動計画についてであります。今、るる市長より御答弁をいただ…(続きは議事録で)
わかりました。では、次世代支援行動計画なのでありますが、私、3点質問させていただきました。その中で、今後も推進をされるということで、これは大いにやっていただけれ…(続きは議事録で)
了解いたしました。次に、教育行政に行きたいと思います。最初に、教育理念でありますが、次年度以降、食育教育、そしてキャリア教育等を重点―に置くという、私にしてみる…(続きは議事録で)
わかりました。次に、昨年の第4回定例会でも、私はキャリア教育の推進ということで質問をさせていただきました。そのときに、その当時の市長と教育長からも、教育の推進に…(続きは議事録で)
今、連携をとっていくということであります。では、どういう内容で連携をとられるのか、より具体的に御答弁いただければと思います。
今、るる具体的に説明をいただきました。その中で、キャリア教育を実施をした学校が、静岡県のある県立高校がこれを取り入れたと、取り入れて5年目から就職率が100%達…(続きは議事録で)
では、いじめがあったということで今の報告なので、どういう対策をとられているのか、そのことをちょっとお聞かせをいただければと思います。
今、まだ未解決が1件ということなのでありますが、先日、新聞報道等に、齋藤亮三教育委員長を会長とする富良野市少年育成協議会が設立されたという記事が載ってございまし…(続きは議事録で)
いじめについては、あってもならないし、させてもならないということの中で、十分な行動の中で推進をしていただければと思いますし、それで最後に、このことについてはキャ…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えをさせていただきます。18年度の実施に反省点はあるのかないのかと、こういうことでございますけれども、地産地消は、私の農村観光都市形成とい…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

今、岡野議員から2点目のふらのの運航についての経済波及等についての再質問ございました。この件につきましては、観光室長の方からお答えをさせていただきます。

答弁 商工観光室長 高山和也(商工観光室長は2008年3月まで)

岡野議員の御質問にお答えいたします。市民向けのPRはいかようにするかと、このような内容であったかと存じますが、まず1月30日に就航されます苫小牧に到着するのが3…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の次世代行動計画の御質問にお答えをさせていただきますけれども、戸々に配布という形で先ほど御答弁させていただいたわけでございますけれども、私は戸々という形…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答え申し上げたいと存じます。今、それぞれ次世代行動計画の配布された冊子についてでございますけれども、私は、公用語というのは今御指摘を受けまし…(続きは議事録で)

答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)

岡野議員のキャリア教育の再質問にお答えをさせていただきます。19年度以降どうするのかということでございます。キャリア教育につきましては、児童・生徒にとっても授業…(続きは議事録で)

答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)

岡野議員の再々質問にお答えしますけれども、これは私どももキャリア教育進めるためには、職業体験も含めて経済界とは連携をとっていかなければならないと、これは十分そう…(続きは議事録で)

答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)

お答えをさせていただきますけれども、実はこれまでも労働部門におきまして、進路指導の担当教育と事業主との懇談会というのを商工会議所・市・ハローワーク等を含めて、設…(続きは議事録で)

答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)

いじめのお話でございますけれども、先般、議会の総務文教委員会の中でも御報告をさせていただいてございますけれども、その件数は変わってございません。中学校で4件、小…(続きは議事録で)

答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)

このうち、今、5件ありましたけれども、それぞれ学級指導―12を含めて保護者とお会いしたり、それから、加害者、被害者の指導も含めて、4件は解消をさせていただいてご…(続きは議事録で)

答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)

御質問にお答えをさせていただきますけれども、新聞紙上に10月でございましたか、滝川市のいじめ問題が出てから、私どもも危機管理を徹底するために、各学校に同日付でメ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)

先ほどもお答えをさせていただいておりますけれども、何といっても、いじめる側というか、やっぱり心の問題、あるいは家庭的な問題で、どうしても子供たちの居場所がなくな…(続きは議事録で)

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出典:平成18年第4回定例会 2006年12月18日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2006年7月4日(1)福祉行政について/(2)一般行政について答弁者 市長 能登芳昭、保健福祉部長 高野知一答弁から 7,397日

会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

-登壇-最初に、今春の市長選挙において、激戦を勝ち抜いた能登市長に、今後期待をいたすものであります。では、さきの通告に従い、順に質問いたしてまいります。最初に、…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-岡野議員の御質問にお答え申し上げます。1件目の福祉行政についてでありますが、保健福祉部長からお答えをさせていただきます。2件目の一般行政について、分室・…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)

-登壇-福祉行政、学童保育についてお答えいたします。学童保育所は、保護者が労働等により昼間家庭にいない留守家庭児童の小学1年から3年生を対象に、福祉の増進を図る…(続きは議事録で)

再質問

それでは、答弁をいただいた順番に再質問していきたいと思います。まず最初に、分庁舎の一元集約化ということなのでありますが、今、市長の方からの答弁の中で、大変に困難…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをしてまいります。分室・分庁舎の一元集約化の中で、御質問のありました教育委員会をこちらの方にという御意見だったと思いますけれども、私は、…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)

岡野議員の再質問にお答えをいたします。まず、基準を策定するに当たり、現在、基準的なものも含めてあるのかということでございますけれども、現在、私どもの内部的には、…(続きは議事録で)

再々質問

それでは、再々質問させていただきます。最初の分庁舎の一元集約化ということで、市長の方からも答弁いただいた中で、今後、検討してまいりたいということで、この点につい…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)

再々質問についてお答えをいたします。先ほど言いましたように、それぞれの学童保育の実態が状況的に違うのかなと、こういうのが1点ありますので、特に緑町についてはオー…(続きは議事録で)

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出典:平成18年第2回定例会 2006年7月4日 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、富良野市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。