福島町議会 議席 5番
平沼昌平 議員
議会の一般質問(議員が町の考えを聞く時間)で、この議員が聞いたことと、町の答えです。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
現職 福島町の議員名簿(2023年9月1日現在)による 名簿の出どころ
- 聞いたこと
- 29件
- 質問に立った議会
- 26回
- いちばん新しい質問
- 2026年6月18日
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 2回 聞いたこと 2件
- 2025年質問に立った議会 4回 聞いたこと 4件
- 2024年質問に立った議会 3回 聞いたこと 5件
- 2023年質問に立った議会 2回 聞いたこと 2件
- 2022年質問に立った議会 4回 聞いたこと 4件
- 2021年質問に立った議会 4回 聞いたこと 5件
- 2020年質問に立った議会 4回 聞いたこと 4件
- 2019年質問に立った議会 3回 聞いたこと 3件
この議員が聞いたこと(新しい順)
2026年6月18日ごみ処理についての情報共有の有り方について
議員の質問
「ごみ処理についての情報共有の有り方について」町長にお伺いいたします。この度のクリーン渡島でのごみ処理場火災により、可燃ごみの収集・処理が不安定な状況となってい…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問にお答えいたします。一点目の生活に直結する情報の共有体制についてですが、この度のクリーンおしまの火災の発生を受けて、緊急的なごみ処理の対応に迫ら…(続きは議事録で)
議員の再質問
再質問させていただきます。- 16 -町長の答弁で一過性の問題とすることなく、情報共有をこれから図っていくというご答弁をいただきました。また、二点目としては、ご…(続きは議事録で)
町長の切実な思いと言うんですか考えというのは確かに分かりますけども、これはやっぱり福島町オンリーで単独でできるならば、私は今のこの人口3,200人ぐらいの規模の…(続きは議事録で)
何か私が今そこ突っ込もうと思ったら言われてしまってアレなんですけども、これは4月と比較して7トン減ったということなんですけども、これはこの事案が発生してから防災…(続きは議事録で)
これで終わりにしますけども、やはり防災無線は伝達ということで先ほども言いましたけども、誰がどこでどのようにどういう風に感じとって聞いているのかというのは分かりま…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
今回の事故を受けて我々なかなか厳しい状況の中で、どうゴミを今までのように処理ができなくなった状況を町民の方々に伝えるそのことを今回は主眼に置かせていただきました…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
町内会長は私やったことありますけども、その時も結構町内会の中で色々普及をさせていただきました。ただ、渡島の町村会長になってそれが影響するかというのはちょっと違う…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
すみません。全体で66が頭に入っていたものですから、6という数字が答弁しましたけども、実際的には7トン減ったということで訂正をお願いしたいと思います。
町の答え 町長 鳴海清春
検証はなかなか難しいと思いますけども、私の肌感覚で隣近所の状況を見ますと、確実にやはり防災無線を聞いて大変なんだという、なかなかゴミ出しづらいなという雰囲気が町…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
私も渡島のワースト1は脱したいという思いは常々思っていますし、私も職員時代からゴミの減量化には色んな興味を持って先駆的な所、先ほど言いましたとおり上勝町の方まで…(続きは議事録で)
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2026年3月10日第2青函トンネル構想の実現で未来につなぐ町づくりについて
議員の質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。「第2青函トンネル構想の実現で未来につなぐ町づくりについて」。町政執行方針の中で、第2青函トンネル構想について「…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問にお答えいたします。当町は、永らく北海道側の青函トンネル工事基地としての歴史があり、今も全国のトンネル工事現場では、当町出身のトンネルマンが活躍…(続きは議事録で)
議員の再質問
ご答弁ありがとうございます。再質問させていただきます。まず1点目ですけども、実現する会と町の公式体制についてお伺いいたします。第2青函トンネルに向けて実現する会…(続きは議事録で)
ありがとうございます。実現する会の立ち位置から工事に向けての考えというのは今町長おっしゃってくださいましたけれども、実現する会自体はかなり福島町から声を出すとい…(続きは議事録で)
ありがとうございます。大体、時間的に今やるか後でやるかの違いで、大体町長の考えとも一致しているのかなと私自身思って聞いておりました。そうであるならば、質問が最初…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
福島町は永らく1つ目のトンネルの北海道側の工事基地ということで、私も役所入った頃にもう既にそういった位置づけがされておりましたし、その時も極端にいくと、今言った…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
やはり我々は第1青函という言い方がいいかどうかは別にして、私も役所の中で職員時代にそういったもの、要するに青函トンネル後の町づくりを職員として考えたことがありま…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
ありがとうございます。本当にトンネル工事をやっていた頃は私も記憶ありますけども、福島は活気があるなという声を多く聞いたことがあります。私、役所に入った時に深山町…(続きは議事録で)
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2025年12月16日一年を振り返り総括と展望について
議員の質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。「一年を振り返り総括と展望について」、町長と教育長にお伺いいたします。令和7年も残すところわずかとなりました。町…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問にお答えいたします。- 20 -今年一年を振り返って見ますと様々な出来事があった一年だったと感じております。前半は比較的順調に推移いたしましたが…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
平沼議員のご質問にお答えいたします。令和7年を総括してというご質問でございますが、京都・清水寺を真似て今年を漢字一字で表しますと、「進」という字が最も当てはまる…(続きは議事録で)
議員の再質問
再質問させていただきます。この質問は年度ではなくて、町民目線で年ということで1月から12月までという流れの中で質問させていただいております。ですから、8年度とい…(続きは議事録で)
お二人に一緒に質問するというのはやっぱり私もきついので、まず町長の方から。私も勘違いしていたんですけど、観光的な面でなくての交流人口というんですか、それを目指し…(続きは議事録で)
ある程度の施策を持ってやってらっしゃるようですし動き出しているようにも感じますけれども、地域- 25 -とそれから全体的な町民という感覚でおっしゃっていますけど…(続きは議事録で)
町長、ありがとうございます。教育長そこまで考えていらっしゃるんでしたらね、新たな義務教育の形として考えて、何か今話し聞いているとその新しい義務教育の学校の校歌ま…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
ちょっと回答が漏れるかもしれませんけど、お許しをいただきたいなと思ってございます。まずは、交流人口の関係ということでございますけども、私、議員おっしゃるその観光…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
ご質問ありがとうございます。まず、アンケートの目的でございまして、ちょうど5年前の新聞を見てましたら、5年前に吉岡小学校の保護者と懇談した時に、今日も来ていただ…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
まさに議員おっしゃるとおり、やっぱり何て言いますかね、都会の方から来ていただくにしても一度やはり福島に来ていただいて、どう感じるかということだと思うんですよね。…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
ありがとうございます。まず、新たな学校の形というのが統合というのを昔は統合という風な形だったんだと思うんですけど、今は、僕らが今考えているのはですね、義務教育学…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
私の方は簡単にお答えさせていただきます。先程言いましたとおり、やっぱり人が人を呼び込むということはあり得ると思いますので、やはりキーワードになるような人をつくっ…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
ありがとうございます。- 27 -やはりプロセスが僕も大事だと思っていまして、僕は、まずは保護者の意向を確認して、そのあとに再三申し上げてますけど来年4月に義務…(続きは議事録で)
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2025年9月16日若者の地元定着に向けた教育・雇用の連携強化について
議員の質問
通告に従いまして、町長、教育長に質問させていただきます。質問事項「若者の地元定着に向けた教育・雇用の連携強化について」です。私は、過去に4回程度、若者支援や教育…(続きは議事録で)
教育長の答弁に対して、まずお聞きします。まず、答弁いただきありがとうございます。1点目の「地域キャリア教育推進協議会」の設置についてですけども、この10月2日、…(続きは議事録で)
この「地域キャリア教育推進協議会」というものを提案させていただいているんですけども、教育長の答弁ですと町長部局も同じようなものを感じていらっしゃるという風な文章…(続きは議事録で)
つまり持続的な事業所経営の運営というのは、あくまでもその経営主体ではなくてそういう環境、人材的な環境に対しての提案という形に受け取ってよろしいですね。それで、地…(続きは議事録で)
道立高校だから厳しい、町立高校ならやりやすいという話しに聞こえるんですけども、結果的には子ども達にそういう職場がどういうことをやっているのかということを経験して…(続きは議事録で)
中学校からもそういうインターンシップみたいな感じで職場の雰囲気というんですか、その状況的なものを感じとってもらうという動きをしているということなんですけども、こ…(続きは議事録で)
脱炭素については、それはそれで進化して使っていかなきゃなんないでしょうけど、でも、使っていくというかそういう考えは必要だと思うんですけども、もう少し違う視点で福…(続きは議事録で)
ありがとうございます。色んな機会がやっぱり私はあってしかるべきだなと思うんです。結構幅広い範囲で高校の子ども達、態度悪いですけどね、はっきり言わしていただいて。…(続きは議事録で)
ありがとうございます。過去が聞けて、思わず「あぁそうなんですか」という感じなんですけども、そ- 29 -れはさておきまして、やはり、私はどこの町もやっていないと…(続きは議事録で)
全くお恥ずかしい話しで今町長言われているのが全くその通りでございまして、これだけ充実している中で、やはり私も忘れているというか、全然その状況が自分で可決はしてお…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
平沼議員のご質問にお答えいたします。はじめに、福島商業高校から町内事業所に就職した卒業生は、令和2年度から6年度までの5年で、卒業生52名のうち14名となってお…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問にお答えいたします。私が町長に就任した際、町内事業所や関係団体との意見交換を実施したうえで、将来を担う人財の育成、地元企業等の事業の継続及び継承…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
おっしゃるとおりでございまして、この職場体験も、この地域学習も総合学習の総合的な学習の時間でやっておりまして、その定められた教育課程のコマ数の中で取り組んでいる…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
私、福島町に来て、どこの町でもそうなのかもしれないですけども、やはり一番の課題は人口減少問題だと思っております。ですけども、その対策とるにはやっぱり若い人に定着…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
そこら辺が最も悩ましいところでございまして、あくまでもやっぱり道立高校でございまして、町の教育委員会としては北海道の方で決められた教育課程に物を申すというのはな…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
ご指摘のとおりだと思うんですけど、今年も2日間、町内14事業所においてインターンシップ実施していくことになりますけども、就職というのは求人を出して、高校生が卒業…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
ありがとうございます。脱炭素については先ほど行政報告で申し上げたんですけども、この7月27日から29日まで砂川でシロさんという化粧品会社と全面協力していただいて…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
私自身は存じ上げませんでした。今のお話しは高校さんの方にはお伝えさせていただきたいなという風に思っていますし、もし、行きたいということであれば町のバスとかそうい…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
個人的なことで大変あれなんですけど、私、漁師の子供として生まれまして、実は兄がおったんですけど小学一年生の時に亡くなりまして、あとは上が女の兄弟4人なものですか…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
ほんわかかどうかは別にしても、すでに福島町の場合は色んな形で私就任してから今議員おっしゃるようなことは手掛けてきているつもりでありますし、一例を申し上げますと、…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
ありがとうございます。- 31 -私も議員と同じような考えを持っていますし、やっぱり当たり前にある日常がよく忘れがちになるというか、やはりその時々に刺激なり変化…(続きは議事録で)
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2025年6月19日独居老人の生活に対する提言
議員の質問
通告に従いまして、「独居老人の生活に対する提言」として町長に質問させていただきます。行政報告に述べられているように、福島町合併70周年の記念事業としてタレントの…(続きは議事録で)
私の勝手な希望ともつかない何の根拠もないような感じの質問になりますけども、やっぱり高齢の独居老人に対しての生活のフォローという体制づくりは、これからどういう形で…(続きは議事録で)
ありがとうございます。電気のメーターで早い話しがその使用量で生活しているか、生活の状態がどうなのか、通常の電気の使用量を見て異常が発生すれば、何かこのデータから…(続きは議事録で)
ありがとうございます。課長それは北電で出ている「でんきでミマモ」サービス概要にそのまま書いているので、それをもっとですね、町民の方々に、対象となる町民の方々にわ…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問にお答えいたします。- 13 -福島町の80歳以上の612人の世帯区分の内訳につきましては、独居世帯が269人、老老世帯が161人、一般世帯が1…(続きは議事録で)
町の答え 福祉課長 佐藤和利(福祉課長は2026年3月まで)
今の「でんきでミマモ」についてご説明したいと思います。「でんきでミマモ」につきましては、一応当初予算で計上しておりまして、同時に福祉費で計上しております。予算額…(続きは議事録で)
町の答え 福祉課長 佐藤和利(福祉課長は2026年3月まで)
料金につきましては先ほど月額990円と申し上げたんですけども、こちらのほうは全額町の負担ということで、利用される方の負担はございません。あと、対象者につきまして…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
まずは先ほどの件に関しましては、後ほど、うちの課長のほうから「でんきでミマモ」については説明をさせていただきたいと思いますけど、私どもとしては、色んな形で生活の…(続きは議事録で)
町の答え 福祉課長 佐藤和利(福祉課長は2026年3月まで)
先ほどの「でんきでミマモ」についての説明で、電気メーターにつきましてはスマートメーターということで、今は検針だとか作業は行ってなくて、自動で北電さんに使った電気…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
我々基本的には地域福祉計画を作らせていただいておりますけども、基本となるところはやはり住み慣れたところでいつまでも元気でということを基本理念にしていますので、本…(続きは議事録で)
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2025年3月11日町政執行方針の進捗経過と評価、次世代に向けたデジタル化を推進する人材について
議員の質問
通告に従いまして、町長に質問させていただきます。「町政執行方針の進捗経過と評価、次世代に向けたデジタル化を推進する人材について」を質問させていただきます。令和7…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問にお答えいたします。1点目の、町政執行方針及び人口ビジョン・総合戦略を含めて町民に対して具体的にわかりやすく進捗経過と評価を広報等へ掲載してはど…(続きは議事録で)
議員の再質問
再質問させていただきます。まず1点目の、町政執行方針及び人口ビジョン・総合戦略を含めて町民に対して具体的にわかりやすく進捗経過と評価を広報等へ掲載してはどうかと…(続きは議事録で)
なんか町長に一般質問締められてしまったような感じでおりますけども、まずは町民の方々の理解をしていただくように精度をあげて、それでやっぱり理解をしていただいて、そ…(続きは議事録で)
2点目になりますけども、今のはありがとうございます。よく理解いたしました。継続されているということで理解いたしました。2点目ですけども、自助・共助・公助のあり方…(続きは議事録で)
まさしく今、町長おっしゃいましたけど、海岸沿いの例えば月崎等、完全にその地域防災力というんですか、そのあれは私は素晴らしいものがあると思います。確かに回らせてい…(続きは議事録で)
ありがとうございます。今、国はですね、2020年末に情報システム化していくという風に打ち出しておりますけども、行政のオンライン化ですけども、これが26年度まで2…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
ありがとうございます。私も議会の町民との懇談会の顛末を逐一見させていただきました。そこの中で色んな意見があるんだなということを感じてございます。我々も12月に町…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
基本的にですね、町で建てたものについてはなるべく私は町民の方々に広く知らしめていただきたいということで見学会をやるようにお願いをしています。実際、三岳に建てた新…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
奇しくも今日は2011年の3.11から14年経過して、朝からテレビを見ながら私も少しウルウルしていましたけども、やはり災害が来た時は私常々お話しをしていますけど…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
人材の確保につきましては先ほど答弁もさせていただきましたけども、実は福島町、私役所に入庁したのが昭和49年なんですね。その時にまだ電算が普及していない時に福島町…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
私も議員と全く同じで、今国が進めようとしているデジタル化、統一ですよね。国はどちらかというと全国千人の町も百万人の町も同じようなシステムにしなさいと言っているん…(続きは議事録で)
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2024年12月17日当町の2025年問題(超高齢化社会が引き起こす社会保障費問題)に対する展望について
議員の質問
通告に従いまして、町長、教育長に、当町の2025年問題(超高齢化社会が引き起こす社会保障費問題)に対する展望について、お伺いします。令和3年12月定例会において…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問にお答えいたします。2025年問題は団塊の世代が後期高齢者となることで、国民の5人に1人が後期高齢者という超高齢化社会を迎えることとなり、その結…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
平沼議員のご質問にお答えいたします。人口減少及び少子高齢化問題を考えるとき、若い人にどれだけ地域に残ってもらえるかが重要な課題であると認識しております。その一つ…(続きは議事録で)
議員の再質問
まず、町長の方から再質問させていただきたいと思います。11月末で福島町の人口は3,388人、2人に1人は65歳以上、3人に1人が75歳以上の現状で、依然として少…(続きは議事録で)
ありがとうございます。1点目、2点目、3点目という風に別に細かくお答えにならなくても良かったのかなと思います。第4期の地域福祉計画、これは町民をどう絡めて策定し…(続きは議事録で)
先ほどは町長のご答弁ありがとうございました。- 22 -昨日の北海道新聞に「暮らし」という所に、ちょうどシニア就労の基本ということで、人生百年に向けて高齢者が働…(続きは議事録で)
ありがとうございます。- 24 -やはり、アルバイトから延長してその地域に止まるという意思をやはり強く持っていただけるような、その対応というかそういうものは私今…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
ちょっと多岐にわたっていますので、回答漏れがありましたら指摘をいただきたいなと思っています。1点目の介護保険料含めてのお話しなのかなという気がします。今、我々と…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
人生百年を迎えて、我々がどこで人生の中でそれぞれの役割を担っていくかということなんだろうと思うんですよね。やはり昔と違って、高齢者もですね私が役場入った頃は、6…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
ありがとうございます。本当に私もそのように思っておりまして、都会に出て行く方もいらっしゃいますけど、今我々も福島商業高校の全国募集をやって、都会から田舎に来ると…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
ありがとうございます。最近の私の座右の銘が「教育と仕事」というテーマで仕事をさせていただいております。本当にこれから福島にはそこが一番大事かなという風に私も思っ…(続きは議事録で)
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2024年6月20日(1)三市町村交流事業について/(2)人口減少に対する考えについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
議員の質問
通告に従いまして、町長と教育長に質問いたします。1点目は、三市町交流事業についてです。三市町交流事業については、コロナ感染の影響を受けながらも、現在まで職員や中…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問にお答えいたします。昭和62年5月に当時の斎藤町長が長崎県福島町(現松浦市)を表敬訪問したことをきっかけに、長野県木曽福島町(現木曽町)を含めた…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
続きまして、教育部門における交流事業についてですが、中学生生徒交流として実施しており、毎年、交互に木曽町・松浦市との派遣及び受入を行っております。参加した生徒は…(続きは議事録で)
議員の再質問
再質問させていただきます。- 8 -まず、町長の方から、3つの地域が持つ異なる歴史や文化、気候・風土からくるそれぞれの地域の強みと特徴の地域の人達との触れ合いの…(続きは議事録で)
町長側も教育長側も、大変やっている交流事業については意義があるということを答弁いただきましたけれども、やはりその事業を行ったからには、それなりの目標設定なりそれ…(続きは議事録で)
2点目について、町長に質問いたします。人口減少に対する考えについて。町の高齢化率も50パーセントを超え、在宅や施設での介護サービスの需要はこれまで以上に高まり、…(続きは議事録で)
再質問させていただきます。確かに町長は就任以来、積極的に子育て支援に関する制度は積極的に取り組んできたと思っております。また、地域全体での子育てを支える予算にも…(続きは議事録で)
さまざまな施策をこれから講じていかなければならないんですけども、何と言ってもやはりその人口減を緩やかに、しかもこの減少率を少なくするためということを念頭に置いて…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
まずは私の方からお答えさせていただきます。まずは1点目の関係については、職員の研修についてというか相互研修について成果としてどうなのかというお話しなのかなという…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
今の町長の答弁と大分被るんですけれども、私も昨年木曽町に子ども達と一緒に行かせていただいて、歴史・文化、観光もそうなんですけども、見るもの食べるもの初めてで、そ…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
ありがとうございます。職員についてはなかなか難しいと言いますか、どういった形の活動を町民に知らしめるかということは大変面倒なのもあるのかなと。ただ、職員研修の始…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
平沼議員おっしゃるとおりだと思います。本当に行きたいけど行かない子にも配慮するような形で、物事を考えていかないと駄目だと思いますし、行った子は作文とか、先ほど感…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問にお答えいたします。全国で昨年1年間に生まれた子どもの数が75万8,631人と前年より5.1パーセント減少し、統計開始以来過去最少を更新しており…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
これまでも就任以来、子ども達は地域の宝だということで議会の理解をいただきながら、他の町に比べて相当子育て世帯そういったところに予算を割かせていただきました。それ…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
私の立場から言うと、あまりそこまでは強くなれないのかなという気がしてございますけど、まずは一点目の結婚観の関係でありますけども、やはり議員おっしゃるとおり、かな…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「人口減少」について、ほかの町の議員が聞いたことを見る
2024年3月11日気候変動から来る今後の養殖コンブ業について
議員の質問
「気候変動から来る今後の養殖コンブ業について」、町長に質問させていただきます。異常気象は、世界各地に於いて陸と海の異変を引き起こし年々影響が大きくなっております…(続きは議事録で)
今お答えいただいた内容では、生産者から別に現時点ではそんなに影響を感じていないということでございますから、それはそれで良かったのかなと、この様に思っております。…(続きは議事録で)
大体そういう感じにしていかなければ、将来的には全く海から物が獲れなくなってくるという状況も、大袈裟な話ですけども、そういう状況も発生するのかなと。何せその和食ブ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。まずは絶対条件として、今置かれている我々の現状としては漁業就労者がまず極端に減ってきている。これがまず一点と、それから高齢化が進んでいる。…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問にお答えいたします。当町の基幹産業である水産業はイカ釣り漁業を中心に発展してきた歴史がありますが、昭和40年代に漁船漁業からの転換による事業展開…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
答弁については少し緩やかといいますか、回答させていただきましたけども、ただ、自分の気持ちの中ではかなり危機感を抱いているのは本音でありまして、先般、先週ですけど…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
私も議員と同じような考えで危機感を持っているのもそうですけども、私はやはり今これだけ昆布が浜の10億のうち6割方昆布とウニで主力になっていますけども、その以前は…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
本当に今の状況を見ますと、何が起きてもおかしくないような状況でありますし、今日は本当に3.11のちょうど10何年前の災害のあった日でありますので、今回元旦に起き…(続きは議事録で)
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2024年3月8日石川県能登半島地震を受けて当町の防災対策は
議員の質問
通告に従いまして、町長に一般質問させていただきます。石川県能登半島地震を受けて当町の防災対策は。災害は、時と場所を選ばず、いついかなる時でも起こりうる事を思い知…(続きは議事録で)
ありがとうございます。この度の地震に関しては13年前の東日本大震災と違って、1月元旦、まさに真冬、今年は雪が少ないとは言いながらも真冬での発生で、しかも太平洋側…(続きは議事録で)
本当に先ほどの藤山議員の質問にもお答えされておりましたし、地震の時には本当に親も子もなくそれぞれに逃げた方がいいよというのは教訓として植え付けていかなければなら…(続きは議事録で)
共助という点についてはこの間、私達町民との懇談会のところで月崎に行って、今日いらしてますけども、かなり地域ぐるみできちっと担当を決めて、しかもそれがきちっと組織…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問にお答えいたします。答弁の前に、この度の能登半島地震により犠牲になられた方々に心よりお悔やみを申し上げますとともに、被災地の1日も早い復興、そし…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
直近でいきますと、本当に東日本大震災の時にですね我々はどちらかというと海峡ですので、僕はよく都合よく、都合いい時は日本海側だし、都合いい時は太平洋側だというお話…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
やはり今回つくづく感じるのは、やはりきっちりと意識して逃げるといいますか、まず起きた瞬間に、もう逃げる準備といいますか、その行動を取るか取らないかで生死が分かれ…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
今回の能登半島地震を目の当たりにしていると色んなことが考えられるのかなと思っています。それで、実は私、議員おっしゃったようなことを、既にこの4町の町長と色々お話…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「防災」について、ほかの町の議員が聞いたことを見る
2023年6月21日当町の少子化対策について
議員の質問
通告に従いまして、町長に一般質問をさせていただきます。当町の少子化対策について。昨年末から少子化対策に向けた話題が多くなりました。少子高齢化の中でも少子化は大き…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問にお答えいたします。議会の中でも度々申し上げてまいりましたが、人口減少問題は基本的に国の根幹に関わる喫緊の課題であり、本来であれば国が先駆けて取…(続きは議事録で)
議員の再質問
再質問させていただきます。少子化の原因としてよく言われるというのが色々あるんですけども、4点程にまとめると、結婚・出産に対する意識の変化とか、経済的な不安、子育…(続きは議事録で)
午前に引き続き、質問させていただきます。まず、検証については町長は個人というか、個人の方々から色々と意見も聞くし、行政としても所管各課でそれぞれその時に応じて聞…(続きは議事録で)
質問ならない質問だったような気がするんですけども、やはりこの底辺というか結婚に対する価値観というか、そこら辺をどう熟成させていくかというのはやはり我々もそうです…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
これまでも様々8年間のなかでやらせていただきましたし、先ほど言いましたとおり、子育て応援条例については職員時代に制度設計したものでありますので、そういったなかで…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
どうもありがとうございます。私も色々と職員時代からこのことについては色々と考えながら、色んな制度設計をしたりそういった中で色々と資料も集めて勉強させていただきま…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
ありがとうございます。私、常々言ってますけども、子供達は本当に地域の宝でありますので、我々は全体でやはり地域全体で育てあげて行きたいなという思いは変わりませんの…(続きは議事録で)
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2023年3月8日DX(デジタル・トランスフォーメーション)の当町の対応について
議員の質問
通告に従いまして、町長に質問させていただきます。DX(デジタル・トランスフォーメーション)の当町の対応について。先達て、令和4年度渡島西部四町議会議員連絡協議会…(続きは議事録で)
私も質問して各課に人材を求めるとか配置するというのは確かに質問しておいて何なんですけども、これは厳しいものがあるとこの様に思っております。けれども、何故この今、…(続きは議事録で)
ありがとうございます。私も町長と同い年ですから、大体このデジタルというものについては、最初は少し遠ざけるような感じでおったんですけど、やはり、何にしてもフェイス…(続きは議事録で)
システムをじゃあ統一化するということであって、その数字的なものは変わらない。常に入力していかなきゃなんないわけですよね。それが結局は全国的にデジタル庁で全部丸見…(続きは議事録で)
そういう組織が庁舎内にあったとは。理想ですね。でも、年に1回はという話を聞いてガクンと崩れますけども、やはり、それだけ年に1回やる程度で、福島町の場合はいいんだ…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問にお答えいたします。現代は、様々なものがデジタル化されていく中で、行政組織も同様に各種手続きや情報発信などの上で強力に推進していくことが求められ…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
福島町の場合、私も昭和49年に役場入りましたけども、その当時から、まだデジタルという以前に電算化という、よく業務を電算化する作業が多分北海道の中でもトップクラス…(続きは議事録で)
町の答え 総務課長 小鹿一彦(総務課長は2023年3月まで)
このシステム標準化につきましては、全国一律2025年、令和7年度中までにシステムの標準化をしなさいということで現在当町も昨年度から委託業者と共に行っております。…(続きは議事録で)
町の答え 総務課長 小鹿一彦(総務課長は2023年3月まで)
庁舎内のデジタル推進に関しましては、私が平成13年、14年当時まちづくり推進室というのがありまして、そこで、当時、森首相がITという言葉を使い始めて、皆さんイン…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
先ほども申したとおり、福島の場合は早くから電算化ではありますけども、そういった歴史のなかで培ったものがあるのかなと言う風に思っていますし、ある程度、定期的にそう…(続きは議事録で)
2022年12月8日津波避難対策特別強化地域に指定された当町の今後の対応について
議員の質問
通告に従いまして、町長、教育長に質問させていただきます。津波避難対策特別強化地域に指定された当町の今後の対応について。国の中央防災会議で日高沖から三陸沖にかけて…(続きは議事録で)
通告に従いまして、町長、教育長に質問させていただきます。津波避難対策特別強化地域に指定された当町の今後の対応について。国の中央防災会議で日高沖から三陸沖にかけて…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
- 12 -平沼議員のご質問にお答えいたします。1点目の、巨大地震が発生した場合の当町の被害想定については、本年7月に北海道が公表した資料によりますと、津波によ…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
平沼議員のご質問にお答えいたします。5点目の、学校施設の在り方については、全国各地の災害の例を見ますと、学校をはじめ教育施設は避難所として大きな役割を果たしてお…(続きは議事録で)
議員の再質問
再質問させていただきます。まず町長に、1点目なんですけれども、この津波で想定される390人、また360戸の倒壊ということは数字的には変わりないものとは思いますけ…(続きは議事録で)
先ほどの通告にない発電機のことをお聞きしまして、大変申し訳ございませんでした。2点目として、夏場・冬場の避難路のあり方は、それぞれの地区に応じて対策を講じて防災…(続きは議事録で)
マップはマップとして町民に必要以上に危機感を与えるのではなくて、反対に安心感を持つようなものにしていかなきゃなんないと思うので、そこら辺も前回とちょっと違った感…(続きは議事録で)
私はやはり専門的な方に定期的に点検してもらって、整備していただいた方が私は一番いいのかなと。そのなかで、ただ、例えば草を刈る、雪を掻く、というだけじゃなくて、そ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。特定強化地域の指定を受けたことはですね、これはもう変な言い方ですけど、まさしく今この時に動かなければ、この防災道路というのはちょっと出来な…(続きは議事録で)
次、教育長にお聞きします。地域の避難所となる学校施設の在り方についてなんですけども、避難施設になった場合、その後、早期に学校教育を再開するというのは、まずこれは…(続きは議事録で)
これは運用マニュアルというのは、やはりある程度考えておいた方が私はいいと思うんです。やはり何て言うんですか、発生直後から、それから避難直後の場合とか、それから避…(続きは議事録で)
ありがとうございます。これまでの町長と教育長の意見交換のなかでですね、起こらなければいいという、こういう事が起こらなければいいという考え方のなかで話をさせていた…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
1点目の数値の根拠ということでございますけども、我々はなかなか細かいところまでは積み上げることは難しいんだと思っていますので、これは北海道が全体的に知見者と言い…(続きは議事録で)
町の答え 総務課長 小鹿一彦(総務課長は2023年3月まで)
ただいまの町長の答弁に若干補足させていただきます。1点目のご質問の被害想定につきましては、北海道の方で本年7月28日にご質問にあるように、39市町村の被害想定に…(続きは議事録で)
町の答え 総務課長 小鹿一彦(総務課長は2023年3月まで)
防災マップの更新については現在進めております。それで工期の方は2月末になっていますけども、1月中にはあらかた出来てきたら2月中に、その委託の中には説明の部分も入…(続きは議事録で)
町の答え 総務課長 小鹿一彦(総務課長は2023年3月まで)
まずは緊急事業計画につきましては、今年度の場合は11月末まで提出して初めて令和4年度ですので、今後、国の方では9月と3月に毎年この計画の提出を求めるという形です…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
避難路、避難場所に向かう避難路があるんですけども、前からお話しているとおり、どちらかというとそれ専用に作ったわけではなくて、どっちも日向・豊浜・宮歌も含めて従来…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
前段の件については来年の予算でまた色々と協議させていただきたいと思います。そして今まさに防災道路の関係でありますけども、今回、期成会とは別に直接影響のある松前の…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
今回行ってみて、色々と道路の関係の要望会でしたので色々関係の所を歩きましたけども、やはり高規- 18 -格道路は難しいというのは大体皆さん周知の状況でありますの…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
議員の質問の大規模な災害時の今のおっしゃっているような運用、学校をどうやって運用しているかというマニュアルは策定しておりません。
町の答え 教育長 小野寺則之
おっしゃるとおりですね、その避難所の運営については防災の担当である総務課の方と十分協議しながら、この次期の福島町地域防災計画に運営方法も含めて盛り込めるように検…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
今の状況を考えるとですね地球温暖化の影響もあり、かなりやはり何時どこで災害が起きてもおかしくない状況だと思います。私もなければ問題ないですけども、何時起こるか分…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
ご指摘のとおり、今、町長が申し上げたとおりだと思います。我々としてもですね、町長部局と連携させていただきながら今回の特別強化地域に指定されたのを契機に、これまで…(続きは議事録で)
2022年9月13日当町の移住・定住に対する取り組み方と今後の施策について
議員の質問
通告に従いまして、一般質問させていただきます。当町の移住・定住に対する取り組み方と今後の施策について、町長、教育長に質問させていただきます。先月23日の北海道新…(続きは議事録で)
ご答弁いただきました。町長、先ず私この移住に関しては結構やっているんですね。この間、令和元年の9月にも移住・定住に関して、私、町長に対して質問しております。それ…(続きは議事録で)
長い答弁ありがとうございました。確かに町長おっしゃるように、福島町は今この定住促進住宅はじめ、子供達にもかなり手厚く、それでいつでもその年代の子供達が当町に来た…(続きは議事録で)
- 19 -教育長、高校生いま福島で生活することに対して、今まででないこととか、生活を此処に福島町に来るのに覚悟を持ってくるとかっていうのは、そんな大袈裟なもん…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問にお答えいたします。1点目の、当町の人口減少率をどのように捉えているかについてですが、日本全体が人口減少する中にあって、地方における人口減少はも…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
平沼議員のご質問にお答えいたします。町長の答弁にもございましたが、渡島檜山管内で2番目に人口減少率が高かったことを非常に憂慮しております。- 15 -人口の減少…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
以前、質問受けたなかで色々と縷々答えさせていただきましたけども、私就任以来ですね、どちらかというと若い人達の定住にターゲット、まず居る方々に長く住んでもらおうと…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
外に向かって情報発信するかだという事だと思います。我々先程言いましたとおり、これまではどちらかというと内向きと言いますか、今いる方々に対して少し制度を手厚くさせ…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
まず、第2の故郷づくりのポイントについてなんですけれども、すみません、その前に全国募集をどのような形でやっているのかというご質問だったと思うんですけども、まず1…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
地域おこし協力隊についてのご質問かなという形で受けてございますけども、地域おこし協力隊につい- 20 -ては私就任以来、色んな形で機会あるごとに福島町で最初に地…(続きは議事録で)
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2022年6月20日水田交付金の条件厳格化に伴う当町の対応と過疎地域持続的発展市町村計画に対する今後の方向性
議員の質問
通告に従いまして、町長に一般質問をさせていただきます。質問事項は、「水田交付金の条件厳格化に伴う当町の対応と過疎地域持続的発展市町村計画に対する今- 20 -後…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問にお答えいたします。政府は令和4年度から、主食用からの転作を促すために生産者に支払ってきた「水田活用の直接支払交付金」の交付対象を厳格化すること…(続きは議事録で)
議員の再質問
何点か確認と再質問をさせていただきます。答弁の5ページの方に、「水田活用の直接支払交付金の見直しに関する関係機関連絡会議」により、各自治体から見直しに向けた課題…(続きは議事録で)
私自身も質問して、そんなに直接支払交付金の影響を当町はそんなに受けないのかなと思いながらも、質問させていただいたわけなんですけれども、この水田をやはり水田に戻す…(続きは議事録で)
ありがとうございます。これも今までの畑を水田にするという事自体が厳しいな。水稲の場合は保水ですし、畑の場合は排水というのがメインになってくるんでしょうけども、そ…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
現状の細かいところについては担当の課長から回答させていただきたいなと思ってございます。ただ、この事項については制度に係わるものでありますので、単町で独自の対応を…(続きは議事録で)
町の答え 産業課長 福原貴之
この水活交付金につきましては、国、道の説明会が4月に開催されたところでありまして、この内容について各参集団体からは多くの質疑・質問が寄せられたということで、その…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
福島町の基幹産業は水産がメインでありまして、農業についてはなかなか厳しいという状況であります。そういったなかで、私、企画担当した時に制度を作らせていただきました…(続きは議事録で)
町の答え 産業課長 福原貴之
私の方から前段の1点目・2点目の分お答えしたいと思います。当町にどれくらいの影響があるかという部分につきましては、作付面積で約2.5ヘクタールです。交付金の額に…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
当町の農業については、かなり厳しい状況にあるんだと。私はただですね、産業にあっては自ら行うというか、そういったものの必要性もあるんだという風に思っています。私が…(続きは議事録で)
2022年3月8日令和3年度の町政執行方針・教育行政執行方針の執行状況と反省点について
議員の質問
通告に従いまして、町長・教育長に質問させていただきます。令和3年度の町政執行方針・教育行政執行方針の執行状況と反省点についてです。令和3年度の町政執行方針・教育…(続きは議事録で)
コロナ禍の中、両行政の執行は本当に機敏に舵取りをされていると感じております。令和3年度においては、特にも町民の立場に立って、あるいは子供達のことを考えた行動は町…(続きは議事録で)
もう、それぞれ先ほど町長も言っていましたけども、やはりそのサービス内容のバランスって言うんですかね、サービスする側・受ける側それぞれのやはり一方的にしてもどうに…(続きは議事録で)
ありがとうございます。若い人達にきちっと育って行ってもらう、若い人若い人って言うとあれなんですけれども、やはり何て言うんですかね、人と接する機会を多くしてもらう…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問にお答えいたします。町政執行方針については、その年度の町政執行にあたり、私の基本的な考え方や取り組む施策等の概要について、全ての皆様に伝わるよう…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
- 65 -平沼議員のご質問にお答えします。はじめに、教育行政に対し一定の評価をいただき、大変ありがたく思います。令和3年度の教育行政を振り返ると、大きな課題が…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
町民の方々は色んな方がいらっしゃいます。0歳から100歳超える方もいらっしゃいます。そういったなかで、色んなニーズというか声というのはあるわけでありまして、そう…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
ご質問ありがとうございます。自分が常日頃思っていることはですね、やはり公平・公正にすることが一番だという風に思っております。平沼議員おっしゃるとおりバランスが一…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
僕は職員に対しては子供も一緒だと思うんですけど、褒めて育てる方が僕はとっても良いと思っていまして、駄目な事を非難するんじゃなくて、良い事をしたら「ああ凄いね、頑…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
教育長の方のお話しがありましたけども、私も就任以来ですね、出来ればやはり私と役場大体高卒で入りますと18くらいで入ってきます。そうするとかなり年齢のギャップがあ…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
コロナが発生して約2年あまり経過しています。今年で3年目という形のなかで、いま第6波という大きな波がですね、なかなか減少幅が落ちきれないと。ひと月前に大体10万…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
先程も申し上げましたけども、このコロナの時代でですね、本当に教育のことを考えると児童生徒が一番可哀想な思いというか、大変な思いをしているんだろうなという風に思っ…(続きは議事録で)
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2021年12月8日当町の地域包括支援センターの方向性について
議員の質問
当町の地域包括支援センターの方向性について、町長に一般質問させていただきます。現在、各市町村に於いては、2025年の地域の姿を見据えた第8期の介護保険事業計画を…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問に、お答えいたします。町では、国の方針を受けて、第6期から福島町高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画において、医療機関及び介護事業所ならびに地域…(続きは議事録で)
議員の再質問
再質問させていただきます。今回、地域包括ケアシステムの必要性と根拠というものについて質問させていただいております。2019年の4月に国立社会保障・人口問題研究所…(続きは議事録で)
町長のおっしゃる一人ひとりの健康でと言うのは一番そのとおりで、健康な人が沢山居れば、そういう介護の話にはならないわけなんですけども、なかなか、私が言っているのは…(続きは議事録で)
先程、薬局も入っているという話であれなんですけれども、私ちょっと気になる点が、当町の場合は養殖事業が大変6月頃から盛んに行われて、夏場の暑い盛りまでやっているん…(続きは議事録で)
なかなか厳しいとは思いますね。でも、いつまでもこのままの体制で人口もどんどん減ってくる。そして、年齢層も高くなってくる。それで、これを早い段階で何らかの方向性を…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
国は、回答にもありますとおり、施設から在宅へと移行を考えていると。ただ、今議員おっしゃるとおり、じゃあ現実的にそれが直ぐ出来るかというと、なかなか今の家族構成な…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
地域ケア会議については、地域包括支援センターの事業の中で、毎月1回の頻度で開催してございます。これについては、各事業所のケアマネージャーさんや医療機関、看護師さ…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
社会福祉協議会につきましては、地域福祉計画の中の推進役として重要な位置付けになってございまして、様々な問題を抱えている人を見過ごすことなく、地域で安心して生活で…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
介護現場自体は、かなりやはり厳しい環境の中で、なかなか新しい人材を確保できないなかで、かなり不足気味の中で今仕事をしているのかなという気がします。だから我々とし…(続きは議事録で)
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2021年9月13日(1)当町の子供へ伝えるSDGs(持続可能な開発目標)教育環境の現状は/(2)当町出土の縄文土器の取り扱いについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
議員の質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。当町の子供へ伝えるSDGs(持続可能な開発目標)教育環境の現状はについて、教育長にお尋ねいたします。国連が提唱す…(続きは議事録で)
教育長から新学習指導要領における今の福島町の学校教育の在り方について、教えていただきありがとうございます。そして、国連の学習の機会に持続可能な開発目標の鋭意と目…(続きは議事録で)
ずっと福島町の教育委員会は、そういうSDGs の国連が提唱する前から取り組んできてるっていうことでしょうけれども、私はこれは1つのきっかけだと思うんですね。教育…(続きは議事録で)
今、教育長がこのSDGs に対して取り入れながらというご答弁を言ってるわけですけれども、これ実際にじゃあ教育の時間に、その時間だけ取って、特化した中でそういう授…(続きは議事録で)
終わりにしようかと思ったんですけど。貧困だけでね食品ロスというとこまで行くというのは、かなり山を1つ飛び越えた飛躍的な発想だと思うんですね。この食品ロス、イコー…(続きは議事録で)
一般質問2点目についてお伺いします。当町出土の縄文土器の取り扱いについて、町長と教育長にお伺いします。- 32 -第44回ユネスコ世界遺産委員会に於いて、世界遺…(続きは議事録で)
教育長のみに再答弁をお願いいたします。他の施設の活用に向けて検討すると、ここに書いておりますけども、その他の施設、他の施設はどこかよく分かりませんけども、これか…(続きは議事録で)
それはこれからの流れによって色々と変化もあるでしょうし、この縄文土器に対して新たに例えば巨額な施設を作る、その今、北海道・北東北の遺跡群が私はどの程度コロナの中…(続きは議事録で)
大変勉強になりました。縄文後期から続縄文時代にかけての館崎遺跡っていう位置づけになっておりますけれども、その展示の仕方、またその物によってはかなり貴重なものもあ…(続きは議事録で)
私この土器の話で結論的に言いたいのは、やはり他町と、先ほども言いましたけども、ちょっと違う物が4点に加えてですね、もうちょっと町民の方々に何せ知ってもらうのが一…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
平沼議員のご質問にお答えいたします。令和2年の小学校から順次実施されている新学習指導要領前文には、「多様な人々と協働しながら様々な社会的変化を乗り越え、豊かな人…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
SDGs についてなんですけれども、これまでも学校教育の中ではSDGs が謳われる前からですね、環境問題だったり貧困の問題だったり、人権の問題だったり勉強をして…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
議員おっしゃるように、このSDGs は子供達だけじゃなくて世の中全体で取り組んで行く課題なんだと思います。例えば、企業で言えば地球温暖化を抑えるために二酸化炭素…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
ありがとうございます。例えばですね、先程の食品ロスを少なくっていう風な部分で今までは食べ物が勿体ないから食品ロスを少なくっていう観点で、もしかしたら勉強してたの…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
そのSDGs の取り組みはですね、やるとかやらないとかじゃなくて、先程も申し上げましたけども今までもずっと取り組んできた事であるんです。人権問題だったり、貧困の…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
平沼議員のご質問に、お答えいたします。北海道・北東北の縄文遺跡群につきましては、7月27日に世界文化遺産登録が決定され、函館市の大船遺跡をはじめ青森市の三内丸山…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問にお答えいたします。教育目的のみ展示するのか観光面での展示に活用するのかの方向性についてですが、教育長の答弁にありますとおり、館崎遺跡等出土品に…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
他の施設っていう事なんですけれども、この今の土器とか縄文の遺跡について、改めて建物を作って町の予算を多額に使って、そういう施設を作るということは今のところ考えて…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
議員おっしゃるとおり世界遺産だったんですけども、まさにそのあそこ大船遺跡、向かいの三内丸山もそうなんですけど、まさに同じような時代に同じような人が、吉岡というか…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
議員ご指摘のとおりですね、町民の皆様にPR不足っていうのは否めないのかなと思っております。ただ、今のその一答目の時に観光目的か教育目的か、いや、そういう区別はし…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
ご指摘をいただきまして本当にありがとうございます。周知の方については、早い時期に検討してまいりたいと思っております。また、展示の方法についても、世に町民の皆さん…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「持続可能」について、ほかの町の議員が聞いたことを見る
2021年6月21日町内のラジオ難聴解消に対する町の対応について
議員の質問
通告に従いまして、町長に一般質問をさせていただきます。町内のラジオ難聴解消に対する町の対応について。町内もコロナ禍の中、一次産業を中心に外での作業が本格化してき…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問に、お答えいたします。例年12月に開催する町政懇談会での意見交換の際には、ラジオの受診環境について町民から意見が出されることがあり、電波の特性上…(続きは議事録で)
議員の再質問
再質問させていただきます。ご答弁にありましたように、是非ですね、テレビ共聴受信組合の施設改修については、後期実施計画内で確実に実施していただきたい。これはこの答…(続きは議事録で)
今、回答いただきました中にもですね、ラジオばっかりではなくて情報端末がまだ他にもあるぞということなんですけども、これは情報端末は情報端末で、それは必要なんですけ…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
まずテレビの受信の関係でありますけども、今年予算の中で、予算と言いますか、総合計画の中で吉岡地区のまず難視聴を解消したいという、難視聴ではないですね。共聴の関係…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
ラジオについては、本当にやはり災害時にとっては強い武器にはなるのかなと。やはり災害なり色んなことを考えた時にですね、やはりテレビも含めて電気を使うものは本当に弱…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「ラジオ難聴解消」について、ほかの町の議員が聞いたことを見る
2021年3月8日令和2年度町民と議員との懇談会を受けて国道沿いの除排雪の在り方について
議員の質問
通告に従いまして、一般質問を行います。令和2年度町民と議員との懇談会を受けて、国道沿いの除排雪のあり方について。北海道開発局の委託業者が早朝より国道を除雪して下…(続きは議事録で)
まず、函館開発建設部江差道路事務所の所長様はじめ職員の方々、そして直接作業にあたってる皆様には、冬・夏の国道の管理には町民一同、感謝を申し上げているものと思いま…(続きは議事録で)
先ほどというか町長今おっしゃいましたけども、確かに自助共助公助この3点セットでですね地域はこう成り立ってきております。ところがですね、高齢化にもなってきますと、…(続きは議事録で)
ありがとうございます。流雪溝できた当初は私も大変うらやましく思っておりました。これが夢のインフラかと、思っておりました。だけど融雪溝とは本来、重機が入れない所に…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問にお答えいたします。国道228号線の除排雪に関しては、基本的に函館開発建設部江差道路事務所の所管となっており、町では町内会要望や町政懇談会での意…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
我々も町政懇談会行きますと、やはり一番要望の強いのはですね、日向地区・三岳含めて国道沿い。特に三岳の方はそれでも少し道路幅がありますのであれですけども、特に日向…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
除雪については、財政健全化をやった時にですね、これまで10センチのものを15センチにしたという経緯があって、私就任してからですね、10センチに戻させていただきま…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
ありがとうございます。我々も町政懇談会の中で縷々要望は頂いてございます。ただ、あの私も議員の方の要望事項見させて頂きますと、やはり我々より要望しやすいのかなとい…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「年度町民」について、ほかの町の議員が聞いたことを見る
2020年12月9日国勢調査の結果を受けて インターネットの利活用は
議員の質問
国勢調査の結果を受けて、そして、インターネットの利活用は。町長に質問いたします。国勢調査の調査期間が10月20日で終了しております。当町の調査回答率が渡島西部四…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問に、お答えいたします。1点目の国勢調査のインターネット回答が低いことに対する問題意識についてでありますが、全国的な傾向として、高齢者のインターネ…(続きは議事録で)
議員の再質問
再質問させていただきます。ご答弁いただいた中で、確かに高齢化率が50パーセントを超えており、ネット環境が定着していないと。これはおっしゃるとおりだと思います。そ…(続きは議事録で)
この変動があるということは、まださらに下がるということになりますね。どうなんでしょうか。
それで、この回答を受けて、若干変わるとは言うものの、43.3パーセントという郵送。それから、ネットに関しては14.4パーセントという風に押さえている中で、それで…(続きは議事録で)
これはあとでネット環境の整備ということで、また話することになると思いますけれども、今、町長が言ったように、40代から50代の人というのは5年ぐらい経ってもまだ若…(続きは議事録で)
今、町長の答弁が、例えば高齢者の見守り的なものを踏まえて考えるんであれば、やはりプライベートというよりも、戸別訪問をする際の1つのパーツとしても、この国勢調査を…(続きは議事録で)
捉え方の問題ですから、それで良ければ、それで良いんでしょうし、ただ、今後5年後の状況。ネットの環境整備なり、またその回収なり、それから郵送なりと。やはり今回の数…(続きは議事録で)
これからの話になってくるんでしょうけれども、まず第一にやらなきゃならないのは、これだけの環境整備が整うということは、やはり大変有り難いことだと思います。でも、ま…(続きは議事録で)
町の答え 企画課長 住吉英之(企画課長は2022年9月まで)
当町のインターネット、それと郵送の回答でございますけれども、ネットの回答が14.4パーセント、郵送の回答が43.3パーセントでございます。1つここでご説明申し上…(続きは議事録で)
町の答え 企画課長 住吉英之(企画課長は2022年9月まで)
逆に上がると思います。というのも、平成27年度の世帯数の方が多いわけですから、今回の調査と比べると、今回の調査の世帯数の方が少なくなっておりますので、そういった…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
まず1点目として、今回、予算いただきました、まず環境が整うということが第一であります。あともう1つは、今、高齢者の方々は、これまでそういった環境に馴染んできてい…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
国勢調査につきましては、私も何度も経験したことがありますけれども、5年に1回の調査ということで、これがすべからく色んな形で町の人口の基盤となって報道されていくこ…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
数字については、私も平沼議員と似たようなところで、常に新聞を見ていて、数字が低かったりすると他町と比べてどうなのかなと。特に今回の場合、特交の交付のやつがありま…(続きは議事録で)
町の答え 企画課長 住吉英之(企画課長は2022年9月まで)
今の町長の最後の方の答弁で、まさにそこのところでございます。平沼議員おっしゃられている56.2パーセントというところにつきましては、あくまでもネットと郵送の回答…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
今般、予算をいただいて、全世帯と言いますか、全地区をクリアできる基盤ができるわけですので、できればそれを多くの方々に利用していただいて、公共サービスの利便性を図…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
確かに光ファイバーを引くことによって、色んな意味で事務の効率化を図っていくのは当然でありますけれども、ただ、我々としては、今その光ファイバーを全域に敷設していた…(続きは議事録で)
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2020年9月16日国の過疎法見直しがあった場合の当町の事業計画の進め方について
議員の質問
国の過疎法見直しがあった場合の当町の事業計画の進め方について、町長に質問いたします。令和3年3月末で人口減が進む市町村に、国が財政支援をする過疎法が期限切れとな…(続きは議事録で)
意見交換する前に、今の答弁での質疑というか、それをちょっと聞きたいと思います。この答弁書の文章の中に「関係機関との連携を図る」とあります。それから、この「聖域を…(続きは議事録で)
分かりました。関係機関というのは、同類的な過疎で利用して全国的に散在している市町村。市が入るかどうかちょっとあれなんですけれども、市町村も含めての意見交換という…(続きは議事録で)
私の聞いているのは、その事業を計画した段階で、その事業を過疎債でやれるかやれないか。一般財源をそんなに使わなくて、その事業を取ってきたぞとか、取らなかったとかっ…(続きは議事録で)
町長さっきおっしゃったように、過疎債があるからこの事業をするんじゃなくて、この事業をしたい、この事業が町民のためにベターになるよと。その事業が過疎債を引っ張るこ…(続きは議事録で)
今、おっしゃられたように、是非、今までとちょっと違った地域の強みを活かした、地域でなきゃ出来ないような提案的なものを、だから過疎債を我々に使わせていただいても決…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問に、お答えいたします。過疎対策については、昭和45年に議員立法により10年間の時限立法として法律が制定され、これまで4次にわたる過疎対策法の制定…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
まず1点目の関係機関でございますけれども、文章の中にもありますとおり、今、全国の市町村というのは大体1,719ぐらいあるんだと思ってございます。その中で、多分、…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
過疎については、平沼議員から質問があって、私、少し資料を集めて、つい最近の新聞の中で、ようやくその概要について固まったという報道がされておりました。その中で、基…(続きは議事録で)
町の答え 企画課長 住吉英之(企画課長は2022年9月まで)
過疎の計画、色々事業をする時に財源を求めて、有効な財源ということで過疎債を使わせていただいてございます。それで、町長の答弁にもございましたけれども、我々、なるだ…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
今回のご質問については、過疎債を中心にというお話でございますけれども、過疎債を適用させていただくには、過疎計画の作成が求められておりますし、当然、北海道なりの承…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
まさに平沼議員おっしゃるとおり、この新法の概要が先ほどポイントの中にもお話をさせていただきましたけれども、見えてきている中の1つの項目として、東京一極集中の是正…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
ご提言いただきまして、本当にありがとうございます。実は、過疎のソフト事業が始まった時に、私、たまたままだ職員時代でありましたので、その時に実は道の方と掛け合うと…(続きは議事録で)
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2020年6月22日新型コロナウイルス感染拡大を受けての当町の今後の取り組みについて
議員の質問
通告に従いまして、一般質問させていただきます。新型コロナウイルス感染拡大を受けての当町の今後の取り組みについて、町長にお伺いいたします。北海道が、全国に先駆けて…(続きは議事録で)
ご答弁いただいた内容から、まず1点ずつお伺いしたいと思います。国の特別措置法に基づき、福島町新型インフルエンザ等対策行動計画。このようなものがあって、この内容で…(続きは議事録で)
おそらくこの新型コロナウイルス感染症計画というのは、あったにはあったんですけれども、ここまで深刻なものになるというのは、誰しも想像していなかったと。けれども、叩…(続きは議事録で)
分かりました。これと付け加えながら、もう1点検討しておかなきゃならないというのは、やっぱり施設に入って行動が制限されている方。こういう方々、また、高齢者に対して…(続きは議事録で)
確かに、この観光に対して、やはり町長の考えがもう的中して、だんだん福島町の魅力を発信できたのかなと。このように思っています。ただ、7月以降どうなるのかというのは…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問に、お答えいたします。新型コロナウイルス感染症については、5月25日の政府対策本部において、5都道府県に対する緊急事態宣言が解除されました。当町…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
まず、先ほど言いました行動計画については、平成27年6月に作成をしてございます。私も実は、ここまで深く計画を熟読したわけではありません。ただ、我々としては、根拠…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
先ほどの件についてでございますけれども、最初の答弁でも回答させていただきましたが、PCR検査を町民の方々が受けた場合、振興局長から直接私の方に電話が来ます。大体…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
これまでは6カ月間、多分、日本全体が新型コロナというものを経験したことのない中で、矢継ぎ早に対策を打たなきゃないという状況の中、なかなか実態が見えない中でこれま…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
今回、我々これから大事なのは、やはり第3波に備えて、どうやっていくのかということが問われるんだと思っています。そういった中で、国が提唱している新たな生活様式、さ…(続きは議事録で)
2020年3月9日町民との情報共有の在り方について
議員の質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。町民との情報共有の在り方について。この度、町民と議会との懇談会を2月3日から2月10日の期間、全町内会を対象に延…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問にお答えいたします。福島町まちづくり基本条例の理念は「協働によるまちづくり」であり、町民と町が相互の信頼関係に基づき、まちづくりを構築することと…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
平沼議員のご質問にお答えいたします。昨年12月3日から本年1月9日まで実施しました町政懇談会に私も出席させていただきましたが、高校の存続問題に関しましては、複数…(続きは議事録で)
議員の再質問
再質問させていただきます。質問というよりも、意見を言わせていただきたいと思います。町政懇談会とか様々な会合で、町長、教育長は直接説明をしていらっしゃるのは私も感…(続きは議事録で)
町長も本当に限られた職員の中で、また、限られた職員の働く時間の中で、もう本当に情報共有というのは、やはり職員の方々の足とか目とか、そういうもので成り立って情報共…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
我々、毎年12月から1月にかけて町政懇談会をやらせていただきます。平沼議員おっしゃるとおり、やはりその時期に行きますと、大体町政懇談というか、町内会要望が中心に…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
私も三岳第1町内会の住民として議員懇談会に参加させていただきまして、とある町民の方からホームページの重要性を一生懸命お話しいただいて大変参考になりましたし、今回…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
色々とご提言いただきまして、本当にありがとうございます。常々、私、執行方針の中でもお話をさせていただいているのは、やはり町の最高規範であります福島町まちづくり基…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
貴重なご意見ありがとうございます。本当に私、あそこを渋滞させることにはちょっと自信がないんですけれども、企画提案を考えて、なんとか賑わいを出すように頑張っていき…(続きは議事録で)
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2019年12月11日2025年、2040年問題に対する当町の対応について
議員の質問
通告に従いまして、一般質問させていただきます。2025年、2040年問題に対する当町の対応についてです。福島町の人口も先月末で3,978人になりました。今まで当…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問に、お答えいたします。総務省において取りまとめた、自治体戦略2040構想研究会第一次報告及び第二次報告において、高齢者人口がピークを迎える204…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
平沼議員のご質問に、お答えします。平沼議員ご指定の課題を解決するために、文部科学省では、新しい学習指導要領が令和2年度の小学校から順次実施されます。今、日本は、…(続きは議事録で)
議員の再質問
再質問するよりも、もう意見交換という形になろうかと思います。今、国が言っている2025年、2040年。私が思うに、とっくに福島町は今その時期に来ていると。このよ…(続きは議事録で)
町長のおっしゃるとおり、本当に先を見据えていかなければならないと思います。だけど、これからはやはり高齢者は高齢者の方に、ただ楽しんでもらうだけじゃなくて、自分の…(続きは議事録で)
町長の職員に対する考え方。これはもう本当に当町の職員の方は、今現在、もう大変だと思います。その中でやっている仕事量も、本当に先ほど町長言うように、まるで国と同じ…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
再質問ということで、2040年問題について、縷々ご質問いただきましたけれども、我々も今、色々な形で少子化と向き合って、我々の出来る範囲の対策を講じているところで…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
まず、一つ目の高齢者の技術や力をどう活用するかということだと思うんですけれども、なかなか偏にこうだということはお答えできませんが、私は、いつまでも現役で自分もそ…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
平沼議員おっしゃるとおり、私も2025年、2040年の問題ではなくて、福島町としては、今、喫緊の課題が人口減少問題だったり、少子化の問題だったりすると思っており…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
職員の育成については、本当にこれから世代交代と言いますか、第二世代交代という言い方を私はしますけれども、これから管理職が退いた中で、多分、5年、10年が若い30…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
先ほど、有り難い心に沁みるご質問をいただきまして、本当にありがとうございます。私も1問目にお答えしたところでございますけれども、子どもたち、住んでいる町の方々に…(続きは議事録で)
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2019年9月18日移住・定住についての考え方について
議員の質問
移住・定住についての考え方について、町長に質問させていただきます。この度、北海道が主体となり実施する地方創生推進交付金事業、UIJターン新規就業支援事業に参画す…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問に、お答えいたします。1点目の事業成果と進捗状況についてですが、当町の定住・移住対策の平成30年度末の状況については延べ人数で、「定住促進住宅等…(続きは議事録で)
議員の再質問
再質問させていただきます。この6点目について、事細かく聞くというのは、町長にしてみれば、そんなの後で聞いてくれという風な答弁も返ってくるかもしれませんけれども、…(続きは議事録で)
1点、2点目、反復して質問はしたくないんですけれども、結果的に定住された方は何名なのか。それから、当町のこのIT環境の整備。一部じゃなくて、それはもうほとんどと…(続きは議事録で)
大変良い休憩時間で、私も大分血圧が下がって冷静な質問が出来るようになろうかと思います。それはそれで、1点目から6点目、それぞれこれからやっぱり行政も議会も、また…(続きは議事録で)
町の答え 企画課長 住吉英之(企画課長は2022年9月まで)
まず、1つ目の定住された方の人数ということなんですけれども、今回、1点目のご質問の方でお答えさせていただいた部分につきましては、当町の定住対策として、今、取り組…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
大変難しい問題ではありますけれども、私は、今回の移住・定住というのは2つの要素があるんだと思っていまして、これまでなかなか町の場合、移住に力点を置いた政策を打っ…(続きは議事録で)
町の答え 企画課長 住吉英之(企画課長は2022年9月まで)
定住された方はじゃあ何人なんだということなんですけれども、家族も含めて定住されたという風に捉えてはございますけれども、そこまでの人数が今私の手元の中にございませ…(続きは議事録で)
町の答え 企画課長 住吉英之(企画課長は2022年9月まで)
先ほど平沼議員から定住された人数はどうなんだということで、例えば福島町に町外から移住して、転入されて定住に繋がった方がいるかということになれば、企画の窓口を通し…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員と私は同級生でありますので、2040年、色んな形で多分対応することになるんだと思っています。平沼議員おっしゃるとおり、本当に今、我々が機会ある毎に国の中…(続きは議事録で)
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2019年6月20日青函トンネル記念館の活用と第二青函トンネルの機運の盛り上げについて
議員の質問
通告に従いまして、一般質問をいたします。青函トンネル記念館の活用と第二青函トンネルの機運の盛り上げについて、町長にお伺いいたします。本年、5月会議の行政報告にお…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
平沼議員のご質問に、お答えいたします。第二青函トンネル構想実現に向けた取り組みについては、この度も独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構、北海道新幹線建設局…(続きは議事録で)
議員の再質問
再質問させていただきます。答弁書に対しての意見交換となりますけれども、まずPR用看板の設置、パンフレットの作成を行う予定であると言われておりますが、それでは、ど…(続きは議事録で)
看板も色々ありまして、トンネル記念館の前には岩部クルーズの看板。これが去年の1月15日に看板を設置して、高さ4メートル、それから幅が5メートルと。予算上で980…(続きは議事録で)
今、その町長の施設改修についてお聞きして、ちょっとホッとしました。町長のことですから、トンネル記念館にもう一本トンネルみたいな建物を造るのかなと思って、そこまで…(続きは議事録で)
本当に町長は大変だと思います。自分の立場に置き換えないで、関係ないと言っている町長さん達の前で、この夢を語っていくわけですから。だけど、考えてみると、この間のJ…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
看板については、青函トンネル記念館の国道に面した所に設置できればという考えを持ってございます。ただ、どの程度の大きさが可能かどうかは、今、担当の方で鋭意業者の方…(続きは議事録で)
町の答え 企画課長 住吉英之(企画課長は2022年9月まで)
看板の設置の関係でございますけれども、町長は国道に面した所にというようなお考えもありますし、もし予算が許せば、まさにその青函トンネル記念館を使って駐車場側に面し…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
看板につきましては、具体的にじゃあどの程度まで考えているかというと、そこまでに至っていないのが現実であります。私の頭の中で考えているものを担当の方にお示ししなが…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
色々とご提言いただきまして、ありがとうございます。我々は、やはりどうしたら第二青函トンネルを実現するかということの最終目標に向かって、どういったツールがあって手…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
色々とご提言をいただきまして、ありがとうございます。まだ少し頭がまとまっておりませんけれども、確かに平沼議員おっしゃるとおり、従来、弾丸鉄道ですか。そういったも…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「青函トンネル記念館」について、ほかの町の議員が聞いたことを見る
現職かどうかは、福島町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答えから◯日」は、町の答えがあった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)の PDF で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。