幕別町議会 議席 13番
藤谷謹至 議員
委員会:民生常任委員、広報広聴委員、南十勝複合事務組合議員、議会選出監査委員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
現職 幕別町の議員名簿(日付の記載なし・2025年5月16日に取得)による 名簿の出どころ
- 一般質問
- 26件
- 質問に立った議会
- 26回
- いちばん新しい質問
- 2026年3月11日
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2025年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2024年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2023年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2022年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2020年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2019年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2018年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2017年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2016年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2015年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2014年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2013年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2012年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2011年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年3月11日全世代の職員が能力を最大限に発揮できる職場環境の構築について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。定年引上げに伴う組織の活力維持と、全世代の職員が能力を最大限に発揮できる職場環境の構築についてであります。国家公務員の…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
藤谷議員のご質問にお答えいたします。「定年引上げに伴う組織の活力維持と、全世代の職員が能力を最大限に発揮できる職場環境の構築について」であります。ご質問の1点目…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきます。定年引上げという大きなこの制度転換期にあって、町としての現状認識と方向性については理解したところでございます。答弁を伺う中で…(続きは議事録で)
なかなか町長も苦労されているという答弁でございましたけれども、なかなか想像しにくいと。現在の市場、SNSとかいろんなことで世の中変わってきておりますから、その社…(続きは議事録で)
中途採用の方の転職が多いという町長の答弁でしたけれども、ほかの町村の状況はどういうふうになっているのか、情報をどのようにつかんでいるのか、その辺を一回お聞きした…(続きは議事録で)
転職されていった方々は、これは仕方ないと、違うところに行きたいという自分のあれですから、職は自分でしっかり選ぶというのがもう当然でございますから。ただ、なぜかと…(続きは議事録で)
ぜひともPRしていっていただきたいと思います。次に、メンタルヘルス不調の件でございますけれども、令和5年度には14人ですか、現在も2名の方が休職しているというこ…(続きは議事録で)
現在行われていますストレスチェック、これは早期発見、メンタルヘルス不調の予防には有効であるというふうに思いますけれども、休職者は後を絶たない現状であります。その…(続きは議事録で)
組織的に計画的な職場復帰の支援に努めているということでございますけれども、休職中、職員が孤独を感じないための連絡体制というのはどのようになっているのか。また復職…(続きは議事録で)
本当にデリケートなことですから、やはり組織としてしっかりメンタルヘルス不調が起らないように、人員の管理、指導していただければと思います。次に、2番目の昇任遅延の…(続きは議事録で)
分かりました。4番目の活気ある組織づくりにも、これ多少入ってくると思いますので、その辺でちょっと質問したいと思いますけれども、次のベテランの職員の新たな役割につ…(続きは議事録で)
係長になっても、なかなかしっかりした対応ができないというか、係長の職がもう大変だというところは分かります。行政改革大綱の第4次の前期、後期の推進計画のチェック項…(続きは議事録で)
組織として役を与えても、やりたくないというふうに言われたら、どう組織を回していくのか、これ大変だと思いますけれども、そういうふうになる状況は、原因というのは何で…(続きは議事録で)
先ほど町長からスペシャリストはつくれない現状だと。その職域も3年間で回していく、いろんな職を覚えてもらうという方針は、答弁の中でもされていましたので分かりますけ…(続きは議事録で)
分かりました。自分から進んで町のために、住民のために働きたいという職場環境づくりについて、これはこれからも努力していってほしいですし、町職員が熱意を持って働ける…(続きは議事録で)
分かりました。4番目の職員のプロジェクト事例の中で、この答弁の中で、平成24年庁舎建設事業、平成26年人口減少対策事業、平成24年庁舎建設事業、自分が議員のなり…(続きは議事録で)
分かりました。最後の財政上の影響の試算でありますけれども、今現在ではしていないということでございますけれども、総勢、人件費に与える影響は少ないという見積りでござ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ、なかなか私も70歳で、若手が入ってきたら20代と、年齢ギャップあります。年齢ギャップありますけれども、気持ちはそんなに70歳のつもりはないわけで、どこまで…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
一口に16人というふうに言いますけれども、内訳がいろいろあるわけで。これ、学卒者、新卒者については頑張ってくれています。ところが、先ほど申し上げたように、転職を…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ町村のみならず、いろんな業種がありますけれども、どこの人たち、道職員も含めて、国の職員も含めてどこに聞いても傾向はほとんど変わらない。もう簡単に辞めていく、…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これですね、幕別町職員になったメリットというのを出すのは、なかなか簡単なことではないと思うのです。本当にこんな施策をやっていますよとか、パークゴルフが生まれまし…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
それはメンタルの面でおっしゃっているのかというふうに思いますけれども、ここは日頃から私が申し上げているのは、ちょっとした変化を見つけたら声かけをしてくださいとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今も産業医に相談をしたり、それでどうしたらいいかということは、ある程度親身になってやっているつもりでありますので、これは引き続きやっていかなければならないなとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
休職中については、医師の診断に基づいて休職発令をしておりますので、その期間中あるいは医師との診察がいつあるかとなると、その前後で状況を聞いたりしておりますので、…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
初めの答弁で申し上げましたけれども、令和14年度を見据えた中では、今の係長昇任年齢はそんなに変わらない、大体30代の後半であります。ですから、そこまではいいので…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ先ほど申し上げましたように、250人程度の組織で、スペシャリストを養成するというのは極めて非効率なのですね。ですから、オールマイティを育てながら、その中でそ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
正確な数字は申し上げられませんけれども、おります。間違いなく、これは本当に7、8人ぐらいから、今10人ぐらいではないかと、それぐらいだというふうに思っていますの…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これははっきり言って分かりません。分かりませんというのは、今の総理が、働いて、働いて、働いてと言っている人ですけれども、私もそれに近い世代でありますので、どちら…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
職員は能力さまざま、よさもさまざま持っていますので、そこは適材適所で人事異動をしているわけでありまして、そういう人事異動の検討する中でも、個々の能力であったり適…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 西田建司
人事異動における自己申告の実績について、私のほうから答弁させていただきます。令和4年度から申し上げますと、令和4年度が16人、令和5年度が9人、令和6年度が13…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
ちょっと記憶でしかないので、資料がないので明確には答えられませんが、職員提案制度が現実に取り組まれたという事例はありました。ありましたけれども、それが今も生きて…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「職場環境」について、ほかの町の一般質問を見る
2025年9月9日議事録に件名の記載なし
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。忠類地域における地域公共交通をどのように構築していくのか。国鉄広尾線が昭和 62 年2月1日に全線廃止となり、以…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
藤谷議員のご質問にお答えいたします。「忠類地域における地域公共交通をどのように構築していくのか」についてであります。忠類地域の公共交通は、旧国鉄広尾線が昭和5年…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。新聞報道や何かで十勝バスについては減便また社長交代など、いろんな経営が厳しいということは報道等で示されているところでありま…(続きは議事録で)
それはよく分かるのですけれども、幕別町ホームページに町長への手紙というのがありますよね。令和2年において、忠類地域の住民から、ほかの自治体で行っているような路線…(続きは議事録で)
住民会議、町内会連絡会議の方々の意見を聞くのも重要だと思うのですけれども、本当に重要なのは、移動に困っている方々だと思うのですよね。その人たちの意見をどういうふ…(続きは議事録で)
分かりました。ここでは確認だけさせてもらいます。その 268 人に案内して 58 人と、この残り、欠席された方の理由について何か把握しているようなことで、例年同…(続きは議事録で)
これを聞いたのは、参加者の中から送迎があればもっと参加者が増えるのになという声が聞かれたわけです。例えば、栄町辺りは公営住宅に高齢者の方いっぱいいらっしゃいます…(続きは議事録で)
住民の足というのは、費用対効果というか、そういう観点で考えるべきものはなくて、やはり行きたいという気持ちがある方に対して、行政サービスとして行うものだというふう…(続きは議事録で)
札内、幕別の方は、コミバスがあるからそれを使ってもらえばいいと私は思っているのです。コミバスのことをいったら、費用対効果といったら、やはりそれだけの費用対効果は…(続きは議事録で)
7人の方がこれ利用されていないということになると思うのですけれども、その理由は把握されているのでしょうか。
それで、利用されている方のほとんどが病院の利用という町長の答弁でございました。これは利用者の方々からちょっと聞いた話なのですけれども、大樹の病院に外出支援サービ…(続きは議事録で)
やはり大樹町の病院に行ったら、大樹町立病院とコスモールというのは非常に近いわけです。帰りに寄ってくる道路沿いでありますよね。であるのであれば、やはり町長言ったよ…(続きは議事録で)
今3件というの、これ外出支援サービスを利用された方ですか。期日指定合型巡回車というのは、これは利用がなかったということですね。これ、せっかくのいい事業だと思うの…(続きは議事録で)
ぜひいい事業だと思いますので、これ周知して、利用者を増やしていただいて、継続していただければと思っております。最後の4番目の、幕別町地域公共交通計画では、既存の…(続きは議事録で)
ぜひとも早く計画を立てていっていただきたいと思います。4番目の計画、方策案ですね。方策案を住民会議、町内会連絡会議に諮って方策案を作成すると。先ほども言いました…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 町長 飯田晴義
今回の運賃のお話でありますけれども、これはもう令和4年から今年まで、食料品などを考えても9万品目からの値上げになっているわけで、運賃もそうですし、日常で使う食料…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
十勝バス利用者に対する支援、各市町村においては行われているということでありますけれども、忠類地域の利用実態、あるいは住民ニーズ、あるいは住民会議だったり、公区長…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 北原正喜
昨日の敬老会のほうに外出支援サービスにより出席された方については、ゼロでございます。
答弁 保健福祉課長 北原正喜
欠席理由については、特別伺っていない状態でございます。
答弁 町長 飯田晴義
今、忠類のお話なのですが、実は昨日の敬老会を見ても出席率 21.6 パーセントなのです。私は多いなと思っております。そういう認識はあります。というのは、忠類地域…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これイベントに対する足の確保ということになりますので、地域の公共交通を張り巡らせるというか、そういう問題ではありませんので、その辺、私もどれだけいるか分かりませ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 北原正喜
令和6年度に登録されている人数につきましては、23 人になります。
答弁 保健福祉課長 北原正喜
登録に当たっては、通院1回で終わってしまう方もいるような状態でありますので、継続的に通院という部分だけではなく、帯広の病院に通院1回だけ、通院というか診察受けに…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 北正喜
現在、外出支援サービスの実施においては、実施要綱に従った形で、全町一つの要綱ですね、そちらのほうで運用を行っている状況になりますので、申込み時点においては、利用…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ制度は1回つくったから、ずっと永遠のものではありませんので、その時々のニーズに従って柔軟な改正をすべきだというふうに思いますので、改めてニーズを把握した上で…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会書記長 西田建司
ただ今ご質問ありました今回の選挙、前回の参議院選挙になるのですけれども、今もお話ありましたコミュニティバスの利用の関係、そして期日指定乗合型の巡回の送迎と、あと…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 北正喜
今、総務課長のほうから外出支援サービスのほう、手元にデータがないということでしたけれども、忠類地域におきましては、3件の利用が今回の選挙においてございました。い…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会書記長 西田建司
期日指定型の巡回の乗合いの送迎なのですけれども、今回、投票区の再編ということがありましたものですから、まずはそういった再編になった地域の 65 歳以上の方を対象…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
帯広圏で出た国交省の補助事業での調査については、やはり帯広圏の中で、あるいは十勝圏の中で、第三次医療圏の病院は帯広厚生病院しかありませんので、そこに対するやっぱ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
一つの方策としては考えられるものだというふうに思っております。それと、先ほど来申し上げていますデマンド型のタクシーですね。これはドア・ツー・ドアなので、私は一番…(続きは議事録で)
2024年9月11日改訂された幕別町洪水ハザードマップについて
質問
1、改訂された幕別町洪水ハザードマップについて。幕別町は令和5年8月にハザードマップおよび防災のしおりを改訂し、町内全戸に配布した。今回の改訂は北海道が浸水想定…(続きは議事録で)
改訂されて、初めて忠類地区の市街地を流れる下チュウルイ川が、想定し得る最大限の雨量が降った場合に、氾濫するという地図がもう一目瞭然で分かるようになったわけであり…(続きは議事録で)
氾濫した経緯がなかったということでございますけれども、たしか平成 10 年ですね、1998 年に南十勝を中心に豪雨が発生しまして、そのとき私、消防団だったのです…(続きは議事録で)
分かりました。ぜひお願いしたいと思います。今回、下チュウルイ川が整備することになったわけですけれども、それで毎年行われていた床ざらいというのは、これ必要なくなっ…(続きは議事録で)
やはり下チュウルイ川の工事がやって、水がすごく流れるようになると。だけど、下のほうではこれ整備されていないと。さらに上チュウルイ川の合流地点も整備されていないと…(続きは議事録で)
確かに令和4年に福寿の駐車場整備工事が行われまして、立派な駐車場が完成したところです。ただ、やっぱりあそこを何ぼ整備しても地盤が悪いのですかね。一冬、二冬越すと…(続きは議事録で)
そのうちに公共施設ではない施設というのは、どの程度あるのか。
答弁の中では、公共施設は地盤高と施設の底面を実測して、浸水しないことを確認したということでありましたけれども、この民間の施設においても、これ実測はされたのでしょ…(続きは議事録で)
11 施設の中に、これ要避難確保計画をしなければならない施設も、民間の3施設は入っているわけですよね。そこはどういう根拠で、施設に避難確保計画をしなければならな…(続きは議事録で)
理解できるのかな。あれですけれども、避難確保計画をつくってくださいと、これは必要ですよということは、今回、新たに対象となった 11 施設には、これどのように通知…(続きは議事録で)
国土交通省が公表している市町村地域防災計画に定められた要配慮者利用施設数は、計画作成状況によると、答弁のとおり 60 施設、計画を現在策定している施設が 41 …(続きは議事録で)
国土交通省が公表しているホームページでは、幕別町の訓練は 10 ということだったので、再質問させていただいたのですけれども、避難計画の報告は所有者とか管理者が町…(続きは議事録で)
水防法に基づく要配慮者施設の避難計画の作成状況なのですけれども、令和6年3月 31 日で対象施設が 12 万 4,998 施設、うち計画作成済みは、11 万 7…(続きは議事録で)
最後に、忠類育苗センター廃止後の施設および土地の忠類地域のため、活性化のために有効利用する考えはでありますけれども、あの地方で制約が多くて、現在のところ、当面は…(続きは議事録で)
あそこの高規格を下りてきた国道沿いのところは、やっぱり一番重要な土地だと、それは町長も同じ認識だと思うのですけれども、以前は忠類村時代は観光農園とか、あとは忠類…(続きは議事録で)
やはり隣町の大樹の宇宙基地構想、忠類のインターから下りて、生花線走っていくのが一番私は近いと思っていますし、今後、宇宙基地構想がどのようになるか分からないですけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
藤谷議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「改訂された幕別町洪水ハザードマップについて」であります。洪水ハザードマップは、大雨による自然災害の被害を予測し、…(続きは議事録で)
答弁 経済建設課長 吉仲有希
ハザードマップが改訂されたときに、第一幹線明渠排水路の拡張は考えられなかったのかというご質問だと思いますが、現在の積ブロック施工後から今日に至るまで、第一幹線明…(続きは議事録で)
答弁 経済建設課長 吉仲有希
忠類第一幹線明渠排水路、下チュウルイ川、こちら全延長が 2,768 メートルになります。今回、再整備する積ブロックがおよそ 928 メートルで、その下の部分とい…(続きは議事録で)
答弁 経済建設課長 吉仲有希
下チュウルイ川と上チュウルイ川のおよそ合流地点になると思うのですけれども、その年の降雨量などによって、土砂の堆積状況が異なってきますので、定期的な床ざらいという…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
押し水の関係でございますけれども、ハザードマップの水量測定に当たりましては、算定の中に入っております。ただ、藤谷議員おっしゃいますように、現在までの状況で特に福…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
新たに追加となった施設につきましては、小学校、中学校、保育所、それから老人の福祉施設ということで、11 施設となってございます。
答弁 防災環境課長 半田健
そのうち公共施設でない、いわゆる民間のほうの事業所ということでございますけれども、3施設になります。
答弁 防災環境課長 半田健
民間の施設につきましては、先ほど答弁の中でもありましたように、避難所に指定する場所については実測を行っておりますけれども、その他の事業所については実測は行ってお…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
実測のお話なのですけれども、先ほど繰り返しになりますけれども、町で指定避難所として指定する場所が浸水想定区域にある場合に、50 センチ未満床下浸水で済む施設、床…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
令和5年の8月に防災ハザードマップが改訂になって、防災のしおりも改訂になって併せて配布をさせていただいているところなのですけれども、その浸水想定区域の中に新たに…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
避難訓練の関係でございますけれども、水防法の中で確保計画を策定した施設については、毎年水害に関する避難訓練を実施して、それぞれ報告書を自治体に提出するということ…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
水防法の中では、施設管理者等は市町村に報告するということになっておりまして、市町村から国へという報告までは規定されていないところでございまして、国土交通省がどの…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
避難確保計画をそれぞれ施設の運営者が責任を持って定めるのはもちろん当然のことなのですが、むしろ計画を定めることを目的でなくて、いざというときにいかにその計画に基…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
苗畑の閉鎖についての期間は確かにありました。ただ、ではそこに何をもって誘致していくかというそのものが、なかなかこれ難しい話でありまして、今まさに十勝の国を挙げて…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
観光客誘致のための施設を造るって非常に難しいのですね。あちこちで失敗の例はもうたくさん見ているかと思います。それよりもむしろ私は、製造業ですね。決まったら、製造…(続きは議事録で)
2023年9月5日防犯カメラの設置について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。安心安全なまちづくりのための環境整備、防犯カメラの設置についてであります。今年5月から6月にかけて、忠類地域において、…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
藤谷議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からはご質問の3点目から5点目につきまして答弁をさせていただきます。「…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
藤谷議員のご質問にお答えいたします。ご質問の1点目、「学校施設における防犯カメラの設置状況、導入費用及び維持管理の状況、通学路への防犯カメラ設置の考えは」につい…(続きは議事録で)
再質問
それでは再質問をさせていただきます。今年2月に発表されました、警察庁の令和4年度の犯罪情勢によりますと、昨年1年間の刑法犯罪件数がおよそ 60 万件となりまして…(続きは議事録で)
インターホン、自分の家にもついているのですけれども、私は 20 年前につけたのですけれども、その当時はまだカラー画像ではなくて白黒画像。このインターホンを全学校…(続きは議事録で)
今、質問をさせていただいたのは、幕別中学校、札内中学校、札内東中学校は、これは職員室から玄関まで距離があって、死角があるから防犯カメラをつけているという答弁でご…(続きは議事録で)
設置目的が定かではないというような古い事案だということが分かりました。記録媒体というか、どのように記録して運用しているか。古いものであると、今はもう SD カー…(続きは議事録で)
その3台の防犯カメラでございますけれども、やはり機械でございますから、更新時期、耐用年数というのはあるわけでございますけれども、今後、その機器を更新する場合の考…(続きは議事録で)
3校の防犯カメラの更新でありますけれども、先ほど私がインターホンで画像を録画する。今はインターホンが、大分性能がよくなりまして、押して、自分のスマホでも確認がで…(続きは議事録で)
令和元年の一般質問の中で、やはり教育長は防犯カメラについては、やはり犯罪の抑止力もあるし効果はあるというふうに答弁をしてございます。それで、学校の大規模改修等の…(続きは議事録で)
私も、防犯カメラが全て犯罪抑止につながるとは思っておりませんけれども、やはり今後学校の長寿命化設備改修、大規模設備改修するときには、セキュリティーも含めてどのよ…(続きは議事録で)
分かりました。次に行きたいと思います。防犯カメラについては、各種団体等もあるわけでございますから、これから議論を深めていただきたいと思います。学校施設の防犯カメ…(続きは議事録で)
防犯カメラですよね。不特定多数の方の住民が映って、その画像は保存をしていると、30 日ということでいいですよね。ということは、ガイドラインがあってもいいと思うの…(続きは議事録で)
防犯のためのカメラですよね。やはりその防犯の情報は、例えば警察がこれ出してくださいといったときには出しますよね。そのときに、その情報を何の目的で管理しているかと…(続きは議事録で)
公道を映すようなものではない。本当に通行人等の不特定多数ではないから、今のところガイドラインは考えていないと、そういうことで理解したいと思いますけれども、先ほど…(続きは議事録で)
生活安全条例の中には、生活安全確保に関する広報、啓発活動に関することを目的の達成に挙げてございます。この犯罪が忠類地区で行われた、忠類地区だけの周知でいいのか。…(続きは議事録で)
防災無線をしても、やはり3人に1人ぐらいは聞いて分かっていると。ほかの2人は分からないという人もいて、それは全忠類地域に聞いてみないと分からないですけれども、防…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
全校に設置しているインターホンの内容なのですが、どのような機種、もちろん機種名だとかそういったものは、それぞれまちまちなのですけれども、今おっしゃったように、画…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
インターホンの設置時期なのですが、こちらは平成 24 年5月 31 日に発生した帯広市内繁華街通りの通り魔事件、そういった犯人の学校への侵入等の、そういったとこ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
三つの中学校に防犯カメラをつけているという理由なのですが、防犯カメラ自体の設置がかなり古くて、詳細な記録が残っておりませんので、なぜつけたのかというところは、先…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
設置年度については、先ほどの教育長の答弁のとおりなのですが、今現状といたしまして、レコーダーというデッキ状になった、そういったもので記録を保存するような形になっ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
まず防犯対策、学校の防犯対策については、現行で行っております全校にインターホンがついておりますので、子どもたちの課業時間帯については、しっかり施錠をして、来訪者…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
先ほども申し上げましたように、インターホンの更新等も含めて、研究してまいりたいというふうに思っております。
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
抑止力という意味合いでは、効果はあるのかなというふうには考えてはおりますけれども、以前の答弁の中で、私、今後の大規模改修というか長寿命化計画に基づく改修に、そう…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
通学路ということではなくて、通学路というのは公道ですから、通学路に限って設置する、しないということは、なかなか議論は難しいと思います。少なくとも、必要性はどれだ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤勝博(総務課長は2024年3月まで)
町内で設置しておりますのは、答弁でも申し上げておりますとおり役場、それから札内のコミュニティプラザ、それからアルコ 236、ほか3施設あるのですけれども、役場で…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
公共施設の防犯カメラにつきましては、施設管理上の必要性から設置しているものでありますので、不特定多数というようなおっしゃり方をしましたけれども、庁舎に出入りする…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
施設の管理上、管理していく中で事件事故が起きるということはあるわけでありますから、それがどうして起きたのか。例えば犯人がいれば、誰がその悪さをしたのかということ…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 井上一成(防災環境課長は2024年3月まで)
ただいまのご質問について、お答えいたします。忠類地区の車上荒らし発生に伴いまして、防災行政無線を使った注意喚起を行っております。5月30 日に1回、6月9日から…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
私、詳細を知らなくて、大変申し訳なかったのですが、これは熊と同じで、犯罪者が動いているわけですから、これは熊もそうなのですが、初め忠類地域だけで放送していたら、…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
差し迫った需要があれば、私は、そこは一つの方策、抑止力として、そういう制度、補助制度も必要であろうというふうに思っております。ただ、幕別町はどちらかというと犯罪…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「防犯カメラ」について、ほかの町の一般質問を見る
2022年6月20日今後も多くの人が利用し笑顔と歓声で楽しく利用できるスキー場の運営について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。1番目、スキー場の運営について町は白銀台、明野ケ丘スキー場を運営しているが、近年の温暖化で降雪時期が遅れることが多く、…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
藤谷議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「スキー場の運営について」であります。明野ケ丘スキー場と白銀台スキー場は、そのゲレンデの延長や形状などからファミリ…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。最初に、スキー場の関係ですけれども、なかなかいい答弁がいただけなかったので、ちょっと再質問、難しいのですけれども。町長の答…(続きは議事録で)
実行委員会形式でやっているもので、いろいろ手弁当で協力されている実行委員会でありますから、予算がゼロベースというのは、ちょっと、なぜだろうという。その経緯を聞い…(続きは議事録で)
ぜひ検討していただきたいと思います。次に、2番目の「少ない降雪でもゲレンデの一部をオープンできるようにするためのコース整備」なのですけれども、自分の考えていたの…(続きは議事録で)
私もそう思うのですよね。特に、明野も白銀台もそうなのですけれども、ある程度降雪があっても、風で飛ばされてなくなると。平成 26 年に藤原議員が質問して「防風対策…(続きは議事録で)
私もそう思うのです。それで、28 年に一般質問で人工降雪機というのも要望しました。2億3千万円。そのほかに、水の施設が要ると。それ含めましたら、相当な金額になっ…(続きは議事録で)
スキー場の話だけで終わってしまいそうなので、ぜひスキー場に関しては、小さい施設ですけれども、有効利用できるように、さらには、利用客が増えるようにいろいろ対策を講…(続きは議事録で)
私も具体的な例は想定していないのですけれども、高齢者に関することは、これ必要なのではないかと。例えば、認知に関する方で、靴に GPS を取り付けて、調べると。そ…(続きは議事録で)
デジタル・デバイドに関しまして、デジタル推進委員という企画があるそうなのですけれども、町でデジタル推進委員を活用するという考えはあるかどうかをお聞きします。
高齢者に興味を持ってもらうことが一番大切だと思いまして、GIGA スクール構想はあるのだから、小学生に高齢者に教えるとか、そういうことも考えられるのではないかと…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 谷口英将(地域振興課長は2024年12月まで)
「得々プラン」は、平成 28 年度から実施をしているものでありまして、忠類のスキー場、3時間券、5時間券の販売が一番多いものでございます。地域の飲食店で飲食して…(続きは議事録で)
答弁 忠類総合支所長 笹原敏文(忠類総合支所長は2022年6月まで)
先ほど課長からの説明もありましたように、当初は、28 年スタートした時点では、ご当地メニューですとかB級グルメ、そうしたものの開発といいますか、そういうふうなも…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
どういう基準になったらオープンするとかという具体的なものはありませんけれども、少なくとも、ある程度、そりが滑れるような降雪があり、雪を少し集めてでもオープンでき…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ、根本の問題として、やはり雪があってスキー場をオープンするのが当たり前であって、根本はやはり雪が降ること、雪が足りないのだったら、人工降雪機で雪を入れるとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
本当に忠類の方々は、連携しながら何とか地域振興のためにということで、そういう思いを持ってやっていただいていること、これもう十分私は分かっているわけで。スキー場に…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
想定外でありまして、どういう形で使えばいいのか具体的に思いつかないのですよね。つまり、個々の高齢者宅に機械器具というか、パソコンであったり、スマホであったりがあ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 宇野和哉(保健課長は2024年3月まで)
基本的に、町の主催等による、例えば高齢者のスマホ教室ですとか、そういったものは行っておりませんけれども、携帯のキャリアさんですとか、例えば、社会福祉協議会、それ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今のところは考えておりません。高齢者のデジタル・デバイドというのは、非常に厄介だというか、意識のある方は、興味を持って講習会なり何なりに足を運んで、知識を吸収し…(続きは議事録で)
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2020年12月9日ナウマン公園キャンプ場の施設利用状況と今後の周辺整備を含めた考えについて
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。道の駅・忠類、ナウマン公園、ナウマン公園キャンプ場の施設利用状況と今後の周辺整備を含めた考えについて。新型コロナウイ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
藤谷議員のご質問にお答えいたします。「道の駅・忠類、ナウマン公園、ナウマン公園キャンプ場の施設利用状況と今後の周辺整備を含めた考えについて」であります。道の駅・…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。開村 50 周年、忠類村の時代ですけれども、記念誌が発行されまして、平成 11 年に作られました。私もその編集を携ったわけ…(続きは議事録で)
利用状況の質問でございましたから、今年度、また令和元年度の数字をお聞きしたわけでございますけれども、例年の利用客の数字というものは、統計的には出しているのでしょ…(続きは議事録で)
道の駅周辺の利用状況としましては、平成 26 年に、私、一般質問していただきましたときに、道の駅の交通量調査等、行ってございました。そのときは平成 27 年の3…(続きは議事録で)
今は、高規格道路、忠類インター、大樹インターのところで終点でございますけれども、今後、高規格道路が延伸された場合の変化も、動向として注視する必要があると思います…(続きは議事録で)
本当に厳しい状況ですので、ぜひお願いしたいと思いますし、また、事業者もいろいろ工夫をしながらやっていかなければならない事態だと思っております。次の、道の駅コロナ…(続きは議事録で)
町長の考え方も理解できるところでございますけれども、南十勝には中札内、更別、忠類、大樹と道の駅が設置されてございますし、シーニックバイウエイ、南十勝夢街道と連携…(続きは議事録で)
これは押し問答しても始まらないことでございますけれども、地域住民の中にはやはり心配されている方もおられるということで、また、働いておられる方もやはりリスクは必ず…(続きは議事録で)
今、答弁いただきましたけれども、キャンピングカーが全部あっちに行ってしまったら、もう大変なことになります。パークゴルフ場に駐車されているのは、町長の答弁にあった…(続きは議事録で)
分かりました。次に、道の駅のトイレの状況なのですけれども、私が見てきましたら、ポスターが 10 枚ぐらい貼られているのです。例えば、トイレットペーパーを持ち去ら…(続きは議事録で)
お願いいたします。それともう一点、これも駐車の関係なのですけれども、福寿と、あと、ふらっと忠類の前の企業誘致のための土地でございますけれども、あそこには看板とし…(続きは議事録で)
分かりました。キャンプ場については、先ほど交通量の話、交通量調査の話、平成 26 年の一般質問でさせていただいたときに、アンケート調査を詳しくやられたところであ…(続きは議事録で)
分かりました。ぜひ、あそこを予約の取れない魅力のある施設として考えていただければ幸いかなと思います。またあと一点、あそこの道路の関係でございますけれども、利用者…(続きは議事録で)
以上で、終わります。
答弁 町長 飯田晴義
分析という大げさなものではないのでありますけれども、やはりこれまでに資源となる遊具類を整備してきましたし、ソフト的にもアルコでやっている催物でありますとか、あと…(続きは議事録で)
答弁 経済建設課長 髙橋宏邦(経済建設課長は2020年12月まで)
ナウマン公園の利用者につきましては、平成 29 年度から令和元年度まで、スポット的ではありますが、4月の連休初日等、調査してございます。平成 29 年につきまし…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
車の流入台数については、やっていないわけであります。ただ、それに代わるものというか、道の駅を訪れる方はカウンターがついていまして、これは毎年数字として出ていきま…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
忠類については、合併するときから幕別町の南玄関だと、誰もがそういう認識の下で進んできたわけでありまして、その方向性に合致するように観光資源の拡充も図ってきた、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
道の駅といってもいろんな役割を果たしている道の駅があるわけでありまして、忠類でいうと食料品関係もあそこで売られている、特にパンなんかも売られているわけで、では一…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
私、日本人の悪い癖だと思うのですね。みんなで渡れば怖くないとか、足並みをそろえるとか、それを何の根拠もなくやることは私は反対であります。ですから、今回はきちっと…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 亀田貴仁(地域振興課長は2021年9月まで)
今お話のありました駐車場でありますけれども、道の駅、あとはその横にありますナウマン象記念館、ベジタ含めてなのですが、駐車場につきましては、基本的にはドライバーの…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
利用の実態をつぶさに見ながら、どういう形が一番みんなが無理なく、争い事なく、気持ちよく使えるかといったことは、今後の検討課題として捉えさせていただきたいなという…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 亀田貴仁(地域振興課長は2021年9月まで)
道の駅の前のトイレの掲示板スペースのお話であります。トイレ前の通路の壁面に確かに掲示板がございまして、そちらで様々なものが貼られております。町の観光スポットであ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
有料化については、キャンプ場に限らず全ての公共施設について、今まさに内部協議を進めているところでありまして、この後、町民の方たちにも入ってもらった諮問という形に…(続きは議事録で)
答弁 経済建設課長 髙橋宏邦(経済建設課長は2020年12月まで)
近年のコロナの影響により、キャンプ場の利用客もまた増えていることもありまして、原課といたしましても、今後キャンプ場のアンケート調査については、実施していきたいな…(続きは議事録で)
答弁 経済建設課長 髙橋宏邦(経済建設課長は2020年12月まで)
議員おっしゃるとおり、道路につきましては、横断歩道や信号機といったものをつけるのはちょっと難しいかと思いますが、公園の敷地内にドライバーさんに徐行を促すような看…(続きは議事録で)
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2020年6月23日幕別町の業務継続計画(BCP)について
質問
通告に従って、質問させていただきます。「幕別町の業務継続計画(BCP)について」であります。BCP とは地震・洪水などの自然災害、感染症や大事故等の緊急事態が発…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
藤谷議員のご質問にお答えいたします。「幕別町の業務継続計画(BCP)について」であります。大規模災害が発生した際、市町村は、災害対応の主体として重要な役割を担う…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。平成 28 年の6月の定例会で、災害に関する BCP について一般質問をさせていただいたところでございます。その後、平成 …(続きは議事録で)
内容は分かりました。この職員の通勤状況もそれぞれ、幕別、札内、忠類と、それぞれございますことから、その参集体制については難しい問題があるのではないかというふうに…(続きは議事録で)
分かりました。多少はこれ増減はある中で、平成 29 年度からこの体制自体は変わっていない部分でございますので、この参集部分の災害時における職員の時間ごとの参集時…(続きは議事録で)
次に、答弁では避難所担当職員の配置数の調整ということも問題に挙げられておりますけれども、どのような問題点なのか、避難所にそれぞれ配置する人数について、ちょっと詳…(続きは議事録で)
何だか苦しい答弁だったのですけれども、これは BCP 策定云々に関わらず、これは早急にこれ決めなければいけないことだと思うのですけれども、これ緊急性は認識されて…(続きは議事録で)
分かりました。ただ、これはこの避難所の配置職員というのは、いかなる状況であってもこれは優先的にやらなければいけないということは、これ確かなことでございますので、…(続きは議事録で)
まず私もこの庁舎が被災するということは想定していないのですけれども、ただそのどんなことが起きるか分からないと。地震以外にも火災等考えられますし、今回、新型コロナ…(続きは議事録で)
分かりました。BCP については、紆余曲折しながら今年中につくるという回答は得てございます。ぜひ早くつくっていただきたいと思いますし、この業務継続計画を策定する…(続きは議事録で)
次に、新型インフルエンザ等業務継続計画について、訓練の実施、職員理解の重要性について質問を移らせていただきます。新型インフルエンザ等行動計画及び新型インフルエン…(続きは議事録で)
なかなかこれ担当者等お替わりになったばっかりで、これ質問は苦しいのかなとは思うのですけれども、インフルエンザ等の業務継続計画を策定しているところでは、具体的に訓…(続きは議事録で)
分かりました。これ新型インフルエンザ等 BCP と次の新型コロナウイルス感染症における業務継続の対応状況については、これ重複する部分がありまして、このインフルエ…(続きは議事録で)
補正予算のところで説明がありましたけれども、テレワークというのは、今回、新型コロナ感染症において、テレビ等で企業が行っている様子等いろいろ情報で知っているところ…(続きは議事録で)
ぜひこれは有効利用していただきたいと、行政のみならず住民の対応にも使いたいと、やはり町全体でこれを運用していただけるとなおさらいいと思うのです。例えば、いろんな…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤勝博(総務課長は2024年3月まで)
ご質問の内容ですけれども、当時からこの計画の策定に当たりましては、時間も経過しているのですけれども、この計画については、重要な6要素ある中で、やはりこの非常時優…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤勝博(総務課長は2024年3月まで)
職員のいわゆる居住地と勤務地の状況でございます。令和2年、本年の4月1日現在の状況で申し上げたいと思います。まず、居住地、居住地から申し上げますと、全体職員、正…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤勝博(総務課長は2024年3月まで)
要因としては、もちろんそういった本町のいわゆる3極化というのも、もちろん大きな要因だとは思いますけれども、それに加えてなかなかこれはあれですけれども、そのときそ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤勝博(総務課長は2024年3月まで)
今回、被害想定、被害状況の想定をしておりますのは、答弁の中でもありましたけれども、地域防災計画に準じて、甚大な被害が予想されるというところでの直下型地震、最大震…(続きは議事録で)
答弁 企画総務部長 山岸伸雄(企画総務部長は2022年3月まで)
災害起きたとき避難所を設定するというのは、これは当たり前の話でございますので、そういう面で災害起きたら、その規模に応じて、あと被災場所に応じて職員を配置するとい…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤勝博(総務課長は2024年3月まで)
代替庁舎につきましては、まず一つ考えるのは、本庁舎、札内、それから忠類、3つの大きな庁舎がございます。当然こういった災害起きたときに、3つとも何かもう被害があっ…(続きは議事録で)
答弁 企画総務部長 山岸伸雄(企画総務部長は2022年3月まで)
自治体の情報のクラウド化ということでございますけれども、議員おっしゃったとおり、私どもも去年システムを入れ替えております。その際に、今お話あったとおり、内部でク…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
職員は鋭意努力してやってきた結果として、残念ながら策定に至ってないということであります。しかしながら、いつまでも先延ばしということにはならないわけでありまして、…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 金田一宏美(保健課長は2022年3月まで)
この計画につきましては、議員がおっしゃられましたように、28 年7月に改訂をしております。その中で、訓練をするということになっておりましたが、なかなか中の業務を…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 細澤正典
ただいまの業務継続計画の見直しの関係でございますが、28 年につくった段階と今コロナのウイルスの関係での状況の中で、大きく変わってきている部分はあるというふうに…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤勝博(総務課長は2024年3月まで)
在宅勤務いわゆるテレワークなのですけれども、先の補正予算の議決をいただきまして、今後早急に補正予算で議決をいただきました機器類の整備に努めてまいりたいと考えてお…(続きは議事録で)
答弁 企画総務部長 山岸伸雄(企画総務部長は2022年3月まで)
テレビ会議の関係ですけれども、今、議員おっしゃったとおり、私ども庁舎が大きく3つございますので、それらを結んで会議を開くような考え方を今後持っていきたいなと、今…(続きは議事録で)
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2019年12月12日記念事業終了後の考え方について
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。世紀の発見ナウマン象化石骨発見から 50 年、記念事業終了後の考え方について。1969 年7月、旧忠類村晩成の道路工…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
藤谷議員のご質問にお答えいたします。「世紀の発見ナウマン象化石骨発見から 50 年、記念事業終了後の考えについて」であります。忠類ナウマン象化石骨は、昭和 44…(続きは議事録で)
再質問
再質問させていただきます。忠類ナウマン象化石骨発見 50 周年記念事業ということで、チラシに「あさみどりひろがる丘に象ひとり」この「あさみどり」というのは、「浅…(続きは議事録で)
今回、再発見ということで「くぼみ」が発見されたということで、新聞報道でこんなに取り上げられたことは、かつて、分からないですけれども、なかったぐらい取り上げられた…(続きは議事録で)
確認されれば発掘するのか、確認されなくても、何ていうんですか、来年、再発掘は行う前提で言われているのかという確認だったのですけれども、分かりました、再発掘はする…(続きは議事録で)
分かりました。この足跡化石というのは、2006 年、平成 18 年2月6日に合併したわけなのですけれども、平成 20年の 40 周年事業で確認されたものだと思っ…(続きは議事録で)
記念事業ごとに再発掘を行っている状態だというのは、今までだと思いますけれども、今回、このように大きく取り上げられて、今後の考え方ですね、今後の発掘調査のあり方に…(続きは議事録で)
1回確認なのですけれども、私が調べたその 40 周年の化石の足跡というのは、これ足跡として認識してよろしいのでしょうか。ちょっと確認したいと思います。
ナウマン象の足跡ではないと、偶蹄類というところで考え方を押さえておいてよろしいのでしょうか。象の足跡、分かりました。しかし、ナウマン象かはちょっと分からない。分…(続きは議事録で)
地元の業者さんにもかなり協力されたと思いますけれども、かなりの低額で再発掘調査が行われている現状だというふうに認識しました。教育長の答弁の中で、これだけの発見が…(続きは議事録で)
これは勝毎の新聞で、「掘れば出る」というところで私はピンときて一般質問をしたこともありますけれども、この中で、教育長は、やはり規模や財政面など課題があるけれども…(続きは議事録で)
長野県の北にある野尻湖というのが、ナウマン象やオオツノジカの化石骨の宝庫と言われてございます。信濃町でございますけれども、野尻湖ナウマンゾウ博物館、これは学芸員…(続きは議事録で)
分かりました。あと1点確認なのですけれども、昨年は記念館オープン 30 周年記念事業、今年度はナウマン象化石骨発見 50 周年事業、来年はナウマン象化石発掘事業…(続きは議事録で)
分かりました。ぜひ、検討していただきたいと思います。次に、3番目の町内の小中学校での記念館利用実績と、ナウマン象化石骨の学術的価値をどのように授業に生かしている…(続きは議事録で)
この記念事業が終わっても、小学校で 116 人が社会科の授業で利用するということになっていると。そして、今までも利用はあったと、学校の利用で記念館を使っていると…(続きは議事録で)
分かりました。その質問をしてから4番目のナウマン象記念館の展示物を含めたリニューアル、学芸員の配置等を含めた関係に移らせていただきたいと思いますけれども、やはり…(続きは議事録で)
29 年度の答弁も同じ答弁でございましたし、なかなか進んでいない。学芸員を配置するぐらいのある程度の予算も必要だと。それも全部分かるわけでございますけれども、幕…(続きは議事録で)
分かりました。この後、ナウマン象記念館のリニューアルの関係だったのですけれども、答弁の中でリニューアルを考えていくということで答弁をいただきました。30 年たっ…(続きは議事録で)
年代的にはそう思われるのですけれども、特徴のあるものでございますし、ドーム型というのが私はちょっと分からないのですけれども、確認していただきたいと思います。あと…(続きは議事録で)
スキー場の関係は分かりました。その後、全体的に町全体として、ナウマン象をもっと活用するという点。それとキャラクターですよね、パオくん。キャラクターの図柄というの…(続きは議事録で)
答弁 教育部主幹 鎌田浩
お答えいたします。現在、事業の流れといたしましては、今おっしゃったとおり「特別展発掘」「かぼちゃプロジェクト」については終了しております。記念映像につきましても…(続きは議事録で)
答弁 教育部主幹 鎌田浩
お答えいたします。今回、発見された足跡が連続して2個あったということであります。方向性が、北東方面の方向に、北東方面から来たのか、こっちから北東方面に行ったのか…(続きは議事録で)
答弁 教育部主幹 鎌田浩
お答えいたします。今、一緒に写真を送って調査しているということは、くぼみについては石膏でとった跡とシリコンでとった跡、両方を送っていますけれども、ただ、鑑定には…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
10 年以上間隔があいたのではないかということですけれども、確かにそういうことでございますけれども、やはりこういった記念事業といいますか、それに関しては節目、節…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
答弁の中でも申し上げましたけれども、今回のナウマン象の足跡だと思われるくぼみというのが、またこれが貴重な発見であるというふうには認識をしておりまして、3歩目、4…(続きは議事録で)
答弁 教育部主幹 鎌田浩
ナウマン象とは言っていませんけれども、象の足跡であるということと偶蹄類の足跡が見つかっているということでは、発表されております。以上です。
答弁 教育部主幹 鎌田浩
お答えいたします。発掘調査にかかった費用ということですね。主に穴を掘る機械代が主ですけれども、全体で 53 万円ぐらいということでございます。以上です。
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
規模についても、まずは来年度、再々発掘をした上での結果を見ながら、その後の継続についてもこれから検討していかなくてはいけない。必ずしも続けてできるということでは…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
先ほども申し上げましたけれども、このナウマン象関連のものについては、これ忠類の宝でありますし、ひいては幕別町の宝であります。そういったことも含めて、気持ちとして…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
来年度の調査におきましても、北海道博物館なり、足寄の博物館のご協力をいただきながらやっていかないといけないなというふうに思っておりまして、そういったことから、一…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
来年度の事業なのですけれども、今、再々発掘については引き続き実施したいなという方向で考えておりますけれども、ほかの事業に冠をつけてということは、今、検討中でござ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
今までの利用がなかったということではなくて、私の答弁で申し上げたのが、本年度の利用について数字を申し上げたところでありまして、例年、数校やっぱり学校の利用があり…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山端広和(教育部長は2022年3月まで)
基本的には総合学習、総合的な学習の時間を活用して、館に出向きまして、館のそこに常駐する職員からの説明を受けて、その中で、授業の中で学んでいると。そして、館内を見…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
学芸員の配置につきましては、以前に議員がおっしゃられますように、学芸員資格のある地域おこし協力隊員の配置を模索していたというようなところがございましたけれども、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
私の答弁があまり前向きになったというような感じではなかったのかもしれないですけれども、私としては、前回、前々回、先ほどお話ありましたように、地域おこし協力隊員と…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 笹原敏文(建設部長は2021年9月まで)
建物の耐震性につきましては、建設年度が 63 年ということですので、建築基準法上で言いますと、56 年を境目としてそれ以降のものについては、一定程度の耐震性を有…(続きは議事録で)
答弁 忠類総合支所長 川瀬吉治(忠類総合支所長は2021年9月まで)
ちょうど 24 号の拡幅には、地元からの要望がありまして、1メートルでも長くというような延長を延ばしていくというようなことに気がとられておりまして、なかなかそう…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
ナウマン象にまつわるいろんなものが今できているわけでありますけれども、それを全町的にというのは、やっぱり幕別町 123 年の歴史の中で、まだ合併して 13 年で…(続きは議事録で)
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2019年6月18日児童・生徒の通学路の交通安全・防犯対策について
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。保育所の散歩コース、児童・生徒の通学路の交通安全・防犯対策についてであります。大津市内の交差点で車2台が衝突し、この…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
藤谷議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からはご質問の1点目、3点目、4点目につきまして答弁させていただきます…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
藤谷議員のご質問にお答えいたします。ご質問の2点目、「通学路交通安全プログラムの検証と危険箇所等の改善進捗状況について」であります。通学路の安全対策につきまして…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。信号待ちをしている幼い子供の中に、車が飛び込むという悲惨な事故が起こって、まだ1か月しかたっていない状況でございますけれど…(続きは議事録で)
散歩コースについては、極力交通量の少ない道路や歩道がある道路を選定して、保育士が散歩コースを点検しているという答弁でございましたけれども、町として、また道路管理…(続きは議事録で)
道路管理者のほうで、その危険箇所があるとすると、その改善等はどのように保育所と連携をとっているのか、その辺についてお伺いしたいと思います。
散歩コースについては、目的の場所等において、1パターンではないと考えているのですけれども、答弁の中には、保育士が危険を察知した場合、違うコースに変更もあるという…(続きは議事録で)
その散歩コースの安全確認についてなのですけれども、答弁の中では、保育士が行っていると。町及び道路管理者も立ち会った上での散歩の点検ということは行っておられるのか…(続きは議事録で)
この安全確認について聞くのは、やはり保育士1人ないし何人かで危険確認をするわけでございますけれども、やはりそれぞれ担当部局等合同で行わないと、完全な危機管理には…(続きは議事録で)
はい、分かりました。続いて、幕別町の「認可保育所危機管理マニュアル」のことでございますけれども、多分私の想像する中では、「保育所危機管理マニュアル」については、…(続きは議事録で)
はい、分かりました。それでは、その今の答弁を踏まえて、次の質問に移りますけれども、園外保育における安全確保体制に関する研究というものがございまして、東海地方2市…(続きは議事録で)
今、私が言った研究、安全確保体制に関する研究の中で、園外保育実施計画表というものをつくっているところが何か所がございまして、その内容をちょっと言いますと、実施日…(続きは議事録で)
この報告書、計画書を見てみますと、子供たちの持ち物が結構多いなと。散歩へ行くときに、やはりこういうものがあったほうが、安全管理がしっかりできるのではないかなと私…(続きは議事録で)
その携帯電話は、町が用意したものなのか、私用なのか、その辺ちょっと細かいのですけれども、その辺をお伺いします。
先ほど私が報告書、実施計画書を作成した園では、これは市なのですけれども、市が携帯電話を用意しているわけです。個人がいいのか、その辺はちょっと町が用意するべきなの…(続きは議事録で)
今の答弁で分かりました。これから検討していただきたいと思います。今回の事故のあった大津市滋賀県警では、これまで小中学校の通学路の安全対策は行っておりましたが、保…(続きは議事録で)
これは次の幕別町通学路交通安全プログラムとも関わってくるのですけれども、保育所の散歩コースも通学路安全プログラムとあわせてやってはいかがかなと思うのですけれども…(続きは議事録で)
次のところで質問しようと思ったのですけれども、各小学校の校区別道路箇所対策一覧表というのが、交通安全対策プログラムの中に添付されてございまして、札内南小学校の札…(続きは議事録で)
今度、散歩のコースを点検するに当たっても、町、こども課、道路管理者ということでやるわけでございますよね。これは、今後定期的に行うのか。定期的に行うのであれば、幕…(続きは議事録で)
やはり交通安全プログラムは、通学路に対して行う部分が主なことでございますから、町長、今言われた答弁は分かるわけでございます。要するに幼児を守る対策として、道路の…(続きは議事録で)
はい。分かりました。今朝もテレビでやっていたのですけれども、子供、特に幼児、低学年というのは、視野が狭いと。チャイルドビジョンというのがありまして、それをかけた…(続きは議事録で)
それでは、次の交通安全プログラム委員会でございますけれども、移らせていただきます。今回、交通安全プログラムが作成されてから、2回目の合同点検だというふうに思って…(続きは議事録で)
どのようなところが改善されたかというところも、表に載せたらいいと思うのですけれども、その辺の考え方をお聞きしたいと思います。
各自治体、交通安全プログラムということで、このような危険箇所対策一覧表というのはホームページに載ってございますけれども、現状、幕別町の場合は現状、対策内容、事業…(続きは議事録で)
今回、30 年 12 月に点検を行ったということで、今回は冬期間行ったという考えでよろしいのでしょうか。その辺をお聞きしたいと思います。
それでは、まだ冬期間の安全点検というのは行っていないということで理解してよろしいでしょうか。
今回、雪が少なかったものですから、冬期間やったとしたのであれば、もう一度再点検する必要があるのかなと思っていたのですけれども、今度3年後ですよね。その辺で冬期間…(続きは議事録で)
過去の議事録を見ますと、やはり交通安全指導員というのは、中心が低学年、1、2年生が中心であるというふうな考え方でございます。時間は多分1時間、朝の 30 分、夕…(続きは議事録で)
分かります。ただ、町として、通学路の交通指導員が立っている現状を、今どのような状況かということも確認しておく必要があると思うのです。その辺は、例えば、交通安全指…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
本マニュアルにつきましては、園内含め、また、ご質問ありました園外ということで、全ての事故、災害も含め対応できるように、対応といいますか、保育士がどのような行動に…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
所管いたします住民福祉部こども課においては、各保育所の散歩コース、これについてはマップにしまして、安全確認といいますか、どこまで歩いているのか、また危険箇所がな…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
散歩コースにつきましては、日ごろから保育士が散歩をする前、通勤時において点検を行っておりますので、そこで道路上に何か異常があった場合については、道路管理者の人と…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
答弁にございました、危険の予知ということなのですが、その都度、その際にならないと分からないのですが、基本的にコースは決まっておりますので、そのコースに歩いて、途…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 笹原敏文(建設部長は2021年9月まで)
散歩コースに限らず、町道の管理の中におきまして、週5日間、月から金までの間に、全町道のパトロールをするということになっておりまして、それは、車道、歩道を含め道路…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
今の議員がおっしゃったような、合同点検というのは、実際行っていないのが実情にあります。散歩につきましては、日々日常的に行っている部分がありますので、現場の中で、…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
このマニュアルにつきましては、園内のみならず園外、散歩も含めて、全ての対応に対して、その危機対応を記載しているマニュアルでありますので、それも散歩のみならず、平…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
今のご質問のありました、散歩後の報告書といったものは作成しておりませんが、散歩時に、終わった後は、必ず引率した先生含めて、また園内において状況の確認を行っている…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
保育園における行動といいますか、活動につきましては、保育計画を定めておりますので、その中で、今週、今月の保育活動に対して、どういった内容で行っていくかということ…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
必ず園外に出るときは、携帯電話を所持するとともに、あと安全バッグ、救急バッグ等も含めて、常に何があっても即時対応できるような体制をとっているところであります。
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
私物でございます。私物、個人です。
答弁 企画総務部長 山岸伸雄(企画総務部長は2022年3月まで)
危機管理という大きな面での、そういう携帯等の管理についてでございますので、私のほうから答弁させていただきたいと思います。今、住民福祉部長からお話ありましたように…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
本町では、今回の大津市の事故を受けまして、現場に対しまして、まず散歩ルートの再点検、これを行うよう指示したところでありまして、その点検の際に、改めて危険箇所がな…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
散歩につきましては、保育園の成長を育む特別な活動だと考えておりますので、学校における通学路とはちょっと異にするものなのかなと思っておりますので、別で考えていきた…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
学童に関しましては小学生ということでありますので、こども課もまじった中で、ここの道路は危ないということなので、通らないでほしいというようなことで注意喚起を行って…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
保育所における散歩と小学生が通学時に歩行するルートでは、全く異なるわけでありまして、小学生が通学時に通るところ、ルートというのは、一般道路、国道も含めて一般道路…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
ガードレールなり防護柵につきましては、今おっしゃいました国の基準に基づいて本町においても実施をしている、施工しているところでありますけれども、ただ、今回の事故を…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
保育士の研修につきましては、交通安全のみならず、複雑多岐といえばいいのですか、この情勢に応じて、いろんなさまざまな研修を行っているところであります。特に今回、こ…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山端広和(教育部長は2022年3月まで)
今回掲載しております 19 か所の中には、既に対策済みの部分の箇所については掲載しておりません。
答弁 教育部長 山端広和(教育部長は2022年3月まで)
具体的に改善された箇所でございますけれども、例えば通学路の標識、表示ですね、あと歩道の設置など、そういった箇所が改善されております。基本的にはこのプログラムで位…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山端広和(教育部長は2022年3月まで)
記載の方法につきましては、特段指定されているものではございません。したがいまして、この点検につきましては、それぞれ夏、冬交互に3年に1回ずつ実施しているものであ…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山端広和(教育部長は2022年3月まで)
基本的に、現地を見た時期につきましては、30 年の 10 月ということで、その後、そういった部分の対策についての協議は 12 月に行っているということでございま…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山端広和(教育部長は2022年3月まで)
現時点では、まだ行っておりません。
答弁 町長 飯田晴義
交通安全指導員、今、町内で 33 人を配置しております。これは子供たちに交通ルールを分からせて、そしてみずからの命はみずから守るのだと、車からの交通事故を避ける…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
通過する子供が1人だから要らないということではなくて、やはり通過する子供がいて、そしてそこが危険箇所であれば、それは当然必要なものであるというふうに思っておりま…(続きは議事録で)
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2018年12月12日幕別町の移住・定住施策と関係人口について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。幕別町の移住・定住施策と関係人口について。幕別町は、まち・ひと・しごと創生法(平成 26 年)に基づき、「幕別町人口ビ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
藤谷議員のご質問にお答えいたします。「町の移住・定住施策と関係人口について」であります。総務省が本年7月に公表した1月1日現在の全国の人口は約1億 2,771 …(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきます。平成 27 年の国勢調査におきまして、大正9年からの調査開始以来、我が国の総人口が初めて減少したところでありまして、今後、人…(続きは議事録で)
わかりました。それで、総合計画の5期の中では、目標値を人口2万 8,000 人というふうにしたところでありまして、6期計画でも将来人口の推計はされているところで…(続きは議事録で)
わかりました。関係人口は後から質問するのですけれども、その関係になると思いますけれども、私が質問したのは、このイベントそのものの実績ですよね。北海道から行って、…(続きは議事録で)
私も、いろいろホームページ等を見て調べたのですけれども、なかなか実績というのはわからなかったわけです。3年間行って、127 件の移住相談があって、経費をかけて行…(続きは議事録で)
第6期総合計画の第7節の中で、移住・定住施策の推進、施策の方向性の中で、移住環境整備、移住体験事業の促進、相談窓口の設置、移住・定住相談会に参加、情報の積極的な…(続きは議事録で)
今後の考え方についてお伺いします。
この幕別の移住・定住施策については六つございまして、それぞれ成果を出しているというふうに私も感じているところであります。この二つ目のマイホーム事業についても、1…(続きは議事録で)
あわせて、札内地区のこの人口の集中でありますけれども、最後のほうに、子育て世帯の人口が社会増として 280 人とされて、その結果を定住対策の結果が成功していると…(続きは議事録で)
今の説明によると、どういうふうな分布になっているかというのはわからないと。その辺はちょっと疑問なのですけれども、定住の中で、町長が最初に1日目の一般質問で答弁さ…(続きは議事録で)
わかりました。一極集中というのはなかなか、日本自体がそうですから、北海道自体も札幌、で札幌が東京、そういう流れというのは仕方がないのですけれども、それに対して、…(続きは議事録で)
今の答弁を聞くと、今までやっていて、今までで1人の移住があったというところで理解してよろしいですか。わかりました。なかなか難しいところでありますけれども、この道…(続きは議事録で)
そのおためし暮らしというか、その地域が、忠類がいいから毎年来るというところでもいいかなと思うのですけれども、毎年来られる方は、別にこのおためし暮らしでなくてもい…(続きは議事録で)
わかりました。逆に、この効果を出しているというところも実際にはございまして、上士幌町、これは NPO 法人を立ち上げてやっているところでございますけれども、上川…(続きは議事録で)
関係人口という言葉、私も知らなかったのですけれども、今回、一般質問するに当たっていろいろ調べてみました。また、この関係人口という言葉の危うい部分というところも少…(続きは議事録で)
ただいま部長が答弁いただきましたこの SNS というのが、きのうタイムリーに新聞に載っていました。若い方たちの発想で、これからフェイスブック、ツイッター、インス…(続きは議事録で)
この事業はきのう新聞に出たばかりで、また、管内では初といううれしいニュースでありました。これはぜひとも成功させていただいて、私の質問を終わらせていただきます。
答弁 町長 飯田晴義
合併協議会における人口推計、これも適当にやったわけではなくて、その当時におけます人口のトレンドがどう進んでいくかということを踏まえた中での推計をしたわけでありま…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 佐藤勝博(住民生活課長は2019年9月まで)
今の移住相談事業の移住フェアという形で、こちらについては、3年間で、今おっしゃったように東京、愛知、大阪でご相談をお受けしたものであり、全部で 127 件の方か…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 佐藤勝博(住民生活課長は2019年9月まで)
効果につきましては、結果的に移住につながってはいないというのが現状でありますので、効果というところでいきますと、この実際のご相談の中で、抱える相手先が、相手の方…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 佐藤勝博(住民生活課長は2019年9月まで)
北海道での効果、実際に北海道に移住された方の実績というのは捉えておりません。
答弁 住民生活課長 佐藤勝博(住民生活課長は2019年9月まで)
検証ですけれども、実際そういった移住を考えていらっしゃる方々のいわゆるニーズというところで、先ほども申し上げましたけれども、やはり北海道については寒さがというと…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 佐藤勝博(住民生活課長は2019年9月まで)
今年度については、こういった道外で行われるフェアへの参加は見送っております。
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
移住促進イベントにつきましては、これまで3年間やってきて、なかなか難しい、これはなかなか移住につながらなかったということもありまして、そこは私たちも、なかなかや…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、なかなか人の流れというのは食い止めることができないというのが実態であろうというふうに思います。これが容易にできるのであれば、過疎町村などはできないわけで…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 佐藤勝博(住民生活課長は2019年9月まで)
今の 280 名の動きはちょっと今捉えておりませんが、マイホーム応援事業におけるいわゆる転入、そして転入されている中でお子さん、子育て世代の方々のちょっと状況を…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
先ほどもお答えしましたけれども、やはりこの世代こそ、子育て、教育に非常に関心があるわけであります。そうなると、あまり塾を褒める、推奨はできませんけれども、塾にい…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 佐藤勝博(住民生活課長は2019年9月まで)
ちょっと今手持ちで、27 年度からの実績を申し上げますと、27 年度が6件、利用人数が 11 名、利用日数まで申し上げますと 243 日。(「実際に住んだ人がい…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 佐藤勝博(住民生活課長は2019年9月まで)
住んだ人ですか。27 年度からのおためし暮らしを利用された方での本町への転入等の実績はございません。
答弁 地域振興課長 川瀬吉治(地域振興課長は2018年12月まで)
おためし暮らしのスキー場の宿泊ロッジを利用している方で、簡単に言いますとリピーターというか、毎年来ている方というのは2組いらっしゃいます。その方は、まだ定住には…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
おためし暮らしも、ここ数年やってきた中で、移住という点では実績がない、1人しかいないという非常に寂しい状況であります。総合計画では前向きに書いてはありますけれど…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
関係人口という、はやり言葉みたいな感じがしてしようがないわけでありまして、要するに、今まで住んでいた方、あるいは勤務していた方、あるいはつき合い、交流のあった方…(続きは議事録で)
答弁 企画総務部長 山岸伸雄(企画総務部長は2022年3月まで)
今までおつき合いがあった人に広報紙というので関係を築いていったらいいのではないかということでございますけれども、過去に東京幕別会の会員の方に送っていたという時代…(続きは議事録で)
答弁 企画総務部長 山岸伸雄(企画総務部長は2022年3月まで)
新たな取組ということで、今、ソーシャル・ネットワーク・システムを導入するところでございますけれども、新たな配置というのは考えておりませんで、今、内部で検討してい…(続きは議事録で)
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2018年6月18日幕別町における今後の都市公園等の整備及び管理について
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。幕別町における今後の都市公園等の整備及び管理についてであります。平成 29 年に社会情勢の変化等に対応するため、公園…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
藤谷議員のご質問にお答えいたします。「幕別町における今後の都市公園等の整備及び管理について」であります。都市公園や緑地等のオープンスペースは、良好な景観や環境、…(続きは議事録で)
再質問
それでは、ただいまの町長答弁に対しまして再質問をさせていただきます。まず、1番目と3番目が維持管理に関する部分では共通部分がありますので、まず、1番、3番をやら…(続きは議事録で)
木製遊具は当然劣化していくわけでして、多分、明野ケ丘公園の木製遊具だと思うのですけれども、その辺は撤去したという状況だと思います。そうすると、撤去することによっ…(続きは議事録で)
この平成 30 年3月に見直されました幕別町公園施設長寿命化計画、これによって、どのような実施効果が得られたかというのがそこに書いてございますけれども、ライフサ…(続きは議事録で)
私が見たところによると、余り管理されていないのかなと。それで、歩いていくと、今度、明野ケ丘の公園の総合案内板があるわけなのですけれども、それがもう上の方が剝がれ…(続きは議事録で)
あと、公園を見ていて、幕別のあけぼの公園のトイレなのですけれども、使用禁止になってございまして、ロープを周りにくくりつけて使用禁止と。これは、くみ取り式の簡易型…(続きは議事録で)
ちょっと細かい話になりましたけれども、長寿命化計画、また管理体制につきまして、やはり 90 もあると、これ取りこぼしというか、そういう部分も必ず出てくるのではな…(続きは議事録で)
ということは、これからは砂場の表記については見直すということでしょうか。それと、公園の砂場の管理に関して、砂場汚染検査手数料というのが毎年、予算特別委員会で出さ…(続きは議事録で)
今、管理のことに関してちょっと細かく言わせていただいたのですけれども、1番目の町長答弁に関しましては、やはりしっかりした管理までは行っていないような感じがござい…(続きは議事録で)
まあ住民の意見を聞いてそういうふうになっていると答弁をいただきましたけれども、これ多分子供に聞いたら一遍だと思うのですよ。こっち公園はこれにしました、そうしたら…(続きは議事録で)
都市公園法の改正の中には、特色ある公園の整備という部分が盛り込まれてございます。やはりその辺、その第6期総合計画の中でも、公園、4番目になりますけれども、住民の…(続きは議事録で)
わかりました。委託管理に関してはしっかり公園整備についてやっていただけるようにご指導していただきたいと思いますし、やはり公園を見ていて、しっかり草なんかを管理さ…(続きは議事録で)
やはり国のほうも、少子高齢化という部分におきましては、子供の部分もこれは大切な公園の管理維持の部分には入るのですけれども、高齢化に従って健康遊具の設置にも重きを…(続きは議事録で)
やはり、住民と協働のまちづくりの中で、住民の意見を取り入れながら公園を整備していくということが重要でございます。その辺をよろしくお願いしたいと思いますし、私ちょ…(続きは議事録で)
可能性としては、やはり都市公園の中でもこの緑の芝生利用をどういうふうにしていくかというのを書かれているわけですから、その辺は考えていただきたいと思います。先ほど…(続きは議事録で)
それでは、最後の、第6期総合計画、町民とつくるみんなの公園と緑地の保全・整備でございますけれども、ここで言いたかったのは、平成 28 年度の決算の中で町長にお願…(続きは議事録で)
トイレがなければならないものなのかという今の答弁なのですけれども、これは、私、スキー学校を教えていてよくわかるのですけれども、子供というのは、スキー授業が始まる…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
長寿命化計画の中で、D ランクに当たる部分の廃棄となってきますと、遊具の関係で、木製遊具等を全て廃棄しまして、新しく硬質プラスチックだとか鉄製に変えたという部分…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
今のご質問の中で、明野ケ丘公園の木製遊具ということのお話があったのですけれども、まずその件につきましては、平成 22 年の長寿命化計画のときに、明野ケ丘公園の遊…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 笹原敏文(建設部長は2021年9月まで)
現場では、場合によっては減らす場合もあるのですけれども、それは代替の施設がそばにあったりする場合は、減らす場合もございます。あと、明野ケ丘公園で最低限の補修をし…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
ほかのパークゴルフ場それから公園と一緒で、草刈り、それから清掃を定期的に行っております。その中で、カップの切り直しだとか、そういった維持管理も含めて行っていると…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
木製のベンチ等、木製の施設に関しましては表面の塗装が大事になってくると、議員おっしゃるように、私も考えてございますが、今現在、維持管理の部分でそういった木製の塗…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
今ご指摘の部分なのですけれども、実際、承知しておりませんでした。担当の話も聞きながら、実際、利用者が困らないような管理に努めていきたいと思います。
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
砂場なのですけれども、砂場につきましては、議員がおっしゃった滑り台やブランコの周りの砂の部分という、その部分に関しましては、ここでいうところの砂場とは別なもので…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 笹原敏文(建設部長は2021年9月まで)
砂場の管理につきましては、砂を洗浄したりですとか滅菌したりというようなことで、実際現場のほうでは対応しております。また、箇所数については、今、土木課長のほうでも…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
今おっしゃったのは街区公園に該当してくると思うのですけれども、街区公園は子供たち、近所に住む人たちが歩いていける公園ということで、250 メートルの範囲内で設置…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 笹原敏文(建設部長は2021年9月まで)
今、土木課長のほうからも説明がありましたとおり、街区公園については、小さな子供たちですとかが遊べるような場所というようなことでこの施設の整備をし、誘致距離といい…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
まず、公園の管理ということの中で、清掃それから草刈りに関する委託業務でございます。こちらに関しましては、幕別の部分で 10 業務、それから忠類で1業務ということ…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 小野晴正(土木課長は2021年9月まで)
健康遊具の施設の数なのですけれども、今現在、手元にちょっと資料がございませんので、申しわけありません。
答弁 建設部長 笹原敏文(建設部長は2021年9月まで)
長寿命化計画の中で、対策が必要だったという判定になった公園が 54 か所ありまして、これまでに 51 か所対策を講じております。遊具や何かを中心として更新をして…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、何が公園の有効利用活用なのかというのは、いろんな価値観があって難しいというふうに思うのですね。実は、あの公園については、100 年後の幕別町民に残す貴重…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 笹原敏文(建設部長は2021年9月まで)
公園のルールが看板表記されている、されていないといったところについては、まず、これまでに遊具の更新や何かをやってきたところについては、看板も一緒にあわせて更新を…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
昨年の答弁と何も変わるところはありません。昨夏が夏休み期間中ちょっと冷夏であったことがありまして、本当の意味での利用というのをつかめたのかどうかというところもあ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
現状、トイレがないわけではないのですね。トイレはあるのですよ。あそこの公園内に必要かどうかということは十分検証しなければならないということを言っているわけで、ト…(続きは議事録で)
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2017年12月12日幕別町における新地方公会計制度に基づく財務書類の作成と固定資産台帳の整備状況について
質問
通告に従いまして、質問を行います。1、幕別町における新地方公会計制度に基づく財務書類の作成と固定資産台帳の整備状況について。平成 26 年5月の総務大臣通知によ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
藤谷議員のご質問にお答えいたします。「新地方公会計制度に基づく財務書類の作成と固定資産台帳の整備状況について」であります。現在の地方公共団体の会計は、国の会計と…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。まず、この新地方公会計制度でございますけれども、また、固定資産台帳の整備でありますけれども、決算書を見てみましたら、平成 …(続きは議事録で)
それぞれ総務省から、総務大臣から通知があってからの作業開始だと思うのですけれども、答弁の中で固定資産台帳、平成 27 年度まで整備されて、それ以降の新たな固定資…(続きは議事録で)
行政のほうでは、総務大臣の要請により着々と進めてきたと。その間、今度、統一的な公会計が変わっていくというところは、なかなか議会としてもわからなかったところでござ…(続きは議事録で)
住民、議会に説明していく中で、先進事例がいろいろございまして、その中で千葉県の習志野市、これは全国でもトップクラスの内容、情報開示をしているところだというふうに…(続きは議事録で)
わかりました。幕別町は、平成 12 年度から旧総務省の公会計を利用して、今までやってきたと。で、平成 18 年に、統一的な部分と、総務省改訂モデルというところで…(続きは議事録で)
今までの財政状況というのは、ほとんど実質公債費比率という部分で、ある程度序列がつけられていたというか、夕張市の破綻によってこの公債費比率というのが出てきたわけな…(続きは議事録で)
この新地方公会計制度に基づく財務処理を、予算に反映していくという仕組みづくりについて伺いたいと思いますけれども、答弁の中では、取組を始めたばかりというところもあ…(続きは議事録で)
わかりました。これから、いろいろな方面で調査・研究しながら活用していくということだと思います。次に移りたいと思いますけれども、固定資産台帳の整備による公共施設等…(続きは議事録で)
公共施設等管理計画は書類としてでき上がっているわけなのですけれども、固定資産台帳と同じ整備の進行であれば、公共施設等総合管理計画に固定資産台帳の情報を取り込むこ…(続きは議事録で)
町長が言うように、総務省においては公共施設等総合管理計画は現時点においては、固定資産台帳の作成や公会計の整備を前提とするものではないということで、公共施設等の維…(続きは議事録で)
1名の参加で、先ほど言った担当課の職員が切磋琢磨するというところまで、なかなかいかないと思うのですけれども、やはり財務書類に関しては、今後いろいろ仕訳していくわ…(続きは議事録で)
わかりました。この公会計の中の仕訳についてなのですけれども、日々仕訳と、期末一括仕訳というところがあるのですけれども、その辺の本町の考え方はどうなっているのかお…(続きは議事録で)
先ほど、庁内体制を整備したほうがいいというのは、日々仕訳に対することでございまして、やはり期末一括仕訳でありますと、その期間に業務が集中してしまうこととか、ある…(続きは議事録で)
わかりました。それでは、最後の質問でございますけれども、よりわかりやすい財政状況の情報開示のために、事務事業評価を導入し、事業別予算決算に切りかえる、その予定は…(続きは議事録で)
私も、一般質問で、事務事業評価というか、事業別予算・決算について質問した経緯がございます。やはり職員の中でも、この事業別予算・決算について、かなり勉強して積極的…(続きは議事録で)
今回、定例会には、第6期総合計画について提案がされているわけでございますけれども、事務事業評価はこの総合計画としっかりリンクして、わかりやすい体系で行っていかな…(続きは議事録で)
最後に、今般、予算編成過程のことについて新聞報道がございました。音更町では開示するつもりはないと。で、帯広市では予算編成後の開示について、含みを持たせるような報…(続きは議事録で)
答弁の中でもございましたけれども、さまざまな情報開示ということは、これから重要でございますから、住民にわかりやすい機会、説明にも関連した情報公開、公会計、今回は…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 山端広和(政策推進課長は2017年12月まで)
新地方公会計システムの部分につきましては、27 年度の部分につきましては実施しておりません。本年度に予算計上しまして、システムの導入に向けた委託業務を、今現在実…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 新居友敬(総務課長は2020年3月まで)
固定資産台帳の整備につきましては、平成 28 年度にシステムを導入しているという状況でございます。
答弁 町長 飯田晴義
今までの予算、決算というのが単年度主義、単年度ごとの状況しかわからない。ですから、その段階における、どれだけの負債があったり、どれだけのストックがあったりという…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
町の持っている財産については、すべからく町民の皆さんに知っていただけるような状況になければならないというふうに思っております。ですから、個々の資産の閲覧要請があ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今、習志野市の先進的事例をご紹介いただきましたので、それは大いに参考にさせていただきたいというふうに思います。ただ、一番大切なのは、町の財政が今、どういう状況に…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
私もその辺の詳細についてはわからないわけでありますけれども、ただ言えることは、平成 12 年といいますと、もう 17 年前でありまして、まだその時期は単年度決算…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
残念ながら、まだその辺の情報はありませんし、これからのことだというふうに思います。29 年度中に台帳も整備されまして、ようやくスタートしていく状況にありますので…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
確かに、おっしゃることはそうだというふうに思いますけれども、しかし、これは国主導のもとで全国的に導入をしてきたということがありますので、我々からすると、今の方式…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 山端広和(政策推進課長は2017年12月まで)
計画につきましては 28 年度、29 年に入ってから計画策定しましたので、28 年度の計画でございますけれども、実質的には今現状、今後計画を進めていくという流れ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
確かに、おっしゃるように、固定資産、公共施設であったりインフラ施設があるわけなのですが、これが固定資産台帳の数字がそのまま公共施設の管理計画に移行するというか、…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 山端広和(政策推進課長は2017年12月まで)
研修についてでございますが、担当課職員1名が本年度、自治体情報システム協議会という協議会の主催の公会計の研修会に参加しております。
答弁 町長 飯田晴義
庁内体制というのがどういうことを指しておられるのか、ちょっとぴんとこなかったのですが、少なくとも全職員がある程度企業会計に関する知識の底上げを図らなければならな…(続きは議事録で)
答弁 政策推進課長 山端広和(政策推進課長は2017年12月まで)
本町におきましては、当面の間、期末一括処理ということで考えております。
答弁 町長 飯田晴義
今、課長のほうから期末仕訳、当面はそういうことでスタートしたいということでありました。ただ、他の町の事例も、少ないのではありますけれども、事例も聞いておりまして…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
事務事業評価については、単に事務事業評価をやればいいということではなくて、予算を事務事業予算にして、その結果として決算が出、そしてそれを評価していくという一連の…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
一番はじめの答弁でもお答えしましたように、今はもう職員だけで評価をするという時代ではありませんので、そこは専門家であったり、町民の皆さんであったり、多くの方がそ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
まちづくりの根幹が総合計画でありますので、基本構想があり、基本計画があり、そしてその下に実施計画があると。その実施計画に盛り込まれている事業については、当然事業…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
予算編成過程の公開については、一体予算編成の中のどこを公開するのかと考えたときに、どうも私はぴんと来ないのですよね。やはり内部的に必要性を訴えてもらって、それに…(続きは議事録で)
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2017年6月20日増加する高齢者ドライバーの事故防止対策について
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。1番目、高齢運転者の事故防止の取り組み。平成 27 年6月、道路交通法の一部が改正され、本年3月 12 日から施行さ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
藤谷議員のご質問にお答えいたします。初めに、「高齢運転者の事故防止の取り組み」についてであります。我が国は、高齢者の増加が諸外国に例を見ないスピードで進んでおり…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
藤谷議員のご質問にお答えいたします。ご質問の1点目、「通学路交通安全プログラムで明らかになった危険箇所の改善状況と冬期間の通学路点検について」であります。初めに…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。幕別町の高齢者ドライバーの現状の認識というところで、本町においては 65 歳以上の保有者数が5,279 人というところの数…(続きは議事録で)
各町、自治体でもいろいろな自主返納事業を行っているわけです。例えば私が言ったのは、やはり公共交通機関がないところの自主返納者に対しての、やはり公平性に欠けるので…(続きは議事録で)
町長のおっしゃるとおり、各自治体では、例えば雨竜町では自主返納者に対しまして、65 歳以上に対しまして商品券3万円交付、平成 28 年度 14 名。これは幕別町…(続きは議事録で)
やはり人口が 1,800 人、忠類と同じぐらいの大きさの地域で、ライドシェアということで、相乗りというところが各地域から出てきております。中頓別町でございますけ…(続きは議事録で)
ぜひ検討していただきたいと思います。次に、高齢者ドライバーの安全運転の啓蒙及び民生委員、老人クラブとの連携でございますけれども、本町では各方面、幕別町生活安全推…(続きは議事録で)
次に、通学路の安全対策でございますけれども、1点、幕別町通学路交通安全プログラムの中に掲載されてございました、合同点検を3年に1遍というところで行うと。町内の小…(続きは議事録で)
この通学路安全プログラム、PDCA でしたっけ、合同点検によって、あとは毎年点検するということであるから、そんなにやる必要はないかなとは自分自身思うのですけれど…(続きは議事録で)
次に、通学路における自転車通学の現状ということで、小学生は人数が少なかったのですけれども、中学生がやはり多いなという認識を持ちました。これも自転車の質問をしたの…(続きは議事録で)
ぜひ、この自転車通学に関しては、特にやはり小学生では春先、青空教室をやったりということが見受けられるのですけれども、中学生がこのように人数が多くなる実態がわかり…(続きは議事録で)
帯広市は国交省の自転車ネットワーク計画、これを平成 24 年から進めて、大きなこれ投資なのですよね。実際的にやっているところで、人口1万 8,000 人ぐらいの…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
最近の事例で言うと、アクセルとブレーキの踏み間違いによる事故、これは死亡事故も発生しているわけでありまして、かつてから比べると、やはり高齢になっても自動車が放せ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
コミバスの半額助成券については、どちらかというと、コミバスの利用促進の観点に重点が置かれたものというふうに認識しておりまして、自主返納を促す手法としては、これは…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
忠類地域におけます公共交通の確保、これは必要であることは認識しておりますけれども、やはりそこは、利用者がどのぐらいいるのか、どれだけの投資効果があるのかというこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
大変申しわけありませんけれども、今始めて聞きましたので、認識の申し述べようがありませんけれども、それぞれの町においていろいろな特性ある中で、特性というのは人口密…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
周知の方法については、広報がいいのか、あるいはしらかば大学、あるいは老人クラブのような人々が集まるような機会も活用してやる方法もありますので、なるべく多くの方に…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 岡田直之(教育部長は2019年3月まで)
合同点検の実施時期でありますけれども、3年に1回、夏期と冬期を交互に行いますので、冬期に関しましては6年に1回ということになってございます。以上です。
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
ただいま申し上げました合同点検、夏冬確かに実質6年に1度ずつということになってしまいます。これ、もともと道路の交通量だとか危険性というのは、新たに道路が新設され…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 髙橋修二(学校教育課長は2018年3月まで)
ヘルメットの着用の関係でございます。これにつきましては、ヘルメットについては、小学校では基本的にヘルメットを着用して自転車に乗ってくださいということで決めてござ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
帯広の国道 38 号の大通りから東の方の歩道橋ぐらいの間でしょうか、確かに今おっしゃられたような、歩行者と自転車の通行が歩道上で明確に分かれている、そんな整備が…(続きは議事録で)
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2016年12月7日幕別町における健康寿命を延伸するための方策について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。幕別町における健康寿命を延伸するための方策について。国は、平成 25 年度から平成 34 年度までの「健康日本 21(…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
藤谷議員のご質問にお答えいたします。「幕別町における健康寿命を延伸するための方策について」であります。本町では、町民一人一人が日ごろから健康づくりを実践し、健康…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきます。まず、「第2期まくべつ健康 21」における各種受診率の目標は、それぞれ高いレベルに設定されております。それで、平成 29 年…(続きは議事録で)
事情はわかりました。計画書に載っている部分で、住民が見ると、これは無理だなというのは一目瞭然でありますけれども、計画というものは机上の論理というか、仕方のない部…(続きは議事録で)
データはある程度そろってきたということで認識させていただきたいと思うのですけれども。いろいろ調べてみますと、保健指導リソースガイドというところがございまして、そ…(続きは議事録で)
やっぱり、今、個人情報は一番重要な問題でありますから、自分の体の部分で悪いところを聞かれたくないのは、これはみんな同じだと思いますし、その環境に特に配慮していた…(続きは議事録で)
よろしくお願いしたいと思います。受ける側としては、やはりいろいろ最初に受診するときの流れとしては、まず受診会場を確認して、あいているかの状況の確認をして、自分の…(続きは議事録で)
課長の意気込みがよくわかりました。このアンケートは、本町に全部当てはまっているわけではございませんけれども、そういう環境ではないかと。そして、そもそも、これおも…(続きは議事録で)
わかりました。次に、健康寿命の町の考え方ということで、北海道の平成 22 年度の健康寿命は男性で 70.03 歳、これ全国 32 位、女性で 73.19 歳、全…(続きは議事録で)
健康寿命ですよね。この数字もちょっと見たのですけれども、これ何か違うのではないかなという感じがして、私使わなかったのですけれども、これだけ延びているということな…(続きは議事録で)
わかりました。数字はともかくとして、この平均寿命を出すのもいろんな計算式があるようで、やはり分母が大きくないと正確な数字が出てこないというのもわかるのですけれど…(続きは議事録で)
この周知が、11 月広報で 11 月から事業開始ということで、周知の時間もないで始まったという形なのですけれども、もう一つ、管内の上士幌町は8月 23 日更新の…(続きは議事録で)
本町としては、これ平成 28 年度から 30 年までの3カ年で、北海道は3カ年の事業であるというふうに書いてあるのですけれども、本町の参加は、見たところ、3月で…(続きは議事録で)
道のポイントで協賛企業から何かがもらえると、「何か」がもらえるということで、余り魅力ある事業ではないなというふうな思いはあるのですけれども。とにかく、参加したか…(続きは議事録で)
ぜひそういうふうにしていただきたいと思います。これ、年間 50 ポイントで、1ポイント 100 円と。大体、交付金が1人当たり 1,600 円から 1,860円…(続きは議事録で)
もう一点、事例を紹介したいのですけれども、「あなたの世帯は、平成 25 年度において極めて健康的に過ごされました」という表彰があるのですけれども、「感謝を込めて…(続きは議事録で)
五つ目のロコモティブシンドロームですけれども、広報等を見たところ「まくべつ健康 21」にちらっと出てきただけで、後、周知されてないと思うのですよ。この辺、「健康…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
まず、特定健診の受診率の目標については、本年度は 55%、29 年度は 60%ということで、現実的な受診率は相当乖離しているということは承知しているところでござ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
特定健診の受診率向上のために、昨年度、特定健診アンケートということで、4月に特定健診の受診券を送付していますが、その中にアンケート調査を同封いたしまして、どうい…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
本町のスマイル検診ですが、やはり今おっしゃっていただいたとおり、会場の問題もあるのですが、健診自体は流れ作業という部分もありますのと、やはり会場の関係上、受診さ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
町民の方の意識については、直接アンケートとかでも反映されてなく、やはりかかりつけ医がいるというところが多かったというところなのですが、やはり町としましても、健診…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
特定健診の受診勧奨については、電話の勧奨というのが基本になっておりますが、やはり受診率が伸びていない、伸びてはいるのですが、目標には到達がかなり離れていると。そ…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
保健師の業務と適正な配置については、保健師の配置計画等も含めて計画的に考えております。確かに、道からの仕事が下りてくるものですとか、法律の改定とかで、保健師が固…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
同じく北海道が策定しております「健康増進計画すこやか北海道 21」これ 25年3月に策定されておりまして、その中で本町の健康寿命につきましては男性 79.15 …(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
先ほどの数値は、北海道の策定した「すこやか北海道 21」の中の数字なものですから、この根拠の正確性については、ちょっとここでは述べられませんが、一つ平均寿命につ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
最初に事業の周知が来たのが6月末ころかと今は承知しております。7月に入って、参加自治体については計画書を提出するようにとのことで、本町は早速この事業に乗るという…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
タイミング的には9月広報ということも十分内部で協議いたしたところなのですが、一つはポイントを達成した場合の得点というのが、道のほうからなかなか示されないと。やは…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
広報の周知のほうについてちょっと不足があったのかもしれませんが、北海道は 28 年度から、実際途中から始めているのですが、検診の対象が 28 年4月から受診した…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
事業につきましては、高齢者の方がボランティア活動を行うということで、そのボランティア活動先を、今、介護施設と、町全体 25 カ所のほうで登録させていただきまして…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
次年度の町独自の健康ポイント事業なのですが、一つは北海道健康マイレージ対象事業特定健診、がん検診、各種健康講座、それと本町の一つの特殊性として、健康目標を掲げて…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
PDCA というのは非常に大切なことであります。要は、やりっぱなしにするなということでありますから、やったからにはそれを効果を検証して改善点があれば改善をして、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
PDCA ということで、今、学校現場でも同じようなことが言われております。常に学校教育、子供の指導においても、プラン、そして行った後チェックして、さらにそれを反…(続きは議事録で)
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2016年6月14日災害時等における幕別町のBCP(事業継続計画)について
質問
通告に従いまして質問をさせていただきます。1番目、災害時等における幕別町の BCP(事業継続計画)についてであります。5年前の東日本大震災、ことし4月 14 日…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
藤谷議員のご質問にお答えいたします。初めに、「災害時等における幕別町の BCP(事業継続計画)について」であります。企業防災において必要な対策とされている事業継…(続きは議事録で)
再質問
それでは再質問させていただきます。幕別町地域防災計画、平成 26 年5月に修正されたわけですけれども、その経緯は災害対策基本法第42 条及び幕別町防災会議条例第…(続きは議事録で)
この BCP というところで、本町の策定状況をいろいろホームページ等調べたのですけれども、その中で業務継続計画については、幕別町新型インフルエンザ等対策行動計画…(続きは議事録で)
修正ということで各部で出されたと。出されたのであれば、情報としてホームページ等に出されたらいいと思うのですけれども、その辺はどうですか。
なぜ聞いたかといいますと、パンデミックという関係でしょうけれども、新型インフルエンザ BCP つくってあれば、各課事務局の優先的に継続する業務というのはある程度…(続きは議事録で)
次に、2番目の BCP に係る本町が有する災害時の対応能力、1番と2番はある程度つながっている部分がございますので、そちらのほうに進みたいと思いますけれども、ま…(続きは議事録で)
そうあれば一番いいのですが、やっぱり免震で、一番目に代替庁舎は大丈夫だろうという感じだと思うのですよ。ただ、想定外というところがありますので、私も免震があったら…(続きは議事録で)
さらに、先ほどの地域防災計画の想定状況の中では、冬ですよね。内山議員のとき、冬の早朝5時に発生する十勝平野断層帯主部の内陸型地震を想定している場合は、まだ厳しく…(続きは議事録で)
わかりました。ただ、職員がそういうふうに機転がきけばいいですけれども、公務員と申しますと、マニュアルで動くというイメージがございます。そういうふうに順応できるか…(続きは議事録で)
わかりました。そういうような中で、今度、芽室町でも防災計画、災害対策本部に設置した7部を 11 部に再編するということになりまして、これは業務継続計画の策定に入…(続きは議事録で)
それは職員さんは知っていらっしゃるのですよね。各部署で説明はされておりますけれども、その辺の確認。
これは、電源が切りかわってもコンセントが違うのでは使えないですよね。先ほど議会事務局でも聞いたのですけれども、ちょっとわからないですってことだったので、これは図…(続きは議事録で)
時間がなくなってきたのですけれども、あと通信ですよね、通信で衛星電話が各支所に3台あると、衛星電話はバッテリー方式だと思うのですけれども、バッテリーの確認という…(続きは議事録で)
誰が参集するかわからない状況の中で、誰がとってもいいようにならないといけないですよね。それで、衛星電話のことをちょっと調べましたら、例えば設置場所はどこなのだと…(続きは議事録で)
音更町は、この ICT にかかわる BCP はつくってございまして、3キロ以内に住んでいる職員に担当を当ててございます。1時間以内に参集できるということになって…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、先ほどの答弁でお答えしましたように、柱となる六つの要素の中の、とりわけ最後の非常時優先業務の整理ということができておりませんので、ここはやっぱり定めなけ…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
幕別町新型インフルエンザ等対策業務継続計画については、27 年 10月にその検討の見直しを行いまして、その中で各課との業務の洗い出し、計画上の優先する業務等々を…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
ご承知のとおり、新型インフルエンザ等対策業務計画というのは、ほかの BCP 計画と違いまして、短い期間に順次回復していくものなのでちょっと性質が違うと考えていま…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
優先する業務につきましては、どんな場合においてもそう変わるものではありませんので、これはインフルエンザの例を参考にして、あとどういった点で気をつけなければならな…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 吉本哲哉(都市計画課長は2019年9月まで)
本庁舎におけます縦揺れの検討ということでございますが、確かに議員がおっしゃるとおり、もともと支えている地盤が崩壊してしまうということになりますと、そもそもが建物…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは北海道もそういった時間単位で、1時間以内には何人集まるだとか、何時間以内に何人、1日以内に何人だとか、そういうことを定めているようであります。これはその町…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
確かにおっしゃるように、市街地が三つあって通勤者がいるわけでありまして、なかなか迅速に災害対策本部に集まってこられない、その状況は十分に認識しているところであり…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
決してそういうつもりでお答えをしているわけではありません。やはりこれ、まず大災害が起きたときに、職員が出てきて何をすべきかということが一番最初に対応しなければな…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 武田健吾(総務課長は2017年3月まで)
非常用電源のコンセントですけれども、別に置いておりまして、通常の白い差し込み口になっているのが普通に使われているコンセントでありまして、ほかに黒だとか緑だとか色…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 武田健吾(総務課長は2017年3月まで)
まだちょっと移動して間もないこともあり、全てに行き渡っているとは思ってはおりませんので、この辺についてはまた周知を図っていきたいと思っております。
答弁 企画総務部長 菅野勇次(企画総務部長は2017年3月まで)
非常用電源の関係でございますけれども、先ほど課長のほうからご説明申し上げたとおりなのですけれども、確かに周知不足、職員がわかっていないというような点がございます…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
衛星電話のバッテリーの確認なのですけれども、それは各担当部署で行っております。それと防災訓練でございますが、衛星電話の使用でございますけれども、津波の訓練のとき…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 武田健吾(総務課長は2017年3月まで)
ICT の関係でありますけれども、総務課内に情報管理係というのがありまして、そちらのほうで担当しております。職員は、係長と係の2人でございますが、札内に居住して…(続きは議事録で)
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2015年12月9日合併10年後の幕別町における財政運営について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。1、合併 10 年後の幕別町における財政運営についてであります。平成 11 年当時 3,232 あった市町村が、平成の…(続きは議事録で)
幕別町の一般会計における地方債残高というのが常に注目を浴びておりまして、それは議会と広報等に出てくるわけでございます。答弁にありましたように、最大で 238 億…(続きは議事録で)
わかりました。そのほか、今、一般会計の残高、特別会計の残高を示していただいたのですけれども、例えば、債務負担行為に基づくこの支出のうちに、公債費に準ずるものは何…(続きは議事録で)
この臨時財政対策債なのですけれども、これ国の事情によってこれ返還されないというか、交付税算定されない部分もあるのかなというふうにちらっと読んだのですけれども、け…(続きは議事録で)
私も、臨時財政対策債についてはちょっとかじってみたのですけれども、実質的な債務残高からこの臨時財政特例債を除外する考え方というのは、本当にこれ妥当なのか。先ほど…(続きは議事録で)
わかったような、わからないような、まあ、わかりました。次に、先ほど言いました特別会計の債務残高ですね。例えば音更町を調べますと、音更町の広報の中には、一般会計の…(続きは議事録で)
それで、音更町のを見てみますと、今言った 358 億円ですか、その内容として、平成 27 年度の一般会計と特別会計、企業会計を合わせた借入金残高の見込みは、広報…(続きは議事録で)
次に、実質公債費比率なのですけれども、幕別町は 14.3%、26 年度ですね。総務省でしたか、決算カードが全国の市町村示されているのですけれども、その中ではまだ…(続きは議事録で)
いずれにしましても、4月にはこれ全部、来年度4月には全部の数字が出てくるのですね。それ待ちということにしたいと思いますけれども。次に、特別会計の中の一番債務残高…(続きは議事録で)
本来は基準内の繰入金でやるのが原則で、今回 26 年度の決算ですと公共下水道は借入額が4億 1,500 万円、償還額が6億 600 万円で、うち一般会計の繰入額…(続きは議事録で)
わかりました。上水道会計においては、一般企業会計に移行しましたよね、去年ですか、もうちょっと前ですか。下水道会計においては、まだ企業会計には移行していないと。こ…(続きは議事録で)
わかりました。いろいろ精査した上で、メリット・デメリットを考えてやっていただきたいと思います。次、土地開発公社の件なのですけれども、土地開発公社について、平成 …(続きは議事録で)
まず、土地開発公社の方向性でございますけれども、平成 22 年の第4回定例会の一般質問において、牧野前議員が一般質問に立っているところで、当時の副町長が答弁して…(続きは議事録で)
方向性としてはわかりました。一応、決算カードの中には土地開発公社の基金残高が5億 2,500 万円というふうに、これ違うのですか。土地開発基金現在高、基金ではな…(続きは議事録で)
記者に丁寧に発表するのに、住民には発表しないということはおかしいと思いますので、町の財政、これ住民にわかりやすく説明するように申し上げて、終わらせていただきます…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
藤谷議員のご質問にお答えいたします。「合併 10 年後の幕別町における財政運営について」であります。合併協議会や両議会のたび重なる議論を経て、幕別町と忠類村が合…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
地方債を起こすということは、世代間で負担を公平化していく、均一化していくということにあるわけで、これを起債、地方債を起こさないで当年度限り現金でやってしまうと破…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
債務負担のお話が出ましたけれども、主なものは国営事業を町内で実施しております。直近で言いますと、東西道路がそういうことになりますけれども、この事業を実施して、完…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
臨時財政特例債という、債は起債の債ですね、これがつくので借金というようなそういう印象を持たれるかもしれませんけれども、本来は交付税として当該年度交付すべきものを…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 菅野勇次
臨時財政対策債の関係ですけれども、議員言われますように、残高、借り入れとしては借り入れになりますので、町の債務としてあるというのはこれ間違いないことで、ただ実質…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 菅野勇次
本町におきましては、一般会計の残高は掲載しているのですけれども、確かに特別会計のものについては掲載しておりませんので、今後において、そういったものも含めて、掲載…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 菅野勇次
残高に対して、借金に対して、町の使用料なり税なりがどれぐらいの割合に充当しているのかというようなお話ですけれども、ちょっと今手元には資料はございませんで、毎年度…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 菅野勇次
実質公債費比率の状況ですね。ちょっと、今、手元に資料は持ち合わせておりませんので、ちょっとお知らせすることはできないです。
答弁 総務部長 菅野勇次
一般会計からすると、特別会計には繰り出しということになりますけれども、繰り出し基準というのがございまして、今、議員おっしゃられますように、雨水については一般会計…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 菅野勇次
先ほど言いました繰り出し基準というのがございまして、その中で基準内のものと基準外のものがあるのですけれども、総体的には、先ほど言いましたように、下水道の特別会計…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 坂井康悦(水道課長は2015年12月まで)
今お話あったとおり、厚労省のほうからはそういう通達は来ております。ただ、移行義務というのは人口3万人以上ということで、人口3万人以上の市町村におきましては移行義…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 岡田直之(商工観光課長は2017年3月まで)
現在の債務残高でありますが、議員のおっしゃっておりました 11 億 200万円と現在も変わってございません。以上です。
答弁 町長 飯田晴義
土地開発公社の債務残高というか、土地開発公社が土地の取得、造成をするに当たって金融機関から借り入れた額が 11 億何がしということで、それを町がといいますか、一…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「財政運営」について、ほかの町の一般質問を見る
2015年6月23日幕別町における高齢者人口の増加を見据えた地域公共交通システムについて
質問
通告に従いまして、一般質問させていただきます。高齢化の進行に伴う交通弱者の効率的な地域公共交通システムの構築であります。高齢者人口の増加に伴い、「通院や買い物な…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
藤谷議員のご質問にお答えいたします。「交通弱者の効率的な地域公共交通システムの構築について」であります。急速な少子化と高齢化が同時進行し、人口減少社会という大き…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきます。コミバスの利用実績ということで答弁いただきました。当初の生活交通ネットワーク計画の目標としては、幕別線1便当たり3人、札内線…(続きは議事録で)
高齢者のため、交通弱者のためのコミバスでありますことから、やはり高齢者の利用が多いということは今の答弁でわかりました。自分が予想したところによると、高齢者はもう…(続きは議事録で)
やはり長くコミバス、地域公共交通システムを維持するためには、やはり高齢者利用これから増加する高齢者、交通弱者に対応する対策という周知とかPRが必要になってくると…(続きは議事録で)
やはりその事業主体が十勝バスということで、十勝バスにある程度任せるという趣旨はわかりますけれども、やはり行政としてもこの調査というのはぜひやっていただきたいと。…(続きは議事録で)
コミバスについていろいろ調べさせていただきましたら、栃木県の小山市においては、オーナー制度及びサポーター制度、この栃木県の小山市は「おーバス」というコミュニティ…(続きは議事録で)
もう一点、先進事例というかございまして、コミバスの有効利用の一つでございますけれども、横浜市の旭区これコミバスは四季めぐりというコミバスでございますけれども、そ…(続きは議事録で)
私もあくまで例でございまして、ただ、答弁いただきました分、出前講座、コミバス de 映画会、イベントでの乗車会やバス内において作品展示、これが果たして乗車増加に…(続きは議事録で)
この予約型乗り合いタクシーについて、住民からの利用、利用者からの要望というかそれが出てきているのであれば、お伺いをしたい。
予約型乗り合いタクシーについて、例えば農村からの利用で幕別町内の利用でありますことから、例えば帯広の病院に行きたいと、そういう場合にはやはり、札内のぎりぎりでお…(続きは議事録で)
わかりました。やはり使い勝手のいいようにある程度考えていただきたいと思いますし、これもやはり運行、事業者があって初めて成立するものでございますから、運行事業者自…(続きは議事録で)
その登録者というのはどのような方法で登録されているのか、お尋ねします。
利用申請を行うということでございました。では、これ実際的にこの利用対象者というか、利用のちょっと言葉がちょっと難しいのですけれども、利用できる可能性のある方の数…(続きは議事録で)
その利用を本人が申請すると、そういうことにちょっと身体的というか、ちょっと無理があるのではないかと。例えば外出ができないからリフトつきサービスを使うわけでござま…(続きは議事録で)
この登録者のこれ周知ですよね。こういうサービスがあるということは当然周知を行っていると思うのですけれども、どのような方法で周知されているのか、お尋ねします。
やはり利用したいと思う人は年々ふえている状況になってくるわけなのですけれども、この周知というのが、ホームページは高齢者はちょっと外したほうがいいですよね。そうな…(続きは議事録で)
丁寧に細かく漏れのないように回っていただきたい。その周知を図っていただきたいというふうに思います。次に、公的な行事にも使えるということで、これは年回数は制限され…(続きは議事録で)
そのようにお願いしたいと思います。例えば去年でしたか、忠類で行った去年、おととしでしたかね、敬老会、忠類の場合は、忠類公区連絡協議会が行っているわけなのですけれ…(続きは議事録で)
社会福祉協議会が忠類の部分は昨年よりも人数が少なくなったわけでございますけれども、振興協会がその部分をカバーして運営していただいているということでございますから…(続きは議事録で)
忠類のみならず外出支援サービス、札内とかいろんな形で行っているわけなのですけれども、こういう話も札内の住民でこういう話も聞いたことがあるというか、あります。外出…(続きは議事録で)
わかりました。最後の3番目の質問に移らせていただきます。先ほどと同じ忠類地区においては、交通公共システムの空白地域があるというところでタクシーがないと。広尾線の…(続きは議事録で)
忠類の公共交通空白地域に外出支援サービスの柔軟的運用と拡充というところで強くお願いしたいと思いますし、これから幕別町の全体的なシステムをつくり上げるときに、忠類…(続きは議事録で)
答弁 企画室長 細澤正典
コミバスの利用状況につきましては、区分的には中学生以上、小学生、乳幼児、この3区分での利用負担になっておりますので、年間の利用に関してはこの区分による割合はお答…(続きは議事録で)
答弁 企画室長 細澤正典
通常の利用においては、3区分での集計のみであります。
答弁 企画室長 細澤正典
コミュニティバスの実施主体に関しましては、十勝バスが実施しているものであります。町としてそういう利用実態を押さえるためには、昨年2月に行ったような形の中でアンケ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
藤谷議員がおっしゃるように、今のコミバスの乗車実態が、私から見てもちょっと寂しいなという思いは抱いているところでありまして、何とか一人でも多く利用していただきた…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今ご紹介いただいた例につきましては、本当に住民の方がコミバスについて非常に愛着、愛情を持って見守っているのだなということだというように思いますけれども、我が町に…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
すばらしい例をご紹介いただきましてありがとうございます。AEDについては、学校であるとか主たる公共施設には設置しているというのが現状でありまして、また人が集まる…(続きは議事録で)
答弁 企画室長 細澤正典
利用の区分的には駒畠線、古舞線についても農村地区の方の利用という形で整理しておりますし、コミバスについては市街地の方という形での整理はされているものというふうに…(続きは議事録で)
答弁 企画室長 細澤正典
27 年4月から5便にふやしております。これにつきましては利用される方々のほうから、帰りの便をふやしてもらいたいというような形の要望がありまして、それについて改…(続きは議事録で)
答弁 企画室長 細澤正典
実際そのような形での利用実績はございます。
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
26 年度末ではないのですが、25 年度末の数字で申し上げますと、札内市街地におきましては 242 名の登録者がいらっしゃるとなっております。
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
外出支援サービスの登録にあっては、利用申請をいただいております。利用申請をいただいた後、身体状況等を確認しまして、外出支援サービスの登録の対象になる場合について…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
外出支援サービスの利用対象者につきましては、ひとり暮らしまたは高齢者のみに属する方、さらに身体等が虚弱で公共の交通機関の利用が困難な方となっておりますので、ひと…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
外出支援サービスの利用申請される場合においてはご本人の場合もありますし、またご家族からの相談、多くはやはりケアマネージャーまた地域の民生委員さんを通じた利用申請…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
ホームページを通じた周知というのは当然でありますが、やはりこういった外出支援サービスを利用される方ということの実態をよく承知されているのは民生委員さんということ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
民生委員協議会における説明もさることながら、やはり出前講座等が毎年多くの要望あって開催しております。そういった中でも町の福祉施策についても丁寧に説明したいと考え…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
まず1点目の介護予防教室でありますが、これ介護を予防するための講座でありますので、基本的には元気な方と、自力で来れる方を対象としておりますが、中にはどうしても遠…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 境谷美智子
各所で行われておりますいろんな事業の中で、整合性がとれないような書き方をしてしまったのはちょっと不注意だったと思いますので、以後その教室の対象者ですとか必要に応…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 金田一宏美(保健福祉課長は2015年6月まで)
この4月より幕別振興協会のほうに委託をしておりますが、契約等については問題なくスムーズに移行されております。
答弁 保健福祉課長 金田一宏美(保健福祉課長は2015年6月まで)
忠類地区におきましては、外出支援サービスは大樹町までを対象範囲としておりますので、利用していただいております。
答弁 保健課長 合田利信(保健課長は2017年3月まで)
外出支援サービスにつきましてはワゴン車1台ということで乗り合い型ということから、そういった事情も、事例もあったかと思いますが、今後におきましてはある程度時間も含…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
私は現時点における必要性が未来永劫同じだというふうには全く思っておりません。当然高齢者がふえれば需要はふえてくるわけでありますので、そこらあたりは常にやはり住民…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「高齢者」について、ほかの町の一般質問を見る
2014年12月10日1.「平成27年3月開通する帯広・広尾自動車道忠類インターの周辺整備について
質問
通告に従いまして質問させていただきます。1.「平成 27 年3月開通する帯広・広尾自動車道忠類インターの周辺整備について」もう秒読み段階に来ている帯広・広尾自動…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
藤谷議員のご質問にお答えいたします。初めに、「帯広・広尾自動車道忠類インターチェンジの周辺整備について」であります。高規格幹線道路帯広・広尾自動車道につきまして…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。通告書にも申し上げましたとおり平成 18 年2月6日に幕別町と忠類村が合併いたしまして、本当に早いもので 10 年という月…(続きは議事録で)
方向性は十分理解しております。答弁の中で、ちょっと細かいところで質問をさせていただきたいのですけれども、2回目の一般質問のときに、キャンプのごみ問題を取り上げさ…(続きは議事録で)
細かい数字で、なかなか書き取るのが難しかったのですけれども、細かく調査されたということで、これをぜひ基礎資料として、開通した後の比較と、さらにリピーターをふやす…(続きは議事録で)
私も2回出させていただきましたけれども、率直な感想としましては、やはり今、課長おっしゃられたようにソフト事業が主なもので、あと住民の精神論といいますか、仲よくし…(続きは議事録で)
牧場内の観光施設としましては、上士幌のナイタイ高原、すごく長い農道を上がっていって、上に食事できる場所、観光施設がございます。あれも多分農場の規制を取り払いなが…(続きは議事録で)
まだ、このインターの入り口はできていないのですけれども、自分の家からインターに乗っていくとすると、多分上当間線を通ってしまうと思うのですよ。国道を行くよりも多分…(続きは議事録で)
あの周辺全体を網羅できる無線 LAN 環境というか、そういうのをできるだけ構築していただければ、もう今スマホの時代で、子どもたちが遊んでいる途中、みんなスマホで…(続きは議事録で)
今、答弁いただきましたように今までのサービスが低下しないように、また職員待遇が低下しないように、できるだけご努力をお願いしたいと思います。最後に、時間がなくなっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
まず、高規格道路が忠類まで開通して、住民の皆さんの一番の関心であり、そして期待は道路が開通することによって、忠類地域がいかに活性化されるか、逆を言うと、現在、町…(続きは議事録で)
答弁 経済建設課長 天羽徹(経済建設課長は2015年6月まで)
まず1点目、交通量調査でありますけれども、本年5月4日と8月 15日に交通量調査を実施しております。この実施日は、北海道開発局の交通量調査の実施日と合わせて実施…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 原田雅則(地域振興課長は2014年12月まで)
発表の主な内容でございますけれども、アルコ 236 それから道の駅を中心とした活性化はもとより、ナウマン象記念館の有効活用、それからシーニックカフェの有効活用、…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 原田雅則(地域振興課長は2014年12月まで)
シーニックカフェの忠類地域部会とは、私どもとも何度も会合を開いておりまして、いろんな要望等もいただいております。そんな中で、一つは、やはり今7月から9月の末ぐら…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
大変申しわけありません。それの認識がちょっと不十分でありまして、学校との協議は、まだやっていないという状況でありますので、今後、早急に詰めてまいりたいというふう…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 原田雅則(地域振興課長は2014年12月まで)
無線 LAN については、道の駅周辺と、それからアルコの施設の中にもあります。スキー場にも最近設置したところであります。
答弁 忠類総合支所長 姉﨑二三男(忠類総合支所長は2014年12月まで)
ただいまのご指摘されました社協の体制、それから職員の引き継ぐ待遇の関係でございますけれども、今現在、社協のほうともお話をさせていただいているところでございますけ…(続きは議事録で)
2014年6月10日ICT(情報通信技術)教育の現状と今後の整備計画について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。1番目、ICT(情報通信技術)教育の現状と今後の整備計画についてであります。平成 25 年6月、閣議決定において…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
藤谷議員のご質問にお答えいたします。「ICT(情報通信技術)教育の現状と今後の整備計画について」であります。教育基本法の規定に基づく国の第2期「教育振興基本計画…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきます。5月 19 日に総務文教常任委員会の所管事務調査が行われたということで、幕別町における ICT 機器の利用状況について調査を…(続きは議事録で)
白人小学校で研修されたということで、幕別町の教育研究所の中で ICT 化を進められている山田校長先生がいろいろ説明されたというふうに記述してあります。平成 21…(続きは議事録で)
問題なのが、電子黒板が、準備する時間がこれかかり過ぎるということでありまして、この幕別町で配備された電子黒板がもう古いタイプなのではないかと。新しいタイプのもの…(続きは議事録で)
平成 21 年に整備した時代は飯田教育長のときではないわけでして、けれどもほかの学校の先生等に聞いても、幕別町はこれは ICT というところでは進んでいる地域だ…(続きは議事録で)
その教員のスキルに幅があり過ぎると。答弁の中でも、普通教室においてインターネット回線を利用したタブレット端末を用いた授業を希望している学校もあれば、いや、そうで…(続きは議事録で)
わかりました。次に、校務支援システムのほうに移りたいと思います。答弁の中では、1校、途別小学校に北海道の校務支援システムを導入したというところであります。校務支…(続きは議事録で)
この校務支援システムについても、幕別町が確立しても、教職員は転勤があるわけなのですよね。転勤したら今度、その校務システムを使えないとか、いろんな問題が出てくると…(続きは議事録で)
北海道の肝いりで進めているというわけでして、開発費やなんかは全部道が負担していて、開発費が通信費とか使用料に転嫁されていないので、比較的安いシステムだというふう…(続きは議事録で)
中学校での携帯所持率についてでございますけれども、ふえていると。ラインというのはこれスマホの場合でして、スマートフォンを持ってラインをしていて、普通のガラケーを…(続きは議事録で)
やはり最近のこの情報端末機器、スマートフォンによる犯罪はふえているわけですから、状況を判断して、ある程度教育委員会としても、小中学校規制をどのようにしたら犯罪か…(続きは議事録で)
まず、その XP はもう早急に更新しないとならないと思うわけなのですけれども、先ほど来1人1台タブレット時代ということで、早急にこれからパソコン関係が変わってい…(続きは議事録で)
私もタブレットを持っているのですけれども、これ、もうコンピュータなのですよね。同じなのです。これから整備していくということがわかっているのであれば、ただのデスク…(続きは議事録で)
わかりました。それでは最後になりますけれども、これからの幕別町の ICT 教育をどういうふうに構築するかということでございますけれども、平成 22 年に全国 1…(続きは議事録で)
私も、この ICT という言葉すら、この一般質問を考える前はわからなかったわけなのですけれども、調べれば調べるほどこれ難しいし、しかも教員のこのスキルの幅が大き…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
電子黒板については、どの学校にも1台ないし2台の整備が終わっているところでありますけれども、この電子黒板を活用する際に、準備作業というのが今の電子黒板においては…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
ICT 機器につきましては、授業を効率的であるとか、あるいは集中を高めるための一つの道具として捉えなければならないというふうに思っております。これは万能ではあり…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
現状においては、主に理科で使っているわけでありまして、全く使っていないというわけではありません。ただ、どこの教室、小学校のどこの学年・学級においても日常的に使わ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
教員の中には、非常に ICT 機器に造詣の深い者がいます。そういう者が中心となって、その学校の ICT の活用のスキルが向上するといったケースが見られます。そう…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
もちろん ICT を活用した授業を進めていくということは非常に大切なことであります。それで、それを進めるに当たって、何を優先的に考えるかということが大切なのかな…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
まず、平成 24 年度に明倫小において試験的に導入をいたしました。今、その状況を見ているところでありまして、24、25 と使ってまいりまして、本年度、この町の教…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
道教委は、我々教育長部会、教委連教育長部会がありますけれども、その集まりが年に何回かある際に、教育長の担当職員が参りまして、盛んにこの北海道の校務支援システムの…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
ラインというのはなかなかわかりづらい。いわゆるそこのラインの仲間にならなければわからないということがあって、これを調査するというのは非常に困難をきわめることもあ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
今、児童生徒の生活習慣を確立する点から、スマホの時間を制限すると。これテレビの時間を制限すると同じようなことでありますけれども、それも含めて犯罪を防止するという…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
残り 54 台が更新されていないわけでありまして、これは今年度中に更新する予定というふうにしております。
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
先ほど来お話ししておりますように、器だけそろえればそれでいいというものではありませんけれども、やはりコンピュータ、ICT 機器を使っていくことは、これ間違いなく…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
タブレットについては、今はアップル社のものが主流であります。先ほど申し上げましたように、ウィンドウズでも出てきているという中で、コンピュータの互換性というものも…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
国は 2020 年まで児童生徒1人1台タブレットを配備というような、そういう目標を立てておりますし、6年後なのですが、6年後とは言いませんが、10 年以内にやっ…(続きは議事録で)
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2014年3月11日学校施設の維持管理と学校敷地内の安全対策について
質問
通告に従いまして、一般質問させていただきます。学校施設の維持管理と学校敷地内の安全対策についてであります。幕別町の小中学校は 14 校あり、施設の耐震化は早くか…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
藤谷議員のご質問にお答えいたします。初めに、「学校施設の維持管理と学校敷地内の安全対策について」であります。町内の各小中学校は、そのほとんどが昭和 50 年代に…(続きは議事録で)
再質問
再質問をさせていただきます。十勝毎日新聞に糠内中の新体育館完成ということで、これ学校耐震化 100%という記事が大きく載っておりました。幕中の生徒たちが喜ぶ写真…(続きは議事録で)
わかりました。この耐震化工事が終了したことによって、校舎建物自体の耐用年数というか、それはどのように変化するものなのか、平成 19 年の一般質問の中で、金子教育…(続きは議事録で)
わかりました。14 校の校舎のうち 30 年以上経過している校舎がおよそ 10 校ぐらいあると、この教育委員会の活動状況に関する点検報告書の中には書かれてありま…(続きは議事録で)
実は、札内南小学校ですね、校長先生にちょっとお話を聞いたのですけれども、教室がもう限界だと。今年度特別支援学級をプレイルームにつくる予定になっているというふうに…(続きは議事録で)
あと、答弁の中でグラウンドについてあったのですけれども、各学校のグラウンドというのは一時避難所に指定されているわけですね。その中で、一時避難所になると、どういう…(続きは議事録で)
わかりました。やはり金額がかかるものばかりですので、計画的に進めていただきたいと思います。続いて、雨漏り等の修繕しなければならない施設の現状、非常口の確保につい…(続きは議事録で)
教育長が言ったように、やはり札内北小学校が非常に大変だと。体育館の雨漏りがひどくて、40 カ所以上に及ぶというふうに聞いたのですけれども、体育館入って前半分だそ…(続きは議事録で)
わかりました。先ほど、幕別町教育委員会の活動状況に関する点検報告書の中でございますけれども、平成 22 年度から 24 年度までの中で、学校施設の工事請負の実績…(続きは議事録で)
わかりました。次に、教職員・保護者の敷地内駐車場の利用の現状と保護者の送迎時の安全確保なのですけれども、以前、私は交通安全対策について質問させていただいたのです…(続きは議事録で)
生徒数が多いと教員も多いわけです。朝夕、札内南小学校だと 40 名近くの教員がほとんどこれ車に乗ってきているわけですね。行ったときに、ちょっと台数は数えなかった…(続きは議事録で)
やはり難しいというふうにも私も思うのですけれども、特に冬場は、ことしは雪が少なかったのですけれども、例年に除雪しますと、さらに狭くなるわけですから、その辺、除雪…(続きは議事録で)
本当は、ちゃんと何年卒というふうに確認できれば一番いいわけなのですけれども、私もこれ多分小学校卒業してから 40 年以上で、あのとき木植えたかなというのも、もう…(続きは議事録で)
これ、一様にしてしまったらまずいわけですかね。例えば、スケートリンクをつくるということで、PTA とか少年団とか学校の先生、地域、皆さん協力してつくるわけなので…(続きは議事録で)
教育長も足寄でスケートをやっているからリンクに関してはこれ専門家だと思うのですけれども、スケートの使用によってリンクの傷みぐあいが違うから、これ金額が何万円違う…(続きは議事録で)
わかりました。以上で終わらせていただきます。
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
ちょっと言葉足らずだったかなというふうに思いますけれども、学校教育課の担当と建築技師とチームを組みまして、目視はもちろん、たたいたりとかそういう建築技師の持って…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
耐用年数と一口に申しましても、「減価償却資産の耐用年数に関する省例」という大蔵省令がありまして、その中ではかなり長めの年数がとられておりまして、現実にはそこまで…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
新築といいますと、かなり経費的にもかかります。ですので、できることならば、大規模改修をやって使えるのであれば、長く使ったほうがいいなという考え方を持っております…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
札内南小学校につきましては、通学区域内の団地造成、宅地造成によって、非常に子供たちがふえている状況にあります。とりあえずは、まず来年4月、新学期においては、1年…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
ちょっと今、一時避難所というお話し出ましたけれども、これ雨なんかでいうと一時避難所でグラウンドを活用するというのは多分ないのだろうと。恐らく屋体とかというふうに…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
大規模改修というのは、我々が大規模改修と言っておりますのは、国の補助を受けて、本当に大規模に床でありますとか、壁、天井を改修する工事で、事業費の上限が2億円、下…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
札内北小の話しかしませんでしたけれども、すべからく押さえているつもりでありまして、これもう何かありましたら、すぐ学校から連絡来ますので、すぐ現場を確認するという…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
確かに補助メニューというのは、学校教育のほうでもあることはあるのですが、計画というよりも、実際の対応として、もうどこの雨漏りがするとか、どこの配管が傷んでいると…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
恐らく札内南小のことをおっしゃっているのかなというふうに思います。あそこ南小については、本当に 600 人弱の子供がいて、登校時はそんなに混雑しないのですが、問…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
忠類小学校については、校舎前の通路というかグラウンドとの間の空間にスクールバスも入ってくる。そして、グラウンド側には教職員の車も駐車するということで、スクールバ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
今、札内中学校のお話し出ましたけれども、実は中学校のほうでも、はっきりこの木とこの木とこの木だというのを押さえられているかというと把握されていない現状であります…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
これはかかる経費からして、こうこうこういう項目で幾らかかるから何万円だという詳細なものは実はありません。これ過去からの歴史の中で現実的な対応として、交付金、この…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
この大規模校、中規模校、小規模校、これは1学年1クラスを中規模として、それを超えるもの、複式のものということで大中小というふうに区分しておりますけれども、それは…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
スケートリンクにつきましては、これは学校教育の授業の中で使っているということでありますので、本来から言うと授業で必要なものは、町が全て整備をするというものは建前…(続きは議事録で)
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2013年9月12日忠類道の駅周辺の維持管理・インフラ整備等について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。忠類道の駅周辺の維持管理・インフラ整備等について。帯広広尾自動車道更別インターが平成 25 年3月開通し、忠類インター…(続きは議事録で)
答弁をいただきまして、まずちょっと気になった点は、検討が5回使われていました、協議が4回。平成 23 年の9月、2年前になるのですが、新人議員で震えながら一般質…(続きは議事録で)
質問の中でも言いましたように、平成 27 年3月開通ですから、今、25 年9月、1年とあと5カ月で開通してくると。その中で、今、協議している、検討しているではも…(続きは議事録で)
なかなか進んでいない現状がわかったのですけれども、それぞれ忠類にも住民活動が活発でありますから、いろんな団体があると。忠類地域住民会議、忠類魅力づくり会議、道の…(続きは議事録で)
今の提案は、民間もお金を出すと。それに民間一生懸命やるから、町もぜひ補助してくれと。勝手に補助事業の名前つけたのですけれども、忠類インターチェンジ開通に伴う地域…(続きは議事録で)
いずれにしましても、協力し合いながら、連携をとりながら、あそこ道の駅周辺を活性化していっていただきたいと思います。忠類ばっかりここにお金を投資してくれと思われそ…(続きは議事録で)
どういうときに災害が起きるかわからないのですけれども、観光客とわかっている住民が一度に避難する場合は、想定できますけれども、いろんな人が集まってくる状態での避難…(続きは議事録で)
現在は1区画あいているということでわかりました。昨日なのですけれども、議会が終わってから、帯広回って高規格、川西インターから乗ってみたのですけれども、何分ぐらい…(続きは議事録で)
次に、3番目のキャンプ場の運営管理についてであります。まず、キャンプ場は質問の中にもありますように無料で、環境もいいことから長期滞在者、キャンピングカーでおられ…(続きは議事録で)
まず、あそこのキャンプ場は無料ということで、環境もいいことですし、温泉も近くにあると。利用者にとっては一番いいところでございまして、また、長期滞在者の方もパーク…(続きは議事録で)
難しい問題ではありますけれども、何とか対応していただきたいと思います。忠類で長期キャンピングカーで来られている方は毎年来られていまして、また住民との交流も盛んで…(続きは議事録で)
以上でございます。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
藤谷議員のご質問にお答えいたします。「忠類道の駅周辺の維持管理・インフラ整備等について」であります。ご質問にもありますように、高規格幹線道路帯広・広尾自動車道に…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 原田雅則(地域振興課長は2014年12月まで)
メンバーにつきましては、地域振興課のほうで4名、それから経済建設課、課長、係長2名、保健福祉課、課長、係長2名でございます。これにつきましては、今までの地域住民…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 原田雅則(地域振興課長は2014年12月まで)
今、議員がおっしゃったように、実は足湯についても検討したのですけれども、やはり湯量の問題ですとか、温度の問題もありまして、湯量が少しずつ減ってきているという状況…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
最初に言われましたけれども、検討5回に、協議が4回と言われましたですけれども、これは検討、協議がなかなか減らないのは、結論が出ないといつまでたっても検討であり協…(続きは議事録で)
答弁 教育長 飯田晴義(教育長は2014年12月まで)
私の経歴は藤谷議員がおっしゃったとおりなのでありますけれども、今、教育長ということで、観光振興を論ずる立場にありませんので、その辺はお許しをいただきたいなと思い…(続きは議事録で)
答弁 忠類総合支所長 姉崎二三男(忠類総合支所長は2014年12月まで)
道の駅の避難所の関係だと思いますけれども、これは開発部のほうの避難所の関係では、うちのほうで受けてございまして、避難に係る用具等一式そろえて、道の駅に保有してご…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 原田雅則(地域振興課長は2014年12月まで)
ご質問いただいたときには、実は交渉中の土地がありまして、答弁書を書いている間に解約といいますか、できましたので、1区画今あいているというところでございます。
答弁 忠類総合支所長 姉崎二三男(忠類総合支所長は2014年12月まで)
ただいまの団地の関係でございますけれども、現在、先ほども藤谷議員から申されたとおりに、完売したというふうになってございましたけれども、1区画取り消しがあったとい…(続きは議事録で)
答弁 忠類総合支所長 姉崎二三男(忠類総合支所長は2014年12月まで)
まず、ごみステーションの関係でございますけれども、うちのほうも事業者のほうから聞き取りいたしましたし、確認をさせていただきました。町内でひどいところで3カ所ほど…(続きは議事録で)
答弁 副町長 高橋平明(副町長は2015年3月まで)
先ほど申しましたように、キャンプをされている方、あるいはキャンプ場から出るごみにつきましては、事業系の一般廃棄物ということになりまして、私たち町民が出せるごみと…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
伏見町長、随分そのポスターが売れているのだと言って自慢していましたけれども、これはやっぱりそれぞれの顔がありますから、伏見さんだから似合うのであって、私どもでは…(続きは議事録で)
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2013年6月12日医療費削減のための施策について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。医療費削減のための施策についてであります。日本の医療費は、右肩上がりに増加しており、厚生労働省は、1年間の国民医療費が…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
藤谷議員のご質問にお答えいたします。「医療費削減のための施策について」であります。ご質問にもありますとおり、日本の医療費は右肩上がりに増加しており、本町におきま…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきます。1番目の国保税課税額及び診療諸費総額の年齢階級ごとの近年の推移ですけれども、答弁にもございましたように世帯主単位で課税されて…(続きは議事録で)
大変難しい問題でございますけれども、やはり地道に対応していくことが大切なのだろうなというふうに思っております。次に、この健診のほうに再質問を移らせていただきます…(続きは議事録で)
24 年度の数値が実績で 29.3%、0.1%上がったと。目標値は 40%ということで、更別とか大樹と比べて、人口、受けられる人数が違うという関係もありますし、…(続きは議事録で)
最近、新聞でいろいろ特定健診を住民に受けていただくような施策というのは、ちょいちょい見かけるのですけれども、これ新得町は、健康診査を受けたり、各種検診や健康づく…(続きは議事録で)
まくべつ健康 21 というのがありまして、これ 10 年間、国と道の施策で一緒に並行して計画されているもので、これ 10 年で終了ということで、平成 24 年、…(続きは議事録で)
自分も若いころを考えますと、食生活というのは当然何か乱れるというか、ちょうどそのころ僕も結婚してから何か食生活がよくなったり、悪くなったり、何かバランスが悪いと…(続きは議事録で)
その出前講座の募集案内がホームページに出ているのですけれども、その中で、もうがちっとした感じで月から金、こういうふうにここですよというふうに記載されているもので…(続きは議事録で)
わかりました。健康相談、健康づくりということで、自分、忠類村時代記憶があるのですけれども、体育の日というのが全国的に 10 月 10 日であったときなのですけれ…(続きは議事録で)
いろいろ先ほどからも言っているようにアイデアを出してやっていっていただきたいと思います。4点目の幕別町におけるジェネリック医薬品普及の取り組みと医療費抑制策につ…(続きは議事録で)
平成 18 年の9月に元議員の中野議員が一般質問の中でジェネリック医薬品の普及について質問がありました。その中の町長答弁では、医療用医薬品については、医師と患者…(続きは議事録で)
このジェネリックの医薬品に取り組む先進事例というか、広島県呉市というところで、ジェネリック医薬品に係る差額通知事業を行ったという事例がございます。平成 20 年…(続きは議事録で)
わかりました。ただ、幕別町がジェネリック医薬品の普及率が高いということが、今、何もしていない状況で高いということが、何か不思議な気もしますけれども、ことし国保税…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
今現在、町の単独事業も含めまして、小学校卒業までは、乳幼児に関しましては、実質、個人負担が無料ということになっております。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
高齢者のみならず、早期発見、早期治療、あるいは何とか多くの皆さんに健診を受けていただき、みずからが、やはり健康管理に意を用いていただくということが、まず大切なこ…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
特定健診の受診率でございますけれども、目標は、新しい計画の中で、ことしから新しい数字を持っておりますけれども、今年度が 40%、順次ふやしていって、最終年度5年…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
当町もおくればせながらなのですが、医療費と絡めての住民への啓発が重要であるということも十分認識しております。23 年度には、国保と協力して、未受診者調査もまとめ…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
今までも町といたしましては、例えば眼底検査とか、あと心電図の検査とか、そういうものも町単独で加えまして、そしていろいろと健診率を上げる努力をしてまいりました。今…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
こちらも平成 20 年度までは、がん検診その他についても国の施策として35 歳以上が成人病検診という形でありましたことから、当町も 35 歳以上を対象にしており…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 境谷美智子(保健課長は2014年3月まで)
出前講座の相談については、ちょっとあれですが、出前講座として保健部門で行くものについては、対象者の方のご希望があれば、土曜日、日曜日、夜間ということで、昨年度も…(続きは議事録で)
答弁 企画室長 伊藤博明(企画室長は2014年12月まで)
確かに出前講座につきましては、5人以上の方々がお集まりいただく、それは当然1人、2人で町の職員が職務として伺うというのは、なかなか経費対効果という点もございます…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
健康まつりというような名前で、今まで民生委員さん方とか、ふれあいまつりだとか、いろんな名前は変わりますけれども、そうした健康を混ぜて、血圧はもちろんですけれども…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 川瀬俊彦(民生部長は2015年3月まで)
ジェネリック医薬品の啓蒙といいましょうか、そういうことにつきましては、町の広報等に出したりとか、またパンフレット等の配布とか、そのような形でやっております。今の…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
町自体で、町内の嘱託医師の方々と相談した、あるいはこれから相談して、そういう方向に進むというようなことは今のところないのですけれども、私なんかも病院へ行きますと…(続きは議事録で)
答弁 副町長 高橋平明(副町長は2015年3月まで)
今ご紹介いただきましたようにジェネリック医薬品を使うことによって医療費抑制につながります。この医療費抑制が一番大事な私どもの課題であるというふうに考えております…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「医療費削減」について、ほかの町の一般質問を見る
2012年12月12日スキー場の運営管理及び整備について
質問
通告に従いまして、スキー場の運営管理及び整備について質問させていただきます。日本のスキー人口が爆発的にふえ始めたのは、バブル経済のはじける直前の 1990 年か…(続きは議事録で)
町として、二つのこのスキー場を観光資源として利用促進しているという努力は非常に評価したいと思います。今年、自治体がスキー場を経営するのは、そのスキー人口の減尐と…(続きは議事録で)
両方とも町の財産であり、観光資源として生かされる重要な施設だと思っております。管内では、4カ所、5カ所、スキー場があるところは限られておりますので、これは有効な…(続きは議事録で)
そういう集客をできる環境が整っていく中で、さらにこの町の観光に対する振興を深めていっていただきたいと思います。次に、初心者、ファミリー層、学校教育に利用しやすい…(続きは議事録で)
そりコースのほうなのですけれども、滑り出すところが、もう既に坂なのです。ある程度フラットなスタート台みたいなのもこれ必要ではないかと考えるのですけれども、またそ…(続きは議事録で)
次に、ナイター照明なのですけれども、近年、照明が、何か暗くなっているという話を聞きます。この電球の汚れを拭くだけで多分多尐は違うと思っているのですけれども、その…(続きは議事録で)
あと、スキー場全体としての、その明るさなのですけれども、そり大会コースを使うコースの場が急斜面になっているのですけれども、そり大会を実施するに当たり、夏場からコ…(続きは議事録で)
明野ケ丘スキー場についてなのですけれども、駐車場からスキー場までの距離があると。そして、子供たちがスキーをスキー場に行くために駐車するわけなのですけれども、駐車…(続きは議事録で)
あと、明野ケ丘スキー場において、使用料・利用料の設定なのですけれども、スキー場の常連見ていますと、シーズン券がないと。シーズン券がないのはどうしてなのか、その理…(続きは議事録で)
利用する方々の声を聞いていただきまして、そういうシーズン券も欲しいという需要が出ている可能性もございますので、その辺をちょっと検討していただきたいと思います。次…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
藤田議員のご質問にお答えいたします。「スキー場の運営管理及び整備について」であります。スキーブームが遠のいたと言われて久しくなりましたが、平成 23 年度には、…(続きは議事録で)
答弁 副町長 高橋平明(副町長は2015年3月まで)
スキー場の指定管理者の導入に向けては、ただいま現在検討中でございますけれども、ただスキー場を運営する期間というものが、ある程度冬場の間だけに限定される。さらに、…(続きは議事録で)
答弁 忠類総合支所長 姉崎二三男(忠類総合支所長は2014年12月まで)
ただいまの高規格、平成 26 年度開通予定でございますけれども、これに伴いまして、冬の観光の集客の考え方でございますけれども、忠類地域住民会議でも平成 26 年…(続きは議事録で)
答弁 忠類総合支所長 姉崎二三男(忠類総合支所長は2014年12月まで)
それでは、まずおり口と中斜面が急で初心者が滑りにくいという形のお話でございますけれども、実は私も滑っておりまして、そのような感じを受けました。実は、何年か前ごろ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 高橋平明(副町長は2015年3月まで)
そり大会が 30 回目を迎えるわけでありますけれども、年々その参加者も減ってきている状況なのかなというふうには思っております。たくさんの方にそり大会に参加できる…(続きは議事録で)
答弁 忠類総合支所長 姉崎二三男(忠類総合支所長は2014年12月まで)
ナイターの照明でございますけれども、昭和 59 年にナイターの照明を導入いたしまして 30 年になるわけでございますけれども、平成 21 年ですか、ナイターの照…(続きは議事録で)
答弁 副町長 高橋平明(副町長は2015年3月まで)
スキー場の安全管理については、もちろん私どもの職員も気を使っているわけでありますけれども、そのコースの設定方法等につきましては、スキー協会の方々ともご相談を申し…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 飯田晴義(経済部長は2013年3月まで)
明野ケ丘、忠類に比べると駐車場からロッジまでの距離というのは非常に短いのかなとは思うのですが、やはり小さい子供が利用するということで、どうしても一旦荷物を置いて…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 飯田晴義(経済部長は2013年3月まで)
シーズン券につきましては、これまでの明野ケ丘の利用をしてきている中で、検討はされたことがありますけれども、シーズン券を持ってまでもこの利用されるという需要は極め…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 原田雅則(地域振興課長は2014年12月まで)
すが漏りにつきましては、屋根の形状から雪がたまって、それが凍ったことによって起きている現状にございます。それにつきましては、毎年早目に屋根の雪をおろすような形で…(続きは議事録で)
再質問
次に、4点目の再質問でございます。宿泊ロッジを含めたシーズンオフのスキー場利用と夏場の環境整備でございます。昨年、そり大会の視察ということで、札幌東区のスポーツ…(続きは議事録で)
十二分に検討をしていただきたいと思います。最後の質問5に移らせていただきます。スノーボーダーの愛好者の人たちは自分たちでいろいろ器具をつくって、ボーダーのコース…(続きは議事録で)
長野県が平成 24 年の、先シーズンですね、1月にスキー発祥 100 周年を迎えたそうなのでございます。スキー人口の拡大とスキー文化再興のためのプロモーションを…(続きは議事録で)
昨年までは、忠類総合支所の経済建設課が担当で、最近ことしになって地域振興課に担当が移ったということで、なかなか昨年のことは引き継ぎがまだできていないのかなという…(続きは議事録で)
答弁 忠類総合支所長 姉崎二三男(忠類総合支所長は2014年12月まで)
駐車場の関係でございますけれども、確かに見てございますと、融雪時に解けて歩きにくいというような状態でございます。これにつきましては、私のほうでも砂利を敷くなどの…(続きは議事録で)
答弁 忠類総合支所長 姉崎二三男(忠類総合支所長は2014年12月まで)
ただいまのゲレンデの関係でございますけれども、圧雪車も週に何回というような形で入っているわけでございますけれども、当然その中でゲレンデの状態を一番把握されている…(続きは議事録で)
答弁 忠類総合支所長 姉崎二三男(忠類総合支所長は2014年12月まで)
ただいまのご質問でございますけれども、シーズン後の反省と対策でございますけれども、たしかシーズン後にスキー場の関係者の打ち合わせ会議をやっているのではないかなと…(続きは議事録で)
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2012年6月12日児童生徒の通学路安全対策と不審者対応について
質問
通告に従いまして、2点質問させていただきます。まず1点、児童生徒の通学路安全対策と不審者対応について。登下校中の児童生徒が死傷する交通事故が全国で相次いでおりま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
藤谷議員のご質問にお答えいたします。初めに、「児童生徒の通学路安全対策と不審者対策について」であります。ご質問にもありましたように、子供が登下校時に事件や事故に…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきます。文部科学省の資料によりますと、児童生徒等の交通事故負傷者数は平成 13 年度に 11 万 5,511 人をピークに、平成 2…(続きは議事録で)
わかりました。次に、今年からコミュニティバスの試験運用が7月から始まると聞いております。このバス通行路線の一部が、この通学路と重なる区間がないのか、また、このバ…(続きは議事録で)
今の答弁によりますと、まだ検討はされていない状況だと。試験運行の中でこれは安全確認をしながら本運行に結びつけたいという考えでございますけれども、これは運行すると…(続きは議事録で)
わかりました。早急にそういう安全対策は、もう試験運行の段階でやはりある程度確認が必要ではないかと感じるところでございますので、各関係機関と協議しながら、早急に進…(続きは議事録で)
それぞれその道路の管理が違うというところでこの対応がそれぞれ違ってくるのかなという思いもあります。やはり通学路の中で、特に横断歩道があるところなど、实は私の妻が…(続きは議事録で)
平成 23 年度、32 人、これ通学路がある程度決まっていて、そこにある程度関係機関と協議しながら交通指導員を配置していくと。平成 23 年度に 32 人を配置…(続きは議事録で)
交通指導員のこの定員の件に関しては、ちょっと休憩が長くなりますと、次の質問に移れないものですから、次に進めさせていただきますけれども、まず、この通学路の選定は学…(続きは議事録で)
交通安全指導員というのは、子供たちを月曜日から金曜日まで毎日見ているわけでございます。それぞれその通学区域において生徒の顔色もわかりますし、いろんな情報が交通安…(続きは議事録で)
何をこう質問していいのか、ちょっと混乱してきましたけれども。まず、この通学路に関して、小学生が、多分保険には入っていると思うのですけれども、この子供たちが入る保…(続きは議事録で)
何か、質問していると、だんだん不安になってくるのですけれども。一度やはり、こういう大きな事故が続いているわけでございます。本当に、本腰を入れて安全対策に取り組ん…(続きは議事録で)
この町に掲載されている安全マップのほかに、それぞれ小学校が安全マップを持っていると、そういうことであれば、その小学校の安全マップをホームページに載せてもいいので…(続きは議事録で)
この安全マップというところで、ほかのところをいろいろ調べて見たのですけれども、秋田県、これさすが、やはり教育で熱心で、何ていうのですか、全国で学力テストトップ状…(続きは議事録で)
規制すべきではないという教育長のお考えでございますけれども、今回の事件の問題点は、容疑者が逃走中であるにもかかわらず、犯人の人相、着衣等の詳細情報が近隣町村に迅…(続きは議事録で)
本当に難しいことであると思うのですけれども、見た目で怪しいと思って、みすみす校内に入れることが適切なのかというふうに言えば、開かれた学校が大切なのか、子供たちの…(続きは議事録で)
くしくも神戸の池田小学校、痛ましい事件がありましたけれども、11 年たっていると思います。ああいう悲惨な事故が記憶の中に埋もれてしまわないように、時間の経過とと…(続きは議事録で)
議長、あと半分残っているのですけれども、そちらのほうは手をつけられずに、またの機会に、質問の機会を得たいと思います。いろんな不審者、大阪のミナミでもきのう、おと…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
まず、交通安全対策といたしましては、1958 年に制定された学校保健法が 50年ぶりに改正されました。2008 年になりますが、学校安全保健法という法律に変わり…(続きは議事録で)
答弁 企画室参事 伊藤博明(企画室参事は2012年12月まで)
コミュニティバスにつきましては、7月と 11 月に試験運行いたしますけれども、その際に考え方といたしましては、幕別地区にあっては、現在、旫町地区の定住対策等も力…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
今、企画室の参事のほうから説明がありましたが、学校前も通りますので、当然として通学路と重なってまいるということになります。その件につきましては、今、試行をしなが…(続きは議事録で)
答弁 企画室参事 伊藤博明(企画室参事は2012年12月まで)
このたびの試験運行に際しましては、私どもとしましては、やはり冬場、将来的に本格稼働となった場合には、冬場の除雪等の問題もありますから、なるべく道幅のある道路とい…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 佐藤和良(建設部長は2014年9月まで)
通学路の除雪の関係でございますが、基本的には通学時間前に除雪をするということで業者のほうには指示しているつもりでございますけれども、一部、国道などにつきましては…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 横山義嗣(町民課長は2013年12月まで)
現在、30 名の定員で 30 名配置しております。平成 22 年度は 32 名ということになっておりますが、忠類地区が7カ所で配置していましたが、平成 23 年…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 横山義嗣(町民課長は2013年12月まで)
定員というのは特に決めておりません。
答弁 民生部長 菅好弘(民生部長は2013年3月まで)
改めまして答弁されていただきますけれども、30 名の定員というのは、定数というのは変わっておりません。これは過去からも 30 名できております。ただ、忠類地区に…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
通学路の指定にかかわる基準はあるのかということでありますが、特にありません。ただ、通学路は、通う子供たちにとって一番安全で最短で行けるというものを基本的な考え方…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
大変申しわけありません。通学路の指定については、学校長の責任として行われていると。先ほど申し上げましたような保護者については、学校だより等で周知されていると。教…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
基本的には、通学路以外については保険の対象外となります。なりますが、通学路は、細かく路地に至るまで引いているわけではありません。したがって、その通学路に出る最短…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
平成 15 年で間違いございません。そのあと、前段説明しました学校保健法が改正されて学校保健安全法になった。各学校においてそういうものをつくらなければならないよ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
全部の学校が持っているわけではありませんで、半分程度が交通安全を主体としたマップを持っているということであります。ただ、防犯でありますとか、それから「子ども 1…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
大変微妙な質問かと思います。地域に開かれた学校、そのことはすぐその犯罪者が云々というような議論になる場合もありますし、逆に言えば、開くことによって多くの目で監視…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
一部の町村、一部と言いますか、实態は、ほとんどの町村に伝わっていなかったと。これは、警察のミスとして非難されても、おかしくはないのではないかという議論も实はあり…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
さすまたにつきましては、平成 13 年大阪の事件が発生いたしましてから、学校に常備いたしております。それから各学級には、催涙スプレー、あるいは警笛ですね、ホイッ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
ご案内のとおり情報伝達については、いつもプライバシーの壁にぶつかるわけであります。帯広市も十数年ほど前にスタートしました。そのときには 50%程度でしたが、10…(続きは議事録で)
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2011年12月8日生涯学習について
質問
通告にしたがいまして、質問いたします。幕別町における社会教育、生涯学習についてであります。尐子高齢化や情報化の進展に伴い、住民生活や行政を取り巻く環境は急激に変…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
藤谷議員のご質問にお答えいたします。「幕別町における社会教育と生涯学習について」であります。生涯学習とは、一人一人が自己の品格を磨き豊かな人生を送ることができる…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきます。第4次幕別町生涯学習中期計画の進捗状況についてですが、第2章中の社会教育の推進では、51 の方策が挙げられている。そのうち …(続きは議事録で)
まあ折り返し地点であると、そういうことも考慮に入れまして評価させていただきますけれども、気になったのはこの中に青年教育についてでありますけれども、幕別町青年団体…(続きは議事録で)
では、青年教育というか、これが大事だと思うのは。ほかの問題でコープの加入率とかそういうことに関してでも、いろいろ問題化しているわけで、ここの層の社会教育とかいろ…(続きは議事録で)
続いて、3番目の学習の成果をまちづくりや地域課題に生かせる仕組みづくりについてですけれども、おおむね教育長の答弁で理解しました。なかなか一朝一夕には難しい課題だ…(続きは議事録で)
答弁の中にありました、今度、スポーツ振興法から基本法変わったということで、私もずっと知らなかったわけなのですけれども、先日、札幌東区のスポーツ推進委員という方々…(続きは議事録で)
広く住民に周知をしていくという教育長の話でございますけれども、まだスポーツ基本法が施行されて3カ月ということで、まだといっても、もう既に3カ月なのですけれども、…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 佐藤昌親(教育部長は2012年12月まで)
生涯学習の中期計画、これにおきましては、組み立てといたしまして乳幼児教育から、青年、尐年、さらには成人、芸術文化というような組み立てで構成しているところでござい…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 佐藤昌親(教育部長は2012年12月まで)
はい、青年活動への支援ということだと思います。確かに、かつては幕別町でも青年団体連絡協議会という会がございまして、为には農業青年を中心として教育委員会がその窓口…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 佐藤昌親(教育部長は2012年12月まで)
はい、情報の提供ということだというふうに思っております。確かに今議員がおっしゃるように町内の公共施設にそういう情報を提供する、そういうことも一つには有効かという…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 佐藤昌親(教育部長は2012年12月まで)
常日ごろ社会教育委員の皆様あるいは体育指導委員の皆様方につきましては、いろいろとお忙しい中、町の教育行政の発展のために本当にお力添えいただきまして、感謝している…(続きは議事録で)
答弁 教育長 金子隆司(教育長は2013年3月まで)
体育指導委員とスポーツ推進委員の関係であります。今ご案内がありましたように、法律改正によりまして名称が変わったということでありますが、両者の関係、両名の名前の名…(続きは議事録で)
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2011年9月13日定住対策について
質問
通告に従いまして、帯広・広尾高規格幹線自動車道忠類開通に備えた周辺整備と観光、定住対策について質問を行いたいと思います。高規格幹線道路帯広・広尾自動車道は芽室町…(続きは議事録で)
ご丁寧な答弁ありがとうございます。まず、道の駅周辺における整備計画について再質問させていただきます。町長の答弁によりますと、具体的な整備計画につきましては、イン…(続きは議事録で)
積極的な方向の答弁をいただきまして、ありがとうございます。やっぱり魅力的な周辺にするためには、やはり一朝一夕ではできない部分もありますし、ある程度のスキームを持…(続きは議事録で)
それは問い合わせ件数があったということで理解してよろしいのでしょうか。実際に「おためし暮らし」をしたということでしょうか。
平成 21 年3月の定例会の一般質問の中で、芳滝議員が移住促進の施策について質問を行っておりました。その中の町長答弁の中にも、移住促進の地域的には忠類地区あたり…(続きは議事録で)
北海道に関しましては、やはりどこの町村も移住の取り合いというか、来ていただきたいということで、自治体こぞってアピールしているわけなのですけれども、やはり今回、町…(続きは議事録で)
それと今、ホームページの話がちょっと出ましたけれども、本町のホームページみていると観光と移住という部分ちょっとわかりにくいかなという、私の感覚だったのですけれど…(続きは議事録で)
ありがとうございます。平成 18 年度合併時 1,854 人の人口が、平成 23 年8月末で 1,701 人というふうになっております。5年間で 153 名の人…(続きは議事録で)
最後になりますけれども、忠類地区における観光の振興の重要性は、行政、町長を始め十分に理解していただいているものと認識しております。質問の趣旨にも述べましたように…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
藤谷議員のご質問にお答えいたします。帯広・広尾高規格幹線自動車道忠類開通に備えた周辺整備と観光、定住対策についてであります。高規格幹線道路帯広・広尾自動車道につ…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
今、道の駅周辺の整備に係っていろんなご提言をいただきました。それらについて、もちろん私ども行政の立場からも当然支援なり助成なり、そしてまた、今、忠類地域には先ほ…(続きは議事録で)
答弁 企画室参事 伊藤博明(企画室参事は2012年12月まで)
平成 22 年におきましては3件ですが、本年度におきましては今のところ8件の予定をしております。以上です。
答弁 企画室参事 伊藤博明(企画室参事は2012年12月まで)
今申し上げましたのはお問い合わせ件数ではなくて、実績でございます。23 年度につきましては、これからの方も含めてご利用される件数でございます。以上です。
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
どこの町村もそうでありますけれども、やはり実際に来ていただいて、そして定住していただくと、やはり難しい要件がいろいろあるのだろうというふうに思っています。これは…(続きは議事録で)
答弁 副町長 高橋平明(副町長は2015年3月まで)
確かに藤谷議員がおっしゃるように、インターネット環境を宿泊所に設けることは必要だというふうには考えております。ただ藤谷議員がおっしゃるように、インターネットに興…(続きは議事録で)
答弁 企画室参事 伊藤博明(企画室参事は2012年12月まで)
私どもの町にさまざまなお問い合わせをいただくケースとしましては、大抵の場合は、直接うちのホームページをごらんになるというよりかは、例えば北海道の自治体が加盟して…(続きは議事録で)
答弁 町長 岡田和夫(町長は2015年3月まで)
我が町のみならずどこの町村も、いわゆる大型店へ購買力が流出するという現状は続いているのだろうと思いますけれども、忠類地区でもそういった現象はあるわけですけれども…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「定住対策」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、幕別町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。