富良野市議会 元職
萩原弘之 議員
議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 富良野市の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 46件
- 質問に立った議会
- 26回
- いちばん新しい質問
- 2019年3月5日
年ごとの回数
- 2019年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2018年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2017年質問に立った議会 3回 一般質問 4件
- 2016年質問に立った議会 3回 一般質問 5件
- 2015年質問に立った議会 4回 一般質問 7件
- 2014年質問に立った議会 4回 一般質問 10件
- 2013年質問に立った議会 3回 一般質問 7件
- 2012年質問に立った議会 3回 一般質問 7件
- 2011年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
2019年3月5日(代表質問)重点施策について
質問
-登壇-おはようございます。私は、民主クラブを代表して、今議会に提出されました平成31年度市政執行方針並びに教育行政執行方針について、順次、質問をしてまいります…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-おはようございます。民主クラブ、萩原議員の市政執行方針に対する代表質問にお答えいたします。1件目の鉄路の見直しについてでありますが、運行会社と鉄道施設等…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-おはようございます。民主クラブ、萩原弘之議員の教育行政執行方針に対する代表質問にお答えいたします。初めに、学校教育についてでありますが、いじめのない学校…(続きは議事録で)
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2018年9月19日指定管理者制度について
質問
-登壇-通告に従い、順次、質問してまいります。指定管理者制度は、多様化する住民ニーズに効果的、効率的に対応するため、民間ノウハウを活用し、住民サービスの向上と経…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-萩原議員の御質問にお答えいたします。指定管理者制度についての1点目の総体的検証と課題についてでありますが、指定管理者制度は、平成15年の地方自治法改正に…(続きは議事録で)
再質問
それでは、質問順に従い、随時、再質問させていただきます。指定管理者制度を導入して、もう14年がたつわけでございます。時代背景、環境も変化している中で、やはり管理…(続きは議事録で)
どうしても特定な技術介入が必要であるとか、もう一つは、民間ノウハウを最大限に生かすという観点からいくと、当然、長期にわたって指定管理をすると、それだけのノウハウ…(続きは議事録で)
私は、いわゆる利用者自体がどのようなサービスを受け、また、そこに満足されているかどうかという結果、評価みたいなものが選定委員会に反映されるのは当然のことであると…(続きは議事録で)
先ほど、具体的な部分を出してお話をさせていただきました。基本的には、市民のニーズに応えるべき作業として、いわゆる定期化というか、そういうことが必要ではないかとい…(続きは議事録で)
それでは、次に移らせていただきます。2点目の指定管理者の選定と運営の状況についてお話をさせていただきます。私は、この制度に対して、いわゆる四つの原則をお話しさせ…(続きは議事録で)
ということは、基本的に民間努力である程度の純利益を上げた部分については、翌年、協議に至るときには適切にその評価を行い、5年間の積み上げとして、5年間の利用料金の…(続きは議事録で)
であるとすれば、指定管理業者と事業契約を結ぶ中で、経費の算出という部分の最後の行に収益の一部還元という文言がうたわれております。その内容が、まさに僕がいまお話を…(続きは議事録で)
次に、私は、この原則の中に、役割分担と責任の明確化という原則があるのかなというふうに思っております。なぜこういうお話をするかというと、指定管理業者自体も、適時適…(続きは議事録で)
私は、基本的に、契約が3年なり5年というスパンの中で、年次ごとに決算報告や業務報告をするだけではなくて、やはり、月に1度ないし年に何度かは定期的な相談業務を行っ…(続きは議事録で)
それでは、3番目に移らせていただきます。指定管理における管理権限について、先ほど御答弁をいただきましたいわゆる利用料金等々にかかわる部分については、上限を設定し…(続きは議事録で)
それでは、次に移らせていただきます。4点目の複合施設と類似施設の指定管理についてであります。私は、先ほど御答弁があったように、基本的に、指定管理者を個々に評価、…(続きは議事録で)
いま、るるお話をいただきました。指定管理者制度というのは、まさに、市が持つ部分で、要するに市民サービスというところに見事に的を射たような業務になるべき制度であろ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。長期間、指定管理が繰り返されているケースの状況だというふうに思っていますが、先ほど申しましたように、44施設の中で、私どもは…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
萩原議員の再々質問にお答えいたします。もちろん、特定のノウハウとか最大限のノウハウを使うということで、長期の利点ということは私どもも考えてございます。しかし、先…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。指定管理を受けた事業者につきましては、もちろん、民間能力の活用という観点から、日々努力していただかなければならないというふう…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。議員がおっしゃるとおり、経費削減ということはもとより、住民ニーズにいかに対応していくかということが非常に大きい制度だというふ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
萩原議員の質問にお答えいたしますが、経費の算出といいますか、指定管理料の算定、支出の方法だと思いますけれども、指定管理料につきましては、協定に基づき、期間を決め…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
お答えいたしますが、先ほどの7割、8割というのは、管理料の算定の上で、物価が大幅に変わって20%削減とか、単純に言えば重油などで大きく変動があったときにはお互い…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
収益の還元という部分については、必ずというふうには思っておりません。各指定管理者の中には、応募のときに収益を還元するという提案もたまにございますが、この部分はほ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
お答えいたします。指定管理の協定を結ぶ段階では、それぞれリスク分担表というものを作成させていただいております。例えば、施設修繕の場合は、金額によってどちらが費用…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
萩原議員の質問にお答えいたします。先ほど答弁の中で申し上げた毎年の決算報告なり事業報告というのは条例上のことでございまして、私どもの担当も含めて、各担当はそれ以…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
御質問にお答えいたします。先ほど答弁で申し上げましたように、利用料金制をとってございますので、市が決められるのは、あくまでも上限という形で利用料金を設定させてい…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
萩原議員の質問にお答えいたします。いまの御質問で、市が出資者になっているということでありますと、第三セクター的なことだというふうに思いますが、最初の答弁で申し上…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。指定管理者制度は、市が条例を施行して導入した平成16年の段階で、私どもは公の施設に係る指定管理者制度導入基本方針を策定させて…(続きは議事録で)
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2018年6月25日富良野市立山部中学校の今後について
質問
-登壇-おはようございます。まず、6月18日の早朝に大阪北部の地震の災害に遭われた被災者の皆様と地域の方々にお見舞いを申し上げるとともに、一日も早い復興をお祈り…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-皆さん、おはようございます。萩原議員の御質問にお答えいたします。1件目の富良野市立山部中学校の今後についての1点目、平成32年に閉校を決定したプロセスと…(続きは議事録で)
再質問
それでは、質問順序に従い、順次、再質問させていただきます。まず、1点目に、この学校の廃止に向けた手続について質問させていただきます。まずもって、この協議のテーブ…(続きは議事録で)
私がなぜそういう再質問をさせていただくかというと、私の聞いている範疇でお話し申し上げざるを得ないのですが、基本的に、数の問題、それから学校の教育に対する問題、そ…(続きは議事録で)
いま、教育長から御答弁をいただきました。教育委員会側の考え方というのは、僕も、意見交換をしている中ではそういうお話を伺っております。ただ、地域として、将来の山部…(続きは議事録で)
いま、地域の課題の提案ということで、私なりにこの課題はまだ解決できていないと思い、質問させていただきました。実は、3月に、山部地域において、閉校を認めましたとい…(続きは議事録で)
それでは、2点目に入らせていただきます。生徒たちの理解という部分については、先ほど御答弁をいただいた中で、解消できるというか、解決できる仕組みができ上がっている…(続きは議事録で)
それでは、3点目に移らせていただきまして、通学体制の整備ということでございます。バス停ですとか、バスの大型利用ですとか、利用する部分について一定程度の整備をいた…(続きは議事録で)
それでは、5点目のコミュニティ・スクール事業の地域とのかかわりについて再質問させていただきます。いま、中学生においては、学社融合という仕組みを通して、花いっぱい…(続きは議事録で)
それでは、6点目に移らせていただきます。先ほど、1回目の質問でお話しさせていただいたとおり、この中学校の施設自体は、いまは地域の住民の方々も広く利用させていただ…(続きは議事録で)
まさに、御無理ごもっともで、教育委員会としてはそれ以上に利活用検討委員会まで口出しできないということは十分承知の上で、いまの質問をさせていただいております。逆に…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。このような協議を始めるに当たって、教育委員会として、まずはどのようなことを示していったのかということであります。先ほど教育長…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
萩原議員の再質問にお答えいたします。教育委員会としての情報提供のあり方というふうなことだと思いますが、教育委員会といたしましては、少子化に伴い、学校が小規模化せ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
萩原議員の再質問にお答えさせていただきます。教育委員会といたしましては、平成26年10月に課題について地域で検討をお願いしたいということをお話しさせていただく前…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
萩原議員の再質問にお答えさせていただきます。地域において十分な理解を図る手だてはどのような方向で考えているのかという趣旨だと理解しております。これまでの経過の中…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。子供たちのケア、特に、スクールカウンセラーの部分でどのように対応するかということでございます。これにつきましては、まず、すぐ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えさせていただきます。通学路の関係で、特にバスに乗りおくれたりした場合の対応ということでございますけれども、いま、萩原議員からも最近のGP…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
萩原議員の再質問にお答えいたします。コミュニティ・スクールのあり方というだけではなくて、地域全体との関係、取り組みというふうに考えているわけでございますけれども…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
萩原議員の再質問にお答えいたします。廃校後の旧学校施設の利活用についての考え方でございますけれども、まず、第1点目は、教育委員会のするべき教育施策の視点から考え…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
萩原議員の再質問にお答えさせていただきます。社会教育的な面での利活用というふうなお話でございますが、現在、山部地区には生涯学習センター・博物館がございます。この…(続きは議事録で)
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2017年12月14日(1)RDF(固形燃料)の今後の方向性について/(2)富良野市立小中学校の適正規模及び適正配置に関する改正指針について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、順次、質問をしてまいります。RDF(固形燃料)の今後の方向性について質問いたします。本市の固形燃料化事業につきましては、…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-おはようございます。萩原議員の御質問にお答えいたします。1件目のRDFの今後の方向性についての1点目、一村一エネ事業の今後の考え方についてであります。本…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-おはようございます。萩原議員の御質問にお答えいたします。2件目の富良野市立小中学校の適正規模及び適正配置に関する改正指針についての1点目、指針の策定につ…(続きは議事録で)
再質問
それでは、質問に続き、順次、再質問させていただきます。まず、RDFの件でございます。6月から補正予算等を含めてこの12月に至るまでいろいろな出来事があって、また…(続きは議事録で)
ハイランドふらののボイラーについては、先日、私もちょっと見せていただいて、担当の方といろいろな話をいたしました。燃焼実験をしていく中で、さまざまな課題、それから…(続きは議事録で)
いま、市長から御答弁をいただきました。固形燃料のボイラーについては、市長も前々から農業に関与した形での利用を図っていきたいというお話をされて、我々もずっと聞いて…(続きは議事録で)
恐らく、今回のこの固形燃料については、最終的には全市民を巻き込んで全てを地元で消費する仕組みづくりが非常に大事であるという考えが市長にあるのだなと考えるところで…(続きは議事録で)
私の考えているおおよそと市長の考えているところはほぼ一致するということで、これから向かっていく道自体にそう大きなずれはないのかなというふうに思います。ただ、環境…(続きは議事録で)
いまいただいたお話は、市民がごみの資源化を身近に考えておられるということだったのかなと思います。私は、今回、富良野市がこうした取り組みを持ってから相当の年数がた…(続きは議事録で)
いまの小規模校が持っているメリット・デメリットを前回の指針と見比べると、課題というのは、なかなか解決しづらい、解決でき得ないものなのかなというふうに考えます。た…(続きは議事録で)
いま教育長がお話しいただいたことは、まさに、子供たちを基軸にして物事を進めていく上で、どこからそのことを始めていくかというところがすごく重いのかなと思っておりま…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 長沢和之(市民生活部長は2018年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。まず、6月から各補正予算を計上しまして、ボイラーの稼働ということで進めてきております。これは2台ございまして、まず1台目の生…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えさせていただきたいと思います。RDFのボイラーにつきましては、先ほど答弁いたしましたとおり、富良野を含め、中富良野、上富良野、南富良野、…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答え申し上げたいと思います。これからの再生資源の活用というのは、日本全体でもそういう傾向になってきております。石油を使った熱源よりも、環境に…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えさせていただきたいと思います。いま、RDFの関係で、ハイランドに設置している60万キロカロリーのボイラーは、現実的に最高温度が1,100…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答え申し上げたいと思います。平成13年にいまの14分類の分別が確定して、現在15年目を迎えました。いまの14分類というのは、数で言えば多いか…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
萩原議員の再質問にお答えいたします。富良野市内においては、俗に言う大規模校というものはございません。そういった中で、その部分をなぜ省いたのかというお話であります…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
萩原議員の再々質問にお答えいたします。萩原議員のおっしゃるとおり、小規模校は数が少ないですから、確かに、個々の子供たちが活躍する場が多い中で、表現力、発言力など…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
萩原議員の再々質問にお答えさせていただきます。この適正配置の検討は、理解を深めていただき、合意形成をするには、かなりの時間がかかるものだというふうに認識しており…(続きは議事録で)
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2017年9月12日農業担い手育成事業について
質問
-登壇-通告に従い、順次、質問をしてまいります。最初に、農業担い手についてであります。本市は、農業観光環境都市をスローガンに、それぞれの特徴を融合させて、農業振…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-萩原議員の御質問にお答えいたします。農業担い手育成事業についての1点目、農業担い手育成機構の検証についてであります。一般財団法人富良野市農業担い手育成機…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問をさせていただきます。まず、今回の機構の中にある地域育成部会について、1点お伺いいたします。就農を始められてからの5年間については、機構を…(続きは議事録で)
いま、市長から御答弁をいただきましたが、私が一番気になるのは、新規就農の方が、いまはメロンとかトマトという小さい面積の中で経営されているのが、5年後、さらに10…(続きは議事録で)
いま、市長から御答弁をいただいた中で、農業経営をやる個人事業主が一番の岐路に立たされるのがやっぱりそういうところであって、古くからいる私であっても、経済的な部分…(続きは議事録で)
まず、ちょっと安心をさせていただきました。特に、山部のメロン、東山のミニトマトについて、地域的な農業環境という観点から察すると、いま、東山地域も山部の約1.5倍…(続きは議事録で)
新規の参入者を見定める手段として、やはり、意気込みと本人の持っているスピリットというのですか、精神的な部分というのは非常に大事であるというふうに思います。これか…(続きは議事録で)
今後もというところにちょっとひっかかりを持ったのですか、強化していただけるというふうに判断してよろしいですか。
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。就農に当たっては、農業担い手育成機構が中心になって進めてございますが、地域育成部会も、大変大切なポジションとして、営農指導、…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問に補足答弁をさせていただきたいと思います。5年以降の就農者に対する支援のあり方でございますけれども、5年たちますと、個人差はありますが、大体、半…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再々質問にお答えいたします。萩原議員の言っていることは、私は、そのとおりだと思います。ですから、その状況をどうつくっていくかというのが地域なのです。私…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。これは、担当部局を中心に、1年をかけて検討してまいりました。現実的に、ミニトマトは東山、メロンは山部、こういう位置づけをして…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再々質問にお答え申し上げたいと思います。一つは、萩原議員の御質問にはちょっとそぐわないかもしれませんけれども、相談をするということは、まず第一に、農業…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。宿泊棟の有効活用ということでございますけれども、こちらにつきましては、それぞれの都市で開催される新・農業人フェア等へ参加する…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。例えば、北海道で催すイベント、あるいは、富良野を現場として富良野市が主催する研修等でもそれぞれPRしながら、そういったイベン…(続きは議事録で)
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2017年3月9日太陽の里自然公園について
質問
-登壇-さきの通告に従い、順次、質問をしてまいります。山部地域観光振興計画と山部自然公園太陽の里についてお伺いいたします。自然公園太陽の里は、自然環境活用センタ…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-萩原議員の御質問にお答えをいたします。1件目の太陽の里自然公園についての1点目、富良野観光における位置づけについてであります。山部地区観光振興計画につき…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問をさせていただきます。1点目の富良野観光における位置づけということであります。現状を見ている部分の中の富良野市の観光計画とあわせて、山部の…(続きは議事録で)
分析等については、程度、課題という部分が見えておられるのだろうなというふうに思います。私自身が一番気がかりなのが、平成25年にパークゴルフ場の利用者、それから、…(続きは議事録で)
いまの市長から貴重な御答弁をいただきました。私自身も、これから先、何十年もパークゴルフ場が続くという部分の予想は立てておりませんで、基本的には、あれだけの施設で…(続きは議事録で)
ホタルの里については、担当の方からいろいろなお話を伺って、やっと成果が出てきて環境が整いつつあるなという部分は理解をしているところです。基本的に、市のこういう公…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。山部自然公園太陽の里の位置づけということでございます。先ほど市長が御答弁申し上げたとおり、富良野市の中においても、自然体験を…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再々質問について、私のほうから少し補足的に答弁させていただきたいと思います。現在、パークゴルフ場の減少の関係を取り上げてお話されていますけれども、全体…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再々質問にお答えをいたします。観光計画というのは、現在お尋ねにお答えする状況では、地元関係団体と協働で計画をつくる、それからもう一つは、10年の計画の…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再々質問にお答え申し上げたいと思います。施設を持つということは、一つは、市民の日々の生活に潤いを持たすとか、あるいは憩いの場所だとか、あるいは子供との…(続きは議事録で)
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2016年12月13日(1)第5次富良野市総合計画前期基本計画の評価について/(2)地域振興策について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従い、順次、質問いたします。本市は、3町村合併により誕生した都市であり、約600平方キロメートルという広大な面積の中、2万3,000人弱の市…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-萩原議員の御質問にお答えいたします。第5次富良野市総合計画前期基本計画の評価についての1点目の地域活性化推進計画の策定に関する考え方についてであります。…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問させていただきます。まず、第5次富良野市総合計画前期基本計画推進施策評価報告書について質問させていただきます。この評価報告書によりますと、…(続きは議事録で)
ということは、観光を初めにして地域振興を推進していくという目標を持って進められてきた5年間であると捉えていいということですか。まず、このことが1点です。それから…(続きは議事録で)
であるとすれば、前期計画の中にあって、市民と地域、行政が協働して築くまちづくりという部分の大きな目標に対する意図が何か変わってしまっているように思うのです。そこ…(続きは議事録で)
多分、地域によってそういう課題がさまざまあるという部分は、市側もいろいろな形の中で検証されていると理解しています。地域によって違うからこそ、結果的に、観光振興計…(続きは議事録で)
私は、いま、副市長が言われた大きな目標については、決して外れているというふうには思っておりません。ただ、地域ではそれぞれの課題を地域ごとに持っているという観点か…(続きは議事録で)
私は、なぜこういう形の質問をさせていただくかというと、大きな目的というのは、これは私の理想でありますけれども、集落というもの、あるいは町内会連合会も含めて、私は…(続きは議事録で)
生活環境の維持という観点からお話をいただいたと考えております。そういう部分でそれぞれの地域がそれぞれの取り組みを持ち、また、そういう中で地域のコミュニティーがど…(続きは議事録で)
推進施策評価報告書の課題と方向性の中に、地域おこし協力隊派遣事業や農村集落維持・運営に向けて調査検討が必要であるということが評価としてのせられております。この調…(続きは議事録で)
私はちょっと考えが違っていて、なぜ私がそういう話をしたかというと、いま、そこに住んでいる方々のコミュニケーション能力の部分がどんどん低下していって、向こう三軒両…(続きは議事録で)
ありがとうございます。基本的に、これからも集落を維持してその存続を図っていく上で、私は、コミュニケーションも含めて、まずもって集落機能を低下させないためにも、交…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。地域振興計画と観光計画ということでございますが、地域の振興というのは、総合計画でもそうですし、先ほど話をされたまち・ひと・し…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。地域振興計画という形でのせておりますが、基本的には、いまおっしゃったように、新たに4ということでございます。新たな4について…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えします。基本的に、総合計画は、富良野市のまち総体をどうするかという計画でございます。この中にはそれぞれ個別計画事業等がございまして、その…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
御質問にお答えします。これについては、各計画もそうですが、いま、議員がおっしゃったように、地域の持っている素地というものがそれぞれ違うということです。基本的な観…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
御質問にお答えいたします。地域ごとに必要な取り組みということで、それに対して支援してきた結果、山部地区でもそれぞれの事業ができてきていると認識しているところでご…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
御質問にお答えします。いま、萩原議員がおっしゃったように、基本的に、農村集落の維持と生活の維持ということは同じ目的だと考えております。今回、2月にアンケート調査…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
御質問にお答えします。地域の方たちがどう思っているかということで、毎年、地域懇談会させていただいておりまして、地域の課題、また、いま市が取り組んでいる事柄につい…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
御質問にお答えします。各地域でいただく意見については、いまお話しされたインフラ部分だけではなくて、それ以外にも、地域として何を求めているかという御意見等もござい…(続きは議事録で)
答弁 副市長 石井隆(副市長は2022年3月まで)
御質問にお答えいたします。萩原議員の熱意はすごくわかりますし、そうなればいいなということもすごく理解できるところでございます。しかしながら、行政ができる部分とし…(続きは議事録で)
2016年9月12日(1)市民からいただく情報の考え方について/(2)道路維持について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、順次、質問をいたします。最初に、市民からいただく情報の考え方についてであります。本市は、第5次富良野市総合計画をもとに、…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-おはようございます。萩原議員の御質問にお答えをいたします。1件目は、市民からいただく情報の考え方についての庁内での情報伝達の仕組みについてであります。情…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問をさせていただきます。いま、市民からの情報の取り扱いということで御答弁をいただきました。そのマニュアルというか、取り扱いに対する仕組みづく…(続きは議事録で)
情報をいただいたところから、その次に至る部分については、僕は、そのとおりやっていけばいいのかなというふうに思うのです。ただ、先ほど部長がお話をされたように、次の…(続きは議事録で)
いま、市長のほうから御答弁をいただきました。私がなぜこういうお話をするかというと、庁内の中でも各部各課によって異動があります。異動するときには、当然、引き継ぎ等…(続きは議事録で)
いま、その伝達方法と共有のあり方ということでお話を伺いました。では、職員の方々は、皆さんいろいろな形で市民と接する機会が多く、また窓口という部分を集約される方々…(続きは議事録で)
いま、市長からお話をいただいたことは、本当に大切なことであり、また、市長が取り組んでこられた10年間という部分は、いまの市政を見ていましても決して無駄ではないと…(続きは議事録で)
それでは、過去にあった一般質問の中で、職員も市民であるという観点から、職員が、通勤時またはプライベートのときも、行政課題も含めていろいろな部分で見つけた情報も非…(続きは議事録で)
いま、るる御説明がございました。私は、この部分については、仕組み、マニュアル化をするべきであるというふうに切に考えます。なぜ制度化しなければならないかというのは…(続きは議事録で)
いまのいわゆる優先順位みたいな中で、道路整備をしたところについては、基本的に、大体ほとんどのところは、雨水対策だけではなくて、路床排水等の対策もなされているのか…(続きは議事録で)
いま、御答弁いただいた部分でいきますと、市には市道の構造の技術的基準に関する条例というものがあるかと思いますが、この中の一文には、道路には排水のために必要がある…(続きは議事録で)
その部分は了解をいたしました。次に、前段の質問に重複するところが若干あるのかなと思いますが、道路維持にかかわる市民からの情報提供という部分で質問をさせていただき…(続きは議事録で)
2番目の仕組みをつくるというか、マニュアルについてはどうなのでしょうか。
マニュアルはないということですが、さらにもっと違った観点から質問をさせていただきます。いま、市に入ってくるいろいろな情報提供ということで考えると、市民の方々とい…(続きは議事録で)
恐らく、大変難しい作業なのかなというふうに思います。現に、山部の基線道路と言われる一部の舗装が陥没しておりまして、当分、通行どめになるようです。解決策があるのか…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えをいたします。情報についての認識ということであります。これは、前段で萩原議員がまちづくりルール条例を取り上げて言われていたように、私ども…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問に私のほうからお答えをいたします。大変貴重な御意見だというふうにお聞きをしておりますが、現在、富良野市の行政の中には、分析をした結果、公開できな…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再々質問にお答えをさせていただきたいと思います。市役所の組織というのがございますが、最高責任者は市長でありまして、それぞれの部局ごとの案件等については…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。まず、民間と職員の間柄の御質問であります。1点目は、市民からの要望を個々が受けるという段階のものについては、それぞれ職務を持…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えをいたします。市民の声を例にとって申し上げたいと思いますけれども、いただいた意見につきましては、まずは、そごがないかということで要旨を確…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えをいたします。職員から、そうした細やかな、例えば、住民に危機があるとか、公園あるいは福祉の問題等々、安全上で問題があるといった要望があれ…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 吉田育夫(建設水道部長は2019年2月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。優先順位の問題でございますけれども、答弁にもありましたとおり、地域要望、それから、その路線の重要度を勘案して総合的に判断して…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 吉田育夫(建設水道部長は2019年2月まで)
萩原議員の御質問にお答えさせていただきます。私どもは、防じん舗装は、側溝、道路排水がないところは行わないという考えでございます。緊急性というか、地域要望が強い場…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 吉田育夫(建設水道部長は2019年2月まで)
そこのところは、地域と十分にお話し合いをさせていただきたいというふうに思っています。決して、それを優先するということではなくて、地域でどうしてもそこに必要だと言…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 吉田育夫(建設水道部長は2019年2月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。1点目の市民情報に関する処理の方法、フィードバックの件でございます。通報があった場合は、電話でいいという案件を除いては、全て…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 吉田育夫(建設水道部長は2019年2月まで)
申しわけございません、答弁漏れがございました。マニュアル的なものについては策定しておりません。ただ、いま対応しているのは道路公園係という1係でございまして、他部…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 吉田育夫(建設水道部長は2019年2月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。当然、市民からの情報については、道道であったり、国道であったり、それから、空知川の情報は余りございませんが、道河川であったり…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 吉田育夫(建設水道部長は2019年2月まで)
萩原議員の御質問にお答えします。答弁でもございましたとおり、六百数十キロメートルある道路を全て直営で行うことはできません。その維持・補修については、毎年、予算を…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の御質問に部長のほうからお答えをさせていただきましたけれども、先ほど基線の道路の通行どめについて御質問を受けました。現在、想定外とか、いろいろ新聞に出て…(続きは議事録で)
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2016年3月9日富良野市まち・ひと・しごと創生総合戦略(案)について
質問
-登壇-通告に従い、順次、質問してまいります。最初に、富良野市まち・ひと・しごと創生総合戦略(案)についてであります。我が国は、2008年度をピークとして人口減…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-萩原議員の御質問にお答えをいたします。富良野市まち・ひと・しごと創生総合戦略(案)についての1点目、総合戦略策定に当たっての情報の収集についてであります…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問をさせていただきます。まず、1点目の総合戦略策定に当たっての情報収集のあり方でございます。この調査をしていくに当たって、さまざまな観点から…(続きは議事録で)
いま、御答弁をいただいたことについてですが、昨年のアンケートには人口減少に対する意識という欄がございまして、非常に不安である、まあまあ不安であるという方々が約5…(続きは議事録で)
それでは、次に移らせていただきます。雇用を生み出す起業化、中小企業の支援強化についてであります。先ほど御答弁をいただきましたさまざまな雇用・労働環境ということを…(続きは議事録で)
この参加者を見ますと、非常に少ないというふうに感じております。ただ、この中の一つに、富良野市のアンケートにおいて、満足していることを理由として上げておられる方々…(続きは議事録で)
私が、いま、いわゆる働く側という部分を主軸にして、この三つの戦略に対する考え方を持っていく上で、昨日の市政執行方針の中にも、戦略に対する物の考え方という部分の中…(続きは議事録で)
それでは、次に進めさせていただきます。4番目の施策・事業効果の検証についてであります。効果の検証の中で、富良野市の各部局の検証結果等を含めて、総合戦略有識者会議…(続きは議事録で)
答弁 企画振興課長 西野成紀(企画振興課長は2019年12月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。個別戦略の策定を踏まえる上で、関係する団体、特に、今の御質問の中では、子育て世代からどのような意見聴取を行ってきたのか、この…(続きは議事録で)
答弁 企画振興課長 西野成紀(企画振興課長は2019年12月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。地方創生に向けた総合戦略を策定し、地方創生をなし遂げていくためには、徹底的な市民参加が必要であります。このようなことから、市…(続きは議事録で)
答弁 商工観光室長 山内孝夫
萩原議員の御質問にお答えいたします。昨年開催いたしましたコミュニケーションのスキルアップ研修は、2日間開催してございまして、1日目が4社5名、2日目が4社10名…(続きは議事録で)
答弁 商工観光室長 山内孝夫
萩原議員の再質問にお答えいたしたいと思います。人材育成の今後のあり方という趣旨の御質問かと思います。企業が求めているそれぞれの人材像は、2次産業、3次産業で多種…(続きは議事録で)
答弁 企画振興課長 西野成紀(企画振興課長は2019年12月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。今後の総合戦略を着実に進めていく上で、それぞれ地域の独自性のある仕組みが必要ではないか、とりわけ農村集落においてもそのような…(続きは議事録で)
答弁 企画振興課長 西野成紀(企画振興課長は2019年12月まで)
萩原議員の再質問にお答えします。今後、効果の検証を図っていく上で、さまざまな層の市民との意見聴取も必要ではないか、また、そうしたことを公表していく必要があるので…(続きは議事録で)
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2015年12月14日(1)富良野市農業体験者滞在施設について/(2)アートファーム南陽館について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従いまして、順次、質問してまいります。最初に、富良野市農業体験者滞在施設設置目的と、滞在者への多面的なアプローチの考え方についてであります。平成2…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-萩原議員の御質問にお答えいたします。1件目の富良野市農業体験者滞在施設についての1点目、施設の設置目的に対する考え方についてであります。富良野市農業体験…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
萩原議員の2件目のアートファーム南陽館についてお答えいたします。1点目の施設の設置目的に対する考え方と今後のかかわり方についてであります。アートファーム南陽館は…(続きは議事録で)
再質問
それでは、随時、再質問させていただきます。まず、1番目に、農業体験の滞在施設についてでございます。いま御答弁がありました中で、私が一番注目すべき点としてお話し申…(続きは議事録で)
いま、御答弁をいただいた内容で、市が持つ部分と指定管理者が持つ部分があるということであれば、情報の共有ということでは、どういう連絡網、もしくは、どういう組織をも…(続きは議事録で)
指定管理者と市のかかわりの中で、私は、情報の共有というものが一番大切であり、また、これからどんな事業を展開するにも一番重要な部分になってくるのかなというふうに思…(続きは議事録で)
必要に応じてという部分を明確にしたいと思いますが、求められる部分ですか、それとも、アプローチしようとする部分ですか、どちらですか。
失礼いたしました。具体的に申し上げますと、例えばアプローチをするということになれば、新規就農の部分では、先ほど市長の答弁の中にあったいろいろな相談窓口を開設しま…(続きは議事録で)
いま、御答弁をいただきました内容についてですが、やはり、滞在者の方々はいろいろな課題を持っておられます。私は、その根本となるものは、恐らく、いろいろな地方から来…(続きは議事録で)
いま、私が申し上げたことがデリケートな部分であるというのは十分承知しています。ただ、このようにしてコミュニケーションを深めていくことは、1回目の質問でお話しさせ…(続きは議事録で)
いま市長から御答弁をいただきました。私自身も、その部分を実感しているところでございます。ただ、それは、富良野全体の農業者が自覚し、そのことを踏まえて、これから富…(続きは議事録で)
利用目的の継承、継続という部分については、十分理解するところです。また、そのことに伴って、先ほど質問させていただきましたが、今後は、市と、富良野市内もしくは市外…(続きは議事録で)
これから、いろいろな事業に取り組んでいただけるというお話でございます。そうであれば、私は、この事業は教育委員会の社会教育という観点から、やはり、事業計画を持って…(続きは議事録で)
やはり、社会教育という観点からも、私は、市民の皆さんが広くそういう事業に参加していただけることが望ましいというふうに思います。次に、南陽館の事業を廃止するに当た…(続きは議事録で)
いま、地域の意見として、大きく2点掲げられたのかなと感じています。1点目については、あの施設は、これから延命していくというよりも、補修をしながらでも残していただ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。農業体験者滞在施設の利用に当たって、都市生活者と交流するという条例の目的がございますけれども、この主体性の問題というふうな御…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。まず、農協側で実施する項目につきましては、農協がその施設を使って情報提供なりを実施いたします。それについては、市としても情報…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。移住、定住、あるいはアグリパートナー、新規就農ということでございますが、この関係につきましては、それぞれの事業の中で、農業体…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。情報提供のあり方ということかと思います。先ほどの市長の答弁の中でも、市として情報提供を始めたこと、そして、今後もそのような取…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。非常に難しい問題だと理解をしております。いま、お話がございました施設の利用者に対するメンタル的なケア、あるいは、不安に対する…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再々質問に、私からお答えさせていただきたいと思います。萩原議員が言われていることについては、理解いたしたいと思います。しかし、現状として、この滞在施設…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
萩原議員の再質問にお答えさせていただきます。萩原議員より、アートファーム南陽館の廃止に当たって、その設置目的に基づいた今後の芸術文化振興の考え方についてというふ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
萩原議員の再々質問にお答えさせていただきます。講習会などさまざまな芸術文化活動を行うに当たって、芸術家の方々のネットワークづくりといいますか、協力体制をどのよう…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
萩原議員の再質問にお答えいたします。アートファーム南陽館の事業について、事業評価、教育行政評価の中で出されていないというお話かと思います。もともと、あそこの有効…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
萩原議員の再質問にお答えさせていただきます。先日、12月10日の地域における説明会の中で出された意見概要でございます。まずは、南陽館の廃止に至る経過について御説…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
萩原議員の御質問にお答えさせていただきます。地域との話し合いの中で出てきたことを踏まえて、いま考えていることをお話しさせていただきます。教育委員会といたしまして…(続きは議事録で)
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2015年9月15日市道における安全運転及び事故防止啓発について
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、順次、質問をいたします。最初に、市道における安全運転及び事故防止啓発についてお伺いをいたします。我が国は、車社会化の急速…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-おはようございます。萩原議員の御質問にお答えをいたします。1件目の安全運転及び事故防止啓発についての事故防止の対応についてであります。道内では、道外及び…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問をさせていただきます。まず、1点目の市道における安全運転及び事故防止啓発についてであります。いま、市長から答弁をいただきましたことは、私も…(続きは議事録で)
私は、何も外国人だけのことではなくて、富良野市民も、また、観光に訪れる国内の観光客の方々も、全体を含んだ中でお話をしたいと思います。いま、御答弁をいただいた中で…(続きは議事録で)
私は、国道を含めて、市道を見せていただいている中で、これは市で取り組めるのではないかということがあります。一つには、路側における反射鏡、それから警報のライト、道…(続きは議事録で)
まず、注意喚起する設備、施設等については、なかなか難しいものがあるのかなというふうに感じております。では、いま、地域から上がってきている注意喚起してほしいという…(続きは議事録で)
いま、私が申し上げましたように、いわゆる地域が持っている情報を行政と公安と警察がどう共有していくのかというところが一番大きな要因になってくるのかなと感じます。い…(続きは議事録で)
サイクリングをされる愛好家というのは、恐らく、自分の自転車を持ってこられる方が多いのかなというふうに思います。また、近年は、車の後ろにつけて走っておられる方、ま…(続きは議事録で)
ぜひ、観光地で景観がよく、サイクリング愛好家の方々が常に立ち寄って情報収集していただける場所を一定程度の拠点にして、交通安全の啓蒙活動に役立てるようにしていって…(続きは議事録で)
交通安全の取り組みということでは、恐らく、尽くしたという意味での終了はないというふうに感じております。今後、どういう形でより効果の高い交通安全啓発がなされるかわ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えをいたします。各地域からは、連合会あるいは振興会等の単位でそれぞれ要望をいただいております。こうした要望を踏まえまして、本市として富良野…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えをいたします。市がやれることといたしまして、先ほど申し上げた安全協会と連携しての一時停止の「ストップ」という看板、それから、何をおいても…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再々質問にお答えをいたしますが、先ほど総務部長から答弁させた中身を少し補足して説明させていただきたいと思います。いまの萩原議員の御質問からいきますと、…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えをいたします。実際に、平成26年度では物損は660件ほどありますが、それぞれの事故分析は、事故の届け出により、警察が現場に立ち会って行わ…(続きは議事録で)
答弁 商工観光室長 山内孝夫
萩原議員の再質問にお答えいたしたいと思います。チラシの配布の手順につきましては、例えば、観光協会の窓口に来られた場合、それから、市における積極的な発信としてはホ…(続きは議事録で)
答弁 商工観光室長 山内孝夫
萩原議員の御質問にお答えいたしたいと思います。サイクリングにつきましては、現在、道路交通法が変わりまして、基本的に自動車と同じという位置づけになってございます。…(続きは議事録で)
答弁 商工観光室長 山内孝夫
萩原議員の御質問にお答えいたします。いわゆる交通安全のよりよい状況づくりという趣旨の御質問かと思います。北海道に来られる国内外の方は、最近、非常にレンタカーの利…(続きは議事録で)
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2015年6月22日(1)山部診療所について/(2)富良野市農業及び農村基本計画について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-それでは、通告に従い、順次、質問をしてまいります。最初に、山部診療所についてであります。昨年10月に個人の医院が閉院となり、内科医のいない無医地区となり…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-萩原議員の御質問にお答えをいたします。1件目の山部診療所に関して、診療所開設の経緯についてであります。昨年10月31日に、医療法人が経営する山部地区にお…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問させていただきます。まず、山部診療所の件でございます。現状は、本当に地域の強い要望という中で、こんなに早く開院していただけることに、地元住…(続きは議事録で)
いまお話しした部分は主にハードのところかなと思いますが、ソフトの部分というか、経営的なことについては、これからの経緯、経過を見ていく中でさまざまな課題を解決して…(続きは議事録で)
いまお話がありましたが、これからの運営を含めて、地域の要望を酌み取っていただけるように、協議できる場を行政のほうで持っていただけるというお話かと思います。いま、…(続きは議事録で)
いま市長から御答弁をいただきました診療所の診療のあり方という部分で、慢性疾患とか軽度の疾病等についての対応は可能であると。そのことからすれば、私は、後段でお話し…(続きは議事録で)
当初に始まった経過、それから、今回、12月1日から助成を始めていただいた部分の経緯等も理解はできるのです。ただ、私がお話ししたいのは、目的というのは、あくまでも…(続きは議事録で)
それでは、次に移らせていただきます。農業及び農村基本計画についてであります。今回の労働力調整システム自体は、基本的に、農業にかかわる総合的な労働力をどういうふう…(続きは議事録で)
関係機関との連携という部分なので、まず協議ができる場を設けること、あわせて、労働力調整システムという部分で、労働力を総合的に軽減する、いまある労働力の中で十分な…(続きは議事録で)
共通の課題があり、また、その問題を解決していこうとする道筋は、おおむね同じ方向なのかなというふうに感じています。そうであれば、先ほどの市長答弁の中で、労働力調整…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。今回の山部診療所の開設に当たりましては、医療法人が何とか医師を確保できるという中で、市も支援をしながら7月1日の開院までたど…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
萩原議員の再々質問にお答えいたします。今回の経営に当たりましては、医療法人といたしましても、僻地医療に対して何らかの貢献をしていきたいというふうな意向が強く出て…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えをさせていただきたいと思います。支援の方法のあり方についてお話がありました。それから、もう一つは、診療日の問題もありましたが、総合内科を…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
萩原議員の再々質問にお答えいたします。今回の交通費の助成に関してでございますが、基本的には、先ほど御答弁させていただいたとおり、診療所が廃止になったところに対す…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
萩原議員の再々質問にお答えいたします。いま、萩原議員からお話がありましたとおり、医療を受けるための制度という考え方でいけば、例えば麻町、鳥沼地域とか、御料等、全…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。農業計画の中で出している市内の労働力について、どのような認識を持っているかということでございます。労働力について、正確な数字…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。その関係については、先ほど市長からも、労働力を探し出して育成することに加えて、少なくなる労働力を想定した作付や作業の見直し、…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。労働力の確保に向けて、現在、担い手育成センターでは、新たな掘り起こしのための実地セミナーということで市民の皆さんに実際に作業…(続きは議事録で)
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2015年3月11日(1)農地の有効利用の促進について/(2)地産地消に対する考え方について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。東日本大震災と、東京電力福島第一原子力発電所事故の発生から本日で4年となりますが、まだ22万9,000人の方々が避難生活をされており…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-おはようございます。萩原議員の御質問にお答えをいたします。1件目の農地の有効利用の促進について、耕作放棄地の利活用並びに未然防止策についてであります。食…(続きは議事録で)
再質問
それでは、質問順に従いまして、順次、再質問をさせていただきます。まずは、耕作放棄地の問題であります。先ほどお話を伺いました17ヘクタールが解消されていることにつ…(続きは議事録で)
いま質問させていただいた林地化という部分については、どうしても経済行為という部分がベースになって農業・農地を考えていかなければならない観点から、将来に向けてどう…(続きは議事録で)
景観作物につきましては、基本的に、どの地域においてもヒマワリなどの花が結構作付されておりますが、近年、永年型の景観作物というのがありまして、例えばコスモスとかヒ…(続きは議事録で)
いま中山間事業という取り組みについてお話がございました。中山間地の制度については、たしか、地域で農地を守っていくというような役割が書かれていたのかなと思います。…(続きは議事録で)
了解しました。それでは、次の質問に入らせていただきます。富良野公設地方卸売市場を含めた形の中で、いわゆる地産地消の流通経路の媒体になる販売店等々の質問をさせてい…(続きは議事録で)
いま御答弁がありました中で、グリーンフラッグも含めてという形で質問させていただきます。基本的に、消費者に農産物あるいは食料品を渡していくという経路をもって、私は…(続きは議事録で)
いま市長がお話しされた部分は、私も十分認識をしているところでございます。道内においても、地方卸売市場を含めて経営的にもかなり困難な部分があって、富良野市にとって…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。まず最初に、耕作放棄地の解消計画の中で、4ヘクタールほど農地以外の地目に変更するというようなことを申し上げました。こちらにつ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。景観作物あるいは休閑緑肥につきましては、先ほどから申し上げているとおり、耕作がなかなか難しい場所について、地力を守る、あるい…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。耕作放棄といいますか、荒廃している農地については、景観作物等を作付することによってそこを守る、それがいわゆる観光的な景観にも…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。中山間事業につきましては、条件が不利な傾斜地等の耕作放棄地の発生を未然に防止するということで、5年間の耕作継続を協定で結んで…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。農業及び農村基本計画の中で、市内流通の確保ということで主な指標をのせさせていただいております。こちらには、いま、議員からお話…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問に、私からお答えさせていただきたいと思います。一つは、大きく公設市場の流通の体制確保というような御質問でありましたけれども、昨今の新聞を見ても、…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えをいたします。きのうは、今議員ともブランド化の問題についてお話をしましたけれども、私は、農家の皆さん方も意識改革をしていただけるような状…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「有効利用」について、ほかの町の一般質問を見る
2014年12月16日(1)農業担い手育成センターについて/(2)富良野市農業及び農村基本計画について/(3)地域医療の今後について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、順次、質問をしてまいります。まず、富良野市農業担い手育成センターについてであります。本市は、本年、富良野市農業担い手育成基本方針を掲げ、農業…(続きは議事録で)
それでは、質問順に、再度、質問させていただきます。まず、担い手センターの運営経費にかかわる部分でございます。先ほどの御答弁では、協議会の運営の中で負担をいただい…(続きは議事録で)
いま、協議会自体は、富良野市、JAふらの、富良野土地改良区、空知川上流土地改良区、富良野地区農業共済組合、上川農業改良普及センター富良野支所、富良野市農業委員会…(続きは議事録で)
多分、考え方の違いということで理解せざるを得ないかなと考えております。しかしながら、私は、基本的に、目的を見失ってはいけないと思います。この協議会は、何のために…(続きは議事録で)
協議会の人員配置計画という部分がございます。農業担い手センターにかかわる人員配置かなと思いますが、私は、農業委員会でやられているアグリパートナー事業における嘱託…(続きは議事録で)
私は大変期待している事業でありますので、私のイメージと相重なった中で、よりよい新規就農者がつくり上げられるように、お互いに検討を重ねていっていただきたいと思って…(続きは議事録で)
教育委員会はいかがですか。教育委員会と、いわゆる学校農園とか、給食に地元の食材を提供するという観点から見たときに、前段で質問した意識づけがなされているのかという…(続きは議事録で)
基本的には、担い手をつくり上げる中で、私は、富良野市が持つ財産は、経済的な部分も含めて、資産であったり、知恵であったり、能力であったり、技術であったり、私はこの…(続きは議事録で)
いま、市長からお話をいただいた部分は、本当に農業者自身が考えるべき課題であるというふうに考えております。さらに、私自身、幼少のころの経験の中で自覚しているという…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えをいたします。1件目の農業担い手育成センターについての1点目、富良野市農業担い手育成協議会の考え方についてであります。富良野市農業担い手…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えをいたします。担い手育成協議会の運営経費ということでございます。まず一つ、この経費につきましては、本年度の10月から始まっておりますが、…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。議員のお考えについては、そういう考え方もあるのだろうなというふうに思ってございます。ただ、先ほど申し上げたとおり、農業の担い…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。窓口の一元化という中で、その担い手育成に当たる職員の重要性ということでございます。そちらにつきましては、私どももその重要性に…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。センターの運営に当たって、新規参入あるいは若い担い手の皆さんの相談業務に当たれるように農業に詳しいベテランを配置することが必…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。担い手対策の中で、若年層に対するいろいろな取り組みについて、それぞれの組織あるいは担当される方がしっかりと意識を持っているの…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
教育委員会が取り組んでいる中身について、経済部関係のほうからどのようなアプローチをしているかということでございます。教育委員会に取り組んでいただいています学校給…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の御質問に、私からも補足説明を加えてお答えさせていただきたいと思います。萩原議員の農業に対する熱意というのは、大変肌に感じて響いてきております。農業担い…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。地域の僻地医療におきましては、日常的に罹患したときにかかる治療の部分が一番大切だと思います。専門的な医療については、当然、協…(続きは議事録で)
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2014年9月18日(1)高齢者世帯の安心安全づくりについて/(2)富良野市農業及び農村基本計画について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-皆さん、おはようございます。通告に従い、順次、質問をいたします。最初に、高齢者世帯の安心・安全づくりについてであります。富良野市の平成26年8月現在の人…(続きは議事録で)
それでは、質問した順番に従って質問させていただきます。まず、緊急通報システムでございます。いま、御答弁をいただいた中で、この事業については必要であるというお答え…(続きは議事録で)
私も、いわゆる高齢者世帯、それから独居という方々の安全性を確保するためには、本当に家族、親族が一番適切に判断できるし、また対応できるというふうに考えております。…(続きは議事録で)
いま、その周知をしていただくという部分については、現在ある緊急通報装置についても同じように皆さんに啓発していただけると理解してよろしいですか。
それでは、次に移らせていただきます。富良野市の農業及び農村基本計画という部分でございますけれども、今回の私の質問は、いわゆる農業の観点から見た観光のあり方という…(続きは議事録で)
今回の基本計画の中で、いろいろな形で観光資源化できるもの、それから、農業という部分をベースに考えてこれまでもやってきた事業、取り組み等については、私も理解をする…(続きは議事録で)
若干、方向を変えて質問をさせていただきます。観光型農業をという観点から質問させていただきますが、富良野市の観光振興計画の課題として、食とのつながりが薄いというよ…(続きは議事録で)
私は、いま、市長に御答弁をいただきました部分は十分理解をしてございます。ただ、いわゆる食という部分を例にすると、一つに、富良野に来ていただいた観光客の方が富良野…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-おはようございます。萩原議員の御質問にお答えをいたします。1件目の高齢者世帯の安心・安全づくりの1点目、高齢者緊急通報システムの考え方についてであります…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。ただいま、重層的に網の目をかけた中で見守りを広く進めるべきではないかという中で、携帯できるような機器等も含めた拡大の可能性に…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
萩原議員の再々質問にお答えいたします。高齢者へのこのシステムの具体的な内容の情報提供につきましては、広報等で概要を説明している範疇でございまして、具体的な細かい…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
いま行っている緊急通報システムは基本的な部分でございますので、こちらを重点的に進めさせていただきたいと思います。以上であります。
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。農業サイドから見た観光ということで、特に観光農園などに取り組むに当たっての指針づくりが必要でないかという御質問かと思います。…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。いままでも取り組みをやってきておりますけれども、今後について、観光農業がそれぞれ連携しながら情報発信をしていくことについては…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再々質問に対して、私から補完的に答弁をさせていただきたいと思います。萩原議員の御質問については、本市の基幹産業であります農業を取り巻く中で、私が御提案…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
ただいま萩原議員から提案型の御質問をいただきまして、厚くお礼を申し上げたい、このように思います。ただいま御質問があった中で、私は、農業というのは一つは安全・安心…(続きは議事録で)
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2014年6月20日(1)エネルギー政策について/(2)地域コミュニティについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。通告に従いまして、順次、質問をしてまいります。最初に、エネルギー政策の衛生用品の燃料化についてお伺いをいたします。本市の衛生用品ごみ…(続きは議事録で)
それでは、順次、質問をさせていただきます。まず、衛生用品の燃料化についてというところでございます。先ほど御答弁があったように、より具体的な部分の中でこの実用化が…(続きは議事録で)
いま、その利用について、先ほどの御答弁、また昨日の一般質問でも、約2,500トンという量が予測できるようなお話を伺っております。この2,500トンですが、以前、…(続きは議事録で)
ぜひ、大気汚染にかかわるところについては、まずもって慎重な取り組みをしていただきたいと思います。あわせて、この資源化はまちとして一つの観光資源にもなっている事柄…(続きは議事録で)
利用方法について考えていく方向性は十分理解をいたしました。あわせて、私も、現状の2,500トンという量が、将来を考えていく中で、ある意味、熱源としてという考え方…(続きは議事録で)
次に、RDFを燃焼させる、または、先ほど総務部長のお話の中で熱源を供給するというようなお話をされておりました。これはでき得ればの話になるかと思いますけれども、今…(続きは議事録で)
それでは、地域コミュニティ活動推進員の質問に入らせていただきます。先ほど市長の御答弁の中でも、推進員の方々が総会だけの参加とか会合だけの参加にとどまっている地域…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-おはようございます。萩原議員の御質問にお答えします。1件目の衛生用品の燃料化についての1点目、衛生用品の燃料化処理試験の検証と今後の課題についてでありま…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。利用方法ということで、現在は筒状の一定程度の大きさの形状でございます。衛生用品の固形化は、多少の問題はあるにしても、十分燃焼…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。当然、燃料化した後、ボイラーを使って利用するときには、いまおっしゃいましたダイオキシンとか塩素濃度はクリアした状態で使うこと…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。前段のクリーンな形でというのは、私どももクリーンふらの計画ということでやっておりますので、また重ねてですが、基準値は全てクリ…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の御質問に対する総務部長の答弁に補足をさせていただきます。いま、2,500トンという数字で整理しながらやっているわけでありますけれども、将来2,500ト…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
道総研との協定に基づく研究、そして、RDFとの関係でございます。協定は、それぞれ沿線5市町村と道総研が結ばせていただきましたが、富良野市においてはRDFペレット…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
萩原議員の質問に答弁させていただきます。いま、萩原議員がおっしゃるとおり、私どもでも、ごみから生まれた資源は、地域内での新たなエネルギーとしての循環させる、こう…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 若杉勝博(総務部長は2018年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。明確化する具体的方法という御質問でございます。まさに、これまでも、議会の論議、それから総務文教委員会での論議、そして、私ども…(続きは議事録で)
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2014年3月10日(1)防災計画について/(2)グリーンフラッグ事業について/(3)乳幼児健診について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、順次、質問いたします。最初に、防災計画についてお伺いをいたします。富良野市地域防災計画は、昨年10月に改定をされ、各種の…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-おはようございます。萩原議員の御質問にお答えをいたします。1件目の防災計画についての1点目の外部電源供給装置の設置についてありますが、被災後の避難所運営…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問をさせていただきます。まず、防災計画のことについてでありますが、先ほどいただいた市長の答弁の内容について、まず一つ、課題となるものについて…(続きは議事録で)
情報の共有については、皆さんが共有できる仕組みをつくり上げることは本当に難しいものと私は考えています。基本的には、携帯電話、有線電話、また無線等、あらゆる情報伝…(続きは議事録で)
自主防災組織、それからハンドブックの2点について共通する課題について、一つ御提案をさせていただきたいと思います。災害について言えば、ハンドブックも、自主防災組織…(続きは議事録で)
いま、お話をいただいた中では、恐らく、私がお話をしている防災とのかかわりで先ほどお話しされた3点と、あわせて、減災、防災、避難対策を含めて、同じような考えを持っ…(続きは議事録で)
それでは、次に進みます。グリーンフラッグ事業についてであります。一つには、先ほど御答弁をいただきました中での課題として、いわゆる認知度が低いということがございま…(続きは議事録で)
認知度が低い部分について検討をなされているということでございます。まずもって、37店舗になったことは、たしか、2年前に私が質問させていただいたときには、恐らく3…(続きは議事録で)
グリーンフラッグ事業については、先ほどお話を申し上げたとおり、私は、重要な観光資源を掘り起こす意味で、本当に富良野がこれから必要とするアイテムになるというふうに…(続きは議事録で)
それでは、いまの情報の部分で、一つお伺いをいたします。視力ということになれば、眼科医という専門的な見地が必要になってくると私は考えますが、眼科医との意見交換をど…(続きは議事録で)
専門的見地からいくと、本来であれば眼科医が同席することが一番望ましいことでしょうけれども、医師が忙しいという部分も含めて、保健師もしくは小児科医の検査内容等の情…(続きは議事録で)
発達障がいが年々増加している背景を考えますと、現状でやっている取り組み自体ではまだまだ不十分な事柄が多いのかなというふうに私は感じます。これは社会現象なのか、も…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えさせていただきます。スピード感を持った災害への対応というふうなことでございますが、まず、電源供給に関しましては、昨年10月16日の大規模…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
萩原議員の再々質問にお答えいたします。無線機器の使用等に関してでございますけれども、まず、緊急の場合の現場対応といたしまして、無線機器の使用に関しては防災計画の…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
萩原議員の再再々質問にお答えさせていただきます。自助あるいは共助について、それぞれがみずから考えることができるような取り組みというふうな御質問の趣旨かと思います…(続きは議事録で)
答弁 商工観光室長 山内孝夫
萩原議員の再質問にお答えいたします。1点目は、認知度が低いということに関してどのように考えているのかということでございます。いわゆる認知度ですが、国内的に各地域…(続きは議事録で)
答弁 商工観光室長 山内孝夫
総合的なネットワークづくりに向けての検討はという御質問の趣旨かと思います。現在、観光振興を図る上で、大きくそれぞれの役割を分担して連携しながら進めている状況にご…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
萩原議員の視力検査にかかわる御質問にお答えいたします。現在、視力検査につきましては、母子保健法に基づきまして、4カ月、7カ月、1歳6カ月、3歳児健診、さらには、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。眼科医との意見交換でございますけれども、基本的には、健康診断に伴う結果により、小児科医が中心となって、あるいは保健師が一緒に…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
萩原議員の発達障がいの気づきについての御質問にお答えさせていただきます。保護者の気づきでございますが、実際には、4カ月、7カ月、1歳半での健診を進めてきた中で、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 鎌田忠男(保健福祉部長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。発達障がいに伴う今後の課題についてでございますけれども、こちらについては、子供の状況をいかに気づいていくかということであると…(続きは議事録で)
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2013年9月11日(1)市有財産の利活用について/(2)公営住宅建て替え・営繕について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-皆さん、おはようございます。通告に従い、順次、質問をしてまいります。まず初めに、市有財産の利活用についての1点目、未利用の土地の処分に対する考え方につい…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-おはようございます。萩原議員の御質問にお答えをいたします。1件目の市有財産の利活用についての1点目、未利用の土地の処分に対する考え方についてであります。…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問をさせていただきます。まず、1点目の市有財産についてであります。先ほどは、販売にかかわるまでのプロセスをお話しいただきました。この部分につ…(続きは議事録で)
いまお話しした未利用財産として継続で残っている17件は、現場を見ましても、条件的に皆さんが欲しがるようなものではない現状にあることは十分に承知しております。先ほ…(続きは議事録で)
基本的に、私自身の考えとしては、まずもって、なるべく件数を少なくしていく努力が必要だろうと。もう一つは、未利用財産となりますと、管理を含めて、どうしても年次経費…(続きは議事録で)
それでは、次の質問に入らせていただきます。公営住宅の建てかえ、営繕についてでございます。いま御答弁の中にあったように、いろいろな地域の環境、それから、今後起こり…(続きは議事録で)
いま、理想の部分をお話しいただいたのかなと理解するところです。ただ、先ほどもお話し申し上げましたが、その地域の環境に合った公営住宅を建てる上では、観光ということ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えさせていただきます。未利用財産の利活用、処分に関してでございます。本市といたしましても、利活用検討委員会を年間で5回前後行っており、そう…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えをさせていただきたいと思います。萩原議員の御質問の中で、未活用の市有財産の処分等については、大変鋭意な御意見だというふうにお聞きしました…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。旧山部支所跡地の部分に樹木や石碑とかが芝生のところにあるということで、今後はそれをどのように活用していくのか、あるいは、処理…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。平家1棟2戸建ての建設について考えたことがあるのかという御質問でございます。長寿命化の計画につきましては、議員の御指摘のとお…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)
公営住宅の申し込み、入居倍率でございますけれども、全体の入居倍率が19.1倍というところがございます。入居したいという希望の1番は、民間の賃貸アパートでは家賃負…(続きは議事録で)
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2013年6月17日(1)富良野市農業及び農村基本計画について/(2)農業施策について/(3)学校教育の充実に向けた取り組みについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-皆さん、おはようございます。それでは、通告に従い、順次、質問してまいります。最初に、富良野市農業及び農村基本計画についてであります。富良野市の農業は、農…(続きは議事録で)
それでは、1回目の質問に従いまして、順次、質問させていただきます。平成26年から始まるのは2期目の計画になると感じておりますけれども、いま、私が気になるところと…(続きは議事録で)
いま、お話をいただいた継承の事柄についてであります。私自身、いま、農業がどんどん大規模化をしていって、資産がどんどんふえていって、なおかつ、先ほど部長が言われた…(続きは議事録で)
いまの継承のお話を伺った中で、平成26年度には、より具体的なお話が出てくるのかなというふうに期待をいたしております。また、さらに、農業継承という部分だけではない…(続きは議事録で)
それでは、教育の活性化について質問をさせていただきます。先ほど、教育長のほうから、いまのQ-Uアンケートの利用実態についてということで、2校が既に活用されている…(続きは議事録で)
いま、現状の中で、まだ始まって間もないというお話をいただきました。いま、市内の小・中学校については、いろいろな手法があるかと思いますので、それをある程度整理しな…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-萩原議員の御質問にお答えをいたします。1件目の富良野市農業及び農村基本計画についての1点目、過去5年間の検証と今後のスケジュールについてであります。本年…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
-登壇-萩原議員の3件目の学校教育の充実に向けた取り組みについてのQ-Uアンケートの導入についてお答えいたします。これまでも、各小・中学校の児童生徒に対し、いじ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。2点ほどあったかと思います。まず、第1点目は、新計画に策定において、意見交換をする団体は新たに加わるところがあるのかというこ…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えさせていただきます。特に、担い手の問題は、平成26年度から30年度の次期の5カ年においても、大変重要な課題の取り組みというふうに認識をい…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。先ほどの市長の答弁の中で、各種団体等を通じていまやっている状況にあるということで、青果業の皆さんと、今後、そのことについて力…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。いま、山部小・中学校でQ-Uアンケートを実施している部分での評価ということでございます。この評価につきましては、残念ながら、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
萩原議員の再々質問にお答えをさせていただきます。私は、まず、学級内において、先生方と児童生徒が信頼関係をしっかり築いていくということが一番重要になってくると思い…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「農業」について、ほかの町の一般質問を見る
2013年3月6日(1)専用水道及び小規模水道の水質検査について/(2)小中学校におけるIT機器の活用について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、順次質問をしてまいります。最初に、専用水道及び小規模水道の水質検査、維持管理についてお伺いをいたします。現在、富良野市の人口は 2 万 3,…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-萩原議員の御質問にお答えいたします。1 件目の専用水道及び小規模水道の水質検査についてでありますが、水道施設はその大小問わず、そこに生活する市民にとって…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)
-登壇-萩原議員の 2 件目、小中学校における IT 機器の活用についての 1 点目、IT 機器を利用した授業に対する検証と効果についてお答えいたします。各学校…(続きは議事録で)
再質問
それでは質問にしたがいまして順次再質問させていただきます。まず、小規模水道、専用水道のところでございますけども、現状の中で専用水道の組合が 5 組合ございます。…(続きは議事録で)
はい、了解いたしました。次に、原水である取水口の部分についてのいわゆる水質検査に伴った装置にかかわる部分の質問をさせていただきたいと思います。現状の中で、森林伐…(続きは議事録で)
ただいまの御説明の中のろ過機の件でございますけども、近年、活性炭等を利用した中で相当その精度の高いろ過機が利用されているところが数多くなってきているというお話を…(続きは議事録で)
先ほどの御答弁の中にありました市教研の情報班というお話があったかと思いますけども、この班の中でそういう情報を共有ができるような仕組みづくりというのは考えておられ…(続きは議事録で)
いまのお話の部分の中で、文部科学省のいまの ICT 活用にかかわる部分のホームページの中に ICT 支援員による学校の ICT 化のサポート体制の整備というペー…(続きは議事録で)
それではタブレット、アイパッドに関する質問なんですが、最近いわゆるスマートフォンと言われる携帯電話がかなりの進度で波及をしてございます。そのことを含めて、この情…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。平成 24 年度の一括法改正の中で、専用水道の確認申請の権限が市に移譲されております。これによりまして専用水道は 20 トン…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 外崎番三(建設水道部長は2016年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。専用水道では、その水源形態から河川表流水を取水源としている水道施設においては、現在、簡易急速ろ過機を設置して浄水しているとい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。学校におけます教材としてのデータの情報を先生独自に教材で活用している部分の委員会としての把握でございますけども、すべての教員…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)
市教研の情報教育班におけますそのデータの共有という部分でございますけども、この教育班の中でそれぞれの教員がさまざまな工夫をしながら、先ほど言いましたけども、デー…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)
文部科学省によります ICT の支援員の関係でございますけども、現在のところ富良野市においては、この加配教員については、配置をしていない現状でございます。ですけ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 遠藤和章(教育委員会教育部長は2017年3月まで)
俗に言うタブレット端末の部分でのルールづくりということでございますけども、教育委員会といたしましても、いままでもタブレット端末含めて携帯電話については、家庭、学…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「水道」について、ほかの町の一般質問を見る
2012年12月11日(1)農業政策について/(2)地域コミュニティについて/(3)景観に配慮したごみステーションの設置について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-皆さんおはようございます。通告に従いまして、順次質問をしてまいります。農業政策についての担い手実態調査報告書の検証による課題整理と、今後の取り組みについ…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-おはようございます。それでは萩原議員の御質問にお答えをいたします。1 件目の農業政策について、担い手実態調査後の課題と今後の取り組みについてでありますが…(続きは議事録で)
再質問
それでは 1 回目の質問にあわせまして順次再質問をさせていただきます。まず農業政策の担い手実態調査でございますけども、調査報告書を大方見てみますと、後継者自体が…(続きは議事録で)
いま、経済部長の方から御答弁がございました中で家族経営協定のあり方ということで、いま現状の中では、農業委員会が仲介をした中でいろんな形の協定内容の条件整備をされ…(続きは議事録で)
いま家族経営協定の部分で、経営者と家族という形の中の御説明をいただきました。残されている部分については、その後継者自身の問題であるかなというふうに考えております…(続きは議事録で)
専攻科の入学の仕組みについてちょっとお伺いしたいんですけども、専攻科に入る部分については、あくまでも個人の申請という形になっているのかなというふうに思いますが、…(続きは議事録で)
いま専攻科に入っておられる生徒たちの約七十数パーセントが中富良野町のお子様たちだというようなお話を伺っております。富良野市内にもたくさん後継者がおられる部分の中…(続きは議事録で)
町内会が事業の開催をするという形の中でコミュニティをつくり育てていくという部分の観点から、今回、公園管理等を含めて、各町内会で持ってる、町内会の中にある公共的施…(続きは議事録で)
コミュニティ活動の推進という形の中で毎年予算計上をされている部分で、各町内会、連合会がその資金を利用して、いろんな活動を取りに行っているという部分は承知をしてお…(続きは議事録で)
いま、コミュニティ推進員の役割について市長から御答弁をいただきました。きめ細やかな推進を図っていく部分については、連合会だけではなく各町内会にもその配置が可能で…(続きは議事録で)
私がまちなかを、今回の一般質問の課題としていろんなごみステーションを見させていただいて、網のところに体裁をされている掲示物、各町内会の中で工夫を凝らして、収集そ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。農業担い手の確保というところで、いま萩原議員からお話がありましたとおり、農家の親御さんが、自分のお子さんを就農させるという気…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の御質問にお答えいたします。家族経営協定、いま市内 203 戸が協定を締結しております。この割合については、全道の平均の 2.5 倍程度ということで非常…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
はい、お答えいたします。緑峰高等学校の農業特別専攻科の関係でございます。このことにつきましては、旧富良野農業高校から引き続きあるもので、現在、北海道内で 2 カ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
先ほどの答弁の中でもお話申し上げましたとおり、富良野地区の自営農業者の協議会というのがございまして、そこの中で、入ってからの研修事業だとかそういうことに対する支…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
はい、萩原議員の再質問にお答えいたします。町内会活動及び役割についてですが、萩原議員おっしゃるとおり、これは地域が自主的に地域のいろんな課題について対処していく…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
萩原議員の再々質問にお答えいたします。この問題につきましては、行政の役割、そして町内会の役割というふうなことで区別をして考える部分、その中でどう連携を図っていく…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再々質問にお答えをさせていただきたいと思います。町内会の役割、役員の役割ということにかかわる御発言だったわけですけども、現在富良野市の町内会は、御承知…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。現在、そのようなお話は伺っておりません。そういったことでございます。
答弁 総務部長 近内栄一(総務部長は2014年3月まで)
萩原議員の再々質問にお答えいたします。この容器につきましては、基本は補充という形でございます。したがいまして、そのような中での対処をさせていただいておりますが、…(続きは議事録で)
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2012年9月10日(1)山部自然公園太陽の里について/(2)農産物の 6 次産業化について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-それでは、通告に従いまして、順次質問をしてまいります。山部太陽の里自然公園野営場におけるキャンパーの利用についてお伺いをいたします。北海道の主たる観光目…(続きは議事録で)
それでは質問順にのっとって随時質問をさせていただきます。ただいまの御答弁の中で有料化という部分は当面考えておられないというようなお話をいただきました。私が 1 …(続きは議事録で)
教育的な観点からというようなお話もありましたので、私にとってみますとキャンプにこられる皆さんに、この富良野のごみの分別の有効性、それからエコある部分、このことを…(続きは議事録で)
ごみの問題については、いま市長からお答えをいただきましたので、来年度に向けてごみの分別含めて、本当にきれいでどなたが来てもいいキャンプ場であると、いうようなお答…(続きは議事録で)
富良野市で 18 名の方の御出席いただいてると、私も大変驚きをもっております。なかなか農産加工と言われる部分の作業自体が、農業者っていう部分のベースにあるものを…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-萩原議員の御質問にお答えいたします。1 件目の山部自然公園太陽の里についてのキャンプ場における利用料金の設定についてでありますが、山部自然公園太陽の里内…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えをさせていただきたいと思います。それぞれ農家の近くの方々が、太陽の里の近くで生活をしている状況の中で、萩原議員のようにそういう状況を把握…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問に再度お答えさせていただきたい。大変、いまお話をお聞きしてますと貴重な御意見だというふうに私自身も強く感じております。来年度から一応、指定管理者…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えをさせていただきます。6 次産業化の関係で、1 点目は講習会にどれぐらいの出席があったのかということであります。現在申し込みの状況から見…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再々質問にお答えをさせていただきたいと思います。この 6 次産業化につきましては、一つは農業の所得をさらに向上させるという大きな目的もございますし、あ…(続きは議事録で)
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2012年3月8日(1)ワイン事業について/(2)要援護者の支援について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-それでは通告に従いまして、順次質問をしてまいります。本年度の本市における観光客の減少は 3.11 の東日本大震災の影響、近年に見られるスキー人口の減少や…(続きは議事録で)
それでは質問の順番に応じて質問させていただきます。まずワイン事業についての 1 番目の質問でございますが、現状よいワインをつくるという観点からいきますと、自分の…(続きは議事録で)
いま買入価格のお話を伺ったわけですけども、実質ですね、いま平均の買入価格ということでキロ当たり 195 円という部分が、それプラス糖度買いというようなお話を伺っ…(続きは議事録で)
いまのお話の中で努力していただけるという部分についてはですね、生産者側の話を十分に聞いていただくことっていうのがまず大事かなというふうに考えますことと、先ほど私…(続きは議事録で)
現状、私の聞いておりますところでは 24 年産の新規、新植という予定面積は約 1 ヘクタールほどあるというお話を伺っております。
聞くところによりますと 3 年で6 ヘクタールという予定があるんだというお話ですけども、現状 24 年が 1 ヘクタールということはあとの 2 カ年で 5 ヘク…(続きは議事録で)
現状の中でいまの生産量を考えるとですね、基本的に 12 年の時点で植えられたブドウについてはもう既に限界に近い年数に至っているのかなというふうに考えます。先ほど…(続きは議事録で)
いま御答弁をいただき、本当に力強いお話をいただいた中で、できればいま農家戸数が29 戸でございます。一戸一戸ですね、訪問していただいて、その旨を伝えていただく中…(続きは議事録で)
いまお話を伺いますといわゆる点を線で結ぶという作業を密にいま行われているというようなお話を伺いました。現状の中で 3 点目の質問をさせていただいた個人情報の取り…(続きは議事録で)
ぜひですね、そういう事柄を含めた中で情報公開というもの自体が、ある意味、個人の損失にならないような形での取り扱いをぜひお願いしたいというふうに考えますとともに、…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-萩原議員の御質問にお答えをいたします。1 件目のワイン事業についての 1 点目、ふらのワインの方向性についてでありますが、ワイン事業は石礫傾斜地の農業所…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
まず担当部長の経済部長の方からお答えをさしていただきます。
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。近年の気象状況も含めて収量が厳しくなっている中で、よい原料用ブドウを生産するためにいろんな努力をされているということでござい…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
ブドウ生産農家の皆さんの経営の安定ということでの買入価格の見直し等の関係でございますけれども、こちらにつきましては生産農家の皆さんとお話し合いを続けながら検討し…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
はい、新規就農受入をするということ、それから後継者の方がいらっしゃらなくて継続はなかなかしづらい、そのことによって新植がはかどらないというような現状があるのでは…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
先ほど市長答弁にありましたとおり、今後 24 年から 3 年間を栽培拡大重点期間ということで、新植用の苗木を無償配付をさせていただくということを考えております。…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
まずその 3 年間の栽培拡大重点期間ということで、これについては積極的にこの目標達成に向けていくという覚悟を決めております。また、その栽培農家の皆さんが不安に思…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
この件につきましては、保健福祉部長の方からまずお答えをさしていただきます。
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。これは 2 年ほど前から事業という形で進めているわけでございますけれども、この助け合いマップづくりの大きな要因としましては、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
萩原議員の再々質問にお答えいたします。大変重要なことだというふうに考えてございます。特にいわゆる御近所力という部分では、1 人の要援護者にかかわっていく体制、そ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)
萩原議員の再々質問にお答えいたします。いま住民助け合いマップづくり、進めているところでございますけれども、地域の民生委員児童委員さんにつきましては、それぞれ担当…(続きは議事録で)
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2011年12月12日農業政策について
質問
-登壇-それでは、通告に従いまして順次質問をさせていただきます。最初に、農業政策について。農業担い手対策における現状と課題についてであります。現在の本市は、農地…(続きは議事録で)
それでは随時、質問をさせていただきます。まず、新規就農者の中の新規参入者のことでございますけども、過去 10 年間を見ますと、約 15 名という方の新規参入者が…(続きは議事録で)
私の調べたところによりましても、4 件ほど途中でリタイアというか、挫折をされた方がおられる。詳しい理由等については、4 名の方それぞれなんでしょうけども、総体的…(続きは議事録で)
いまのリタイアをされた方々っていう部分が、当然、研修の事前のそれぞれ関係各機関の中で、協議をなされた上での決断が双方の中で、決議をなされたかと思います。実質、先…(続きは議事録で)
おそらく敷居が高いのか、もしくは、来づらいのか。その辺のところはちょっと定かではございませんけども、何を申し上げたいかというと、いま、農業者に新規でなろうと、い…(続きは議事録で)
いま、部長のほうから農業委員会さんとのすり合わせということでお話をいただいたので、農業委員会の会長のほうでですね、いまの新規就農の新規参入者の部分についてのコメ…(続きは議事録で)
いま、農業委員会さんからも就農の部分の数々の課題といいますか、そういうものが、私も共通認識を持っているところでございます。一つに、経営を行う部分の中で、単純に言…(続きは議事録で)
いま、市長のお話を伺いまして、まさに私どもがこれから将来に向けて農業をやっていく部分の地域のこれからのですね、行き先がやや見えてきたかのように思います。一つには…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-萩原議員の御質問にお答えをいたします。農業政策についての、農業担い手対策における現状と課題についてでありますが、新規参入の際の資金の確保等、リスクの軽減…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問に経済部長のほうからお答えをさせていただきます。
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。新規就農、農外から新規参入の相談に来られた場合に、いろいろお話をお聞きして、御本人の希望だとか、農業に取り組むに当たっては、…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
個人情報にもかかわりますので、詳しくは申し上げられませんが、例えば一つの例としては、富良野で就農希望していたけれども、実家といいますか、おじいさんが農業されてい…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
いま農協の方の農作業ヘルパーさんの中に、就農を目指している方が多くいらっしゃって、その方たちが希望をかなえることがいまできないのではないかということで、市のほう…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
新規参入される方、本当に意を決して、自分の人生をかけてこられるということでございますので、私たちも真剣に対応させていただいております。その中で研修を受け入れてい…(続きは議事録で)
答弁 農業委員会会長 東谷正(農業委員会会長は2017年6月まで)
萩原議員のいまのお言葉、農業委員会も任期 3 年あったわけでして、答弁の内容にもありましたように、10 年後 20 年後、将来に向けての展望ということで調査をさ…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
ただいま萩原議員のほうから修学資金等を含めた御質問があったわけでございますけども、私、農業がここ戦後 66 年たって、国自体の施策として、50 年、40 年代が…(続きは議事録で)
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2011年9月13日農村観光について
質問
-登壇-まず最初に、このたびの 9 月 4 日に発生した大雨のための農地浸水及び土砂災害に見舞われました皆様にお見舞いを申し上げますとともに、1 日も早い復興を…(続きは議事録で)
まず、1 点目に先ほど市長の御答弁にありました 28 ヘクタールの耕作放棄地が現状にあると、いうところをですけども、現状の中で 23 年度では 8 ヘクタールの…(続きは議事録で)
現状、いまその 8 ヘクタールの残りのですね、面積がどのような状態であるのか、ということをお聞きしたわけなんですけども、耕作放棄地自体がですね、私の見ているはん…(続きは議事録で)
先ほど私の質問の中でも盛り込みをさせていただきました。現状の中で景観地力作物ということ自体がですね、農業委員会さんの方で検討を重ね、今回の試験的に栽培をされてい…(続きは議事録で)
いま市長が御答弁いただきました部分、我々としてはですね、地域の中でもかなりそういうところに配慮しているところでありますけども、共同作業ということになりますと、何…(続きは議事録で)
このグリーンフラッグ制度に加入してられる店舗・ホテル等を含めて 36 店舗と、インターネットに入っているのは 35 店舗でありましたけども、1 店舗ふえたような…(続きは議事録で)
いま御答弁をいただいた部分についてですね、私が見ます限り各富良野市内店舗におかれましても、山部の地域の店舗におかれましてもですね、地場農産物を常設している棚とい…(続きは議事録で)
グリーンフラッグ事業の運営委員会のいまお話がございましたけども、この委員会はもう立ち上げられていないですか。出来ればですね 1 日も早くこの運営委員会を設立をし…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-萩原議員の御質問にお答えを申し上げます。農村観光についての 1 点目、農村環境の変化に伴うこれからの農村観光のあり方でありますが、不耕作地等への対応とし…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えをまずさして、総体的なものは私の方からお答えをさし、具体的には経済部長の方からお答えをさしていただきます。現在約 28 ヘクタールの中で…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えさせていただきます。28 ヘクタールの耕作放棄地のうち、解消したものを除いたものについての現状ということでございます。こちらにつきまして…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
残りの部分の現状ということでありますが、耕作放棄をされたままというのが現状でございます。そこにつきまして所有者の皆さんと農業委員さんを含めて話し合いをさせていた…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問に御答弁をさしていただきたいと思います。特にいま、行政の指導、強力な指導をすべきでないかと、こういう御質問だと記憶してますけども、実際それぞれ持…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
この件につきましては、経済部長の方からお答えをさしていただきます。
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。グリーンフラッグ制度につきましては、地元の産品を使うということで、その取り組みをするということで審査委員会で認定をするという…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
グリーンフラッグ制度につきましては、地元の食材を応援している店というような言い方をさせていただいています。ということでこの店からとか、そういうような限定をしてい…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
いまですねグリーンフラッグに登録されているお店といいますか、料飲店関係でグリーンフラッグに入る前からですね、自主的に地元の農産物を仕入れて、それを目玉商品という…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。修学旅行の農家体験の受け入れについてであります。農家の皆さんの意識の差だとかということでこられた生徒さんに差が生まれてしまう…(続きは議事録で)
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2011年6月22日富良野市農業及び農村基本計画について
質問
-登壇-それでは、通告に従いまして、順次、質問を行います。最初に、富良野市農業における農地の有効利用のための、土地改良事業について、御質問をいたします。近年にお…(続きは議事録で)
まず、1 番目の質問の土地改良事業に関わる件でございますが、先ほど市長の御答弁の後半の方にもありましたように、実質、小規模の中の工事についてはですね、個人的な部…(続きは議事録で)
ありがとうございます。土地改良という部分についてはですね、市の予算の中でもかなりの補助、助成をいただいている現状の中に深く感謝を申し上げます。現状、地域の中にお…(続きは議事録で)
そのときにですね、使用される車も燃料費もすべて、いわゆる富良野麓郷地区協議会の方々の自費とは言わないでしょうが、その協議の中で幾らか、送迎に関わる費用は、拠出さ…(続きは議事録で)
それでは、3 点目の質問に入らさせていただきます。本日、北海道新聞の切り込みの中にですね富良野のブランド力というタイトルで、記事が掲載されておりました。2006…(続きは議事録で)
ご助言ありがとうございました。次にですね、富良野農産物のよさを広く周知するために、ということで市のホームページなど広報活動を媒体としてですね、広く発信をしていき…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-萩原議員の御質問にお答えをいたします。富良野市農業及び農村基本計画についての 1 点目、農地の有効利用のための土地改良事業についてでありますが、一昨年の…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原弘之議員の再質問に、まず担当の経済部長の方からお答えをさしていただきたいと思います。
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。まずですね、中山間事業での関係のお話もありました。これについてまず整理をさせていただきたいと思います。中山間事業につきまして…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
買い物弱者と言われる皆様の買い物に対する対応ということで先ほど市長答弁の中にもありましたとおりですね、麓郷の地域協議会の皆さんが、基本的には麓郷地域に 1 件あ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
ただいまその富良野麓郷地域協議会についてはですね、農林水産省の補助事業を受けておりまして、その費用を活用しているということでございます。
答弁 経済部長 原正明(経済部長は2017年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えいたします。今朝ほどの北海道新聞の関係でいま、お話いただいた中でですね、少し足しておいた方がいいかなということがございまして、全国 1 …(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
萩原議員の再質問にお答えをさしていただきたいと存じます。大変富良野にとって、このブランド力が、農産物に与える影響というのは大きいわけでございまして、今日の道新に…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「農業」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、富良野市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。