栗山町議会 元職
楢﨑忠彦 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 栗山町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 41件
- 質問に立った議会
- 25回
- いちばん新しい質問
- 2019年3月12日
年ごとの回数
- 2019年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2018年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2017年質問に立った議会 4回 一般質問 7件
- 2016年質問に立った議会 4回 一般質問 8件
- 2015年質問に立った議会 2回 一般質問 4件
- 2014年質問に立った議会 4回 一般質問 7件
- 2013年質問に立った議会 3回 一般質問 5件
- 2012年質問に立った議会 3回 一般質問 5件
この議員の一般質問(新しい順)
2019年3月12日地域医療の確保について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
……質問いたします。地域医療の確保について。昨年4月、栗山町の第8代町長として就任され、1年が経過しようとしております。この間、栗山町第6次総合計画後期実施計画…(続きは議事録で)
先ほどもちょっと触れましたけれども、31年度の町政執行方針、町長は5つの基本目標の中の2点目、微笑み広がるまちの推進の項目では、将来的な医療供給体制の構築に向け…(続きは議事録で)
地域の医療をどう守っていくかということは、いわば栗山町のまちづくりの一つの大きなポイントになるのかなと思います。そういったことで、先般の議会報告会でも多くの町民…(続きは議事録で)
これ栗山町史の日赤病院にかかわるところをコピーして今日持ってきたのですけれども、私も初めてこういう歴史があったのかなということで、昭和25年3月町議会に栗山町立…(続きは議事録で)
町長の答弁の中で病院整備として考えられる広域設置、公立病院化、医療機関誘致及び日赤の改築、改修等のうちからより経済的、効果的な病院整備手法についてという答弁があ…(続きは議事録で)
31年度の予算書を見ますと、地域医療対策費の中に地域医療対策委員会、それから栗山赤十字病院改築等検討委員会という2つの委員会がそれぞれ予算が計上されております。…(続きは議事録で)
この日赤病院イコール町立病院という考え方の、多くの町民がそういうふうに持っているのですけれども、やはりその年代によってそれぞれこの規模についてはいろいろな考え方…(続きは議事録で)
最後に、要望ですけれども、検討委員会の答申を踏まえて行政、議会も当然その責任の一旦があるかなと思いますけれども、きめ細かく町民に説明し、意見交換を行った上でこの…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
地域医療の確保についてでありますが、本町は唯一の病院であります栗山赤十字病院と7つの診療所が連携し、地域医療を担っていただいているところでありますが、本町の中核…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この日赤病院の改築を含めました地域医療の確保、こういったものにつきましては、やはり大きな町政課題というような認識をしてきてございまして、町といたしましてもこれま…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
この地域医療の中核を担っていただいております日赤病院のことも含めて少しお話をさせていただきたいと思いますが、やはり日赤病院は栗山町内唯一の総合病院であるというこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今ご質問ありました日赤病院の改築を含めた今後の医療体制のあり方、こういったものについてはこれから検討委員会等々でも議論が進んでいくということになります。冒頭ご説…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今、日赤病院と町との歴史的なつながりの中でのお話もありましたが、私といたしましては、この病院整備の検討に当たっては、広域設置、公立病院化、医療機関誘致、そして日…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
まず、この22年から進めてまいりました栗山赤十字病院のあり方検討、これについては栗山赤十字病院に特化した形でそれぞれ今後の施策等々についてまとめられたものだとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今回発足させる検討委員会につきましては、今言われましたとおり医師会、薬剤師会、国民健康保険運営協議会、町内連合会、そして南空知の関係では岩見沢保健所、消防署で栗…(続きは議事録で)
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2018年12月11日本町における災害対策の取り組みについて
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
本町における災害対策の取り組みについて。毎年のように日本列島を襲う大規模災害が発生しております。今年に入ってからも6月の大阪北部地震、7月の西日本豪雨、8月の台…(続きは議事録で)
北海道は、比較的災害の少ない地域ということで、いろんな面で企業立地も含めてPRしてきた部分もあったのかなと思います。このたびの地震、また停電、特にブラックアウト…(続きは議事録で)
全て行政が抱えるということはやっぱり大変なことなのかなと思います、こういう大きな災害に遭遇したときには。今町長も答弁でありましたけれども、自助、共助、公助という…(続きは議事録で)
避難所の開設について地域の人たち一緒に研修というか、体験すると。大変大切なことではないのかなと思っております。たまたま私6日の日、地震のあった当日、小学校に用事…(続きは議事録で)
指定避難所の電源なのですけれども、結局指定避難所には避難所として設けられていると、配置されていると。でも、電源は3カ所ですか。非常用発電、南部公民館、農村環境改…(続きは議事録で)
移動用の発電機というのは、町で確保しているわけですか。何台ぐらい確保しているのですか。要するに16カ所のうち3カ所はもう発電機は常設されているというのか、常設さ…(続きは議事録で)
わかりました。今回の地震にかかわって介護施設のほうからは、何カ所か町のほうにも介護施設がありますけれども、発電機も含めて町のほうに何か特に要望というか、お願いし…(続きは議事録で)
過日北海道新聞で、北海道新聞かな、防災教育でこのような報道がありました。道内は防災教育に消極的と。財団法人防災教育推進協議会が全国の教育委員会を対象に初めて行っ…(続きは議事録で)
私最初の質問の中で緊急災害時情報伝達網、それも検討していただきたいというお話もしましたけれども、僕らも子供のときは各クラスの例えば40人いたとしたら4班に分かれ…(続きは議事録で)
先ほど町長も答弁でありましたけれども、防災意識の普及、町も各地区に分かれて防災訓練を実施しています。今後もずっと続けると思うのですけれども、そのメニューの中に、…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
本町における災害対策の取り組みについてのご質問で①の職員の参集体制及び災害時の人員配置についてでありますが、本町では震度5弱の地震が発生したことから、職員防災初…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
再質問の登別市の関係で、登別市が緊急災害情報伝達網を作成し、行政から各地域へと情報伝達を行っているというような先進事例、連合町内会さんのほうで今年視察をしてきた…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
避難所の今16カ所指定をしているということで、その必要性と開設の関係と両方お答えをしたいと思いますが、本町の指定避難所につきましては、今申し上げましたとおり、各…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今楢﨑議員のほうから町からの地域住民の皆さんへの情報伝達ということのお話がございました。その中で、広報活動を私どもも実施をしたというようなところもございます。た…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
まず、避難所の開設についてでございますが、これについては第2警戒体制であります災害対策連絡会議を開催をし、避難所を開設するということをそこで協議をし、決定をした…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
指定避難所16カ所のうち、今自家発電設備が整っているのが3カ所ということで、残る13カ所の関係でございますが、町で備蓄をしている移動用の発電機については12台、…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
町のほうへは、介護等々の施設から自家発電、移動用の整備について要請はございませんでした。
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
楢﨑議員のご質問にお答えを申し上げます。今ご指摘を受けたとおり、学校におきましては防災教育として年2回前期、後期を想定した避難訓練をまず実施しております。これに…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
ご質問にお答え申し上げます。学校における緊急時の連絡網でございますけれども、現在も作成をいたしております。ただ、以前のように一覧にいたしまして全員分の連絡網を全…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今防災意識の普及啓発の部分でのご提言ということで承ったところでございますが、今回私どもが経験をいたしました大規模停電、こういったものを想定した避難所開設訓練、こ…(続きは議事録で)
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2018年9月5日公営住宅の管理及び建設計画について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
大綱1点、公営住宅の管理及び建設計画について。昭和26年、公営住宅法が制定され、第1条には健康で文化的な生活を営むに足りる住宅を整備し、これを住宅に困窮する低額…(続きは議事録で)
まず、1点目の公営住宅の入居状況です。現在管理戸数697戸、入居が621戸と、政策空き家が49戸と、空き家が27戸となっております。当然待機者もおられると思うの…(続きは議事録で)
ちょっとお聞きしたいのですけれども、これいわば政策空き家として押さえているわけですけれども、最終的には解体の方向ということで、これ当然交付税措置があるかなと思う…(続きは議事録で)
ちょっと私先ほど聞き漏らしたのですけれども、697戸、入居が621戸、政策空き家が49戸、これがポプラ団地ということなのですけれども、空き家が27戸というお話が…(続きは議事録で)
これ入居希望されている方とのいわゆるミスマッチと。入居希望されている方も当然おられるかと思うのですけれども、この辺のミスマッチということで現在現状あいていると、…(続きは議事録で)
教員住宅と職員住宅にかかわってお尋ねいたします。この資料によりますと、教員住宅が16戸と旧教員住宅が4戸で20戸。それと、職員住宅が14戸、それと旧職員住宅が1…(続きは議事録で)
公営住宅のストック活用にかかわってちょっとお尋ねいたします。平成17年、栗山町公営住宅ストック総合活用計画、17年度に作成されたこの計画では平成26年度、公営住…(続きは議事録で)
7月に訓子府町、全国小さくても輝く自治体フォーラムに参加をしてきました。全体会、分科会の終了後、オプションということで町内の、訓子府町の施設の見学ということで参…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
公営住宅の管理及び建設計画についてのご質問でありますが、公営住宅につきましては平成23年3月に策定いたしました栗山町公営住宅長寿命化計画及び平成27年3月に策定…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
ポプラ団地及びポプラ母子団地ということで2団地があそこであるわけでございますが、そこが管理戸数が2つ合わせまして46戸ということで、そのうち入居が3戸でございま…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今解体に関する交付税措置というお話ありましたが、公営住宅の建設並びに解体事業につきましては、交付税措置ということではなくて、あくまでも起債事業というようなことで…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
政策空き家を除きました実質の赤字戸数が27戸ということで、この27戸については各団地に点在する空き家でございます。特に多いのが中里団地の4階建てのところでござい…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
先ほど当初の答弁で6件の待機者がいるということでありましたが、やはりその方が求めているような空き家というか、あいているところがマッチしないということで、条件的な…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
先ほど町のほうで管理をしている教職員住宅が管理戸数が24戸で、入居戸数が20戸というようなご説明をさせていただきました。そのほか今楢﨑議員のほうでご指摘をされた…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
公営住宅の管理目標戸数の設定の関係の再質問でございますが、当然最初のご答弁でも申し上げましたとおり35年、この住生活基本計画の計画期間が平成27年から平成35年…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
今楢﨑議員のほうから特定公共賃貸住宅の建設促進というか、そんなようなご提案もあったところでございます。この関係につきましては、先ほど当初の答弁でも申し上げました…(続きは議事録で)
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2018年6月20日公共施設の一元管理を
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に従い、質問をさせていただきます。公共施設の一元管理を。栗山町の第8代町長として、平成30年度の町政執行方針が示されました。活力みなぎるまちづくり、心豊かに…(続きは議事録で)
先般国立社会保障・人口問題研究所が将来の推計人口を発表されております。空知管内2市4町においても2015年約30万8,000人、2045年約15万4,000人と…(続きは議事録で)
総務省は、総合管理計画の策定、見直しを求めています。その前提になるのは、公共施設のいわば状態です。状況。昨日の定例会におきましても公共施設長寿命化対策基礎調査と…(続きは議事録で)
従前というか、公会計制度が始まる以前は、担当課で個別の台帳、道路台帳とか橋梁台帳とかそれぞれ作成して管理をしていたと。当然その課では課で責任持って担当する道路、…(続きは議事録で)
ご存じのように公共施設は、私たち一人一人の暮らしを支えていく自治体の貴重な財産であります。一方、まちづくりの拠点としての役割も同時に担っているのかなと思います。…(続きは議事録で)
この公共施設等総合管理計画、建築物に関しては11施設に分かれています。行政系、地域集会、保健福祉、社会教育、体育、産業、学校教育、介護福祉、公営住宅、その他、環…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
公共施設の一元管理をについてのご質問でありますが、本町では平成29年3月に町が保有する公共施設等の総合的かつ計画的な管理の推進に当たって長期的な視点による方向性…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
まず、公共施設等総合管理計画の推進に当たって20%の延べ床面積の削減ということを打ち出した、その根拠となっているのが人口減少を根拠としているということで、201…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
現在の公共施設の状況、台帳といいましょうか、そういう状況把握については、それぞれの所管、担当課、それと建設水道課の中で押さえておりますが、先ほど冒頭の答弁で申し…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
これから整備をいたします建物台帳の関係でございますが、今業者のほうともこれから詳細に詰めてまいりますが、建物台帳のイメージとしては基本的な建物の情報、面積だとか…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
楢﨑議員のほうからこれからの業務だとか、将来的な一元管理、そういったようなところを含めて専門のそういう部署を設けてはというようなご提言でございますが、今この関係…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐々木学
ご質問のとおり、本町が所有しております公共施設62施設ございます。そのほかにインフラ施設があるわけでございます。どれも、特にインフラ施設なんかは町民生活に密接に…(続きは議事録で)
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2018年3月9日教員の勤務負担軽減等の取り組み状況は
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に従い、1点質問いたします。教員の勤務負担軽減等の取り組み状況は。平成27年小中高一貫ふるさとキャリア教育推進事業の研究校に栗山町内の全小中高校が空知管内で…(続きは議事録で)
昨年11月ですか、今教育長からもお話ありましたけれども、栗山の公開研究授業会に参加をしてきました。何クラスかかけ持ちで歩いたのですけれども、たしか今思い出してみ…(続きは議事録で)
先ほどの教員負担軽減、また活動範囲が広くなると、なかなかこれ難しい問題を常に含んでいるのかなと思います。授業時間の増も教育長触れられました。先刻ご承知のことと思…(続きは議事録で)
運動部活動にかかわってお尋ねいたします。先般スポーツ庁の検討会議で中学校の部活動について、先ほど教育長も若干触れました。週2日以上を休養日とし、1日の活動時間は…(続きは議事録で)
教育長も大変苦労しているところが私自身もわかります。古いタイプの人間と今のスポーツ庁の提案ですね、何なのこれはという思いがありました。でも、先生の勤務実態の関係…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
楢﨑議員のご質問の教員の勤務負担軽減等の取り組み状況はについてお答え申し上げます。現在本町では、平成27年度に道教委の指定を受け、平成29年度までの3年間、各学…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
お答え申し上げます。楢﨑議員がご指摘いただきましたように、本町においてさまざまな活動を進めさせていただいております。小中高一貫ふるさとキャリア教育もそうでござい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
お答えを申し上げます。授業をふやしていくという観点で静岡県の吉田町がそのような取り組みの検討をされているということは十分承知しております。ただ、授業をただふやせ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
お答え申し上げます。正直なところ、そこがジレンマでございます。先生方が極めて過密な勤務状況になっている。これは、絶対改善しなければなりません。どんなことがあって…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
子供たちは、やりたいのです。先生方もやらせてやりたいのです。この気持ちは、何も変わっていません。これだけは誤解していただきたくない。ただ、そういった中で現状とし…(続きは議事録で)
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2017年12月12日次期町長選に当たって
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に従い、質問いたします。次期町長選に当たって。椿原町長が就任され、これまでの3期12年間、ふるさとは栗山ですを合い言葉に、政策目標として掲げられた思いやりの…(続きは議事録で)
各議員の皆様を初めとして、職員の方も、また町民の皆様も来春の町長選についてひとしく話題に上っておりました。ただいまは椿原町長次期の町長選には出馬せず、このたび引…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
冒頭お聞き苦しい点があろうかと思いますけれども、声煩いをしたのか、こういうような状況になっておりますけれども、しっかりとお話をさせていただきたいと思いますので、…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
あと残されたところ4カ月というお話を申し上げましたけれども、栗山の思いは私はそのまま一生続くのかなと、こう思っておりますし、47年と申しますと約半世紀、この町の…(続きは議事録で)
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2017年9月6日(1)栗山町戦没者追悼式への若い世代の参加は/(2)学校の夏季休校日の導入は
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
通告に従い、大綱2点について質問いたします。1点目は、栗山町戦没者追悼式への若い世代の参加は。終戦から72年となる8月15日、日本武道館において全国戦没者追悼式…(続きは議事録で)
1点目の栗山町戦没者追悼式ということで、町長と私も思いは一緒かなというふうに思っております。今年も8月15日をめぐってテレビ、また新聞等々で特集記事というか、い…(続きは議事録で)
今、町長、また教育長からも答弁いただきましたけれども、本当に遺族の関係の方、そして学校、小学校、中学校、子供たちを取り巻くいろんな多方面の中からそういうきっかけ…(続きは議事録で)
2点目の学校の夏季休校日ということで、今、教育長のほうからもるる説明がありました。先般の教員勤務実態調査結果のことについても触れました。いわゆる教員の多忙化、長…(続きは議事録で)
6月の定例会で重山議員のほうから学校における部活動休養日の設定ということで道教委のほうから、ただいま教育長のほうから夏季休暇についての検討ですけれども、当然道教…(続きは議事録で)
それでは、道教委からの特別な締めつけというか、そういうものは特にないと。要するにそれぞれの自治体の教育委員会である程度の裁量が認められているという認識でよろしい…(続きは議事録で)
今教育長もるる説明されておりました教員の多忙化、長時間労働についていかに負担を軽減していくかということで、9月4日、北海道新聞で「教員負担減へ増員を」ということ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の栗山町戦没者追悼式への若い世代の参加はについてのご質問でありますが、町では毎年8月20日に戦没者追悼式を実施しておりますが、楢﨑議員ご指摘のとおり、遺族…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
楢﨑議員のご質問2点目の学校の夏季休校日の導入はについてのご質問であります。文部科学省が今春公表した平成28年度の教員勤務実態調査では、小学校教諭の1週間当たり…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今議員のほうからるるいろいろな事例をお話ししていただきました。それぞれ全国的にはいろんな形の中で、参加人数は少のうございますけれども、そういう機会を生かしながら…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
楢﨑議員の再質問についてお答えを申し上げたいと思います。学校教育において第2次世界大戦を初め、戦争の勃発に伴い多くの国民の皆様がとうとい命をなくされた事実を伝え…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
冒頭あるいは先ほどもお話ししたとおり、いろんな団体等々含めてそういった論議をする、あるいは認識をしていただくというか、協力していただくというようなことは展開して…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
教職員の勤務の実態についてということになるのかなというふうに考えております。一般には先生方は、授業の中で子供に教えているという部分がほとんどの認識としてあるとい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
教職員の長時間勤務の解消について道教委のほうからは、さまざまな会議の縮減であるとか、あるいはこういった部活動の過剰な負担というものを軽減するために部活動指導員の…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
札幌市の事例でもございますけれども、道教委のほうから夏季の休校日を設けなさいというような締めつけと申しますか、そういった通達等はございません。よって、もし実施す…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
ご質問にありました静岡県の吉田町の取り組みについては、近年大きな問題となっております教職員の長時間勤務解消を目指す取り組みとして、夏休みを従来の三、四週間から1…(続きは議事録で)
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2017年6月20日(1)道徳の教科化への対応は/(2)道の駅構想は
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
大綱2点について質問いたします。1点目は、道徳の教科化への対応は。小学校では平成30年度から、中学校では平成31年度から道徳が正式教科になるとのことです。初めて…(続きは議事録で)
まず最初に、道徳の教科化への対応について何点かお尋ねをいたします。今教育長のほうでもるる答弁をされまして、これから学校の中でも道徳の授業の風景、また評価について…(続きは議事録で)
今回配布された広報くりやま6月号、私この写真を見て感動しました。すばらしい写真だなと。継立小学校の児童の方が27名、田植えに挑戦されたということで、本当にいい写…(続きは議事録で)
先ほど評価の方法についても児童生徒の成長の様子を担当教諭が通知表に記述形式で記載するというようなお話がありまして、点数評価ではないということ。図書館の話も出まし…(続きは議事録で)
2点目の道の駅についてお尋ねいたします。今栗山町を取り巻く状況としては、懸案でありました角田跨線橋が解体されまして、本当に風景ががらっと変わりました。今工業団地…(続きは議事録で)
この質問をするに当たって、当別町に道の駅の担当がありまして、道の駅室長、道の駅室道の駅係というのですか、それがありまして、当別町の道の駅に取り組む状況をお話を聞…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の道徳の教科化への対応はのご質問につきましては、後ほど教育委員会より答弁いたします。2点目の道の駅構想はのご質問でありますが、道の駅につきましては駐車場や…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
楢﨑議員ご質問1点目の道徳の教科化への対応はについてのご質問であります。戦後我が国の道徳教育は、一貫して教育活動全体を通して行われてまいりましたが、昭和33年、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
楢﨑議員がご指摘のとおり、昔に比べて今はという考え方も現実的にあるだろうというふうに思います。先ほどご指摘を受けました幼稚園においてみんなで仲よく楽しくやってい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
広報の写真につきましては、残念ながら継立には伺うことできなかったのですが、角田小学校の田植えのときに参加させていただきました。体中泥だらけになっている子もいたり…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
子供は評価されるために生活しているのではないと、そのとおりだと思います。評価というのは、本来子供のよさを見つけること、子供のすばらしさを見つけること、そしてそれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
もう少し突っ込んだ考え方ですか、ちょっと突っ込ませてもらいますけれども、今までに同僚議員さん何人かからここ5年、6年、質問がございました。その時点からいいますと…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
当別町と白老町、栗山町、3年ほど前東京駅のそばで3町、道新がいろいろとスタンバイしていただいて、一緒にPRをさせてもらいましたけれども、そのときに私どものまちの…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「教科化」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年3月9日(1)コミュニティバス角田地区までの延伸は/(2)観察飼育舎とふれあいプラザの機能統合は
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
通告に従い、2点質問いたします。1点目は、コミュニティバス角田地区までの延伸は。平成29年度町政執行方針において、快適で安らぐふるさとづくりでは、高齢者などの移…(続きは議事録で)
従来の懸案でありました角田跨線橋が解体され、改めて栗山の市街地から角田を見ると風景が本当に変わったなというような印象をこの間改めて持ちました。そして、東側にはい…(続きは議事録で)
コミュニティバス「くるりん号」ですか、もう私は何か町の動く風景の一部になったのかなと、そんなような印象を持っております。大型バスと違ってコンパクトで、私も乗った…(続きは議事録で)
これコミュニティバスの時間表なのですけれども、ぐるっと巡回して約1時間ですよね。第1便は8時から、栗山の駅から8時に出て、そして栗山の駅に8時半に戻ってくると。…(続きは議事録で)
2点目についてです。昭和60年、御大師山頂上でオオムラサキが発見されたと。その後オオムラサキのすむ町、栗山のシンボルになったのかなと思います。環境省でもふるさと…(続きは議事録で)
今町長が説明されたように、ハサンベツ、ファーブルの森、御大師山、そしてふれあいプラザ、そしてコカ・コーラ環境ハウスと。いわば従来の点が線に結びついていくと。そし…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目のコミュニティバス角田地区までの延伸はのご質問でありますが、このコミュニティバスは高齢社会の課題に対応する交通システムの確立を目的として導入したものであり…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
2点目の観察飼育舎とふれあいプラザの機能統合はでありますが、観察飼育舎とふれあいプラザの機能統合につきましては第6次総合計画に教育効果向上のため観察飼育舎とふれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
栗山市街地と角田市街地、議員がおっしゃるとおりあの跨線橋を撤去することによって、例えば由仁側から入ってきますと従来だったら跨線橋で栗山市街地が見えないわけなので…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
議員もご承知のとおり、町営バス、これもバスの数も運転手さんも限りありますから、有効活用しながら、できるだけ便は増便しながらということで今現状の利用状況を把握しな…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
コミュニティバス、これも時間をかけながらやっと運行できるようになりました。そして、時刻表の一覧ごらんのとおり3分刻み、5分刻みで回っております。実際角田市街地と…(続きは議事録で)
答弁 建設総括兼建設水道課長 佐々木学(建設総括兼建設水道課長は2017年3月まで)
楢﨑議員のコミュニティバスの角田地区までの延伸の関係でありますけれども、まず現在のコミュニティバスの運行時間帯だとかの状況ですが、ご存じのとおり8時から5時まで…(続きは議事録で)
答弁 教育次長兼図書館長 清水一徳
今の統合に向けての進捗状況でございますけれども、先ほど教育長の答弁にございましたように、今専門機関にお願いしております。そこにお願いして準備を進めているところで…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
再質問のファーブルの森、そしてふれあいプラザ、さらには御大師山一帯、そしてハサンベツと。そうなると相当フィールドは大きいです。これは、もともとそういう構想は持っ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどお話ししたエリアについて、ゾーンの構想は、これは結構時間はかかりますけれども、とりあえずは全体構想はできれば29年、1年の中である程度のものは落としていき…(続きは議事録で)
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2016年12月13日(1)レンガ通りのメンテナンスは/(2)公共施設内トイレの洋式への移行は
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
通告に従い、2点質問いたします。1点目は、レンガ通りのメンテナンスは。平成2年、町の事業による菊水通りの歩道改修工事が行われた際、町民有志のグループのアイデアの…(続きは議事録で)
レンガ通りにかかわってですけれども、町長の答弁、全て言い尽くされたようだなというふうに理解したところですけれども、この議場の中におられる職員の方にも、レンガ通り…(続きは議事録で)
よろしくお願いいたします。2点目、トイレの洋式化ですけれども、先ほど教育長の答弁にもありましたけれども、70%目標にと。でも、結果、この間道新でも出ていましたけ…(続きは議事録で)
今前向きな答弁いただきましたけれども、あわせて社会教育施設というわけではないのでしょうけれども、これスポーツセンターも洋式のあれが31%、それから南部公民館も2…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
レンガ通りのメンテナンスはについてのご質問でありますが、本町ではこれまで都市計画マスタープランにおける都市景観形成方針のもとふれあいを育む魅力的な町並み景観づく…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
2点目の公共施設内トイレの洋式への移行はについてのご質問でありますが、現在の社会情勢や生活状況から見て、洋式トイレは必要であると考えております。まず、本町の小中…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今議員がおっしゃったとおり、5,600メートル、これそれぞれできる範囲のものということで平成2年から、先ほど話したように、実施してきておりますから、現在のところ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
今ご質問いただきました社会教育施設の部分に当たる部分だろうというふうに考えております。特にプール等につきましては子供たちも使用する部分もございますし、あるいは各…(続きは議事録で)
答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)
今お話しいただきましたとおり、学校につきましては生徒数の減少で数的には合っているよということだけではなくて、やはり子供たちが本当に10分とか5分とかという短時間…(続きは議事録で)
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2016年9月7日(1)役場庁舎敷地内の建物の整備は/(2)ふるさと納税返礼品、空き家管理サービスの導入は
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
通告に従い、大綱2点について質問いたします。1点目は、役場庁舎敷地内の建物の整備は。多くの町民を含め、各団体、サークル等にとって活動の拠点だった中央公民館が、平…(続きは議事録で)
担当から資料をいただきました。旧老人憩いの家は77坪、旧保健相談室及び営繕作業場は127坪、公用車車庫が90坪、300坪近い建物が現在利活用されているということ…(続きは議事録で)
まちづくり協議会が立ち上がって、避難訓練、また防災に関しての学習会等々いろいろ、それぞれの協議会で計画され、何らかの形で実施されております。そういうときも含めて…(続きは議事録で)
なぜそういう質問をしたかというと、町ではアルファ化米、クラッカー、飲料水、粉ミルク等々備蓄しているということですけれども、先般の新聞等でも、9月1日、防災の日と…(続きは議事録で)
一連の建物群の計画を立てていて、優先的に防災の備蓄基地を考えているというような答弁いただきました。町長就任以来、がんばる栗山プラン21ということで、第3次改革プ…(続きは議事録で)
2点目のふるさと納税にかかわってお尋ねいたします。先ほど数字、聞き漏らしたのですけれども、応募者が約1,400件で、20組40名ということでいいですか。今年、委…(続きは議事録で)
ちなみに東川町は株主総会ということで、担当でもある程度押さえていると思いますけれども、昨年関東地方など道外から52人を集め、株主110人が参加する株主総会を開い…(続きは議事録で)
②の企業版ふるさと納税、単純に私は、個人から企業に拡大して、企業も自由に、金額問わずというか、個人的に寄附して返礼品もらうのかなと、そんなようなことをふっと思っ…(続きは議事録で)
③の空き家管理サービスなのですけれども、従前は地場産品を返礼品として送ると。返礼品のメニューの中から何かを選ぶということがワンパターンというか、そういうパターン…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の役場庁舎敷地内の建物の整備はについてのご質問でありますが、現在、役場敷地内には、本庁舎のほか、公用車車庫、運転休憩室、営繕作業室、別館、旧老人憩いの家が…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、備蓄倉庫、保管庫等についてのご質問でありますけれども、たびたび今までの議会でも触れたように、中心的なのは、市街地の一番多いこの役場敷地内を中心としながら、…(続きは議事録で)
答弁 総務課主幹 岡田三郎
役場別館の保管状況ということですが、現在役場別館の奥のほうに部屋がありまして、面積にいたしまして約27平方メートルほどなのですが、そこにアルファ化米4,520食…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
議員さんも恐らく別館のところはごらんになったのかなと思いますけれども、今担当がお話ししたように、内容的にかなりの保管をしながら、さらにいろんなものの数量がさらに…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
備蓄用品等々含めての保管状況等、今まで広報等でもどういうものをどう保管しているかということも載せて住民周知を図っておりますし、ある程度のものは先ほど担当が言った…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
さきの議会の中でも何回か触れて、本庁舎を含めた役場敷地内、これがかなりの施設があるし、そこにはある程度の規模以上の備品庫等も考えているよというお話等々しておりま…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
見学ツアーについては、まず1回目でありますから、先ほどお話ししたような2日間ということで実施をさせていただいて、その反応を見ながら、そういったツアーでいいのか、…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今回は1泊2日ということでありますので、まずは栗山の特徴というか、特色のある町についてごらんをいただいて、そしてご意見等もいただけるのかなと思っています。ただ、…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
とりあえず企業版も今年出たばかりでありますから、内容をきちっと理解した上で、まずはまち・ひと・しごと創生寄附活用事業というのも企画をしなければなりませんから、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、基本的には、先ほどお話ししたように、所有者云々というような考え方でありますし、こういうような内容の対応の市町村等、全国でいうと少のうございますし、実際は本…(続きは議事録で)
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2016年6月14日(1)公園整備の状況は/(2)防災対策の現状は
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
大綱2点について質問いたします。1点目は、公園整備の状況は。暮らしに潤いをもたらす公園。本年は、都市公園の設置基準などを定めた都市公園法の施行から60年に当たり…(続きは議事録で)
まず、1点目の児童公園にかかわってお尋ねをいたします。私も栗山町に転居してからもう四十数年になるのかなと思います。子供が小さいときは、よく栗山公園の正面から階段…(続きは議事録で)
私が聞きたかった次のポイントは、いわゆる四十数年ずっと同じような状態で今日まできていると、遊具にしても。ですから、やはりこれからは地域の声ももちろんあるでしょう…(続きは議事録で)
やはり今後に向けて補助金とか等々いろんな、とりあえず何をするにしてもお金がかかることですから、行政を預かる者としては資金的なことも当然第一義的に、第二義的に考え…(続きは議事録で)
今トイレの話が出たのですけれども、これこういうタイプは、どこの児童公園も大体こういうタイプのトイレですか、タイプとしては。もう少し子供たちも利用しやすいようなト…(続きは議事録で)
次、御大師山のことにかかわってお尋ねいたします。私もこの5月連休に、昨年もそうですけれども、今年もぐるっと歩いて展望台のほうまで行ってきました。最初のころはわか…(続きは議事録で)
来年展望台、展望デッキをつくるという構想で、当然この展望デッキにあわせて散策路も整備されていくのか。ということですね。それがまず確認と先ほど町長も触れましたけれ…(続きは議事録で)
今朝の毎日新聞、熊本地震13日の状況ということでこのように掲載されていました。死者49人、関連死20人、安否不明1人、避難者6,437人、13日現在、熊本地震2…(続きは議事録で)
予算の関係もありますし、要するに備蓄品を管理する、保管するというスペースの問題もありますから、当然ある程度の枠の中で備蓄をしていくと。先ほども重山議員の質問にも…(続きは議事録で)
先ほどの質問の中で指定緊急避難場所16カ所、全部耐震をクリアしているという説明がありました。そして、暖房器具に関しましてもいろいろな対応をとっているということで…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の公園整備の状況はについてのご質問でありますが、これまで本町では栗山都市計画マスタープランにおける緑の環境形成方針のもと、憩いと安らぎの場となる公園及び緑…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
児童公園の遊具を含めての管理状況でないかなと思いますけれども、これは現在に至るまで長寿命化計画というのをつくっておりますから、その都度老朽化したもの、見直しをす…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
昭和38年に都市計画を全体のを立てて、その後年次でそういった広い4車線道路を38年に立ててやってありますから、その後児童公園等々含めて公園の整備も年次計画でして…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
児童生徒数も減っていることもあって、昔みたいなにぎやかな公園を活用した状況というのはちょっと薄らいできているかなと思いますけれども、これは角田の公園もしかりです…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課技術担当主幹 西田達也
ただいま楢﨑議員さんからご質問のありました、町長のほうからもお答えしましたが、くみ取り式のトイレにつきましては、にしき児童公園とあさひ児童公園の2カ所となってご…(続きは議事録で)
答弁 建設総括兼建設水道課長 佐々木学(建設総括兼建設水道課長は2017年3月まで)
トイレの関係での再質問でございますが、今栗山町に設置している児童公園のトイレにつきましては、楢﨑議員言われますとおりかなり古い型のものもありますし、公園設置当時…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、展望台のデッキ、これについてはおっしゃるとおり来年度に向けてある程度従来よりも小規模ですけれども、1基、そして後期計画の中でも1基というような構想を立てて…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどお話ししたとおり、まずは石仏ですか、これについてはなかなか行政が直に手を下していくというか、支援していくということは非常に難しい状況なので、従来と今変わっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほど当初お話しした内容等については、おっしゃるとおり16施設で5,700人という想定をしております。収容人員というのですか、しておりますけれども、国の指導では…(続きは議事録で)
答弁 総務課広報・防災・情報担当主幹 岡田三郎(総務課広報・防災・情報担当主幹は2016年6月まで)
楢﨑議員の備蓄の関係でございますが、平成23年から5年間かけましてそれぞれ食料、資機材等を備蓄しているところでございます。食料につきましては約1,000万円とい…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
この役所の敷地内を中心とした再整備でありますけれども、これは以前から、相当前から論議をしてきております。ごらんのとおりの車庫を初め営繕室、そして別館、あるいは憩…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
車中泊につきましては、先ほどもお答えしておりますけれども、当然国の指針にものっていないと。ある情報によりますと、国の防災基本計画や避難所運営ガイドライン、これは…(続きは議事録で)
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2016年3月9日(1)広報くりやま編集について/(2)くりやま若者会議の設置について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
通告に従い、大綱2点について質問いたします。1点目は、広報くりやま編集についてであります。平成24年4月1日、栗山町自治基本条例が施行されました。前文には、条例…(続きは議事録で)
最初の質問でも触れました町政執行方針の中で多様な世代が町政に参加できる機会の充実、この一文を読んだときに私は数年前に鳥取県の海士町を訪れたときのことが鮮明によみ…(続きは議事録で)
同じく先般新聞で報道されました由仁町で取り組んでいる小学生記者の記事です。「むかでくん」という記事が道新で紹介されて、私は由仁町に行ってこれもらってきました。「…(続きは議事録で)
町長、それまで理解してくれるのであれば、やはり発表する場所というものをつくってあげて、そしてそれが町民皆さんに関心を持ってもらえると。それは、上から目線でなくて…(続きは議事録で)
わかります。でも、そういういろんな発表する場所をつくってあげると。毎月毎月広報を発行しています。そこに例えば1ページでも2ページでも子供たちの目線で子供たちの企…(続きは議事録で)
2点目に移ります。若者会議ということで、栗山町も今国の財政支援を活用した事業展開ということで、農業の担い手確保育成事業、また学生地域定着自治体連携プロジェクト、…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の広報くりやま編集についてのご質問でありますが、広報くりやまにつきましては、町政の情報を発信するとともに、町の話題や活躍する町民を紹介するなど、毎月1回町…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどもお話ししたとおり、子供たちの目線から情報を発信していく、当然だと思いますので、私どももそういった考え方で進めてまいりたいとと考えております。
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほど来いろいろな事業展開についてもお話ししておりますし、当然私どもの町でも教育委員会、特に学社連携、社会教育と学校教育、これも連携をしながら諸行事もやりますし…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
楢﨑議員さんも、恐らく町から出される広報ももちろんですけれども、いろんな情報紙にある程度目を通されていると思いますけれども、相当の若者あるいは子供たちの記事を載…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
何度も繰り返すことになりますけれども、おっしゃるとおりで、私どもも同じような考えでそれぞれまちおこし、地域おこしの協力隊もいろんなところで議員さんにもお話しした…(続きは議事録で)
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2015年9月8日(1)空き家対策について/(2)地酒の普及の促進に関する条例の制定について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
通告に従い、大綱2点について質問いたします。1点目は、空き家対策についてであります。平成26年11月19日、空き家等対策の推進に関する特別措置法、通称、空き家対…(続きは議事録で)
まず、1点目の空き家対策についてでありますけれども、今の町長の答弁で、総体的に行政としても前向きに捉えているのかなと、今後の展開を期待するところであります。空き…(続きは議事録で)
当然、行政としての人にやさしい住宅助成事業、それが誘い水になって解体に進まれたという方もいらっしゃると。件数にすると39件、約40件の方がこれを3年間の間に利用…(続きは議事録で)
2点目の独自の条例制定ということであります。栗山町は条例を制定していくと今答弁がありました。この条例制定に向けて全国の自治体ではいろいろな対応があるということで…(続きは議事録で)
3点目の空き家対策検討委員会、これから条例を踏まえてつくっていくということになると思いますので、条例が出たときにまた私なりに質問していきたいなと思っております。…(続きは議事録で)
先ほど町長の答弁で120戸ということで説明がありましたけれども、空き家等の所有者に関する情報というのがなかなかとれないということで、今回首長は固定資産台帳からそ…(続きは議事録で)
特措法がやっと動き出したところで、町もそれにのっとって動いていくということで、現在進行形ということで、条例に向けてさらに取り組んでいただきたい。そのときにいろい…(続きは議事録で)
町長のにこにこした顔で答弁いただきました。先ほど町長も答えられたように、乾杯条例は全国いろいろ見ると、議員提案としての条例制定化という流れの中で決められていると…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の空き家対策についてのご質問でありますが、近年の人口減少や既存の住宅等の老朽化、また社会的ニーズの変化に伴い、空き家戸数は全国的に増加傾向にあります。その…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
実態の事務的な内容でありますので、担当の課長のほうからご報告申し上げます。
答弁 建設総括兼建設水道課長 佐々木学(建設総括兼建設水道課長は2017年3月まで)
平成24年に人にやさしい住宅助成事業が制定されまして、要綱で制定したのですが、それ以降の件数でお答えしたいと思いますが、平成24年度が11件、25年度が18件、…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
非常に難しい差もあるのです。そして、現実、今、空き家リストの件数ということで、実績的には123件で、目視による判断ということで、危険家屋が31件、それ以外が92…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
基本的には先ほどお話を申し上げたような順序で設定していくということになりますけれども、基本的には特措法を基本にしながら、町独自のものも加えて検討、協議会にかけて…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
基本的には、先ほど1回目にお話ししたとおり、建設課が窓口となりながら、これは連携とらなければならないということもありますから、それぞれ関係課と連携をとりながら進…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほども若干触れておりますけれども、今120戸というのが出ておりますから、具体的な内容を精査しながら振り分けをしていって、ある程度の枠組みをして、そういうような…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
そうですか。1回目の答弁が、後半にちょっと力を抜いたような答弁をいたしましたから、そのようにとられたのかなと思いますけれども、ただこれは、先ほどお話ししたように…(続きは議事録で)
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2015年6月9日(1)子育てするなら栗山でを目指して/(2)ふるさと応援フェアについて
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
大綱2点について質問いたします。1点目は、子育てするなら栗山でを目指して。本年度の町政執行方針で大綱5点を示され、1点目には子供と若者の輝きが栗山の礎となるまち…(続きは議事録で)
今国は、地方創生の理念に基づいた今後5年間の総合戦略をまとめ、それぞれ都道府県、市町村にも地方版の総合戦略をつくる努力を促していくということで、先般石破地方創生…(続きは議事録で)
情報提供にかかわってなのですけれども、今これ紙の文化から現在はITの時代になったということで、私はどっちかといえばなかなかついていけない世代の一人かなと思ってい…(続きは議事録で)
これ見ると、栗山町とそんなに大差ないのです。大差ないのだけれども、これをペーパーで見るのとこれで見るのと何となく価値観が違ってくるのかなと。特に若い世代はこうい…(続きは議事録で)
3点目を質問いたします。先ほど重山議員の答弁にもありましたけれども、総合的に考える必要があるというような教育長の答弁もありました。ちょっと余談になりますけれども…(続きは議事録で)
2点目のふるさと応援フェアについて。町長から前向きな答弁いただきましたけれども、このふるさと応援基金につきましては、私も議場で何度か質問をさせていただきまして、…(続きは議事録で)
来年度の予算に計上されることを期待して質問を終わります。ありがとうございました。
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の子育てするなら栗山でを目指してについてのご質問でありますが、本年度は栗山町第6次総合計画のスタートの年であります。挑戦する5つの基本項目の1点目に子供と…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
それぞれ役所の中の分野別に見ますと子供の関係たくさんありますから、当然それはある程度まとめたものを作成しながら従来もやってきておりますけれども、あらゆる情報の種…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどお話ししたあらゆる情報を使ってということでは、邑南町、先ほどの事例、既にこういうのを担当のほうで検討しているのです。ですから、あらゆる先進地というのでしょ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほど一度お話はしておりますけれども、アンケート調査、これ実は先月やったのです。内容的には、例えば22歳から39歳の男女分けて、これが男性の場合300名、女性の…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
南房総市、その情報も得ておりますけれども、いろんな補助金等々にかかわる世帯への補助金等の内容、あるいは今お話しした対象となる習い事、これも数多くやっていらっしゃ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
ふるさと応援云々については、何回か議員さん方から質問があって、その都度内容の説明しているとおり、年々多くなってきて1億円を超えておりますから、当然いろんな形を変…(続きは議事録で)
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2014年12月16日(1)空き家情報の一元化と移住者への情報提供を/(2)今後のごみ処理対策は
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
通告に従い、大綱2点について質問いたします。1点目は、空き家情報の一元化と移住者への情報提供を。人口減少、少子高齢化の進行に伴い、入居者のいない空き家が見られる…(続きは議事録で)
1点目の空き家情報の一元化についてお尋ねいたします。平成24年の6月の定例会で空き家対策条例の制定の必要性というのを質問させていただきました。町長の答弁にもあり…(続きは議事録で)
この空き家問題というのは、当然持ち主、所有者の管理のあり方に問題があるということです。いろんなケースがあります。空き家が未登記になっている場合、また一番これから…(続きは議事録で)
これ将来的に空き家、空き店舗、そういったものも有効活用していくと。そして、最終のゴールというのはそのことによって定住促進による地域の活性化、また築年数もだんだん…(続きは議事録で)
2点目のごみ処理対策についてお尋ねいたします。先ほど重山議員の質問でも触れられておりましたけれども、平成23年に炭化処理施設が導入をされました。それで、私は定例…(続きは議事録で)
これ町長、外部処理方式にすると、いわゆる従来の分別をさらにまた分別というか、業者にお願いするということになって、そうしたらせっかく町民が努力して分別した。とりあ…(続きは議事録で)
私心配しているのは、外部委託方式がこれずっと保証されて、最終的に最終処分場が10年間保証されると。途中でやっぱり改めて3年間、5年間のスパンで最終処分場をつくら…(続きは議事録で)
ごみ袋の生ごみ袋について、②と③が大体共通するのですけれども、6月の定例会のときに生ごみの袋が中国製から日本製に変わったということで、いわゆる破れやすくなったと…(続きは議事録で)
これ私のほうにも何人か声が届きました。結局投げるときに、1人か2人暮らしですから、これ20円しますから、やっぱりある程度いっぱいにして投げたいですよね、情として…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の空き家情報の一元化と移住者への情報提供についてのご質問でありますが、空き家問題に関しましては少子高齢化や地方の過疎化により空き家が年々増加し、総務省の調…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今再質問の中でお話ししたとおり、空き家対策特別措置法が成立して、国のほうも力を入れて各都道府県、市町村に指導していくということでありますが、それぞれの概要、今お…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
従来から空き家につきましては何度か一般質問されて、特に旧商店街といいますか、そういったところの対応もしている実績をお話を申し上げておりますから、基本的には建物に…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
最初にお答え申し上げたとおり、これは空き家バンクの制度をしていきたいとお話し申し上げておりますので、当然そういった内容を詰めながら、早い時期に制度化をして対応し…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほど同僚議員がご質問したときにお答えしているとおり、現実は今までどおりの分別で住民に協力をしていただいております。しかし、先ほど来のいろんな炭化施設等の経過が…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
当初お話ししたとおり、分別方法もお話ししておりますけれども、(録音なし)方々の分別方法は、これはもう生きていることになるのです。ただし、炭化施設等で障害も出てい…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
一般会議等の中でもフローなり図示したやつをお見せしながらお話ししたとおりで、各施設で大体およそ何年ぐらいまで使えるように考えているのかと。基本的には、それが基本…(続きは議事録で)
答弁 環境政策課長 山代賢治
ごみ袋への苦情、ご意見でございますけれども、やはり溶けやすいといいますか、出そうとしたときの底が抜けるであるとか、二、三日でもう水がしみ出てくるとか、あと縛り口…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
近隣との比較等々、それはそれぞれの市町村で使われているものの長所、短所あろうかと思います。長年私どものほうも生ごみやってきておりますから、ただ中国製から日本製に…(続きは議事録で)
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2014年9月9日(1)災害発生時における避難勧告等への対応は/(2)わかりやすい決算書の作成を
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
通告に従い、大綱2点について質問いたします。1点目は、災害発生時における避難勧告等への対応は。去る8月19日深夜から20日未明にかけ広島市を中心に記録的豪雨に見…(続きは議事録で)
今朝NHKのニュースで、避難勧告の発令をめぐって法廷の場で問われるというようなニュースが流れておりました。広島市を中心とした局地的な豪雨で土砂崩れや土石流が発生…(続きは議事録で)
2点、②、③関連があるのですけれども、私は昨年の栗山町の総合防災訓練、それからまたそれぞれまちづくり協議会で避難訓練、私どもの所属している中央南まちづくり協議会…(続きは議事録で)
礼文町では避難勧告の発令基準を定めていなかったと。実際に発令されたのは災害発生時から約4時間後だったということで、発令を見送っていたというようなことで新聞等で報…(続きは議事録で)
先般、8月30日ですか、北海道新聞に、空知管内の土砂災害危険箇所と警戒区域の指定状況ということで新聞で報道されていました。栗山町、先ほど町長のほうでも答えられて…(続きは議事録で)
危険箇所数40カ所ですよね。当然というか、地域の住民という方は、自分が住んでいるところが危険箇所に、該当するという表現がいいのかどうかわからないですけれども、す…(続きは議事録で)
2点目について質問いたします。営利を目的とする民間企業においては、決算はその損益状況が最もよく示されているということで強い関心が寄せられますが、地方自治において…(続きは議事録で)
私の認識不足の点もあったと思います。私が言いたかったのはそんな難しいことでなくて、決算書ありますよね。この決算書において、当然24年度「知っておきたい栗山町の家…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の災害発生時における避難勧告等への対応はについてのご質問でありますが、①の避難勧告等のガイドラインの作成についてでありますが、本年4月に国のマニュアル作成…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほど答弁申し上げた中にもお話ししておりますけれども、当然そのためには、ご存じのとおり毎年総合訓練もやっておりますし、特にまちづくり懇談会等でも、住民の方からい…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、災害時における情報伝達手段ということで、現在は町のホームページあるいは電話、ファクス、さらには広報車、消防スピーカー、緊急速報メール、平成26年度からは北…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
いずれにしても、栗山町の地震防災計画という、こういう災害時栗山町職員行動マニュアルというのがあるのです。これを具体的に、恐らく後日ご配付申し上げると思いますけれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
警戒区域の関係の再質問でありますけれども、これは道が指定をするということになっておりますので、今後また道との協議の中でそういった区域を指定されることがあるのかな…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
ご存じのとおり、これ見たことあると思うのです。全戸に栗山町災害危険区域、避難場所、洪水ハザードマップということでは、具体的に先ほどの40カ所を含めて図面に落とし…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
いろいろな行政側の、ここ数年は財政も厳しい、いろいろな課題もあるということで、これは本当に公開しながらお話をして、新しい計画なるものもつくりながら、数多い懇談会…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり総括兼経営企画課長 佐々木学(まちづくり総括兼経営企画課長は2014年9月まで)
2点目の書式の関係でございますが、町長の冒頭のご答弁にもありましたとおり、地方自治法の施行令で定められておりまして、予算、決算それぞれ定まった形になってございま…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今お話ししておりました決算書、ごらんのとおり書式が決まっていて、備考という欄もぎりぎりやっと載せている状態ですが、そういう関係もあって「知っておきたい栗山町の家…(続きは議事録で)
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2014年6月18日(1)まちづくり協議会における地域支援職員の役割と有効性は/(2)将来に向けたごみ処理対策は
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
通告に従い、2点質問をいたします。1点目は、まちづくり協議会における地域支援職員の役割と有効性は。平成26年度町政執行方針において、まちづくりの基本目標、みんな…(続きは議事録で)
まちづくり協議会に地域支援の方が支援職員として配属をされております。私は、中央南まちづくり協議会の一員として、現在7名の地域支援の方が担当されております。各担当…(続きは議事録で)
多くの職員がいるわけですけれども、それぞれ町内会に籍を置いているというか住んでいると思うのですけれども、意外と町内会の役員になっている方というのは少ないのです。…(続きは議事録で)
そうすると、私ここ2年、3年かかわっているわけですけれども、だんだん回数を踏むことによって、せっかく来てもらっても残念だなということがあるのです。それはなぜかと…(続きは議事録で)
最後に要望も含めてなのですけれども、この協議会、まだ現在全町網羅しておりませんよね。私は、発足時は防災一辺倒ということで、多少抵抗というか若干違和感があって、現…(続きは議事録で)
2点目のごみ処理対策についてお尋ねいたします。今回袋の材質が変わりました。町長もさわったことありますか。古いものと、使っていますか。これが以前のごみ袋です。値段…(続きは議事録で)
これ発注するときに、当然同質のものということで発注されたと思うのですけれども、一般ごみは形は一緒なのです。材質は違うけれども、形はほぼ同一です。同じです。かえっ…(続きは議事録で)
これは、最初から、人間というのは不思議なもので、なれというのがあるのです。だから、これでずっと何年もなれているから、もうこれに親しんでいる。だから、逆に原材料が…(続きは議事録で)
ごみ処理対策について、昼からの質疑に移らさせていただきます。ちょっと聞き漏らした点が1点ありまして、先ほどのごみ袋ですけれども、変更になったということ、まだ旧の…(続きは議事録で)
今の答弁、25年度のごみ調査の結果ということで広報にも記載をされております。これは、現実に炭にできるごみの分別に関しても今答弁がありましたけれども、不適正が33…(続きは議事録で)
先ほど町長答弁の中で、この状況であれば最終処分場は10年ぐらいしかもたないのでないかというようなお話がありました。私もそう思います。現状でしたら、いろんな破砕処…(続きは議事録で)
今先ほど町長も改めて町民に対してごみ分別の手法について再度町民の中に入っていきたいというようなお話がありましたけれども、従来はごみ分別の豆知識で広報に入れて、言…(続きは議事録で)
最後に1点お尋ねいたします。関連してなのですけれども、炭化処理施設導入後、いろいろな行政機関等が視察に来られたというお話も聞いておりまして、いろいろな質問も受け…(続きは議事録で)
いろいろな質問があったか、疑問点というか。
要するに炭にできるごみとして、機械から出る副産物ですね、以前同僚議員も質問したのですけれども、融雪剤に使ったけれども、いろんなものが、夾雑物がまざって使えなかっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目のまちづくり協議会における地域支援職員の役割と有効性はについてのご質問でありますが、この地域支援職員制度はまちづくり協議会の設置に合わせ、平成20年10月…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
議員おっしゃるとおり、防災から切り口は入りました。それぞれの地域の中には課題がいろいろとありますので、防災から入りまして、今いろんな論議をされているようにお聞き…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
私どもの支援員の狙いもそこなのです。人と人、物と物、これは支援員等だけでなく、その中での人と人、物と物、これは全庁的にそういった考え方なのかなと思いますけれども…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まちづくり協議会の中では今言われたような集まりの中で論議がどうしても重ねていくというようなことがあるのかもしれませんけれども、基本的には役員だけの論議にはなって…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
未設置、まだ地域がございますので、その未設置となっている、農村部が多いのですけれども、それだとか角田地域も今設立できそうな論議をしている中でありますけれども、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今のいろいろ具体的にお話ししたことは、さきの行政懇談会で住民から直接お話も出ておりましたので、そういうような問題が数あるのかなと。私も実際自分で使っています。た…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
新しいのは、それなくなればそれを使おうということで、現実は自分もまだ使ってはいませんけれども、今議員さんがおっしゃったように、他の住民からもそういうお話をお聞き…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
懇談会のときもそういうお話が出ていて、担当のほうからもお話は申し上げております。いずれにしても、従来の発注先が、先ほどお話しした理由で変わらざるを得なかったとい…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 山代賢治
ごみ袋の形状ですね、特に生ごみにつきましては縛る部分が短いということで私ども把握をしてございます。これにつきましては、平成25年から、先ほど町長がお答え申し上げ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
具体的な数値の問題でありますので、担当のほうからお話を申し上げたいと思います。
答弁 環境生活課長 山代賢治
ただいまの数値でございますけれども、平成25年度の要するにごみの排出量、炭にできるごみ、炭にできないごみの比率につきまして、後ほどお答えさせていただきます。それ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどもお話を申し上げましたとおり、焼却するものと誤解をしているというのも多々あるということです。それで、先ほどお答えしておりますけれども、正しい分別方法という…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 山代賢治
先ほどの炭にできるごみ、できないごみの割合でございますけれども、平成25年度におきましては炭にできるごみの割合が41%、できないごみが59%でございます。
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどもその件につきましてお答え申し上げたとおり、10年はもつだろうということできたのが、なかなか10年程度の使用が可能という判断が難しくなっていると、こうお答…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
何度もお答えしているとおりで、住民周知を徹底しながら、いずれにしても町民の協力性がなければ、この実効率は上がらないわけでありますから、周知徹底をしながら、町民が…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
実際に受け入れ、担当のほうでしておりますので、その実態、主なものについてお話を申し上げると同時に、他町村の導入状況、これは恐らく道内ではないのでないかなと思いま…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 山代賢治
炭化施設の際の視察の質問内容ということでございますけれども、やはり一番多いのはどのような仕組みで炭にできるごみが炭になるのかという工程といいましょうか、そういっ…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 山代賢治
質問もあったのですけれども、先ほどお話ししたようにできる仕組みですね、どうしてこういうふうになるのかという、大体朝9時過ぎぐらいから火を入れて夕方までかかります…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 山代賢治
要するにできた炭の使い道だと思いますけれども、従前は近隣の農家の方に融雪剤とかということで配付させていただいたのですけれども、やはり余りにも細か過ぎるということ…(続きは議事録で)
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2014年3月11日教育行政執行方針について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に従い、大綱1点について質問いたします。教育行政執行方針について。平成26年度教育行政執行方針において、教育行政は変化に対応する力を育む子育てや教育を地域課…(続きは議事録で)
1点目についてですけれども、今教育長のほうから統合に向けてということで、いろんな施策を導入されると。想定されるようないろんな問題点も踏まえて、いわば万全な状態で…(続きは議事録で)
今教育長の前向きな取り組みに対して敬意を表するところであります。それで、いろんな問題が出てくるかなと思うのですけれども、私が1点だけこういう問題も出てくるのかな…(続きは議事録で)
当然といえば、当然というのは親御さんが送るのが大体一般的に、当然という言葉が適当かどうかわからないのですけれども、従来は親御さんが、保護者の方が届けて、また迎え…(続きは議事録で)
そう言われると、私たちの小さいときもいわば地域の教育力とか家庭力とか、そういう言葉もありませんでしたし、親も生活に追われて働くのが精いっぱい、朝から晩まで働いて…(続きは議事録で)
自然、歴史、文化、芸能ということで、私はどちらかというと自然にちょっとウエートを置き過ぎてきたかなというような思いがあったのですけれども、これ栗山町には学校の先…(続きは議事録で)
3点目のハサンベツ里山計画にかかわって質問いたします。ハサンベツ離農跡地を利用して始まった里山計画づくり、平成14年に里山計画づくりの皆様の活動に感動されたとい…(続きは議事録で)
平成14年度に遠藤桃子さんが50.6ヘクタールを寄贈された。その後平成16年に坂口一雄さん、篠原浩子さん、平成20年度に遠藤進さん、平成25年度に小林榮子さんと…(続きは議事録で)
これ確認ですけれども、やはり今年、来年というわけにはどうなのかなと思いますけれども、第6次総合計画の中で教育財産をやはり一般財産に組み込んで、町が責任を持って、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
教育行政執行方針に係る3点のご質問にお答え申し上げます。初めに、1、統合に係るソフト面でどのような対応をでありますが、ソフト面とは次のようなことだろうと推測しな…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
お答え申し上げます。教育での実を上げるというところで、何が一番肝心なのかというところとかかわるのですけれども、例えば今北海道の学力が低迷していることを受けて、北…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
土日、いわゆる部活動に加入している生徒の足の確保という問題なのですけれども、これは大変いい案を示して予算づけもしていただきまして、私としては喜んでおります。土曜…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
議員さんがおっしゃいましたスポーツの面、文化の面での活躍が子供が減ったにもかかわらず、私にしてみるといい成果を上げているなと思うのです。また一方、議員さんは識者…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
お答え申し上げます。継立中学校が過去相当な年数にわたって、いわゆる地域の自然とかかわる教育を取り入れることができたのは、総合的な学習の時間の誕生以来なのです。こ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
一例申し上げます。現在いわゆる土曜の教育活動の創造、新しくつくり出すのです。それに向けて準備段階に入っているのですけれども、継立地区の例ちょっと申し上げます。継…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
まず、ちょっと違うところから話をさせてください。あれは、平成13年、たしか2001年の7月の13日でなかったかと思うのですが、私は当時栗山町に勤めておりまして、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
今のご質問に関して、私としては当時からの経緯を十分に把握している町長からも熱いコメントいただきたいと思うのですが、まことに申しわけありませんけれども、一般財産と…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
遠藤さんを初め5名の方にそれぞれ貴重な山林をご寄附をいただいております。まず、遠藤さんについては、50ヘクタールという大きい面積とあのハサンベツの道路沿いと隣接…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今の団体の活動恐らくごらんになっていると。参加もされているのではないかなと思いますけれども、かなり高齢化もしてきておりますから、当然あのフィールドを従来どおりの…(続きは議事録で)
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2013年9月10日(1)女性管理職の登用について/(2)全国学力テストの公表と対応は
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
通告に従い、2点について質問いたします。第1点目は、女性管理職の登用について。全国の市区町村における本庁課長相当職以上の女性職員の比率は8.6%であり、都道府県…(続きは議事録で)
北海道環境生活部くらし安全局道民生活課で出している資料です。地方公共団体における男女平等参画社会の形成または女性に関する施策の推進状況調査結果というのが道から出…(続きは議事録で)
今女性職員の割合が37%ということで、空知総合振興局の平均値は44.1%、高いところは59%ですか、53%とか、これは恐らく病院を持っているからこういう高い数字…(続きは議事録で)
2点目の学力テストに移ります。先ほど……
10分で終わります。
先ほど教育長のほうから、栗山町の小学6年生と中学3年生の子供たちの今回の学力テストにかかわってのいわばポジションというか、こういう状況だったよというお話がありま…(続きは議事録で)
今お話がありました。栗山町は栗山町として、道教委の後押しというか、ハッパをかけてきたというようなこともあると思うのですけれども、栗山町は栗山町として従来教育方針…(続きは議事録で)
先般町地域教育協議会ですか、雨煙別小学校のコカ・コーラ環境ハウスで継立中の生徒の方が発表されたということで新聞で報道されておりました。校章のカシワの葉の還元作用…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の女性管理職の登用についてのご質問でありますが、①の本町の女性職員の割合と管理職の在職状況でありますが、女性職員の割合につきましては37.41%に当たる5…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
楢﨑議員2点目の全国学力テストの公表と対応はのご質問にお答え申し上げます。①の学力テストと学習状況調査の結果をどのように受けとめているかについてでありますが、ま…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
楢﨑議員の再質問にお答えを申し上げたいと思いますが、今ほどいろいろな団体の実情、女性の参加率等々の話がありました。もちろん私どもの職員の関係もちょうど、先ほどお…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
当然意識改革と同時にある程度の目標設定をしながら女性職員の採用と管理職登用、その辺のところもある程度の目標数値を設定して対応していかなければならないのかなと。た…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
来ております。北海道教育委員会は、平成26年度の実施時に全国平均を上回るという数値目標を設定してハッパをかけております。以上です。
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
まず、高知県の事例でありますけれども、こういう事例はこういうことが行われると必ず新聞報道されます。それはそれで大変すばらしいことで、大きな教訓を得ているのだろう…(続きは議事録で)
答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)
それでは、ふるさと教育ということからまず若干の解説します。私ども栗山町教育委員会がふるさと教育と考えているのは、人々が輝くふるさとづくりという範囲全部を考えてい…(続きは議事録で)
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2013年6月18日公営住宅の住みかえ担保の考えは
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に従い、質問いたします。公営住宅の住みかえ担保の考えは。平成20年度より松栄団地の老朽化に伴い公営建設事業が始まり、本年をもって終了し、114戸が完成します…(続きは議事録で)
担当から資料をいただきました。栗山町の今の高齢化率、直近の数字ですと人口1万3,049人、高齢者4,417人と高齢化率33.85%です。ちなみに、ふじ団地、中里…(続きは議事録で)
あくまでも住みかえということで、年齢構成、それはもう関係ないですよと、高齢化率もどんどん、今現在63%ですけれども、これもだんだん年々高くなっていくと、それもも…(続きは議事録で)
私は、住宅政策に関してのみお話ししたのです。医療費に関しては、特に栗山町は近隣の自治体の中でも先進的な取り組みをされておりまして、他の自治体がそれを見習うという…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
公営住宅の住みかえ担保の考えはについてのご質問でありますが、平成20年度より建てかえ事業を進めております松栄団地につきましては、今年度が最終年となり、20戸を新…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
それぞれ各団地ごとの高齢化率、あるいは平均の人数等々今お話ありました。議員さんもご存じのとおり松栄団地の建てかえについては、これは経過がありますし、当然現況入っ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今の議員さんのお話ですと、私は今8年目になりますけれども、この8年、約7年と少しでありますけれども、この7年間財政上非常に厳しい中でも子供に関しては相当な支援事…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
全体が関連しておりますから、1カ所だけ見て、その数字だけで評価されてもこれは私どもとしては困るわけでありますけれども、今るるいろんな団地の2Lから始まって3Lお…(続きは議事録で)
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2013年3月8日(1)自主避難所の再点検について/(2)災害弱者への対応について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
通告に従い、大綱2点について質問いたします。1点目は、自主避難所の再点検についてであります。いつ発生するかわからない自然災害から生命を守るためには、危険を察知し…(続きは議事録で)
東北大震災から間もなく2年経過しようとしております。この間も東北、北関東、北海道と地震が繰り返されております。北海道も2月2日深夜、十勝、釧路地方を中心に最大震…(続きは議事録で)
先ほど午前中の一般質問の中で、本町も高齢化率33.8%、単身世帯、高齢者の夫婦世帯が全世帯の約34%という数値も出ております。この数値もだんだん、だんだん高くな…(続きは議事録で)
今度の協議会でこの提案をしようかなと思っているのですけれども、ただこれ1つ問題になってくるのは、協議会で各町内会が勝手にというか、自分の判断ではできないですよね…(続きは議事録で)
ここに災害対策基本法、昨年の6月に最終改正をされました。ここで災害というところで、災害の定義です。暴風、竜巻、豪雨、豪雪、洪水、高潮、地震、津波、噴火その他の異…(続きは議事録で)
備蓄計画と市町村連携、これは災害対策基本法の第3章第44条に市町村相互間地域防災計画ということで、当該地域にかかわる市町村相互間地域防災計画を作成しということで…(続きは議事録で)
大体分散しておくと。これ平等にというのですか、大体量的に同じようなあれをするのか、それとも一極にはもう大枠そこに全体を集中して、多少というか、割合的にはどういう…(続きは議事録で)
2点目に移りたいと思います。災害弱者への対応ということであります。現在の社会は、どちらかというと個人のプライバシーを保護または尊重する方向に進んでおります。平成…(続きは議事録で)
先日栗老連だよりで、お元気ですか、きずなカード、これ張り切り新聞と。孤独死や老老介護負担などを少しでもなくそうと老人クラブがひとり暮らしの高齢者宅を訪問し、安否…(続きは議事録で)
最後に、これ要望ですけれども、それぞれの協議会、町内会、ぜひ早急に避難場所をつくっていただきたいと。私たちの協議会でもあなたの家は、Aさんの家は屋内はここですよ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の自主避難所の再点検についてのご質問でありますが、①の避難所と広域避難場所における屋内、屋外の位置づけについてでありますが、ご承知のとおり避難所につきまし…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
再質問にお答えいたしたいと思いますが、避難場所の指定はしているけれども、もう少しきめ細やかな、そういうような場所にしてはどうなのかと。当然今まちづくり協議会等々…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
とてもいいものではないかなと思います。個人の家にもそういった、そのとおりでなくてもそれと同じような考え方で整理したもので、わかりやすい認識できるもの、それと逆に…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
4月から新しい年度に入りますから、早速地域の方々、関係団体等々と論議をしていく。今進めるべく内容を整理しておりますから、当然25年中にそういったできるものから少…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、中里会館については町の施設でありますので、当然町で対応しなければならぬということで、とりあえずは町の施設、公的な施設から今やっていますから、それで後段のお…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
備蓄品の保管場所ということかなと思いますけれども、現在のところ北部地区あるいは中部地区、南部地区というような分け方で、公的施設、例えば北部でありますと役場、ある…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
北部、中部、南部、ご存じのとおり人口の数が違いますから、当然それと比例していくのかなと思いますし、冒頭お話しした、さきの議員さんの同僚議員にもお話ししたとおり発…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
個人情報については、これの取り扱いは慎重にしなければならないなと。それで、今先ほどもちょっと触れておりますけれども、新しいシステムの中で各課連携とれるようなもの…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
その辺のところは、冒頭の答弁の中に触れておりますとおり、仮称でありますけれども、要援護者の対策協議会も立ち上げて、それぞれの団体に協力してもらいたいということで…(続きは議事録で)
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2012年12月18日(1)炭化処理施設の事故による影響は/(2)今後の公営住宅の整備及び入居基準の考えは
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
大綱2点について質問いたします。1点目は、炭化処理施設の事故による影響は。平成24年11月5日の第7回臨時会において炭化処理施設の事故について行政報告がありまし…(続きは議事録で)
まず、炭化処理施設の事故の影響ということで、1点目の稼働状況です。今パーセンテージで示されたのですけれども、1号炉最終的に何日とめたのか、2号炉何日とめたのか、…(続きは議事録で)
合計4トンということ。合わせて2トン。〔「はい」と言う人あり〕
確認です。事故起こした1号炉は約3カ月間、そして2号炉は、これ事故起こしていないのですけれども、一応確認作業ということで2カ月間ですね。都合合わせると、合わせて…(続きは議事録で)
今回2年間の保証期間があったということですけれども、これは当然来年の春で切れます。その後、町としてはこういうものに対しての保険というのは、今回の事故も踏まえて当…(続きは議事録で)
わかりました。最初の1点目の質問のときに現在炭にできるごみの総量が2トンというお話がありました。それで、昨年の12月の定例会、これ私が質問したのですけれども、要…(続きは議事録で)
これ確かめてください。23年の12月の定例会の会議録の説明と11月の臨時会の炭にできるごみの総量の説明、そして今日の説明、昨年の12月は2.7トン、それから11…(続きは議事録で)
2点目、公営住宅の整備にかかわってお尋ねいたします。まず、1点目の整備及び管理戸数について町長のほうから説明がありました。25年度で松栄団地が完了して、26年か…(続きは議事録で)
2点目です。昨年の22年度の決算特別委員会で、総括質疑で松栄団地の建てかえ、2階建てから平家に変更したということに鑑みて総括質疑させていただきました。住んでいる…(続きは議事録で)
町長にしつこいと言われるかもしれないけれども、国土交通省の資料も、平成20年度住生活総合調査の調査結果、これ国土交通省から出ています。これに先ほどの松栄団地の意…(続きは議事録で)
3点目です。3LDKでひとり暮らしということで、私もこれ予算委員会か決算委員会か忘れましたけれども、あの折3LDKに1人住まわれているという方がおられたというこ…(続きは議事録で)
最後に4点目です。現在の検討対象項目なのですけれども、私たちが子供のころというか、20代、30代のころは標準世帯という言葉がありました。大体夫婦と子供2人が標準…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目の炭化処理施設の事故による影響についてのご質問でありますが、本年9月に発生した事故につきましては、既に報告させていただきましたとおり、二度と同じ事故が起き…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 住友茂(環境生活課長は2012年12月まで)
それでは、私のほうから日数の関係でございます。資料ちょっと手元に持っていないので、おおよそといいますか、申しわけありませんが、2号炉のほうにつきましては9月の1…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
再質問にお答え申し上げますが、今楢﨑議員がおっしゃったとおりの経過で、約24時間ほどの中で炭化にするという工程でしております。おっしゃるとおりの内容でしておりま…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 住友茂(環境生活課長は2012年12月まで)
事故が起こってすぐにメーカーのほうからも実際に飛んできて調べたのですけれども、なぜというふうな感覚を私も受けとめておりました。というのは、前にもご説明申し上げま…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
2年後の対応ということで、現在いろいろお話し中でありますけれども、火災保険等々含めたそういった保険制度の活用ということで、それも含めた内容を今検討しておりますの…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
具体的な変化の状況、あるいは確認作業の詳細の内容でありますので、担当課長のほうからお話を申し上げたいと思います。
答弁 環境生活課長 住友茂(環境生活課長は2012年12月まで)
ごみの1日当たりの総量の関係でございますけれども、現状の中ではあくまでも炭にできるごみが全体の45%ぐらいというのですか、ですから2.7トン。最近はやっぱり分別…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
最終ごみ処理場の関係でありますけれども、ごみ対策については今私どもも道央地域のごみ処理広域化協議会に入っておりますから、何度かお話ししているとおり現状の焼却等に…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
再質問の1点目のストック計画の内容ですが、これは現在のところ変わっておりません。平成26年度に向けては750という数字できておりますから、今のところそういった目…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 片山伸治
楢﨑議員2点目の耐用年数のパーセントの関係ですけれども、松栄団地が終わった後の数字でよろしいですか。〔「全部終わった後前提にして」と言う人あり〕
答弁 建設水道課長 片山伸治
それでいきますと38.4%になる予定でございます。以上です。
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
持ち家の関係については、今議員さんがおっしゃったとおりの経過できております。当然これは国の経済状況、これによって随分影響するのかなと。先ほどお話しした1970年…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほどもお話ししたとおり、若い世代、子育て世代等の方の住宅政策、これは当然打たなければならないだろうと思いますし、当然長年の中の住宅施策、これもごらんのとおりふ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
楢﨑議員の再々質問にお答え申し上げたいと思いますが、確かに3LDKお年寄りが1人で入っているというケースは今1件ありますけれども、これは当初の計画のお話のときに…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
ただいまのご質問につきましては、先ほど1回目にお答えしたとおり整備基準、あるいは同居親族の要件、あるいは入居収入基準等々の3項目については権限が移譲されたという…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 片山伸治
ただいまのご質問の関係でございますけれども、今後、先ほども最初の町長のほうからの答弁でもありましたけれども、来年の3月に予定している案件といたしましては公営住宅…(続きは議事録で)
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2012年6月19日空き家等の適正管理に関する条例の制定を
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に従い、1点質問をいたします。空き家等の適正管理に関する条例の制定を。今年度各会計予算書の総務費の中で、空き家住宅等安全対策工事として388万5,000円の…(続きは議事録で)
今町長から条例制定に向けての前向きな答弁をいただきました。ぜひ検討いただきたいなと思います。私昨年も空き地、空き家に関して質問いたしました。1年たちまして、改め…(続きは議事録で)
場所の確認、今建設課長がしていただきました。それで、私法務局へ行って全部事項証明書というのをとってまいりました。平成10年に所有権が相続として移転になる。そして…(続きは議事録で)
今町長のほうからその経緯について説明をいただきました。これ落札後、固定資産税の納税状況はどうなっていたのか、落札以後、その点について押さえていれば説明願います。
質問終わってからでもいいです。わかりました。5月号の広報、角田地区にあります住宅、町が所有している財産を有効活用するということで広報に入居者募集ということで記載…(続きは議事録で)
これ以外で町に寄贈された物件ってないですか、例えば佐野さんの家とか、それ以外にも思いつく。
ここに滝川市空き家等の適正管理に関する条例を持ってきました。ここの定義の中の空き家等というところに、市内に,滝川市ですから市内ですね、所在する建物、その他の工作…(続きは議事録で)
町長、最近御大師山に登って展望台ごらんになりましたか。私は、町民の方何人かから、楢﨑さんも一回行って展望台見てごらんというふうに言われて、ついこの間見てきました…(続きは議事録で)
栗山町の一つの名所かなと思うのです。ですから、今の状態をいつまでも放置しておくということが本当にいいのか、早急に結論というか出していかなければならないかなと。そ…(続きは議事録で)
そういうことも含めて、町内部だけで対応するということはもちろん当然必要でしょうけれども、ある程度条文化していくと、どこまでできるかわからないのですけれども、先ほ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
空き家などの適正管理に関する条例の制定をについてのご質問でありますが、本町では老朽化した危険空き家に対する対策として、地域の防災、防犯等の居住環境の向上を図るた…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 片山伸治
ただいまのご質問でございますけれども、場所につきましては間違いございません。
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今回の物件等につきましては、今議員がおっしゃったとおりの経過がございます。最終的に町へ移るまで、結果的には入札で落とされた段階で札幌の業者の方、本来ですとその業…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
実際の納税状況、担当の課長のほうからお話を申し上げたいと思います。
答弁 税務課長 千葉清己(税務課長は2014年6月まで)
落札後現在まで、平成23年度分として8万円の滞納額がございます。〔「最初から払っていないんですか、全く、落札以後、そこだけちょっと確認させてください。18年に所…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 片山伸治
ただいまのご質問のまず広報に掲載をしていた件でございますけれども、この建物につきましては平成13年の7月に町のほうに寄附があったものでございます。寄附に当たりま…(続きは議事録で)
答弁 建設水道課長 片山伸治
このほかに、中央1丁目にありますロッジ栗の木がございます。それから、同じく中央1丁目の町道双葉通りというところがございますけれども、そちらのほうにも1軒ございま…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
ご存じのとおり、以前の議会等でもご報告を申し上げて、ご質問いただいております。おっしゃるとおり、町内のある大きな企業の社長さんがご寄附をしたということで、ここ3…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
担当課長は使用禁止ということで見ておりますけれども、私も実は気にはしております。以前の議会でもお話ししたとおり、何とか再興、再生できないかなということで、寄附さ…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
基本的には、人にやさしい住宅助成事業、これは個人のバリアフリー等々の改修をする場合は、以前に7年間ほどやりまして大体それぞれが改修されたのかなと、それから10年…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
最初のご質問のときに後段でお話ししたとおりで、1年前に議員のほうからご質問があって、その後も積極的に検討して、でき得れば早い時期に、今言われたようなことも踏まえ…(続きは議事録で)
答弁 税金対策室主査 中野和広
お問い合わせの納税状況ですが、18年に財産取得されまして、平成19年度の固定資産税から町税が発生しております。19年度4期分と20年度の2期分につきましてはきち…(続きは議事録で)
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2012年3月8日(1)ごみ分別に係るきめ細かな対応策は/(2)地域医療確保に向けての将来展望は
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
通告に従い、2点について質問いたします。1点目は、ごみ分別に係るきめ細かな対応策は。平成24年度の町政執行方針においては、輝きを放つまちづくりの推進、価値を磨き…(続きは議事録で)
最初に、ごみ分別に係るきめ細かな対応策ということでまずお尋ねをいたします。ここに封筒、それからはがき、それからカレンダー、月めくりの2カ月に1回のカレンダーです…(続きは議事録で)
そしたら、これは細かく刻んでも違反ということですね。そしたら、例えばレシート、それとコピー用紙、A4の。どこの家庭にもあると思うのですけれども、これもそうだと思…(続きは議事録で)
それと、これシュレッダーにかけたらオーケーですか。オーケーですね、シュレッダーにかけたらオーケーですね。そしたら、この割りばしはどうなのかな。それと、もう一回1…(続きは議事録で)
ちょっと細かい質問になったかと思うのですけれども、逆に言うとなぜこういう質問をしたかというと、町民の多くの皆さんはやはり大変混乱しているのです。それで、昨年の1…(続きは議事録で)
当初の予定していたいわゆる炭になるごみの量が膨大にふえていると。やはりこれも要するに説明の仕方に混乱があったのかなというふうに思うわけです。質問でもいたしました…(続きは議事録で)
これちょっとまだこだわるのですけれども、このごみ分別の豆知識ナンバー1、ここで資源ごみ、炭にできないごみ、ここにコピー用紙、それからレシートと書いてあるのです。…(続きは議事録で)
2点目の地域医療確保に向けての将来展望はということで、いろいろるる現状の活動状況、いろんな委員会、会議も立ち上げて検討しておりますよという答弁いただきました。連…(続きは議事録で)
広域的にと、皆それぞれこういう地域医療にかかわってはいわゆる人口規模が少なければ当然経営的に医療を確保していくというのはなかなか厳しいのかなと思います。先ほど1…(続きは議事録で)
私たちだれもが病気になったときに自分が住む町の病院で十分な治療を受けたいと、だれもがそう願っております。当然私たちの町にある栗山日赤病院、中核病院としての役割を…(続きは議事録で)
先般砂川市立病院の事務長であります小俣憲治さんが栗山に来ていただきまして、地域医療セミナーということで講演をいただきました。自治体病院の使命、役割ということで、…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
1点目のごみ分別に係るきめ細かな対応策についてのご質問でありますが、平成23年度から最終処分場の延命化対策に炭化による中間処理をスタートしたところであります。低…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今何種類かの事例で、それでカットしたのですね。それは、本来はだめです、カットする場合は。ですから、ほとんどは厚紙に入るようなものが多いと思うのですけれども、雑紙…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
ええ、厚紙が入ると。今ちり紙の厚紙が入っているでしょう。あれは本来は厚紙のほうに入れておいてもらったほうがいいと思います。
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
まず、紙類に関係しているのは、それはそのままシュレッダーにかけて、それはいいと思います。ただ、問題は着るものです。これはボタンを全部外して、ある程度それを入れる…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今細々と随分事例を挙げていただきました。割りばしについては、黒の袋に入れていただければ、それと割りばしでもいろいろありますよね。途中で折れた云々とかそういった若…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
今議員さんがおっしゃるとおり、私自身も非常に迷いながら仕分けをしております。ですから、流しのそばにはいろいろ分けた分類できるような箱を置いているのですが、少量な…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 住友茂(環境生活課長は2012年12月まで)
ただいまのご質問の件でございますけれども、そういったダイジェスト版で理解深められないというようなお話もございましたけれども、私としては各説明会の中でこれまでその…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
確かに議員がおっしゃるとおり当初計画どおりには今進んでおりません。先ほど来から論議しているとおり、きちっとした分別することがより効率的な、効果の上がるような施設…(続きは議事録で)
答弁 環境生活課長 住友茂(環境生活課長は2012年12月まで)
今言った1日3.6トンの関係なのですけれども、350日掛けられているのですけれども、これは収集日の1日平均の数なものですから、月曜日から金曜日まで収集しておりま…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
実際この分別は、かなり導入してリサイクル活動を循環させるよというようなことで長年やってきておりますから、今回この炭にすること、炭化処理施設の稼働に当たってその他…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
それぞれの悩みというか、課題等についてどう受けとめているか、これは共通です。これはもう全国の市町村が、特定のところは別として、小規模自治体の地域においては皆さん…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
先ほど来いろんな検討会議あるいは協議会等があるという論議をしております。その中では、当然コーディネーターの役割を果たすという意味では北大の大学の教授の先生等々何…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
日赤に対する思いということでありますが、今話したとおりやはり支援をしなければこれはなかなか大変だなという実態をもちろん理解もしておりますから、ただこれからの地域…(続きは議事録で)
答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)
現在のところ広域連携、これも今始まったばかりであります。それぞれの地域の中での課題等々も出し合いながら、当然町村がふえればふえるだけ状態が若干やっぱり地域的に相…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「ごみ」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、栗山町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。