釧路町議会 元職
網田悦子 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 釧路町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 24件
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- 11回
- いちばん新しい質問
- 2019年3月7日
年ごとの回数
- 2019年質問に立った議会 1回 一般質問 2件
- 2018年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2016年質問に立った議会 2回 一般質問 5件
- 2015年質問に立った議会 2回 一般質問 4件
- 2014年質問に立った議会 3回 一般質問 6件
- 2013年質問に立った議会 2回 一般質問 6件
この議員の一般質問(新しい順)
2019年3月7日住民の買い物や通院の現在の状況について
質問
14番、網田です。新町長になってから、今回、初めての一般質問で少々緊張しておりますが、よろしくお願いいたします。私は、平成23年の12月の初めの定例に質問をして…(続きは議事録で)
住民の足の確保について、高齢者施設入居者の通院と買い物の現状についてどのように把握しているかとのお尋ねでございます。介護老人福祉施設や介護つき有料老人ホームなど…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
14番、網田議員の質問にお答えをさせていただきます。
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
14番、網田議員の住民の足の確保についての7問目の教育委員会としての地域公共交通に対しての考えや利用促進策はとのお尋ねでございますが、町教育委員会としましては釧…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「買い物」について、ほかの町の一般質問を見る
2019年3月7日議事録に件名の記載なし
質問
それでは、①から再質問をさせていただきます。介護高齢課から答えていただいた高齢者の施設入居者の通院と買い物の現状としては、ほとんどが介護施設のほうの、済みません…(続きは議事録で)
その施設によって違うのかもしれないのですけれど、例えば往診等をしてくださっているというような施設はどうなのでしょうか。
それで、例えば緊急の場合、施設に入っていて、緊急の場合等はもちろん救急車を使わなければいけなかったりということがあるのですが、そういう場合はどういうふうに、家族…(続きは議事録で)
施設の方ではないのにいろいろ聞いて申しわけないのですけれど、例えば往診をしていただけるというのは、いろいろありますよね、軽い状況であれば先生に頼んで来ていただく…(続きは議事録で)
わかりました。それでは、ほとんどがサポートをされていると理解いたしました。では、2番目の要支援、軽度な要介護認定の通院、買い物の手段ということなのですが、要支援…(続きは議事録で)
答弁の中に、要介護認定でも例えば軽度の要介護の認定を受けている方も入っているのでしょうか。「自分で運転」が25%というのがありますが、そこら辺のところは把握され…(続きは議事録で)
そうしますと、要支援、軽度な要介護認定者の中には、家族やバス利用、家族、このアンケート実施の中でタクシー利用者などバス利用者、自分で運転というこういうので買い物…(続きは議事録で)
わかりました。じゃあ、3番に移らせていただきます。自立している高齢者(65歳以上)の通院、買い物なのですが、この答弁の中では「家族や知人いろいろな送迎などをお願…(続きは議事録で)
私がちょっと調べたところなのですが、全部ではないですけれども、三慈会、それから友の会というのも何か根室のほうから出てきてずっと乗せて協立病院かな、それから孝仁会…(続きは議事録で)
わかりました。それでは、4番の運転免許証の自立的返納を促すための課題解決策の考えはというところで、答弁のほうが釧路市等いろいろなところでもいろいろやっているのは…(続きは議事録で)
最近、高齢者の方たちの足確保というか、いろいろな各管内などでどんどんいろいろなことが進んでいます。新聞記事にも出たりもしていて、私も平成23年の12月から何回か…(続きは議事録で)
運転免許証の自主返納を促すというか、公安委員会では、運転免許証の返納をすると証明が出ます。それで、3年間でしたか、3年間バスの割引パスを買えるというのがあるので…(続きは議事録で)
それでは、もう少しお聞きしますけれども、例えば公安委員会に行きますよね、それで返納する、それで証明書をいただく。それは、バス事業者のところへ買いに行かなければ、…(続きは議事録で)
それは、公安委員会でなければ手続できないということですね。どこか別なところで、町の中でできるなど、こっちの警察のほうでなどというのはないのですね。
そのときに、家族のいない高齢の方、車、自分で運転していらっしゃる方で返納に行くときには、運転していってはいけないということも書いて、運転していけませんよね。返納…(続きは議事録で)
わかりました。それでは、⑤番の公共交通事業者に対する助成金の現状はということで、バス事業者に対して補助金として30年度11路線、路線は変わっていないのです。それ…(続きは議事録で)
そうしますと、この助成金のときには事業者と顔を合わせていろいろ話をしてということなのですね。病院の通院のためのふえたところという先ほどお話されていたのですが、バ…(続きは議事録で)
済みません。時刻表でなくてバス路線でした。それで、──済みません──その路線の話はもちろんきちんとして、住民の便利なようにここといってふやしたりしているというこ…(続きは議事録で)
この11路線の、私、バス経路というか見て、時刻表も見たのですが、病院にストレートといったらあれなのですけれども、行けるバスというのがそんなにないのです。大体、遠…(続きは議事録で)
本当にもう高齢化していますので、そういう状況になっているのです。だから、ほかの線もそうだと思うのです。ほかの地域の方たちもバス停まで行けないなどいろいろな方が出…(続きは議事録で)
わかりました。次に行きたいと思います。次は、バスターミナルと待合所の設置ということなのですが、計画ができていますのでいろいろ考えてきているのだと思うので、それに…(続きは議事録で)
かなりいろいろお金がかかることでしょうから、すぐにというわけにはいかないと思うのですが、私や私の仲間のお母さんたちがいつも言っていることは、釧路町の大型店のある…(続きは議事録で)
ありがとうございます。よろしくお願いいたします。大型店さんにも、恐らく売り上げにつながるのではないかと思いますので。それでは、次は、7番、教育委員会としての地域…(続きは議事録で)
親の方たちからの声というのは、私もよくわからないのですが、私の意見としては、非常にいいことだなと思うのですね。小さいときからバスの乗り方を覚えるというのはとって…(続きは議事録で)
そうするとスクールバスよりはお金がかからなくなるということなのでしょうか。
わかりました。中学生の生徒ですからそんなにやんちゃもしないのだとは思うのですけれども、やはり安心、安全、乗るとき、降りるときの安心、安全を確認してやっていただき…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それで私、この間、公共交通を未来にという私たちの生活と公共交通というフォーラムというか、バスの乗り方とかやるのに参加させていただきました。…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
町長のほうからも御答弁させていただきましたけれども、介護老人福祉施設につきましては、やはり施設の職員等が実施をしていただいている場合もありますし、やはり原則的に…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
説明足らずで申しわけありません。施設によっては、特養等グループホームもそうなのですけれども、先生を抱えているところがありますので、そういったところについては基本…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
一義的にはやはりちょっと家族のほうに連絡を施設のほうはしまして、そうして速やかに救急車を呼ぶということもしますけれども、家族に連絡がとれなくても、緊急の場合につ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
グループホームの例で言いますと、内科医の先生を指定といいますか往診に来ていただくということは聞いております。そのときは、特定の方というよりもグループホームとして…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
介護で言いますと第1号被保険者というくくりがまずありまして、それにつきましては65歳以上の方が介護認定を受けられますけれども、45歳から65歳までの間でも特定疾…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
今おっしゃられているのは、町の高齢者等の交通費助成のときのアンケートのパーセントの25%だと思うのですけれども、これにつきましては、高齢者の助成制度自体、75歳…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
アンケートのサポートといいますか、実際に行っている人方がどういった方法で外出等していますかという質問なものですから、その質問に対しての答えとしては、何らかの方法…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
数年前までは釧路町内の医療機関でも送迎バスを出していたということは把握しておりますけれども、何かいろいろな病院以外の目的、利用等もあって、今現在、継続してやられ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋明(介護高齢課長は2019年3月まで)
現状のところでは、そういった交通手段に対する周知というのは今の現在していないところであります。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
今、議員がおっしゃったようなお話につきましては、私も聞いてございます。どうしても公共交通機関ある地域におきましても、自分で自由に行きたいところに行くとなると、ど…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)
ただいま釧路地域の公共交通網の活性化計画協議会、こちらのほうで協議をすることになりますけれども、運転免許証の返納後の高齢者の足の確保のための新たな交通網の形成、…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)
この情報も私ども、ちょっと最近セミナーを通じてバス事業者の方からもいろいろちょっとお話聞いたところもあって、今後、機会を通じて町民の方に広く周知してまいりたいと…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
住民課は、バス事業についての所管なのですけれども、これにつきましては、町報等でこういう事業がバス事業者で行われていますということは周知は図っているところでござい…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
こちらにつきましては、定期券、6カ月と12カ月の定期券ということでバス事業者から発行されているものでございます。そちらにつきましても、料金等も含めまして周知を図…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
免許の返納の証明書につきましては、公安委員会でしか発行しておりませんので公安委員会になります。定期券につきましては、バス事業者のほうの販売所等で販売をしているこ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
公安委員会のほうに免許証返納という手続されますので、公安委員会のほうでもその点につきましてはお知らせしているかと思いますけれども、その点につきましても御存じかと…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
こちらのバス路線につきましては、以前から路線数も変わってございません。ただ、利用する方の利便性で毎年度10月から9月にまでなのですけれども、路線変更等の手続がバ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
バス路線につきましては、インターネット等でバス路線の時刻表は確認してございます。バス会社、バス事業者等と協議する際には、その時刻表については特に議題、話し合いの…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
バス事業者の協議の際には、バスに乗る方の利便性、それとあと収益、事業者の収益のことも考えて、そのバスに乗る方の人数も確保したいということもございますので、それを…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
バス事業者も営業行為でバスを運行してございます。町としても補助金を出していることもございますし、地域の方に対しましては1人でも多く乗車していただきたいという気持…(続きは議事録で)
答弁 副町長 大滝渉(副町長は2019年3月まで)
議員おっしゃるとおり、大変不便な生活を余儀なくされていると、私も感じているところでございます。地域公共交通の今策定中ですけれども、全てが1本でバスで行けるという…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 堀切亨(まちづくり推進課長は2019年3月まで)
釧路町地域公共交通網形成計画の中で、スケジュール的に大型商業施設においてバスターミナル化、こちらのほうの検討を、平成で言わさせてもらいますと、33年度からスター…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
今、大型商業施設内でのバスターミナルもそうでありますし、待合所もぜひ設置をお願いしたいという御質問でございました。これまでも商工会の懇談会の中でもこの点の指摘を…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
そのとおりでございます。
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
この中学生の登校のバスに限りますけれども、この路線バスを活用する定期代については教育委員会のほうで予算化を予定しております。
答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)
今回、スクールバスから一部路線バスのほうに切りかえるということで、試算では31年度で約450万円ほど予算が減額、全体の予算が縮小すると考えてございます。
答弁 町長 小松茂
確かに議員指摘のとおり、現役で車を運転しながら自由に車を運転したときから、やはり支障があり、そして年齢とともに免許返納しなければならない事態になっている方々、私…(続きは議事録で)
答弁 町長 小松茂
これは先日23日に公民館を活用して、この地域公共交通網活性化協議会が声かけをして40人ぐらい集まったということで、ここに講師で来ていただいた方は前日に私のところ…(続きは議事録で)
出典:令和元年第1回定例会 2019年3月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる
2018年3月8日後期基本計画における農業振興について
質問
14番網田です。きょうは全国的に後継者、1次産業者の後継者がどこでも少なくなっていますが、また耕作放棄地もいっぱい出ています。釧路町も以前よりたくさんの農業の方…(続きは議事録で)
それでは、安定した収入確保の現状についてなのですが、後期基本計画の中に、「収穫のできふできによる収入が極端に左右される」という文章があるのですが、これはどういう…(続きは議事録で)
そういう天候等そういうことや何かに左右されるということもあるのでしょうけれども、これ極端にできふできというのは、農業者は今「ほくげん大根」をつくられている農業者…(続きは議事録で)
その4件というのは、規模的には小規模の農家が釧路町は多いのでしょうけれども、ある程度、後継者もいるような方たちが「ほくげん大根」をやっているということなのでしょ…(続きは議事録で)
それで、天候にも左右されるのですけれども、そこを別々で「ほくげん大根」を栽培されているのですが、その栽培の方法によって、何かできふできがある等、そういうことでは…(続きは議事録で)
そうすると、その「ほくげん大根」を4件の農家の方がやられている。あとの農家の方たちは、そのブランドの「ほくげん大根」はつくっていないということなのですね。そうす…(続きは議事録で)
そうすると、今ブランド化された「ほくげん大根」のほかの「ほくげん大根」をつくっていらっしゃらない農家の方たちとの収入差というのは、かなりあるのでしょうか。
それでは、総体的に農業者の安定した収入の確保が現状の課題ということでありますので、例えば、ほかの農業者、「ほくげん大根」をつくっていない農業者の収入を少しずつで…(続きは議事録で)
そういう中で何かこういういい方法があるとかという、実施していけるようなことというのは出てきているのでしょうか。
そうしますと、「ほくげん大根」というか、そういうブランドの大根を出していない農業者は、規格品としては、かなりいろいろなものをつくっているということでしょうか。
役場の担当課の職員も、もちろんJA等いろいろな方たちと、農業委員たちとの話し合いをしながら収入の安定を考えているということですから、もちろん現場にも出ていって、…(続きは議事録で)
そうしますと、市場に出ていく商品ももちろんそれで収入を得ているとは思うのですが、例えば、規格外品というか、そういう市場に出せない野菜というのもあるのではないかと…(続きは議事録で)
「農家の家」とかやっているのは見ていましたが、ここで自分の農家の自宅の横につけて販売をしていたりとかというのはあるのですけれども、収入の安定、本当に少しでもつく…(続きは議事録で)
そうすると、協議会に入っていらっしゃる方たちでも、自分の自宅の前というか、その畑のつくっている前に自分たちで売っているという人たちもいる、両方に出しているという…(続きは議事録で)
それも一つの収入源だと思います。それは「農家の家」は、何かで見ましたけれども、場所が移動したということですが、かなり人気があるのでしょうか。
それは何軒、お店というか、出していらっしゃるの、1カ所、1カ所というか、その「農家の店」。
それで12名の方たちは、別に負担なく協議会にお金を何かちょっと納めなければいけないとかという形で、その「農家の店」を出しているというなのでしょうか。
12件ということですから、まだまだ農業をやられている方でも、個人的にその販売している方もいらっしゃるとは思うのですけれども、まだまだ参加は少ないということでしょ…(続きは議事録で)
そうすると、JAに入っていない方は協同組合に入っていないから出せないという状況なのですね。わかりました。私たちの地域も、かなり農業者が減っていますので、JAに入…(続きは議事録で)
あくまでも受け身だということなのですね。わかりました。そして次に、この基本計画の中に、「安定した農業収入確保のためには農業法人化を視野に入れた農業規模の拡大」と…(続きは議事録で)
では、この農業振興の中にこういうことがうたわれているということは、法人化をさせるというか、法人化に至るというか、そういう農業者がいるということではないのでしょう…(続きは議事録で)
畑というか、そういう農業者がまとまって法人化するということはないのですね、そういう話はどうなのでしょうか。
それでは、その次に、同じ基本計画で行っていますので、「他産地作物と違った釧路町産としての独自性」と書いてありますが。これはどういうことでしょうか。
先ほどの「ほくげん大根」も白カブもなのですが、農家は一生懸命、品質をよくつくって、そして同じ選別するところへ自分たちで持っていくか、私そこまで分からないのですが…(続きは議事録で)
そうすると、また大根は切って出せますけれども、これからカブはどうなるのかなと思いますが、そこら辺のところまでは、まだ考えていないのでしょうか。これからでしょうか…(続きは議事録で)
そうすると、例えば、さっき「ほくげん大根」はカットして出していると。それが市場に出てくるということなのですね。カブはこれからなので、まだどうなるかわからないと言…(続きは議事録で)
わかりました。それでは、安全安心な農作物の生産のため、ここに浄水施設の整備による水環境の整備というのが出ているのですが、書いてあるのですが、これはどういうことで…(続きは議事録で)
営農用水の、例えば管が古くなっているとか、そういうことなのでしょうか。
今までたくさん営農用水を使っていらっしゃった農家がやめられているところもありますよね。そういう方たちの引いている営農用水というか、使われていた営農用水もあるとい…(続きは議事録で)
わかりました。次に、独自性を図るため、減農薬・低農薬栽培、これはどういうふうにやられているのでしょうか。
この減農薬・低農薬による栽培の推進というのは、そこそこの農家が研究して自分たちでやっている、もしくはJA、それから自治体もいろいろなところがいろいろな方法を考え…(続きは議事録で)
もちろん減農薬・低農薬、有機栽培等いろいろありますけれども、そういうことをするのは非常にコストもかかりますし、大変なことではありますが、やりたいという農家は一件…(続きは議事録で)
安定した収入の確保ですから、余り原価の高くなるようなものをつくるということは農家に負担はかかりますが、需要としては本当はあるのだと思います。小さな子供を育ててい…(続きは議事録で)
そういう農家がいるということは心強い気がしますので、ぜひ独自性を図るというのであれば、やっぱり差別化をつける。「ほくげん大根」等、そういう量産できるものについて…(続きは議事録で)
ぜひ「ほくげん大根」、それから白カブ、ほかにもいろいろな種類の野菜があります。ですから、そういうところにブランドというか、そういう安全ですというラベルをつけられ…(続きは議事録で)
指針をつくるのに、担当課の職員が事務局としてかかわってはいらっしゃるのですよね。では、この指針が出ている内容はよくおわかりになっているということですよね。
耕作放棄地の発生防止対策、これは一応この指針の中には、遊休農地の解消について、それから、この下のほうになってしまうのですけれども、担い手等、そういうのがうたわれ…(続きは議事録で)
では、遊休農地がゼロということは、みんな農業を始めたからゼロということではないのですか。例えば、それはどういうことなのでしょうか、教えてください。
では、その遊休農地がゼロということで、とりあえず農業のできる土地といいますか、そういうものはどういうふうになっているのでしょうか。
その面積で言われても、私ちょっとよくイメージが沸かないのですが。例えば、農業ができる土地があるのですが、その所有者の方たちは、ほとんどが農業から離れた方たちが持…(続きは議事録で)
そうすると、町外へ出た、この方たちは、結局、土地は持っているということですよね、自分の土地として。そうすると、貸したりとか、それから誰かに譲りたいとか、そういう…(続きは議事録で)
そうすると、その方たちというのは、ほとんど貸したい人もいるかもしれないのですけれども、手放したいという人のほうが多いのでしょうか。
わかりました。では、次の農地の担い手・後継者・新規就農者の確保の対策ということで、新規就農者対策として農業次世代人材投資事業の活用とかというのを書かれてあるので…(続きは議事録で)
では、この事業を使って新規就農をされた方がいらっしゃるということですね。
どういう作物というか、つくられているのでしょうか。
この経営開始型という、これは国の補助金なのでしょうか。
これはどういう補助金なのか教えていただけますか。
もう少し詳しく教えていただけますか。
これは経営開始型ということで、5年間、奥さんと2人であれば、そのほかにも助成が出るということなのですが、これは5年間、例えば、農業をやることは本当に大変ですよね…(続きは議事録で)
それでは、今回、就農された方は、役場が責任をとらなくていいように頑張っていらっしゃるというか、そういう見込みのある方の就農ということでしょうか。
新規就農についてなのですが、たしか1年に2組くらいの相談がありますと、どこかで答弁をされていたのが記憶にあるのですが、ここ何年間かで何人ぐらいというか何件ぐらい…(続きは議事録で)
それは道内、道外、地元、どちら、その割合というかがわかれば。
その相談窓口は役場になっているのですね。
そうすると、農業委員会の事務局は役場ですよね。どういうふうに、農業委員会の事務局は、ここにあるということですよね、わかりました。(発言の声あり)それが確認できれ…(続きは議事録で)
そうすると、釧路町は、新規就農をしたいという方が来られた場合に、新規就農担い手は、たしか何か新規参入の促進目標として3カ年の現状と書いてあるのですが、27年度で…(続きは議事録で)
それで、何となくいつも受け身のような、相談が来てから、来るのを待っている体制のように聞こえるのですが、この基本計画の中に、担い手をつくるのに、今後退職を迎えるサ…(続きは議事録で)
それもそうなのですけれども、やっぱり小規模でも農業をやりたいという、今若い人たちの価値観も変わってきていますので、都会でストレスを受けながら仕事をするよりは、家…(続きは議事録で)
それはわかります。今回、新規就農をされた方は、もう端から農業をやっていらっしゃった方で、研修とかそういうことは一切しないで農業を始めたという方なのでしょうか。
新規就農で農業をやれる土地というのは、そんなにたくさんないのでしょうか、釧路町は。
ふるさと納税の返礼品、それから食育、いろいろ農業者の地産地消、そういうことに産業者はかかわってきますよね。やっぱり農業者が減ることを、今の農業者を守るということ…(続きは議事録で)
それはわかりました。ただやっぱり、実践しなければどうにもなりませんので、4件でしたか、後継者がいる農業者、その後継者の方たちは、まだ30代、40代になっているか…(続きは議事録で)
標茶町と合併していますので、就農支援は酪農がかなりクローズアップされて、標茶農協のホームページを引くと、「でっかいまち標茶町でレッツ酪農」としか出てきませんが、…(続きは議事録で)
酪農でなくても、これは畑作でも使えるということですよね。はい、それはわかりました。それで、先日、私ちょっと農業委員会のホームページを探していましたら、平成24年…(続きは議事録で)
この意見書の中には、新規就農者対策に関する意見書で、基盤的支援研修生用農地などの確保、それから農業士、指導農業士の育成及び認定、若者就農者への財政的援助、受け入…(続きは議事録で)
もう農業委員会の方たちが、特別委員会ではなしに、何かそいうのをつくって検討して意見書を出したということは、本当に現場の声ですよね、これは。ですから、これは全然こ…(続きは議事録で)
では、着実にスピーディーによろしくお願いしたいと思います。それで、私、本当は1問目で、商品の規格外品と言ったら変ですけれども、そういうのを農業者がお店で売る、そ…(続きは議事録で)
ありがとうございました。よろしくお願いいたします。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
14番網田議員の後期基本計画における農業振興についての中で、まず安定した収入確保の現状についてのお尋ねであります。当町の独自施策として、土づくり対策事業、施設栽…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
それは具体的に大根でございます。大根は、台風や気象、または、ほかの産地のできばえ、これによって毎年度単価が変わっている状況でございます。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
主にやっているのが4件ございます。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
全て後継者が行います。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
そういうことではございません。品種試験も実施して、どういった品種が釧路町のこの土地に合うのか、そういったことも毎年やっておりますので、その中からいい作物ができた…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
全ての農業者のことで書いております。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
私どものほうに一件一件の収入状況等を開示していただく報告がございませんので、その収入状況については、詳細についてはわからないところであります。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
町長のほうで答弁しましたけれども、土づくり対策ですとか、先ほど言った品種試験も、白カブもやっておりますし、ホウレンソウもやっております。そのほかにも、市場関係者…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
その中で、土づくり対策事業につきましても、中身を変えたり、またはビニールハウス、こちらのほうも安定した収入が、ビニールハウスの場合は露地野菜よりも確保できますの…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
それぞれの農業者によって、つくっている作物が違っているような状況です。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
収穫期はもちろん、今収穫期ではございませんけれども、こういうときこそ今後の農業をどうするかといったことを、JA、そして釧路町、生産者と、多いときは週に2回程度、…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
それで、収穫期になりましたら、「農家の店」というのを釧路町コミュニティセンターの横でやっておりまして、水曜日、土曜日と。そのほかにもそれぞれの農家が、100円野…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
「農家の店」でございますが、野菜生産出荷協議会、この協議会に入っている会員の方が野菜を出しているという状況になっております。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
両方ございます。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
売り上げで申し上げさせていただきます。平成28年で約200万円、平成29年、今年度もう終了しておりますので、約280万となっております。280万。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
協議会員12名おりますので、12名の野菜を並べております。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
年会費はございますけれども、「農家の店」に当たりましては、JA職員とうちの農林係が販売に当たって一緒にやっているというような状況にあります。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
JAに所属している組合員、準組合員は野菜農家ですけれども、これに限っては皆さん入ってございます。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
今のところ、加盟されていない農業者の方から販売場所を提供していただけないとか、そういった御相談がございませんので、もしそういった御相談がございましたら、きちんと…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
家族経営が主なのですけれども、それをさらに広げて、雇用も含めた形で農業収入を広げていくということで、農業法人化を進めていくというような表現になっております。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
この農業法人化は、野菜農家というよりも酪農をメーンにして考えております。これをつくったときに、まだ個人経営だったのですけれども、1件の農家が法人化をしております…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
そういった話は、今のところございません。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
これが、具体的に平成30年度から実施させていただきたい白カブのブランド化になります。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
選果場や個別は個選と言うのですけれども、個選でやるときに、規格外品が出た場合は、例えば大根であればカットにして規格品としてお出しするような、そういう方策をしてお…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
それで、白カブが「ヒメダイコンバエ」という害虫にやられておりました。これは2年前からです。それで、少ない農家ですと1割の被害であったものが、多い農家は、昨年、今…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
規格外というのは今のところ出しておりませんで、大きくなった場合は、通常3玉で一束、3玉で。大きくなったら2つで一束、小さいものは4つで一束、そういうような形で出…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
これは営農用水路のことを言っております。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
いいえ、そういうことではなく、農家のために水道を引いて農業を安定化させるということでございます。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
実際に、鳥通地区で自家用水を使っている農家もございますので、将来的には、そういったところも営農用水を使っていただくというようなことで、ここに記載してございます。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
これは、取り組みはもう後期計画の中で終わっておりますけれども、「YES!clean」という商標登録がございまして、これが減農薬の登録商標で、これを使ったホウレン…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
農業改良普及センター、北海道の機関やJAしべちゃ、そして私ども、生産者、そういった中で、その「YES!clean」登録商標をつけて販売しておりました。ですが、そ…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
主にホウレンソウだったのです。ホウレンソウ農家が、もう一、二件しかやっていないものですから、そして高齢になっておりますので、その辺はもうやめたいということで、や…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
「YES!clean」商標登録をとるまではないのですが、ある農家では、それに近い散布量で出荷しているという農家もございます。ただ、登録商標はとっていないですけれ…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
議員おっしゃるように、小規模農家ばかりでございます。そういった人たちを下支えするためにも、平成30年度から白カブ農家が7件ございますので、こういった人方を小規模…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
農業委員会と農地法の改正がございまして、その中でその指針がうたわれております。ここで、2番目の質問でございますと、耕作放棄地、これ遊休農地というふうに名前、変わ…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
済みません、今手元にその指針がございません。申しわけございません。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
平成28年度に遊休農地45ヘクタールございました。それで、平成29年度に利用状況調査をいたしまして、この遊休農地はゼロというふうになったところです。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
農業委員会のほうで、農地利用状況調査というのを実施いたしまして、ここは使える農地なのか、それとももう二度と使えない、再生困難な土地なのか、使える土地でも、1年置…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
耕地面積でいいますと、974ヘクタールというふうになっております。済みません、平成29年4月1日現在です。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
離農された方の土地がほとんどです。それと、もともと農地として持っていたのですけれども、町外に出てしまったという土地もございます。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
議員言われているとおり意向調査も終えております。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
農地ではなくなります。非農地となりますので、農地として貸すのではなく、違う用途で貸したり売ったりすることができることになります。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
そのとおりでございます。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
平成27年に1件、平成29年に1件です。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
平成27年5月に就農された方はブルーベリー農家です。平成29年5月に就農された方は大根農家です。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
そのとおりです。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
当町の農地において、農業経営開始直後の45歳以下の青年就農者に対する給付事業です。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
年間の給付金は、1人150万、夫婦で営農しますと、150万プラス2分の1、225万になります。それと、これは5年間の給付事業になっております。よろしいでしょうか…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
議員おっしゃられることが、今日本全国で問題になっております。営農主体と、この給付金をいただくと。3年でやめて、お金だけもらってやめてしまうと。それで青年就農給付…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
はい。そういう意気込みがあるかということで、見込んでやっております。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
平成27年に2件、平成28年に2件、今年度は1件でございます。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
市内もございますし、道内もいらっしゃいますし、道外の相談もございました。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
新規就農相談は、まずは、農業委員会が窓口になっております。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
まず、何をしたいのか、それによって土地の大きさがあるのか、集団、まとまった土地が欲しいと。ただ、釧路町には、今そういった集団で酪農をやるような土地はございません…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
議員、多分これ認定農業者のことを言われると思うのですけれども、認定農業者は、酪農、野菜関係なく、取得して担い手となるということになっております。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
積極的に新規就農を受けるよりも、まずは今いる農業者の、先ほど言われた所得の安定、ブランド化等、そういったことを進めて、農業所得を上げて、今いる農家が離農しないよ…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
今まで新規就農来てなかったものが、平成27年、平成29年と1件ずつでも新規就農を受け入れている現状です。それとともに、農業者の協力が得られなければ、これから新規…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
もともと農業に興味があった方で、標茶町の大根農家のほうで1年半修行された方が釧路町のほうで営農していただいているというような状況です。
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
小規模で1ヘクタールや2ヘクタールぐらいでしたら、点々としたところがございます。ただ、先ほども言いました、まとまった農地というのがなかなか見つからないような状況…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
そういったやり方は、さまざまあると思います。まずは、今回報道にも出させていただきました白カブのブランド化を町が始めると。それを見て、興味を示してくれるような市民…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
第6次実施計画の中に、農業者の担い手育成事業と、予算はゼロですけれども、こういったことも、今農業者と、議員言われた研修ですね、視察、こういったものでどういうふう…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
準備型の主なものは、先ほど言われた酪農です。酪農経営には、10年前まで7,000万、今は1億4,500万かかるそうです。そういったことでも、準備型を活用しながら…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
済みません、わかっておりますが、それ、今手元にございません。申しわけございません。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
その内容については、私も理解できるところでありますけれども、直接的に、すぐ当町に当てはまるというのはなかなか難しいと、このように判断をいたしまして、要請者である…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 須藤隆司(産業経済課長は2019年3月まで)
今、議員おっしゃられたこと、私、産業経済課長としても、農業委員会事務局長としての立場でもありますので、やっていること、やっていないことを整理をして、やっていない…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
今、いろいろ、るる網田議員からのお話がございました。私もそういった方法での所得の上げ方、また、新しいものづくりという観点から、役場の職員を送り込んで、それを農業…(続きは議事録で)
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2016年12月7日町全体の交通弱者への考えと対策について
質問
14番、網田悦子です。きょうは、大変身近な問題、交通弱者、地域で支え合うボランティア活動、子育て支援、そして別保インターチェンジの完成により地域はどう変わるかの…(続きは議事録で)
訂正です。済みません。印字が19になっていました。9項目の質問をしたいと思います。まず1件目は、町全体の交通弱者への考えと対策について。①全国で多発する高齢者の…(続きは議事録で)
私は、ずっと高齢者の足確保等、公共交通でいろいろ質問をしてきましたので、今回、毎日のようにニュースに流れる高齢者の事故、それから通学の列に突っ込んだり、ブレーキ…(続きは議事録で)
認知症等となるとやっぱり介護高齢のほうもかかわってきますけれども、住民課のほうでは、75歳以上の認知症のこういう検査をすると、減ってくるのではないかという見解な…(続きは議事録で)
厚労省の発表で、2015年の発表だったのですが、65歳以上の認知症、要するに軽度認知障害という方たちがふえているという、そして2025年の認知症患者は、現状の約…(続きは議事録で)
一定の理解というか、されている方がふえているのではないかなとは思うのですが、65歳以上の軽度認知症という方が、身近でふえています。本当にこれは現実です。本当は、…(続きは議事録で)
そういう認知症の方のテストをして、少しでも認知症の方を早く見つけるというような作業をされるということなのですが、もう既に65歳を過ぎた人もいっぱいいますし、70…(続きは議事録で)
65歳以上、新聞の運転免許の返納の──返納というか、運転免許の更新時期に認知症の検査というのは75歳以上になっていますが、さっき言ったように、65歳以上の認知症…(続きは議事録で)
それでは、最終的に町長に答弁をいただきたいと思いますので、②に移っていきたいと思います。公共交通の維持が最近不安視されています。バスも赤字がどうこう等、赤字路線…(続きは議事録で)
JRは、上下分離などを言っていますから、大変難しい問題かなとは思っていますけれども、遠矢と別保に駅があります。本当に遠矢方面は、もう少し通勤・通学の利用があるの…(続きは議事録で)
私の質問、通勤、通学、買い物というふうになっていますので、その足を守ってもらいたいということでお話していますが、もう一つ、観光地がありますので、釧網線には。ぜひ…(続きは議事録で)
その赤字路線の地域というか、わかりますか。
もう一つ確認なのですが、昆布森と別保と遠矢を合わせて赤字、この3カ所が赤字路線だということですか。(「いやいや」の声あり)そうか、最終には10路線ですね。はい、…(続きは議事録で)
私は、よくわからないのですけれども、釧路交通と、それから阿寒交通と根室とくしろバスか。
くしろバスと阿寒バスと、根室交通というのは、44号線の通っているバスですよね。霧多布線等というやつではない。
根室市まで通っているバスなのですね。3社あるということなのですね。はい、わかりました。最近、私の地域でいうと、前にもお話したかもしれないのですけれども、バスの便…(続きは議事録で)
この問題は、住民課だけでいいのでしょうか。何か住民課だけの問題ではないような気がするのですよね。結局、そこに住んでいる人たちの足の確保をするということは、やっぱ…(続きは議事録で)
わかりました。それで、私、3番までいったのでしたっけ。
3番にいっていいですか。
はい。努力されていることはよくわかりましたので。3番として、交通弱者対策が、各地域の人口減に与える影響をどう考えているかということです。これは、先ほど答弁をいた…(続きは議事録で)
長くて済みません。アンケートをとった中には、交通の便が悪いなど、買い物の便が悪いというそういう状況が、ずっとアンケートをとってその結果が出ていますし、現在こうや…(続きは議事録で)
町長の気持ちはよくわかりましたし、理解いたします。ただ、釧路市と白糠町が公共交通の見直しとするという、決定かどうかわかりませんけれども、そういう話が聞こえてきま…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
14番、網田議員の町全体の交通弱者への考えとその対策についてのお尋ねの中で、まず1点目といたしまして、全国で多発する高齢者の事故に対する町としての考え、そしてそ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
今、議員がおっしゃるとおり、29年の3月に道路法が改正されます。それによりまして、新たに75歳以上の方の中で一定の交通違反をした方については、先ほど言った検査等…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
先ほど、住民課長のほうから答弁がありましたとおり、道交法の改正によって一定の検査の義務が拡大されるということでございますので、そういった認知症を発見する機会が今…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
私どものほうでも、従前より認知症に対する正しい理解の普及啓発ということで、各種研修会、講習会、地域に出向きまして実施をしているところでございます。そういった機会…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
高齢化の進行とともに、当町におきましても、やはり認知症にかかわるケース、相談がふえてきてございます。また軽度認知障害の方もふえてきているということから、昨年の平…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
軽度認知障害のテストというのは、認知症の疑いがあるかないか、マルかバツかということでの専門のオペレーターとのやりとりによって、判断をされるということでございます…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
住民課の立場でいいますと、やはり今、おっしゃられている交通弱者の方も確かにおられるかと思います。住民課の立場といたしましては、バス路線等の公共交通機関を何とか堅…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
介護高齢、福祉の所管といたしましては、別の事業といたしまして、高齢者等の行動範囲の拡大のための施策といたしまして、交通費等助成事業というものを実施してございます…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)
JRの存続がきついということで、JRほうから、単独では維持できないということの記者発表もありましたし、それに伴って町にその内容についてお話はございました。公共交…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
今、議員が言われたことについては、私どももそういう思いでございます。それで、多分JRとしては、それぞれの自治体がそういう気持ちであるならばというこういう反面、求…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
釧路町を走っている路線の10路線が赤字路線ということになっていまして、町で補助しているのが、27年度で2,072万3,000円を補助しているということで、その金…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
路線のことで言いますと、一応昆布森線が約178万5,000円の補填をしております。別保線が238万6,000円の補填、遠矢線が347万円の補填等々になっておりま…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
3社で、くしろバスと阿寒バスと根室交通の3社です。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
バス会社のほうにも、もっと努力等があるのではないかというお話かとも思いますけれども、バス会社のほうも最大限努力をしていただいているというふうに私ども理解しており…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
網田議員、ただいま住民課長が答弁をしたことに対して、一担当課長だけの答弁というような捉え方をされての御質問があったような気がいたします。その誤解は解いていただき…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
わかりました。済いません。今までの従来の公共機関のあり方、また公共交通体系のあり方については、今こういった形で、いろいろ住民を巻き込んで、今後の交通体系はどうあ…(続きは議事録で)
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2016年12月7日町全体を支えるボランティアについて
質問
次、行きたいと思います。2番、町全体を支えるボランティアについて。①大切なボランティア団体の高齢化や後継者不足の現状をどのように考えているか、またその対策は、お…(続きは議事録で)
それでは、お聞きします。ボランティア協会に登録している団体数は、どのくらいあるか、おわかりですか。
団体の活動内容は、どのような活動でしょうか。
申しわけありません。先ほどの5団体の活動は、どういう活動になっていますか。ボランティア協会に登録している団体です。全部ではなくていいです。5団体って、言いました…(続きは議事録で)
ボランティア協会ではないのでしょうか。
それで、このほかに登録をしていない、協会という言い方が私、悪いのでしょうか。この5団体の登録しているところ以外に、各地域で今、サロン事業をやっている方たちがいま…(続きは議事録で)
この10団体は、各地域に散らばっていると思うのですけれども、地域でどのくらいという数は教えていただけますか。
地域です。
それでは、このサロン事業をされている団体は、どこからかというか、社協等、包括のほうから何か支援を受けていますか。
そのほかに、社協のほうからの支援はないのでしょうか。
地域を支えていく大切なボランティア、個人の方もいらっしゃるのですよね、この中には。把握されていない、小さなボランティアをしている人もたくさんいますけれども、団体…(続きは議事録で)
包括のほうから支援を受けて年額7万2,000円をもらっている団体、これ、一生懸命頑張っていますね、今。それで、地域の町内会の会館使ったりして積極的に頑張っていま…(続きは議事録で)
それで、最近知ったのですけれども、30年の介護保険法の改正に伴って、介護予防・日常生活支援総合事業として、ライフサポートえぞふくろうというのを立ち上げたと、これ…(続きは議事録で)
介護高齢課のほうでも何かボランティアをやっていらっしゃる方、別な形でポイントですか、そういう形でボランティアの方をふやしているというのもあるということですが、そ…(続きは議事録で)
では、このライフサポートえぞふくろうとそちらとは別ということですね。窓口は同じ社協のように見えるのですけれども、これ、まだ設立準備会と9月からと書いてある、これ…(続きは議事録で)
それで、私いつも思うのですけれども、せっかく皆さんいい事業されてボランティアをつくったり、サポートをつくったりして、もういつも言っていますけれども、終わると放し…(続きは議事録で)
もちろん社協のあれですけれども、皆さんがやりたいことを細かいことを受けてくれるというような状況にしていくとなると、細かい住民サービスにつながると思いますので、す…(続きは議事録で)
新しくボランティアを起こした団体もたくさんありますので、そこら辺のところもよろしくお願いいたします。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
町全体を支えるボランティアについてのお尋ねでございまして、そのボランティアの方々の高齢化、それから後継者不足と、こういった現状をどのように考えているかと、そして…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
釧路町ボランティア連絡協議会に関するお尋ねかと思います。釧路町ボランティア連絡協議会につきましては、こちらの加盟団体数としましては5団体、会員数としては108名…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
各種イベントの参加協力、そして雑巾づくり、清掃用布の作製、あとは街頭啓発等、これらのボランティア活動に参加している状況でございます。(発言の声あり)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
釧路町ボランティア連絡協議会に登録されている5団体でございますが、まずアイ・ウィル会という会がございます。こちらの会につきましては、先ほど申しましたとおり、イベ…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
いわゆる介護予防サロンのことかと思いますけれども、今現在10団体ある状況でございます。
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
まず、セチリ太地区では4団体。遠矢地区で3団体。それと別保地区で同じく3団体でございます。
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
地域型介護予防活動支援団体支援ということで、月6,000円、年額にして7万2,000円の助成を実施している状況でございます。(「町で」の声あり)はい。町で月6,…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
申しわけありません。私どものほうでは、ただいま掌握していない状況でございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
ボランティアにつきましては、私どもにつきましても重要な役割を占めている、地域の中で重要な役割を占めているというふうに判断してございます。その上で、まず社協のほう…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
そのことに対する助成金の申請ということでございますけれども、当然、助成するに当たっては、町として一定のルールがございます。それに基づいて申請をしていただいて、実…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
はい、存じてございます。
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
今、議員からお話がありました30年度の総合事業への移行に向けて、その担い手といたしまして、ボランティアを今後、育成していく必要があるだろうということで、平成27…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
はい、全く別の事業といいますか、団体でございます。
答弁 健康福祉部長 及川晃仁(健康福祉部長は2017年3月まで)
今の御質問あった社協の組織の問題であります。それにつきましては、今後、社協と組織について協議してまいりたいと考えております。
答弁 健康福祉部長 及川晃仁(健康福祉部長は2017年3月まで)
今、議員のほうから御提案がありました社協の問題でございますけれども、やはり社協のほうに私どももボランティアセンターというものを委託しております。それで、今言われ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「ボランティア」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成28年第4回定例会 2016年12月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる
2016年12月7日釧路町の子育て支援について
質問
次に行きたいと思います。3番、釧路町の子育て支援について。町はどこまでの年齢層を子育てと考えるか。2、子育て支援の目的は。3、町と教育委員会との子育て支援の連携…(続きは議事録で)
私たち母親は、どこまで子育てかと考えているかと言うと、生まれてから、最近、自立をする年齢が高くなっていますね。私たちのころはもう中学校で働きに出る人もいましたし…(続きは議事録で)
わかりました。それで、3番目の町と教育委員会との子育て支援の連携はということなのですが、子育て支援、本当にかなり進んできましたよね。いろいろな支援がふえてネウボ…(続きは議事録で)
わかりました。それでは、4番目の釧路町版のネウボラ事業の特徴や他地域よりすぐれたところということでお答えいただきましたが、ネウボラ事業の中で、ちょっと1つずつ確…(続きは議事録で)
それとあと、こどもショートステイなのですが、これは民間のM&Yというところですか、私もちょっとわからないのですけれども、中央にある。それとこのこどもショートステ…(続きは議事録で)
こどもショートステイは、これはまりも学園がやっているということですから、これは昔からこういう事業をしていたところでしょうか。
わかりました。皆さん民間の企業の方に委託をしたということで、委託という、何というのでしょう、委託の契約というか、そういうのは、どういうふうになっているのでしょう…(続きは議事録で)
子育て支援、かなり充実してはきましたけれども、これをどうやって皆さんに知ってもらって利用するかということですよね。それがなかなか伸びていかない、それが子育てサポ…(続きは議事録で)
子育てサポート、これ、すごくいい事業で、すごいのです、きちんと保険が掛かっているのです、見ると。利用する人も、提供する人もみんなきちんとした、こんなすごい事業は…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
網田議員の3点目の質問の中で、まず子育て支援についてのお尋ねの中で、子育て支援の年齢層、これについてのお尋ねでございます。当町の子育て支援の対象者は、児童福祉法…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
環境整備をするということは、これは一つの目的ですが、そこにつながる、町長答弁しておりますが、子供が健やかに生まれ育っていくということは、やはり最大の目的だという…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)
今お手元にある資料は、青少年問題協議会のほうで発行している資料かと思います。大変申しわけないのですが、今、手持ちにその資料がないものですから、恐らく昨年度発行し…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
分娩に関する緊急時の医療対応の御質問だというふうに理解をし、回答したいと思います。助産院は医師の配置がございません。正常分娩をする助産院の役割ということで、その…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
このヘルプ事業につきましては、通常のヘルプママといいますか、お母さんたちのOBが子育てを助けていただくという単純な子育て支援と、それから、家庭の中に問題があって…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
釧路町がショートステイを委託するのは、昨年度の中途からでございますが、このまりも学園は養護施設ということで、家庭の事情等があるお子さんを一時的に預かる、あるいは…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
委託につきましては、業務内容等を明記し、どのような事業を受けていただくかということで、契約内容がございますので、その契約内容に基づいて1回当たりの単価費用を支払…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
ネウボラに関する事業のこの料金につきましては、前回の質問の中でもお答えしているのですが、国のほう、道のほうからの補助金がございます。その中で、料金の設定ができる…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 及川晃仁(健康福祉部長は2017年3月まで)
今、御質問あった社協の組織のことでございますが、今後、有効な事業の遂行に当たりまして、そういう組織というものをどうしたらいいかというものを社協と相談しながら、連…(続きは議事録で)
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出典:平成28年第4回定例会 2016年12月7日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(40ページ) 間違いを知らせる
2016年12月7日釧路別保ICの完成について
質問
次に行きたいと思います。釧路別保インターチェンジの完成について。釧路別保インターチェンジが平成30年に完成予定ですが、完成後の別保地域に及ぶ影響をどう捉えていま…(続きは議事録で)
そのとおりだと思うのです。44号線、車の通るのが少なくなってしまうと思うのですね。それで、私たちは地産地消センターができるときに、住民説明会がありました。そのと…(続きは議事録で)
ロ・バザールです。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
網田議員の4件目の質問で、別保ICの完成について。このICの完成後、この別保地域に及ぶ影響、これをどういうふうに捉えているかというお尋ねでございます。釧路別保I…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
知りません。聞けばみんな別々のこと言ってたものですから。(笑声)わかりました。別保公園の知名度を上げたい、これは我々の願いでもございます。私は、確かに、町長にな…(続きは議事録で)
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出典:平成28年第4回定例会 2016年12月7日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(44ページ) 間違いを知らせる
2016年3月7日(代表質問)町政執行方針並びに教育執行方針について
質問
14番、網田です。平成28年度第1回定例会の開催に当たり、町政執行方針並びに教育執行方針について、郷土の発展と、そこをふるさととする人々の幸せを求め、未来に向か…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
会派未来、網田議員の御質問にお答えしたいと思います。まず最初は、執行方針全体についてのお尋ねの中で、まず4つの基本姿勢の取り組みに対しての優先順位についてのお尋…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
会派未来、網田議員の御質問で、教育行政についての1問目、未来を担う人材育成の町独自の教育方針はということでありますが、未来を担う人材育成につきましては、「まち全…(続きは議事録で)
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2015年9月2日融資制度における商工会の役割について
質問
14番網田です。今回は2件、4項目の質問をさせていただきます。1件目は、私が一番議員に最初になった時に質問させていただいて、答弁をいただいていましたけれども、ま…(続きは議事録で)
私、前回質問した時に、管内というか、道内というか、あちこちの商工会の融資の位置づけとしてあっせんというふうになっているということで質問させてもらいました。それは…(続きは議事録で)
それでは、前回私が質問した時からは何年かたっていますので、そういう進達であっても、商工会を先に通してという形になっているということでしょうか。銀行にというお話が…(続きは議事録で)
前回の時は、直接町の窓口に融資を申し込みに来る方たちもたしか何%かあったはずなのですが、そこら辺は担当の方が変わったからちょっとわからなくなったのかよくわかりま…(続きは議事録で)
管内の町村を私が調べた中に、中小企業振興融資規則という中に、「融資に当たり、金融機関及び商工会は、町と緊密な連携を保ち、その中小企業振興方策に協力する」というこ…(続きは議事録で)
ですから、やはりきちんとした規則の中に商工会というものをうたっていくべきではないかと思うのですよね。それで、本当にほとんど、結構多く、もう近隣の町村では、きちっ…(続きは議事録で)
それは、前回私が質問したときにもお答えいただいております。それは、私があっせんということで、進達ではなくてあっせんということで位置づけをしていただきたいという話…(続きは議事録で)
それでは、やはり、先ほど私が言いましたように、これから企業誘致の環境整備などということであれば、やっぱりもっと見えるようにしなければいけないのではないかなと思い…(続きは議事録で)
私はその商工会の前のときの答弁のときに、商工会のほうからそういう要望が出ていたというのは聞いていますけれども、私は商工会からそういう話を聞いたわけではありません…(続きは議事録で)
商工会のみということでなくてもうたわれるのではないかと思うのですが、要するにフローがわからない、要するに商工会を通らないで貸付もできるということになっていると、…(続きは議事録で)
それと、前回の答弁で、商工会があっせんにならないのは、商工会が自己資金を持っていないと。あっせんのどうこうではないのですが、ここで答弁いただいたのが、自己資金が…(続きは議事録で)
前回の答弁の中に、私は今回あっせんという言葉は言っていません。ただ、商工会の位置づけをきちんと規則に載せていただきたいということなのですが、前回、答弁、自己資金…(続きは議事録で)
答弁というよりもきちんと調べていただきたいなと、そのように思います。そこを答えていただきたいと思います。
それでは、きちんと商工会と金融機関と行政のフローというか、それをきちんと明文化をしていただきたい、検討していただきたいなと思います。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
14番議員の、商工会の融資制度における商工会の役割ということでございまして、その中で中小企業振興融資制度のフローについての御質問であります。町の融資制度のフロー…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 南條秀人(産業経済課長は2017年3月まで)
町の融資制度に関しましては、今商工会に経由して町のほうに上げてもらうという流れになっております。以上です。
答弁 産業経済課長 南條秀人(産業経済課長は2017年3月まで)
今の流れでいきますと、企業の方が銀行に申し込みをして、商工会を経由して町に進達されるという流れは変わっていないというふうに私は確認しているところです。以上です。
答弁 産業経済課長 南條秀人(産業経済課長は2017年3月まで)
前回の御質問の経緯よくわかってないところですけれども、確かに管内含めて道内のとこは調べました。その中で、網田議員言うように、あっせんというか、位置づけがしっかり…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 南條秀人(産業経済課長は2017年3月まで)
町の融資制度にかかわる商工会の役割ということですけれども、融資に関するそういう制度の活用の周知など、この融資の手続の、要はこの規則に基づいた手続の書類の確認や、…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 南條秀人(産業経済課長は2017年3月まで)
時間をいただきました。まず、融資の規則には載ってございませんが、融資を実行するに当たっての手引きの中に商工会の役割というか位置づけが掲載されております。これにつ…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 南條秀人(産業経済課長は2017年3月まで)
この手引きにつきましては、商工会とあとは取り扱う金融機関との間の中で交わしているものですので、一般的には公表しておりません。以上です。
答弁 経済部長 佐々木喜代孝(経済部長は2016年9月まで)
今の件につきましては、先ほど課長が申し上げたとおりでございます。あっせんにするか議員の要望がございますけれども、先ほどそれについては課長お答えしたとおりです。ま…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 佐々木喜代孝(経済部長は2016年9月まで)
決して、私たちは、企業融資を阻害しているような形をとろうとは思っておりません。ですので、対象を限定しないで借りられる人を借りられやすくする形をとっていますので、…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 佐々木喜代孝(経済部長は2016年9月まで)
処理フローにつきましては、もう少しわかりやすく、例えば、ホームページでもわかりやすい形は考えていきたいということで御理解願いたいと思います。
答弁 経済部長 佐々木喜代孝(経済部長は2016年9月まで)
今、御提言ありました点につきましては、もう一度確認いたしますが、処理フローがもしわからない、先ほどわかりやすい形をとらさせていただきたいと思いますし、前回お答え…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 佐々木喜代孝(経済部長は2016年9月まで)
大変お時間をいただきまして、まことに申しわけございません。先ほどの網田議員に対しましてお答えさせていただきます。1つが、過去に直接融資を受けて町融資を借りる場合…(続きは議事録で)
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2015年9月2日東陽西地区の国道44号線について
質問
それでは、これで終わりたいと思います。次に、2番、東陽西地区の国道44号線について、1、東陽西地区の人口増に対する交通状況の捉え方は、2、トライアル前44号線の…(続きは議事録で)
10番議員にお答えをいただいたので、私の場合は、これもうほとんど答えていただいたりしていますので、1番は答えていただいているので、とりあえず2番にいかせてもらっ…(続きは議事録で)
2番なのですけれども、これは、交通量は、釧路から別保が朝の7時から8時台、それから、別保からのは9時、10時台、夕方の通勤の帰り道などの状況というのは抑えていら…(続きは議事録で)
夜の5時から6時ということです。それで、釧路から来るほうが341台、別保から来るほうが579台、わかりました。それで、東陽西地区の国道44号線については、非常に…(続きは議事録で)
東陽は、今すごく人口ふえています。それで、やっとトライアルというお店ができて、あいぱーるがあって、保育園ができて、でも、あれだけ人口があるのに、左折をするのは、…(続きは議事録で)
それと、この東陽の団地のこともそうなのですが、今、東インターチェンジが開通になります。途中からまだ開通されていない西インターから釧路東に乗ってくるこの間は27年…(続きは議事録で)
今回、交番から回ってきた会報というか、これで、やっぱり7月19日に人身事故が起きています。それは、やっぱりセブンイレブンのとこから右折して出てきたのと直進の、こ…(続きは議事録で)
再三言われていることだというのはわかりますので、先ほど議員が言ったように、前向きにどうやったらできるかということをいろいろな方法から検討していただきたいと思いま…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
14番議員の2件目の質問で、東陽西地区の国道44号についてでありますが、まず、1つとして、この西地区の人口増に対する交通状況の捉え方についてのお尋ねであります。…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
夕方の時間帯ということでございますので、夕方の5時から6時台にかけての交通量の状態で申し上げさせていただきます。釧路方面から別保方面の交通量といたしましては34…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
何かいいアドバイスをいただいてこなかったかという御質問かと思いますけれども、残念ながらそういういいアドバイスはいただけてはいませんけれども、ただ、行ったときに、…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
行政相談員ということでございます。これは、国の総務省のほうで全国的に設置している相談員のことでございますが、当町にも2人の方が相談員として国のほうから任命を受け…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)
私、6年間ほどあいぱーるにおりました。事故も見ておりますし、出入りも朝夕しております。幸いに、別保に夕方来るわけですけれども、職員の多くは右折するという危ない状…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
再三、課長並びに部長等から答弁したとおりであります。議員の思いと私との思いは何ら違いはございませんので、ただ、その現象が現実としてできているかどうかというただそ…(続きは議事録で)
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出典:平成27年第3回定例会 2015年9月2日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(41ページ) 間違いを知らせる
2015年6月9日地域活性化・地域住民生活等緊急支援交付金事業につて
質問
14番網田です。今回は2件、4問の質問をさせていただきたいと思います。まず、1件目、地域活性化・地域住民生活等緊急支援交付金事業について質問したいと思います。こ…(続きは議事録で)
申しわけありません。とても短い質問要旨なので、答弁が多いと私ども聞き取れないので、できれば(発言の声あり)、そうではなくて、1件1件ではなくね、はい、わかりまし…(続きは議事録で)
それでは、釧路町版ネウボラ事業についてなのですが、前回出てきました議案の中の資料から質問したいと思います。釧路町ネウボラ推進委託事業で一式となっておりますが、こ…(続きは議事録で)
この委託料の中のニーズ調査というものなのですけれども、この調査はどういう年齢層のニーズ調査なのか、どういう項目で調査をするのか、教えていただきたいと思っています…(続きは議事録で)
このフィンランドのネウボラというのが出てきたので、このフィンランドのネウボラというのは、かなりの年数、90年くらいかけて今のような状況ができてきたということです…(続きは議事録で)
それで、日本版の、日本とフィンランドのネウボラというか、対比をしたものがあるのですけれども、日本は妊娠の確認は病院ということなのですが、フィンランドではもう市町…(続きは議事録で)
いい先進国を学びながら独自のネウボラをつくっていくということは、大変いいことだとは思うのですが、私としては、ぽっとネウボラという言葉が出てきたので、かなりもうち…(続きは議事録で)
それでは、その行政手続のワンストップ化ではないということですが、妊娠から出産、それから子育て期での切れ目ない支援、対話と信頼ですね、それからワンストップ拠点、同…(続きは議事録で)
実際にフィンランドでやってきた例を見ますと、やっぱりその辺がきちんとしなければうまくいかないというような話もありますので、それと、そういう限られた助産師だとか、…(続きは議事録で)
それで、子育て支援が、これを利用するというか、相談に来る人たちがどれだけいるか、これからいろいろとニーズ調査だとかをしてからということなのでしょうけれども、やは…(続きは議事録で)
それで、地域における包括的支援体制の構築ということで、具体的に地域の相談や支援拠点の窓口をどこに置くのかということでお聞きしたいと思います。
それで、あいぱーるに置くということなのですが、あいぱーるに窓口を置くというのは今の人材でやっていくというか、職員の人数でやっていくということなのでしょうか。
私のイメージしてたのとちょっと違っているのだなという、それで相談支援と包括的な支援プランなのですが、相談支援はとかく情報提供でとまってしまいがちで、母子健康手帳…(続きは議事録で)
わかりました。それから、妊娠から産前産後、切れ目のない支援ということなのですけれども、これも妊娠時から出産後、そして、子育て支援サービスの連続性をもってやるとい…(続きは議事録で)
それでは、ちょっと視点を変えて。ここにニーズ調査とありますが、先ほど子供さんを持ってらっしゃる方だとか、そういう方たちに調査をするということですが、もう少し年齢…(続きは議事録で)
住民の中に入ったり、こういう若い人たちの中に入っていくというのは、一番、皆さん今までずっとやってこられたワークショップみたいなそういう形をとると、意外に親しみや…(続きは議事録で)
子供を産んだ後に見てもらえたりなどという親の方がいらっしゃるという方もまだたくさんいられるとは思いますけれども、やっぱり1人で子育てをしているという人もたくさん…(続きは議事録で)
私がこのネウボラを見てましたら、産後、病院のすぐ横に、横というか同じ施設の中にまた別な部屋があって、そこで子供をお風呂に入れるだとか、いろいろなことをサポートし…(続きは議事録で)
大体わかりました。私のイメージしてたのよりは、ちょっと違ってはいましたけれども、妊娠初期からのストーリーの共有や、このネウボラにはですね、母子や家族との対話の重…(続きは議事録で)
次は、2番に行きたいと思います。釧路町魅力発信事業、これもこの7事業の一つとして入っておりますので、その中で、札幌市で開催されるオータムフェスト、これはいつもの…(続きは議事録で)
イベント開催と書いてありますので、どこかの場所を使ってイベントをするということではないのでしょうか。
先ほど13番議員さんの質問の中で何かいろいろキャラクター等いっぱい出てきましたので、釧路町魅力発信事業ということですが、私、議員になって、いろいろなところでまち…(続きは議事録で)
考えておりますということは、わかるのですけれども、実際に本当にやらないと、釧路町が釧路町でなくなるというか、何といったらいいのでしょうか。先ほど13番議員が言わ…(続きは議事録で)
それでは、よろしくお願いいたします。次に移りたいと思います。まちづくり人材育成支援事業ということで、ここに協働のまちづくり推進セミナーだとか公共交通セミナー、チ…(続きは議事録で)
協働のまちづくり推進セミナーと公共交通のセミナー、これ全部住民に対してのセミナーというか、そういう企画なのでしょうか。
それでは、いつもと同じようなセミナーの仕方だということですね。
協働のまちづくりの推進セミナーと公共交通のセミナーというのは、従来どおりという形だということなのですが、今までずっと見てますと、住民にこういうセミナーに来ていた…(続きは議事録で)
来られる方々はそういう専門にいろいろ調べたら、実際にいろいろなとこに入って実践をしてこられた方ではないかなと思いますので、ぜひこれを機会に住民にも聞いてもらうと…(続きは議事録で)
こちらは1回しか行わないセミナーだと思いますので、ぜひこれからの釧路町につながるように、そういう来た方からいろいろな情報を皆さんが勉強というか、もらっていただき…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
14番網田議員の地域活性化・地域住民生活等緊急支援交付金事業についての中で、釧路町版ネウボラ事業とはについてのお尋ねであります。国が掲げる総合戦略の若い世代の結…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
釧路町版として考えておりますのは、ワンストップの相談というのがフィンランドで実施されている方式ですが、釧路町におきましても、妊娠・出産包括支援センターにおいて相…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
対象につきましては、450名の方を対象として発送しております。妊婦、平成27年4月28日現在におきまして妊娠届を出していらっしゃって、27年6月1日以降に出産を…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
釧路町におきましては、古くから保健事業の中で子育てに関する相談、それから、それに対する支援ということを実施してきております。保健事業の中に全てのサービスを盛り込…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
妊娠の判断についてということでの御質問だというふうに捉えました。妊娠につきましては、医療──医薬品等を置いてある一般的なところでは、個人の判断で妊娠検査、それに…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
こちらのワンストップ化につきましては、相談とそれからそれに関する支援ということで、行政手続を代行するというワンストップ化という考え方ではございません。
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
釧路町版のネウボラとして考えているワンストップ化は、極力一人の支援者が一人のお子さんの成長まで見ていけるというのが理想だというふうには思っておりますが、現在、保…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
今、委託をしていく事業所につきましては、現在、助産師、それから雇用している看護師を含めての中で事業をしていただくと。その中で、保健事業をしている保健師との連携の…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
支援する人材の育成ということは、非常に大きな課題だというふうに思っています。特に専門職の獲得ということを考えたときに、北海道の中でも道東はかなり厳しい状況にある…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
最も中心的な情報の集約発信地というのは、あいぱーるになるかと思います。あいぱーるというのは、こども健康課になると。その中で、住民の相談、それから支援の窓口という…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
あいぱーるにおきましては、今までも保健事業におきまして相談事業は実施しております。事業について、子育て──妊娠から出産までの子育て期の事業につきましては、実施し…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
安全な妊娠、それから出産をしていくという部分につきましては、健診の重きというのは大きいもので町も助成事業を実施しておりますが、やはり出産をするのは各医療機関で出…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
この事業につきましては、妊娠期から子育て期における家族を継続的に支援をしていく事業と考えております。
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
若い世代の方たちが結婚する意識あるいは晩婚化の問題等も含めて考えますと、その考え方というのは非常に重要かなというふうには思っております。ただ、どのような方法でで…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
こちらにつきましては、保護者の疾病それから家庭における児童の養育の困難さも含めて、一時的に保護をしていただかなければならないという御家庭があるかというふうには思…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
こちらにつきましては、2つの事業を想定しております。子育て支援者派遣事業ですが、一つはヘルパー派遣、一つは養育支援訪問ということで、養育支援につきましては、専門…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
委託につきましてはニーズ調査、それから妊娠・出産包括支援センターにつきましては、委託の事業を着手しております。産前・産後ケア、それからこどもショートステイ、養育…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
これからの時代、やはり子供をいかに産み育てることができるかというのは、地方に、私どもの大きな責任だと思いますので、このことにつきましても、これだけではなく、さま…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
釧路東IC開通イベントの内容についてでございますが、これにつきましては来年の3月ころをめどに釧路外環状道路、これの釧路東IC、これの開通が予定されてございます。…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
イベントの開催場所につきましては、今後、これから国──釧路開発建設部となりますが──の式典等も予定されてございますので、そことの協議も必要となってきますので、今…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
網田議員おっしゃるとおり、やはりうちの町の魅力、これについては当然外部に対する発信も必要でございますが、地元に住んでいる地域の町民の方々、この方々に対しましても…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
町を訪れる人に対するおもてなしのことかと思います。当然、これにつきましても、やはりその町に来ていただいた中で、来ていただいた方が、この釧路町はいい町だと思ってい…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
こちらのほうに記載しておりますセミナーにつきましては、それぞれ講師が別々となってございます。しかしながら、このセミナーを全体を通してコーディネーター役の講師を予…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
まず、協働のまちづくり推進セミナーの関係でございますが、こちらにつきましては町の協働のまちづくりとして御活躍をいただいております団体の皆様、さらには地域の町民の…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
協働のまちづくり推進セミナー、それから地域公共交通セミナーの開催につきましては、どちらかというと、従来どおりの形というセミナーの開催を考えてございます。
答弁 産業経済課長 南條秀人(産業経済課長は2017年3月まで)
商業活性化ワークショップ事業につきましては、現在、設置ということで進んでますリノベーション事業に伴って、交流プロムナードの計画が進んでおります。交流人口の増加で…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
協働のまちづくり推進セミナーの関係では、講師の方から講演をいただいた後にワークショップと申しますか、そういう場を設けさせていただきたいと考えてございます。その中…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
その件につきましても検討させていただきます。
2015年6月9日地域包括ケアについて
質問
それでは、次へ行きたいと思います。次は、2番、地域包括ケアについて。高齢の患者が住みなれた地域や自宅で医療や介護を受けられるように、病気の治療後の在宅復帰を後押…(続きは議事録で)
釧路町の介護保険、高齢者保健福祉計画第6期の中を見ますと、地域包括ケアシステムの推進という基本目標の5というのがありまして、ここに団塊の世代が75歳以上になる平…(続きは議事録で)
では、その保険以外の支援というか、どういうものがありますか。
私が地域に住み始めてからかなりの年数がたちますので、今も昔子育てしていたお母さんたちが80代や90代になって亡くなられていった方たちもたくさんいます。それで、十…(続きは議事録で)
福祉のほうでいろいろ事業をやって、前も私話ししましたけれども、いろんな人たち、意識の高い人たちをつくってきましたよね。そういう人たちを生かされていないというのが…(続きは議事録で)
やっぱり町内会の集まりなど、そうなると、なかなか来ない方もいますけれども、ワークショップみたいな気楽なことでやりますよというような感じでやると、また別な方が来ら…(続きは議事録で)
それでは、最後に町長にどうでしょう、そういうやり方もあるのだということで、町長のお考えというか、大きいことをしてくれというわけではないのですが、最後に答弁をいた…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
2問目の地域包括ケアについての中で、この地域包括ケア病棟の普及、これを町はどのように考えているかという御質問でございます。地域包括ケア病棟の機能の一つでございま…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
介護認定されていない、いわゆる地域に埋もれている、そういった支援を必要な方々の把握ということなのかなというふうに捉えましたが、なかなか地域包括支援センター、あい…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
ただいま申し上げました軽度生活支援事業という部分では、例えば、家の周りの敷地内の簡単な草刈りですとか簡単な室内のお掃除、それと、冬季であれば福祉除雪、玄関から道…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
今年度、介護保険制度、社会保障制度の大きな改正がございまして、その中でも一部の今まで介護保険の給付のサービスだったものが、今後、市町村の自由になるという部分でも…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
私どもも機会のあるごとに、町内会単位等で地域に出向いて、いろんな説明等もさせていただいているところでございます。今後介護予防も必要だということで、介護予防サロン…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
我々もいろんな事業をやってきた中で、ひょんなところでといったらあれなのですけれども、そういった意識の高い地域に埋もれてる方といいますか、今網田議員がおっしゃった…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
私が答えると、最終的には担当課がそれをやらなければならない。その前に整理することを担当課で整理してもらいたい。こういう形で網田議員の言われるような方法がどう一番…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「地域包括ケア」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成27年第2回定例会 2015年6月9日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(30ページ) 間違いを知らせる
2014年12月3日セチリ太地区都市再生整備事業計画について
質問
14番、網田です。今回は、セチリ太地区都市再生整備事業計画について1件お伺い、その中の3点ほどお伺いしたいと思います。1番として、バス待合スペース整備の概要は。…(続きは議事録で)
バス待合スペース整備の概要ということなのですが、私が議会で質問したときには、担当課のほうで待合所を考えたいということでお話をいただきましたので、北大通やなどを見…(続きは議事録で)
町の歩道ではありません、国の道路ですから、いろいろそちらのほうと協議をしていかなくてはいけないとは思います。雨風がしのげる、そういう待合所ができるということはわ…(続きは議事録で)
私は、いつも車で、どこへでも走って歩きますから、バスを利用している人たちのことをすっかり忘れておりまして、イオンの前から大型店ができて、あそこのバス停をたくさん…(続きは議事録で)
あのベンチも半年で、夏場のベンチということで取り外しをします。それで、冬場になると高齢の方たちは買い物を、高齢の方でなくても子供を連れたお母さんだとかもいるとは…(続きは議事録で)
それであれば同時進行というのができるのではないかと、私の感覚で言えばそうなのですが、それが29年度の最後のほうになっているというのがよくわからないのですが。関係…(続きは議事録で)
うん、と言いたくないところですけれども。はい、わかりました。それで、そういう計画の中に沿ってということですが、そういう人たちがこれから27年28年と、2年も3年…(続きは議事録で)
町長から答弁をいただきましたが、計画の中でということですが、計画の見直しというものを、3年ぐらいありますので、ぜひ考えていただきたいと思います。それでは、次に行…(続きは議事録で)
私が前に質問をしたときは、ちょっと大きな名前なので皆さんのイメージが違ったと思うのですが、やっぱり小さくて活動してる団体はたくさんあるのです。で、その人たちのサ…(続きは議事録で)
小さな支援が大きく花を咲かせるということもありますので。今26団体よりふえたのでしょうか、地域で活動している団体のネットワークとかというのがありますけれども、そ…(続きは議事録で)
そういう方を置くということは大変なことだと思いますが、役場の職員でなくても退職された方だとか、そういうシニアの方を生かしてということも考えられると思いますので、…(続きは議事録で)
にぎわいというのは人が多く寄るということですね。それから利便性、これも便利がいいから人が寄ってくると、寄ってもらうと。魅力もそうですけれども、全部一つになるとは…(続きは議事録で)
若い子供からお年寄りまでということですね。そうすると、前日の公共交通の部分で、いろいろ、足の確保だとか出てきていました。若い方たちは車を持っていますが、年齢ある…(続きは議事録で)
きのう、聞いておりましたら、研究をしたい、と言う。私が一般質問でやったときも、研究したいということで、1年、2年くらいたったのではないかと思うのですが、これだけ…(続きは議事録で)
釧路町は協働のまちづくり条例というのをつくって、住民と一緒にまちづくりをするということで進んできました。いろんなことをやるのに、今回のこのプロムナード事業も、地…(続きは議事録で)
ずっと言ってきました、まちづくり課で今のこういうのをやるのにも、コーディネーターを入れて、だから進んでこられたという、私は評価しております。ただ、公共交通に関し…(続きは議事録で)
はい。
最後に町長のほうに。町長もね、自分の、まあ、私もそうですけれども、親のことを考えていくと、そういう人が町の中にいっぱいいるのだ、と。町長は、やっぱり、町の大黒柱…(続きは議事録で)
それともう一つ、最後なのですけれども、この魅力ということなのですが、たくさんセチリ太方面には大型店があります。それは、個々の大型店で魅力をつくっている。だから、…(続きは議事録で)
ぜひ、お願いしたいと思います。町長も、同じく思ってらっしゃると思いますので、自分の地域ですからね、やっぱ自分で住んでいるところは自分たちの手でということで、まあ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
14番、網田議員の、まず都市再生事業計画についてのお尋ねの中で、1点目としてバス待合スペースの整備の概要についてのお尋ねでございます。国道44号沿いのイオン釧路…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
セチリ太地区の都市再生整備事業におけるバス待合スペースの整備、これの考え方でございますが、今議員がおっしゃられたように、やはりそこを利用される方々が普段雨風がし…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
この事業自体につきましては、平成25年から29年、この5カ年の中の29年度に位置づけしている事業でございます。これらにつきましては、他の道路事業、あるいは既にこ…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
バス待合スペース、昨年、商工会、事業所の方々がベンチを設置していただきました。その状況は私も把握してございます。そこを利用されている方も多数いらっしゃるという状…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
このバス待合施設の整備、これと他の事業と重なるのかという御質問でございますが、これについては特に関係性があるわけではないとこのように考えております。
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
こちらの都市再生整備事業でございますが、バス停の整備のほかに道路整備あるいは交流プロムナードの整備、さらには子育て支援の拠点施設の整備、これらを一体となって、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
ただいま、担当課長より御説明あったわけでございます。確かに、議員が言われるそういう趣旨については、私も毎日毎晩通ってるわけですから、恐らく、私は議員以上にその状…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
今、町のほうにおきましては、まちづくり活動団体、多数の団体が活動なさってございます。それぞれ、その活動団体は、その拠点というもののなかなかない形の中で活動いただ…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
今、網田議員のほうから御提言いただいた内容についてですが、その辺あたりにつきましては、これからの協議の中で研究といいますか、検討をさせていただきたいとそのように…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
まちづくり活動団体の方が気軽に、そういう自分たちの活動について相談できるような窓口、そういうのが必要だと私のほうも考えてございます。ただいま、網田議員のほうから…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
にぎわいの考え方でございますが、やはり人が多くそこに訪れ、そういう場所の中で人の交流が図られている、こういうような形のものがにぎわいのイメージとしてとらえられる…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
交流プロムナードの整備の中で、人のにぎわいという考え方でございますが、やはり、この地区もそうでございますけれども、子供から、お年寄りといいますか、高齢の方、世代…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
公共交通としてのバスのあり方の関係でございますが、当然、昨日、9番議員の質問の中で、町長のほうから御答弁を申し上げておりますように、町民の足の確保、これについて…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
ただいま、議員からの御指摘がありましたけれども、はっきり申し上げまして、その時期というのは今なのかということは、まだ熟していないと、私は思ってございます。優先す…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
今、網田議員のほうから御提言いただいた内容についてでございます。そういう取り組みがなされていること、正直、私のほうでは把握してございませんでした。いただいた御提…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
議員の言わんとするところは、これから高齢化社会に向かってそういう形の方々が大変多くなると、私も、あと10年もしましたら、75という形で、後期高齢期を迎えるわけで…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
国道沿線を中心としたきれいなまちづくりということでございます。当然、私どもも都市計画マスタープランにおきまして、地区の魅力を高める環境づくりという位置づけの中で…(続きは議事録で)
2014年9月3日26年度町政執行方針で述べられている子育て支援の充実について
質問
今回、私の質問がちょっと皆さんと少しかぶっているところがありますが、お聞きしたいと思います。現在、同じ時代を生きながらも、住まう地域、家族構成、養育者の就業状況…(続きは議事録で)
セチリ太の子育て支援拠点建設ということで、私も余りよく保育園のことがよくわからないのですが、各地域に保育園があります。それで、再度教えていただきたいのですが、つ…(続きは議事録で)
それで、今は町立保育園と私立の保育園の受け入れ年齢というのは、教えていただけますか。
それで、今、子鳩保育所は、これから、10月からということで、なくなってしまうのですけれども、今、1歳からというふうになっていますが、さくら保育園に移行するという…(続きは議事録で)
私、セチリ太にこういう子育て支援の拠点ができるということでしたので、これからまたいろんな違う保育というか、今までと違う保育をつくし保育園で行われるのかなと思って…(続きは議事録で)
それと、支援センター、子育て支援センターということで、前からそういう位置づけになっていますが、この子育て支援センターを、ここではどういう子育て支援をされているの…(続きは議事録で)
私も考えがちょっとあれだったのですけれども、もっと町立の保育園ですし、支援センターということですので、もう少しいろんな保育というか、子育ての支援など、保育、受け…(続きは議事録で)
さくら保育園は民間の保育園ということになりますので、当然、民間ですから、充実した経営状況を維持していかなくてはいけないということになると思うのですが、利用者の確…(続きは議事録で)
せっかくできた民間ですし、いろんな保育を少しずつ地域のニーズに合わせて、いろいろとやっていっていただければありがたいなと思いますので、ぜひ行政のほうからも、行政…(続きは議事録で)
それで、ここに保育所への入所条件、入所手続というのをホームページなどをひくと出てくるのですが、知方学の季節保育園のは出てきてないのですが、これはどういう。
先ほど、私が一番先に言いましたように、例えば、1次産業者や自営業など、そういう人たちって、昔から自分の家で自分の周りで子供たちを遊ばせといて働けるという状況で来…(続きは議事録で)
よろしくお願いいたします。それと、1番は、前の議員にも答えていただきましたので、2番に移りたいと思いますが、さらなる子育て支援に向けての新施策等は既に構築されて…(続きは議事録で)
内容を読みますと、17年度につくられたのと、それから22年で、5年後で見直された中に、国においての待機児童ゼロ作戦や幼保一元化の施策が打ち出されたためにというふ…(続きは議事録で)
わかりました。それでは次に移りたいと思います。3番の妊産婦の妊娠時から出産後の各種手続ワンストップ化されているかということで、ほとんどがワンストップ化されている…(続きは議事録で)
5つ、5事業というか、5種類というか、5事業ということですね。ちょっと詳しく軽く何と何と何の手続わかれば教えていただきたい。
これは、全てあいぱーるでとれる、手続が可能だということですね。
出産後の手続で、これは日にちが限られているという手続は出生届だけでしょうか。あとは、そのほかは日にちが限られていないということでしょうか。この出生届というのは、…(続きは議事録で)
今、いろいろお聞きしたのですが、実は、出産後というのは、本当はお母さんが体を休めなければいけない時期です。家族が手続ができるのか、それちょっと私の確認があれです…(続きは議事録で)
いろいろあちこちでワンストップ化ということで、ワンストップになっていると、本当は住民はとてもありがたいのです。それで、子育て支援だけではないのですけれども、子育…(続きは議事録で)
やっぱりこういう行政がそういうものをワンストップ化してくだされば、住民の町に対するイメージがすごく変わると思うのです。本当にありがたいなというふうになると思いま…(続きは議事録で)
それでは、町長に答弁をいただきたいなと、子育て支援に力を入れていらっしゃるので、答弁いただきたいなと思います。少子化の対策について。
産み育てる、行政だけでなくて、民間や医療機関などいろいろつながって、そういう産むという段階での支援など、そういうことが可能になるかもしれませんので、そこら辺のと…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
26年度の執行方針に基づきましてのお尋ねでございますが、セチリ太子育て支援拠点施設建設、このことによって、当町の子育て環境、どのように変わるかというお尋ねであり…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
今の御質問の私立保育園と町立保育園のそれぞれの設置についてでございますが、10月1日より新しくさくら保育園が当町に開設し、別保の子鳩保育園を3月末で閉園をすると…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
つくし保育所につきましては生後6カ月から、昆布森はまなす保育所につきましては2歳、むつみ、すみれは生後3カ月、さくらは57日目ということで受け入れ月齢を定めてお…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
今、議員おっしゃられるとおり、子鳩保育所は現在1歳からになっておりましたが、はまなす保育所につきましては2歳からということになっております。
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
以前にも保育園の私立、公的な立場として町立と私立の保育園の機能についてお話をしてまいりましたが、つくし保育園が新しく建てかえをしたということで、保育所の内容を拡…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
現在行われているつくし保育所における子育て支援センターにつきましては、主は保育園に入園していない親御さんと子供さんの交流の場、あるいは育児相談の場ということを主…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
新たに開設をいたしますさくら保育園につきましては、保育園の受け入れ月齢を57日目まで引き下げるということと、延長保育、夜7時までの受け入れをするということ、それ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
保育事業につきましては、保育の利用を希望される方につきましては、窓口が行政で受け付けをし、措置決定をするという形になってございます。現状、保育園の運営がどうなっ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
知方学季節へき地保育所につきましては、季節におきまして、就労している親御さんの子供、親御さんが就労しているその時期に子供さんを保育するということで、季節を限定さ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
こちらの保育園の位置づけが、先ほど申しましたように、へき地ということで、地域が限定的に使われているという状況がございますので、こちらにいるお子さん、御家族の状況…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
今、議員から一つ御提言がありましたへき地保育所につきましては、通年の部分の課題というのが幾つかございますので、こちらにつきましては、解決するためには、クリアしな…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
後期計画の中の全体の作りといたしまして、均等のとれた内容の作成ということで、具体的な事業の細かなものまで掲載をしないということでの後期計画の策定となっております…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
計画策定及び計画書の中で読み取ったときに、そう捉えられるかもしれませんが、現実には、保健と福祉、子育てに関しましては、十二分に協議をしながら連携をとって、子育て…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
私どもで掌握している、生まれてから必要な手続ということになりますと、出産一時祝い金から始まりまして、大きく5事業があるかというふうに思っております。
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
出生届をまず出していただいた以降、詳しくということで、出産一時金、それから紙おむつ専用袋の交付、それから児童手当、そういったこちらにつきましては妊産婦の訪問の指…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
紙おむつ専用の袋の交付につきましては、この減免の手続に関しまして、出生の届け出をしていただいたときに、転入もそうなのですけれども、その届け出とあわせて申請の手続…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)
出生届については14日以内ということでございます。
答弁 総務部長 及川晃仁(総務部長は2015年3月まで)
現状をちょっと把握し切れてない部分もございますけれども、やはり、現状では窓口の一元化というのは困難な状況にあると考えています。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
このワンストップ化につきましては、役場内でもいろいろ検討させていただいて、今日に至っているわけであります。なぜできないのかということを改めて、また、どうやればで…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
今、議員のおっしゃられた妊娠から出産までの時期、これは非常に重要な時期であると私どもも考えております。今までは保健師の出産をした後の赤ちゃん訪問です。1カ月以内…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
お答え申し上げたいと思います。確かに、今、少子化という形で、その少子化の原因は何なのかということはたくさんあると思います。私は、一概に決められないと思います。た…(続きは議事録で)
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2014年9月3日高齢者支援について
質問
それでは次に行きたいと思います。2番の高齢者支援について。1.要支援・要介護1、2の人口はふえているか。また、年齢層は。2、介護保険・生保申請をせずに独居または…(続きは議事録で)
高齢者支援についての1のお答えをいただきました。それで、要支援、要介護1、2が少しずつふえているということなのですが、これは、段階的にふえてってるほうが多いので…(続きは議事録で)
それで、要支援なのですが、これは院内要介護でも、もう介護認定をいただくのには自己申告ということですよね。
この要支援というのは、どういうサービスを受けられるのでしょうか。サービスというか、介護保険を使えるというのか。
要支援の方の、何というのでしょう、多く使ってる、何というのでしょう、サポートみたいなのは、どういうのがあるか把握されてますか。
家事支援だとか、そういうのを受けてらっしゃる方で、時間というか、使用できるヘルパーさんとかに来ていただく時間は、その人それぞれによって違うということなのでしょう…(続きは議事録で)
それで、家事支援だとかを受けてらっしゃる要支援の方の場合、例えば短い時間しか使えない。自分で、何というのでしょう、お金を負担をすれば長く使えるということはあるの…(続きは議事録で)
わかりました。それで、そういう時間、自分でそういう1時間とか30分、1時間というふうに自由に使って、あとは、やっぱり自分で、要支援であればやれることはやって生活…(続きは議事録で)
先ほど言いましたように、私が皆さんに知ってもらいたいのは、要支援の認定を受けるとそれなりに訪問してくださる方もいる、今、自立して、独居だとか夫婦で高齢で住んでる…(続きは議事録で)
あちこちで、商工会の振興計画の中にも買い物の足を確保とか、いろんな話が出ていますが、私も何度も一般質問だとかでやらせていただいてますが、だんだん高齢になってくる…(続きは議事録で)
持ってきてというより、もうかなり前からみんながそういう話をしている、周りの人たちがしていると思いますし、自分が高齢になったときのことを考えると、やっぱり釧路町の…(続きは議事録で)
わかりました。とりあえず知っていただきたいということで、これで終わらせていただきます。
はい。
そういうことをですか。
そしたら、今後の中途難視聴者の把握について、手帳がないということでしたけれども、そういう方たちがいっぱいいるということは(「やはり把握して」の声あり)ええ。わか…(続きは議事録で)
把握してないということなのですが、そういう方たちがいらっしゃいますので、ぜひ要約筆記という、こういう活動を町の中でも広めていただきたいなと思います。以上です。
では、答弁を。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
網田議員の高齢者支援についてのお尋ねの中で、まず、要支援と要介護1、2の人口、これがふえているのか、また、その年齢層についてのお尋ねであります。当町におきまして…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
要支援1、2の、1から2への段階的な移行なのかという状況でございますけれども、詳しい個別のデータというのは捉えてございませんけれども、当然加齢とともに重度化して…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
これは、要介護認定の申請をいただいて、そこから判定をするということとなっております。
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
要支援の方、また、要介護の方ということで、基本的には同じようなサービス区分と、使えるサービスの内容は同じですけれども、いわゆる介護予防サービスか介護サービスかと…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
この傾向につきましても、介護認定を受けられてる方、全体に傾向は似通っております。ですので、要支援の方に特化した傾向ということではございませんけれども、いわゆる居…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
介護度に応じて使えるサービスの金額、決まってございます。その範囲の中で、組み合わせでサービスを利用するという形ですので、例えば、今、申し上げました訪問介護と通所…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
基本的には30分単位での利用ということで、30分以内で終わらされてる方、また、先ほど申し上げました利用の範囲内ということもございますので、訪問介護のみを使われて…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
そういった介護の必要な方、また、支援が必要な方の把握ということにつきましては、介護予防事業の中ではそういった方の把握事業というものも実施してございます。その中で…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 佐藤秀昭(介護高齢課長は2017年3月まで)
現状で、制度なり事業なり結びつかれてない方の地域での生活支援ということでございますけれども、先ほど来から申し上げております、まずは、その実態を把握した上で、その…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
今、議員の言われてることは、そういうことは想像できますし、担当課長より具体的にそういう対応をとってると。もし、議員の言われるようなことが誰かおられるのであれば、…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
御質問の件でございますが、町長答弁のとおり、私どものほうでは把握してない現状でございます。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
要約筆記の件でございますが、ことし、策定いたします障がい者福祉計画において周知を図ってまいりたいと考えております。
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出典:平成26年第3回定例会 2014年9月3日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる
2014年6月18日協働のまちづくりについて
質問
14番、網田です。協働のまちづくりについてお伺いしたいと思います。町民参加と協働のまちづくり基本条例が施行されてから5年がたちました。施行後、実際に取り組みをし…(続きは議事録で)
26年度の主要事業で……
26年度の主要事業で、町民、地域、行政が一体となってまちづくりを推進するために、人材発掘、育成の強化など活動団体増加に向けての取り組みというのは、新規ではないよ…(続きは議事録で)
そういう認識をされていると思うのですが、登録団体は以前からまちづくり登録団体として登録しない、もう何年も、10何年も前からまちづくり活動をしている団体なのです。…(続きは議事録で)
前回というか、前にも支援のことでお話させていただいたのですが、その協働のまちづくり条例ということで、支援をどうこうするということではないのですけれども、もう少し…(続きは議事録で)
例えば、そういう団体にそういう大きなまちづくりをということではなくて、こういう団体とは10年も15年もやってますからベテランですよね、いろんな団体があります、環…(続きは議事録で)
まちづくりとはすごく広いので大変なことなのですが、最近、災害があったりなど、それからいろいろなことが起きていますし、町自体も財政のこともありますから、ハード面で…(続きは議事録で)
本当にそう思いますので、条例があるということを知っていただくということも必要だと思うのです。この条例をつくるときに、この条例が足かせになって、地域で活動ができな…(続きは議事録で)
それで、先ほどから団体の登録が少なくなっている。やはり新しい活動をする人たちをつくっていかなければ、これからのまちづくりにかかわる人たちがどんどん少なくなってい…(続きは議事録で)
わかりました。私の考えなのかもしれないのですけど、まちづくりというのはやっぱり企業だとか行政、それから農業者、漁業者だとか、大きな枠の人たちがつながって、そして…(続きは議事録で)
今、町長に答弁をいただきましたけど、一つだけ、私たち町民は、財政難だ、財政難だとずっと言い続けられてきました。それで、地域でやっていただきたいこともたくさんあり…(続きは議事録で)
私、この間、小学生の新聞というか、道新のまちづくりって何っていう記事を見つけたのですが、まちづくりって何だろうって、町ににぎわいを生んだり、住みやすい町にするた…(続きは議事録で)
そうですね、わかってないとは思っておりませんでしたが、やっぱりこういう人たちもたくさんいるということを理解していただきたいと思います。それで、私この間、まちづく…(続きは議事録で)
わかりました。ぜひ、町民にも本当に理解されて、一緒に協働でやってこれたというような、そういう気持ちを持てるような条例に進化していっていただきたいと思います。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
網田議員の1問目の質問の協働のまちづくりにつきまして、人材発掘、それから育成の強化、それから団体強化に向けた取り組み、そしてその具体的な取り組みの説明を、今、求…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
今、網田議員おっしゃられたように、このまちづくり活動団体につきましては、もともとあった団体が、この町民参加の協働のまちづくり条例の趣旨に賛同して、参加をいただい…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
網田議員が今おっしゃられたように、当然、町内にはさまざまなまちづくりの活動をされている団体がございます。この協働のまちづくり活動団体の中から、このネットワークの…(続きは議事録で)
答弁 企画財政部長 木村勝茂(企画財政部長は2014年12月まで)
ただいま網田議員からのいただいた御意見というのは、各団体においては訴えたい部分であろうと思います。私ども、このまちづくりの条例が制定されてから5年が経過し、ただ…(続きは議事録で)
答弁 企画財政部長 木村勝茂(企画財政部長は2014年12月まで)
ただいまの御意見でございますけれども、これは条例を制定するときに、数多くお誘いをした団体の皆様に申し上げたことです。長い間、さまざまな形で地域のため、またそれぞ…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
この条例につきましては、21年4月に制定をさせていただいております。それから5年を経過しているところでございますが、ただいま網田議員がおっしゃられたとおり、この…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
町民参加のあり方の部分なのかなと、そういうふうに感じております。私ども、この条例を制定いたしまして、地域の人方にも例えば、今、網田議員がおっしゃったように、こう…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
まちづくりを行う団体の活動支援ということかと思われます。私どもも、そのあり方につきましては、今、実際、この協働のまちづくり活動団体に参画をいただいている団体の皆…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
私は、まちづくりは今まで行政が何でもやっていただけるものだと、言えばやっていただけるものだという認識を、まず改めなければならないという思いが強く持ってございます…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
まちづくりにつきましては、団体ばかりではなく、町民、さらには地域、さらにはそこに仕事をお持ちの企業と、そういうふうに考えてございます。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
いみじくも議員が言われるように、私もそう思ってございます。何もそれらについて、団体だけがまちづくり、地域づくりをしているとは思いません。自分ができることをやって…(続きは議事録で)
答弁 企画財政部長 木村勝茂(企画財政部長は2014年12月まで)
この町民参加と協働のまちづくり条例の制定の経過、そうしたいきさつについては、網田議員にもいろんな形で御協力をいただき、かかわっていただいております。この条例がで…(続きは議事録で)
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2014年6月18日第5次総合計画について
質問
では、次に2番目として、第5次総合計画について、1、総合計画外部評価調査、25年度まちづくりアンケートの結果報告は、今後のまちづくりの中でどのように有効活用され…(続きは議事録で)
この総合計画のまちづくりアンケート、これ24年もとってるのですよね。結果報告ということで、このアンケートを見ますと、答えている方は300人、約400人弱ですか、…(続きは議事録で)
24年、25年と見てみますと、いろいろ自分たちの住んでいるところだとかに対する、こちらから出したアンケートというか質問に対する答え、それを見てるともう一目瞭然、…(続きは議事録で)
私たちのところも、そうやってお店がなくなって、「網田さん、もう一回コンビニやってよ」なんて言う人がいますけれども、そんな簡単にはいきません。ですから、何でもその…(続きは議事録で)
町長に答弁をいただきました。いつもどちらかというと、後ろ向きな答弁で、できれば、いろんな計画、このまちづくりの総合計画の私これアンケートのしか持ってきてないので…(続きは議事録で)
よろしくお願いいたします。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
網田議員の2番目の質問の今の総合計画についてのお尋ねの中で、まずアンケート結果、これを今後のまちづくりの中にどのように活用するのかということでございます。まず、…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
このまちづくりアンケートにつきましては、先ほど町長も御答弁申し上げましたように、毎年900世帯の方、無作為に抽出し、御依頼をしているところでございます。こちらの…(続きは議事録で)
答弁 企画財政部長 木村勝茂(企画財政部長は2014年12月まで)
ただいま御提言ちょうだいいたしました。町民参加のあり方の一つとして、まちづくりアンケートの自由意見の中で町政に対して御提言、また御意見をちょうだいしていると、こ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
今、御提言いただきましたことにつきましては、私も共感する部分がございます。いざ、実際に実施するに当たって、我々は検討するわけでございます。頭の中では、確かに私も…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
外環状線の話は別といたしましても、昨年の4月、そして、9月、そして、ことしの4月、そしてこないだという、こういった形で、この別保川の信頼性というのは、私自身非常…(続きは議事録で)
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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月18日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる
2014年6月18日公民館新規事業について
質問
それでは、3番、公民館新規事業について伺います。1、読書環境充実のため民間団体、町民ボランティアと連携し、寄贈図書の再活用を図る事業概要のブックシェアリングにつ…(続きは議事録で)
ブックシェアリングという言葉をよく耳にしてたのですが、要するにこのブックシェアリングて、何か北海道ブックシェアリングなどというのがあって、その下でみんなが活動し…(続きは議事録で)
そうしますと、釧路町ブックシェアリングというものを立ち上げるのではなくて、釧路市と連携してということなのですね。
大分前に質問したときに、本の蔵書というか、今も変わらず同じ冊数を年間にふやしていってるのでしょうか。普通の本というか。
そうしますと、このブックシェアリングでは、古い本を皆さんからいただいて、それを分けて、それから、クリーニング、補修、保管をするということなのですね。その補修の仕…(続きは議事録で)
これ受け取る本というか、受け取れない本だとかありますよね。何でも受け付けるのですか。本は、そういういろんな種類がありますよね。専門誌とか、ビジネス書とか、そうい…(続きは議事録で)
そういう本を集める際に、自分で持ち込みなのですね、今のところ。場所はもとの給食センターの跡でなくてどこでしたっけ。失礼しました。場所はどこ。再度確認します。
では既にもう始まっているということなのですね。その周知はどういうふうにしているのでしょうか。
それで、集まる本にも数にもよるのでしょうけれども、これでかなり本がふえるということなのですか。どういうふうに考えていらっしゃる。
そうすると、釧路市に指導を受けながらということですから、集める範囲は釧路町ということなのですね。町外から出ないということなのですね。
私はたまたまラジオをかけてましたら、ブックシェアリングというのではなかったような気がするのです。もしかしたらこれなのかもしれないのですけど、道かどこかの組織なの…(続きは議事録で)
恐らく、全道というか、あっちこっちで広がってはいるのだと思うのですが、ここで本が少し、同じ本がいっぱいあったという場合は、どこかへお分けするというような何かそう…(続きは議事録で)
本を買うということは大変なことなので、こういうのを利用しながら、積極的に本を集めてふやしていただきたいなと。遠矢のコミセン、それから、セチリ太の釧路町のコミセン…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
14番網田議員の御質問で、公民館新規事業について、読書環境充実のため、民間団体、町民ボランティアと連携し、寄贈図書の再活用を図る事業概要のブックシェアリングにつ…(続きは議事録で)
答弁 公民館長 羽根田純壽(公民館長は2015年3月まで)
北海道は、北海道ブックシェアリングという組織がございまして活動してございます。釧路には、釧路ブックシェアリングという団体ができまして、お互いに連携とりながら活動…(続きは議事録で)
答弁 公民館長 羽根田純壽(公民館長は2015年3月まで)
釧路ブックシェアリングというのが、釧路市で主に活動をしている民間団体でございます。その活動の一緒に連携しながら釧路町のボランティア団体が育成できましたら、その方…(続きは議事録で)
答弁 公民館長 羽根田純壽(公民館長は2015年3月まで)
蔵書、私どもで購入している本ということで申し上げますと、それは変わらずに蔵書、ふやしておる状況ではございます。
答弁 公民館長 羽根田純壽(公民館長は2015年3月まで)
具体的にはそのような形になります。そのとおりでございます。
答弁 公民館長 羽根田純壽(公民館長は2015年3月まで)
ブックシェアリングとして受け付ける際には、特に、制限設けてございませんが、極力、辞書ですなど、そういったものについては持ち込みは御遠慮いただいてるというふうに聞…(続きは議事録で)
答弁 公民館長 羽根田純壽(公民館長は2015年3月まで)
現在、私ども公民館の図書室がございます。図書室のほうにブックシェアリングの趣旨を張り出しまして、こちらのほうにお持ちくださいということで、公民館図書室のほうにお…(続きは議事録で)
答弁 公民館長 羽根田純壽(公民館長は2015年3月まで)
周知につきましては、私どもの事業関係でございます。高齢者大学の入学式のときにも周知させていただきましたし、あと公立大学、東高校、そういったところに職員が伺いまし…(続きは議事録で)
答弁 公民館長 羽根田純壽(公民館長は2015年3月まで)
実際にどれほど集まるかというものは、釧路町内通じて、全町的な取り組み始まったばかりですので、まだ想定つきませんが、昨年度の実績で申し上げますと、釧路のブックシェ…(続きは議事録で)
答弁 公民館長 羽根田純壽(公民館長は2015年3月まで)
釧路市の活動で、釧路ブックシェアリングが活動拠点としまして、釧路の駅の横にございますアベニュー946がございます。そこを拠点に、釧路市で集まったものについては、…(続きは議事録で)
答弁 公民館長 羽根田純壽(公民館長は2015年3月まで)
多分それはブックシェアリングの活動の一環かと思います。実際に、釧路ブックシェアリングの活動の中でも、公共施設、児童館ですとか、保育所ですとか、私どものまちにあり…(続きは議事録で)
答弁 公民館長 羽根田純壽(公民館長は2015年3月まで)
実は、昨年、私どもの町に寄贈を受けたものにつきましても、釧路市だけで集まったものではなくて、全道的に集まったものの中でのやりとりというようなことも伺ってございま…(続きは議事録で)
答弁 公民館長 羽根田純壽(公民館長は2015年3月まで)
私どももこのブックシェアリングというシステムを使いまして、今子供たちがそういう活動を通した中で読書に親しむといいますか、図書に親しむ機会が数多くつくれるだろうと…(続きは議事録で)
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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月18日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(27ページ) 間違いを知らせる
2013年12月3日安心・安全のまちづくりを2度の水害から、今後どう考えていくのか
質問
14番網田です。今回の質問は、先ほど佐藤議員がいろいろと検証していただいたのですが、私としては、自分の地域、私も経験した、そういうところから、今後の防災、減災に…(続きは議事録で)
私の質問にほとんど答えていただいたのですが、佐藤議員がほとんど質問をして、検証してくださいましたので、1番から5番の中で、私が地域で経験したということを実際に今…(続きは議事録で)
2回の災害というか、最近、温暖化でCO2削減がなかなかできないという状況があって、CO2削減ではなくて、最近はこういう、気象状況の変化によって、大雨だとか、それ…(続きは議事録で)
実は、私の目の前まで水が来ましたので、外におりました。それで、国道は開発ということで、パトロールの車が、そこに2人ぐらい乗って、道路を見ていました。それから、川…(続きは議事録で)
それで、地域の現場の中で、それこそ奔走している住民がたくさんいたのです。それは町内会の会長であったり、地域の人たちということなので、その方たちも、実際に携帯を持…(続きは議事録で)
実は、女性から声が上がっていたのですが、各地域に日赤奉仕団だとかという部分の方がたくさんいらっしゃるのです。そういう方たちは、今回、災害に遭わなかった方もいらっ…(続きは議事録で)
最初の4月のときには出てこなかった情報だったのですが、今回とてもありがたいなと思った情報があります。それは、福祉のほうからと、それから全部こうやってまとめて、「…(続きは議事録で)
今回、防災、減災、いろいろな議員から質問を受けておりましたので、その中でいろいろ答えを聞いておりましたが、実は住民の目の前に樋門があるのです。自宅から樋門が見え…(続きは議事録で)
ぜひお願いしたいと思います。それで、現場職員、実は消防団員はもちろん、きちんとした装備で、私のところまで来たときには、背の高い男性でも水がこんなにありましたから…(続きは議事録で)
よろしくお願いいたします。それで、実は私、地域の住民に声をかけて歩きましたら、今後、こういう災害に遭ったら、ここに住みたいけれども住めないと言われました。ですか…(続きは議事録で)
それでは最後に、今までのいろいろな質問をさせていただいた総括で答弁をいただきたいと思います。
そうですね。限界と言われるとあれなのですけれども、とにかく、地域に住んでいる人たちは、今現在、自分の生活を取り戻して前向きに頑張っておりますので、町長も、こうい…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
14番網田議員から、安全・安心のまちづくりを二度の水害から今後どう考えていくのかという中で、4月の水害、そして9月の台風、この水害を経験し、今後の防災をどう考え…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
どのような情報で判断したかという御質問でございますけれども、私どもはやはり、気象台からの気象情報というものを事前に受けておりまして、18号のときにつきましては、…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
現場パトロールという、現地のほうに職員のほうも出しております。それで、情報という面ではその時々に適切な情報を役場のほうに入れるよう指示しておりまして、それを総称…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
るる御質問がありましたけれども、地域との情報ということでございますけれども、やはり町内会長、中心になる地域の方との連絡というのは必要になってくると思います。
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
申しわけございません。災害後の支援ということで、私どもも地域懇談会を行いまして、やはり高齢者、疲れて災害の片づけができないという声を耳にしております。その中でや…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
先ほども答弁させていただきましたけれども、全地域ではなかったかもしれませんけれども、災害後に職員によります撤去作業や消毒作業という形でお手伝いをさせていただきま…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)
日赤奉仕団の所管課でございます福祉課のほうから御答弁させていただきます。日赤奉仕団からは、後日、私のほうにもそういう相談がございまして、実際に自分たちは動けなか…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
防災計画のほうにも防災関係の広報ということで、災害後の周知に努めなければならないということもありますので、マニュアルのほうに掲載させていただくよう検討してまいり…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
樋門の操作については、別保川につきましてもサンタクンベ川につきましても北海道が管理しておりまして、町のほうでその部分を委託して開閉をしていると。樋門は全部、それ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 鈴木光彦(総務部長は2014年3月まで)
消防の署員ですとか団員のように、我々は専門的な訓練を受けておりませんので、同様の装備というのは難しいかなと思います。ただ、おっしゃるとおり、例えば夜間の作業です…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)
議員御質問の自助、共助、公助、そういうものが、連携した取り組みが必要と私どもも考えておりますし、要援護者に配慮した対策、そういうものも必要だと思います。それらを…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
一言御答弁を申し上げます。最終的には、今、網田議員が言われたように、こういった災害がまた繰り返すようであれば当地に住めないという不安を与えたということに対しまし…(続きは議事録で)
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2013年12月3日民間の社福法人を取り込んだ町としての子育て支援の方向性を伺う
質問
それでは、次に移りたいと思います。2番、民間の社福法人を取り込んだ町としての子育て支援の方向性を伺いたいと思います。1、東陽地区の子育て環境を整備するために民間…(続きは議事録で)
東陽地区の子育て支援ということで、仮称東陽保育園ではないですし、そういう建物ができて、子育て環境をよくするということなのですが、この社福法人は民間ということです…(続きは議事録で)
この法人は、7時半からの早朝保育、それから6カ月からの乳児保育という、こういうサービス、あとは普通の保育園と同じだということですか。今まで、民間だということなの…(続きは議事録で)
申しわけありません。私、民間というので、もう少しいろいろなサービスをしていたのかなと思ってお聞きをしたのですが、そうすると、東陽で保育を始めるということで、この…(続きは議事録で)
それで、お聞きしたいのですが、この中でいろいろなニーズがあったと思うのですが、回答を今お答えいただけるでしょうか。いろいろな回答はあったと思うのですが、多様な保…(続きは議事録で)
それでは、いろいろ子育て環境を整えるのに民間の御意見を入れたということですので、今後、この延長保育、一時保育、休日保育、それから病後児童保育だとか、こういうもの…(続きは議事録で)
わかりました。それで、この社会福祉法人が学童もやるということですよね。実際に今までの経験では、学童というのはやっていたということなのですか。
別保地区も変則学童だったのです。保育園に併設してということで、始めたときには入り口が一つだったりとか、今回は新しく建つのですから、そういうことはないと思いますが…(続きは議事録で)
東陽団地もあれだけ人口がふえましたし、せっかくあいばーるという保健福祉センター、そこへみんな集めてということで、そういう場所をつくってはいても、ほかに何もないの…(続きは議事録で)
わかりました。それでは、2番目、別保地区の学童を兼ねていた保育園がなくなるのですが、地域の子供の居場所が本当になくなるのです。子供が少ないとはいっても、東陽団地…(続きは議事録で)
やっぱり、子供たちが自分の足で行けるところに、あちこちに子供の居場所があればいいなというふうに思いますので、その辺、よろしくお願いいたしたいと思います。それでは…(続きは議事録で)
平成26年度までに。
意思を決定したいということですね。それで、非常に、建物自体は古いのかもしれないのですけれども、平屋で、中はすごくきれいに使っているのです。教室というか、たくさん…(続きは議事録で)
わかりました。それではよろしくお願いいたします。これで終わります。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
網田議員の2問目の質問で、民間の社福法人を取り込んだ町としての子育て支援の方向性についてのお伺いの中で、東陽地区の子育て環境を整備するために民間の社福法人が参入…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
社会福祉法人立の保育園ですが、公的な保育園として、保育に欠ける児童の保育を行っております。時間帯といたしましては……(発言する者あり)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
町内には2法人が保育園を経営しておりますが、それぞれの保育園につきましても、朝7時半から夕方6時半までの保育を実施するということで、保育月齢につきましては、セチ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
今の御質問の民間の保育園につきましては、月齢を下げてきたということで、1歳児の保育が6カ月になり3カ月になりということで、この何年かの間に月齢を下げ、保育はする…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
回収につきましては終了しております。
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
集計につきましては、これからの作業になりますので、ざっと見た所感になりますけれども、一時保育のニーズについては非常に高いと。それから、中には病児保育ですとか延長…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
現在、第5次の釧路町総合計画及び次世代育成支援行動計画の中で未実施となっている延長保育、それから一時保育、こちらについては、こちらの保育園のほうで実施をしたいと…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
先ほどの、大変申しわけございません。議員のアンケートの趣旨につきまして、追加で答弁をしたいと思いますが、こちらの保育ニーズにつきましては、こちらの建設をするに当…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
平成17年度に児童館機能を有した施設が欲しいという署名があったということは記憶しております。
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
こちらの東陽につきましては、児童館ではなく学童保育ということになりますが、中に子育て支援センターも併設しますので、乳児を抱えるお母さん、あるいは赤ちゃんが交流が…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
別保地区の子供の居場所確保ということなのですが、別保地区と東陽地区の子供と区別するわけにいきませんので、例えば別保地区で別保小学校を利用して、富原小学校のように…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 大滝渉(健康福祉部長は2015年3月まで)
子鳩保育所の東陽への統合ということで、地域に出て御説明申し上げております。その席にでも、地域住民の方から別保地区をどうされるのかということで質疑も受けております…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「社福法人」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成25年第4回定例会 2013年12月3日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(53ページ) 間違いを知らせる
2013年3月11日8日の日の最後のほうの質問でインフルエンザの予防対策について
質問
8日の日の最後のほうの質問でインフルエンザの予防対策について。最近の子供たちは、抵抗力もだんだん、昔の私たちよりはなくなっているような状況もありますし、それから…(続きは議事録で)
ぜひ、終わりと言いましたけれども、家庭科室や理科室とかというのは、手を洗う施設を別にしなければだめなので、何とか、一気にとは言いませんので、徐々に子供たちがきち…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
本件につきましては、担当課長より御答弁申し上げます。
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
町立の保育園におきましては、給湯の設備がございますが、一部ふぐあいな設備がございますので、こちらについては修理をし、対応ができるような状況にしたいと思います。な…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
釧路町の児童生徒が水道水が冷たくて我慢できないというのも情けない話ではありますけれども、お湯が使える状況ということでありますから、水飲み場とか、あるいは手洗い場…(続きは議事録で)
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2013年3月8日協働のまちづくりについて
質問
まず1件目、協働のまちづくりについての質問で2点、お伺いしたいと思います。23年の第4回定例会で質問しました協働のまちづくりに取り組む環境づくり第7条2号で協働…(続きは議事録で)
このときに町長はこの条例について、条例ありきではないと、これは成長していく条例でもっと自分たちが使いやすい条例にし、住民と行政との接点もより近づける努力もしたい…(続きは議事録で)
この条例の策定に当たり、前文は子供たちも理解できるようにと策定委員の意見でとても柔らかい文書にしたと聞きました。せっかくこのように誰でも協働のまちづくりに参加で…(続きは議事録で)
ぜひネットワークさんも今、大変苦労しているようなのです。ネットワークの中には、いろいろなまちづくりにかかわる団体というか、福祉だったり、文化系だったり、いろいろ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
14番網田議員の協働のまちづくりについての中で、まず一つ、協働のまちづくり基本条例の支援見直しの進捗状況についてのお尋ねでございます。釧路町町民参加と協働のまち…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 大滝渉(まちづくり推進課長は2013年3月まで)
網田議員からいただいた施設使用料の減免の免除、それとバスの借り入れ使用についての申し入れということがございました。まちづくり活動団体のネットワークによって議論い…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 大滝渉(まちづくり推進課長は2013年3月まで)
活動拠点のお話でありますけれども、ネットワークの役員会の中では活動拠点を持ちたいということも議論されておりまして、先ほど町長申し上げましたけれども検討中でありま…(続きは議事録で)
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2013年3月8日高齢者の足確保について
質問
続いて、2点目です。高齢者の足確保について。高齢者の足確保について研究をしたいという町長答弁がありましたので、その後の進捗状況を伺いたいと思います。
私、高齢者の足確保とか、公共交通のほうとかで何回か、こういう高齢者の足の確保というのを質問させていただきました。本当は、高齢者の足確保になると公共交通もそうです…(続きは議事録で)
町長がそういう探っていきたいということなのですが、介護高齢化では生活支援ということで前にそういう団体を立ち上げたいというか、つくりたいというような話がなされてい…(続きは議事録で)
何かちょっと順番があれになってしまいましたけれども、高齢者の生活支援というか、いろいろな要介護とか、支援だとか使ってできる方たちの支援というのは結構あるのですけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
網田議員の2問目の質問で、高齢者の足確保の御質問の中で、私自身のその確保に向けて研究をしたいという御答弁に向けて、その後のどういう展開があったのかという御質問で…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
先日の代表質問にもたしかこの足の確保という部分あります。今、この高齢者だけではなくて、地域におけるこの交通の便の交通の確保ということは年齢ばかりでなく、地域にも…(続きは議事録で)
答弁 介護高齢課長 高橋良司(介護高齢課長は2013年3月まで)
私の前任から含めて内々ではそういうような検討をしているということで、私も引き継ぎを受けておりますし、御案内のとおり福祉輸送の部分では、実際に今、高齢の部分につき…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 大滝渉(まちづくり推進課長は2013年3月まで)
都市計画の都市交通のマスタープランですけれども、それにおきましてはやはり地域の高齢者の足の確保、大きな問題として取り上げていますけれども、なかなか手だてがないと…(続きは議事録で)
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出典:平成25年第1回定例会 2013年3月8日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(54ページ) 間違いを知らせる
2013年3月8日3番のインフルエンザの予防対策について
質問
それでは次に移ります。3番のインフルエンザの予防対策についてお伺いします。1番、一つしかないのですけれども、保育園、児童館、学校におけるインフルエンザ予防対策を…(続きは議事録で)
それでは、保育園と児童館、これは一緒ですね。ここで現場のことを知りたいのですが、どのような予防対策、こちら側からいろいろな情報が出てきて、それで現場へ伝わると思…(続きは議事録で)
そのインフルエンザの予防の消毒液は何かは、一括でどこかからというか、その福祉のほうからとか、貸与というか、買ってあれするということではないのですか、それはどうな…(続きは議事録で)
それでは学校のほうは今のような、現場の状況というか、どういう予防をしているのかと、それから消毒液の買い入れというか、そういう同じ質問でお願いいたします。
実は、私、今回、保育園や児童館をちょっと歩かせていただきました。現場では担当の先生や皆さんが一生懸命努力されている。ところが、インフルエンザの予防というのは、一…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
網田議員の3問目の質問、インフルエンザの予防対策につきましての御質問の中で、保育園、児童館、学校におけるその予防対策についての御質問がございます。感染性疾患の情…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
学校におけるインフルエンザ予防対策についてお答えをいたします。各学校においては、インフルエンザ発生期に限らず、年間を通して手洗い、うがいの励行を指導して、児童生…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
保育園と学童の関係のつきましては、まず保育園につきましては、流行の周知につきまして園便り、それからクラス便り、流行が始まってくるということでは玄関にポスター等の…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 石川牧子(こども健康課長は2016年3月まで)
各施設におきまして予算づけしておりますので、アルコール系の消毒を各施設のほうで購入していただき、量が少なければ買い足しをしてもらうという対応をしております。
答弁 管理課長 三浦伸樹(管理課長は2013年3月まで)
学校のほうでは、まず子供たちの指導の中では十分な栄養の摂取ですとか、休養の指導をしている一方、その他の先ほど保育所のほうでも出ていましたけれども、全ての学校では…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「インフルエンザ」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成25年第1回定例会 2013年3月8日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(56ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、釧路町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。