富良野市議会 元職
大西三奈子 議員
議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 富良野市の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 47件
- 質問に立った議会
- 24回
- いちばん新しい質問
- 2026年6月25日
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回 一般質問 2件
- 2025年質問に立った議会 3回 一般質問 6件
- 2024年質問に立った議会 2回 一般質問 3件
- 2023年質問に立った議会 4回 一般質問 7件
- 2022年質問に立った議会 1回 一般質問 2件
- 2021年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2020年質問に立った議会 3回 一般質問 8件
- 2019年質問に立った議会 4回 一般質問 9件
- 2018年質問に立った議会 2回 一般質問 6件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年6月25日(1)学校の安全安心に向けた防犯カメラの設置について/(2)不登校児童生徒への支援について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従いまして、2件質問いたします。1件目、学校の安全安心に向けた防犯カメラの設置について、1項目伺います。児童生徒の防犯上の安全対策の強化についてで…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大西議員の御質問にお答えいたします。1件目の学校の安全・安心に向けた防犯カメラの設置についての児童生徒の防犯上の安全対策の強化についてでありますが、1点…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問させていただきます。基本的に前向きな御答弁をいただけたと受け止めさせていただきましたので、私もそれに沿って再質問させていただけたらと思いま…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で考え方をお示しいただきましたので、私のほうは了解したいと思います。カメラの設置が進むということで理解しました。続きまして、2件目の不登校児童生徒…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で、教育委員会も一緒に把握されているということを伺いました。いまのお話の中に出てきていました不登校児童生徒支援連絡協議会と、あと、ワーキンググルー…(続きは議事録で)
いまの部長の御答弁で、周知にも努めていきたいという前向きなお話もいただきました。また、教育委員会として把握されているというのは、ただいまの御説明の中で私も理解し…(続きは議事録で)
ただいま答弁いただきましたが、少しこだわって申し訳ないのですけれども、いま部長がお答えいただいたのは、つながった後、どこで支援していくかという部分でお答えいただ…(続きは議事録で)
ただいま、教育長から御答弁いただきました。そのように進んでいくと思って理解させていただきました。それでは、次の2項目めに移らせていただきます。学びの場の充実と居…(続きは議事録で)
ただいまの答弁は了解いたしました。次の点に移りまして、もう一つ、家庭を支える場の充実、これが、児童生徒が生きやすい社会をつくるというところに結びついてくると私は…(続きは議事録で)
教育委員会のお考えについて理解しました。側面支援というところも、いま理解しました。先ほどの教育長答弁、また、いまの部長答弁の中でもありましたけれども、みんなが参…(続きは議事録で)
それでは、最後の質問に入らせていただきます。四つ目、不登校特例校の調査研究というところでは、本市も、今後、学びの多様化学校の設置について検討委員会で検討していく…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。防犯カメラの設置に関して、これまでの取組としては、校舎の新築だとか改修のときに設置してきたけれども、今後は計画的に進めるのか…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。いま、まいくらすの登録はあるけれども、来られていない子もいるので、教育委員会ではそういったところをどう把握しているかというこ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。不登校児童生徒支援連絡協議会の回数が少ないのではないかというお話ですけれども、いまお話のあったとおり、全体会議を2回、あと、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。様々な相談を受ける体制はできてきているけれども、それを1か所にしてはということでございますけれども、そういったことは、常に連…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
大西議員の再質問にお答えいたします。まずは不登校の入り口といいますか、不登校ぎみだとか、あるいは、学校に行ってもなかなか教室に入れないだとか、いろいろな状況はま…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。ペアレントトレーニングを取り入れる考えはないかということでございます。第3期の子ども・子育て支援事業計画の中でも若干触れてい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。不登校児童生徒のいる保護者が集える居場所、そういったことの取組方というところでございます。基本的には、先ほどの教育長答弁のと…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。市内のフリースクールは、まいくらすのほうでも野外活動の委託先として御協力いただいているところでございます。こういったフリース…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
大西議員の再質問にお答えいたします。学びの多様化学校は、不登校特例校と言いながら、その本質というのは、子供が学校に合わせるような学校ではなくて、学校が子供に合わ…(続きは議事録で)
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2025年9月18日(1)身寄りがなくても安心して暮らせる共生まちづくりについて/(2)民生委員児童委員の担い手確保について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従いまして、2件質問いたします。1件目、身寄りがなくても安心して暮らせる共生まちづくりについて。1項目、成年後見制度及び権利擁護支援の推進について…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大西議員の御質問にお答えします。1件目の身寄りがなくても安心して暮らせる共生まちづくりについての成年後見制度及び権利擁護支援の推進についてでありますが、…(続きは議事録で)
再質問
全体的に前向きな御答弁でありましたけれども、一つずつ、順次、再質問させていただきたいと思います。まず、1点目、成年後見制度の現状の課題認識、それから、対応方針に…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で、連携を深めるというところで、弁護士だとか、そういったところが出ておりました。市民後見がなかなか進まないというところでは、やはり、指揮、監督、命…(続きは議事録で)
いま、2点目の質問にも及んでおりますので、そちらのほうに入っていきたいと思いますが、考え方として、幅広いケース会議に持っていくということで、そこの部分については…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で、私も理解させていただきたいと思います。そして、次のガイドラインの策定についてですけれども、ここも関連してくるかと思っております。というのも、い…(続きは議事録で)
ただいま、ガイドラインに対するお考えをお伺いすることができました。私は、どうしてこんなに、ガイドライン、いま、大きなまちではつくられ始めております。小さなまちと…(続きは議事録で)
ただいま、次期改選の現状として9割を超える方々がいらっしゃるということを伺うこともできましたので、大変安心しておりますし、また、そのように努力されるということで…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大西議員の再質問にお答えいたします。今後、成年後見人の受皿となる方々の確保の仕方ということでございますが、いま、大西議員の質問にもございましたけれども、法人後見…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大西議員の再質問にお答えいたします。1回目の質問にもございました地域ネットワークに係る部分かというふうに思いますが、先ほど議員からもありました国の第二期成年後見…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大西議員の再質問にお答えいたします。地域連携のネットワーク、あと、協議会、そういう部分の強化について、スピード感を持ってという御質問でございます。私ども、国の第…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大西議員の再質問にお答えいたします。各種ガイドラインの今後の策定に対する御質問かと思いますが、私も、今回、大西議員から御質問をいただきまして、そんなにはないので…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大西議員の再質問にお答えします。民生委員児童委員の成り手不足に関して、市長の答弁でもありましたように、今年は3年に1回の分でございます。それで、民生委員児童委員…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大西議員の再質問にお答えいたします。民生委員児童委員の嘱託職員報酬の見直しについての御質問でございますが、先ほど市長からも答弁があったように、やはり、活動してい…(続きは議事録で)
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2025年6月18日(1)交通安全対策の強化について/(2)健幸都市における子ども若者世代が健やかに暮らす方策について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従いまして、2件質問いたします。1件目、交通安全対策の強化について伺います。過去に遡ると、昭和45年6月、車社会の進展に伴い、道路交通事故の死傷者…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大西議員の御質問にお答えします。1件目の交通安全対策の強化についての1点目、交通安全対策の強化についてでありますが、第11次富良野市交通安全計画につきま…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大西議員の御質問にお答えいたします。2件目の健幸都市における子ども・若者世代が健やかに暮らす方策についての(仮称)富良野市こども計画における全天候型遊戯…(続きは議事録で)
再質問
ただいま御答弁いただきました。順次、再質問させていただきたいと思います。まず、1件目、1項目めの一つ目の質問、計画の評価と課題につきましては、この後、二つ目以降…(続きは議事録で)
ただいま、具体策の部分も踏み込んで御答弁いただけたかと思いますので、次の質問に移らせていただきたいと思いますが、やはり、まちの名前を出しますと、ニセコ町、倶知安…(続きは議事録で)
いろいろと担当分けがあるので、そこと連携しながらということでいま御答弁いただきましたので、実効性ある対策に進んでいくかと思いますので、ぜひ、第12次計画の中でも…(続きは議事録で)
いま、高齢ドライバーの今後の対策についてということはお伺いできましたので、次の質問に入らせていただきたいと思います。四つ目です。ヘルメット着用率向上に向けてとい…(続きは議事録で)
ただいま答弁の中で、対象年齢のところも併せて検討されるという部分をお話しいただきました。この事業は、実際は市の事業ではなく、いま、おっしゃられたように事務局を市…(続きは議事録で)
次の質問に移りたいと思います。自転車運転者の交通安全啓発活動ということについてですけれども、先ほどの答弁の中では、小学生から高校生までに対しての御答弁はいただけ…(続きは議事録で)
1項目めについては了解しました。2項目め、交通安全施設の整備について入らせていただきたいと思います。再質問させていただきます。先ほどの御答弁の中で、特定経路及び…(続きは議事録で)
ただいまの答弁でいきますと、先ほどの答弁の中では、当事者からの意見聴取というところでは、ニーズを正しく把握することを検討していきたいということでしたので、そうい…(続きは議事録で)
計画にこだわることなく、いずれにしても検討していきたいということですので、そこは期待したいというふうに思います。そして、バリアフリーマップの作成と公表について、…(続きは議事録で)
2件目の質問に移らせていただきたいと思います。先ほど御答弁いただいておりますけれども、子供の居場所づくりの指針を参考にして進めていきたい、そして、多様な形態があ…(続きは議事録で)
いま御答弁いただきましたけれども、子供が遊ぶことの大切さというものを、いまの自己肯定感だとか、そういったところは確かにいまの御答弁の中に出てはきたのですけれども…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
大西議員の再質問にお答えいたします。まず、交通安全対策につきましては、非常に、この取組の効果検証ですとか評価というのは現れにくい事業だというふうに言われておりま…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
大西議員の再質問にお答えいたします。主に外国人ドライバーへの対応ということになろうかと思っております。外国人ドライバーへの交通安全対策として有効とされているのは…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
大西議員の再質問にお答えいたします。高齢ドライバーの安全対策支援についてというところでございます。本市のほうでは、急発進防止措置のほうを補助しているのですけれど…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
大西議員の再質問にお答えいたします。自転車のヘルメット購入助成に関することでございますけれども、議員のおっしゃられたとおり、これは、市の事業ではなく、富良野交通…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
大西議員の再質問にお答えいたします。ヘルメット助成は、富良野市交通安全協議会のほうの事業ということでやっております。現在、実際に協議会と市で協議させていただいて…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
大西議員の再質問にお答えいたします。これは、自転車に限る話ではございませんけれども、先ほども外国人ドライバーの話をさせていただきました。やはり、外国のルールと日…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 西出正人
大西議員の再質問にお答えいたします。富良野市交通バリアフリー特定事業計画の計画の見直しといった御質問かと思います。この計画は、先ほど市長からも答弁がありましたと…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 西出正人
大西議員の再質問にお答えいたします。先ほど富良野市交通バリアフリー特定事業計画を平成18年度に策定しましたということでお話しさせていただきましたが、その前段で、…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 西出正人
大西議員の再質問にお答えいたします。バリアフリーマップの作成、また公表などについての御質問かと思います。議員から、いま、ありましたとおり、北海道のほうでバリアフ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。いま、教育委員会で考えている子供の居場所というのはどういうのを考えているかというところでありますけれども、この後、(仮称)こ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えします。子供、若者の意見、アンケート、ワークショップ、スケジュールですけれども、いま、庁内策定委員会というのがこの6月10日に設置されて…(続きは議事録で)
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2025年3月7日(1)富良野高校跡地について/(2)学校の働き方改革に向けた計画策定について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従いまして、2件質問いたします。1件目、富良野高校跡地について伺います。先週3月1日に第75回卒業式を迎えた北海道富良野高等学校は、1926年に町…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大西議員の御質問にお答えいたします。1件目の富良野高校跡地についてでありますが、廃校に伴う校舎等の利活用につきましては、北海道教育委員会からは、基本的な…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきたいと思います。まず、富良野高校の跡地について再質問です。1点目、先ほど進捗状況と課題についてお伺いしました。その中で出てきたのが…(続きは議事録で)
ただいまの答弁でいきますと、本当に課題が大きいためになかなかまとまるに至ってないということで答弁をいただきました。こちらは、無償譲渡ということで条件があるかと思…(続きは議事録で)
市が譲り受けるということで、まちづくりの視点でということで、いま例示もいただきました。当然、これまでの検討の中では議題にも上がったのではないかと思うのですけれど…(続きは議事録で)
いま、認識の部分で一致する部分があるかというふうに受け止めておりますので、安心しているところであります。これから進めていくに当たって、先ほど答弁の中で、各分野の…(続きは議事録で)
ただいまの答弁、高校の跡地について、これからの進め方方針というものもお伺いしました。この点については、了解させていただきたいと思います。次に、学校の働き方改革に…(続きは議事録で)
私は、いま、実効性の検証という部分でも触れさせていただいた中で、いま実態としては、数字で超過勤務だとか、そういったものを調査されているということで、減少傾向と、…(続きは議事録で)
ただいま考えていかなければならないところということで御答弁いただいております。計画策定の必要性については、今後、国の動向を注視しながら、令和8年度からの計画策定…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。いま、富良野高校跡地の利活用について、市の庁内での検討、これを慎重に進めている、その要因となっているものはどういったことかと…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。いま、無償譲渡の条件に合う形で進めているところということで、無償譲渡を受けたその後にという意味合いの質問かと思いますけれども…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。いま検討しているのは分かるけれども、慎重にというところはあるけれども、いつまでも建物とかも置いておくところでは、やはりよくな…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えします。この市の方針案というところ、無償譲渡を受けるための方針案の策定の進め方というところかと思いますけれども、いま、私どものほうでは、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。各学校の取組の振り返りをどのように教育委員会で把握しているかというところでございますが、この働き方改革というところでいけば、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。時間数ばかりではなくて、各学校の取組の振り返り、その検証も必要ではないかというところでございます。私ども、北海道アクション・…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。今後、取り組む計画に向けては、国で進めているチェックシート、そういったものを参考にしたりとか、先行事例とか、そういったところ…(続きは議事録で)
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2024年12月11日(1)災害に備えた平時からの準備について/(2)児童生徒の自主性や表現力、コミュニケーション能力の育成について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
通告に従いまして、2件質問いたします。1件目、災害に備えた平時からの準備について、3項目伺います。近年は、日本中のあらゆるところで自然災害が頻発し、特に気候変動…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大西議員の御質問にお答えします。1件目の災害に備えた平時からの準備についての1点目、防災の各種施策における女性の参画についてでありますが、富良野市防災会…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大西議員の御質問にお答えいたします。2件目の児童生徒の自主性や表現力、コミュニケーション能力の育成についての1点目、グローバルな時代における語学力の向上…(続きは議事録で)
再質問
順次、再質問させていただきます。1件目の1項目め、審議会への女性の登用についてということで、次期改選時に合わせて取り組むと御答弁いただきました。次期改選時という…(続きは議事録で)
ただいま、引き続き取り組んでいくということなのですけれども、この点の2点目でも質問させていただいていますけれども、やはり、平時にどれだけ女性の参画を募れるかとい…(続きは議事録で)
今後検討していくということで、いまいただいている答弁を聞く限りでは、努力して女性の参画を進めていこうということは伝わってきます。そういった中では、やはり、女性の…(続きは議事録で)
2項目め、トイレカーの導入について移らせていただきたいと思います。先ほどの答弁でいきますと、協定を活用して、いま、協定を結んでいるところの機材を生かしていくこと…(続きは議事録で)
いま、台数の問題ですとか、そういったことからも、コスト面のことを考えていかなければならないということで答弁いただきましたけれども、熊本地震で大変御苦労されて、そ…(続きは議事録で)
3項目めの福祉避難所の運営のほうに入らせていただきたいと思います。先ほどの答弁でいきますと、保健福祉部との避難訓練等を通しての連携、それから、福祉避難所のほかに…(続きは議事録で)
次の2件目の再質問に移らせていただきたいと思います。1項目めで、グローバルな時代における語学力の向上というところで、私からは、より小さなうちから英語や異文化に触…(続きは議事録で)
いま、学校での取組も含めてお話しいただきましたし、イングリッシュキャンプや、おはなし会も、引き続き大切にしていきたいということで伺いました。しかし、先ほども申し…(続きは議事録で)
イングリッシュキャンプの参加者は二十数名だと思うのですけれども、児童生徒の総数から考えると、やはり少ないけれども、1回当たりの内容はしっかり充実させたいというこ…(続きは議事録で)
外国語について説明いただきましたので、了解したいと思います。文化芸術活動によるコミュニケーション能力の向上のほうに移らせていただきたいと思います。答弁の中で、規…(続きは議事録で)
いま、分けて考えていらっしゃるのかというふうに受け取りました。それで、規模に合わせてやっていくと言っても、なかなか大変なことなのではないかと思います。毎年受けら…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大西議員の再質問にお答えいたします。防災会議の女性委員を増やすためには、女性の防災リーダーの育成が必要ではないかというような御質問でございますけれども、先ほども…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大西議員の再質問にお答えいたします。現状、防災に関して、女性を対象として集まって協議をしていただく場というのは設けることができてございません。いまの段階では、女…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大西議員の再質問にお答えいたします。女性が集まって話し合える場につきましては、先ほど検討してまいりたいという答弁をさせていただきましたが、どのような持ち方ができ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大西議員の再質問にお答えいたします。トイレカーのメリットについて、いまお話いただきましたけれども、トイレカーでいきますと、様々なタイプが用意されているというふう…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大西議員の再々質問にお答えいたします。トイレカーの運用の中で他の自治体から支援を受けるというような内容もございました。トイレカーの自治体での導入実績でいきますと…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大西議員の再質問にお答えいたします。災害時における福祉施設の利用及び職員派遣に関する協定につきましては、市長答弁でもさせていただきましたが、社会福祉法人富良野市…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。私も先日の子ども未来づくりフォーラムを見てきたわけなのですけれども、やはり、いろいろな学校で、外国語ですとか、異文化交流とい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えさせていただきます。イングリッシュキャンプですとか、えいごのおはなし会、こういった事業の参加者を増やす取組でございます。まず、イングリッ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
大西議員の再質問にお答えいたします。英語力を向上させる取組ですけれども、例えば、小学生の外国語授業は5年生、6年生で年間70こまということですが、これでは、実を…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えします。コミュニケーション能力の向上というところで、様々な事業で総合的にというところの再質問かと思います。いま、小・中学校で取り組んでい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。大規模校、小規模校、それぞれというところで、機会がばらばらであるというところではございますけれども、各学校で総合的な学習の時…(続きは議事録で)
2024年6月19日多様性を認め合う社会の構築について
質問
-登壇-通告に従いまして、順次、質問いたします。多様性を認め合う社会の構築について、2項目伺います。少子高齢化が進み、人口減少や個人の価値観の多様化など、社会が…(続きは議事録で)
ただいま御答弁いただきまして、1項目めの1点目で、現在の女性の登用の割合ということでお示しいただきました。また、男性の出産休暇、そして育児休業取得率等、御説明い…(続きは議事録で)
ただいま、具体的な考え方、ダイバーシティーですとかインクルージョンということでお答えをいただきました。そういった計画の見直しに関しましては、ぜひ併せて御検討いた…(続きは議事録で)
承知しました。女性が活躍できる場というところで質問に移らせていただきたいと思います。先ほど、御答弁の中では、ジェンダーギャップの解消に努めるということで答弁いた…(続きは議事録で)
いまの御答弁で、二つの視点ということで、ジェンダーギャップの解消、あるいは無意識の偏見、アンコンシャスバイアスということで御答弁いただきました。そして、土台づく…(続きは議事録で)
ただいまの御答弁ですと、土台づくりをやっていくということで、私の質問も少し伝わりづらかったかと思うのですけれども、的を絞ってピンポイントでアンケートを取るという…(続きは議事録で)
前向きに検討されて、取り組んでいかれるということが伝わってきました。いまの御答弁の中で、受容する社会をつくっていくということでは、やはり、困っていらっしゃる方々…(続きは議事録で)
窓口の件、承知しました。3点目、パートナーシップ制度を本市で検討されているということで御答弁いただきました。いま、これを検討されている中で、課題となることなどが…(続きは議事録で)
課題について、認めることの必要性ですとかということでいけば、様々な意見があるということで、いまの部長の答弁の中では、メリットといったものを伝えていけたらいいので…(続きは議事録で)
ただいま、受けられるサービスについてお知らせをいただきました。制度の導入がないと受けられるサービスが受けられないということになることが1点、ぜひ、メリット、どう…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大西議員の御質問にお答えします。1件目の多様性を認め合う社会の構築についての1点目、女性が活躍できる社会の実現についてでありますが、第2次富良野市男女共…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
大西議員の再質問にお答えいたします。男女共同参画推進計画の見直しについて、どのように考えていくのかというところだと思いますけれども、いま市長のほうからも答弁させ…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
大西議員の再質問にお答えいたします。計画の見直しに当たって、いま現在あります推進項目については、数値目標というのもある中で、どうしても表現的なものというものが多…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
大西議員の再質問にお答えいたします。女性が活躍できる社会をつくるためにどういうふうにしていくのかというところでございますけれども、まず、本市における男女共同参画…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
大西議員の再質問にお答えします。当事者の意見、考え方というお話かと思いますけれども、この部分は、個人のプライバシーの問題で、なかなか表面に出づらい部分だと考えて…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
大西議員の再質問にお答えいたします。研修会等の広報活動の具体的な取組ということでございますけれども、市長答弁もさせていただきましたが、LGBTの理解促進法につき…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
大西議員の再質問にお答えいたします。相談窓口の関係です。市長答弁の中でもありましたとおり、LGBTを含めて、いま現在、市民相談室が受け口となっておりますけれども…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
大西議員の再質問にお答えします。パートナーシップ制度の導入に向けて、いま検討している状態でして、いろいろな先進自治体の事例を参考にしながら、検討しているところで…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
大西議員の再質問にお答えします。導入によって受けられるサービスという部分でございますけれども、議員がおっしゃるとおり、行政サービスとしては、なかなか、法的根拠が…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
大西議員の再質問にお答えいたします。導入に向けてということで、スケジュールではないのですけれども、今後、私どもで考えておりますのは、まず、法的根拠がないというと…(続きは議事録で)
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2023年12月13日(1)JRの鉄道事業廃止後のバス転換に伴う今後の対応について/(2)おくやみコーナーの設置について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従いまして、質問いたします。1件目、JRの鉄道事業廃止後のバス転換に伴う今後の対応について伺います。平成28年11月に、JR北海道が維持困難な10…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大西議員の御質問にお答えします。1件目のJRの鉄道事業廃止後のバス転換に伴う今後の対応についての1点目、バス転換後の住民生活の維持と観光による地域振興に…(続きは議事録で)
再質問
再質問させていただきます。まず、1件目、JRの件につきまして、1項目め、バス転換後の住民生活の維持の部分についてお尋ねしたいと思います。御答弁の中では、国道38…(続きは議事録で)
できる限りまちの中を通過できるようにということで御努力いただいている状況かと思います。その部分は引き続き協議ということですけれども、最終的にどこの場所になったか…(続きは議事録で)
ただいまの状況について了解しました。2点目の鉄道事業から観光による地域振興について、再質問させていただきたいと思います。先ほどの御答弁の中で、山部、布部の住民、…(続きは議事録で)
いまの御答弁ですと、いまはJR側に鉄道の資産があるという状況かと思います。しかし、ほかの自治体でも話合いというものを進めている自治体もインターネットを引っ張れば…(続きは議事録で)
次に、2項目めの廃止後の踏切跡の道路維持のほうに移らせていただきたいと思います。最初に、1点目ですけれども、令和6年3月31日をもって廃止された直後、最終便の直…(続きは議事録で)
いま詳細な計画という部分でお知らせいただいたかと思いますけれども、先ほどの答弁の中では、工事費用の相当額を富良野市が受け取って、それで工事を進めるということです…(続きは議事録で)
ただいまの答弁ですと、市の持ち出しが出てくるという部分でいけば、一度に簡単にこの工事が進むということではなくて、数年かけての計画の中でやっていくということをJR…(続きは議事録で)
JRの最後の点の質問になります。バス転換に伴う4点信号機の要請についてということですけれども、強く要請されたということでお伺いしました。この強くというのが、どう…(続きは議事録で)
それでは、2件目のおくやみコーナーの設置に移らせていただきたいと思います。まず1点目、おくやみコーナー、コンシェルジュの設置について、調査、検討を進めているとい…(続きは議事録で)
いまの答弁の中で、市以外の案内という部分も出てきたかと思いますけれども、おくやみコーナーでできることの中に、市役所での主な手続のほかに相続に関する窓口の紹介だと…(続きは議事録で)
このおくやみコーナーの利用の頻度のことと、これまでどおり予約しなくても利用していいのかどうかという部分からお尋ねしたいと思うのですけれども、大体、死亡届を出され…(続きは議事録で)
いまの御答弁に対して、私からの提案となるのですけれども、先ほど、最初の答弁の中で、現在、死亡届が出たときには一覧表をお渡ししているということで、そこを見ていただ…(続きは議事録で)
いま、おくやみハンドブックなどの整理なども今後されていくということで答弁をいただきました。2点目の質問の中で、適切にサポートする体制が必要ということで私から述べ…(続きは議事録で)
答弁 企画振興課長 小笠原竹伸
大西議員の再質問にお答えいたします。答えられるところまでの検討経過ということでございますけれども、現在は、段階としては、バス事業者で認可の手続を実施している最中…(続きは議事録で)
答弁 企画振興課長 小笠原竹伸
大西議員の再質問にお答えいたします。バス停の場所の周知の時期につきましては、運輸局側の認可を待ってということですので、許可が降り次第、できる限り早いタイミングで…(続きは議事録で)
答弁 企画振興課長 小笠原竹伸
大西議員の再質問にお答えいたします。駅舎に限らず、鉄道設備を活用する方策等についてでございますけれども、現時点においては、鉄道設備についてはJR側の財産という位…(続きは議事録で)
答弁 企画振興課長 小笠原竹伸
大西議員の再質問にお答えいたします。活用に向けては、やはり、状況をきちっと整えていくためには相応の時間を要するものということは、他線区の事例からも、議員のお話の…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 北川善人(建設水道部長は2024年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。廃線後の踏切の交通開放の部分についてでございまして、踏切の改修の優先順位ということかというふうに思いますけれども、まず、市道…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 北川善人(建設水道部長は2024年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。先ほど申しましたとおり、JRのほうでは、要領に基づいて4センチ厚までしかできませんということになっております。となりますと、…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 北川善人(建設水道部長は2024年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。先ほど申し上げたとおり、市道と交差する踏切が15か所ということで、優先順位はある程度考えておきますけれども、これを一気にや…(続きは議事録で)
答弁 企画振興課長 小笠原竹伸
大西議員の再質問にお答えいたします。強くという意味合いについてでございますけれども、信号機等の設置につきましては、例年、必要箇所について警察側のほうに富良野市全…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。おくやみコーナーにつきまして、先ほど市長答弁で、おくやみコーナーあるいはおくやみコンシェルジュ配置などに向け、調査、検討して…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。市以外の手続ということになりますと、実際は非常に難しいかと思っております。それぞれのお亡くなりになられた方の世帯状況ですと…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。おくやみコンシェルジュの配置に向けて、いま検討しているということで答えさせていただきましたが、当然、準備もありますし、対応す…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。いま御提案のありました、事前にスマートフォンですとかパソコンでということになろうかと思いますけれども、いま、いろいろな情報…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。先ほど市長答弁でありました適切なサポートが行える体制及び職員のスキル向上等に努めてまいりますというところの部分は、いろいろな…(続きは議事録で)
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2023年9月20日子どもの過ごす居場所における夏季の暑さ対策と空調(冷房)設備の設置について
質問
-登壇-通告に従いまして、質問いたします。子どもの過ごす居場所における夏季の暑さ対策と空調、冷房設備の設置について、3項目伺います。道内各地で猛暑に見舞われた今…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大西議員の御質問にお答えいたします。1件目の子どもの過ごす居場所における夏季の暑さ対策と空調、冷房設備の設置についての1点目、小・中学校における児童生徒…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問させていただきたいと思います。まず、1項目め、小・中学校における対策、環境整備についてです。1点目の暑さ指数の把握ですとか、それから、暑さ…(続きは議事録で)
適切な現場での対応があったので大事に至らなかったというふうに考えていらっしゃるということで、受け止めさせていただきました。その中で、実際に、熱中症と判断できる、…(続きは議事録で)
各学校で大型冷風扇を使用しながら努力もされているのですけれども、環境として、この暑さではかなわないというような現状も起きているかと思いますので、今回、冷房設置と…(続きは議事録で)
いまの答弁で、各学校現場と話合いをしながら今後進めていく考えということで聞けました。大変大切なことだと思います。私は、教育行政の責任というのは、教育長をはじめ、…(続きは議事録で)
いまの部分ですけれども、令和6年の夏に向けての整備ということで、早急に対応すべきではないか質問させていただきました。それについて答弁を求めてもよろしいでしょうか…(続きは議事録で)
3点目の質問に移らせていただきたいと思います。冷房設備の小・中学校への設置の考えについて質問させていただきました。一時的なクールスポットの検討を進めていきたいと…(続きは議事録で)
いまの答弁ですと、やはり、財源の確保というところが大きな課題になってくるのかというふうに思います。これは、富良野市だけではなくて、全国的に同じ課題を抱えて、特に…(続きは議事録で)
ただいまの質問は一度取り下げさせていただきまして、もう一度質問し直したいと思います。これまで、緊急で行政活動を実施されてきたということで答弁をいただきました。こ…(続きは議事録で)
いま、心強いお言葉をいただきました。学校現場についての整備を早急に進めていくべきと質問させていただいていますけれども、続きましての2項目めも、学童保育の環境整備…(続きは議事録で)
それでは、3項目めのへき地保育所、山部、東山、あおぞらの保育所における冷房の設置についてということの質問に移らせていただきたいと思います。1点目で、虹いろ保育所…(続きは議事録で)
いまの説明を伺っていますと、冷風扇、扇風機ということだったかと思います。その中に冷房設置ということは、いま、答弁の中では出なかったかと思うのですけれども、私が考…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。いま、保健室を利用した児童生徒はいたけれども、その中で熱中症という診断には至っていないというような答弁に対する御質問かと思い…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再々質問にお答えいたします。令和4年に導入した冷風扇の使い勝手ということで、私も学校のほうは何校か回っておりまして、夏場の訪問時には、やはり、ほとんど…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再々質問にお答えいたします。いま、学校における熱中症対策ガイドラインの市教委独自、富良野市独自の策定についての御質問かと思います。考え方といたしまして…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
大西議員の再々質問にお答えいたします。先ほど部長から説明させていただきましたけれども、現時点でそれぞれの学校の状況を把握しながら検証しているところであります。そ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。学校施設長寿命化計画に基づいた整備であると非常に時間がかかる、冷房設備についての見直しというのを考えているかというような御質…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
大西議員の再質問にお答えいたします。この間、市長会、それから教育長会と連携を図りながら、学校だけではなくて、保育現場だとか、いろいろな場所の空調設備等の導入に関…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。学童保育センターにおける冷風扇ですとか、あと、一時退避するような部屋の冷房設備、令和6年に向けてというところなのですけれども…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。へき地保育所での冷房設備というか、冷涼な環境にというところかと思います。へき地保育所3か所は、建物もそれぞれでございますし、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再々質問にお答えいたします。子どもたちの活動で、休むためにもそういった冷涼な部屋が必要ではないか、そのために冷房設備というのはやはり必要ではないかとい…(続きは議事録で)
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2023年6月20日人口減少と少子化への対策について
質問
-登壇-おはようございます。通告に従いまして、順次、質問いたします。人口減少と少子化への対策について伺います。我が国の少子化の進行と人口減少は深刻さを増している…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-おはようございます。大西議員の御質問にお答えします。1件目の人口減少と少子化への対策についての1点目、子育て世代の移住政策の充実と連携についてであります…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-おはようございます。大西議員の御質問にお答えいたします。3点目の第2期富良野市子ども・子育て支援事業計画の推進についてでありますが、本計画の進行管理につ…(続きは議事録で)
再質問
再質問させていただきたいと思います。まず、1項目め、子育て世代の移住政策の充実と連携についての部分でありますけれども、本市の目指す将来人口ビジョン、主な方向性は…(続きは議事録で)
いま御答弁いただいた内容ですと、国としても1.26ということで、日本人の女性の希望出生率がこの数値にとどまっているということかと思うのですけれども、この数値の乖…(続きは議事録で)
いま、私は減少率で見させていただきましたけれども、2022年1.25という合計特殊出生率ということで、あくまでもこの出生率1.47を維持する目標で行くということ…(続きは議事録で)
いま、市長のほうから全庁的にということで御答弁をいただきましたし、市長がおっしゃられていることは、私も積極的に前進していただきたい部分だと思っておりますので、そ…(続きは議事録で)
それでは、2項目め、関係人口創出の強化について再質問させていただきたいと思います。1点目ですけれども、私は、本市でも、総合的かつ部局横断的に子育て世代の関係人口…(続きは議事録で)
ニーズについて、これからではなくて、いまあるニーズに対して一つ一つ対応していく、協力していくということで理解させていただいたのですけれども、これは、一つ一つ上が…(続きは議事録で)
ただいまの答弁からも、令和元年度に始めて3年度、4年度ということで前進してきていますし、全庁的に取り組んでいるという部分も大変理解できました。その中で、私は、や…(続きは議事録で)
ただいまの件は承知いたしました。続きまして、3項目めの第2期富良野市子ども・子育て支援事業計画の推進について再質問させていただきたいと思います。先ほどの御答弁の…(続きは議事録で)
インターネットで調べた範囲の中での御質問だったのですけれども、その議事録を拝見させていただいているのですけれども、議事録の中ではこのようにやっていきますという方…(続きは議事録で)
計画の進行管理という点において、庁内の連携した内容を子ども・子育て会議の中で報告して、また、そこで意見をもらって庁内で連携してフィードバックしながらやっていると…(続きは議事録で)
委員から出ている意見を参考にしながら進めるということで、次の子育て教育特別サイト内での情報の集約のほうに移らせていただきたいと思いますけれども、やはり、ここで大…(続きは議事録で)
ただいまの答弁ですと、市内で生活されている子育てされている方を対象として発信していくということがメインのようですけれども、先ほどから質問しておりますけれども、例…(続きは議事録で)
それでは、最後の点につきまして再質問させていただきたいと思います。ワークショップなど、そういった手法を含めた意見交換の場づくりを設けていく方向で、子育て中の市民…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大西議員の再質問にお答えいたします。総合計画で示しています合計特殊出生率及び20代から40代の転出の動向など、そういったことが目標に達していないということの情勢…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大西議員の再質問にお答えいたします。出生数が大幅に減っていることに対する認識でありますけれども、全国の2022年の合計特殊出生率は1.26ということでありました…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大西議員の再質問にお答えいたします。先ほど市長の答弁でも申しましたとおり、これらの対策については総合計画の中で様々な対策をうたってきております。子育て負担の軽減…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
いま部長から答弁させていただきましたけれども、補足で御答弁させていただきます。まずもって、この人口減少、少子化対策はどこの部局かということでありますけれども、議…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大西議員の再質問にお答えいたします。リビング・フラノのホームページでありますけれども、見やすくどういうふうにするのかというような御質問かと思います。現在、リビン…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大西議員の再質問にお答えいたします。市長から答弁させていただきましたニーズに応じてということでありますけれども、関係人口創出の取組は、事、ワーケーションだけに限…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大西議員の再質問にお答えいたします。保育園留学のことを取り上げていただきました。関係人口創出、ワーケーションの部分でいきますと、令和元年度から北海道とも連携しな…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大西議員の再質問にお答えいたします。親子ワーケーションを一層推進すべきということに対する見解でありますけれども、親子ワーケーションにつきましては、先ほども答弁さ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。子ども・子育て会議の中で、この事業計画の進捗状況を令和4年度の12月に一括して報告したことなのですけれども、令和3年度の11…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。いま、進行管理の報告の中で、関係部局との連携をどのように確認しているか、また、庁内の会議をしているのかというような御質問と捉…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。いま、子ども・子育て会議の中で受けた意見というものは、計画を担当しているこども未来課のほうで集約して、回答なり反映していった…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。いま、富良野市のホームページの子育て、教育のコーナーのお話ということなのですけれども、この中には、先ほど来お答えさせていただ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再々質問にお答えいたします。いま、子育て、教育コーナーのサイトで、戦略的に考えて、市内に発信ばかりではなく、外部の方々も見て魅力を感じられるようなもの…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
大西議員の再質問にお答えいたします。いま、ワークショップの手法というところで、意見交換の場、そのことによって子育て中の方々が自分事に、また、地域で支える方も自分…(続きは議事録で)
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2023年3月9日(1)ICT利活用の推進について/(2)医療的ケア児に対する支援について/(3)市立保育所における使用済みおむつの処分について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従いまして、3件質問いたします。1件目、ICT利活用の推進について伺います。人口減少、少子高齢化、地方の衰退、所得格差の増大など、社会構造の変化が…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大西議員の御質問にお答えします。1件目のICT利活用の推進についての市民の利便性向上と行政事務の効率化についてでありますが、本市は、令和2年度に富良野市…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大西議員の御質問にお答えいたします。2件目の医療的ケア児に対する支援についての2点目、医療的ケア児に対する具体的な支援の実現につきましては、医療、保健、…(続きは議事録で)
再質問
順次、再質問させていただきたいと思います。まず、ICT利活用推進についてお伺いさせていただきます。いま御答弁を伺った中で、本当に、これまで取り組んできた内容とい…(続きは議事録で)
いま、効果について伺いました。効果の中からは、市民の誰もがICTの恩恵を受けられる、あるいは、事務の効率化によって市民との対話の時間が増えたりですとか、時間の活…(続きは議事録で)
いまの御答弁で、共創×デジタルということで、市民とともに計画についても考えていくということで、いま御答弁いただきました。この点で確認させていただきたいのですけれ…(続きは議事録で)
ワークショップの件と計画策定につきましては了解いたしました。もう一点、先ほど、これまでの取組と課題、そして今後の方向性をお伺いした中で出てきた内容につきまして、…(続きは議事録で)
ICT利活用の推進につきましては了解いたしました。次の医療的ケア児に関する質問のほうに移らせていただきたいと思います。まず、1項目めの答弁で、市内の医療的ケアを…(続きは議事録で)
いま、こども家庭センターの整備による体制につきましては、専門職が一堂に会する場所として、先を見据えて連携を図っていくということだったかと思います。切れ目のないと…(続きは議事録で)
いまの御答弁でいきますと、既に会議も持たれているようですけれども、やはり、当事者たちから声が上がるということを考えますと、フィードバックの部分がもう少しあっても…(続きは議事録で)
いまの答弁で、国のほうでも示していますとおり、近隣町村でもそうですけれども、段階的にということで言いますと、訪問看護ステーションの力というのがいま本当に大きいの…(続きは議事録で)
それでは、最後の再質問に移らせていただきたいと思います。使用済みおむつの処分については、園での処分ということで、私も市立保育所での処分ということでお伝えさせてい…(続きは議事録で)
最後のおむつの処分の関係についてお伺いしたいと思います。答弁の中では、富良野市子ども・子育て会議の意見もいただきながら検討していくということだったかと思います。…(続きは議事録で)
答弁 スマートシティ戦略室長 西野成紀
大西議員の再質問にお答えいたします。ICTの導入は、この3年間、様々な導入を行ってきましたけれども、こうしたことに対します効果についてでございますけれども、先ほ…(続きは議事録で)
答弁 スマートシティ戦略室長 西野成紀
大西議員の再質問にお答えします。今後、ICTを進めていく上で、行政と市民との共創による取組も必要ではないかというような御質問でありますけれども、現在のICT利活…(続きは議事録で)
答弁 スマートシティ戦略室長 西野成紀
大西議員の再々質問にお答えします。新たなICT利活用推進計画に関する今後のスケジュールということでありますけれども、市民との共創によるワークショップを取り入れた…(続きは議事録で)
答弁 スマートシティ戦略室長 西野成紀
大西議員の再質問にお答えします。オープンデータの活用、そして情報セキュリティー対策に対する市の考え方という御質問についてでありますけれども、富良野市でオープンデ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。こども家庭センター等々を通じて、どのように変わっていくのかということでございます。これまでも、個別の事案が出てきた場合には、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。ネットワーク化が不足しているのではないかという部分、その対応をいまどうしているかということでございます。これにつきましては、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。公立保育所における環境整備、また人材の確保という御質問だというふうに思います。先ほど教育長からも答弁をさせていただきました…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。今後の対応は、国の方針なりに従っていくのかということでございます。こちらにつきましては、本市といたしましても、いま、議員の…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。具体的なスケジュールということでございます。こちらにつきましては、先ほど教育長からも答弁をさせていただきましたように、課題が…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。処分費用の関係の部分、子ども・子育て会議という中で、広く公立だけではなくてという御質問だというふうに思います。それにつきまし…(続きは議事録で)
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2022年6月28日(1)車を持たなくても安心して暮らせる生活環境の充実に向けて/(2)子どもの権利擁護に向けた取り組みの実現に向けて
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従いまして、2件質問いたします。1件目、車を持たなくても安心して暮らせる生活環境の充実に向けて、2項目伺います。警察庁の運転免許統計によれば、20…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大西議員の御質問にお答えします。1件目の車を持たなくても安心して暮らせる生活環境の充実に向けての1点目、安心して暮らせるまちの新たな交通サービスについて…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大西議員の御質問にお答えいたします。2件目の子供の権利擁護に向けた取組の実現に向けての1点目、こども未来課などが保健福祉部から教育委員会に移管された効果…(続きは議事録で)
再質問
再質問させていただきます。まず、1件目の1項目め、AIオンデマンド交通に関しての再質問をさせていただきたいと思います。課題の認識を1点目に伺いました。そして、2…(続きは議事録で)
3点目の質問と重なる部分があるのですけれども、いまのターゲットの考え方ですとか課題の認識でいきますと、公共交通機関を使う方全般のニーズは把握されているけれども、…(続きは議事録で)
ただいまの点につきましては、試行錯誤をしながらやっていく中で、皆さんの意向を確認しながら進めていくという考えに立たれているということで理解させていただきました。…(続きは議事録で)
協議を進めて、実証実験のほうを取り組む方向で進めていきたいということですけれども、今後の展開を先ほど答弁いただきまして、有償での実証実験に取り組んでいきたい、そ…(続きは議事録で)
ただいまの点は、了解しました。そして、8点目でお伺いしたのですけれども、公共交通政策と福祉政策は、私は総合的に取り組むべきだということで見解をお伺いしまして、部…(続きは議事録で)
2項目めのほうに移らせていただいて、ただいまの件は2項目めにもちょっとまたがるかと思うのですけれども、続けさせていただきたいと思います。まず、2項目めの一つ目、…(続きは議事録で)
いま、個別の名前は出ないのですけれども、2か所のサロンということですけれども、これは、やはり、農村地域のほうが、農村地域だとか、そういった市内の中心部よりも離れ…(続きは議事録で)
サロンの件について、了解しました。次に、外出支援サービスの考えについてお伺いしていきたいと思います。先ほど、利用の状況は増加傾向、そして、市民の要望、これは特段…(続きは議事録で)
次の質問に移りたいと思います。子供の権利擁護に対して質問させていただきます。2点目の質問で、本市の子供の権利擁護の現状についての認識、そして課題をお伺いさせてい…(続きは議事録で)
いまの答弁の中では、子供たちがしっかり伝えていくことができるというところでいきますと、いま、私が最初に述べた課題の三つ目になるかと思うのですが、子供自身が子供の…(続きは議事録で)
子供たちが声を上げられることを整えていくということですけれども、これは、やはりすごく大事なことでして、子供が意思決定の場に、いま、なかなか参加できる仕組みという…(続きは議事録で)
最後の質問の2点目、子供の居場所づくりのことでお伺いしたいと思います。子供の居場所、これは、安心して子供たちが声を出せる場所でもあるかというふうに捉えていること…(続きは議事録で)
3点目のコミュニティ・スクールと、それから、地域学校協働活動の推進についてお伺いしたいと思います。一体的に推進するということで、いまのこの問題点というのは、私は…(続きは議事録で)
答弁 スマートシティ戦略室長 西野成紀
大西議員の再質問にお答えします。今回のAIオンデマンド交通の実証実験、その課題につきまして、仮想停留所と言われているところになかなか行き着けなかった、そうしたこ…(続きは議事録で)
答弁 スマートシティ戦略室長 西野成紀
大西議員の再質問にお答えします。今回のターゲットの考え方、なかなかこの停留所に至らなかった、そうした方に対するケアですとか対応ということでの御質問でありますけれ…(続きは議事録で)
答弁 スマートシティ戦略室長 西野成紀
大西議員の再質問にお答えいたします。このようなAIオンデマンド交通を持続可能な交通体系として導入していくためには、交通事業者との合意形成、話合い、そこが最も大切…(続きは議事録で)
答弁 スマートシティ戦略室長 西野成紀
大西議員の再質問にお答えします。令和3年に行いました実証実験につきましては、無料で1か月間ということで様々なデータ収集を行ったわけです。当初、こうしたものは、ビ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
大西議員の再質問にお答えいたします。先ほど市長の答弁の中でも、部署横断的な部分に関しましては、公共交通計画の策定の中で検討をしていく部分というのもございます。令…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大西議員の再質問にお答えいたします。ふれあいサロンの乗り合いタクシーの運行に関してでございますけれども、いまの市長の答弁でも、山部地区のふれあいサロンにおいて乗…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大西議員の再々質問にお答えいたします。ふれあいサロンでの乗り合いタクシーの活用についてでございますが、これは、特段、農村地域に限るとか、市街地に限るとかというこ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大西議員の再質問にお答えいたします。今回、市全体の公共交通体系の中で、いま、計画を策定しているところでございますが、アンケートを実施させていただいて、民生委員児…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えします。子供自体が育てられている状況がある、その中で、子供たちがSOSを発すること、それをどのように捉えていくのかということであります。…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。子供たちがしっかりと権利を述べることができる風土といいますか、その辺をどうつくっていくのかということかと思います。やはり、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。子供たちが意思決定の場にどのように参加していくのかということであります。確かに、現状の中では、意思決定の場になかなか子供た…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。子供の居場所づくりの中で、民間活力等を活用していく考え方はということであります。先ほど教育長からも答弁させていただきましたよ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えをいたします。昨日の松下議員の質問の中にも同様な質問があったのかなと思います。大きな課題ということは、正直、思ってはいないところであり…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る
2021年12月8日不登校やクラスになじめない児童生徒への支援の充実について
質問
-登壇-通告に従いまして、質問してまいります。不登校やクラスになじめない児童生徒への支援の充実について伺います。令和3年10月に文部科学省から報告されました令和…(続きは議事録で)
1項目めの不登校児童生徒数とその傾向について確認させていただきます。小学生5名、中学生20名ということで、そのうち半数、5割が90日以上の欠席ということで、長期…(続きは議事録で)
いまの人数については把握しました。認識についても了解しましたけれども、ここで大事なのは、数ではなくて、その次に質問させていただきました適応指導教室、ここの機能が…(続きは議事録で)
一定程度取り上げていただいているということですけれども、先ほどの答弁、課題についてお伺いした際にお答えいただいたのは、文部科学省が出されています不登校児童生徒へ…(続きは議事録で)
いま、親の声に耳を傾けて、それに対して対応していくということで答弁をいただいたかと思いますので、前進していくのだと思いますし、先ほど、4点目の質問で答弁いただい…(続きは議事録で)
いま、必要な御家庭にということでしたけれども、誰でも、いつでも起こり得る可能性があるのではないかと私は懸念をしております。本当に、子供たち、いま本当に、例えば給…(続きは議事録で)
いま、同じ認識に立って校長会なんかでも動かれているということですので、今後も引き続き期待したい部分ではあります。先ほどICT、タブレットということで出てきました…(続きは議事録で)
これから整備を進めるということですけれども、これは早急に整えるべきではないかと思います。何か、開始に至らない要因ですとか、そういったことがあるのかどうか。ICT…(続きは議事録で)
ICTが進むということで、御努力いただきたいと思います。多様な教育の機会、これは、ICTも含まれますし、先ほどの質問ではフリースクールなど、学校以外の居場所に対…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大西議員の御質問にお答えいたします。1項目めの不登校やクラスになじめない児童生徒への支援の充実についての1点目、不登校やクラスになじめない児童生徒の対応…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。不登校児童数の関係でありますけれども、昨年、令和2年度の平均の中で、全国平均等々を含めてどう考えるかということでありますけれ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。適応指導教室に行けない子供たちの保護者の声が届いているのかということでありますけれども、こちらにつきましては、学校を通じて取…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。課題の部分を克服する部分において、保護者の声を聞いた中でさらにもう一歩進めるべきではないのかということでございます。こちら…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。まいくらす等々の周知の考え方でありますけれども、いま現在におきましては、全ての生徒、御家庭にということでは配付はしていない…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
大西議員の再々質問にお答えいたします。ただいま部長から必要に応じてというふうな答弁がありましたけれども、これは、具体的な行き渋りだとか、そういったものも含めて、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。ICTを活用した中での評価についての規程等々をつくっているのかということでありますけれども、規程につきましては、まだ具体的…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えします。基準をつくる部分において、ICTの推進委員会なのか、あるいは、別途、不登校としての扱いなのかということでありますけれども、やは…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。フリースクールの必要性をどのように考えているかということでありますけれども、フリースクールにつきましては、市が設置するもの…(続きは議事録で)
再質問
それでは、2項目めのほうの再質問に入らせていただきたいと思います。令和3年から始めた児童生徒理解・支援シートについては、事前にお伺いをしたところ、富良野でオリジ…(続きは議事録で)
数としてはこの数だけれども、その他も含めてこのシートを活用して、組織的に支援しているということの理解をさせていただきました。この児童生徒理解・支援シートを、小学…(続きは議事録で)
包括的ということで理解しました。ここで大事なこととして、もう一点あると思うのですけれども、この実態に対して不登校が生じないような学校づくりをしていくということが…(続きは議事録で)
いま、居場所づくりが大事ということで理解をしました。それで、いま言ったように、教育相談体制をしっかりしていくということがすごく大事になるということで、質問の中で…(続きは議事録で)
導入時期について、それから専門職の配置ということで理解をしました。この点、あわせてなのですけれども、全国の先進事例の中でICTを活用した事例をちょっと紹介させて…(続きは議事録で)
3点目の最後のHSCの関係で御質問させていただきたいと思います。先ほどの答弁の中で、すくらむふらのの活用について出てきていましたけれども、これは、いま、保護者の…(続きは議事録で)
ぜひ、学び合う機会があると、また意見交換の機会にもなりますので、そういった保護者の集う場、こういったものを大切にされたらいかがかなというふうに思います。また、研…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。不登校傾向の子供たちの把握の関係でありますけれども、今回、答弁をさせていただきました小学校3名、中学校1名という部分につきま…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。理解・支援シートの部分が、小学校から高校までというふうに引き継がれていくものであります。その中で、どこが所管するのかという…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
大西議員の再々質問にお答えいたします。リーダーシップという話で、教育委員会も含めてのお話だと思いますけれども、基本的に、学校は子供たちが元気に登校して勉強、ある…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。スクールソーシャルワーカーの配置の考え方でありますけれども、これにつきましては、以前の一般質問の中でもお答えさせていただい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。大阪で導入をされているような児童生徒ボード等々のICTを活用した導入はどうかということであります。具体的なものは、いまのと…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。すくらむふらの等々の活用を保護者にもっと伝えていく、研修等々を行うべきではないかということであります。これにつきましては、特…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。HSCを理解するためのいろいろな図書、書籍が出ているということでありますので、それらにつきましては、図書館の中でも、今度、…(続きは議事録で)
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2021年9月15日ふるさと納税など未来への原資(自主財源)を確保するための仕組みの強化について
質問
-登壇-おはようございます。通告に従いまして、質問いたします。ふるさと納税など未来への原資、自主財源を確保するための仕組みの強化について、2点伺います。ふるさと…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-おはようございます。大西議員の御質問にお答えします。ふるさと納税など未来への原資、自主財源を確保するための仕組みの強化についてでありますが、これまでのふ…(続きは議事録で)
再質問
順次、再質問させていただきたいと思います。大変前向きな答弁をいただけたかなというふうに思っておりますけれども、地域資源を最大限活用することで寄附額が大きく伸びて…(続きは議事録で)
いまの御答弁でいきますと、将来的にはそこに目標を定めるということの理解をさせていただいたのですが、富良野市のホームページ上で、寄附状況、それから、使い道別充当事…(続きは議事録で)
それでは、次の点ですけれども、適切な在庫管理ということで、昨日、宮田議員への答弁にもあったかと思いますが、先ほど私へも適切な在庫管理をしていくということで答弁を…(続きは議事録で)
次の質問ですけれども、情報発信についてお伺いしたいのですけれども、課題として挙げられておりましたが、ここの部分で私が大事だと思っているのは、内側から見えている視…(続きは議事録で)
確認なのですけれども、うちのまちに住まわれている住民が他の自治体に納税しているのは把握しているけれども、どこから寄附をいただいているかということの把握はされてい…(続きは議事録で)
掌握はされているけれども、分析がされていないということだったのかもしれません。失礼しました。総務省の報告の内容を見させていただきますと、やはり、首都圏からの寄附…(続きは議事録で)
いまの点で言いますと、どちらの自治体も、要するに、うちのまちを、どう魅力を伝えていけるかということを、外に出向いていって取り組まれているということですので、あわ…(続きは議事録で)
今後の課題が見出されていて、前進しようとなさっていらっしゃるところのその努力は、私は、しっかり体制をつくっていかれるのだというのは理解はさせていただいているので…(続きは議事録で)
私の、専従を置いていく意味、考えていることとしましては、先ほど一番最初に出てきた域内循環を高めていくということから考えていく必要があるのではないかと思いまして、…(続きは議事録で)
いまの答弁でいきますと、理解はされているということと、それから、業務量を含めて強化していくことを考えたときには視野に入れて検討されるということの答弁をいただいた…(続きは議事録で)
時期的なものについてですけれども、第6次総合計画の中では令和3年度中に体制整備、構築というふうに書かれておりますけれども、そのスケジュールの中で取り組まれるお考…(続きは議事録で)
額をふやした段階で考えるということですけれども、同時に並行で考えるという考えの中で、最終的な計画の設定が同時に立てられていくのかどうか、お伺いしたいと思います。
目標に向かって前向きに進んでいかれる中で、必要が出てきたタイミングで配置も考えるという御答弁をいただいたかというふうに理解をさせていただきたいと思います。最後に…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大西議員の再質問にお答えします。いま御質問いただきました部分と体制整備に関することを合わせた観点からお答えさせていただきますが、現在、私どもとしては、市の体制と…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。寄附の増額に伴いまして、当然、充当事業の部分については緩和させていただいて、活用させていただくというのはこれまでも進めさせ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大西議員の再質問にお答えします。適切な在庫管理という形で答弁させていただいたところでございますけれども、常日ごろある部分であれば、おおむね常に出していくのですが…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大西議員の再質問にお答えします。情報発信という観点につきましては、例えば、いただいた部分とのつながりをより広げていくという部分もありますし、継続していくという部…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えします。寄附者が、どこのまちの人たちか、もちろん住所を含めて、どういう都道府県で、どういう市町村の方が富良野に寄附をいただいているかと…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大西議員の再質問にお答えします。総務省の報告のほうでも控除の多い20団体というような報告をされていますし、状況的にはいわゆる首都圏なりが多いというのは私どもも理…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大西議員の再質問にお答えします。体制整備といいますか、職員配置が優先ではないかというようなふうに理解をさせていただいてございます。先ほども申しましたように、もち…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えさせていただきます。業務を遂行するに当たっては、当然、職員で賄っていくわけでございますので、専任といいますか、いろいろな業務をしながら…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大西議員の再質問にお答えします。域内循環なりも含めて、生産者との信頼を含めてですけれども、そこの部分をなおざりにしているということではなくて、そこの部分は十分理…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えします。ふるさと納税の部分については、当然、先ほどおっしゃられたように、直営の人もいらっしゃいますし、会計年度で任用されている方も含め…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大西議員の再質問にお答えします。第6次総合計画につきましては、令和3年度からスタートして4年度に2億円ということで、最終的には12億円を目標にという部分にしてい…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
大西議員の再質問にお答えさせていただきます。専任職員を置くか置かないかというところでお話をいただいておりますけれども、ふるさと納税に関しての課題の整理ですとか、…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。国の制度、総務省等の制度を使いながら進めるべきではないかということでございます。地域活性化起業人は、昔で言う地域おこし企業人…(続きは議事録で)
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2021年6月17日ポストコロナ時代の子育て環境や満足度の充実について
質問
-登壇-通告に従いまして、順次、質問してまいります。ポストコロナ時代の子育て環境や満足度の充実について、子育てに伴う経済的支援の充実について5点伺います。厚生労…(続きは議事録で)
まず、1点目の満足度についてお伺いしたいと思います。いまの私の質問では、中長期的な展望についてお伺いをさせていただきました。いただいた答弁の内容としましては、相…(続きは議事録で)
ただいまの答弁ですと、計画書に載っているものを仕分けしながらやっていくということだと思うのですけれども、私が伺いたいのは、この計画は、すごく大きく、広く、いろい…(続きは議事録で)
ただいまの答弁に対しては、後ほど3点目でも触れますので、この部分についてはこれで一旦終えさせていただいて、2点目の質問に対して再質問をさせていただきたいと思いま…(続きは議事録で)
いま、考えていないという御答弁でしたけれども、令和2年度は、お子さんの学校が休業になったということで、子供を育てる視点で支援策を打たれたというふうに私は捉えまし…(続きは議事録で)
若干少なくなっているということですけれども、やはり、これだけ経済が冷え込んでいる、各家庭の収入も、幅はあるにしても、減っている御家庭が多いのではないかというふう…(続きは議事録で)
ただいまの件は、了解です。3点目の質問に移らせていただきたいと思います。先ほど御答弁いただいた中で、私の考え方と若干の相違があるなというふうに感じたのが経済的支…(続きは議事録で)
いまの御答弁ですと、やはり、いままでやってきたことを充実させて、キャリア教育の中で郷土愛を持って、外に出ても帰ってきてもらえてと、私はそのように受け取らせていた…(続きは議事録で)
いまの御答弁は了解いたしました。私もいまの答弁に対しては理解もできますし、また、私の述べていることをまちづくり全体として捉えていただいているということでいきます…(続きは議事録で)
優良事例のこと、それから、子ども・子育て会議の一連の流れについてお聞かせいただきました。私も、子ども・子育て会議の議事録ですとかてんまつも読ませていただいて、内…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大西議員の御質問にお答えいたします。ポストコロナ時代の子育て環境や満足度の充実についての1点目、子育てに伴う経済的支援の充実についての一つ目、第6次総合…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えします。子ども・子育て支援事業計画等々における数値目標であります満足の割合8割以上を達成するために、これから中長期的な部分でどのようにし…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えします。不安定な家庭状況等々の中で、中長期的な部分でどのように対応していくのかということでありますけれども、子ども・子育て支援事業計画…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。令和2年度に独自に行った対策等々を令和3年度は行えないのかということでありますけれども、いま現在のところは考えておりません。…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。根拠といいますか、考えていない理由といたしましては、まず、就学援助制度というものがございまして、令和2年度も4月の段階で各…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。今後、検討しないのかということの考え方でありますけれども、コロナウイルス感染症対策につきましては、教育委員会の予算だけでは…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。このまちに残ってもらえるため、または社会増となるための支援策をどう考えているのかということでありますけれども、もちろん、一つ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
大西議員の御質問にお答えいたします。若干、共通理解として頭の整理をさせていただきたいのですけれども、教育委員会が所管していることは、議員も御承知のとおり、児童福…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。他自治体等々の優良事例をどのように検討したのかということでありますけれども、全道、全国の自治体で行われていますいろいろな支援…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えをいたします。子ども・子育て会議の中で出てきたものをさらに検討していく余地はあるのかということでございます。一つは、子ども・子育て会議…(続きは議事録で)
再質問
それでは、最後に、5点目の質問について再質問させていただきたいと思います。5点目の質問に対して、先ほどの答弁では、経済的な支援という部分が触れられなかったんじゃ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。計画策定に当たってのアンケート調査、また、前回のアンケート調査でも、就学前あるいは就学後における回答の中でも経済的支援の充実…(続きは議事録で)
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2021年3月4日(代表質問)今議会に提出されました令和3年度市政執行方針並びに教育行政執行方針について
質問
-登壇-私は、ふらの未来の会を代表して、今議会に提出されました令和3年度市政執行方針並びに教育行政執行方針について質問いたします。本年の市政執行方針の冒頭に、新…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-ふらの未来の会、大西三奈子議員の市政執行方針に対する代表質問にお答えします。1件目の重点政策についての健幸都市についてでありますが、健幸都市の実現に向け…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-ふらの未来の会、大西三奈子議員の教育行政執行方針に対する代表質問にお答えいたします。1件目の不登校児童生徒への支援についてでありますが、国は、ICTなど…(続きは議事録で)
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2020年12月9日いじめの防止や不登校児童生徒への支援の取組の充実について
質問
-登壇-通告に従いまして、質問してまいります。いじめの防止や不登校児童生徒への支援の取り組みの充実について、3点伺います。本年6月に、文部科学省より、いじめ・不…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大西議員の御質問にお答えいたします。1件目のいじめ防止や不登校児童生徒への支援の取り組みの充実についての1点目、いじめアンケートの実施とその後の取り組み…(続きは議事録で)
再質問
順次、再質問させていただきたいと思います。いま、最初にアンケート調査の結果についてお知らせいただきました。数が減少傾向にあるということは、本市の取り組みとして積…(続きは議事録で)
いま、注視してまいりたいということだったのですけれども、実際に重大事態に発展させないこと、そして、解消することが私は重要だというふうに考えております。現在、この…(続きは議事録で)
いま、注視してまいりたいということなのですけれども、さらに、いただいているアンケートの調査結果の中で私が注意しなければならないと思うところは、具体的に、嫌な思い…(続きは議事録で)
いま、フォローをどのようにされるのかということでお伺いしたのですけれども、実際には、児童生徒が自分でSOSを出す力、こういったものも必要になるのではないかなとい…(続きは議事録で)
同じところですけれども、子供たちについては、SOSを出せる取り組みをなさっていくというお考えを伺いました。もう一つ、誰に相談するかというところの割合の一番高いと…(続きは議事録で)
次に、アンケート調査に要する時間についてお尋ねしたいと思います。先ほど、5分程度のアンケートの内容であり、十分に確保できているということで答弁をいただきましたが…(続きは議事録で)
次に、子供たちの相談しやすい手法について伺いたいと思います。北海道のほうから出されております北海道いじめの防止等に関する条例に沿ってお伺いしたいと思いますけれど…(続きは議事録で)
それでは、2点目の不登校対策の強化に向けた取り組みのほうに移らせていただきたいと思います。適応指導教室の現状、それから、今後の方向性について答弁をいただきました…(続きは議事録で)
広げていきたいということで、私も全く同感でおります。いま、この法律の趣旨というものを学校現場に広げていくこととあわせて、私は、保護者も一緒に励まし合って解決に向…(続きは議事録で)
ぜひ、前向きに、喫緊の課題ではないかというふうに思いますので、スピード感を持って取り組んでいただきたいなというふうに感じました。また、先ほど、ICT端末について…(続きは議事録で)
それでは、最後の3点目の項目についてお伺いしたいと思います。組織的取り組みについて伺いたいと思います。教職員の資質向上については、新任ですとか、現任の方ですとか…(続きは議事録で)
カウンセリングなどの専門的能力の開発に向けても動いていきたいということで答弁いただいておりますので、ぜひ、前向きに、学校が居場所として過ごしやすい場所、そういう…(続きは議事録で)
いま、大体のめどということで、新庁舎ができたころ、その後にと。前回のときには保健センターを活用してといったあたりで御答弁をいただいていたかと思うのですけれども、…(続きは議事録で)
本格的な整備となると、やはり、きちんとした体制づくりというものが必要だと思いますので、私もそこは理解できるところです。それまでの間、例えば、横の連携を強化すると…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。いじめアンケートについての内容の中で、恥ずかしいことや危険なことをされたり、させられたりする部分が新たに追加されたことの認識…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。その内容の追跡等々をどうしているかということでありますけれども、基本的には、アンケート調査が終わった後、最低3カ月間はその内…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。嫌な思いをしたという部分での相談の関係で、誰にも相談をしない、その他という部分に対してのフォローということでありますけれど…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。声を上げられない子供たちの部分に対しまして、SOSを出しやすい環境といいますか、その部分を整えるということであります。これ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。嫌な思いをしたときの相談相手という部分の一番多いのが保護者、お父さん、お母さんであるということであります。議員からの御指摘…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。アンケートに要する時間等々の関係でございます。これにつきましては、教育委員会のほうでは、答弁をさせていただきましたように、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。相談しやすい体制づくりということでございます。これにつきましては、議員の御指摘のとおり、やはり、先生方と児童生徒の信頼関係を…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。不登校の児童生徒等々への対応ということでありますけれども、議員がおっしゃられましたとおり、二つのキーワードということで、学校…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。やはり、不登校の子供たちに対しまして、悩んでいる保護者たちの語り合える場に対して市はどう考えるかということでありますけれども…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。いま、議員がおっしゃられたとおり、昨年の10月に発せられた文部科学省からの通知を含めて対応してまいりたいというふうに思って…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。学校の体制の充実ということにおける部分、さらに、教育委員会のリーダーシップということでございます。これにつきましては、議員…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えしたいというふうに思います。相談を含めた体制づくりについて、専門職をどういうふうに考えていくかということでございます。これにつきまして…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。窓口が一本ではない、その中での喫緊の課題だということでございます。教育委員会としても、それはもちろん重々承知をしているとこ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。いま、御質問のありました横の連携等々をきちっととっていけるのかということでございます。これにつきましては、教育委員会内、あ…(続きは議事録で)
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2020年9月16日(1)新型コロナウイルス感染症対策における「健幸都市ふらの」の推進と感染拡大防止策について/(2)国の各種給付金の対象外となった者への独自給付について/(3)新型コロナウイルス感染症対策に関する子育て支援の充実について/(4)子育てにおける支援策の充実にむけた検討と情報発信について/(5)特別支援教育について
会議録の目次ではこの議員の件名が 5 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 5 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従いまして、順次、質問してまいります。1件目に、新型コロナウイルス感染症対策における健幸都市ふらのの推進と感染拡大防止策について、2点伺います。厚…(続きは議事録で)
まず、1件目の新型コロナウイルス感染症対策における健幸都市ふらのの推進について再質問をさせていただきたいと思います。いま、感染症予防対策として、これから秋、冬に…(続きは議事録で)
いま、総合的に進めなければならないということでは、保健福祉部が主体となって全体を動かしていくという発想のもとに進んでいかれるのかなというふうにも感じたところであ…(続きは議事録で)
続きまして、富良野市の独自給付についてということで、準備をしているという御答弁をいただいたのですけれども、これはやるという方向でよかったのか、再度、確認させてい…(続きは議事録で)
それでは、次の質問に移りたいと思います。おむつの持ち帰りの件についてお伺いさせていただきたいと思います。昔は、布おむつを使用していたので、持って帰って洗ってとい…(続きは議事録で)
お子さんに目を向けるということで、そこの部分を大切にしているということをいま伺いましたけれども、私が今回提案しているのは、感染源である排せつ物を持ち帰る、そして…(続きは議事録で)
いま御答弁をいただいたのですけれども、例に挙げて、ノロウイルスの場合は、園のほうできちんと処理をしていただいて、持ち帰ることにはなっていないのではないかと、私は…(続きは議事録で)
では、次の質問に移りたいと思います。保育料減免についてお伺いしたいと思います。先ほどの答弁では、国の基準よりも細分化をし、富良野市としても負担軽減に努めてきたと…(続きは議事録で)
いま、分けてということで答弁いただきましたが、制度上のことを分けるということはわかるのですけれども、例えば、お子さんが小学校と保育園にいるということでは、きょう…(続きは議事録で)
いまの御答弁の中では、国としての課題もあるということで、市としては、例えば要望も含めて、今後、全体を見ながら、必要な対策があれば必要に合わせて応じていくという考…(続きは議事録で)
それでは、市民と協議を行う場の創出についてお聞きしたいと思います。先ほど、答弁の中で必要に応じてという御答弁をいただいたかと思いますが、私は、3月にも同じような…(続きは議事録で)
子ども・子育て会議を中心に進めていかれるということなのかなというふうに思っています。ホームページ上でアップされている子ども・子育て会議の議論経過を見ますと、その…(続きは議事録で)
それでは、最後の質問の特別支援教育に移らせていただきたいと思います。御答弁の中で、幼保・小・中・高校間の連携強化が促進されていると現行のマスタープランでは評価を…(続きは議事録で)
いまは、マスタープランの評価についてお尋ねしているのですけれども、関係機関のほうにアンケートも実施されたというふうに先ほど答弁をいただきました。それで提供する側…(続きは議事録で)
いま、考えていきたいということでした。すくらむふらのの活用方法がわからないですとか、中学校で特別支援教育を選択した場合に特別支援学校に進学するものだというふうに…(続きは議事録で)
最後の質問にさせていただきたいと思います。幼児期から一貫して就労期までということで、マスタープランの中に基本構想図があって、とてもわかりやすいと思っております。…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大西議員の御質問にお答えします。1件目の新型コロナウイルス感染症対策における健幸都市ふらのの推進と感染拡大防止策についてでありますが、本市においては、2…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大西議員の御質問にお答えいたします。3件目の新型コロナウイルス感染症対策に関する子育て支援の充実についてでありますが、排せつ物からのコロナウイルス排出に…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大西議員の御質問にお答えいたします。心のケア、自殺対策について、今後どのような形で進めていくかということでございます。心の健康対策といたしましては、さまざまな問…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 柿本敦史
大西議員の御質問にお答えいたします。いま言った心の健康対策、自殺防止という面は、いまからやるぞというものではございませんで、平成30年度に計画を策定しておりまし…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大西議員の御質問にお答えします。先ほどの答弁で準備を進めているということでございますので、制度設計といいますか、スキームを決定させていただいて、なるべく早急に議…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。おむつの持ち帰りに関するこれまでの論議はどうだったのかということであります。おむつにつきましては、先ほど議員の御指摘のとおり…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。おむつの排せつ物の中に感染源が入っているということの考え方でありますけれども、確かに、おむつの便の中にもウイルス等が排出さ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。コロナウイルス感染症が発症してからのおむつの持ち帰りの論議ということでありますけれども、正直、論議のほうはしてございません…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。保育料の減免についての考え方でございます。まず、答弁させていただきましたとおり、相談がなかったということがまず一つの理由であ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
大西議員の再々質問にお答えいたします。基本的な部分については、相談がある、なしにかかわらず、政策としてつくるためには、一定の理由だとか、すみ分け、整理というのが…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えします。具体的な子育て施策について、どうなっているのかということでございます。これにつきましては、新年度に向けて、いま検討をしているとこ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。まず、市民の声を聞く場の創出ということでありますけれども、以前にもお答えをさせていただいたとおり、計画をつくる前段に、それぞ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えさせていただきます。アンケートではなくて、直接、意見を聞く場ということでございます。これにつきましても、先ほどからも答弁させていただい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。困り感のある保護者の方々の相談の必要性などをどういうふうに捉えているかということでございます。これにつきましては、特別支援…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。評価の部分につきまして、提供する側ではなくて、保護者の意見等々も聞くべきではないかということでございます。これにつきまして…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。特に、進学等々を迎える子供さんたちのすくらむふらのの活用の関係でございます。やはり、進学を控える保護者の方々というのは、子…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えしたいというふうに思います。特に、高校に入ってからの部分が大切ではないかということでございます。そこにつきましては、いま、富良野高校にお…(続きは議事録で)
2020年3月9日(1)医療体制充実について/(2)子育て支援策の充実について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従いまして、順次、質問してまいります。1件目は、医療体制充実について、在宅医療(訪問診療)の充実について伺います。在宅医療とは、医師や看護師など医…(続きは議事録で)
まず最初に、在宅診療、訪問診療の関係で御質問させていただきたいと思います。大体、前向きな御答弁をいただいていますけれども、まず、1点目にお聞きしていた北海道医療…(続きは議事録で)
いま、進まないところのお話を伺うことができました。私は、市として、前向きに一生懸命取り組まれているというふうに感じている部分があります。というのも、今回はたまた…(続きは議事録で)
お医者さんが全体でふえてこないと、在宅診療の進歩というところになかなかつながっていけないという点では、市民の理解と同時に、みんなで取り組んでいける内容となること…(続きは議事録で)
ぜひ、検討していただけたらと思います。そのような中で、先ほど、将来的な医療通訳士については、人材育成を含めてなかなか難しいという答弁をいただいております。ただ、…(続きは議事録で)
いまの御答弁でいきますと、今後、ニーズの把握だとか、また、国もたくさんにまたがってきますとどこの国にしていいのかということも含めて、いろいろな課題を解決しなけれ…(続きは議事録で)
次の質問に移らせていただきたいと思います。2件目に、子育て支援策の充実について質問させていただきました。私としましては、富良野市第2期子ども・子育て計画の会議の…(続きは議事録で)
私は、この計画を見せていただきまして、同じ子育てをする親世代としてとてもうれしく感じた計画となっていました。アンケートを実施されて、そして、アンケートに基づいて…(続きは議事録で)
たびたびになって申しわけございません。もし、いま言っていただいたようにそのような場を設けるのであればということで、先日、100人ワークショップが開催されたかと思…(続きは議事録で)
ただいまのところは理解しました。次に、子供たちの心身の豊かな成長についてお伺いしていきたいと思います。食についてお伺いしている2点目のところですが、栄養教諭が配…(続きは議事録で)
なかなか難しいことですので、私も、一方的にどうこうということにはならないのではないかと思いながらの質問でした。そういうことも含めてですけれども、私はやはり保護者…(続きは議事録で)
4点目のアレルギー対応についてお伺いしたいと思います。先日、出されました教育行政執行方針の中に、食育につきまして、食べ物のアレルギーへの適切な対応に努めてまいり…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大西議員の御質問にお答えします。1件目の医療体制充実についての1点目、在宅医療(訪問診療)の充実についてでありますが、富良野圏域の在宅医療の整備は、道が…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大西議員の御質問にお答えいたします。子育て支援策の充実についての1点目、子ども・子育て計画の推進についての子ども・子育て事業連携会議の役割と議論の経過と…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 若杉勝博(保健福祉部長は2020年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。在宅医療の提供体制の充実に向けての検討課題の共通認識というのは、富良野医療圏域で、道の計画に基づきまして、その認識はあります…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 若杉勝博(保健福祉部長は2020年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。医師の負担軽減という部分におきましても、市民それぞれの医療へのかかり方ということも非常に大切な要素であると思っております。か…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 若杉勝博(保健福祉部長は2020年3月まで)
大西議員の再質問にお答えさせていただきます。受診の仕方につきましては、外国人につきましても日本人につきましても同じような形でやっていただかなければ、受ける医療機…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 若杉勝博(保健福祉部長は2020年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。将来的にという部分で、明確な答弁はなかなかできない状況でありますけれども、先ほども答弁させてもらいましたように、いま現在も医…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 若杉勝博(保健福祉部長は2020年3月まで)
観光の部分では、これから日本全体でふやしていくという状況ですから、富良野もふえてくるのかなとは思っておりますけれども、まず、富良野における適正な受診方法も啓発し…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えさせていただきます。どのような基準に基づいて協議の場を設けるのかということでありますけれども、基本的には、子ども・子育て会議は法に基づい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。まず、第2期の子ども・子育て支援事業計画につきましては、いまできたばかりでございます。その策定に当たりましては、未就学児の…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
大西議員の再々質問にお答えさせていただきます。子ども・子育て支援事業計画は、乳幼児の保護者、それから小学生、中学生の保護者の方々から御意見をいただいて、大々的に…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。興味のある保護者は参加されるのですけれども、そうではない保護者の方をどういうふうに集めたらいいのかということでございます。…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えさせていただきます。先ほど、教育長からも、その辺につきましては個別に相談対応をしていきたいという答弁をさせていただいたところであります…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。今後のアレルギー食への対応ということでありますけれども、議員の御指摘のとおり、いまの給食センターにつきましては、代替食や除…(続きは議事録で)
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2019年12月11日(1)多文化共生の推進について/(2)公共施設について/(3)学校教育について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従い、順次、質問してまいります。1件目は、多文化共生の推進について、富良野市の目指す多文化共生について伺います。日本における在留外国人数は、…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大西議員の御質問にお答えします。1件目の多文化共生の推進についての富良野市の目指す多文化共生についてでありますが、在留外国人数は全国的に増加傾向にあり、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大西議員の御質問にお答えいたします。3件目の学校教育について、不登校児童生徒への支援のあり方について、市内小・中学校の不登校の現状と問題認識についてであ…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問させていただきたいと思います。まず、富良野市の目指す多文化共生についてということで、本市の課題の把握についてお答えいただきましたけれども、…(続きは議事録で)
いま答弁いただきまして、お入りいただいている、住んでいただいている外国人の方の半数がというのは、私も、先日、前もって市民生活部のほうで確認をさせていただいている…(続きは議事録で)
ありがとうございます。いま、把握に努めるということですけれども、具体的にどのようにして把握に努めていくのか、どのような考えを持たれているのか、お伺いします。
早急に把握が必要だと思うのは、先ほどの市長からの答弁の中では総合計画にということも出ておりましたので、そういったことに鑑みますと、期間が本当に少ないですし、限ら…(続きは議事録で)
次の質問に移りたいと思います。質問の中で、外国人の受け入れも大切だけれども、多文化共生の推進に向けては、生活サービス環境についての整備も必要であり、そのことが求…(続きは議事録で)
いま、私が述べたのは、多岐にわたってのことだったかと思います。私が今回質問するに当たって、各部局を横断したのが実態でした。私は、外国人の方が本市において自立して…(続きは議事録で)
それでは、次の質問項目に移りたいと思います。市庁舎建設についてお伺いしたいと思います。先ほどの答弁の中で、これまでの流れについては十分に説明いただいたというふう…(続きは議事録で)
いまの答弁についてもう一度確認させていただきたいのですが、情報発信させていただくということは理解できました。私がお尋ねしたのは、もし、今後、強い要望等が出た場合…(続きは議事録で)
済みません。しつこいですけれども、説明会をされるのか、どうなのか、お伺いします。
いまの点については説明いただきました。あと1点だけ、庁舎の関係で御質問させていただきたいと思います。今後の公共施設における将来的な財政見通しについてですが、この…(続きは議事録で)
次の質問に移らせていただきたいと思います。不登校児童生徒への支援のあり方についてお伺いしていきたいと思います。先ほど答弁いただいた中で、組織的、計画的な支援とい…(続きは議事録で)
いま、児童生徒理解・教育支援シートを作成されてということで答弁いただきましたけれども、このシートの作成数と、先ほど答弁の中で上げていただきました不登校の児童生徒…(続きは議事録で)
いまのシートの件については了解しました。シートを使ってこれらの情報を関係者間で共有されて、初めて支援の効果が期待できると思います。富良野市では、学級の担任だった…(続きは議事録で)
次に、不登校が生じないような学校づくりということで、魅力ある学級運営が大切ではないかなというふうに私も同じく感じるところです。先ほど、答弁の中でQ-Uテストのこ…(続きは議事録で)
いまの学校にお願いをしているというところですけれども、私は、教員の底上げも必要ではないかと思っていますし、学校によってはQ-Uテストの結果を保護者に返す学校と返…(続きは議事録で)
次に、不登校児童生徒に対する効果的な支援の充実についてお伺いしたいと思います。予兆への対応を含めた初期段階からの対応が大切ということで、そこは共通理解を図れてい…(続きは議事録で)
いまは、生徒指導の担当を配置されているということでした。現在、富良野市の教育委員会には、学校教育アドバイザーという役割を持たれた方が配置になっていらっしゃるかと…(続きは議事録で)
次に、多様な教育の確保等についてということで質問させていただきたいと思います。先ほどの答弁の中で、NPO法人教育サポートとの連携をお話しされていたかと思います。…(続きは議事録で)
大変有効な形に変わっていくのかということで、いまの答弁の中でさらなる前進がすごく見込まれた状況です。ただ、私が1点気になっているのが周知方法についてです。いまは…(続きは議事録で)
最後の質問とさせていただきたいと思います。早期把握と教育委員会の取り組みということで、現段階では、不登校の児童生徒というのは複雑化、長期化した状態で報告が上がっ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
大西議員の御質問にお答えいたします。いま、何社に何人いるのかということにつきましては、細かい数字等を手元に押さえてございません。ただ、11月末現在で283人いる…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。ただいま、ホテル、旅館業等で外国人等を受け入れている状況であるということは認識してございますが、具体的に何名を受け入れている…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
大西議員の御質問にお答えいたします。実態の把握方法でございますけれども、まずは、アンケート等による聞き取りの方法が最もよいかと思いますが、これを単独で行うか、あ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
大西議員の御質問にお答えいたします。いま、総合計画のお話が出ましたが、総合計画につきましては、来年度中に検討して策定し、令和3年度から実施する計画でございます。…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大西議員の御質問にお答えします。多分、市の組織にかかわることだと思います。現在は、具体的な担当部署というより、それぞれ横断的に対応しているのが実態で、医療、福祉…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大西議員の再質問にお答えします。先ほどの答弁でも申し上げさせていただいておりますけれども、いままでも広報または新庁舎建設事業NEWS等を活用して情報発信をしてき…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。市民要望に関してということだと思いますが、いずれにいたしましても、要望として捉えまして、市として総合的に判断をさせていただ…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
大西議員の再質問にお答えさせていただきます。この後、説明会を行うのかどうかということでありますけれども、現状の中で、説明会の開催については考えておりません。ただ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大西議員の御質問にお答えします。過日、私ども市のほうで公共施設等総合管理計画を策定しておりますが、その中で、今後、20年後には20%の削減を目指すということも踏…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の質問にお答えいたします。個々の状態を把握するためにはアセスメントが必要ではないかということで、それを作成するに当たってのタイミング、あるいは、どのよう…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。いま質問のありましたシートは、どの時点で作成していくかということでありますけれども、これにつきましては、なるべく早い段階から…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えさせていただきます。シートの共有に対する教育委員会のかかわり方でありますけれども、いまありましたとおり、まずは、学校、それから、スクー…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。いまの御質問は、Q-Uテストの関係かと思います。Q-Uテストにつきましては、いま、議員の御指摘のとおり、平成30年度から実…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。Q-Uテストの活用についての教育委員会としての一定のルールづくり等ということかと思います。先ほど答弁させていただきましたと…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。学校におきましては、まず、生徒指導担当の部長といいますか、責任者を置かせていただいております。その部分で、管理職、校長、教…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。教育委員会で配置をしています学校教育アドバイザーのことでありますけれども、学校教育アドバイザーにつきましては、いま現在、校…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。不登校の子供たちに教育の機会を確保することについての質問かと思います。いまの質問にありましたとおり、本市におきましては、平…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えさせていただきます。いまは、適応指導教室のさらなる充実ということでの御質問であります。先ほども答弁させていただきましたとおり、今年度か…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。教育委員会の中に教育指導主事を配置しないのかということでありますけれども、先ほども答弁させていただきましたように、いま現在…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「多文化共生」について、ほかの町の一般質問を見る
2019年9月18日(1)子育て世帯の経済的負担軽減策について/(2)学校施設設備の快適さについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。さきの通告に従いまして、順次、質問してまいります。1件目は、子育て世帯の経済的負担軽減について、国民健康保険の子供に係る均等割保険税…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-おはようございます。大西議員の御質問にお答えいたします。1件目の子育て世帯の経済的負担軽減策についての国民健康保険の子供に係る均等割保険税の軽減措置につ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-おはようございます。大西議員の御質問にお答えいたします。2件目の学校施設設備の快適さについての冷暖房等設置についてでありますが、本年度策定中の富良野市学…(続きは議事録で)
再質問
順次、再質問させていただきたいと思います。まず、国民健康保険の子供に係る均等割保険税の軽減措置についてお伺いしたいと思います。全国知事会などの地方団体は国に均等…(続きは議事録で)
ただいま、規定に基づいてという御答弁をいただきましたけれども、実際に国民健康保険に加入される方といいますと、非正規労働者ですとか自営業者、そして無職の人たちだと…(続きは議事録で)
広域化の趣旨にそぐわないということについて御説明をいただき、ありがとうございます。ただ、もう一度、御回答をいただきたいのですが、年間の相談件数は、先ほど129件…(続きは議事録で)
ありがとうございます。子育て世帯からの相談もあるという実態かというふうに捉えます。また、国保の都道府県化により自治体の標準化を図ってきているという御説明でしたけ…(続きは議事録で)
いま、他市の参考事例も述べていただきましたが、富良野市の国保税については若干下がったのではないかと捉えておりますので、いまの御説明を聞いて理解するところでありま…(続きは議事録で)
最後に、もう一度、確認させていただきたいと思います。いま、これを子供・子育て施策の一つと考えるのは適切ではないということだったのですが、それについては、やはり、…(続きは議事録で)
ありがとうございます。次に移らせていただいて、学校施設設備の快適さについて再質問させていただきたいと思います。アンケート結果の捉えにつきましては、非常に大きい数…(続きは議事録で)
ありがとうございます。先ほどの教育長からの御答弁でも大体の温度の提示があったところでしたが、それでは、体の要因のほうです。激しい運動、労働、それから、体内に熱が…(続きは議事録で)
現場においては最大限の努力をしていただいているのだなというふうに感じたところです。また、保健室につきまして、先ほど、今年度から計画的に冷房を設置するという御答弁…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ぜひ、来年度に向けて徹底をお願いできたらというふうに思います。また、環境省は、暑さ指数、WBGTというものを出しておりまして、例えば、この…(続きは議事録で)
それでは、項目を変えさせていただきまして、学校ごとの配慮すべき事項の検討、空調設備の整備、優先順位について再質問させていただきたいと思います。いま、市内の小・中…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それでは、長寿命化計画へのアンケート結果の反映について再質問させていただきたいと思います。寒さ対策に関して求める声も少なくないのも実態かと…(続きは議事録で)
ちょっとしつこくて、申しわけございません。専門家に依頼はしない方向でということだったのですけれども、具体的にどういった設計をなさるのかということではなく、どうい…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それでは、専門的な見地からの意見もいただけると理解をしたところでありますので、その中で最適なものを選んで進めていただけたらなというふうに思…(続きは議事録で)
改めて、再質問させていただきたいと思います。空調等の整備について、財源確保が難しいのは理解をしておりますが、やはり、その確保が必要だというふうに私は思います。そ…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。まず、全国市長会として国に提言していますのは平成28年からとなってございます。これは、先ほどの答弁にもありましたが、国民健康…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大西議員の再質問にお答えしたいと思いますが、国保税の相談の関係と理解させていただきますけれども、個々の理由、また世帯状況についてはこの場で述べることではないと思…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
大西議員の国民健康保険税の広域化の部分についての御質問にお答えしたいと思います。国民健康保険制度は、平成30年度に大幅な制度改革がございましたけれども、先ほどの…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
再度、御答弁させていただきますが、平成30年度の分納誓約件数が129件でございます。この世帯の内訳につきましてはそれぞれ重複している部分もございますが、全体とし…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。富良野市におきましては、この間、地方税法に基づいた国民健康保険税条例について運営協議会へ諮問し、また、ことしの臨時会において…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。子供・子育て政策の一つということでの御質問かと存じますけれども、国民健康保険税につきましては、税ですから、税の公平性、公正性…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。富良野市では、いろいろな事業について現在検討を行っているところでありますし、国民健康保険制度以外の子供、子育てに係る政策に…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。熱中症対策として学校の各教室に温度計等が設置されているのかということでございますけれども、普通教室に関しましては全学校の全教…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。やはり、暑い中では子供たちが体調を崩すときがございます。そんな中でのクーリング対策ということでありますが、まず一つは、保健室…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。水分補給等の対応についてでありますけれども、教育委員会としましては、学校側に、水筒の持参を含め、小まめな水分補給をということ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。暑さ指数を考えてはどうかということでしたけれども、学校に確認しましたところ、いま御指摘のありましたWBGTという暑さ対策の指…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。いま御指摘のとおり、学校はそれぞれ築年数が違いますので、新しい学校と古い学校ではやはり状況が違うところであります。そんな中…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。いま、長寿命化計画の中で専門の業者から指示をいただいてはどうかという御質問かと思います。長寿命化計画については、先ほど教育…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。長寿命化計画の策定に当たりましては、当初予算で委託料を盛り込ませていただき、議決をいただきましたが、それをもとに、3社の設…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。整備に関する財源の確保ということでありますけれども、まず、長寿命化計画を策定することによりまして、文科省等の補助金を活用で…(続きは議事録で)
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2019年6月18日(1)公園整備について/(2)道路整備について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。さきの通告に従いまして、順次、質問してまいります。1件目は、公園整備について、2点伺います。1点目は、公園長寿命化事業について。我が…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-おはようございます。大西議員の御質問にお答えします。1件目の公園整備についての1点目、公園長寿命化事業についてでありますが、都市公園施設整備の優先順位の…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問させていただきたいと思います。まず、公園長寿命化事業の更新された遊具の優先順位の考え方のところでお伺いしたいと思います。随時、進めていただ…(続きは議事録で)
いま、入れかえも検討しながら進めるということで御答弁いただいたところでありますが、これは1年前にも同じような状況でありました。危険なまま置かれているのですけれど…(続きは議事録で)
次の質問に移りたいと思います。遊具の選定についてお伺いしたいと思います。いま、長寿命化計画に沿って遊具が随分と更新されてきていまして、遊具も高機能化されていると…(続きは議事録で)
ぜひ、安全性の確保を含めて、そのように検討いただけたらと思います。次に、事業計画の今後の見通し、それから、計画の見直しの点で質問させていただきたいと思います。長…(続きは議事録で)
いま、効果等をお聞かせいただいたところでありますが、長寿命化計画の更新とともに実施する都市公園整備事業との整合性を図りながら、単年度に事業費が集中しないよう、年…(続きは議事録で)
次に、事業計画に対する点検の方法についてお伺いしたいと思います。先ほど、公園の点検については管理委託先であるシルバー人材センターにお願いしているという御答弁をい…(続きは議事録で)
同じ点ですけれども、長寿命化を図るために具体策をとっていく必要があると思います。そこで、施設を延命させるためには、日常の劣化把握や効果的な予防保全管理が重要であ…(続きは議事録で)
ぜひ、御検討いただけたらと思います。いま、御答弁の中にありましたとおり、地域住民からの声ですとか、シルバー人材センターの御協力をいただくということで、市役所の職…(続きは議事録で)
次に、公園設備の取り扱いについての再質問に移りたいと思います。公園設備につきましては、先ほども、危険遊具の安全確保を優先的に進めておりますという御答弁をいただい…(続きは議事録で)
次に、危険遊具の取り扱いについて、それから、応急措置の課題についてお伺いしたいと思います。先ほど述べさせていただきました北麻町公園、曙公園は、危険箇所ということ…(続きは議事録で)
トイレの設置についてに移りたいと思います。先ほど、都市公園は完了したということで、本当にすばらしい取り組みだというふうに理解いたします。トイレの設置については、…(続きは議事録で)
ぜひ、要望等を酌み上げていただいて、トイレの設置がかなうと、本当に、子供たちのため、この地域のためにつながるかと思いますので、バリアフリー化も含めて御検討いただ…(続きは議事録で)
そのほかの箇所ですが、例えば、東町の南1号線1、ナンバーでいきますと5番ですとか、布礼別の歩道の整備、それから、老節布の樹海小学校付近での除排雪の検討などが挙げ…(続きは議事録で)
次の質問に移りたいと思います。園児の散歩コースの安全対策についてですけれども、安全対策の中で、保護者から、保育園送迎時の車の乗降に不安を感じる声が上がっておりま…(続きは議事録で)
ぜひ、検討の中では、保育所を利用される保護者の声も拾うなど、住民の協力も得ながら進めていただけたらいいのではないかなというふうに思います。それでは、最後の再質問…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 小野豊(建設水道部長は2022年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。長寿命化計画において、危険な遊具が発生した場合に優先順位の入れかえ等をどう考えているかといったような内容かと思います。公園長…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 小野豊(建設水道部長は2022年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。先ほどの質問の中にありました北麻町公園につきましては、昨年は、予算の関係もあり、どうしても更新できない状況でありましたので…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 小野豊(建設水道部長は2022年3月まで)
先ほどの御質問の中にありました北麻町公園と曙公園につきましては、今年度に実施予定でございます。以上です。
答弁 建設水道部長 小野豊(建設水道部長は2022年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。更新する遊具の種別の選定についての御質問かというふうに思います。現在行っております公園長寿命化計画におきます遊具の更新につ…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 小野豊(建設水道部長は2022年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。公園長寿命化計画におけるライフサイクルコストの算出及び効果といった質問かと思います。国土交通省策定の公園施設長寿命化計画策…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 小野豊(建設水道部長は2022年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。公園整備における年次計画の平準化といったようなことかと思います。現在、公園長寿命化計画におきまして年次計画を策定し、年間の…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 小野豊(建設水道部長は2022年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。職員による遊具等の定期点検の必要性という内容かと思います。現在、遊具の点検につきましては、公園管理業務の委託契約の後、年度…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 小野豊(建設水道部長は2022年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。職員による定期点検の必要性ということかと思います。長寿命化計画の策定におきましては、遊具の点検等は5年に1度と指針でまとめ…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 小野豊(建設水道部長は2022年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。公園長寿命化計画の公表といった部分かと思います。現在、公園長寿命化計画の公表につきましては、義務づけがされていない状況でご…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 小野豊(建設水道部長は2022年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。遊具以外の公園施設、例えばフェンス等の修繕、更新といった内容かと思います。現在、公園長寿命化事業は交付金で実施しております…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 小野豊(建設水道部長は2022年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。いまは、使用禁止措置としてテープを張る形をとっておりますが、いまのお話では、措置をしているにもかかわらず、子供たちが入ってい…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 小野豊(建設水道部長は2022年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。公園のトイレの新設という部分かと思います。先ほどの市長の答弁でもありましたとおり、平成30年をもちまして、一応、富良野市内…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 小野豊(建設水道部長は2022年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。通学路交通安全プログラムにのっている危険道路とされております南3丁目2ですけれども、こちらは、来年度からの実施に向けて、現在…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 小野豊(建設水道部長は2022年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。通学路交通安全プログラムに基づきます危険箇所の整備等についてかと思います。道路の改良工事につきましては、歩道設置を含めて、…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 小野豊(建設水道部長は2022年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。虹いろ保育所付近の道路交通の実態ということでございます。いま、虹いろ保育所におきましては、保育士が独自でパトロール等を行って…(続きは議事録で)
答弁 建設水道部長 小野豊(建設水道部長は2022年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。道路整備の際のバリアフリー化及びユニバーサルデザインの考え方でございます。いま、御質問の中でもありましたとおり、バリアフリ…(続きは議事録で)
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2019年3月7日(1)ふるさと納税について/(2)子どもの命を守る対策について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従いまして、順次、質問してまいります。1件目は、ふるさと納税について、ふるさと納税の増額対策についてお伺いいたします。昨今、国における財政状…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大西議員の質問にお答えします。1件目のふるさと納税についての1点目、ふるさと納税の増額対策についてであります。ふるさと納税制度は、生まれ育ったふるさとに…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大西議員の御質問にお答えいたします。2件目の子供の命を守る対策について、児童虐待防止に向けた取り組みに関する相談体制の強化についてであります。こども未来…(続きは議事録で)
再質問
順次、再質問させていただきたいと思います。まず、1点目は、ふるさと納税の増額対策についてであります。先ほどの市長の御答弁では、今後は、まちのPRや地場産品のPR…(続きは議事録で)
次に、またふるさと納税の件で、増額に向かう必要性について御質問させていただきたいと思います。私のほうで調べさせていただいたところ、本市において市民が市外に寄附し…(続きは議事録で)
次に、児童虐待防止に向けた取り組みについて再質問させていただきたいと思います。まず、1点目の児童相談体制の強化についてであります。午前中の天日議員の再質問の中で…(続きは議事録で)
次に、連携の強化についてお伺いしていきたいと思います。相談を受けた案件の情報共有のあり方についてお伺いさせていただきたいと思います。先ほど連携を強化して進めてい…(続きは議事録で)
続きまして、連携の強化について、もう1点御質問させていただきたいと思います。相談を受けたケースの全てが児童相談所へ行くわけではなかったり、一時保護解除後の見守り…(続きは議事録で)
いま質問させていただいた内容といいますのは、ここで漏れてしまったケースが、最終的に死に至るような悲しい事件に陥りがちなケースになっていく、そういうことにつながっ…(続きは議事録で)
続きまして、三つ目の産前産後ヘルパーの導入についてです。先ほど私はアウトリーチ型の重要性ということで御質問させていただきましたが、本市では、保健師による育児支援…(続きは議事録で)
いま御答弁いただきましたとおり、ぜひ、アンケートなどを参考にしていただきたいと思います。移住者の方々にこれから定住していただくためにも、また、富良野は本州からお…(続きは議事録で)
それに関連して再質問させていただきたいのですが、現在、本市におきまして、移住者に対する転入直後の孤立への支援は十分な状況になっているのか、また、転出者についても…(続きは議事録で)
はい。
失礼いたしました。次に、性教育について質問させていただきたいと思います。現在、本市での性教育につきましては、各学校で指導計画が策定されている状況かと思いますが、…(続きは議事録で)
最後に、4点目の児童虐待の正しい理解の促進について再質問させていただきたいと思います。市民への周知、地域の見守りの強化を推進していく必要があると思います。お子さ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。民間活力ということでございますが、現在、民間とのやりとりといいますと、主に商品の企画や発送という形で主にやっております。先ほ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大西議員の再々質問にお答えいたします。総括的な部署といいますか、いま現在も担当職員が鋭意努力をしていると思っています。ただ、まだまだやれる余地はあると思っていま…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。相談体制の強化ということで、今後、本市においても児童福祉司等の配置を考えていかないのかという御質問だと思います。現在におきま…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。連携の強化という部分で、児童相談等々については、文書だけで情報を共有するのではなく、さらに録音であったり写真等々を活用してと…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。連携強化の中で、長い期間を要している相談案件等のフィードバックをどうしているかということでございますが、これらにつきましては…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えしたいと思います。いま、再度、指摘がありましたように、より現実的、リアルな情報をということでございます。こちらにつきましては、他の自治体…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。いま、保健指導の取り組みを非常に評価いただきましたことに、まず、お礼を申し上げたいというふうに思います。また、それに伴うアウ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。アンケートを通してニーズ等々をもっと把握していくべきではないかということでございます。それにつきましては、先ほども言いました…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。子供たちへの性教育をどのようにしていくかということでございますが、まずは、答弁でも申し上げましたとおり、学校における保健体育…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。地域での取り組みという部分での民生・児童委員の活用といいますか、協力、連携ということだと思います。民生・児童委員につきまして…(続きは議事録で)
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2018年9月19日(1)会計年度任用職員制度導入スケジュールについて/(2)健康増進法の推進に対する禁煙の取り組みについて/(3)学校教育について/(4)女性の活躍促進について
会議録の目次ではこの議員の件名が 4 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 4 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。さきの通告に従いまして、4件質問いたします。1件目は、会計年度任用職員制度導入スケジュールについて質問いたします。会計年度任用職員制…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大西議員の質問にお答えさせていただきます。1件目の会計年度任用職員制度導入スケジュールについて、臨時・非常勤職員の適正な任用と勤務条件の確保についてであ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大西議員の御質問にお答えいたします。3件目の学校教育についての小・中学生の通学かばんの重さについてでありますが、学習指導要領の改訂により、指導内容がふえ…(続きは議事録で)
再質問
1件目の会計年度任用職員制度について再質問させていただきます。先ほどの市長におきましては、法に基づいてという形で御答弁いただいたのですけれども、現行のまま契約更…(続きは議事録で)
4件目の女性の活躍促進について再質問させていただきます。ただいま、人材が不足している中で、子育て支援事業についても保育士の方が併用で勤務なさっている状況であった…(続きは議事録で)
料金の設定についても御検討いただけるのであれば、子育てをされる女性の方には大変ありがたいお話かなと思います。そこで、地域の中で、元気なシニア世代の方の活躍を期待…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。いま質問いただきました新しい会計年度任用職員の関係でございますが、私どもとしては、いままで地公法で言われていました臨時的任用…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。女性の活躍促進について、現状の中ではやはり厳しい部分があり、その改善として、ファミサポを利用した中でシニア世代の活用などがで…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
シニア世代等への周知ということでございますけれども、周知につきましては、現在、市のいろいろな情報を提供する中で、広報やホームページなどを活用したり、ファミリー・…(続きは議事録で)
2018年6月25日(1)高齢者福祉政策について/(2)少子化対策について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従い、質問いたします。私は、このたびの富良野市議会議員補欠選挙に当たり、多くの市民の皆様の声を聞き、選挙に挑みました。その多くは、少子高齢化…(続きは議事録で)
先ほど大変失礼をいたしまして、まずは訂正させていただきたいと思います。子供の合計特殊出生率について、私は単位を%と申しましたが、%ではなく、人の間違いでございま…(続きは議事録で)
次に、子供の医療費の無償化について御質問させていただきます。先ほどの答弁におきまして、中学生まで医療費無償化を図った場合、5,700万円の負担が出てくるというこ…(続きは議事録で)
いま御答弁いただいたところでありますが、医療費の無償化につきましては、平成28年よりほかの議員からも質問が上がっておりますし、平成29年の岡野議員の質問にもござ…(続きは議事録で)
全天候型遊戯施設の設置について質問させていただきます。先ほど御答弁いただいた中では、私としては、現在ある児童館を貸し出しして自主的な活動を進めていくというふうに…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-大西議員の質問にお答えいたします。1件目の高齢者福祉施策についての高齢者の外出支援についてであります。今後ますます高齢化が進む中、高齢者の通院、買い物な…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-大西議員の御質問に、私、教育長よりお答えさせていただきます。2件目の少子化対策についての1点目、子育て支援の充実についての全天候型遊戯施設設置の今後の方…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 若杉勝博(保健福祉部長は2020年3月まで)
大西議員の再質問にお答えいたします。先ほど、今後富良野でもますます高齢化が進んでまいりますので、その中にあっては、高齢者の外出支援という部分はますます重要になっ…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
ただいまの大西議員の再質問にお答えしたいと思います。先ほどの答弁では、あくまでも富良野市単独の上乗せ助成の話をさせていただいております。乳幼児等医療費助成事業に…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
大西議員の再質問にお答えしたいと思います。先ほど3年ごとということでございましたが、乳幼児等医療費助成制度については、実際に富良野市の上乗せ分を拡充したのが平成…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
大西議員の再質問にお答えさせていただきます。全天候型遊戯施設について、児童館等を活用した自主的なという部分でございますけれども、それは一つの例であって、自主的に…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「高齢者」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、富良野市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。