みんなの議会

雄武町議会 元職

石山泰一 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 雄武町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
23件
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2013年3月12日

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2013年3月12日人口減少社会の「まちづくり」について答弁者 町長 中川原秀樹、財務企画課長 佐々木幸博答弁から 4,963日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

私は人口減少社会の町づくりということで1点目は人口減少がもたらす問題点ということで、そこに書いてある事項についてお聞きを致します。また2点目は人口減少社会の中で…(続きは議事録で)
減らすのを少なくするしか方法ないということなんですけれども、具体的に色んな政策を、あまり歴代町長さんの話も出ましたが取ってこなかった部分が大きいのではないかと思…(続きは議事録で)
ちょっと時間がないので答弁はいりませんけど申し上げておきますからちょっと検討してみて下さい。サービス水準については町長答弁なかったんですけどね、現行のサービスず…(続きは議事録で)
入ってくる財源は小さくなっていく、繰り出し金はここずっと6億代、7億代、8億代になってきました。ずっと増えてきてますね。この繰り出し金というのは非常に難しい特別…(続きは議事録で)
苦しさは分かりますよね。まだ雄武町、少し財政がまあまあ良い方ですからね、当分は何とかなるんでしょうけれどもね。23年の町民1人当りの経常一般財源を調べてみました…(続きは議事録で)
そうなんですよね。ここずっと数年見てますとね、人口は減ってるんですけど、普通交付税は増えてるんですよ。ちょっと不思議な関係なんですけれども、小泉内閣の時に新型交…(続きは議事録で)
やって出来ないことはないというような答弁だと思いますけれども、義務的経費、通常人件費、公債費、扶助費というふうに分けられてますけれどもね。まず私は切り込む余地大…(続きは議事録で)
給料ですね、体系、給与体系が不備であれば直せばいいんですよ。過去にも18年だったかどうか、ちょっとはっきり覚えてないですけどもね、やって何年か経ったらまた元に戻…(続きは議事録で)
交付金関係はですね、有利というか、事業計画きっちり立てて町が臨まないと国はどうもそう簡単にうんと言ってくれない事業なんでね。しかし事業が進むと2年続けてこの交付…(続きは議事録で)
普通会計で90万ということですね。道民1人当りは36万なんですよ。行政コスト。だいたいの町村はですね、規模によって多少違いはありますけど、1番効率いいと言われて…(続きは議事録で)
確かに減価償却の部分ありますけれどもね、人件費でだいたい通常27、8から30%ぐらいなんですよ。それからあと物件費関係、これもそう大差ない。それから扶助費や補助…(続きは議事録で)
余所と比較したら圧倒的に物件費含む減価償却費のとこが非常に高いですね、これを聞くとね。減価償却費終わるまでやむを得ないでしょうけども、しかし減価償却費とは言って…(続きは議事録で)
時間になりましたんでこれでやめますけれども、目玉に近かった観光関係、質問できなかったので予算委員会の中で町長にお尋ねしてまいります。人材派遣ですね、人材育成あり…(続きは議事録で)

答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)

人口の減少問題につきましては、歴代町長も頭を悩まして、これの解決は非常に難しい問題であることは昔も今も変わらない大きな行政課題であります。人口減少はただ今ご指摘…(続きは議事録で)

答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)

初めに自治会の再編の関係ですけれども、従前から再三申し上げてる通り基本的には自治会の再編については自治会同士が話し合って決めて行くというのが基本であるということ…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)

総合計画5ヵ年の中での繰り出し金の推移につきましては、現状の本年度については8億ちょっとですけれども、それでだいたい5ヵ年は推移をしていく予定というか計画であり…(続きは議事録で)

答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)

ご指摘のとおり非常に皆さんの目的には厳しい状況になってきてると思いますけれども、まだまだ今の段階ではまだちょっと余裕あるのかなというふうに思っております。しかし…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)

交付税の人口の影響でありますけれども今あります通り人口の減少が少なからずある、大きく影響はあるんですけれども、今議員言われたような1人当りの具体的な影響額の数字…(続きは議事録で)

答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)

行革につきましては現行の第5次行革大綱におきまして、それぞれ推進項目に定められていまして、推進しているところであります。人件費につきましては、適正な定員管理の推…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)

金利の関係についてご説明致します。現行の今の起債の利率ですけれども、1%から約1.5%ぐらいで推移をしてございます。借り換えの関係でありますけれども、過去に金利…(続きは議事録で)

答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)

ラスパイレス指数の関係ですけども、雄武町のラスパイレスが高い原因は中学校卒も大卒も同じ給料だということが高い原因になってます。従いまして国家公務員とうちの給料を…(続きは議事録で)

答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)

私の方からまず政策決定に対しての起債の関係でありますが、各種計画策定やヒアリング時におきましては財源の確保について指示、協議を行っているところでありますが、今後…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)

起債の比率でありますけれども、具体的にちょっと数字持ち合せておりませんが、比率的にはもうちょっと多いというように認識をしております。また他の起債の関係につきまし…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)

平成23年度決算ベースで普通会計でありますけれども、約90万というふうに試算をしたところであります。

答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)

今、全道的に高いということであります。確かに行政コストの部分につきましては、オホーツク管内でも公表されてる市町村が非常に少なくてですね、具体的な他の町村との比較…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)

今、行政コストの、今言われたように4分類に分かれております。1つは人に掛かるコスト、人件費であります。これにつきましては通常の人件費の他にですね、退職給料の引当…(続きは議事録で)

答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)

人材育成につきましては、雄武町人材育成基本方針に基づきまして、現在実施しているところであります。ここでの職員研修につきましては、自主研修、職場研修、職場外研修に…(続きは議事録で)

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出典:平成25年3月議会 2013年3月12日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2011年3月15日外国人登録者について答弁者 財務企画課長 原正美、住民生活課長 渡邊孝司、税財管理課長 久保田和孝、産業振興課長 石井弘道、町長 田原賢一答弁から 5,691日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

2点目、外国人の関係で表題では外国人登録者についてということですが、外国人について色々お尋ねをしていきたいと思います。今日はちょっとこっちの方がメインなので、少…(続きは議事録で)
6.3という数字なんですけれどもね、交付税の算定は課長は専門ですから分かってると思いますが、47項目を集めてですね、計算して人口と、それから面積と、それに補正係…(続きは議事録で)
先ほど来、花田議員や三浦議員の質問色々出てる中でベースは人口なんですよ、町長、これね。比率みても1億1千万と1億6千万ですからね。明らかに人口ベースの方がウエイ…(続きは議事録で)
課長、総額いくらになるの、足せば29億の8千万だから30、それに後で3月分来る分が足すというなんですけど、課長の思惑といいますか、推定でだいたいどのぐらいなの。
一人当たりが8万8千円ってそんなに少ないのかな。これ18年の数字なんですけどね、雄武町の普通交付25億9048万2千円、人口5265人、この時の一人当たりが49…(続きは議事録で)
そうすると8万8千円は減ったって感覚でいいの。570人を頭数で割ったら人口一人当たり8万8千円ぐらい減ったと。そうしたら全体の数字出そうなもんじゃないの。例えば…(続きは議事録で)
算定はね、色々、さっきのしたら1億6千万で割ったらどうなるんだということにもなりますよね。ですからちょっとこれで割り返したらいくらになる。ちょっと割ってみて、そ…(続きは議事録で)
単純計算でいけば3万ぐらいは町民一人当たり交付税、普通交付税入ってきているという考え方でいいんじゃないかと思いますね。ですからこれをベースに増えたり減ったりとい…(続きは議事録で)
これに人数、この人数に先ほどの数字を掛けると中国人がいることによって入ってくる交付税の額も出てくるということになりますね。ですからそれなりに中国人の皆さんも雄武…(続きは議事録で)
今、課長も答弁をしたように、殆どと言っていいぐらい非課税という扱いになってると思うんですね。これも私も全部あっちこっち調べたわけではないんですけども、結構対応が…(続きは議事録で)
課長、この朝鮮というのはどうなの。国籍、朝鮮という国籍ないでしょう、韓国という意味。
町長、これ今お聞きのようにですね、202名、12月末でですね。色んな国の人結構いますよね。アメリカは多分これ学校の関係だろうと思います。フィリピンは定住されてる…(続きは議事録で)
まだまだ町内の産業団体ではですね、中国人を始めとする外国人の人達の労力に依存する部分がまだ続くというふうに思います。そこでですね、町内の産業育成ということで、お…(続きは議事録で)
ひとつは12月でしたか、9月でしたか、私、地域おこし協力隊の話しましたけれども、300万、350万でしたか、国の方で貰いながらと。ああいう制度との抱き合わせも考…(続きは議事録で)
新しい分野、積極的に是非取り組んで進めて頂きたいと思います。残り4分しかなくなりましたけど、議長ちょっと最後の質問少しオーバーするかも知れませんですが、ちょっと…(続きは議事録で)
これ防災の方、防災ラジオはたぶん簡易無線局かなんか設定しないとね、5キロでいいのか、10キロでいいのか、ちょっとキロワット数分からないですが、多分必要だと思うん…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 原正美(財務企画課長は2012年3月まで)

ただ今の関係でございますけども、19年度以降、この間の交付税の動きにつきましては、いわゆるマクロベース、全国ベースでいいますと、19年度に関しては前年比より下が…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 原正美(財務企画課長は2012年3月まで)

先ほど議員から発言がありましたように19年度から包括算定経費という形で面積と人口、そういう形で算定する部分が出来たわけなんでありますけども、ちょっと率について手…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 原正美(財務企画課長は2012年3月まで)

お尋ねの件でございますけども、平成22年度の基準財政需要額につきましては、34億7645万1千円でございます。これから基準財政収入額5億2121万3千円、これを…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 原正美(財務企画課長は2012年3月まで)

先ほど言いましたように、普通交付税が29億某プラス12月交付分で8200万ですけども、予算では特別交付税1億5千万見込んでございますが、本年度につきましては口蹄…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 原正美(財務企画課長は2012年3月まで)

議員おっしゃった引用先の数値の根拠がちょっと私承知してないんですけども、単純に人口で割り返しますと、当然、最低限の行政執行のための経費というものは交付税で措置さ…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 原正美(財務企画課長は2012年3月まで)

今、ご指摘の29億5500万円、この数字をこれはベースは5507人でございますので17年国調の、これで割り返しますと53万6600円という数字になります。

答弁 財務企画課長 原正美(財務企画課長は2012年3月まで)

お尋ねの関係は地域振興費の人口の部分、1億6079万6千円、これを5507人で割り返しますと2万9千約2百円というような数字なります。

答弁 住民生活課長 渡邊孝司(住民生活課長は2014年3月まで)

外国人登録人数でありますけども、22年3月末で227人、21年3三月末で237人であります。

答弁 税財管理課長 久保田和孝(税財管理課長は2011年6月まで)

ただ今のお話でありますけども、中国人技能実習生については、中国との二重課税を回避するための日中租税協定により租税条約に関する届け出により税務署に提出している場合…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)

ただ今質問のありました、外国人の国籍及び業種別就労人数と雇用企業数でございますけども、うちの所管で押さえてる部分につきましては、平成22年12月末でですね、中国…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)

その通りでございます。

答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)

先ほど申しました農業関係に関しては平成22年12月末で4名でございますけども、その後入りましてですね、今現在は16名から18名、毎年外国人入ってきてる状況でござ…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

これは実は雄武町だけの課題でなくてですね、全国的にこの課題があるんですけども、実際一番多いのは大都市であります東京都なんですね。それで東京都の飲食店のオーナーと…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

雄武町の発展の礎ってなります農業の分野については非常に環境に恵まれてる割には、その農業振興が図られてないというところに私自身も非常に思いを馳せてるとこなんですけ…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)

今町長も申し上げられた通りですね、国の方によって農地の緊急再編整備事業という来年度地区調査に向けてお願いしているところでございます。この事業が調査というか採択に…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

この防災の拡声の音量が低いということで町民から再三聞こえないという苦情と言いますか、実態の報告があります。私も本サイレンでもなかなか今の機密性の高い住宅に住んで…(続きは議事録で)

答弁 住民生活課長 渡邊孝司(住民生活課長は2014年3月まで)

中国人の、先に中国人の関係なんでありますけども、今回の防災というか災害に関しましては、オホーツク人材加工交流組合の方の専務さんにお願いして、そこから事業主さんを…(続きは議事録で)

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出典:平成23年3月議会 2011年3月15日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2011年3月15日まちづくり基本条例について答弁者 町長 田原賢一答弁から 5,691日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

2点、通告をしてございますけれども、ちょっと順序を入れ替えて先に町づくり基本条例についてからお尋ねをしていきたいと思います。先の行政執行方針の中で町長、町づくり…(続きは議事録で)
町づくり基本条例の制定にあたってはですね、非常に反対する意見もっていいますか、考え方については色々意見が分かれるところなんですよ。地方自治法や、あるいは条例を制…(続きは議事録で)
これはですね、審議委員の構成が条例の条文等に非常に影響するケースが多いんですね。それで一般的には公募を行ったりですね、あるいは学識経験者入れたりというようなケー…(続きは議事録で)
この審議委員の選考には是非慎重になってほしいと思います。今、美幌もやってますけど、美幌今年で審議委員会3年目迎えていますね。それだけ慎重にやってるというか、回を…(続きは議事録で)
これ民主党の、民主党いま政権取りましたけどね、民主党執行方針の中にもですね、住民投票法を制定するという執行方針があったんですね。今はそれは参政権に繋がるので認め…(続きは議事録で)
ちょっと今資料どこかいったか見えなくなったんですけど、テレビタックルなんかよく出てる青山繁晴さんというどこかの大学の教授もやってたようですね。政策研究やってる人…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

町づくり基本条例、自治基本条例という名称で制定されてる例があるわけでございますけども、これは自治体運営の基本理念並びに住民との共同の手法を明確にするということで…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

さっきの答弁でも申し上げましたけども、今年度中にですね、町内の横断型のプロジェクトチームによって具体的な調査検討を進めていきますんで、その調査の結果を踏まえて具…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

今、他の市町村の、村入ってましたっけ、市や町の事例出されましたけども、我が町には、おいては恐らくそのような思想的に偏った町民というのはごく限られたところに存在し…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

まず総務省においてはですね、議会制民主主義を補完する術として住民が直接意見を言える機会があってもいいとの判断が実際にあるわけでございます。ただ住民から直接選挙で…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

基本的に私も石山議員と同じで外国人に投票権を与えるべきでないと思ってるんですけども、本当にその町を愛するんであれば、帰化すればいいんですよね。本当に雄武町が愛す…(続きは議事録で)

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出典:平成23年3月議会 2011年3月15日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2010年12月14日森林整備について答弁者 産業振興課長 石井弘道、町長 田原賢一、税財管理課長 久保田和孝答弁から 5,782日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

次に2点目が森林整備ついてであります。町有林民有林の整備、それから地籍調査の実施、森林買収と不在地主への対応、それからエゾシカによる森林食害とありますが、エゾシ…(続きは議事録で)
道有林が3万3000ヘクタールぐらいあると、それから民有林と町有林合わせて、約これは1万4000ぐらいですか、ヘクタールぐらいありますけれども、事業が今の林野庁…(続きは議事録で)
町長そういうふうに方向性は出してくれたんですけどね、1万1000ぐらいの内、森林組合持ってるのはだいたい580ぐらいなんですよね。後は大手の王子、住友、日本製紙…(続きは議事録で)
補助事業も今言ったように除間伐から始まって、色々下刈り、造林等あるんで、農家の人達っていうか、山林所有者も知らない人も結構いるんですね。ですから是非、森林組合と…(続きは議事録で)
多分どっち多いですかね、SGCの方が多いのか知りませんが、FSCで取っているところもあるんですね、森林認証は。いずれにしてもどちらか森林認証取ればいいのかも知り…(続きは議事録で)
森林認証を検討するのでなく是非、取る方向で行かないとね、折角この促進条例作ってもですね、認証がないからだめだという話になるんですよ。立米、1万5千円ですか。支給…(続きは議事録で)
99.4ということは、町内の山林対象面積が全部という理解で良いんでしょうかね。未実施が167ヘクタールですか。その原野商法でということなんですが。これ全体で約3…(続きは議事録で)
とすれば非常にうちの町は地籍調査が進んでいると、いま町長の話ですと全体でも85いってるということですから、非常に良い方向でこの167ヘクタールは今の課長の答弁で…(続きは議事録で)
予想、ネット何かでみる限りはですね、もとの地籍調査に基づいてやった結果、人の土地に取り付け道路付けてしまったと、損害賠償問題が発生してえらい問題になってるという…(続きは議事録で)
1ヘクタール以上の届け出というのは事前ですか、事後ですか。
事後届ですから、何といいますかね、ブローカーが噛んでやったとしても、チェックの止めようがないと、事後報告ですから売った後ですね。この辺がやっぱり原野商法何かが存…(続きは議事録で)
40%ぐらいがやや、この部分に関係してるということなんですが、非常に山の場合は課税負担が少ないんですが、このことによってですね、滞納等が発生してる事例があります…(続きは議事録で)
うちの町では課長はないという話なんですけれども、転売、転売で地主の所在が不明確になってくると。売買されますとね。これを止めるものはなにもないですから、やむを得な…(続きは議事録で)
今後もですね、不在地主の問題が多分森林整備を図っていく上で大きなネックのひとつになるんですね。原則、事業を行う場合には本人のところへ行って同意書を取ってもらって…(続きは議事録で)
是非、道に対してもですね、そういう事業に取り組むようお図りを頂ければというふうに思います。ちょっと時間が少し残ってますので、最後に、質問通告にはなかったんですが…(続きは議事録で)
観光もいずれ何かの機会にご質問したいと思いますけれども、日の出岬もですね、少し、十年経ちましたんで、やはりここら辺りで新しいプランを打ち出す時期に来てるんではな…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)

町有林、民有林の整備につきましては、議員ご承知の通り町有林につきましては町、民有林につきましては森林所有者から受託をした森林組合が事業主体となって森林施業を実施…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

町有林、民有林、私は区別なくですね、地域の資源だという認識を持っておりますんで、決して町有林だけ町が施工して環境整備をすればいいという考え持っておりませんので、…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)

現状の取り組み付いてちょっと述べさせて頂きますと、まず除間伐につきましては、今町の単独で標準経費の9.3%、除間伐でだいたいヘクタール当たりで3万5千円程度掛か…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)

森林認証につきましてはですね、西部流域地帯がですね、SGC緑の循環という、そちらの方を認証を受けてございます。森林認証につきましてはですね、22年度、興部町、西…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)

森林認証につきましては、総合計画の中では来年度、町有林を森林認証するというような予定でございます。それと一方でいま議員申された通りですね、民有林の方の森林認証を…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)

地籍調査の実施状況でございますけども、過去これまでにですね、雄武町が地籍調査を実施した経過につきましては、昭和30年から39年で1万7615ヘクタールを調査した…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)

ちょっと私の最初の説明不足でございまして、今の99.4%の中にはですね、道有林が含まれてございません。ですから町有林、民有林、あとそれ以外の土地というところでご…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)

議員にご指摘の通りですね、昭和30年時代の測量の技術と平成に入ってからの測量の精度、技術だとかやっぱりかなり違います。当然、当時としてですね、登記する段階での精…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)

森林の、山の取り引きにつきましてはですね、農地も含めてそうなんですけども、国土利用計画法がございまして、1ヘクタール以上については町に届け出をするというような状…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)

特別な規制がない限りは事後の届けで要件が満たしてるという状況でございます。

答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)

町内における不在地主の状況でございますけども、道内で約4千ヘクタール、森林所有者としては86名、道外につきましては2930ヘクタールで森林所有者が百九名というよ…(続きは議事録で)

答弁 税財管理課長 久保田和孝(税財管理課長は2011年6月まで)

森林関係においては今のところ滞納というのは見受けられない状況であります。

答弁 税財管理課長 久保田和孝(税財管理課長は2011年6月まで)

今お話しがありましたように転売、転売でちょっとこちらもですね、入ってこないということで書類関係追跡したら、その後、翌年度にですね、違う所有者からですね、徴収した…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

今、色んなご質問があったわけでございますけども、一番大きな要因というのはやっぱり地籍が曖昧なんですね。そこに土地の所有の実態が明確でないだけに色んな問題が包含さ…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

森林取り組みでは下川町が恐らく北海道一だというふうに私も認識をしておりますね。我が町は境界には下川とそれから美深でございます。美深町も景勝地があるわけでございま…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

過去に緑と親しむ町民の集いの中で、節目、節目でですね、今ご提案あった内容の植樹をしてきた経緯があるんですよね。しかし、なかなか持続しないといいますか、新婚さんの…(続きは議事録で)

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出典:平成22年12月議会 2010年12月14日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2010年12月14日総合計画とマスタープランについて答弁者 町長 田原賢一答弁から 5,782日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告してございます、2点についてお尋ね致します。第1点目は総合計画の関係で自治法改正に伴う総合計画策定に関する今後の対応ということと、2点目が総合計画の追加変更…(続きは議事録で)
町長は総合計画もこのまま続けて行くと。最上位の計画ですから当然そのようなことだと思いますけれども、法の、自治法がもし改正されたらですね、法の根拠がなくなるわけで…(続きは議事録で)
町長は今すぐというお話しだったんですが、やっぱり裏付けとなるものが必要なんで、町長もちょっと触れましたが、町づくり基本条例だったり自治基本条例と言う表現で他町村…(続きは議事録で)
我々も来年3月で任期切れてしまいますので、その後の話になろうかと思いますが、このローリングに関してはですね、どうしても結果報告で来ていると。計画段階から例えば我…(続きは議事録で)
是非、そのようにお取り扱い頂ければと思います。3点目のマスタープランの関係ですけれども、マスタープラン、総合計画に基づく分野別の計画でございまして、今までも様々…(続きは議事録で)
法律で定めたもの以外は審議会には議会は出来るだけ参加しないようにしようと、それは町民の判断に委ねようということで、我々も出来るだけ参加しないようにして、抜けるよ…(続きは議事録で)
それでは1点目の質問、これで終わりたいと思います。

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

ご質問の通り、自治法の一部改正する法律案というのは現在も衆議院で継続審査になっておりますね。この法案の問題、一番の大きな課題というのは、今ご質問のあった通りで、…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

現段階ではですね、新たな条例制定を基本的には考えてないんですけども、恐らく条例制定の中では自治基本条例のことも含まれてるのかなというふうに思いますよね。今、ご質…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

先ほどもちょっと捕捉で答弁させてもらいましたけども、追加事業に関しては今まで通り、今までも議会の方に議員協議会の開催を要望して報告をさせて頂いて、意見を頂いて、…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

その件に関しては行政側は何の問題もございませんので、若干、変更があれば、当然ローリングの中で変更があれば、議会の方にその変更内容についてもご報告申し上げてご意見…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

各課で義務付けられてるマスタープランですよね。これには民間の町民の意見を反映させるマスタープランもあるわけでございますけども、全てがそういう形になってないという…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

議員各位の知恵を拝借することについては何のやぶさかなものでもございませんので、そういう意味では積極的にご意見を頂く時には、ご意見を頂く方式を取らさせて頂きたいと…(続きは議事録で)

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出典:平成22年12月議会 2010年12月14日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2010年9月7日定住促進事業について答弁者 企画財務課長 原正美答弁から 5,880日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

それでは2点目に移ります。定住促進事業についてお尋ねを致したいと思います。これの質問に入る前にですね、基本的なことで町長のお考えをお聞きしておきたいと思います。…(続きは議事録で)
政策のやはり中心に私はやっぱり据える必要があると。形はどういう形で中心に据えるかは別としてですね、項目的な定住促進というのを、町長の例えば執行方針、年当初の執行…(続きは議事録で)
最初に町長から答弁あった空家の関係でちょっと伺いをしておきたいと思います。空家もそんなに多いという程ではないんですね。雄武町も極端に多いというほどではないです。…(続きは議事録で)
時間ないんで課長、答弁いいです。最後に残りの時間少なくなりましたので、お聞きしておきたいと思います。住宅建設に関わる補助事業、補助金の関係でありますけれども、湧…(続きは議事録で)
新しい制度に非常に前向きで町長が取り組んで頂けるということでありがたいと思います。そこでひとつ注文と言ったらおかしいんですが、お願いをしておきたいと思います。ひ…(続きは議事録で)

答弁 企画財務課長 原正美

ご質問の件でございますけども、まず最初に空家バンクの関係でございます。空家バンクにつきましては、島根県の例を提示されましたけども、近隣では興部町が最近取り組み始…(続きは議事録で)

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出典:平成22年9月議会 2010年9月7日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2010年9月7日公金等収納事務(税、水道料、使用料、手数料、負担金、病院等)について答弁者 総務課長 片岡力、会計管理者 藤田和範答弁から 5,880日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告してございます2点について一般質問を行います。1点目は公金取り扱いのチェック体制のことについてでありますが、昨年来、この近隣市町村でですね、公金横領だとか、…(続きは議事録で)
一般的な現金を含む、事務取扱の流れと言いますか、管理体制ということなんですが、最後お聞きした、特に不祥事発生のための防止策を何か取っていらっしゃいますかというお…(続きは議事録で)
恐らく不祥事が発生しているどこの市町村のトップもですね、多分全員職員は信頼してたと思うんですよ。しかし起きるんですね、やはり。ですから、起きないようにはどうすれ…(続きは議事録で)
だいたい分かりました。そういう取り組みして頂いて、特にマニュアル化的なものはですね、やっぱり各課では押さえていても、一定の文書化を図った方がいいのではないかと思…(続きは議事録で)
かってもですね、障害をもったお母さん達の小さな団体の会計だとかですね、事務手続きを役場の人がやっておりました。色々話を聞くとやはりお母さん達がそこまでやるという…(続きは議事録で)
分かりました。そうすることによって不祥事の発生は防げるのではないかというふうに思います。

答弁 総務課長 片岡力(総務課長は2011年12月まで)

人事を扱う部署の事務手続きということでありますけれども、職務上、公金を取り扱います職員に対しましては地方自治法の設置規定にあります出納員、それから会計職員、現金…(続きは議事録で)

答弁 会計管理者 藤田和範

それでは私の方から公金等との収納事務につきまして答弁したいと思います。公金等との収納事務につきましては、出納員、また現金取扱員に発令されました職員によりまして、…(続きは議事録で)

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出典:平成22年9月議会 2010年9月7日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2010年3月15日郷土資料について答弁者 教育長 伊藤正己答弁から 6,056日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

それでは私の一般質問を行いたいと思います。全部、教育委員会関係でございます。質問に入る前にですね、教育長に1つお願いをしておきたいと思いますが、今般の議会で質疑…(続きは議事録で)
本当はもっと早くやっておくべき仕事ですよね。公民館、今年壊れるんですから、あれをどこかに移さなきゃなんないわけですよ。3階に上がってる資料、結構、量はあるんです…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

郷土資料館の関係でありますけれども、現在、町民から頂いた貴重な資料につきましては、町民の方にももっとたくさん知ってもらおうということで、町広報誌の最終ページ、古…(続きは議事録で)

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出典:平成22年3月議会 2010年3月15日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2010年3月15日子どもの基本的生活習慣改善について答弁者 教育長 伊藤正己、管理課長 高橋健仁答弁から 6,056日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

それから2番目はですね、子供の基本的生活習慣の改善についてということでお尋ねを致します。最近の子供達は、よく身体を動かし、よく食べ、よく眠るという当たり前の基本…(続きは議事録で)
学力に関してはですね、今、教育長も触れられましたように基本的な学力が不足してるということは原因じゃないかというふうに言われてます。学校はですね、家庭の問題はちょ…(続きは議事録で)
それぞれ学校では努力はなさってると思います。子供達にとって学力が全てではないんですけれどもね。やっぱり学力を高めてくということは一番学校にとって、子供たちにとっ…(続きは議事録で)
そうですね、学校と社会教育の関連、例えばスポーツ少年団活動なんかにもですね、是非力を入れて、子供達の体力の向上に努めて頂きたいというふうに思います。そこでちょっ…(続きは議事録で)
雄武の調査でもこの基本的な生活習慣、きちっとしている子供が学力は高いということがやはり言えるのではないかと思いますね。それじゃ学校の体制どうすればいいのかという…(続きは議事録で)
あまり時間がなくなってきたんで、最後で質問しておきたいと思います。今、先ほど申し上げましたように早寝早起き朝ご飯運動が国民運動として文科省が取り組んでおりますけ…(続きは議事録で)
分かりました。それでは最後の質問に移ります。

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

まず雄武町の部分で平成22年度に学力学習状況調査に参加するのはですね、抽出、それから利用希望方式も含めて、全ての小中学校、小学校6校、5校ですか、5校になります…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

2割の改善校に入ってるか入ってないかにつきましては、雄武町については入っておりません。

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

就学援助に関する部分で学力の状況に差があるのかという部分では大変申し訳ありませんけども、そこまでの分析は行っておりません。

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

これまでの学力状況調査の結果を見まして、各学校ではそれぞれの項目を目標を掲げておりまして、例えば国語算数における知識、議論の確かな修得を図るために改善方法として…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

子供達の生活のリズムを整える部分で重要な要素となるのは、決まった時間に食事を取るとか早寝早起き、それから質の良い睡眠、それから時間の確保、それと合わせて家庭での…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

雄武町におきましても調査しておりまして、その結果について申し上げます。小学校においてですけども、起きる時間につきましては六時以降、七時前に起きる子供が約82%、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

まず学校では学習サポートを行って、中学校では行っておりますし、先ほど学校支援ボランティア事業の中でもお話し致しましたけれども、雄武小学校においては、長期休業中に…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

すいません。北教組に絡む問題で学校授業に問題点というものはないという、そのように判断しております。食育関係の部分については管理課長の方から。

答弁 管理課長 高橋健仁

ただ今の食育の関係でございますけれども、石山議員のおっしゃられました計画については、本町では持ってございません。これは教育委員会だけのみならずですね、産業振興、…(続きは議事録で)

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出典:平成22年3月議会 2010年3月15日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2010年3月15日教育委員会の現状と課題について答弁者 教育長 伊藤正己、管理課長 高橋健仁答弁から 6,056日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

3点目ですが教育委員会の現状と課題ということで質問内容を通告してございます。まず教育委員会の問題点でありますが、文部科学省はですね、指摘事項として、次のようなこ…(続きは議事録で)
だいたいは教育長の言うのもわからないわけでもないんですけどね、教育委員会廃止論という本を出している元志木の、埼玉県志木市の市長さんがですね、市長さんをはじめ、だ…(続きは議事録で)
それでは最後になりますけれども、組合問題の影響と今後の課題ということで教育委員会にお尋ねをしてまいりたいと思います。この点に関して5点ほどお伺いをし、更に教育長…(続きは議事録で)
実態がないと私は思いませんけどね。実態をつかんでないだけではないかと。かってやってたのは私も知ってますからね。私もPTAの会長やったりですね、学校関係の色々な人…(続きは議事録で)
後でまとめてちょっと質問しますけども、3点目、主任制度について聞きます。主任手当は北教組の反対を受けてですね、昭和53年から平成19年までにプールされたお金は5…(続きは議事録で)
校長以下、事務までですね配置することになってると。小規模校では配置されてませんよね。これは規定の3項で配置しなくてもいいというふうになってますから多分その条項を…(続きは議事録で)
心のノートはですね、これは文科省の調査ではないんですけれども、多分この学校関連のとこが調査した報告によると活用は9%というふうに言われてるんですよ。配布はしても…(続きは議事録で)
なかなか実態は表に出てこない部分があるかと思いますが、ご努力を頂きたいと思います。最後、四六協定についてお伺いします。道教委は四六協定の破棄は平成20年の12月…(続きは議事録で)
教育長、鉛筆年休、口頭年休という言葉を聞いたことありますか。
これは一般的に組合組織の中で言われていることだそうですがね、雄武町がその実態があるのかどうか私も分かりませんが、他所で実例報告されている中でですね、鉛筆年休とい…(続きは議事録で)
最後ですからこれで終わりますけれども、なかなかね、教育委員会は実態がなかなか掴めないと。今、教育長は例えば国歌、君が代は教えていると思うと。ところが子供達、確か…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

教育委員会が事務局の提案する案件だけを追認しという部分ではですね、教育に関しましては様々な意見を集約して中立的な意思決定を行うために町内の各分野の代表であります…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

学校においては住民に対する説明責任を果たせというふうに言ってますんで、教育委員会もそういった意味では同じく住民に分かる教育をですね、今後とも周知していきたい、色…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

勤務時間の関係でありますけれども、職員が勤務時間中に組合活動を行う場合には年次有給休暇制度を取得して行うべきものであるというふうに思っております。職員がその手続…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

学校職員の評価制度でありますけども、学校管理職につきましては教育委員会が評価する部分もございます。教職員の部分については学校長が評価してくるわけでありますけども…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

主任制度につきましては、教務研修、それから生徒指導、この2つがございます。

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

この主任制度につきましては、主任任命かについては特に問題点がなく、学校長がスムーズに任命しているところでございます。

答弁 管理課長 高橋健仁

学校教育法第37条に基づくところの職名でございますけれども、第1項に基づく校長、教頭、教諭、養護教諭、事務職員については配置がされているところでございます。2項…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

雄武町においては心のノートについては全校に配布しておりますし、それについての問題点というものはないというふうに校長から連絡を受けております。

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

実態を全て把握してるわけではございませんけども、いま中学校におきましては道徳教育に力を入れておりまして、来春、再来年、23年度において公開研究会を開催したいと、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

この四六協定でありますけれども、昨年の12月26日、一昨年の12月26日、この協定書を北海道教委と組合とがですね、破棄しておりまして、12月27日以降については…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

ありません。

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

まず小学校で君が代を教えてるのかという部分ですけども、これは新学習指導要領の中でも教えなさいという部分であります。各学校では指導しているところでございます。給与…(続きは議事録で)

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出典:平成22年3月議会 2010年3月15日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2009年12月16日道の事務・権限委譲について答弁者 町長 田原賢一、財務企画課長 原正美答弁から 6,145日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

それでは通告してございます道の事務、権限委譲についてお尋ねをしてまいりたいと思います。平成17年から始まった道から市町村への事務権限の移譲でございますが、道が持…(続きは議事録で)
一番目の町の役割分担ということなんですけれども、これをどのように考えているのか、それが一つ、もう少し明確でなかったんですが、お答え頂きたいと思います。一点目です…(続きは議事録で)
町の役割という部分ではですね、最終的には町民の福祉の向上、利便性の向上だとかですね、そういうとこに繋がっていけばいいと思うんですけども、町長は人的配置はなかなか…(続きは議事録で)
なかなか細かいことまでは難しいんでしょうけれども、権限移譲をしたことによってね、住民が不利益を被ることにならないのかどうなのか、それが一番なんですよね。例えば今…(続きは議事録で)
それから5点目の交付金の関係ですけども、80万、今年計上されてるんですけども、道の資料によればですね、1回の事務かける単価かける時間という基本的なものが出ている…(続きは議事録で)
13項目しかなってないと、来年というか、今年ですか、新年度は300項目受けようということですからね。非常にある意味では割の合わない仕事かなというふうに思いますし…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

私の方からまずご答弁をさせて頂いて事務的な範囲については担当課長の方でお答えを致したいと思ってます。まず1点目の基礎的自治体の構想ですけども現段階ではですね、そ…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 原正美(財務企画課長は2012年3月まで)

ただ今のご質問にお答えしたいと思いますけども、まず件数の関係でございますけども、議員ご指摘の平成17年度の道で決定しました道州制に向けてということで制定しました…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

本町ではですね、権限移譲を受けることによるメリット、それから移譲を受けることによる人的配置、権限移譲事務交付金等を総合的に勘案して移譲の要望の是非を決定しておる…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 原正美(財務企画課長は2012年3月まで)

今ご質問のありました件数の件でございますけども、道としましては一般的に道条例等の条項ごとに権限数を移譲の場合はカウントしております。恐らくホームページの載せ方は…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

今の現段階ではですね、北海道の方に例えば権限移譲を広く受け入れて、それから人的配置もお願いしますと言う要望はしておりません。先ほど石山議員もご質問されたように、…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 原正美(財務企画課長は2012年3月まで)

ご質問の件でございますけども、13条項の権限に対して計算されておりまして、それぞれ単価かける件数というような試算になっております。最も大きなものとしてちょっと1…(続きは議事録で)

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出典:平成21年12月議会 2009年12月16日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2009年12月16日事業評価について答弁者 町長 田原賢一、財務企画課長 原正美答弁から 6,145日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

次は事業評価についてであります。これも一応3点、事業評価については4点申し上げて通告してございますので、一通りお聞きをしていきたいと思います。事務事業評価は平成…(続きは議事録で)
事業仕分けの関係はまだ不透明な部分あるのでまた3月議会にでも色々出るかと思います。2点目、追加事業の政策決定プロセスですが、9月に総合計画の前期実施計画の事業一…(続きは議事録で)
この追加プロセスなんですけれども、総合計画策定するときは町民の皆さんに委員になってもらって十分協議をしますよね。ところが追加だけは内部協議でいつの間にか事業が決…(続きは議事録で)
出来ればそういう配慮をお願いしときたいと思います。なかなか町民の声を現実に反映させるのは、実務段階としては難しさもあると思うんでね、せめて議会の目を通して頂きた…(続きは議事録で)
私もこの事業評価は何年かずっと見てるんですけれども、他所の町村の例も上げながらちょっとお聞きをしたいと思いますけれども、こういう制度も利用してもですね、単なる書…(続きは議事録で)
この評価調書も一番最初に出来た時の評価調書の形式から見たら非常に良くなりましたね。私もこれは本当に良くやってるなというふうに評価をしたいと思います。必要、有効、…(続きは議事録で)
外部評価の良さはですね、町長、今回民主党の仕分けを見ていると、事業仕分けを見ていると、役所の人間、それから国会議員、それから民間の人達が入って一同に会してですね…(続きは議事録で)
24年ということですから、まだ少し、今は21年ですから、2年、3年、4年とまだ3年目ですか、これからですね。少し時間があるから、少し前倒し頂ければと思いますけれ…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

本年度の雄武町の予算、これは堅持できるのかというお話でございますけども、大変不透明な部分があることも事実であります。従って堅持するという、そういう覚悟で臨んでお…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

政策決定プロセスについては担当課長の方で答弁致しますけど、議会に開示するのは一向に問題ないと思いますから、私どもの配慮が足りないと言われればそれまでだと思います…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 原正美(財務企画課長は2012年3月まで)

総合計画の事業追加にわたっての政策決定プロセスでございますけども、今年度のローリング作業におきましては当年度まで実施済み、あるいは予算計上済みの追加登載事業と、…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

追加事業に関してのヒアリングですけども、これは決して行政指導型で事業の追加をしているわけでなくて、この環境の変化の中で町民にとって最も利益的になるだろうという重…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

今、ご質問の通り自己評価で269件、評価会議の中で55件ということで町長の評価というのは、ご承知の通り0件でございます。内部評価システムとして私は非常に良いシス…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

我が町では決して形骸化してるような状況はないわけでして、実は職員の方がですね、例えばこの評価される段階で担当職員は本当に現場に足を向けて、本当にこの事業について…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

端的に言って非常に外部評価って難しさがありますね。ただ行政の責任者として、これを方向付けをしなければならないという、そういうことからですね、ご承知の通り第5次の…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

今、民主党の事業仕分けのことも例に出されましたけども、国民にとっては非常にいい仕組みだったと思いますね。ただ実は私も12月の2日に土地連で要請に行ってきた段階で…(続きは議事録で)

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出典:平成21年12月議会 2009年12月16日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2009年6月17日産業振興の展望答弁者 町長 田原賢一、産業振興課長 石井弘道答弁から 6,327日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

それでは2番目の質問に移ります。産業振興の展望ということで新しい視点が必要ではないでしょうかということで、いくつかお尋ねをしてまいりたいと思います。まず最初にで…(続きは議事録で)
そういうような一次産業の状況の中でですね、以前は町づくり、あるいは企業もそうなんですが、人、もの、金と言われました。これが三大要素。ところがですね、今は、人、も…(続きは議事録で)
それではですね、もうちょっと具体的に情報の発信、何を手段、媒介としてね、情報の発信収集を現在やってるのか、ちょっとお知らせ下さい。
通常、情報の収集はですね、新聞、テレビはもちろんですけれども、業界紙だったり色々ありますね。その他に町長、町内からの面で言えば、町内からの情報を集めるということ…(続きは議事録で)
当然現段階では町しかないんですよね。抽象論的なことばっかり言ってても分かりにくいですから、ちょっと一例を挙げてですね、島根県の海士町というね、これは町長さん朝ズ…(続きは議事録で)
これは新製品を開発したりですね、特産品を作りだしたりするにはですね、今やっぱり欠かせないんじゃないかというふうに思うんですね、新しい技術との連携というのは。です…(続きは議事録で)
ちょっといつの間にか無くなったようですけれども、金額はね、これ100万の補助ですから、そんな大きい金額ではなかったんですが、やはりですね、きっかけが必要だと思う…(続きは議事録で)
是非新しいこの補助金制度もですね、ちょっと再検討してお考え頂きたいと思います。今、一次、二次、三次というような分類じゃなくて六次産業と言われてますね。いま町長の…(続きは議事録で)
新しい発想を持たない企業なり町はですね、私は新製品の開発に力を入れない電機メーカーじゃないかと思ってるんですよ。やがてだめになりますね、そういう電機メーカーはね…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

本町の産業は基本的には一次産業、農林水でございます。現段階で総合計画にも目標掲げておりますけども、水産業に関しては約40億の水揚げ、それから酪農に関しても約同額…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

認識の度合いですけども、私は決して他の他町村と比べてみてですね、そんなに劣っているというような認識は持ってないんです。ただICTの関係するとですね、きめの細かさ…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)

情報の発信につきましてはですね、各種経済団体へですね、国からだとか道からだとか、そういった関係の補助制度だとか、支援制度、そういった部分のですね、逐次、周知依頼…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

うちは先ほどのご質問の中でもちょっとお答えしますけども、産業振興のために町民とのコミュニケーションですけども、これは各産業団体から公式な会議のみならずですね、色…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)

現在のところ産学官の連携につきましては町独自では行ってございませんけども、たまたま平成19年度よりですね、北見工業大学の地域共同研究センターとの間でですね、推進…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 石井弘道(産業振興課長は2014年3月まで)

現在のところはもう廃止されてございません。

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

ご質問の通りで本町も今まで色んな仕掛けをやってきたんですけども、なかなかですね、これといって成功例がないという若干悔しい思いをしておるんですけども。私は一方ね、…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

以前、石山議員からも産業課の体制についてご質問頂いて、私も活動しやすい、そういう体制づくりに努めようと試みたんですけども、非常にですね、職員の増についてはもの凄…(続きは議事録で)

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出典:平成21年6月議会 2009年6月17日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2009年6月17日就学援助児童生徒への支援答弁者 町長 田原賢一、教育長 伊藤正己、管理課長 高橋健仁、財務企画課長 原正美、保健福祉課長 葛西隆答弁から 6,327日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

それでは通告してございます2点について町長並びに教育長にですね、色々お尋ねしてまいりたいと思います。私の提言も交えながらお聞きをしてまいりたいと思います。まず第…(続きは議事録で)
憲法第26条ではですね、その能力に応じて等しく教育を受ける権利を有するとこう言われてるんですが、今町長言ったように教育にはお金が掛かるのが現状です。お金と教育の…(続きは議事録で)
18年、19年対比で金額が結構増えているという状況ですが、資料があればですね、19年、20年の要保護、あるいは準要保護のですね、対象者数、小中別にですね、人数ち…(続きは議事録で)
トータル数は分かったんですけど、小中別の人数、小学生何人、中学生何人ということね、それと就学援助率が分かれば合わせてお答えください。
そのぐらいの数字はつかんでなきゃだめだな。決算書の数字にだって出てるんだ、半分ね。私はちょっと全部掴んでないからお聞きしたんだけども、18年、13人だったかな、…(続きは議事録で)
就学援助率がそうすると非常に全国全道と比較して低いということになるんですが、それだけ生徒が少ないということになるんだと思いますけど、私はもうちょっとね、率は高い…(続きは議事録で)
分かりました。交付税でそれなりに措置がされてるということです。それでですね、次の収入、現行のですね、認定基準についての見解ということで通告してありますけれども、…(続きは議事録で)
条例等にですね、収入認定額、この認定基準の中にですね、という言葉が出てきますけれども、教育委員会としてはこの収入認定額をどのように把握されているかお尋ね致します…(続きは議事録で)
この辺が非常に面倒だと言いますかね、把握が難しいところだと思うんですが、今の答弁だと町として給与、年金、事業所得等ということなんですが、ここに出てくる要保護者で…(続きは議事録で)
1.2倍ということになるとね、条例上は一般生活費の1類、2類から始まって、教育扶助、住宅扶助の合算額ということで書いてますけれども、それが120万と、今の教育長…(続きは議事録で)
承諾を得るということは、例えば教育委員会でこの人は該当しそうだということをですね、事前に調べて問い合わせるということなんですか。
基本的には保護者ですね、親であれば、親が学校に書類を出して学校長が教育委員会に書類が回っていくと。そこで最終的な判断がんされるんでしょうけれども。このPRと言い…(続きは議事録で)
教育長言うとおり、なかなか自分から少しね、言い出しにくい部分があるのは本当にその通りだと思うんですよ。ですから出来るだけ拾ってあげるといいますかね、その申請を受…(続きは議事録で)
私はね、この条例でね、どうも妥当と言いますか、分かりやすい、もっと条例はね、誰のものかということになれば町民のものですよね。町民が読んだときに分かる、本来なら町…(続きは議事録で)
支給されてるということは、どっかの予算に載ってくるんですよね。予算書ではどういう対応されてますか。
直接来てるのか、私もそこまでちょっと確認とってないんですけれども、19年で全国で95万人ぐらい受給されてると。根拠はですね、児童福祉手当法という法律があって、そ…(続きは議事録で)
これ政令都市はもちろんあれですね、道と同様ですから、そういう扱いしてるのかな、札幌だとか東京あたりですね。実態がちょっとつかめてないようですから、それ以上お聞き…(続きは議事録で)
少子高齢化社会と言いながらですね、片親で子供を育てている人、特にお母さん、母子家庭ですね、大変一般的には皆さん大変苦労されてると。親の力を借りながらですね、どう…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

はい、端的に感想を申し上げますけれども、お金が掛かるという話ですよね。結局、東大に入学する子供達は平均して1千万以上の収入がなければ東大に入学ができない。東大ま…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

就学援助につきましては国の学校教育法に基づきまして、経済的な理由によって就学が困難な児童生徒の保護者に必要な援助を行うものであります。雄武町におきましても学用品…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 高橋健仁

雄武町の児童生徒数の関係でいきますと18年度の当初、これは全体ですけども392人、19年度の当初で375人、平成20年度の当初で367人となっておりまして、就学…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

大変申し訳ありません。そこまでの区分けをして数字を出しておりませんので、後日提出したいと思います。

答弁 管理課長 高橋健仁

就学援助率は先ほど総体の児童生徒数に対するですね、援助児童数の対象を割り返した割合について18年度から20年度まで申し上げた通りの数字として認識してございます。

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

この準要保護制度につきましては三位一体改革のですね、関係で国の税源移譲によって国庫補助制度が廃止され一般財源化というふうになっております。交付税に算入されている…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 原正美(財務企画課長は2012年3月まで)

ただ今のご質問の交付税の算入の関係でありますけども、交付税の算入につきましては当該児童生徒数によって計算されておりまして、算入はされております。

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

現行、雄武町の準要保護制度に係る認定基準ですけども、これは平成18年に就学援助制度の実施要項を改正しております。要項を改正して四年目を迎えているところでございま…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 高橋健仁

収入認定額でございますけれども、給与収入、まず課税ベースの所得でございますけれども、給与収入額、それと年金収入額及び事業所得等についてですね、課税所得をベースに…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

その家庭のですね、家族構成によっても計算式が違ってくるんでありますけれども、例えば3人家族で計算しますと生活保護の基準につきましてはだいたい180万程度になりま…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

今、石山議員、120万という数字を。私が先ほど言いましたのは3人家族の場合で生保の基準がだいたい180万ぐらいになる。それで雄武町の就学援助については1.2倍で…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

学校便りとかですね、そういうものでですね、就学援助制度について各家庭に通知をしてます。その家庭から学校にそういう申し入れがありまして、学校で書類を取りまとめてる…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

生活保護もそうなんでしょうけれども、就学援助制度につきましてもあまり自分の名前を公表されたくないとか、公表してるわけでないんですけども、そういう考え方の保護者も…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

今、議員言われました非課税世帯うんぬんという言葉ありますけれども、所得があって、控除額があって非課税になるわけですけども、その控除するものが種類によってはですね…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 葛西隆(保健福祉課長は2011年3月まで)

申し訳ありません。ちょっと聞きとりにくかったもので、児童扶養手当の支給の関係ですね。この関係につきましてはちょっと正確な人数まで把握してないんですけれども、雄武…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 葛西隆(保健福祉課長は2011年3月まで)

これ町独自のものじゃなくて北海道の方からの部分ですので、少々だったと思うんですけども、それらのもので支給されるような形になってるはずだと思います。

答弁 保健福祉課長 葛西隆(保健福祉課長は2011年3月まで)

道の方から直接証書的なもので本人宛にお渡ししてるということです。

答弁 保健福祉課長 葛西隆(保健福祉課長は2011年3月まで)

ただ今ご質問の育成手当ですね。この関係につきましては議員のおっしゃる通り父子家庭も含む中で支給してるとこもございますし、かなり大きな都市というふうに私の方も確認…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

常日頃、町づくりは人づくりだというふうに私も考えておりますし、当然質問の中では総じて少子化対策につながることでございますから、町としてはですね、ただ児童生徒のみ…(続きは議事録で)

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出典:平成21年6月議会 2009年6月17日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2007年12月10日行政改革について答弁者 町長 田原賢一、総務課長 片岡力、財務企画課長 伊藤正己答弁から 6,882日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

今般、第四次の雄武町行政改革基本方針が示されたところでありまして、自主自立の町づくりを進める上でより一層の効率的な行政運営を図ることが求められております。また第…(続きは議事録で)
広域連合が四町村、紋別市を除く4町村、西紋ですね。広域圏としては、事業としては少しこう何と言いますか、片手をもがれた状態で動いているという感も無きにしも非ずなと…(続きは議事録で)
広域連合についての方向性もまだきちっと今の事情ですともう少し時間がかかるということですから、その点了解を致しました。他の質問の関係もありますので1点目の広域連合…(続きは議事録で)
町民の側に立って仕事をやっていただきたいと思うわけでありましてですね、これは私も前に後見人制度について質問いたしました。これ制度が出来たときに町は何ら知らせてい…(続きは議事録で)
情報提供すると受ける側ですから、なかなか双方が100%とは感じないかも知れませんですけども、今町長言った取り組める範囲でね、身近なとこからぜひ取り組んでいただき…(続きは議事録で)
紙に書いたものを町民が寄せるっていうのは非常に抵抗感って言いますか、原状では難しいんですよね。まあファックスがありますけれども。政策論議型広報誌というのもですね…(続きは議事録で)
例えば職員提案もですね、規程はあるのも私も知ってるんですが、ゼロだったっていうことがずっと聞いてるんですよ。ですから、あっても有名無実、機能していないと。機能す…(続きは議事録で)
これ一例ちょっと町長申し上げます。事務事業評価調書というのをホームページから引きました。非常に字が小さくて見難いんですけどもね、これもこれだけのボリュームを載せ…(続きは議事録で)
職員数、町長ね、これ町の資料ですけれども、平成17年度は部門別合計が136人、まあさっきの数字と大体合ってます。18年は132人ですね。19年が130人。とすれ…(続きは議事録で)
これは人事院で検討されている部分はですね、民間給与を考慮して俸給水準を下げなさいって言ってるんですよ、ひとつは。もうひとつは勤務実績の給与への反映をやりなさいと…(続きは議事録で)
これから取り組む事業ですから、その辺注意してやっていただきたい、まだもう少しお聞きしたいところもあるんですが、時間の関係で次に行きます。有給休暇制度についてはで…(続きは議事録で)
職員も多分、自分が偉いとは思っていないんでしょうけどもね、そういう事ではないんでしょうけども、やっぱり教えてないことが最大の原因だと思うんですよ。副町長もね、上…(続きは議事録で)
ありがとうございました。もう時間切れになりましたのでこれで終わりますけれども、うちの町の産業振興が明日を創るということになりますんでね、町長以下職員の皆さんに頑…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

石山議員のご質問にお答えを致したいと思います。まず1点目の広域連合の形でございますけども、広域連合の形態については市町村合併と違って広域は多様に出来るものであり…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

広域連合事業として先程も五項目を挙げさせていただきましたけども、この中で検討した結果ですね、なかなか四町村の中で共通認識を得るというのは至難の技でございまして、…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

ご質問のとおり、行政側はただ住民にお知らせをし通知をすれば良いと言うだけでないということは十二分に私も認識をしております。その知らせの内容によっては町民側も吸収…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

この件については再三石山議員からご質問を頂いておりまして、私のみならずこの本会議場には管理職全てが同席をさせていただいております。いかに情報の提供が町民にとって…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

大変申し訳なく思いますけども、ブログは開設しておりませんでね、私自身が。これは見方によっては非常に怠慢だというふうに思われるかもしれないんですけども、実はあの先…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 片岡力(総務課長は2011年12月まで)

施策論議型広報誌のですね、具体的な推進という事でありますけれども、これにつきましては現時点ではですね、具体的に何のテーマをもって、あるいはその何月号にですね、そ…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

町づくりモニター事業でございますけども、これは第5期総合計画では職員による町づくり講座の開催を計画をしております。事業の内容としては、住民自治の充実と住民との協…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

現段階では第五期総合計画で住民の町づくりの推進という中で、町づくり町民委員会の設置運営を事業計画をしております。従って、町づくりに関する意見の提案などを求めて行…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 伊藤正己(財務企画課長は2008年12月まで)

第5期計からは総合計画の中で政策指標を用いております。そういった意味では5期計からは例えば外部委託をするにしてもそういう指標がありますんで、数字指標がありますの…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

職員数につきましてはこれまでも指定管理者制度の導入や退職者の不補充などによって相当数削減をしてきておるところでございますが、平成22年の4月1日現在の目標を7人…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 片岡力(総務課長は2011年12月まで)

外部委託のですね、予定事業でありますけれども、これまで指定管理者制度の導入とかあるいはですね、除雪の関係等々委託してきておりますけれども、今後の予定につきまして…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 片岡力(総務課長は2011年12月まで)

大変申し訳ありません。平成18年度のラスパイレス指数は97.0でございます。

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

勤務評価制度については平成18年度に管理職において施行実施し、本年度は全職員を対象として実施をしているところであります。制度の趣旨については公正な人事管理と職員…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

恐らく民間給与という事になると、雄武町の民間企業の給与に準ずるということになろうかというふうに思っております。国の場合は恐らく民間企業の給与水準もある一定のライ…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

職員研修、これも再三にわたって石山議員からご指導頂いておる内容でございまして、地域活動の参加の奨励ですけども、これは当然今まで通りですね、自治会活動についてはう…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

手短にご答弁申し上げます。組織の再編については今ご質問のありましたとおり、重要政策プロジェクトチームの編成という事で、非常に本町はその産学官の連携がへたくそとい…(続きは議事録で)

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出典:平成19年12月議会 2007年12月10日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2007年9月10日まちづくりの基本的な方向答弁者 町長 田原賢一、財務企画課長 伊藤正己答弁から 6,973日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告してございます町づくりの基本的な方向ということで四点について町長に所信を伺って行きたいと思います。今月行われる町長選挙はどうも無投票の公算が大でありますけれ…(続きは議事録で)
田原町政まだ道半ばというご答弁でございますけれども、辿り来て未だ麓かなという言葉もございまして、山の高さというのは見方によっては高くなったり低くなったりという部…(続きは議事録で)
自己評価として町長のただならぬ部分は認めてくようでございますので、その辺ですね、これからの町づくりで繁栄をさせていって頂きたいなというふうに思います。これはこれ…(続きは議事録で)
なかなかちょっと具体的な事例としてですね、お答えいただけなかったんですけども。それじゃあ私の方からちょっと個別にお聞きをしておきたいと思います。これは私もかつて…(続きは議事録で)
基本条例が町長は最重要課題ではないというようなご認識の発言があったんですけれどもね、かつてニセコ町が逢坂町政時代に町づくり基本条例を作りました。その時に逢坂さん…(続きは議事録で)
ぜひ具体的な事例に結び付けていただきたいと思います。町政執行方針の中で謳って、精神論で終わらないようにですね、ぜひご努力をいただきたいというふうに思います。それ…(続きは議事録で)
域内総生産は大体分かりました。これは過疎と町村規模といいますかね、町の力の背景があるかと思いますけれども、一次産業の将来ということなんですけれども、今ご答弁あま…(続きは議事録で)
なかなか将来推計ですから難しいかと思いますが、そんな方向で頑張って行って頂きたいなと思います。域内生産は本来は付加価値生産高なんですよね。これは粗生産と言います…(続きは議事録で)
総論としてはそういうことになるんでしょうね。今年の春にですね、各市町村長にアンケート調査、これは多分道新だと思うんですが、アンケート調査がありました。その中で市…(続きは議事録で)
過疎化の進行、人口減少のですね、原因で共通事項と言われているのが高齢化であり一次産業の衰退であり、あるいは財政力、それから生活環境の問題、それから交通アクセス、…(続きは議事録で)
少し甘すぎると思うんですよね、その推計自体は。先程の未来総研の甘い数字ですらこれより低いんですからね。もっと人口の減少は多くなると思いますよ。ですから私もどうし…(続きは議事録で)
もう時間がなくなってきましたですが、今申し上げたことをですね、ぜひ取り組んでいただきたい。もう少しね、ホームページなんかも敏感になって欲しいですよ、産業課の今の…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

自己評価でございますけれども、3期12年の中で人間愛に基づく豊かな活力ある町づくり、これを町づくりの理念として進めてまいりました。当然、4期目に出馬した段階で私…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

満足度と不満足の対比の中で、住民意識としてはですね、やっぱりそのハードな面はこう見て体感できるんですよね。ですから水道にしても公園にしてもゴミ処理にしても道路に…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

地域力と協働社会についてのご質問です。今ご質問の中にもありましたけども、町政を取り巻く環境っていうのは大きく変化をしておりまして、こういう状況の中で行政だけで対…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

まず1点目のその基本条例制定の考えでございますけれども、確かに石山議員から以前に質問のあったところでございます。決して私は否定をしているんでなくて、ある程度行政…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

私自身も基本条例制定を100%否定しているわけでなくて、恐らくこの条例がですね、住民にとって最も最上位にある、そういう条例になるとすればですね、この辺の調査研究…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

まず本町の域内総生産については、平成17年度の実績ベースですけども、漁業は40億、農業40億と製造業で159億、計239億となって、これに小売卸、年間の商品販売…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

特に3つの基幹産業の中では水産の推定50億は希望的観測ということではなくて、特に今中間育成のホタテの移設の整備がなされる後にですね、やはり1万5千トン体制が確立…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

過疎化の現況というのはやはり地域産業力、それから地域経済力の衰退であるというふうに認識をしております。このことは地域力に大きく関わってくる問題であります。そこで…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

アンケートの結果についてはおおよそこういう結果に結びつくというふうに思っています。ほとんど北海道は大多数が過疎地方自治でございますから、こういう結果になるだろう…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 伊藤正己(財務企画課長は2008年12月まで)

現在、総合計画の数値の中では、まだこれは審議会の委員さんにご審議を頂いている部分ではありますけれども、平成17年の国調人口が5,507人でしたので、20年の推計…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

具体的な事例も含めてご質問されましたけれども、簡略にお答えを致します。現在、雄武町も産業振興条例に基づいて色んな振興策を町民のほうにアピールしてるんですけれども…(続きは議事録で)

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出典:平成19年9月議会 2007年9月10日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2007年3月12日旅券の申請・交付について答弁者 町長 田原賢一、総務課長 中川原秀樹答弁から 7,155日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

4点通告してございますので、順次、町長にお考えをお尋ねをしてまいります。まず最初は旅券の申請、交付についてでございます。旅券の申請、交付の業務は先般新聞に出てお…(続きは議事録で)
初期投資は当然掛かるのは、これはやむを得ないと思うんですね、住民サービスの一環という立場に立てば。しかしながらパスポートは原則本人申請、本人受理なんですよ、ご承…(続きは議事録で)
是非やって頂きたいと思いますね。資料としてお渡ししている中にもですね、2005年ですか、去年、一昨年ですね、全町村対象に行った調査で53の町村が希望していると。…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

ご質問にお答えを申し上げたいと思います。ご承知の通りパスポート業務は支庁発行でございまして、実は近年規制緩和の中で紋別市がこの西紋の町村の窓口になるべくして、道…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

いま紋別市を除いて、西紋の町村会で広域行政について取り組んでおりますからこの件についての、具体的な内容については総務課長から住民課長の担当の方でちょっと答弁させ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中川原秀樹(総務課長は2007年3月まで)

ご質問の旅券事務につきましてはですね、単独の基礎自治体が行うことになってるのが原則であります。従いまして広域連合等で実施するに当たりましてはですね、道がですね、…(続きは議事録で)

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出典:平成19年3月議会 2007年3月12日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2007年3月12日寄付金条例の制定について答弁者 財務企画課長 伊藤正己、町長 田原賢一答弁から 7,155日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

それから3番目の質問に移ります。3番目はですね、寄付金条例の制定ということでございまして、資料として下川町の資料を差し上げてますけども、非常に分かりやすいですね…(続きは議事録で)
町長、今の答弁聞いてるとクエスチョンマークだというような答弁ですよね。資料上げた下川がね、非常に分かりやすいんですよ。私も余所の条例色々見ましたけどね、下川でだ…(続きは議事録で)
是非検討して下さい。それが町づくりだと思うんですね、やはりね。その辺からスタートして行けば、その考えて、集まって考えてることが色んなとこに余波を広げていって、他…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 伊藤正己(財務企画課長は2008年12月まで)

確かに知床の自然保護、北方領土返還運動など町内外の人達に対してですね、共感できるような特別な事柄がある場合も寄付金条例というのは効果があるものというふうに考えて…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

石山議員のご質問の通りで広く活用できる状況を作らなければだめだというふうに思ってますし、一方では全国発信するわけですから、寄付をしたいと思う人がね、共鳴できる、…(続きは議事録で)

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出典:平成19年3月議会 2007年3月12日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2007年3月12日商品券・ポイントカードの利用について答弁者 町長 田原賢一、税財管理課長 久保田和孝答弁から 7,155日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

それから2番目の商品券・ポイントカードでいうことでお尋ねを致します。この件はですね、納税促進だとかあるいは商業振興という観点からもお尋ねなんですが、現在商工会で…(続きは議事録で)
一般質問した割には勉強してないなと思うんですけど、町長ね、ポイントカードは銀行で500円に換えれるんですよ。それからこれで税金を収められないかというのは、それは…(続きは議事録で)
答弁はね、やってくことが可能ですという答弁を期待して私は質問してるんじゃないんです。一般通告を出してまで。検討して頂いて、期間が短かったですけど町長ね、やる方向…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

私も多岐に渡ってですね、そういうシステム作りは大変町のね、活性化にとっては有効な手段だというふうに思っております。ただそのカード、ポイントカードで納税できるかと…(続きは議事録で)

答弁 税財管理課長 久保田和孝(税財管理課長は2011年6月まで)

ただ今、石山議員の方からですね、お話がありましたようにですね、道外、福島県の矢祭町だとか静岡県の東伊豆町だとかっていうところではですね、スタンプ券、あるいはポイ…(続きは議事録で)

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出典:平成19年3月議会 2007年3月12日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2007年3月12日老人医療について答弁者 保健福祉課長 藤田和範、保健福祉館課長 藤田和範、町長 田原賢一、病院事務長 高見雄二答弁から 7,155日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

それでは4番目の老人医療についてお尋ねを致します。老人医療費なんですけれども、1人当たりの老人医療費はですね、色んな報道がなされてますけれども、平成15年度で全…(続きは議事録で)
88万ということで道内では、そう多い方ではないという答弁だったんですけれども、比較、最高ですからね、北海道は。その1番高いとこと比較して低い高いという話にはなら…(続きは議事録で)
町長、それだから遅れてるんですよ、やっぱり。これはね、ある町村の例ですよ。ある町村は1月にもう案内出してるんですよ。そこに書いてある通りに2月1日以降に電話下さ…(続きは議事録で)
発行してるというのは、多分、発行してるとすればどのぐらい発行してるか分かりませんけども、今適用になる人だけでしょ、入院している。例えば旅へというか町外へ出てる人…(続きは議事録で)
今町長、課長答弁したのはですね、新介護保険制度改正後の国の指針なんですよ、今言ったのは。それは分かりますよね。ただ、例えば検認率ひとつ取り上げましても、道の指針…(続きは議事録で)
執行方針にも書いてますからね、研究を是非やって頂きたいと思いますね。そこでですね、老健への転換が現在無理だという答弁をされてましたですが、私これちょっとインター…(続きは議事録で)
それじゃですね、これはですね、医療病床の部分ですね、ちょっとこれ非公式の部分になるのかな。今言ってるのは15万床から17万床ぐらい老健にするという方法が出てます…(続きは議事録で)
遠紋地区の場合ですと何か五十四床あるそうですね、今。それで手を挙げれば審議会が開催されて転換は可能だというような道の見解らしいんですよ。ですから出来ないというこ…(続きは議事録で)
是非その方向で進んで頂きたいと思います。この補助金の関係、もし使うとすれば第4期の総合保健事業計画が平成23年で終わりだそうで、そこまでの時限処置だと言われてま…(続きは議事録で)
掛け持ち診療ひとつ取っても町長ね、それは病院にやれということではないんですよ。例えば栄養指導してる保健師さんだとか、あるいは関係者がお爺ちゃんと、2つの病院に行…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 藤田和範(保健福祉課長は2007年3月まで)

老人医療の関係でありますけれども、平成17年度の推計であります。道内市町村保険者別で1人当たりの医療費の順位でありますけれども、173保険者中で130位、全道平…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉館課長 藤田和範

この制度のPRの関係でありますけれども、年に1、2回、広報紙面、またパンフレット等を作成致しまして、一応内容や頻度、わかりやすさ等につきましてより充実したものに…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 藤田和範(保健福祉課長は2007年3月まで)

制度のPRの関係でありますけれども、町と致しましてですね、年に1、2回広報誌面、またはパンフレットの作成して実際はやっております。それで回数が少ないということも…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 藤田和範(保健福祉課長は2007年3月まで)

老人医療費の適正化の方策の関係でありますけれども、一応石山議員の方からですね、出ました関係につきましてはですね、うちの方で疾病の予防、重度化の予防ということを1…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

現段階では試算してませんで、数字的な認識は持っておりません。

答弁 病院事務長 高見雄二(病院事務長は2011年6月まで)

ただ今のですね、石山議員の言われた療養病床と言いますのは、介護療養病床だと思います。介護保険適用の療養病床でありまして、医療療養病床は出来ないと思います。

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

本町は現段階での制度上の判断でございますけども、どんどんどんどん国は規制緩和も含めてね、この医療制度の改正は行われるんだと思いますから、そういう意味では二十四年…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

ご質問の通り町民にとっては直近の課題だというふうに認識をしております。病院の担当者の方もですね、恐らく色んな情報の中でシミュレーションしてるんだと思いますし、例…(続きは議事録で)

答弁 病院事務長 高見雄二(病院事務長は2011年6月まで)

まず最初に老人医療費の掛け持ち診療でございますけども、はっきり申し上げて具体的におやめ下さいということは、特に病院サイドからはですね、行ってはおりません。やはり…(続きは議事録で)

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出典:平成19年3月議会 2007年3月12日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2006年6月14日環境保護について答弁者 町長 田原賢一、教育長 片岡靖夫答弁から 7,426日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

それでは次に3番目の環境保護の問題に移りたいと思います。残余時間7分位ですので問題点だけ簡単に指摘をして終わりたいと思います。20世紀は戦争の時代だと言われて、…(続きは議事録で)
環境問題、やはりそういう姿勢で是非お取り組みいただきたいと思います。時間が5分しかないので、先に地方自治体のISOの関係で申し上げておきます。この件に関しては答…(続きは議事録で)
そこで、環境負荷に対して最近問題になっているのは合成洗剤なんですよ。私は石けんを使うことによっていくらかでも合成洗剤が減っていくという方向になればなということで…(続きは議事録で)
最後に一言、厚岸町が公共施設の合成洗剤の使用を全部止めて石けんに切り替えたそうです。そういうものも参考にしてご検討いただきたいと思います。終わります。

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

石山議員のご質問の通り21世紀は環境の時代ということで、特に我が国は非常に自然環境に恵まれた国でありまして、そういう意味からすると、山の幸、海の幸、全ては自然界…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

ご質問の通りISOの取得に関しては現実に取り組んで積極的に行っている町村の報告をいただいておりますけれども、目標値の設定をしながら取り組んでいくということについ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 片岡靖夫(教育長は2008年12月まで)

今後検討したいということでご答弁させていただきます。今、学校も手洗いには石けんを使っている学校と、それからポンプ式の薬用石けんを使わせております。合成洗剤が入っ…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

行政が率先して取り組むことが町民の理解を一番得られるわけでございますから、積極的に公共施設の石けん使用に取り組んでいきたいというふうに思います。

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出典:平成18年6月議会 2006年6月14日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2006年6月14日地名地番整理ついて答弁者 町長 田原賢一、住民生活課長 葛西隆答弁から 7,426日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

それでは通告している3点について、順次お聞きをしてまいります。まず最初の町名地番の整理についてでございますけれども、ここに少し堅苦しく書いていますけれども、要は…(続きは議事録で)
これからの検討課題の一つということで検討されているということであれば、是非そのように進めていただきたいと思います。それでは当面どうするかという問題になろうかと思…(続きは議事録で)
住民票の欄に本町という欄を記入するところがございますけれども、住民基本台帳法、あるいは戸籍法等で、そこに本町700番地という記載が許されるのかどうなのか、その点…(続きは議事録で)
只今のご答弁をお聞きする限り、この方法を取る可能性があるのではないかと、そう障害がないのではないかと思います。内部協議をされて、自治会長会議等を含めてご検討いた…(続きは議事録で)
ガイドラインと申し上げましたのは、なかなか長年住んでいた町内を離れて、指導があったからAからBへ移れということには難しさがあろうかと思います。しかし、道路だとか…(続きは議事録で)
町長から大変前向きな答弁をいただきました。札幌、旭川もそうですけれども、交通標識は他所の町村でやっていますから。それから開発の標識にも付けている所もありますよね…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

住居表示に関した事業でございますけれども、ご質問の通り、経過としては当初この事業を進めるべく取り組んできたところでございますけれども、色々な諸般の事情がありまし…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

次期計画の中において取り組む取り組まないは別にしまして、将来この事業で検討する場合は、当然、今の石山議員のご質問の通り、やはり住んでいる人も他の町村から移り住ん…(続きは議事録で)

答弁 住民生活課長 葛西隆(住民生活課長は2007年3月まで)

只今のご質問にお答え致します。住民票の記載の中に住所欄の中に字雄武何百番地、その横の方に本町という記載事項がございますけれども、この関係につきましても法的には問…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

自治会区域の再編の質問でございますけれども、これは過去にも再編合併含めてのご質問があって、行政側も若干行政指導に動いたこともございまして、私自身も自治会の新年総…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

町名表示の設置については色々と事例を出されましたけれども、担当課長の方もこの件について各機関に設置可能かどうかということをリサーチしておりますので、後程、担当課…(続きは議事録で)

答弁 住民生活課長 葛西隆(住民生活課長は2007年3月まで)

只今の街灯等への取り付けの件なんですけれども、この関係につきましては各関係機関の方に確認をしたところ、警察関係についてはちょっと厳しい面もございますけれども、北…(続きは議事録で)

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出典:平成18年6月議会 2006年6月14日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2006年6月14日国保税の滞納について答弁者 税財管理課長 久保田和孝、保健福祉課長 藤田和範、保健福祉課長 久保田和孝、町長 田原賢一答弁から 7,426日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

2番目の国保税の滞納についてお聞きをしてまいります。ご承知の通り国保税の滞納額が年々大きくなりまして、より大きな財政上の解決すべき問題になっております。そこで1…(続きは議事録で)
滞納状況について聞くと言っているんだから最低の数字ぐらいはやはり押さえていなければ駄目だよね。それで、数字がないんですから仕様がないですけれども、今の答弁は短期…(続きは議事録で)
その件数を聞いても押さえていないのかな。出来れば、そういう件数もきちんと答弁するときは出して欲しいんですけれども、あまり時間がないから次に行きます。まずひとつは…(続きは議事録で)
やはり認識がちょっと甘いんですよね。課長を責めるわけではないけれども、もう少しその原因をきちんと把握しておかなければ駄目ですよ。私なりに原因だと思われるものをち…(続きは議事録で)
町長の言う通り見直しをきちんとしてこなかった部分もやはりあるんですよ。均等割は20年前も9千円ですから、やっと今回改正して9千円を1万5,000円にしたと。あま…(続きは議事録で)
是非ご検討いただきたいというふうに思います。それから3番目の滞納解消対策、これは予算委員会、あるいは所管の委員会等で、議会側としても何回も提案をしてきました。行…(続きは議事録で)
今、課長が言ったこと踏まえて、尚且つ私が提言致しましたことも合わせて実施をして、収納率の向上に是非ご努力をいただきたいと思います。今少し問題になっているのは、短…(続きは議事録で)

答弁 税財管理課長 久保田和孝(税財管理課長は2011年6月まで)

国保税の滞納関係ということで、税の部分の方を説明をさせていただきます。行政事務報告の中でも国保税の徴収率、調定額、収納額、収納率については記載しております。改め…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 藤田和範(保健福祉課長は2007年3月まで)

加入状況でありますけれども、今手元に5月末の状況しか持ってきておりませんので、ご了解願いたいと思います。それと応益応納の割合でありますけれども、18年度の当初で…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 藤田和範(保健福祉課長は2007年3月まで)

短期資格証明書の関係は今現在はやっておりませんけれども、短期の保険証の交付については取り組んでおります。

答弁 保健福祉課長 久保田和孝

滞納額の関係で、平成15年度が4,338万円、16年度が4,529万2千円、そして17年度の滞繰が4,341万9千円という状況になっております。平成元年度以降、…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

滞納率・滞納額の増加、この原因を調べて本町の課題がどこにあるかということについて検証して取り組んで来なかったという経緯については反省しておるところでございます。…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

今、国民健康保険税の減免について帯広市の事例を出されて考えを質されましたけれども、私もやはり、今まではどうしても行政側が決めて町民はその行政側の考え方に基づいて…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

滞納解消について全職員で取り組むというのは私自身も基本的な取り組みの姿勢だというふうに思っております。原課の担当課だけの課題ではないわけでございまして、どうして…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 藤田和範(保健福祉課長は2007年3月まで)

滞納解消対策の案件でありますけれども、被保険者が納付しやすいような納付回数を設定するということで、これは18年度から改正をして4回から7回ということで改正をした…(続きは議事録で)

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出典:平成18年6月議会 2006年6月14日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、雄武町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。