釧路町議会 元職
三浦信一 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 釧路町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 26件
- 質問に立った議会
- 8回
- いちばん新しい質問
- 2017年9月5日
年ごとの回数
- 2017年質問に立った議会 3回 一般質問 10件
- 2016年質問に立った議会 4回 一般質問 12件
- 2015年質問に立った議会 1回 一般質問 4件
この議員の一般質問(新しい順)
2017年9月5日「核のごみ」科学的特性マップについて
質問
5番議員の三浦信一でございます。私は一般質問書の通告どおり、3件にわたって質問したいと思います。1件目の質問は、核のゴミ、科学的特性マップについてであります。こ…(続きは議事録で)
1点目にかかわって聞きたいと思います。受け入れがたい、このように話していますが、これを町民やあるいは道、あるいは国に対して発信する予定等を聞きたいと思いますが。
対外的にはそのような形でいいと思いますが、町民に対しての説明というのでしょうか、このような形で大々的に地図を示されているわけですから、町はどういうふうに考えてい…(続きは議事録で)
この新聞で出たときに、要らぬ心配というのですか、町民が持つ、しかしこれも、科学的見地がないというのでしょうか、これをもって国がやるぞやるぞと言いながら、町民やら…(続きは議事録で)
余りむきになっているわけではないのですが、やはりこういうふうに地図で示されたり、釧路町の中が最適地というふうに示されれば、いつかは私たちの町に何万年ものかかって…(続きは議事録で)
資料によりますと170、全道の町村になのですが、64の町村が参加しているということで、何で参加しないのだという、どこからか勧めというのですか、そういうこともある…(続きは議事録で)
わかりました。ちょっと理由が当町としては受け入れがたいということで、そういうところには参加しないということで理解いたしました。それで3点目なのですが、北海道に受…(続きは議事録で)
それはそうだと思うのですが、隣の厚岸町は核兵器最終処分はいらないという宣言をしているのですね。その厚岸町、確かにそのある場合は風評被害だの、カキやらいろいろ漁業…(続きは議事録で)
議会と町とは違うというふうにいうのですが、新聞報道によれば、厚岸町の若狭町長は、そういう宣言があるから、私達は受け入れがたい、そういうふうに発言しているのですが…(続きは議事録で)
受け入れがたいと、この点を強く、今後も町として、心にとめてそういう放射性廃棄物の点については動きを強めていただきたいなというふうに思いながら、2点目に移りたいと…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
5番三浦議員の、核のゴミ、科学的特性マップについての中で、国の高レベル放射性廃棄物最終処分場の候補地についての、町の考えについてのお尋ねであります。平成29年7…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
改めて当町から発信する予定は考えてございません。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
私は、あえてそういった、私のほうから発信する予定はございません。町等の考えとしてどうなんだと言うふうに聞かれた場合、今までのようなお答えをしたいと考えてございま…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
再三、御答弁申し上げてございますけれども、私はそうむきになる必要はないのではないですかと、私はもっと冷静に対応すべきだろうという立場でございますので、先ほどの答…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
まず、最初の答弁で当町に対するアプローチはあるのかということに対しましては、ないということをまず1問目の答弁でさせていただきました。次にこの説明会に対する欠席予…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
そういった話は聞いておりません。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
1問目2問目でも御答弁申し上げましたとおり、私の考えとしては変わってございませんし、今改めて、北海道と一緒になってやっているわけでございますので、当町として新た…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
これは厚岸町議会が決議したというふうに思ってございますし、今議員が言われるように、町として決議をした等、発信した等ということではないと、私は解釈してございます。…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
今、いみじくも議員が言われたように、議会がそういう宣言をしていると。私もそれについて賛成だという趣旨だと思います。ですから、私はそういった形がない以上、私は先ほ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「ごみ」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年9月5日「核兵器廃絶・平和の町」宣言の町の役割について
質問
2点目は、核兵器廃絶・平和の町宣言の町の役割について質問したいと思います。この質問に先立って、話さなければならないのは、3日の日曜日、北朝鮮が水爆実験を北東部の…(続きは議事録で)
ありがとうございます。1点目、前進しているというふうに捉えていただいて、これは私たちもそのように考えていますので、この点はいいかなというふうに思います。それで、…(続きは議事録で)
今回のパネル展を見て非常に思ったのですが、戦争の悲惨さ、原水爆の状況の被害の厳しさということも今まで写真等で出したのですが、今回の場合はそれを絵にあらわしている…(続きは議事録で)
パネル展を見て言っているのかなというふうに思うのですが、非常に、僕らも見て率直にこういうものを子供たちに見せてやりたいなという、僕はそういうふうに思ったのです。…(続きは議事録で)
ああいうパネル展をしたというのは、町の意思だと思うのです。もうやらないぞ、こういう宣言の町のあかしだぞ、そういうものを次の世代の子供たちにしっかり町の姿勢を示す…(続きは議事録で)
今まで、どのような活動をしてきたのかなということで、ちょっと中身を教えていただきたいなと思います。
こういう協議会で、特にこういうことをやろうという、そういう申し合わせ等はないのかなというふうに思うのですが、そこら辺いかがでしょうか。
参加しているのは釧路管内では標茶町と釧路町だというふうには案内等には出ておりますが、そういう面ではぜひともそういうものを活用しながら発信を続けていっていただきた…(続きは議事録で)
2名から1名になった経過を、わかれば説明をお願いします。
そうすれば、参加者が多ければどんどんふやしていくということで理解していいですか。
実は中学生、高校生の派遣と、そういうことでもし、希望があればということです。そういうふうにもニュアンス受け取ったのですが、高校生というのですか、18歳から選挙が…(続きは議事録で)
わかりました。そういう前向きな検討を、ひとつよろしくお願いしたいなというふうに思います。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
三浦議員の2問目の質問の、核兵器廃絶・平和の町宣言の町の役割についての中で、まず国連で核兵器禁止条約が成立いたしましたが、それについての町の考え方についてのお尋…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
5番三浦議員の、3問目の今後の事業計画や取り組みは(中高生の原水爆禁止世界大会派遣事業含む)についてでございますが、学校教育における中学校社会の歴史において、戦…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
今議員のおっしゃいましたとおり、巡回展ということで、基本的には役場庁舎、そして各支所、そして今年度新たに町内の商業施設で開催もさせていただきました。そういった拡…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
パネルの設置について、大変意義のあるものだというふうに思います。
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
申しわけございません。パネルを通し戦争の悲惨さや、原水爆の恐ろしさ、平和の大切さということについて、大変意義があるというふうに思います。
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
大変申しわけございません。当然、教科書等で、この悲惨な状態も出ていますし、先生方もいろいろな資料を含めて子供たちに実物投射機といいまして、大きなモニターで見られ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
議員御指摘の点はわかりますけれども、先ほど申し上げましたように、各校各先生方も工夫して、戦争の悲惨さを知っていますので、今のところそういう対応でさせていただきた…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
加盟させていただいております。
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
この協議会に参画して、直接行っているという行動については、特段ございません。その他町独自の事業として、平和の行政の事業を実施しているという状況でございます。
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
この協議会につきましては、こういった平和の宣言をしている、非核宣言をしている自治体の集まりということでの団体ということで、特段この協議会で自主的な活動、これを統…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
そのとおりでございます。
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
2名ということで、当初は募集をしてきておりましたけれども、やはり参加者、申込者が少なくなってきたということで、そういった実態に合わせて人数も減少させて、1名にし…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
このことだけでなく、町行政全体の予算というものもございます。そういった理由もございますので、1名という形で、今後も考えていきたいなというふうには考えております。
答弁 総務課長 佐藤秀昭(総務課長は2019年3月まで)
先ほど、町長のほうから答弁させていただきましたけれども、派遣対象者の拡大等含めたこの事業に継続については、検討してまいるということでございます。そういった意味か…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「核兵器廃絶」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成29年第3回定例会 2017年9月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(31ページ) 間違いを知らせる
2017年9月5日小中学校の環境整備について
質問
それでは3点目に移りたいと思います。小中学校の環境整備についてということで、3点質問を考えてあります。1点目は、小中学校の遊具の整備計画の進捗状況ということであ…(続きは議事録で)
整備状況の進捗状況を、お話しいただいたのですが、ちょっと聞き漏らしたので、もう一度よろしいですか。済みません。
29年度は知方学小学校ブランコというのですが、ちょっとこの前行ってみたらまだブランコがついていないのですが、いつごろつけるのかなというふうに思っていますが、いか…(続きは議事録で)
あまり言いたくないと言ってはおかしいのですが、ことしの春、学校を訪ねて行く機会がありまして、ブランコがつくのだよとそういうことで非常に喜んだのですが、土管が前に…(続きは議事録で)
楽しみにしていますので、子供の気持ちをそがないように、ぜひともスピーディーにお願いしたいと思います。それから、すべり台をこれからつけるというのですが、年度という…(続きは議事録で)
全部の学校というふうに、理解していいですか。
30年度以降ということでは、30年からずっと永遠にということも何かないではないのですが、やはり子供たちが外に出て遊ぶというのですか、ちょっと例えば富原の学校に行…(続きは議事録で)
なるべく早くということで、よろしくお願いしたいと思います。2点目のグラウンドの整備ということで、ちょっと聞き漏らしたのですが、1つは昆布森の中学校というのですか…(続きは議事録で)
実施設計ということで、また来年、再来年というか、この年度も明確でないというふうに理解するのですが、年度は明らかにできないということで理解していいですか。
富原小学校のグラウンドもそうですし、知方学小学校のグラウンドもやっぱりそうですし、そこでいい運動会をさせてやりたい、しかもこの時期6月になるとずっと雨が降ってい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
5番三浦議員の、小中学校の環境整備についての1問目の、遊具の整備計画の進捗状況についてでございますが、平成29年度に知方学小学校のブランコを設置し、次年度以降は…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
大変申しわけございません。平成29年度に知方学小学校のブランコを設置し、次年度以降は富原小学校のブランコを予定しております。別保小学校、遠矢小学校及び富原小学校…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
事務がおくれておりまして、済みません。今準備中でございます。
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
御質問に対して、まだ設置はされておりません。これから設置をする予定でおります。
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
9月中には完成するように、努力してまいりたいと思います。
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
次年度以降のブランコについては、30年度を、教育委員会では予定しております。
答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)
大変申しわけありません。先ほど課長のほうからは30年度に実施ということで御答弁申し上げましたけれども、この件につきましては30年度以降、順次整備したいと考えてご…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)
三浦議員おっしゃるように、30年という限定はできないと思います。順次早急に、なるべく早くつけられるように努力したいと思いますので、御理解をお願いしたいと思います…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)
先ほど教育長から3問目のほうで御答弁申し上げたのですが、これにつきましては内容等全て実施設計をして、その内容を踏まえた上で実際に工事に入らないとわかりませんので…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)
これにつきましては予算も絡むことですので、何年度に行うということは、ここで明言できないということを御理解いただきたいと思います。
答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)
各小学校のグラウンドにつきましても、状況的には悪い学校がございますので、それらも順次なるべく早いうちに改善に向けて努力してまいりたいと考えておりますので、御理解…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「小中学校」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成29年第3回定例会 2017年9月5日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる
2017年6月7日きのうの質問の内容で、道教委から市町村に周知した
質問
改めて、質問したいと思います。きのうの質問の内容で、道教委から市町村に周知したということで質問しましたが、その書類の確認はできましたか。
わかりました。それで、その文書の中でもう少し読み続けてほしいということなのですが、文書発送が28年9月30日ですから、この時点では今、答弁に立った管理課長、それ…(続きは議事録で)
それで周知して、回収方法はどのような方法をとっているか、ちょっとあればお願いします。
申請書を取りまとめるという、それはそれぞれ学校で行っていると思うのですが、この申請書を取りまとめるときに、いる人が出すという格好になるかと思うのですが、そのよう…(続きは議事録で)
そこで、学校で先生たちが、こういう申請書に援助の制度があるからどうだという形で、一律に配ると。そういう意味で、全校に全員に配るということでは、釧路町進んでいるな…(続きは議事録で)
そしたら、学校には文書配ると。回収は学校でなくて委員会に直接持ってくるという方法で理解していいのですか。そうではなくて。
回収の方法ですが、できるだけ子供たちが気使わないでできるような方法で、ぜひともお願いしたいなというふうに思っています。それで、次に本題になると思うのですが、認定…(続きは議事録で)
そこで、ちょっと言うのですが、実は、29年3月31日、各都道府県教育委員会教育長ということで、文科省から出ているのです。平成29年度の要保護児童生徒援助費補助金…(続きは議事録で)
それはそれでいいのですが、実は、同じ自治体の中でそういうことを可能にしている自治体もあります。同じことが、こっちはできないのだけれども、どうしてできるかと、そう…(続きは議事録で)
ぜひ研究して、内容が前進するように、新入学準備金については、よろしくお願いしたいなというふうに思っています。それで、新入学準備金の、それは小学生に今、限ったこと…(続きは議事録で)
ぜひ、前向きな検討を、研究をお願いしたいなというふうに思っています。それで、次は、中学校の修学旅行の事前支給のかかわりなのですが、これについても、新入学児童学用…(続きは議事録で)
ちょっと凹凸があるのですが、約5万ぐらいかかっているということで、ちょっと学校の先生に聞きますと、そのほかに活動費というのですか、見学料というものも含めて、小遣…(続きは議事録で)
そして、3番目のクラブ活動費、生徒会費、PTA会費の追加支給ということでございますが、これは予算が確保されていますかということで言っています。平成20年度からと…(続きは議事録で)
27年の決算の資料しかないのですが、小学校で就学援助費もらっているのが256人、そして中学校で147人と、ことしのデータを今、集計中だと思いますが、そこまでは問…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
お時間をいただき、ありがとうございました。三浦議員の御質問の通知文につきましては、平成28年9月30日付、北海道教育委員会教育長から各市町村教育長宛ての、就学援…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
周知につきましては、4月上旬、児童生徒全員にチラシを配布しております。それと、ホームページ、町報等での周知をしております。
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
5月上旬に、希望者をとりまとめて申請書を配布してございます。
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
そのとおりと認識しております。
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
申し込みにつきましては、町教育委員会に直接郵送及び持参で出していただくような形になっております。
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
そのとおりでございます。
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
この件につきましては、以前にも御答弁しているとおりでございますが、6月1日に所得の確定がされますので、それ以降の認定作業と、あと支給ということで御理解願います。
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
教育委員会といたしましては、あくまでも所得の確定した以降の認定作業ということで、考えております。
答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)
この内容につきましては、あくまでも今年度は6月1日ということで、基準ということで考えていますけれども、この改正を受けまして、私たちもどういう対応をするかというの…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)
先ほども答弁しましたけれども、これにつきましても研究させていただき、決定させていただきたいと思います。
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
修学旅行の費用ということで、学校別でお答えします。別保中学校が5万8,500円、遠矢中学校が4万3,374円、昆布森中学校は4万8,000円、富原中学校は4万4…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)
三浦議員おっしゃることも十分理解させていただきました。この辺につきましては、今年度、研究させていただきます。
答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)
これにつきましても、管内で行っている状況を把握し、調査をさせていただきたいと思います。
同じ話題を、他の町で「道教委」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年6月6日住民の移動の権利を守るための自治体の役割について
質問
5番の三浦信一でございます。通告に従って質問したいと思いますが、1点目は、昨年11月、JR北海道が全路線の半分以上に当たる11路線13区間1,237.2キロを、…(続きは議事録で)
今、1点目なのですが、総合期成会ということでありましたが、総合開発促進期成会と、網走それから釧路と弟子屈で町長の業務報告にもありましたが、弟子屈での話し合いの内…(続きは議事録で)
国に対応を求めるということは、国に対応を求める、財源だのそういうものも含めて国に対応を求めるというふうに理解していいのですか。
はい、了解です。非常に力強い発言で、そのとおりだなというふうに思います。やはり、分割民営化されてから30年というその中で、国策と言いながら結局もうける会社と赤字…(続きは議事録で)
それで、実はきょうの道新なのですが、島田社長の見解ということで、国鉄の問題というのですか、国の年金や国の財政というのですか、国の財政が年金や保育所に回すものでは…(続きは議事録で)
このように、JRそのもの、民間の会社と町長は言いますが、そのような形で国に求めない、いわゆる、できれば赤字だからやめてもいいのだよという、そのような態度でいると…(続きは議事録で)
わかりました。
そういうふうに組織の中で動くというところでも、確かに議長がいて、代表がいるわけですからそれを押しのけてというわけではなくて、それを支えにというのですか、懸命に下…(続きは議事録で)
具体的な提案とは新聞報道ぐらいしかないのかなというふうに思うのですが、そういう面では、JR問題というのですか、オホーツク期成会との意見交換会もあったやに新聞報道…(続きは議事録で)
何かちょっと混乱しております。わかりました。そういう面では、JR問題については、ぜひとも住民の足を守っていただきたいというところで、今後とも交渉を強めていただき…(続きは議事録で)
時間的な配分というのですか、ちょっと予定してなかったと言ったらおかしいのですが、そういう面では不十分な質問になりますが、どうも申しわけございません。2点目に移っ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
5番、三浦議員のJR問題についてのお尋ねでありますが、釧網線、花咲線を維持困難とするJR北海道に対する、あと、町の対応についてのお尋ねでございます。JR北海道に…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
これにつきましては、釧路期成会としては、まず国にこの対応を求めるというのが原則でございまして、自治体に負担を求めないと、こういう形で釧路期成会側としては統一をし…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
当時の国鉄を分割民営化したのは、これは国策であると。まず、その原因は国策にした結果、もともと北海道の鉄道業というのは、このままでは成り立たないと、民営化しても成…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
再三お答え申し上げておりますけれども、この問題については、一自治体の問題ではないという共通の認識に立ってございます。そのために共同で歩調をとってこの問題に対応し…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
それも一つの考え方だとは思いますけれども、そうであるのであれば、もうけるところしか金は出さないということであれば、自治体をつかさどる者としてそれはいかがなものか…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
言っている意味はわかります。気持ちはわかります。この組織として動いておりますので、組織の長を抜かして私が出しゃばるということはない。ただ、言うべきときは言います…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
1問目で答弁したとおりであります。
答弁 住民課長 佐々木弘二(住民課長は2019年3月まで)
先ほど町長からも御答弁させていただいてありましたけれども、町といたしましては、町民の移動手段の維持確保は大切だと考えてございます。バス事業者並びに近隣の市町村と…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「自治体」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年6月6日教職員の勤務状況について
質問
それで、教職員の勤務状況についてお尋ねしたいと思います。2016年文部科学省の小中学校教員の勤務実態調査の結果とそれに対する教育委員会の考え方。2点目は、釧路町…(続きは議事録で)
それで、1点目のかかわりなのですが、この2016年度文科省の部分では、北海道あるいは釧路町としての該当校というのはあったのでしょうか。
それは、調べてないということでいいのですか。
前回というのは、10年前ということで、今回は。
全国400校ということだから漏れるということもあるのですが、そうすると道教委の調査も去年、前やられていると、それは何校か該当しているということもあるのですか。
1点目にかかわって時間数は示したということなのですが、町のそれに対する印象というのですか、考え方というか問題点あるいは改善点というのですか、その意見というのです…(続きは議事録で)
憂慮すべき結果と、その憂慮すべき内容こそが、どの部分がというのが問題かなというふうに思うのですが、その憂慮する部分というのはどこですか。
正常の勤務時間言われてもちょっと困ったりするのですが、やっぱりそれだけ過労死ラインにいるのではないですかというところで、委員会の考え方というのですか、ことを知り…(続きは議事録で)
求めたいのは、全国の400の小中学校でこういう実態であると、去年北海道でも、それ何校かちょっとばーっとでもついでに発言してほしいのですが、調べる。その中に富原小…(続きは議事録で)
問題意識だと思うのですよ。400校でこういう状況で、今、道も開いたのこれから8月に、何か教育局の人に聞いたら何か7月ぐらいというのですが、実際回ってくるのは8月…(続きは議事録で)
そういうことで、長期休暇等の話もありましたが、やはり釧路町の教職員がどういう勤務であるのかというところで、やっぱり釧路町として教職員の実態調査を僕は求めたいと思…(続きは議事録で)
そういうことで、一般化するのでなくて釧路町として、目の前にいる教職員がどうなっているのか、例えばきょうは目の前にいる学校が、例えば朝7時半に出てきたら何時に帰っ…(続きは議事録で)
8月には、そういう研究調査が、結果が出るということで、そういうものを見ながら教育委員会としては、教育現場の状況を把握するようにしていただきたいなというふうに考え…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
5番、三浦信一議員の教職員の勤務状況についての中で、まず1問目の2016年文部科学省の小中学校教員の勤務実態調査の結果とそれに考えはとのお尋ねでございますが、こ…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
申しわけございません。前回の調査における釧路町の対象校があったかどうかは確認してございません。
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
前回の調査については調査してございません。
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
今回の調査につきましては、釧路町の学校は対象になってございません。
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
今回の道教委の実態調査については、富原小学校1校が該当になっております。
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
教育長が答弁させていただいたとおり、憂慮すべき結果であるということで認識しております。
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
週の勤務時間が小学校では57時間25分、中学校では63時間18分ということになってございまして、通常であれば、38時間45分というのが通常の勤務時間ということで…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
先ほど、北海道の調査で、富原小学校が対象になっているというふうに御答弁差し上げましたが、富原小学校については、調査の期間中の勤務時間というのはわかるのですが、そ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
まず、28年度の実態調査、先ほど答弁して、これまだ公表されていません。ですので、その対する意見について私たちもデータがないので、はっきり今申し上げないというのは…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)
お答えいたします。三浦議員がおっしゃっている実態調査、これにつきましては期間が定められて、ある一定の部分を調査してございます。その分については、釧路町につきまし…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)
先ほど、教育長の答弁ございましたけれども、今、道のほうで実態調査を行ってございます。その中で、富原小学校が該当校になっていますので、その調査結果で全道の平均その…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 佐々木俊司(教育部長は2019年12月まで)
先ほどの答弁の繰り返しなのですけれども、町としては、道の結果を待って対応してまいりたいと思いますので、現在のところ教育委員会として現況調査をしていくという考えは…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「勤務状況」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成29年第2回定例会 2017年6月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(47ページ) 間違いを知らせる
2017年6月6日PTA会費の追加支給について
質問
3つ目は、クラブ活動費、生徒会費、PTA会費の追加支給についてということで、これも文科省のほうでもこのような形で具体的な金額を示しながら出されていますが、生活保…(続きは議事録で)
昨年と変わらないということで答弁をいただいたのですが、5月29日に道交渉を北海道議員団でしたのですが、道教委のほうとして、市町長に対して新入学児童生徒の学用品に…(続きは議事録で)
学校教育局の義務教育課から回答であります。ちょっと読み上げたいと思います。入学準備金年度前支給の実施の促進について、市町村教育委員会の周知徹底をすることという、…(続きは議事録で)
ちょっと読み上げてもらっていいですか。
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
5番、三浦信一議員の就学援助費についての中で、まず、1問目の新入学準備金の入学前支給についてのお尋ねでございますが、御質問の件につきましては、昨年の12月定例議…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
そのような通知については承知しておりません。
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
時間をいただき、大変申しわけございません。先ほど、要保護児童生徒援助費補助金の通知についてということで、承知してないというふうに申し上げましたが、大変失礼いたし…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 森祐一(管理課長は2018年3月まで)
通知文、読み上げます。平成29年度要保護児童生徒援助費補助金について通知。このことについて別添写しのとおり、文部科学省初等中等局長から要保護児童生徒援助費補助金…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「追加支給」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成29年第2回定例会 2017年6月6日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(50ページ) 間違いを知らせる
2017年3月9日子どもの育ちを助ける町づくりについて
質問
5番議員、日本共産党の三浦信一でございます。私は、町長提案の平成29年度町執行方針にかかわって、何点か質問したいと思います。町長の所信では、ことしが3期目の町政…(続きは議事録で)
1点目ですが、施設整備ともう一つ何て言いましたか、ちょっとお願いします。
施設整備の具体的な内容についてお願いします。
2点目の、世帯を応援する、子育て支援サービスですか、この点についてもお願いします。
いろいろ着々進められているということなのですが、基本的に聞きたいというのは、折り返し点で町長が来年選挙というのですか、そういうふうに言うのもまた失礼なのですが、…(続きは議事録で)
多分そういう答えかなというふうに思うのですが、やはり、施設整備や子育て支援の状況をしている、だけどまだこういうところが足りないなというそういう課題等がもしあれば…(続きは議事録で)
いろいろ町内会の集まりや、いろいろお母さんたちの声や、開かれた町長室というのですか、そういう中で具体的なお母さんたちから、あるいは地域からこういう要望が上がって…(続きは議事録で)
ほかの後からの質問にもかかわると思うのですが、一時預かりでお母さんたちが苦労していると。それに対する当面の対策というのですか、そういうものはどう応えようとしてい…(続きは議事録で)
今、子育て世代というのですか、その中で「保育所落ちた」と釧路町でそういう状況になっているのかどうか、ちょっと質問したほうがいいのかなと思うのですが、全国的には働…(続きは議事録で)
ボランティアの人たちという、そういう形が、多分されて、いろいろ来ているのかなと思うのですが、やはり、釧路町に住み続けたい、釧路町で何とかというときに、手を差し伸…(続きは議事録で)
後の質問とかかわりがあるのですが、今現在、保育所の待機児童というのですか、そういうもし数がわかればお願いしたいと思います。
それは、福祉関係か何かのほうで、サポート事業の関係で対応しているということで理解してよろしいのですか。
延長をかけていると、かけざるを得ないというふうに理解してもよろしいですか。
細かく聞いていくと、いろいろ働きたくても働けないというか、仕事をしたくても仕事ができないという、やっぱり、そういう現状が釧路町民の中にいるのかなと、そういう人た…(続きは議事録で)
所得制限というのですか、お金があってもなくても、やっぱり、子供は子供で育てるべきではないかなというふうに思うのですが、道がそういうふうに言うのなら仕方ないという…(続きは議事録で)
どうしてこういうふうになったのかなと、そこまでは追及しませんけれど、所得が多いから、ないからではなくて、等しく子供は全体で責任を持つというそういう部分での考え方…(続きは議事録で)
こちらのほうで理解しているのは、そういうふうに子供の医療費を助成をすると、子供の診察がふえるから減額するのだよというふうに理解してよろしいですか。
それで、厚生労働省が市町村による子供の医療費に対する助成を促すために、独自のペナルティーをしていたのですが、それを30年から自治体への健康保険の補助を減らすペナ…(続きは議事録で)
何でそうなったのか御存じですか。
結果的にはそうなのですが、前段の部分はそういう文章というのはあります。ありますといったらおかしいのですが、実はそういうふうになったというのは、各自治体で子供の医…(続きは議事録で)
全くそのとおりですね。町村、市町村、あるいは全市、あるいは都道府県、そういうところが一生懸命頑張ったから国が動かざるを得なかったというのが、これではないかなと思…(続きは議事録で)
そこでです、乳幼児までと、やっとここまできたのですが、もし頑張って小学生まで、中学生まで、高校生までとなったら釧路町としての態度というのですか、言い方違いますけ…(続きは議事録で)
町村、市町村がそういう面ではいろいろこう頑張った成果が、国を動かすというこの事実は僕はすごく大事かなというふうに思います。こういう釧路町でも頑張って、ことしの公…(続きは議事録で)
そういう面でいろいろ頑張ってほしいなというふうに思っています。きのうの川村議員のかかわりであったのですが、川村議員の質問の中に、医療費の助成した場合の必要予算と…(続きは議事録で)
実は、診療所のですか、子供というのは歯科が、歯医者が一番かかるし、行けば何カ月も行かなければならないと、そういう面では非常に時間がかかる、経費がかかるという部分…(続きは議事録で)
これだけあれば、子供たちの通院、入院が可能となるとならば、いろいろなところに8,000万という話もありますが、こういう部分でお金をかけるというのですか、そういう…(続きは議事録で)
将来にわたる投資ということでは、あるいは子供も将来にわたる投資ということで、イコールになるのではないかなというふうに思います。そういう面ではぜひとも、子供たちが…(続きは議事録で)
それで1割負担というその部分について、何とかならないかという言い方も失礼なのですが、どうなのということなのですがいかがでしょうか。
わかりました。非常にいいことだなというふうに思いますが、小学生は1割負担、窓口で払うということで理解していいのですか。
給付方法の償還ということで、町村か、現物給付ということをうたっている町村があるのですが、歯科も含めて現物給付となって償還がいらないというのですか、窓口で払わなく…(続きは議事録で)
わかるのです。今、求めたいのは、小学生、お金を持たなくても子供を病院に連れていけるというそういう状況が、大事だなというふうに思うのです。歯医者でも何でもね。そう…(続きは議事録で)
これは財源は関係ないのかなと、手続上というのですか、1割負担、3割負担いろいろありますけれど、窓口で、後で、その場で払って、役場に申請するという、そういう仕組み…(続きは議事録で)
再度、子ども医療費の現物給付の考え方についてお尋ねしたいと思います。
そういうことで、小学校になっても現物給付になるように、ぜひとも町のほうで努力していただきたいなというふうに思いまして、2点目に質問を移らせていただきたいと思いま…(続きは議事録で)
学力テストの1番目の件ですが、そういう教科にかかわる部分があったのですが、あわせて児童質問紙という、これも同時に4月に実施していますが、その部分についての集計等…(続きは議事録で)
ちょっと質問が曖昧だったのかなというふうに思うのですが、実は小学校6年生で、33ページにわたって、14項目85問の質問をしていると。それから、中学校3年生にかか…(続きは議事録で)
インターネットによって、北海道の釧路管内ということで、公表しているのを御存じですか。
インターネットの操作もなかなか難しいというわけではないのですが、その中で北海道の公立学校の小中学校児童質問用紙、それから生徒質問用紙と、もう一つ釧路管内の1,7…(続きは議事録で)
釧路管内まで発表していて、多分これから推測なのですが、釧路町も集計して、それは教育委員会で押さえているのかなというふうに思って、今質問するのですが、その点いかが…(続きは議事録で)
それで先ほどの答えが出てきたのかな、というふうに思うのですが、具体的にちょっと、そしたら質問したいと思います。質問項目、児童生徒の13項目の中で、「普段、月曜日…(続きは議事録で)
あわせて聞きたいのですが、携帯の所持というのですか、持ってる持ってないという質問も7番目にあると思うのですが、その結果がわかればお願いします。
そういう資料は委員会までおりてこないのかなというふうに思うのですが、ちょっとおかしなというふうに、そこから実は質問がしたいなというふうに思って、発表されているの…(続きは議事録で)
そしたら、資料はあるということで認識していいのですよね。(発言の声あり)
御足労かけて申しわけございません。あわせて64番目、「読書は好きですか」という質問に対してよろしくお願いします。
それで、児童の状況でいいますと、全道平均がこれでいきますと38.9%が持っていないということで、釧路町は持っているのが56.5といいましたか、その逆ということで…(続きは議事録で)
どうしてこういうことを聞くかということと、先ほどの茂呂田議員のかかわりもあるのですが、子供たちの中に、小学生でも全道的には約60%の生徒が持っている、釧路町でも…(続きは議事録で)
子供たちに携帯電話を持たせるというのが、決して経済的に余裕があるわけではなくて、やはり家庭的に共働きで親が帰るまでいないだの、そういう状況の中で子供たち、持たざ…(続きは議事録で)
そういう面でも、親も学校もみんな携帯電話やら、そういう所持だの、そういう会話やら、いじめの問題やらで困っている状況が浮かんでくるな、そういうことも、先ほどの茂呂…(続きは議事録で)
そういうことで、リーダーシップをとっていただくことと、資料調べは単にスマホでなくて、やはり図書館やら、そういう蔵書をうんとふやしていただいて、そういう実現にもぜ…(続きは議事録で)
よろしくお願いしたいと思います。続いて、児童館にかかわる、あるいは放課後児童クラブについて質問したいと思います。児童館関係で、定員は今40名でよろしかったですか…(続きは議事録で)
先ほど、富原で何名でしたか、十何名の待機児童があるというのですが、その行方、行方といったら、どういうふうに言うのでしょう、残された子供はどういう対応を、ただ待機…(続きは議事録で)
睦の児童館についてのことなのですが、この増員というのですか、広げるというのですか、そういう要望というのですか、もうちょっと受け入れてほしいという地域要望はいかが…(続きは議事録で)
この前、ちょっと児童館を見てきたのですが、後ろのスペースもあるし、どういう基準で児童館の──一応定員は40名というのですが──40名がふえるというのは、どういう…(続きは議事録で)
建築基準はわかったのですが、地元にリクエストがあれば対応するというふうに理解していいですか。
その議論というのは、ちょっと具体的にお願いしたいと思います。
将来的な需要ということですが、実は、今答弁にもあったのですが、放課後児童クラブということをちょっと説明していただきたいと思いますが、放課後児童クラブの趣旨、これ…(続きは議事録で)
ちょっとごめんなさいね……。放課後児童クラブ、(「はい」の声あり)放課後こども総合プランと言えばいいのかな。(「はい」の声あり)
学童保育、ちょっと学童保育の基準をお願いしたいと思います。
学童保育の受け入れ時間と終業時間というのもお願いしたいのですが。
学童にも何か基準があったような、定員基準があるのですね。
ちょっとぐるぐる回りで済みません。実は、質問したいのは、今そこに入らない生徒あるいは児童が、学校での放課後クラブというのですか、そういうところに流れているといっ…(続きは議事録で)
それで、お母さんたちやら先生たちに話す機会があるのですが、学校の、例えばそういう趣旨が放課後の子供たちの安全な居場所と言いながら、どうしても学童やら睦の児童館や…(続きは議事録で)
今、資料がやっと出てきたのですが、釧路町地域の教育力向上推進事業実施規則の第1条の(2)、「全ての子どもたちが放課後に安心して安全に過ごし、多様な体験あるいは活…(続きは議事録で)
そういうふうに読み取れるけれども、僕らは「放課後に安心して安全」というところではないかなというふうに思ったりするのですよね。それで、確かに社協の関係者のそういう…(続きは議事録で)
放課後児童クラブの主な法改正というふうに、何かこれ読み取っても、確かに今説明でおっしゃるように、放課後の託児、そういうことでもなくて、体験活動云々といいますが、…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
5番三浦議員の御質問に、お答え申し上げたいと思います。まず、子供の育ちを助けるまちづくりにつきまして、私の公約でございます、「子育て支援の町」の宣言の取り組み状…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
子育て世帯を応援するサービスの事業拡大、これに取り組んでいるところであります。
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
施設整備につきましては、平成27年度から東陽地区にさくら保育園の建設、こちらにつきましては、サービスを拡大するということで実施をしております。また、つくし保育所…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
こちらにつきましては、今まで未着手でありました一時預かりの保育事業、延長保育事業、それから今、代表的な管内の取り組みとしましては、ネウボラ事業等、子育ての家庭を…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
今、ただいま到達点ということがございましたが、子育てにつきまして、またそういった御家庭を支援するという到達点については、ないと私は思ってございます。その時代その…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
抽出をするというところは、非常に難しいところかと思うのですが、非常に時代が変わってきて、個々の家庭の状況が変わってきているということで、子育てをしている環境自体…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
実際に親御さんからの要望として一番大きいのは、やはり就労するための保育の環境の、個々の話はあります。復帰をしたい、だけれどもなかなか復帰ができる場所がないと。そ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
実際に長時間預かっていただきたいというのが、この一時預かり事業になるのですが、預かれる事業にもう一つ、社会福祉協議会で実施をしているサポート事業がございます。そ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
子育てサポート事業につきましては、住民の方同志支えたいという会員の方から、支えていただきたいという会員の方、ここがお願いができる体制を整えながら、その時間帯を合…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
子育てを町全体でしていきましょう、支え合いましょうということが、宣言の大きな目的だというふうに思っております。町民の方たちの子育てに対する意識の高揚を図るという…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
現在の釧路町の待機児童数ですけれども、10月6日から6名待機をしているという状況になっております。
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
こちらの6名の方につきましては、お母さんが職場のほうに復帰をしないということで、今、自宅でお子さんを養育しているということで、育児休業の延長をかけているというこ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
はい、ゼロ歳から2歳までの居室がございませんので、復帰できない状況にあるということでございます。
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
こちらにつきましては、昨日も川村議員に御答弁をいたしましたが、北海道の乳幼児医療費の助成制度をもととして、釧路町も助成をしておりますので、北海道の制度がこのよう…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
三浦議員の言わんとしているところは、私も理解できるわけでございますけれども、この制度を存続させていく、この制度を崩してはならないという思いで、こういう所得制限を…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
一部負担金を法定割合より軽減した場合の波及増額につきましては、その性格上、当該自治体が負担することが国庫配分の公平性の観点からという、国のほうの措置でございます…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
そういった内容になろうかと思います。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
厚生労働省のほうから、平成30年度より、今、議員がおっしゃられたとおり、未就学児までを対象とする医療費助成については、国保の減額調整措置を行わないということで、…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
まず、平成28年の6月に閣議決定をされております日本一億総活躍プランにおきまして、見直しをするようにということがなっておりまして、そのときに28年末までに結論を…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
国において少子高齢化対策ということを訴える一方で、こういった措置をとっているのはいかがなものかという各自治体との強い声が出されてございます。これは、今、出たわけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
繰り返しの答弁になりますが、私が先ほど答弁したとおりでございます。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
今までの経緯からいったら、そういうこともあり得ると思いますし、決してないことではないと思いますけれども、それぞれ自治体においてその財政的なものがございます。それ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
やはり、自治体を運営するものとして、その財源的なもの確保を見きわめながら対応していかなければならないと、このように思ってございます。
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
この歯科と調剤につきましては、試算をするということが非常に難しい状況になっております。乳幼児医療の医療費につきましては、データがございますのでここで見ていくと、…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
今、議員のおっしゃられたように、通院、入院、これは調剤、歯科を除いたということでの試算でございます。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
今の具体的な金額が提示されたわけでございますけれども、私としてはそうは思いません。これは将来に対する投資であります。子供たちに対する投資ということもあるでしょう…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
現物給付につきましては、現在既に実施をしております。保護者の方が支払わなければならないその費用につきましては、3歳未満の児童につきましては、初診時の一部負担金で…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
予算委員会で、今後、審議をいただく形になると思いますが、平成29年8月からは小学生の入学前までのお子さんにつきましては、全額ということで町長のほうで執行方針にの…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
独自助成につきましては、就学前までとなっておりますので、以降の年代につきましては、北海道の医療給付事業、ひとり親医療給付事業において対応していくという考えになり…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
今実施している事業自体が現物、窓口でお支払いをするのが初診料の一部負担金ですとか、1割負担ということで、あとは全て医療機関のほうに支払われるという形になりますの…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
今の御質問については、先ほどの答弁と重なると思いますけれども、やはり今、29年の8月からこういった就学前の子供に対して対応してまいりたい。その状況を見て、そして…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 及川晃仁(健康福祉部長は2017年3月まで)
先ほど町長も答弁しておりますけれども、無料化は小学校前まで、小学校からは北海道の医療費制度になりますので、医療費制度は無料でないので、自己負担していただくという…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉部長 及川晃仁(健康福祉部長は2017年3月まで)
先ほどの御質問で、説明不足があったかもしれませんけれども、現物給付というのは保険証を持っていって、10割分ありますけれども、そのうち7割払わないで3割分を自己負…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
まず、町長部局にも答弁を求めてございますので、こちらのほうも所管する部分でのお答えを申し上げたいと思います。子供が元気に学習し生活するための取り組みの中で、児童…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
5番三浦議員の御質問で、子供が元気に学習し生活するための取り組みについての1問目。学習状況調査による町の子供の実態とそれに対する考えは、ということでありますが、…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
質問紙のほうについての答弁になりますけれども、基本的生活習慣におきましては、朝食を食べているかどうかという調査がございます。そちらにつきましては、小学校で88.…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
そちらのほうにつきましては、公表はされてないです。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
その点につきましては承知してございます。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
その詳細までは、ちょっと把握していない状況でございます。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
この学習状況調査の集計結果につきましては、釧路町分として把握はしてございます。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
3月号の町報にも記載してございますけれども、小学校6年生ですね、1時間以上スマートフォン・メール・インターネット等の使用している割合が20.5%。中学校3年生で…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
大変申しわけございません。携帯の所持の状況につきましては、手元に資料等はございませんので御理解願いたいと思います。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
今、資料として、持ち合わせてない状況ですので、その点御理解願いたいと思います。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
お時間いただき、申しわけございません。小学校6年生、中学校3年生の携帯電話の所持の状況でございますけれども、小学校で56.5%、中学校で85%の児童生徒が所有し…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
その設問につきましては、読書が好きですということに当てはまると答えた生徒につきましては53.3%、6年生の児童につきましては49.4%との回答の集計となってござ…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
この調査で、所持している、所持していないという統計は出ているところでありますけれども、教育委員会としましては、さっきの質問等でもお答えしておりますけれども、情報…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
まず、携帯の所持云々につきましては、この間いじめ根絶子ども会議ございまして、その中から中学生の意見を聞いた中で、塾等もあるのか、あと帰りもあるのか、親との連絡等…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 井田庄治(教育部長は2017年3月まで)
携帯電話の所持の関係については、先ほど教育長からもお話ししましたとおり、それぞれの家庭の状況等、子供さんとの連絡等、そういう関係でどうしても持たざるを得ないとい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
御提言のとおり、教育委員会がリーダーシップをとって進まなければいけないのも、当然そういうふうに承知しております。また、先ほど2番議員、茂呂田議員からも、先日女性…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
議員の御提案を受けまして、教育委員会と学校、地域、それが連携とれるように、教育委員会としてもリーダーシップを──先ほどお答えしていますけれども──とっていきたい…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
児童館で行っております学童保育につきましては、睦、遠矢につきましては各40名、それからさくらにおきましては学童保育を実施しておりますが、こちらについては30名に…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
一番申し込みが多く、待機をしていただかなければならないのが睦児童館で、おおむね40名としておりますので、状況によって、やはり日中ほとんど親御さんがいない低学年に…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
直接的に強い受け入れの拡大を要望されるということはございませんが、実態としては待機が出ておりますので、キャパが大きくなれば、そこに入れたいという希望はあるかとは…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
釧路町には放課後児童健全育成事業条例という条例がありまして、この中に設置基準のスペース等が書いてあります。学童の保育事業を実施する専用居室、それから遊戯ができる…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
こちらにつきましては、簡単にそれがかなうかどうかということにはならないかもしれませんけれども、議論をしていく一つの課題にはなるかというふうには考えております。
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
この学童保育につきましては、やはり建物を建てるということは、将来的に児童の数が、どれだけの需要があるかということも含め、ほかに代替の事業がないか、そういうことも…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
放課後児童クラブにつきましては、通称、学童保育ということで同等のものになっております。
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
こちらにつきましては、学校に入学しているお子さん、小学校から6年生までのお子さんを対象としておりますが、日中居宅に就労等をしていることで、保護者がいないというこ…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
学童保育につきましては、学校が終わってから帰宅をする場所ということで、学校が終わって子供たちが来て、一応5時が集団で帰りましょうという時間になっておりますが、延…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
先ほどお答えしたとおり、学童保育につきましては、睦学童保育と、それから遠矢の学童保育につきましておおむね40名、それからさくらにつきましては30名というふうにな…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
今の学童保育が、学童クラブとも言われておりますが、こちらにつきましては、児童福祉法のほうに位置づけられ、今議員さんの言われているように、健全育成のために事業を実…(続きは議事録で)
答弁 こども健康課長 宍戸牧子(こども健康課長は2017年3月まで)
学童保育につきましては、登録をしているお子さんが帰宅の先がこちらの児童館なり学童保育の場所になりますが、一般の利用というのは制限しておりません。一度ランドセルを…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)
今議員がおっしゃった規則につきましては、社会教育事業で行っています放課後対策事業となります。この趣旨につきましては、「全ての子どもたちが放課後等に安心・安全に過…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)
繰り返しますけれども、放課後子ども教室につきましては、託児事業ではありません。それで、今の富原地区のことについて申し上げますと、基本的には午後5時まで利用するこ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年3月9日子どもが元気に学習し生活するための取り組みについて
質問
そういう中で論議があれば、児童館の増設も含めて検討するような幅もあるやにも聞きますが、そこら辺確認して、次の質問に移りたいと思いますが、そこら辺、今後とも子供の…(続きは議事録で)
やはりそういう条件があるかどうかで、ここで、釧路町で住もうかな、ここで子供を授かろうかなという、そういうものが出てくるのかなというふうに思います。そういう面では…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
気持ちは議員と同じでございます。ただそれの実現ということになりますと、先ほど担当課長が申しましたように、いろいろ検討していかなければならない、将来的な推測も加え…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成29年第1回定例会 2017年3月9日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる
2017年3月9日住み慣れた地域で安心して暮らせる取り組みについて
質問
それでは、3点目に移っていきたいと思います。3点目は、住みなれた地域で安心して暮らせる取り組みについてであります。1点目は、住民の年齢構成であります。2点目は、…(続きは議事録で)
何か時間がないということで、頑張ります。住民の年齢構成は、きのうも倉井議員さんの資料見て、ああそうなのだなというふうなことで理解しました。65歳、私も含めて5,…(続きは議事録で)
ぜひとも高齢者が住みやすいという、そういう釧路町になるようにひとつお願いしたいなというふうに思っています。それから、小売店のことといいますが、釧路町では産業経済…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
三浦議員の3点目の質問の中で、住みなれた地域で安心して暮らせる取り組みについての中で、まず、住民の年齢構成についてでございます。平成28年12月末現在における年…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
私の答弁が端的。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
再三の御質問でございます。内容等については私も理解できるところでございますけれども、現在1問目で御答弁申し上げたとおりでございますので、御理解をお願い申し上げま…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 南條秀人(産業経済課長は2017年3月まで)
それでは、今セイコーマートの話が出たので、その関係について。今セイコーマートで、その記事も私確認しております。今セイコーマート自体がフランチャイズから直営店とい…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「地域」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成29年第1回定例会 2017年3月9日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる
2016年12月7日住みよい町づくりについて
質問
5番議員の三浦信一でございます。質問通告どおり、3件10項目について質問したいと思います。1件目は、住みよいまちづくりについてであります。何といっても、私たちの…(続きは議事録で)
笠井踏切の安全対策ということで、現在も、去年より看板が1枚から2枚とつい最近、風で倒れてすぐ直していただいたというところなのですが。滑りどめも今見ますと、非常に…(続きは議事録で)
本当に、喉から手が出るといいますか、心待ちにしているときには住民は思っているのですが、そのめどというのは、いつごろになるのかなというふうに思うのですが、これはい…(続きは議事録で)
ぜひとも安全対策といいますか、たまたま事故に遭った人も今元気に活躍しているといいますか、そういう状況で住民も非常に安心していますので、やはりそこをできるだけ早急…(続きは議事録で)
これも連合町内会やら日の出の町内会という中で、3年から4年といいますか、これもう5年ぐらいになるのかな、その中で要望が上がっていて、「三浦さん、いつできるのだろ…(続きは議事録で)
例えば、五月橋から笠井商店の間のそこを大型トラックやらバスが通ると、家が揺れるだの、それから何といいますか、8丁目の道路も水たまりだの側溝も含めて、やはり雨が降…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
5番、三浦議員の住みよいまちづくりについてという中で、笠井踏切周辺道路の対応についてのお尋ねでありますが、ふだんから、この道路の安全対策には十分配慮いたしている…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 南孝司(経済部長は2018年3月まで)
このロードヒーティングに関しましては、今までも同じような回答をしていると思いますけれども、連合町内会からの要望、また町政懇談会の中でも、ロードヒーティングと特殊…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 南孝司(経済部長は2018年3月まで)
時期的なものについては、いつということははっきり言えないですけれども、早急に出していきたいなというふうに考えております。
答弁 経済部長 南孝司(経済部長は2018年3月まで)
町道の整備につきましては、ほとんど町なかについては100%終わっております。今終わっていないのは遠矢の柏地区、これがまだ終わっておりません。それと遠矢地区駅裏で…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 南孝司(経済部長は2018年3月まで)
日の出地区の町道については、今うちらが押さえている中では、100%舗装になっている調査表であります。ただ、町政懇談会の中で、トラフぶた等のたすきというのですか、…(続きは議事録で)
2016年12月7日災害対策について
質問
次の質問は災害対策でございます。ことしは3つの台風や、十勝それから日高の水害、そして、きのうも質問がありましたが、老者舞のあるいは知方学地区の大雨等、非常に災害…(続きは議事録で)
別保川の水害対策工事の進捗状況ということで、町政懇談会やらいろいろ、前の質問でもそういうふうに言ってますが、水害対策の中で、北海道に3つの台風というのですか、そ…(続きは議事録で)
いろいろ、これからいろいろな状況等も出てくると思うので、ぜひともその部分での検討をお願いしたいなというふうに思っていますが、あわせて20年を予定しているというこ…(続きは議事録で)
検討するということなのですが、見かけ上、非常に、南部長もたぶんごらんになっていると思うのですが、曲りくねっていて、下が狭くなっているので、そういう面では、素人目…(続きは議事録で)
ちょっとそこら辺の認識の違いが、ちょっと違うのかなというふうに思うのですが、やはり住民としては、そのカルバートの入り口というのですか、土砂が流れてきて、そこでや…(続きは議事録で)
この大水害ハザードという資料をもらって、家で一生懸命探したのですが、きのうなくて、水道課に行ってもらってきたのですが、前ちょっと数えたら別保地区に13カ所ですか…(続きは議事録で)
3年前のことなのですが、地元の人なのですが、水が開閉の関係でいえば、もう別保川の水があふれているのに水門をあけて逆流したという、そういう話もあったりして、これが…(続きは議事録で)
前、鍵かけていたり、樋門にかけて、今は外しているような、かかっているのですか、状況なので、一般の人はできないのだなということで、それやってはいけないということで…(続きは議事録で)
別保でもかなり参加して、全体でもきのう、町政の報告の中で数が言ってましたが、その中で町内会の役員会でちょっとお話があったのですが、9時何分に防災放送というのです…(続きは議事録で)
何か質問がこっちではなくてこっちだというわけで、みんなから言われたのですが、やはり前にも提案したのですが、川沿いの部分というのですか、日の出でいえば川沿いの道路…(続きは議事録で)
それで、災害出動したということで、私は非常に一生懸命やってほしいと言っている反面、この前十勝でも、広報にそういう事故を知らしめる、あるいは調査するというところで…(続きは議事録で)
特に民間というのですか、そういうところに依頼するということは今まではやってないというか、認識していいのですか。
やはり、災害の部分ではとにかく知らしめる、しかも今の防災無線ではなかなか聞きづらいという、そういう中でやっぱり身近に戸別無線もないとこには、早目にそういう状況を…(続きは議事録で)
それでは、そういうことで、ひとつよろしくお願いしたいと思います。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
三浦議員の2問目の質問で、災害対策につきまして、その中で別保川の水害対策工事の進捗状況についてであります。このことにつきましては、町政懇談会時にも地域の皆様方に…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 南孝司(経済部長は2018年3月まで)
河川改修が、河川計画をする上では、どれぐらいの量が、量というか、雨が降るかというのを基準に計画するわけで、今、三浦議員が言っているように、全国的なことでいえば北…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 南孝司(経済部長は2018年3月まで)
日の出川のカルバートの改修については、今、現況河川の流量に応じてカルバートの断面を決めているわけで、これについてはその下流河川であるサンタクンベ川がこの河川能力…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 南孝司(経済部長は2018年3月まで)
当時の多分、基準だったと思うのです。カルバートを橋にしたのは、当時、橋については道路と直角に当てるというのが基本なのです。それに応じてカルバートを設置したと思う…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 南孝司(経済部長は2018年3月まで)
業務受託です。北海道のほうから河川の樋門の管理について、町のほうに管理してくださいということで、全部で31カ所あるのです。それについて、都市建設課のほうで点検等…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 南孝司(経済部長は2018年3月まで)
当課の担当課の担当係です。それと施設整備係、この6人で巡回等しております。
答弁 経済部長 南孝司(経済部長は2018年3月まで)
大雨等による異常気象時、また津波等の警報が出たときにはパトロールを実施していると。津波については、現況を確認した中で被害を受けそうな箇所というのはわかっておりま…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)
先日の別保のほうの防災訓練につきましては、私ども思っていた以上に、皆さんいろいろな当日の訓練のほうに参加していただきまして、やはり防災の意識が強いのだなというこ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)
私どもでは、当日、そういうふうに防災無線がちょっと聞こえなかったというお話は押さえてなかったものですから、大変申しわけないと思います。戸別受信機につきましては、…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)
先ほど、町長答弁したのは出動しないということではありませんので、そのあたりをまず御理解いただきたいと思います。私どもとしましては、災害の状況に応じて順次、広報車…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)
まず、うちのほうで広報が必要な場合については、そういった広報車が出動させて広報しますけれども、ただ、どうしても、広域的に広報車では足りないといったときの場合につ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)
私の知っている限りでは、民間に依頼したという、そういったことはございません。
答弁 総務課長 三浦伸樹(総務課長は2017年3月まで)
私どももいろいろな手段を用いながら、住民の皆さんにそういった災害の場合については、周知できるような形を考えていきたいと思っています。
同じ話題を、他の町で「災害対策」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成28年第4回定例会 2016年12月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる
2016年12月7日子育て支援策について
質問
3点目の子育て支援策について質問したいと思います。1点目は、学校給食費への助成費の政策的な考えについてであります。2点目は、就学援助費に、クラブ・部活動費、生徒…(続きは議事録で)
1点目の学校給食費への助成費の政策的な考えについてでございますが、現在の給食費について、小学校、中学校、それぞれ金額どういうふうになっているか、お知らせください…(続きは議事録で)
ごめんなさい、日数と年間金額というふうに聞けばよかったのですが、ごめんなさい。よろしくお願いします。
この給食費にかかわってでございますが、今、教育長から答弁もあったのですが、去年の27年度の日本共産党の議員団の町に対する、平成28年度予算要望の事項ということで…(続きは議事録で)
減額を含めての議論を深めるというのですが、それはいつごろまで深めるのかなということなのですが、そこら辺いかがですか。
検討を進めるという御答弁はいいのですが、例えば第2子は半額にするだの、第3子は無料にするだの、そういうことも検討の項目に入っているのですか。
今後の今後のという、そのうちに子供も大きくなってしまうという、卒業してしまうというところで、やはり世のお母さんたちは給食費が4万という、中学校はもう約5万近くな…(続きは議事録で)
町長も言いますけれども、この町に住んでよかったなという、やっぱりそういう部分での、ほかの町村方からというのではなくて、やっぱりそういうほかの町村やら比較して、釧…(続きは議事録で)
他町村の状況は、どんどんふえつつあるという、取り組みを全体的にしている状況でございますから、ぜひとも遅れをとらないよう、遅れをとると言ったらおかしいのですが、そ…(続きは議事録で)
倍化するということも含めて、文科省やら各都道府県にそういう文書は流れているというふうに押さえています。それで、6月支給にできないということなのですが、実は東京の…(続きは議事録で)
予算が大きくなる、ふやしたり新たにつくるというのでなくて、ちょっと制度を変えれば、やっぱりできる制度かな。前年度の予算で新入学1年生、新しい1年生の場合はできる…(続きは議事録で)
簡単にと言ったらおかしいのですが、1年生の入学の状況、あるいは中学1年生の入学の状況というふうに、素朴に考えてもらえればいいのですが、例えばランドセル、ランドセ…(続きは議事録で)
先ほども何回も言ってきているのですが、予算のふえるわけではないし、ちょっと制度の仕組みを変えれば、そういう支給に充てるのだという、そういう制度が整えば全国的にや…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
5番、三浦信一議員の子育て支援策についての中で、まず1問目の学校給食費への助成費の政策的な考えはとのお尋ねでございますが、現在の小中学校における学校給食費の支援…(続きは議事録で)
答弁 学校給食センター所長 連仁志(学校給食センター所長は2016年12月まで)
現在の給食費につきましては、小学校1食当たり206円、中学校1食当たり241円でございます。
答弁 学校給食センター所長 連仁志(学校給食センター所長は2016年12月まで)
日数につきましては、各学校の授業日数の相違がありますので、平均的には約195日が小学校でございます。中学校につきましてもほぼ同じ195日ぐらいの平均日数になりま…(続きは議事録で)
答弁 学校給食センター所長 連仁志(学校給食センター所長は2016年12月まで)
平成27年度、それから今年度の第1回定例議会でもお答えいたしておりますとおり、子育て支援の経済的な支援としては有効な手段の一つであるということで、教育委員会考え…(続きは議事録で)
答弁 学校給食センター所長 連仁志(学校給食センター所長は2016年12月まで)
今後におきまして、諸施策、諸事業という形で、町の全体の事業の中の議論として深めていくという形でございますけれども、それがいつというような時期につきましては、明言…(続きは議事録で)
答弁 学校給食センター所長 連仁志(学校給食センター所長は2016年12月まで)
先ほどお答えしましたとおり、減額につきましては、第1子を半額にするということも考えられますし、第2子を無料化するというようなことも考えられますし、そこの部分につ…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
現在、教育委員会としましては、今の制度、援助項目につきましても今の制度のまま運用してまいりたいと考えてございます。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
本年の第2回定例会でも教育長が御答弁させていただいてございますけれども、支給の拡大につきましては、現在のところは支給拡大の予定はございませんけれども、他町村の動…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
今、御質問の件につきましては、ちょっと私のほうでは承知していないところでございます。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
今の議員の御質問の件につきましては、そこの市町村においては制度自体を、今、私どもで運用している制度自体を変更して実施しているかと思います。釧路町におきましては、…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
今、三浦議員がおっしゃるように所得につきましては、毎年変動はあるものと私どもは認識してございます。それで、今までどおりの制度運営で行ってまいりたいと考えてござい…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
済みません。何度も同じ御答弁になるかと思いますけれども、6月1日が収入の確定日でございます。その以降の事務で、今の制度は、この制度は進めさせていただきたいと思い…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)
昨日の佐々木洋平議員の一般質問と答弁の中で、誤解を与える答弁をいたしました。「劇薬という一つの大きなイメージ」と申し上げましたが、「取り扱いに注意をする薬品であ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「支援策」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成28年第4回定例会 2016年12月7日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる
2016年9月5日住民の足を守ることにかかわって
質問
5番議員、日本共産党の三浦信一であります。まず初めに、台風10号によって引き起こされた被害が連日報道されています。この中で行方不明になられた方の一刻も早い発見と…(続きは議事録で)
鉄道については大きな役割を担ってるということなのですが、鉄道の公共交通ということについて、道路だけが優先ではないかということについて、町長はいかがお考えでしょう…(続きは議事録で)
歴史と言えば、資料がありますが、およそ30年前に民営化したときに、その次の年に資料があります。いわゆる1987年というふうに資料はなっていますが、民営化した次の…(続きは議事録で)
利用者がいて、しかも削られる。北海道の歴史と言えば、やはり鉄道があって、そこに駅ができて、町ができて、そして、やはり釧路町もそうではなかったですか。ほかの町村も…(続きは議事録で)
先ほど質問の中で、鉄道が先だというふうに話しましたが、やはり成り立ちからいって、やっぱり道路が出てきて、その次に鉄道が出るということで、余りにも過激に言ってしま…(続きは議事録で)
島田社長とは話はしたというのですが、近隣の町村の中では、現在、存続にかかわっての話はないのですか。
そういう状況だということがわかりました。やはり島田社長に会って、釧路町の思いも届けてるということも聞きましたが、やはり何としても住民の足を確保するということで、…(続きは議事録で)
今、ウオーキングやら、あるいは汽車を利用してのサイクリングというのですか、やっぱりそういう中で、釧路の駅というか、列車を利用した活用の仕方、あるいは釧網線でいえ…(続きは議事録で)
やっぱり利用促進というのですか、お座敷列車やら、あるいは桜まつりのときに釧路町の駅を利用して、駅からもてなすだの、やはりどうしても桜まつりですと、お酒が入ったり…(続きは議事録で)
前に地域の活性化、駅前活性化という中で、駅前に温泉を掘ってみてはどうかなと、あるいは別保公園に温泉を掘って、温泉施設だの、そういう宿泊施設をつくったらいいのでは…(続きは議事録で)
すてきな考えというか、町長のお考えはわかりました。やはり別保公園のよさというのは、何もない。何もないと言うたらおかしいのですが、広場があって、そして飲食もできる…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
5番議員の三浦町議の、住民の足を守ることにかかわってという命題の中で、この地域の公共機関としての役割について、私の基本的な考えをお尋ねでございます。地域における…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
この鉄道と道路、これにつきましては、その違いがあるということでございますけれども、逆にその歴史というものを考えた場合、違って当然だろうと私は思ってます。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
このことについて、私の立場上、お答えすることはできません。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
地域住民の足を守るということは、地方自治体にとっては大切なことであり、JRだけがその足であるというふうに私は捉えておりませんので、その点、御理解いただきたいと思…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
確かにこの2線路を持っているという釧路町でございますけれども、逆にキーマンというよりも、我々は沿線市町村と連携を組んで、この線路を存続させてもらいたいと。これは…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
私の知り得る範囲では、具体的には首長として、この路線の存続ということについては、危機感は持ってございますけれども、どうするかという具体の話、それはまとめて、今後…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
先ほど町長のほうからも御答弁を申し上げているところでございますが、この駅前の広場を核として、周辺の自然を生かした、そういう魅力づくり、これあたりを進めていくとい…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
現在、町のほうでは、駅周辺に要する活性化構想、特にこの構想は今、持ち合わせてございません。しかしながら、都市計画マスタープランの中でも位置づけさせていただいてお…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
繰り返しの御答弁となりますが、やはり別保地区、この地域の特性、自然が周囲にございます。別保公園、森林公園等々ございます。それらと別保駅、これらを結びつけるような…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
一つの考え方として、温泉という名前が出ました。これは何回か議会でも出たことがございます。私はその言葉を聞いたときに、果たしてそれで経営ができるのかと。やるのは簡…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「住民」について、ほかの町の一般質問を見る
2016年9月5日公共施設の利用について
質問
2件目の質問は、公共施設の利用についてであります。1点目は、会館の利用状況と積極的な活用策について聞きたいと思います。2点目は、会館を利用しての地域の結びつきの…(続きは議事録で)
会館の利用の状況ということで報告をいただきました。それで、行政報告の中にもあって、それを見ながら思うのですが、使用件数も使用人数もふえてるということで、わかりま…(続きは議事録で)
やっぱり今、町内会に入らない、あるいは町内の隣同士の結びつきも少なくなったということがありますし、そういう部分では、町がもうちょっと積極的に町の中に入って、会館…(続きは議事録で)
まとめて質問したような感じがして、ちょっと申しわけないのですが。基本は、狙うところはというのですか、3番目になりますが、使用料減額・減免の範囲というところになり…(続きは議事録で)
65歳以上、10名以上というとこが登録すれば、全然問題ないという、半額になるということでいいのですね。
登録という部分で、例えば、5名以上というふうにやっぱりなるのかなと、そういうふうに数で言ってはいけないのですが、65歳と登録しなければならないという、これは2つ…(続きは議事録で)
今、年金不足、年金不足というか、年金の収入もなくなって、介護保険は高いと。そういう中で、できるだけ支出を少なくするというのですか、それがやっぱり今の私たち、老人…(続きは議事録で)
できないと言われても困るのですが、やはり支出をできるだけ減らしながら、町民の願いを実現するというのですか。そういう面では、これも一つの要望ですから、できるできな…(続きは議事録で)
今の時点ではできないということで理解しております。確かに町財政もありますし、私たちもやっぱりいろいろな要望がありますし、何とか釧路町を楽しく、しかも老後は楽しく…(続きは議事録で)
きょうのパークゴルフ協会から出された要望なのですが、議会としては不採択になったと。だけれども、委員会報告では、要望が混在しているから陳情であると、そういう判断で…(続きは議事録で)
テントを活用するということで話を進めてるということですね、それも含めて。
それで、パークゴルフ協会は納得してるというふうに理解していいのですか。
プレイヤーの散水栓の件についても、附帯意見が上がっていますので、パークゴルフ協会と仲良くと言ったらおかしいのですが、そういう要望をできるだけ取り上げるように、何…(続きは議事録で)
改めて、そしたら聞きたいと思います。75歳以上無料になったというのは、いつからですか。
わかりました。それで、私が言いたいのは、75歳の高齢者という、後期高齢ということに言われていますが、先ほどの会館使用の中で、65歳以上云々という住民課の答弁もあ…(続きは議事録で)
ほかの町村の状況を見ましても、70歳以上ということがあったりしますが、そこら辺の他町村の状況は御存じですか。
いろいろ他町村の予算の状況もあるかと思いますが、釧路町も先ほど町長が言いまして、町の財政もあるということで十分承知です。しかしながら、僕たちが健康でいる、僕も6…(続きは議事録で)
時間というのですか、時間はもうすぐ来るような感じがします。できるだけ早目に検討していただいて、本当にここに住んでよかったなというような施設設備というのですか、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
三浦議員の公共施設の利用についての中で、まず一つとして、その利用状況とその活用策についてのお尋ねでございます。当町のコミュニティ施設につきましては、現在24の施…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
5番、三浦議員の公共施設の利用についての4問目、ぱぁ~く108パークゴルフ場の施設要望と利用者負担はということの質問でありますが、ぱぁ~く108パークゴルフ場の…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
町長の答弁の中でも答えましたけれども、コミュニティ施設につきましては、貸し館という施設でございますので、積極的に利用していただきたいところもございますけれども、…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
ちょっと呼びかけるというか、非常にちょっと難しいお話かと思うのですけれども。ただ、一応会館の空き情報につきましては、昨年の6月から町のホームページで、こういうの…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
今、初めにおっしゃられておりました高齢の方が利用する場合なのですけれども、減免・減額規定というのが一応ありまして、先ほど町長も言った、一定条件を満たした場合とい…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
ちょっと舌足らずだった。一応規則がございまして、構成員の半数以上が65歳以上の町民が、氏名かつ構成員が10名以上の町内団体が使用するときということになってござい…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
必要条件といたしましては、今おっしゃられるとおり、構成員の半数以上が65歳以上で、構成員としては10名以上の構成員がいる団体で、事前登録があるところで御理解いた…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
三浦町議の言われることは、私ども、理解できるわけでございますが、それを現実に施行した場合、行った場合、果たして町民の皆さんの理解が得られるか、私はそれを非常に危…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
町民の方にも、いろいろ今までの制度を縮小し、そして御理解をいただきながらここまで来た。それがなくなったから、またやるのかという、そういう私は論法に立ちたくありま…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)
本年度の要望につきましては、産業文教常任委員会で審査いただいたとおりとなっております。
答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)
まず、ひさしの件でございますが、施設に付随するひさしについては、現在、設置する考えはございません。ただ、大会等で雨を避けるためのものとしましては、他のスポーツ団…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)
このひさしの件につきましては、数年来、要望を受けておりまして、その都度、大会のときはテントを活用することもできるのではないかということは、数年前からお話はさせて…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)
今後も協議を進めていきたいと考えております。
答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)
シーズン券が65歳以上無料ということは、ちょっと記憶にはございません。
答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)
申しわけございません。いつから無料ということについては、今はっきりしたことは申し上げることはできないのですけれども、75歳になったのが、料金改定が26年の4月に…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)
パークゴルフ場につきましては、平成16年度より有料化となっております。平成16年度当初より、75歳以上は無料となっております。
答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)
現在、利用料金につきましては、さまざまな御意見ちょうだいしております。利用者の負担のあり方につきましては、今後調査研究を行ってまいりたいと考えております。
答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)
管内のパークゴルフ場の減免の内容について御説明いたします。厚岸町の宮園公園パークゴルフ場につきましては、基本的には管内では無料というパークゴルフ場はございません…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
三浦議員のように無料にすべきという声もあれば、75歳以上、お金取ってもいいのではないかという人もいれば、さまざまなのです。ですから、今三浦議員のおっしゃるような…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「公共施設」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成28年第3回定例会 2016年9月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる
2016年9月5日住民や子どもたちが元気にくらし学習するために
質問
3点目は、住民や子供たちが元気に暮らし、学習するための考え方から質問したいと思います。1点目は、町立図書館の設置について、次期総合計画でと言っていますが、それま…(続きは議事録で)
それでは、1点目についてですが、第6次総合計画というのは、来年からということで認識していいですか。
釧路町教育大綱という資料で、第5次釧路町総合計画が28年度で、29年度から入るというふうになってるのですが、そういう今ちょっと言ったら、ちょっと違うのかなという…(続きは議事録で)
そうすると、あと5年間は計画しないというふうに、検討しないということで聞こえるのですが、そういう認識でいいですか。
この件では前にも質問した経過もあったりするのですが、この釧路町読書活動推進計画という中で、やはり釧路町には図書館が必要なのだと、そういう提言をやっぱりしてるので…(続きは議事録で)
2025年問題もありますが、やっぱり僕たちが生きているというのですか、僕も5年後になれば七十何歳というふうになりますけれども、やっぱりそういう計画というのは、今…(続きは議事録で)
載せたいということを信じながら、ぜひとも期待するというか、頑張っていただきたいというふうなことを求めてこの件は終わりたいと思います。2番目の公民館図書の蔵書構成…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
住民や子供たちが元気に暮らし、学習するためにという御質問の1問目で、町立図書館の設置については次期総合計画でというが、それまでの見通しはとの御質問であります。図…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
来年度からの計画といいますのは、今第5次の釧路町総合計画となってございます。平成29年度からそれの後期基本計画という形の中で、5年間なりまして、それ終了後第6次…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
教育大綱のほうで掲げられておりますこの総合計画の関係でございますが、第5次釧路町総合計画といたしまして、基本計画が5年ごとの10年間という形になってございます。…(続きは議事録で)
答弁 公民館長 佐藤政則(公民館長は2017年3月まで)
先ほど教育長からも答弁あったとおりでございまして、それまで何もしないのかという御質問なのですけれども、その間につきまして、図書館のあり方についての検討を進めてま…(続きは議事録で)
答弁 公民館長 佐藤政則(公民館長は2017年3月まで)
これまでも再三教育長のほうから答弁しておりますとおり、前回については町長も含めまして、図書館というのは必要だということは十分認識していると。ただ、町におけるさま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
再三答弁しているとおりでありますから、5年後と、5年間本当に研究しないと、莫大な経費かかるわけですから、それなりの検討に時間を要するということで、それを第6次の…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成28年第3回定例会 2016年9月5日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる
2016年6月7日町民の暮らしの安全安心について
質問
5番三浦信一でございます。私は町民の暮らしと安全、そして安心にかかわる問題について町の考えを聞きたいと思います。1点目は、国道44号線東陽西の町内会を初めとして…(続きは議事録で)
感知式の信号というところですが、場所はどこなのでしょうか。
5月にも検討要望して時期は明確にできないというところなのですが、そこまでの対処といいますか、実は去年、道のほうの要望の関係で行ったところ、信号機が全道で500台…(続きは議事録で)
地元の人に聞いたら何か古い信号でも、どういう意味かわからなかったのですが、例えば、この信号をつくることで、道のほうでは、予算がかかる、予算がないということなので…(続きは議事録で)
今は事故が余り起きてない、それぞれが注意して起きてないという状況なのですが、皆さんも御存じのとおり、朝のラッシュ時が別保に来る方面は非常に何というのですかスムー…(続きは議事録で)
わかりました。そういうことで生命財産というのですか、町民の生命財産、あるいは町民外の人でもそういう事故に起きないように、何とかしたいなというふうに思いますので、…(続きは議事録で)
それで、この東陽地区の状況がいろいろ今まで住民要望やら、町政懇談会やら、その中で何とか排水をしてほしい、あるいは道路の区画そういうものを含めて要望が上がってると…(続きは議事録で)
そういうふうに聞いたのですが、逆に、かえってそれがまずいのではないかというふうに言ってましたが、やはりせっかくのこういう機会ですから、何回も何回も工事するのでな…(続きは議事録で)
わかりました。どっちにしても外環状の水を流すだけだろうということで、非常に地元では期待しないわけではないのですが、そういう悲観的な見方をしていますので、やっぱり…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
5番三浦議員の、まず町民の暮らしの安全安心についての中で、国道44号東陽西の信号機設置要望の進捗状況についてのお尋ねでございます。車両感知式信号機の設置要望につ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
今現在、立っております信号機で、消防のそばでございます。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
町長のほうからも答弁があったのですけれども、昨年の6月の24日に地元の町内会の方と一緒に町も行きまして、釧路警察署のほうに対し要望書の提出をしているところでござ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
信号機の値段でございますけれども、ネット情報でしかないのですが、1基700万程度はかかるというようなホームページ、ネット上の情報がございます。あと、町のほうで立…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
東陽団地に住んでいる方々、喉から手が出てるほど欲しいというお話もございました。町のほうといたしましても本当に同様の思いでおりますし、今後とも決して諦めることもな…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
この4月26日に開催されました工事説明会のほうに、私も参加をさせていただきました。先ほど、町長からも御答弁申し上げさせていただきましたが、あくまでも、ことし予定…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
東陽団地の排水については、以前から地元の住民から要望は出されております。それで、この排水路、ちょうど東陽1号線にカルバートが敷設されることになっております。それ…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
この排水路の計画が出たときに、私のほうでも開発のほうには、東陽地区の排水については、とても困っていますと、今現在の排水状況を考えた上で、それを取り組むような形で…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「安全安心」について、ほかの町の一般質問を見る
2016年6月7日就学援助費について
質問
それでは、2番目に移りたいと思います。2番目の質問は、就学援助費についてであります。1点目は、就学援助費の支給状況についてお聞きしたいと思います。それから、2点…(続きは議事録で)
実数が小学校が26.1%、それから中学校も26.1%というふうになってますが、学校別の数というのは押さえているのですか。
26年も資料があればお願いします。
ありがとうございます。今、子供の貧困化ということで、去年の倍率これ見たら、少しことしは上がってるのかなというふうに思うのですが、子供の貧困化という状況で、今、僕…(続きは議事録で)
そういうことで、目に見える形ではないのですが、やっぱり今の経済状況の中で、なかなか苦しい状況が、いるなということが、これでわかりました。委員会もそういう認識でい…(続きは議事録で)
例えば、生活保護基準の1.何倍だの、1.2倍だの、1.5倍だのというふうに言いますが、それはそういう言い方でしたら、そういうことで……。(発言の声あり)
ちょっとそこら辺、勉強不足のところあって、なかなか質問できないのですが、2番目のクラブ活動、生徒会費、PTA会費の支給のことで、そういうふうに答弁があったのです…(続きは議事録で)
クラブ活動──そうでしたか。生徒会費も……。はい、済みません。ちょっと間違ったふうに聞きましたので、ただ、ここで言いたいのは、貧困化の中でクラブ活動──部活動と…(続きは議事録で)
ほかの町村の動向でなくて、釧路町だからこそみたいな形で、ぜひ率先してできるようにお願いしたいなというふうに要望しておきたいと思います。それで、3番目の支給時期の…(続きは議事録で)
3年生の修学旅行費の費用等は押さえていますか。
修学旅行というのは中学3年生というところで、それで5月中にするということで4万2,000円から6万1,000円だとそういうことで、それまで基本的には5月に行くの…(続きは議事録で)
6月1日の支給日の基準値と言いましたか。そういうことなのですが、それを早めるということはだめだということですが、なぜだめなのか、そこら辺ちょっと。
正式には、多分そういうふうになるかと思うのですが、事務手続上で、そんなに去年からことしまで変わるというか、そういうことというか、何というのですか、申請する人に限…(続きは議事録で)
釧路町はそういうふうな形に結局なるのかなというふうに思うのですが、ほかの町村でも、釧路町は見習ってやるということですから、ほかの町村でそういうふうにやっていると…(続きは議事録で)
そしたら委員会としては、特に改めて文書を書かなくてもいいよというふうな文書は出せないということで理解していいですか。
わかりました。そういうことで、かなり気にしていると言えば気にしている状況がありますので、親切、丁寧に対応をよろしくお願いしたいなというふうに思います。
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
5番三浦議員の就学援助費についての1問目で、就学援助費の支給状況についてでありますが、平成27年度の就学援助の支給状況につきましては、全児童生徒数に対する認定割…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
学校別の認定率でお答えしたいと思います。27年度になりますけれども、別保小学校が18.0%、遠矢小学校が32.1%、昆布森小学校が9.4%、知方学小学校はゼロ%…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
26年度の認定率で御答弁させていただきます。別保小学校が21.2%、遠矢小学校が33.5%、昆布森小学校が15.6%、知方学小学校が6.7%、富原小学校が24.…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
今の報道等で子供の貧困ということが問題になってることは、教育委員会としても認識してございます。釧路町の状況でいきますと、就学援助の支給は、児童生徒数自体は少しは…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
そういうことではございませんで、釧路町の生活基準というのが、釧路市の生活保護基準より額が低いことになってございます。それで、釧路町の就学援助の基準を、高い釧路市…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
1.2倍の係数については別でございまして、生活保護基準自体が、釧路町より釧路市の生活保護基準額が高い状況にあります。ですので、釧路町としては高い釧路市の基準額を…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
済みません。私どもで釧路市教育委員会にお聞きしたところによりますと、クラブ活動費は支給してございません。
答弁 教育部長 井田庄治(教育部長は2017年3月まで)
三浦議員の部活動、あるいは生徒会費、PTA会費にかかる就学援助による品目の拡大といいますか、それにつきましては、先ほど教育長のほうからも答弁しておりますけれども…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
中学校の修学旅行につきましては、今年度でいきますと5月に実施されてございます。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
27年度の実績で答弁させていただきますけれども、大体4万2,000円から6万1,000円の間の金額となってございます。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
教育長の御答弁ありましたように、何度も答弁させていただく形になりますけれども、収入の確定が6月1日ということで、どうしてもその確定時期をもって教育委員会としまし…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
ちょうど、収入の証明ができるのは6月1日以降になります。基準日は6月1日とあってございますので、その確定が6月1日ということで、お答えしているところでございます…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
今、御質問ありましたけれども、家庭状況もその年その年でまた変わってきます。それで、収入状況も変わってくるということで認識してございます。ですので、6月1日の正式…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
周知の方法としては、特に記載しなくても結構ですということは、記載してございません。ただ、これまで申請書を配布してからお電話等で、そういう問い合わせは来てございま…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
はい、そのとおりでございます。
同じ話題を、他の町で「就学援助費」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成28年第2回定例会 2016年6月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる
2016年6月7日町民の健康促進と施設の利用状況について
質問
次に、3番目の質問に移りたいと思います。町民の健康と促進と施設の利用の状況についてであります。釧路町の温水プールの利用状況についてお尋ねしたいと思います。それか…(続きは議事録で)
人数の利用料というのはわかりました。それで、個人利用のちょっと25年度は聞き漏らしたのですが、小中高というのですか、大人だのそういう区分けでは把握しているのかな…(続きは議事録で)
お手数かけました。それで、この一般の1万9,305人の中に75歳以上という区切りというのですか、そういうものは区別はありますか。
75歳以上といったら、年齢で区切って調査をしているという、データをとっているというふうに伺ってもいいのですか。
そうすると、60歳から、60歳、70歳という、そういう区切りはないのですか。それはいかに。
はい、わかりました。それで、問題にしたいのは温水プールの利用料金であります。シーズン券が1万2,960円ということなのですが、このシーズン券の、例えば27年度の…(続きは議事録で)
シーズン券ですから、小中高大というふうに分かれているかと思いますが、その点でお願いします。
このシーズン券のかかわりなのですが、1回の入場料に合わせれば約40回というのですか。この金額が、ほかの市町村とどうしても比較してしまうのですが、75歳以上は無料…(続きは議事録で)
町のスポーツ振興条例の中で、それぞれの使用料が決められているということで、その使用料が、平成22年4月1日から経過措置で、上がった経過がこの条例の中に書いていま…(続きは議事録で)
そうですね。消費税のかかわりでは、そういうふうに激変緩和措置というのですか、そういうふうにして理解しました。それで、そのときのかかわりで言えば、現在は1万2,9…(続きは議事録で)
やはり、健康で長生きで、できるだけ保険をかけないようにというのですか、医療費をかけないようにというならば、やはり収入が非常に少なくなった60代あるいは70代前半…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
町民の健康促進と施設の利用状況についての1問目で、釧路町温水プールの利用状況についてでありますが、過去3年間の利用状況についてお答えをいたします。平成25年度は…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)
27年度の個人利用で御説明いたします。小中学生で4,505人です。高校生で165人です。あと、一般で4,414人となっております。今の当日券です。(発言の声あり…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)
大変、お待たせいたしました。幼児が822、小中が4,804人です。高校が168人、あと一般が1万9,305人です。なお、一般の中には高齢者、障がい者の方を含んで…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)
75歳以上の高齢者の方については、2,814人です。
答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)
そのとおりでございます。75歳以上については、高齢者ということでカウントさせていただいております。
答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)
今の年齢の区切りについては、カウントしてござません。
答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)
27年度のシーズン券の購入件数は100でございます。
答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)
小中学生のシーズン券が1件、あと一般のシーズン券が99件となっています。
答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)
適正と判断しております。
答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)
先ほどの6,300円というのは、平成22年に行われました料金改正の際に対します、激変緩和措置のために、2年間に限り2分の1の減額措置を講じた場合の金額だと推測さ…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 江端邦仁(社会教育課長は2017年12月まで)
現在の75歳以上無料という措置ですけれども、当初、後期高齢者75歳の定義のときに、一律これをそろえたという経過がございます。あと、75歳以上無料という措置につい…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「健康促進」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成28年第2回定例会 2016年6月7日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる
2016年3月9日安全・安心について
質問
5番三浦信一です。1件目は、町民の暮らし、安全・安心について質問したいと思います。町民が安全に、しかも安心して暮らせることは、町政の基本ではないかと思います。あ…(続きは議事録で)
まず、1点目の踏切の設置場所と安全対策についてですが、啓発看板の設置ということですが、笠井踏切の部分については、設置していただいたのですが、そのほかの場所は設置…(続きは議事録で)
何か、13カ所ということで、僕もあちこち回って見たのですが、笠井踏切もそうなのですが、釧望台のときの踏切もかなり危ないなというふうに思ったりしますが、あそこら辺…(続きは議事録で)
踏切に対する認識が、いろいろ問われるのかなというふうに思ったりしますが、2点目にちょっと移っていきたいと思います。事故を起こした女性は、我が町内会の婦人部長とい…(続きは議事録で)
詳細についてはということは、役場でも、これからその部分についてはいろいろ情報を収集するということで押さえていいのですか。(発言の声あり)
ちょっと町道にかかわる部分というのですか、その管理というのですか、そこの部分の事故ということで、私としては、以外とかかわりがあるのかなというふうに思うのですが、…(続きは議事録で)
わかりました。それで、3番目に移っていきたいと思います。事故の防止対策ということで、2月4日に連合町内会で町のほうに申し入れたということです。回答について、伺っ…(続きは議事録で)
建設費とランニングコスト、維持管理費というのですか。具体的に幾らぐらいかかるのですか。
起きてからはどうしようもないという、間もなくまた、今でも冬ですし、朝晩がこの前も、二、三日前もかなり滑ったという話も聞きますし、何というのですか、2,000万が…(続きは議事録で)
いつごろというふうに、何かもう質問が、考え方が乏しいものですから、聞いてしまうのですが、それでもよろしいですか。
林先生でないのですけれども、いつやるかと言われたら、やっぱり「今でしょ」と。やっぱりこれが、町民の基本的な願いだと思うのです。この部分をやらないでいつやるという…(続きは議事録で)
そういうことで、できるだけ予算を駆使しながら、町道の改善に取り組んでいただきたいなというふうに思っています。それで、次は4番目の通学路の安全対策です。通学路の安…(続きは議事録で)
この間、去年の3月まで学校に勤めた関係で、いろいろ学校をちょっと訪問して、いろいろお話を聞きました。その中で、国道391号線の道路、遠矢中学校の道路なのですが、…(続きは議事録で)
そういうものですから、都市建設課長に聞いてみたいと思います。小学生も通るし中学生も通る。そこ、結構交通量が多いので、ガードレールがあったら、ただ、除雪の関係もあ…(続きは議事録で)
そんなので、なかなか子供の関係と除雪の関係で、やっぱり難しいというふうに思うのですが、やはりこれも、子供を通わせる親として、あるいは学校としては、安全なところが…(続きは議事録で)
やっぱり富原小学校、あるいは中学校というのですか、新開のあたりから、北見団地のあたりからずっと歩いてくるというか、ほとんど車道をもう歩いてこなければならないとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
5番三浦議員の町民の暮らしの安全・安心について、まず1つ、町内の踏切の設置箇所とその安全対策についてのお尋ねでございます。踏切の数につきましては、先ほど来答えが…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
5番三浦信一議員の町民の暮らしの安全・安心についての4問目、通学路の安全対策についてでありますが、各所中学校におきましては、国道、道道及び町道を児童生徒の通学路…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
必要がないということはないのですけども、ただ、今回事故が発生しましたので、それに向けての対応をさせていただいたというところでございます。
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
確かに議員おっしゃられるように、釧望台につきましても、若干の下り坂という状況になっておるかと思いますけども、現状といたしましては、必要がないというところまで行か…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
賠償の問題のお話かと思うのですけども、JRの担当の方のほうにちょっとお聞きをしたところ、一応、保険会社同士での対応のやりとりということもありますものですから、詳…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
個人の関係のことなものですから、町のほうではこれ以上のかかわりは持たない、その件についてはかかわらないというふうに考えております。
答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)
事故の原因等も、まだ警察のほうから詳細は聞いておりません。ただ、機関として警察から聞けることはありますけれども、それ以上のことを町から細かいことを聞くとか、保険…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
昨日、川崎議員にお答えしたとおりになりますけれども、多分、路面位置に向けての取り組みをということでの要望についてであります。これについては、回答内容は、昨日の川…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
あくまでも概算ですけれども、建設費で2,000万円、維持管理費で1年間、これが100万円であります。
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
私は、やらないと言ってるわけではなくて、その他の執行も含めて考えていきたいということを言っているわけで、その辺について御理解していただきたいと思います。
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
いつやるかというのは、財政状況等も含めて考えないといけないので、その辺については明言できないということであります。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
ただいま担当課長よりお話があったとおり、私も、明言はできませんけれども、努力をさせていただきたいと思います。
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
直接通学路ということで来てるわけではなくて、町道だとか、道道だとか、歩道の除雪を早くという話は来てるようでありますけれども、私のほうに、町内会だとか、あるいは学…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
通学路というのは、通学するためだけにつくっている道路ではなくて、国道の歩道を歩くように指定しているだけなので、ですから、通学路にガードロープですか、ガードレール…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
遠矢中学校の教頭先生と町のほうと、現場確認をしまして、道路管理者である開発のほうとも協議させていただきましたけども、やはりガードロープについては厳しいというよう…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
基本的には、学校の通学に間に合うようにということでありますが、雪の降る時間によっては大幅におくれることがあるということを理解していただきたいと思います。
同じ話題を、他の町で「安全」について、ほかの町の一般質問を見る
2016年3月9日学校環境の整備について
質問
2点目は、学校環境の整備についてです。1点目は、毎日使用する学校の児童生徒の机椅子の設置状況であります。机椅子がないということではなくて、その状況が、今、どうい…(続きは議事録で)
机椅子の設置、もちろんそうですが、配置してるということなのですが、何というのですか、数がそろえばいいということではなくて、天板だの椅子の状況をごらんになったこと…(続きは議事録で)
どういう報告だったか、もし、わかればお願いしたいと思います。
ささくれで、椅子のささくれなのですが、その実地、僕も実際見せてもらったのです。そうすると、ちょうどズボンの後ろというのですか、スカートの後ろというか、その椅子が…(続きは議事録で)
わかりました。学校現場というか、なかなか予算が大変だろうなということで、出しづらいところもあるのですが、やっぱり子供は、新学期になったら、新しいというのですか、…(続きは議事録で)
今、ちょうど卒業式の時期になって、椅子を持って体育館のほうに移動する時期なので、やっぱり小学校の低学年にとってはかなり大変だという話を聞きます。椅子の軽量化等は…(続きは議事録で)
せっかくいい机椅子を入れてもらって、こう言うのもあれなのですが、やっぱり重さというのですか、今後、例えば、耐用年数も出てくると思うのです。そういう面では、中学生…(続きは議事録で)
設置基準、そうしたら、1教室について全面というふうに押さえていいのですか。
疑い深くなったりするのですが、何というのですか、片面につけたから網戸ではないのですか。やっぱりすーっと空気が流れるというか、だから、外側につけたら廊下側にも、あ…(続きは議事録で)
そういうことで、網戸が入って、スズメバチに悩まされながら勉強しなくてもいいということで、大分、学校が快適になるのかなというふうに思ったりするのですが、あわせて、…(続きは議事録で)
そんなので、安全指導だけではなかなか難しいのかなというふうに思ったりするので、やはり寄りかかっても落ちないような、何というのですか、がっちりとした網戸というので…(続きは議事録で)
グラウンドの件で、引き続き質問します。昆布森中学校の土砂の入れかえ等もやろうということなのですが、見積もり等はとったことはあるのですか。
わかりました。学校の関係者と言えば、やはり体育の授業や、それから、何というのですか、外で元気よく活躍させるというふうになれば、やっぱりグラウンドの活用が非常に大…(続きは議事録で)
そこで、会話した中で、そういうふうに言ったところだと思うのですが、何というのですか、実際グラウンドを見て、運動会などのそういう時期に、予算要望で多分上がってると…(続きは議事録で)
やっぱり学校に行ってみると、グラウンドのやっぱり、何というのですか、要望というか、子供たちが、どうしても体育館では限りありますし、やっぱり外で遊びなさいという、…(続きは議事録で)
委員会も、いろいろ一生懸命やってるという姿がわかるのですが、やはり、何というのですか、物が直る、投入されるということが、結果としてやっぱり見えて初めて何か、ああ…(続きは議事録で)
小学校、中学校でわかればお願いします。
人数は把握してない。(発言の声あり)そうですか。僕が、前の学校での生徒が欠席した。修学旅行を欠席した。ここまで、いろいろ親等に直接先生も聞いたり、何とか行かせよ…(続きは議事録で)
わかりました。それで、この修学旅行費の件で、説明というか、答弁を求めるのは、例えば、中学校の修学旅行費の金額を尋ねたほうが説明しやすいのかなと思いますので、それ…(続きは議事録で)
別保中学校の5万2,000円と富原中学校の4万2,100円、約1万円ぐらい違うのですが、この差はどのように認識していいのですか。
遠矢中学校が4万1,000円、それから、昆布森中学校が6万1,000円という金額です。これも、人数が少ないという、人数が少ないからいいというわけでなくて、同じ釧…(続きは議事録で)
何かそういうことで、改善されるという話は聞いて、非常にうれしく思うのですが、やはり義務教育は無償ですね。これを、大原則が、今、日本憲法でありながら、残念ながら、…(続きは議事録で)
はい、今じゃないです。
済みません。
ずっと昔の話です。(発言の声あり)
負担の考え方が違うかなというふうに思ったりします。仕事でというのですか、仕事のやっぱり経費というのですか、そういう面では、父母の出す金額、これは、できるだけ少な…(続きは議事録で)
はい。
あと、修学旅行の関係でいえば、平成27年でしたか、基準が下がったというのは御存じですか。
基準が下がったということ、例えば担任というか、人数が少なくなって、不利益になるという場合が出てくるのかなというふうに思ったりするのですが、そういう状況はないです…(続きは議事録で)
そういうところで、担任等、あと副担も何か行けなくなるみたいな、そういう状況が何か各学校で起きてるので、そういう面では、できるだけ道のほうに要請等をお願いしたいな…(続きは議事録で)
明示してるということはわかりました。それで、募集人員の年齢なのですが、大学卒業あるいは高校卒業という点での募集は、今まであったのですか。
募集者の年齢というか、今までの年齢層というのですか、30代、40代という、そういうデータ等はあるのですか。
今、就職難ですね。そういう状況の中で、やっぱり役場も一つの雇用施設というか、雇用場所というか、そういう面では、やっぱりなかなか民間で仕事がない、そういう状況が多…(続きは議事録で)
例規集というのですか、町の規約を読んだら、平成7年度にこの非常勤職員の、何というのですか、取扱規則というようなのができたと思うのですが、このつくった理由、年数を…(続きは議事録で)
この間のこの町の状況を見ますと、校務補が、常勤の校務補からどんどん非常勤の校務補さんに変わってきていると。そういう定員の問題もあるかと思うのですが、国のほうも新…(続きは議事録で)
非常勤化という、そういう、これも時代の流れかなというふうに思うのですが、そういう面では、やはり僕らは一緒に働いてる職場の人、しかも、現場で一生懸命頑張ってる非常…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
教育環境の整備についての1問目で、児童生徒用机椅子の設置状況についてでありますが、在籍児童生徒数に応じた数を各学校に配置しております。また、学校からの要望に基づ…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
学校からの連絡がございますので、その際には、教育委員会職員が行って、確認してる状況でございます。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
ささくれといいますか、机ですとか椅子の端がささくれてる状況にありまして、子供が危険ですというようなことで、受けてることはございます。それに基づいて、その状況を見…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
基本的には、学校の要望に基づいて、当教育委員会としては交換していきたいと思っております。それで、28年度におきましても、新たに購入する予定は、計画は持ってござい…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
低学年におきましては、少し重たいという話は聞いたことはございます。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
小学校の机椅子につきましては、可動式ということで、身長が低い児童から高い児童まで対応できるようなことで整備してる状況もございます。今のままの現状で使用してまいり…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
設置基準というものは、設けてございません。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
教育委員会としましては、まず設置することを、ない教室につきましては、まず設置することを考えてございます。授業に支障の出ないような形で順次設置してまいりたいと考え…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
今、議員がおっしゃるように、風が通るようでなければ、その成果は出ないと考えてございます。そのような対策で、設置してまいりたいと考えてございます。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
設置方法につきましては、設置する業者と打合せの上、落ちないような形をとってまいりたいと思います。子供、児童生徒の安全対策につきましては、学校からの安全指導という…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
昆布森中学校の現状につきましては、教育委員会としても把握してございます。水はけをよくするには、抜本的な改良等が必要で、多額な経費もかかります。今のところは、先ほ…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 井田庄治(教育部長は2017年3月まで)
先ほど、管理課長のほうからお答えしておりますけども、やるとすれば抜本的に暗渠排水を入れて、なおかつグラウンドの土の入れかえをしなければいけないということでありま…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
学校の校舎のすぐ付近の、あと、雨水ますの件につきましては、水がたまっている状況とかは承知してございます。トラックによって暗渠が潰れて、流れが悪くなったというその…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
土の搬入の要望は来てございます。それにつきましては、今年度、28年度の原材料費の予算計上におきまして、それは処置してまいりたいと考えてございます。
答弁 教育部長 井田庄治(教育部長は2017年3月まで)
各学校における次年度の予算要望といいますか、要求といいますか、もう毎年10月に実施しております。その中から、いわゆるかけられるお金にやっぱり限度がありますので、…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
人数は、現在ちょっと押さえておりませんけれども、欠席した児童生徒はいることは、確認してございます。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
大変申しわけございません、人数は把握してございませんので、よろしくお願いいたします。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
先ほど、教育長からも御答弁させていただいたのですけども、就学援助制度等ございますので、修学旅行費が支出できない、お支払いできないで参加できなかった児童生徒はいな…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
27年度に実施されました修学旅行費についてでございます。別保中学校におきまして、保護者負担5万2,000円、遠矢中学校で4万6,500円、昆布森中学校で5万円、…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
申しわけございません、今のお答えしたのが26年度の金額でございまして、済みません、27年度をもう一度答弁させていただきます。27年度につきましては、別保中学校が…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
この金額の差は、貸し切りバス等で、移動手段を貸し切りバス等で行ってございます。そのときに、人数割りした場合に、どうしても人数が少ない学校につきましては、負担が多…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
格差のあるのは承知しておりますし、先ほど、管理課長が答えた数字が生の数字であります。先ほども答弁しましたとおり、28年度で、そういった格差が大きく差が開かないよ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
子供が修学旅行へ行って、いろんなところを見てくる。そのために、親も一生懸命働いて修学旅行費を捻出する。先生も、やっぱり子供のために一緒に修学旅行へ行って、そうい…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
特別教育支援員の修学旅行への同行につきましては、町としては考えてございません。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
承知してございます。
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
不利益ということではなくて、一緒に引率する教員数が、今までより学校規模、学級規模に応じて少なくなるという状況は把握してございます。それについては、校長会等のほう…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
非常勤職員の募集、そして面接時、採用時におきまして、最長年数10年ということを明示して、御本人に伝えてございますし、毎年毎年の任用に係ります勤務条件通知書を辞令…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
募集要件につきましては、学歴等は指定してございません。ただ、知方学小学校におきましては、スクールバスの運転業務が行う可能性がございますので、大型運転免許を所持と…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
応募者ということで、よろしいかと思うのですが、応募者につきましては、年齢層については確認はしてございません。そして、募集する際も、公務職場につきましては、年齢並…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
基準年数を超えての任用につきましては、先ほど教育長から御答弁させていただいてございますけれども、釧路町非常勤職員取扱規則に基づいて運用してございます。その規則に…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
大変申しわけございません。こちらの規則につきましては、町部局で制定している規則でございますので、私どものほうで答弁はできないので、御了承願いたいと思います。
答弁 総務部長 大滝渉(総務部長は2017年9月まで)
この非常勤職員の取扱規則ということで、役所側は、非常勤という給与の中で、経験10年、例えばスペックの経験積みますから、採用はしたいとは思いますけども、それを続け…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
学校の校務補につきましては、これからにおきましては、非常勤化に変更してまいりたいと考えてございます。非常勤化におきましても、直接雇用ということで、教育委員会で直…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「学校環境」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成28年第1回定例会 2016年3月9日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(45ページ) 間違いを知らせる
2016年3月7日(代表質問)政府は、世界最悪レベルの事故を起こし、いまだコントロールさえされていない原発を
質問
5番、三浦信一でございます。私は、日本共産党釧路町議団を代表して、平成28年度町政執行方針及び教育行政執行方針に対して質問をいたします。この3月11日で、東日本…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
日本共産党、三浦信一議員のまずともに支え合う笑顔で健康のまちについての中で、高齢化社会を迎える中で、地域包括的ケアシステムで何を取り組もうとしているのかという、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
日本共産党、三浦議員の質問で、教育執行についての2問目、学校、家庭、地域の足りないところを補うと言うが、連携の状況と委員会の指導性を問うということであります。学…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
平和の問題で、安保法制に対する釧路町の影響、そして釧路駐屯地、そして隊員への影響についてのお尋ねであります。自衛隊法や国際平和協力法の一部改正を初めとする平和安…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「世界最悪レベル」について、ほかの町の一般質問を見る
2015年12月2日公民館図書室や学校図書館の活用状況について
質問
それでは、2件目の質問をしたいと思います。2件目の質問は、子ども・住民読書の要望についてであります。1点目は、公民館図書室や学校図書館の活用状況について伺いたい…(続きは議事録で)
公民館図書室の利用状況について伺いました。それで、公民館図書室の蔵書数について質問したいと思います。どのような蔵書数になっていますか。
今、セチリと遠矢を合わせて3万2,000というふうにありましたが、それは、住民に対する冊数も状況にあるのかなというふうに思いますので、1人当たりの冊数でどのよう…(続きは議事録で)
この1.6と言いましたっけ……。
この1.61冊の冊数は、釧路管内ではどのような位置になるのか、お伺いしたいと思います。
私が議員になったときに、釧路町読書活動推進計画というのを学びました。これはそれぞれの事業所や学校や、どの方までいき届いているのかわからないのですが、その状況を鑑…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
5番三浦議員の御質問で、子ども・住民の読書要望についての1問目でありますが、公民館図書室や学校図書館の活用状況についてであります。公民館図書室につきましては、平…(続きは議事録で)
答弁 公民館長 佐藤政則(公民館長は2017年3月まで)
平成26年度末の状況でお答えしたいと思います。遠矢の公民館図書室におきましては、1万5,957冊、セチリの町公民図書室が1万6,806冊、合わせまして3万2,7…(続きは議事録で)
答弁 公民館長 佐藤政則(公民館長は2017年3月まで)
人口1人当たりの蔵書数でございますが、平成26年度末で1.61人という状況でございます。
答弁 公民館長 佐藤政則(公民館長は2017年3月まで)
大変失礼申し上げました。人口1人当たり1.61冊でございます。
答弁 公民館長 佐藤政則(公民館長は2017年3月まで)
最低の状況でございます。
同じ話題を、他の町で「図書館」について、ほかの町の一般質問を見る
2015年12月2日議事録に件名の記載なし
質問
現状そういうことで、次の質問に移りたいと思います。(発言の声あり)ああ、そうですね。そういう現状をどう捉えているかということで聞きたいと思います。
肝心の部分を飛ばして次のほうに進むことになりましたが、ちょっと思い出しました。それで、今、管内一低いという状況が明らかになりました。それで一つには、その低い蔵書…(続きは議事録で)
1.9の増冊というふうにお話を聞きました。それで、この資料によりますと、1.9冊というふうに、1人当たりの蔵書数を見ますと、一番低い浜中町で3.57冊、1人当た…(続きは議事録で)
子供たちの読書要求が片方にあって、この計画では平成30年となっています。30年になっても1.9冊、これは放っておけないというふうに僕は思います。何としてでも、町…(続きは議事録で)
そういうことで、ひとつ努力をお願いしたいと思います。もう1点は、各学校の図書館の状況であります。この出された資料によりましては、平成24年度末の蔵書数ということ…(続きは議事録で)
現場にいた関係で言いますと、学校に配当されるその中に図書費という費用があります。それぞれの学校で予算配分するのですが、その図書費というふうに配分されて、ぜひとも…(続きは議事録で)
それではそういうことで、引き続き不足してる学校等にぜひとも予算づけをよろしくお願いしたいということで、この部分での質問を終わりたいと思います。次に、図書館設置の…(続きは議事録で)
ふなれなので失礼しました。そのとおりということなのですが、総合計画でこれから考えるというのですが、基本的には建てる予定はないのですか。
次期総合計画というのは、その次期というのはいつの時期ですか。
どうも先延ばしするような印象を受けるのですよね。計画期間が26年から30年となってて、今はまた別な年度になっている。結局そういうことにすると、結局、建てなくても…(続きは議事録で)
はい、わかりました。それで、参考までにもう一つ聞いておくのですが、延床面積1,700平方メートルの図書館というのは、どのような図書館なのですか。
素人計算で30メートルと60メートルが、聞くのがどうなのかなというふうに思って、具体的にイメージしたいと思いますが、例えば、物で例えればどのぐらいの大きさですか…(続きは議事録で)
わかったようでわからないような感じでございますが、やはり、この計画も含めて、釧路町がそういうふうに何とかしたいという気持ちを、僕、今の答弁から少し感じたような気…(続きは議事録で)
足を持たない人たち、あるいは足を持たない子供たち、その中での図書活動というここに書いてますが、やはりそれを充実させる、お金のない中での工夫というのは、今後ともや…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
子供たちが読書に飢えてるというか、本に飢えてるという話もありましたけれども、その現状はつかまえておりますし、現実に、道立図書館でブックフェスティバル、各学校でや…(続きは議事録で)
答弁 公民館長 佐藤政則(公民館長は2017年3月まで)
読書について今後の目標ですとか、そういった考え方について御質問なのですけれども、総合計画のほうに掲載してますとおり、目標年であります平成33年には、人口1人当た…(続きは議事録で)
答弁 公民館長 佐藤政則(公民館長は2017年3月まで)
ちょっと言葉足らずで申しわけございません。人口1人当たり1.9冊の蔵書を目指しているということでございます。あと、予算的なものにつきましては、その都度の予算編成…(続きは議事録で)
答弁 公民館長 佐藤政則(公民館長は2017年3月まで)
先ほどもお答えしたとおり、残念ながら、釧路町の今置かれてる状況は、管内的にもかなり低い状況にあるということで、それを少しでも改善の方向に向けたいというところで、…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
通告には私の名前はございませんけれども、改めて御指名でございますので……。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
失礼しました。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
このことにつきましては、私も大変少ない蔵書数であるという認識は持ってございます。ただ、そこにおける今までの積み重ねがこういう結果を招いたということです。非常に残…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 佐々木弘二(管理課長は2017年3月まで)
今の議員が御質問ございました充足率につきましては、24年度末の数字でございまして、26年度末でいきますと、別保小学校で23.9%、知方学小学校で68.9%、別保…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
今議員がおっしゃった手だてについてでありますけれども、別保小学校の24年度から26年度末までに伸びているのは、特別に配当予算のほかに別保小学校に特別枠でつけてま…(続きは議事録で)
答弁 公民館長 佐藤政則(公民館長は2017年3月まで)
そのとおりでございます。
答弁 公民館長 佐藤政則(公民館長は2017年3月まで)
今、議員御指摘のことにつきましては、釧路町読書活動推進計画に記載されている内容についての御発言だと思うのですけれども、その中では、今先ほどおっしゃられた、前段、…(続きは議事録で)
答弁 公民館長 佐藤政則(公民館長は2017年3月まで)
今、現総合計画の基本計画、前期計画が平成24年から平成28年度までの5カ年が前期計画となっております。ですから、先ほど来申し上げてます次期総合計画というのは、後…(続きは議事録で)
答弁 公民館長 佐藤政則(公民館長は2017年3月まで)
説明が足りなくて大変申しわけございません。釧路町の総合計画の計画期間がございます。先ほど来、今議員が御指摘の平成26年から平成30年度、これにつきましては、釧路…(続きは議事録で)
答弁 公民館長 佐藤政則(公民館長は2017年3月まで)
ここで記載しています1,700平米というのは、国のほうの文科省の検討機関がございまして、その中で、町の人口規模から考えたときに、適正な規模というものがございます…(続きは議事録で)
答弁 公民館長 佐藤政則(公民館長は2017年3月まで)
イメージできるかどうかちょっとわからないのですが、坪数にして約500坪程度になるかと思います。ですから、1,700平米ですから、真四角なものであれば40メートル…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)
移動図書館車については、計画は持ってないということであります。ただ、公民館の図書や何かを各学校に、別保それから昆布森の沿岸3校には月1回図書を持っていって、子供…(続きは議事録で)
出典:平成27年第4回定例会 2015年12月2日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる
2015年12月2日あるいは通勤の歩道の確保とその安全対策について
質問
次、3件目の除雪体制について、お伺いしたいと思います。1つ目は、除雪、排雪の出動基準とその後の点検活動についてであります。つい最近雪が降りまして、非常に住民の関…(続きは議事録で)
はい、ありがとうございます。それで、除雪の関係ですが、道路パトロールというのはどの時点で回っているのか、お願いします。
それは勤務時間外、あるいは土・日でもですか。
この除雪の部分、それから排雪の部分、その点検活動ということなのですが、一生懸命やられてるというふうなことはわかるのですが、この点検活動、この部分が実際どうなって…(続きは議事録で)
それは例えば、別保は役場で、セチリ太は民間でという区別でもないですか。
ちょっと去年の例で申しわけないのですが、別保市街から44号線に出る、今マツダ園芸があるところに除雪がどっとたまって、非常に見えづらくて、どうしてこういうとこに雪…(続きは議事録で)
はい、わかりました。開発の関係もあるかと思うのですが、できるだけ除雪の点検がやっぱり大事なのかなと。何か、別保のほうの除雪は上手だけどほかは何だというみたいな、…(続きは議事録で)
今おっしゃられたように、きのうも我が町内会の副会長が氷割りをして道路を歩きやすくしていただいてます。そういう面では、住民の協力等も大事かなと、呼びかけも大事かな…(続きは議事録で)
やはりこの安全といいますか、事故が起きてしまってからはだめだと思うのです。そういう面では、ぜひとも、うちらが身近な部分で言えば、別保の五月橋から学校までの間を、…(続きは議事録で)
740件というふうなことで、多いのか少ないのか、多分多いというふうに踏んだほうがいいのかなというふうに思います。それで、「いつ来るという」、これもなかなか町民と…(続きは議事録で)
防災という手だてもあるので、真夜中に入りますよというのも何かみんなびっくりして飛び起きるようなことになるのかなというふうに思うのですが、日中や、あるいは活動時間…(続きは議事録で)
除雪の苦情の部分でいえば、道道は道道関係、国道は国道関係となると思いますが、私たち知方学に住んでいるときにワカレというとこがあるのですが、道道のワカレから高台、…(続きは議事録で)
ちょっと遅いなという意見も聞きますので、できるだけ私どもそこに住んでいるというそういう意見も聞きますので、ぜひよろしくお願いしたいと思います。やはり何といっても…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
5番議員の3件目の質問の除雪体制についてでございますが、まずその除雪、それから排雪の出動基準とその点検活動についての御質問であります。除雪出動基準につきましては…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
降り始めから二~三センチたまった時点でないと、地域によってバラつきがあるものですから、その辺の確認をしていると。それでまた時間を置いて、それがまだ降っているよう…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
曜日に関係なく、時間関係なく出ております。
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
民間と役場についてのパトロールしているときの基準判断というのは変わりはございません。
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
各地区に民間のパトロールを配置しております。そして、町は町で独自にまた同じ路線を走っているという状況で、二重で点検をしています。
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
それの部分につきましては、私たちも確認してて、開発のほうでそういう大きく積んだのです。それで、開発のほうに私どものほうでもそれ確認してますから、その辺の除去につ…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
歩道除雪につきましては、町の道路自体が堆雪スペースを持ってない道路なのです。ですから、町のほうで除雪をした後に、それを全部歩道のほうにかいてしまうということにな…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
歩道の除雪なのですけれども、どうしてもロータリーだと人力なので、それを押していくようになれば、時速1キロとか2キロとか、そういうようなオーダーなのですね。ただ、…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
大変申しわけありません。個別の案件についての苦情の件数というのは押さえておりませんけれども、全体的には、昨年度は8回の除雪を行っております。その中で来ているのは…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
住民への周知は特別しておりません。
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
今特別どこどこが入るといった場合に、みんなが一堂に入るのだというふうに勘違いされても困りますし、部分的な箇所もありますし、それとあと、路線によってはかなりの時間…(続きは議事録で)
答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)
海岸地区については、除雪車両が町有車両を入れて5台しかないということが一番の原因です。そこについては、町有車両であれば足が早いのですけれども、民間車両の大きなシ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「安全対策」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成27年第4回定例会 2015年12月2日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(8ページ) 間違いを知らせる
2015年12月1日JRやバスの利用状況について
質問
ふなれなもので、申しわけございません。私、この10月の選挙で初当選した5番議員の三浦信一でございます。7月に立候補を決意して、この選挙期間に町内を回り、いろいろ…(続きは議事録で)
JRの利用部分では1日13人、それからバスの利用では、平成25年度が6万2,000、26年度も約5万2,000人というふうに聞きました。それで今、新聞で報道され…(続きは議事録で)
わかりました。13人しか利用してないということも聞いて、非常にがっかりというのですか。やっぱり通学時間帯の問題やら、それから買い物するにしても、その時間に行って…(続きは議事録で)
この間の選挙の中で、循環バスというのですか、町民が買い物やそれから病院に行く、あるいは、これから関連で出てきますが、そういうふうに図書館に行く等、町民の足を確保…(続きは議事録で)
わかりました。やはり高齢化社会と言われる中で、やはり僕たちが別保の状況を見ますと、この間、笠井商店もなくなり、そしてセブンイレブンがなくなってもう2年になろうと…(続きは議事録で)
実は、数年前になりますが、別保公園の物販店というのですか、中のほうではカニを売ったり、いろいろな魚を売ったり、あるいは干して売ったりという、そういうことをやって…(続きは議事録で)
僕のほうの考えの中では、別保にぜひコンビニを欲しいだのスーパーが欲しいということなのですが、前にあった別保4丁目のコンビニの跡地でなくて、買い物という、あるいは…(続きは議事録で)
釧路町の発展のためにいろいろ考えるということなのですが、やっぱり別保公園やロ・バザールの活用、あるいは集客、あるいはトイレの問題も含めて、そこを本当にいろいろと…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
5番議員のまず1件目の質問で、別保地区の現状と課題についてでございますが、まずその中で、JRやバスの利用状況についてのお尋ねでございます。別保地区における、JR…(続きは議事録で)
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
行政報告でも報告させていただきましたけれども、沿線住民、これは根室本線だけではなくて釧網線もそういう対象になってございますので、そういった沿線住民と一緒になって…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)
今、先ほど町長が言ってたとおりでございますが、JRにつきましては、そういう要請活動等も既に実施をして、何とか減便を今後ないような形での要請活動も実施しております…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
やはり御高齢の方、あるいはお子様などの通勤・通学、あるいは買い物環境、開通の中でJRの減便、さらにはバスの利用のしづらさという観点の中で、今庁内の関係課におきま…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
公社の27年度の業務計画の関連での御質問と思います。現在、公社のほうにおきまして新たな特産品と申しますか、商品開発という観点の中で取り組みをしているものもござい…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)
振興公社と漁協との関係につきまして、詳細のところをちょっと把握してなくて申しわけないとこでございますが、現在、カキを主力といたしまして水槽を設置してございますの…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課長 南條秀人(産業経済課長は2017年3月まで)
まず、別保公園の公園の目的という部分からいくと非常に厳しいかなという状況です。それで、ロ・バザールでの日用品の販売については、一部ごみ袋やお菓子類は、今置いてる…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「バス」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、釧路町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。