みんなの議会

赤平市議会 元職

菊島好孝 議員

議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 赤平市の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
24件
質問に立った議会
9回
いちばん新しい質問
2014年12月17日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2014年12月17日エルム高原について答弁者 商工労政観光課長 伊藤嘉悦答弁から 4,316日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告により、一般質問をさせていただきます。ご答弁のほどよろしくお願いいたします。大綱1、エルム高原について、①、これまでの検証と効果についてお伺いをしたいと思い…(続きは議事録で)
そういうことで、商工労政観光課は商工労政観光課としてのPRの仕方、そういうことをいろいろやっているというのはよく理解しております。それで、一番大事なことは、PR…(続きは議事録で)
僕は、あの場所でそういう市民の方々が集うと、あそこにたくさんの市民の方に行ってもらうと、まず底辺を広げるということです。利用者の底辺を広げるということ、これがす…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 伊藤嘉悦(商工労政観光課長は2015年6月まで)

これまでの検証と効果についてお答えさせていただきます。平成22年に、縁ありまして世界的彫刻家であります流政之先生より彫刻作品「SAKIYAMA」の寄贈を受け、家…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 伊藤嘉悦(商工労政観光課長は2015年6月まで)

今後の運営及び活用方法についてお答えさせていただきます。エルム高原施設につきましては、指定管理者として赤平振興公社が運営をしており、エルム高原施設の利用者増のた…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第4回定例会 2014年12月17日 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる

2014年12月17日金婚式について答弁者 介護健康推進課長 斉藤幸英答弁から 4,316日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、2番目の金婚式についてお伺いします。①、記念品についてでございます。金婚式については、平成16年までは赤平市と社会福祉協議会、それぞれ財源を負担して…(続きは議事録で)
社協との協議をしながら進めていくということでございますけれども、それはわかりました。私がもう一つ申し上げたいのは、平成17年から平成25年の間、当市の事情で記念…(続きは議事録で)

答弁 介護健康推進課長 斉藤幸英(介護健康推進課長は2017年12月まで)

ご質問にお答えいたします。結婚50周年という人生における一つの節目を迎えるご夫婦に対し、社会福祉協議会との共催で記念の式典として赤平市金婚式をとり行い、金婚の章…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第4回定例会 2014年12月17日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(26ページ) 間違いを知らせる

2014年12月17日文化施設の創設について答弁者 社会教育課長 蒲原英二、企画財政課長 伊藤寿雄答弁から 4,316日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、3番の文化施設の創設について、①、総合的な資料館の創設についてご質問をさせていただきます。この私の質問については、前段各議員の方々からも似たような質…(続きは議事録で)
ただいまの答弁では、炭鉱歴史資料館については収蔵施設として機能を維持すると、あるいは研究、学習目的の場合のみ公開をしていますよと、そういう話をいただきました。で…(続きは議事録で)
ただいま毎月1回ぐらいやるという決意でございますから、大事な資料なのです。ですから、そういうことで大事に保管、大事に保存していただきたい。私の今のこの質問の将来…(続きは議事録で)
全市的な連携をとらないとこの問題は解決しないというふうに思っております。これは、僕は市民の願いだと思うのです。議員さんがそれだけ質問たくさんいろんな角度からやる…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 蒲原英二(社会教育課長は2016年12月まで)

総合的な資料館の創設についてお答えいたします。赤平市郷土館につきましては、平成21年3月をもって閉館となり、平成25年度に除却され、資料につきましては赤平市公民…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 蒲原英二(社会教育課長は2016年12月まで)

やっぱり言われたとおり、なかなか冬になると出入り等も難しくなりますけれども、冬等にはあそこのところの場所を2月、1月かな、一度あけたりしますので、そのときには必…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

総合的な資料館、複合施設といった趣旨のご質問でございますが、これは公共施設全般にかかわる問題となってまいりますので、私のほうからお答えをさせていただきたいと思い…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第4回定例会 2014年12月17日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(27ページ) 間違いを知らせる

2014年6月12日人口減少対策について答弁者 社会福祉課長 永川郁郎、企画財政課長 伊藤寿雄答弁から 4,504日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に基づきまして、一般質問をさせていただきます。ご答弁のほどよろしくお願いいたします。まず初めに、人口減少対策について、①の第3子からの経済支援についてお伺い…(続きは議事録で)
ただいまの答弁の中で、保育料では第3子を無料化しているということでございます。この子供の数を数える考え方、3子についての考え方と直近のそういう方が赤平市内にもい…(続きは議事録で)
課長の説明は、子供第3子に対する説明というのは理解できますけれども、私が求める第3子というのはちょっと違うのかなというふうに思いまして、保育所の多子世帯に対する…(続きは議事録で)
わかりました。先ほどの答弁にもございましたけれども、そういうことで頑張っていただきたいというふうに思います。もう一方で、この人口減少社会において雇用の場の創設、…(続きは議事録で)
ご丁寧な答弁だったと思います。本来は、私自身もこの場でこういう質問をするというのは大変失礼だというふうに理解をしております。今始まったばかりの、決定して始まった…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

お答えいたします。人口減少対策は、当市における最大の課題でありますことから、市民の皆様が安心して子供を産み育てることができる環境づくりは対策の一つとして大変重要…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

1子目、2子目の考え方でございますけれども、保育所設置条例施行規則に基づきましてあくまで入所、入園児童を対象としていますことから、例えば第1子が小学生で第2子が…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

現時点におきましては、具体的なものはございませんけれども、少子化対策につきましては国と地方が一体となって取り組まなければならない重要課題でございますので、こうし…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 伊藤寿雄

民間戸建て住宅を賃貸された方に対する支援のご質問でございますが、本年4月からスタートした赤平市民間賃貸住宅家賃助成事業につきましては移住、定住の促進と地域活性化…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月12日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2014年6月12日市職員の情報共有と連携について答弁者 副市長 浅水忠男、総務課長 町田秀一答弁から 4,504日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、2番目、市職員の情報共有と連携について、①、部長職の復活についてお伺いをさせていただきます。当市におきましては、平成18年までの長きにわたり部制をし…(続きは議事録で)
ただいまの答弁の中で部長制を廃止したと、課長制になったと、できるだけ短期的な人事異動は避けたということでございますが、異動を避けるということはそれだけ活性化がな…(続きは議事録で)
説明については、よく理解できました。決して私が言っているのは人員をふやして部制をしきなさいと、しいてくださいと、こういうことではありません。現在の人員の中での部…(続きは議事録で)
ただいまの答弁の中、例えば民間の会社の中では社長がみんなにこれをすれと言ったと、部長が聞いてそれを社員に言った、そういう流れでいきますけれども、それが底辺までど…(続きは議事録で)
そういうことで、1つの窓口で用件を済ませることができると、またそういうように努めていくということですので、そうなればどれだけ多くの来庁する市民の方々が喜ぶか、あ…(続きは議事録で)

答弁 副市長 浅水忠男(副市長は2014年6月まで)

部長職の復活についてでございますけれども、部制につきましては昭和52年11月より施行してまいりました。ご存じのとおり、空知の産炭地域総合発展基金問題とあわせて地…(続きは議事録で)

答弁 副市長 浅水忠男(副市長は2014年6月まで)

先ほどもお答えさせていただきましたとおり、地方分権の推進に伴いますいわゆる権限移譲による事務量の増加、事務処理の複雑化等によりまして行政運営の困難度も増している…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

住民の声の共有につきましてお答えいたしたいと思います。本年度におきましても先月15日から29日までの間市内7カ所におきまして春の住民懇談会を開催させていただいた…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

ネットワーク上の掲示板につきましては、データが更新されますとグループウエアのトップ画面に更新された項目が表示されましてわかりやすくしているところでございますが、…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月12日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(7ページ) 間違いを知らせる

2014年6月12日教育問題について答弁者 学校教育課長 相原弘幸答弁から 4,504日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、教育問題、①、次なる小中学校の統合についてお伺いをさせていただきます。本年4月、平岸小学校、それから茂尻小学校、そして住友小学校が閉校になりまして新…(続きは議事録で)
ただいまの答弁の中でいろいろお話がありました。当時小学校、中学校、13校ぐらいありまして、教育委員会の職員ももっともっとたくさんおりました。本当に何をするにして…(続きは議事録で)
そういう要望があればやるということも大事かもしれませんけれども、要望がなくてもそういう環境をつくってあげる、入りやすい、できやすい環境をつくってあげるということ…(続きは議事録で)
ただいまの説明で教員の配置が伴うと、それから他のクラブへの影響があると、あるいは指導者の存在が必要だという、そういうたくさんの課題があるのだよということをお聞き…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

次なる小中学校の統合についてでありますが、平成24年の1月に策定しました赤平市立学校適正配置計画により進めておりました小学校3校の統合は、皆様方のご理解のもとこ…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

クラブ活動の推進と課題についてですが、この件についてはご指摘のように以前にもご質問受けております。しかし、新たな部活動については、学校側の要望等が前提となります…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

新たな部活動の推進、また設置ですが、やはり指導者の存在が大きいと思います。指導だけを捉えれば、外部の指導者でも可能でありますけれども、学校活動の一環としての部活…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月12日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2013年12月13日企業案内表示板について答弁者 商工労政観光課長 伊藤嘉悦答弁から 4,685日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告によりまして、一般質問をさせていただきます。ご答弁のほどよろしくお願いいたします。まず最初に、大綱1、企業案内の表示板について、①、赤平工業団地の案内表示板…(続きは議事録で)
ただいまの答弁の中で、1回で五、六万ぐらいかかるということであります。まとめてやれば経済的だということなのですけれども、民間企業でもそういうことありますけれども…(続きは議事録で)
適時に対応するということでありますから、あの工業団地もうかなり埋まっています。ですから、今後新しい大きな企業が来たり、そういうことでもってどんどん、どんどんあの…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 伊藤嘉悦(商工労政観光課長は2015年6月まで)

赤平工業団地の案内表示板についてお答えさせていただきます。赤平工業団地の案内看板につきましては、昭和52年当時工業団地の造成に伴いまして地域振興整備公団によって…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 伊藤嘉悦(商工労政観光課長は2015年6月まで)

赤平工業団地の分譲については、全て終了しておりますことから、地権者や企業が変更になりましても届け出るということは要しないため、新たな企業が操業してもすぐには把握…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第4回定例会 2013年12月13日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2013年12月13日市職員の研修について答弁者 総務課長 町田秀一答弁から 4,685日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱2、市職員の研修について、①、圏外研修の実施についてお伺いをさせていただきます。きのうも同僚議員から職員の研修についての質問がありました。私は、…(続きは議事録で)
実施していきたいという考え方だということでございます。これらは計画表をつくって実行していくのだということで理解して構わないですか。
圏外研修には、我がまち赤平市がどのように対応していけばよいかというヒント、宝、これがたくさんあります。そういう事例もたくさんあると思います。私たちが今回行った佐…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

圏外研修の実施についてでございますが、厳しい財政事情の中、道外の視察につきましてはここしばらくは実施はしてございませんでしたが、水道や下水道の経営研修や社会福祉…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

これから来年度の予算編成に取り組んでいくことになりますが、来年度の研修計画の中に反映していくなど、実施できるよう努めてまいりたいというふうに考えてございます。

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出典:平成25年第4回定例会 2013年12月13日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(6ページ) 間違いを知らせる

2013年12月13日不審火の対策について答弁者 建設課長 熊谷敦答弁から 4,685日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱3、不審火の対策について。①、茂尻跨線橋の対応についてお伺いいたします。この茂尻跨線橋は、茂尻新町、そして栄町とこの2地区がありますけれども、茂…(続きは議事録で)
ただいまの答弁の中、設置に向けて検討しているという前向きなご答弁をいただきました。ぜひこの地域の安心、安全のために早急に前向きに検討していただきたい。一部あそこ…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

茂尻跨線橋の対応についてお答えをさせていただきます。茂尻跨線橋につきましては、昭和33年に現在の茂尻新町、栄町地区と茂尻市街を結ぶJR根室本線にかかる人道橋とし…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第4回定例会 2013年12月13日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(7ページ) 間違いを知らせる

2013年12月13日教育環境の整備について答弁者 学校教育課長 相原弘幸答弁から 4,685日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

この件についての質問は終わらせていただきます。続きまして、最後になりますけれども、大綱4、教育環境の整備について、①、統合後の茂尻小学校の周辺整備についてお伺い…(続きは議事録で)
平成27年度に計画しているということであります。後期の5カ年計画を見ても平成27年度の分に茂尻小学校の計画がのっております。それまでの1年間、限られた予算の中で…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

校舎からグラウンドへの通路の整備につきましては、グラウンドの排水を向上させるための暗渠布設工事とあわせて傾斜を緩やかにするスロープの新設工事の実施を現時点では平…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第4回定例会 2013年12月13日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2013年6月13日市立病院について答弁者 市立赤平総合病院事務長 實吉俊介答弁から 4,868日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に基づきまして、一般質問をさせていただきます。ご答弁よろしくお願いいたします。質問をさせていただく前に、議長にちょっとお願いあるのですけれども、大丈夫だと思…(続きは議事録で)
はい、大丈夫です。よろしくお願いいたします。それでは、市立病院についてお尋ねをしたいというふうに思います。病院の廃棄物についてでございますけれども、病院内から排…(続きは議事録で)
ただいまそれぞれの質問についてご答弁いただきました。私たちの家庭においては、一般のごみということなのでしょうけれども、事病院に関しましてはそれぞれのごみがこうや…(続きは議事録で)
ただいまの答弁の中で施設係が管理している、分別をして回収をしていると、旧精神病棟に保管をしていますよというお話がございました。この旧精神病棟は、誰もが今出入りで…(続きは議事録で)
よくわかりました。誰もが出入りできない、あるいは鍵がかかっていますよということであります。いいことだと思います。それであれば、必ずそこに入る人、何月何日、どこど…(続きは議事録で)
いろいろ廃棄物の問題、それから管理の問題、今外来患者の対応に対する問題、それぞれの質問について答えていただきましたけれども、特に先ほど言ったように感染性の医療廃…(続きは議事録で)

答弁 市立赤平総合病院事務長 實吉俊介

病院の廃棄物につきまして排出量、処理料金についてお答えいたします。病院での廃棄物の排出量と処理料金の実績につきましては、平成23年度実績で一般廃棄物が排出量9万…(続きは議事録で)

答弁 市立赤平総合病院事務長 實吉俊介

廃棄物の管理方法についてお答えいたします。廃棄物の管理は、全て管理課の施設係が責任を持ってその任務に当たっております。院内の各部署で分別された廃棄物は、回収され…(続きは議事録で)

答弁 市立赤平総合病院事務長 實吉俊介

精神科病棟につきましても施錠し、誰でも入れる形にはなっておりません。施設係もしくは医事係のほうから鍵を借りて入る形ということになっております。感染性の別な倉庫に…(続きは議事録で)

答弁 市立赤平総合病院事務長 實吉俊介

外来患者の減少に伴う収入減少対策についてお答えいたします。平成23年度より経常収支は黒字化となり、以降病院経営は順調に進んでおります。外来患者においてここ2年は…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第2回定例会 2013年6月13日 議事録 PDF(31ページ) 間違いを知らせる

2013年6月13日教育問題について答弁者 学校教育課長 相原弘幸答弁から 4,868日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

以上をもちましてとりあえず市立病院についての話は終わらせていただきまして、続きまして教育問題についてお伺いをさせていただきます。①のいじめについてでございます。…(続きは議事録で)
ただいまの答弁のようにきちっと対応していただきたいというふうに思います。もう一つ、いじめについての関連質問させていただきます。ASS、前にも議会でお話をさせてい…(続きは議事録で)
いじめの問題というのは、いろんな角度から見るいじめの問題というのがあるのです。学校の先生から見るいじめの問題、あるいは校長、教頭から見るいじめの問題、地域から見…(続きは議事録で)
ありがとうございました。今お答えしていただいたように、対応を誤ると大変な事態になります。ちょっとのすきや油断で子供の命を奪うということになったら、大事件でありま…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

いじめの問題でありますけれども、いじめの問題については全国で依然としてなくならない状況でありまして、それが原因と思われる憂慮すべき事件も依然発生している状況であ…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

命を大切にする教室についてですが、赤歌署様からの依頼による外部講師を招いての件と思いますが、前回の質問においては学校では既に次年度の事業計画の立案というのは11…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

給食のアレルギーの問題の対応についてですが、近年アレルギー問題における事故の発生が全国で報道されております。市の学校給食センターにおいては、施設や人員配置などの…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第2回定例会 2013年6月13日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる

2012年12月13日消防の広域化について答弁者 消防長 中村高庸答弁から 5,050日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告によりまして一般質問をさせていただきますので、ご答弁のほどよろしくお願いいたします。まず初めに、消防の広域化についてお尋ねしていきたいというふうに思います。…(続きは議事録で)
大変ご丁寧に説明をしていただきまして、ありがとうございました。続きまして、人件費について及び身分の問題等につきましては、これ関連性がありますので、一括で質問をさ…(続きは議事録で)
今ご答弁いただいたように身分だとか、あるいは給与だとか、そういった部分については、例えば小学校の統合問題でもそうでありますけれども、非常に難しい部分があると思い…(続きは議事録で)
わかりました。広域化の中では茂尻分団の位置づけというのは変わらないのだということであります。赤平市の消防署の茂尻分団ということでいいのですね。そういうことでいい…(続きは議事録で)
ただいま茂尻分団の部分について、詰所についていろいろご説明ございましたけれども、広域化の中においても分団詰所というのは、ただいま広域化とは対象外だというご説明を…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で悪いところは直してくれるというふうな答弁だというふうに思います。それは理解させてもらいました。今後も本当にそういう地域の安心、安全にかかわる部分…(続きは議事録で)
はい、結構です。
それでは、引き続き質問をさせていただきます。

答弁 消防長 中村高庸(消防長は2012年12月まで)

大綱1、消防の広域化について、広域化の進捗状況について当市としての現在の進捗状況について申し上げます。消防の広域化につきましては、本市の消防行政の将来を見据えま…(続きは議事録で)

答弁 消防長 中村高庸(消防長は2012年12月まで)

お答えいたします。職員の身分及び人件費について申し上げます。初めに、消防広域化後の職員の身分につきましては、広域化当初は地方自治法の規定に基づき滝川地区広域消防…(続きは議事録で)

答弁 消防長 中村高庸(消防長は2012年12月まで)

お答えさせていただきます。広域化された場合の茂尻分団の位置づけについて申し上げますが、消防組織法の規定に基づき各自治体に設置されております消防団は、北海道の広域…(続きは議事録で)

答弁 消防長 中村高庸(消防長は2012年12月まで)

茂尻分団詰所の建てかえについて申し上げます。茂尻分団詰所は、旧文京分団詰所が建築された年と同じ昭和43年に茂尻出張所として新築されたところでございます。近年分団…(続きは議事録で)

答弁 消防長 中村高庸(消防長は2012年12月まで)

分団詰所の整備につきまして申し上げさせていただきます。先ほど申し上げましたとおり相当の建築年数も経過していることに加え、平成17年4月に茂尻出張所の廃止により消…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第4回定例会 2012年12月13日 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる

2012年12月13日教育行政について答弁者 学校教育課長 相原弘幸答弁から 5,050日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

大綱2の教育行政についてであります。①のいじめ、虐待と地域及び警察との連携について、アの赤歌警察署セーフティーサービスについてお伺いをさせていただきます。平成2…(続きは議事録で)
ただいまの答弁の中で、虐待等の情報については事実関係を確認しながら、未然防止や対応を行っているということでございます。では、どんな方法で未然防止や対応を行ってい…(続きは議事録で)
今のご答弁では補導連絡会議というのがあって、そういうところでいろんなPTAだとか、あるいは児童委員だとか、そういった方々を含めて地域と連携をとりながら対応してい…(続きは議事録で)
わかりました。そういうことであれば、今後新しいこういう組織ができたものですから、できるだけ地域や学校や警察や、特に警察関係については今まで教育部門だとかそういう…(続きは議事録で)
例えばの教育のカリキュラムというか、課程の中で、ことしはこれとこれをやった、来年はこれとこれをやるからあれができないというのではなくて、これとこれとこれが1年間…(続きは議事録で)
大変温かい言葉をいただきまして、ありがたいと思っています。施設の改修の中で来年度予算の中で実施をしていきたいというふうに考えているということなので、大変ありがた…(続きは議事録で)
柔道を選択したということであります。今まで赤平の中学校の授業には柔道がなかったわけですから、柔道が取り入れられてから、柔道には畳がまずなければ柔道の練習とかそう…(続きは議事録で)
今の答弁の中で、国体のときの柔道種目の畳を使用したと。私の記憶するところでは、赤平のあのはまはす国体、第44回のはまなす国体ですから平成元年ごろだというふうに思…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

赤歌警察署のセーフティーサービスについてでありますけれども、子供がかかわるいじめや虐待等の情報については、その事実関係を確認いたしまして、未然防止や対応を行って…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

未然防止については、学校については機会あるごとに通知しております。また、全国各地でのこのような事件報道などでこの件に関しての意識は高く、授業の中でも自他の命の尊…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

補導連絡会議は、主に中学校区ごととお伝えしましたが、年に3回ほど開催しております。中央中学校については、平岸地区、茂尻、百戸地区、住友、それと市街地区と、この3…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

命の大切さを学ぶ教室についてでありますけれども、学校に赤歌警察署から依頼のあった命の大切さを学ぶ教室ですけれども、外部講師を招いて、主に交通事故被害者による講話…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

お答えさせていただきます。茂尻小学校のトイレの洋式化についてですが、ご指摘のあったトイレの洋式化については、平成21年度の交付金事業で各階に1カ所設置しておりま…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

中学校の新教育課程の完全実施によりまして、中学校では武道が必修科目となったわけですが、それに伴って市内の中学校とその武道の内容、種目について協議を行ったところ、…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

お答えさせていただきます。柔道の授業を導入するに当たっての備品、柔道の畳については、本市は国体の柔道種目誘致していましたことから、その際に使用した畳を利用するこ…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第4回定例会 2012年12月13日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2012年9月14日じん芥処理場について答弁者 市民生活課長 片山敬康答弁から 5,140日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に基づき、一般質問をさせていただきます。ご答弁のほどよろしくお願いいたします。暑いので、上着を脱いでのご質問、ご容赦願いたいというふうに思います。まず初めに…(続きは議事録で)
11月30日までに作成をするということでよろしいのですね。はい、わかりました。できるだけ早くこの問題については市民の方々にきちっと報告をしてあげるということで、…(続きは議事録で)
どちらの問題にしましても、市内の利用業者にとっては大幅な経費の負担、そういう部分に発展するということは逃れられないのでないかなというふうに思います。それだけ経費…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 片山敬康(市民生活課長は2013年12月まで)

現状把握と今後の見通しについて答弁させていただきます。じん芥処理場の残余容量等調査につきましては、委託業務として測量調査並びに埋め立て計画報告書の作成を期間を1…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 片山敬康(市民生活課長は2013年12月まで)

お答えいたします。市内業者への周知方法についてですが、残年数や方針が決定し次第速やかにお知らせするように努力いたしますので、ご理解賜りますようお願い申し上げます…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第3回定例会 2012年9月14日 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2012年9月14日旅費規定について答弁者 総務課長 町田秀一答弁から 5,140日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、2番目の旅費規定について、①、公費の二重支給について。最近テレビあるいは新聞等の報道で市町村職員の旅費の二重支給、いわゆる二重取りが問題視となってお…(続きは議事録で)
ただいまの答弁の中、確認はとれていない状況だという部分がございました。これは、必ず確認をとって今後疑わしきは行わずということを指導していただきたいと思いますが、…(続きは議事録で)
ただいまそういうことでございますので、ぜひ疑わしきは行わずということでやっていただきたいというふうに思います。それから、この件につきまして旅費の二重支給以外にも…(続きは議事録で)
はい、結構です。
午前中に引き続き質問をさせていただきます。答弁よろしくお願いいたします。

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

公費の二重支給についてお答えいたしたいと思います。当市の旅費の取り扱いにつきましては、最も経済的な通常の経路及び方法によるといたしまして、札幌市の出張につきまし…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

今後割引制度の部分の適正な利用について、その部分も含めて指導してまいりたいというふうに考えてございます。

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出典:平成24年第3回定例会 2012年9月14日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる

2012年9月14日住環境の整備について答弁者 総務課長 町田秀一、建設課長 熊谷敦答弁から 5,140日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

3番目の住環境の整備について、①、赤平の住宅事情について、ア、定期借地権分譲についてお伺いさせていただきます。各市町村における住宅事情は、必ずしも100%満足す…(続きは議事録で)
改めて残り17区画を全て定期借地権つき分譲地として設定したというご答弁でありますけれども、要はその土地を買っていただける方、あるいは定期借地権つきの分譲地として…(続きは議事録で)
住宅の建設、あるいは定住の促進、これのためにぜひ定期借地権分譲を柔軟に考えて対応して進めていっていただきたいなというふうに思います。これは、この地域だけでなくて…(続きは議事録で)
ただいま答弁いただきました。空知総合振興局とともに協議をしながら、計画変更によって少しでも早く茂尻地域の住宅を建てかえていこうという、そういう努力の部分は確かに…(続きは議事録で)
平成26年度というお答えをいただきました。ぜひ平成26年度には茂尻の春日団地が皆様方の発案で生まれ変わるということを期待しまして、この部分については終わりますけ…(続きは議事録で)
わかりました。そのためには、なるべく早期の除却を望んでいるところでございます。よろしくお願いいたします。

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

ただいまご質問の定期借地権分譲につきましてお答えさせていただきたいと思います。定期借地権つき分譲地につきましては、豊丘南団地に8区画用意させていただきましたが、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 町田秀一(総務課長は2017年3月まで)

今ご質問にありました豊丘南団地、これにつきましては定期借地権つき分譲と申しましたけれども、通常の分譲、これもできるような形の中で広報等でご案内申し上げているとこ…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

茂尻春日地域の市営住宅の除却と分譲についてお答えをさせていただきます。公的住宅の整備につきましては、住宅マスタープラン及び公営住宅等長寿命化計画を基本に団地の集…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

春日第一団地の除却についてでございますが、現在の計画では入居状況等からこのような考え方をしております。しかし、今後の春日第一団地の移転状況などや平成26年度策定…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

土地の利用の活用、またPFIということなのですが、平成26年度策定を予定しております住生活基本計画においては改正PFI法によって行政に対する提案制度も導入されて…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第3回定例会 2012年9月14日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる

2012年9月14日市立病院の新患確保について答弁者 市立赤平総合病院事務長 實吉俊介答弁から 5,140日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、4番目、市立病院の新患確保について、①、社会保険被保険者の健康診断についてお伺いをさせていただきます。赤平市が夕張市の次に財政再生団体に転落するので…(続きは議事録で)
ただいまの答弁お伺いしました。再生団体になる前に、市立病院がどれだけ苦労してきたか、そういうことからすれば今の市立病院の院長さん初め職員、あるいは役職者の方々の…(続きは議事録で)

答弁 市立赤平総合病院事務長 實吉俊介

大綱4、市立病院の新患確保について、①、社会保険被保険者の健康診断についてお答えいたします。新たな患者さんの確保につきましては、今後の病院存続には欠かせない課題…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第3回定例会 2012年9月14日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(26ページ) 間違いを知らせる

2012年9月14日教育行政について答弁者 学校教育課長 相原弘幸答弁から 5,140日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、教育行政について、①、小中学校の統合問題について、この問題につきましては各地の地域住民懇談会において、また今年度初めて実施させていただいた議会報告会…(続きは議事録で)
ただいま答弁いただきまして、よくわかります。統合問題というのは、自分たちだけで思っているようになかなか進まないのが現実であります。ただ、中心は子供であります。そ…(続きは議事録で)
それでは、まず教育方針にも書かれておりますけれども、学校教育は地域と一体となってというふうにあります。地域、あるいは学校ごとのいじめの把握というのはなされており…(続きは議事録で)
いじめというのは、早期発見というのが最も重要な部分かなというふうに思うのです。学校の中では、学校の先生方が子供たちとよく接しているので、その部分についてはある程…(続きは議事録で)
ただいまの説明の中、各地区、4地区というご答弁がございましたけれども、警察等にも出席をしていただいているということであります。非常に今国も警察も巻き入れてこのい…(続きは議事録で)
国は、いじめ対策として来年度予算の概算要求で60%アップ、これは異常でございます。73億という異常な予算を概算要求でありますけれども、要求措置しております。これ…(続きは議事録で)
わかりました。次に、児童虐待、これについて簡単にご質問させていただきます。これら等につきましては、福祉の部分の問題もあるかもしれませんけれども、実際に今まであっ…(続きは議事録で)
わかりました。この児童虐待については、新聞等でも報道されておりますけれども、再発、1回あったら40%の人が再発を繰り返しているということであります。父兄の関係、…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

小中学校の統合問題についてでありますが、昨年6月の諮問先の審議会から答申を受けまして、教育委員会内部において本答申を尊重しながら検討を重ね、理事者協議を経て本年…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

まず、いじめと認識されるような行為があったかないか等の件でありますけれども、いじめの捉え方については簡単な問題でもありませんが、その把握には日ごろから児童生徒に…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

地域、また学校ごとのいじめの把握についてでありますけれども、教育はいじめの問題に限らず全ての問題に対して学校と保護者、地域が一体となって取り組んでいかなければな…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

市外居住の教員では子供の様子というのがなかなか観察することは難しいのではないかというご意見だと思いますけれども、確かにご指摘のとおり市外からの通勤者が多いとは認…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

いじめの解決のための警察との連携についてということでありますけれども、言うまでもなくいじめは学校でのみ起こるものではありません。学校外でのいじめもあることから、…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

早期の発見に向けての市教委としての手段、方法ということですけれども、この問題につきましては特に特別な方法というのはないと言っていいと思います。やはり日常的に子供…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

児童の虐待についてでありますけれども、本市においては現在その報告は受けておりません。本市では、学校での児童生徒の状況を常に観察するよう注意を払っております。虐待…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第3回定例会 2012年9月14日 議長は「5問目」と呼んでいます 議事録 PDF(27ページ) 間違いを知らせる

2012年6月15日生活保護制度について答弁者 社会福祉課長 永川郁郎答弁から 5,231日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に基づきまして、一般質問をさせていただきます。ご答弁のほどよろしくお願いいたします。1番目に、大綱1、生活保護制度について、①、扶養義務者に対する調査等につ…(続きは議事録で)
大体赤平の人口比の約3.六、七%、4%弱、その方々が生活保護をいただいているということであります。4%というのは、他市に比べて多いのかどうかということはちょっと…(続きは議事録で)
そういうことで、扶養照会を行っているということでございます。市内におかれましてはある程度調査は、扶養照会の調査、こういったことは割とやろうと思えば決して難しいこ…(続きは議事録で)
わかりました。次、札幌のことをちょっと紹介しながらご質問をさせていただきたいというふうに思います。札幌では、本年4月1日現在生活保護受給者が約5万世帯、その9割…(続きは議事録で)
次に、生活保護の費用負担についてちょっと私なりにお尋ねしたいというふうに思いますけれども、先ほども国が4分の3、市が4分の1ということでご説明がございました。市…(続きは議事録で)
あくまでも現金ということですね。現金というけれども、地域振興券は現金にかわるものなのだけれども、それでもだめだということですね。わかりました。次に、これまた障害…(続きは議事録で)
わかりました。次に、生活保護費の基準額、月額基準額、これは世帯構成だとか、あるいは居住地域などによって異なるというふうに聞いております。ちなみに、東京では23区…(続きは議事録で)
17万と14万というと、1級地で17万、3級地で14万と、大体そのぐらいしか違わないのか、わかりました。ありがとうございます。次に、医療扶助が問題に今なっており…(続きは議事録で)
医療費の負担というのは、赤平市にとっても大変重要な問題だというふうに思います。生活保護費は、国から今の説明で入ってくるのだなということはわかりました。でも、もし…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

お答えいたします。本年4月末現在の保護世帯総数は、314世帯、434人で、平成19年度以降の5年間ではほぼ横ばいで推移をしております。以上です。

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

扶養の義務の取り扱いについてでありますけれども、生活保護法では民法に定める扶養義務者の扶養及び他の法律に定める扶助はすべてこの法律に優先して行われるものとすると…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

それ以外の方々につきましては、すべて郵送で調査を行っております。

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

本年4月末現在の保護世帯総数314世帯のうち、民法上の扶養親族のいる世帯は288世帯、約92%で、そのうち仕送りを受けている世帯は約2%の6世帯で、仕送りの平均…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

生活保護費の費用負担につきましては、国が4分の3、市が4分の1となっておりますが、市の負担分につきましては普通交付税として交付をされております。また、生活扶助費…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

傷病や障害などの就労阻害要因がない方につきましては、これまでもハローワークと連携をしまして就労支援を行っているところでございますけれども、今年度より新たに当市独…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

生活保護の基準につきましては、物価等を反映しまして全国1級地から3級地に分かれておりまして、東京都は1級地、赤平市は3級地となっております。それで、赤平市の場合…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 永川郁郎(社会福祉課長は2016年3月まで)

医療機関につきましては、原則的には市内の医療機関に通院をしていただきますけれども、例外的には主治医の判断でその病状に基づきまして市外の医療機関に通院していただく…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第2回定例会 2012年6月15日 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる

2011年12月14日環境問題について答弁者 市民生活課長 片山敬康答弁から 5,415日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に基づきまして、一般質問をさせていただきます。ご答弁のほどよろしくお願いいたします。大綱1、環境問題について、赤平市のごみ処理施設、いわゆる産廃施設でござい…(続きは議事録で)
今の答弁十分理解はできましたけれども、赤平市民にとっては、あるいは利用業者にとりましては非常に大切な産業廃棄物処理施設でございます。できるだけ早いご返答をいただ…(続きは議事録で)
今の答弁で大分理解はさせていただきました。ちなみに、産業廃棄物の最終処分場の維持管理というのは非常に難しいものでして、有資格者がその場にいないでもし事故が起きた…(続きは議事録で)
単独の市町村で最終処分場を新たに土地を探してやるということは、非常に困難だと思います。ですから、今まで赤平市に受けた恩恵は利用業者は非常に感謝していると思うし、…(続きは議事録で)
いずれにしましても、市内の利用業者におかれましては、先ほども言いましたように、少しでも長く使用できることを望んでおります。岩見沢市で起きたごみ処理のトラブル等、…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 片山敬康(市民生活課長は2013年12月まで)

赤平市のごみ処理施設の現状と将来についてご答弁申し上げます。現在使用しております最終処分場は、平成7年に15年間の概要計画を策定し、北海道から許可を得た施設であ…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 片山敬康(市民生活課長は2013年12月まで)

維持管理契約について申し上げます。現在の契約は、平成20年度から5年間、平成24年度までの長期継続契約となっております。ちなみに、平成15年度までさかのぼって契…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 片山敬康(市民生活課長は2013年12月まで)

近隣市町との連携についてですけれども、今後処分場を新設する場合につきましては道の意向として市町村単独での設置が非常に難しい状況となってございます。遠い将来になる…(続きは議事録で)

答弁 市民生活課長 片山敬康(市民生活課長は2013年12月まで)

処分場を利用している事業所に対する周知の件でございますが、現在もご利用に当たりいつまで可能なのか不安に感じておられると伺い、大変申しわけなく思っております。この…(続きは議事録で)

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出典:平成23年第4回定例会 2011年12月14日 議事録 PDF(19ページ) 間違いを知らせる

2011年12月14日教育行政について答弁者 学校教育課長 相原弘幸、教育長 渡邊敏雄答弁から 5,415日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、大綱2、教育行政についてであります。1番、学校統合問題の進捗状況についてお伺いいたします。この問題につきましては、6月の議会やいろんなところでいろん…(続きは議事録で)
統合には、先ほども申しましたように、かなりの時間とお金がかかります。例えば答申の中だとかいろんな資料の中にも出ていますけれども、まず統合したら学校の施設の整備、…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ただ、統合に関しましては、小学校も中学校も前期の早い時期にというふうになっております。今教育長のほうからは、小学校の部分だけをお話しいただ…(続きは議事録で)
済みません。
済みません。大変失礼しました。わかりました。とにかく私が言いたいのは、教育委員会としてこの答申に基づいて責任を持ってスピーディーにこの問題に対応していくというこ…(続きは議事録で)
ただいまご説明いただきました。私なりにちょっと見れたところと見れない施設があるのですけれども、例えばふれあいホールなんかはまだ今課長さんがお話ししたようにDVD…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

統合問題の進捗状況についてでありますけれども、これも今し方菊島議員がおっしゃっていましたように昨年9月に審議会に対して諮問を行っていまして、その答申が6月末に出…(続きは議事録で)

答弁 教育長 渡邊敏雄(教育長は2012年9月まで)

議員ご指摘のように、昨年の6月に答申をもらって、そしてその後教育委員会内部で検討していると。今検討している段階ですが、今後のスケジュールというか、一定程度、まだ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 渡邊敏雄(教育長は2012年9月まで)

中学校部分についても一定の考え方は持っています。2校統合についての計画のスケジュール等も含めて持っているのですが、今とりあえず小学校部分についてはそういう考え方…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

教育施設の備品の整理についてでありますが、まず教育施設のうち閉校後の学校施設なんかでは、そういった備品については閉校後に市内の各学校に呼びかけて、そこでの使用可…(続きは議事録で)

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出典:平成23年第4回定例会 2011年12月14日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2011年9月15日第5次赤平市総合計画について答弁者 商工労政観光課長 伊藤嘉悦、建設課長 熊谷敦、市立赤平総合病院事務長 實吉俊介答弁から 5,505日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

通告に基づき、一般質問をさせていただきます。竹村議員と同じように今回初めて市議会議員に当選をさせていただきまして、初めての質問でございます。一生懸命自分なりには…(続きは議事録で)
よくわかりました。続きまして、2番目に、市長の6月の所信表明の中に世界的彫刻家、流政之氏の作品を地元の名所の一つとして、自然と芸術、そして観光が一体となった魅力…(続きは議事録で)
結構でございます。ぜひ市内にはそういった物づくりにたけた企業たくさんありますし、赤平は人口は少ないとはいえまだまだ元気のあるまちだと思います。そういったことから…(続きは議事録で)
大変丁寧なご説明いただきました。ありがとうございます。いずれにしましても、住環境整備については、茂尻地区はかなりおくれているというふうに私は認識しております。特…(続きは議事録で)
ただいまの医師確保については、大変難しい問題ではありますけれども、病院、そして地域、あるいは行政も含めて努力を絶対やめないという、継続をしてやっていくということ…(続きは議事録で)
全国的に地方の医師不足の中、将来の赤平市立病院の医師確保並びに経営の安定化に向けて、確かに研修医を呼ぶことによってお金はかかりましょうが、研修医に対する先行投資…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 伊藤嘉悦(商工労政観光課長は2015年6月まで)

大綱1、第5次赤平市総合計画についての①、エルム高原の将来ビジョンについてということでお答えさせていただきます。ただいまエルム高原に係る補正予算のお話がありまし…(続きは議事録で)

答弁 商工労政観光課長 伊藤嘉悦(商工労政観光課長は2015年6月まで)

ただいまご質問ありましたとおり市長の所信表明でも述べておりましたが、当市としましても第5次赤平市総合計画の中で広域的観光ルートの開発としてエルム高原や炭鉱遺産を…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 熊谷敦(建設課長は2017年3月まで)

②、住環境整備についてお答えをさせていただきます。公営住宅の整備につきましては、公営住宅等ストック総合活用計画に基づき各地域の公営住宅等再編に向けて、老朽住宅除…(続きは議事録で)

答弁 市立赤平総合病院事務長 實吉俊介

大綱の1、第5次赤平市総合計画について、③の市立病院経営安定の取り組みについて、その中の医師不足対策についてお答えいたします。現在病院経営の安定化に対する喫緊の…(続きは議事録で)

答弁 市立赤平総合病院事務長 實吉俊介

研修医のサイクル化、ローテーション化についてお答えいたします。当院では、現在初期臨床研修医が2名勤務されておりまして、研修終了後の3年目となる医師につきましても…(続きは議事録で)

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出典:平成23年第3回定例会 2011年9月15日 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる

2011年9月15日教育行政について答弁者 学校教育課長 相原弘幸、社会教育課長 吉村春義答弁から 5,505日

件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

続きまして、教育行政についてでございます。教育長の所信表明におきまして学校教育条件整備審議会からの答申を受けた上で、学校の統廃合を進めていくというふうに明言をし…(続きは議事録で)
お話はよくわかりました。ただ、炭鉱がなくなった、赤平のまちに炭鉱がなくなった、人口が激減したよ、みんなよそのまちに行ってしまったと、これはわかります。例えば生徒…(続きは議事録で)
確かに学校の問題はあると思います。学校が許可しない部分について教育委員会がやれとは言えません。ですけれども、そういう部分については学校がうんと言ってくれないから…(続きは議事録で)
いろんな質問を初めての議員の私がさせていただいたのですけれども、まだまだ十分勉強しなければならないなということを痛感された質問でありました。今後もまたいろんな形…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

教育条件整備についてお答え申し上げます。昨年9月から市内の小中学校の適正配置について審議しておりました学校教育条件整備審議会からの答申が出されたということは、市…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 相原弘幸(学校教育課長は2015年12月まで)

スポーツの振興についてでありますが、本市の中学校の部活動については、生徒数の減少の影響から部の数が減少傾向にあります。ただ、そのような状況の中でも内容の充実した…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 吉村春義(社会教育課長は2014年3月まで)

スポーツの振興について、プール事業についてお答え申し上げます。市民プールの開設期間を早めたり、延長できないかとのご質問でありますが、今回オープンいたしました市民…(続きは議事録で)

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出典:平成23年第3回定例会 2011年9月15日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(38ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、赤平市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。