みんなの議会

新ひだか町議会 元職

城地民義 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 新ひだか町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
35件
質問に立った議会
22回
いちばん新しい質問
2025年12月10日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2025年12月10日聴力の衰えと認知機能の低下の関係につきまして答弁者 健康推進課長 中山雄一郎、総務課長 及川啓明、上下水道課長 丸山薫、健康推進課長補佐 渡辺由江、総務部長 上田賢朗、上下水道課参事 森誠一答弁から 298日

質問

おはようございます。一般質問させていただきます。3点ございますので、よろしくお願いいたします。まず、1点目が特定健康診査、いわゆる後期健康診査でございますが、こ…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 中山雄一郎

おはようございます。城地議員からの御質問の1点目、「特定健康診査(後期健康診査) 等における聴力検査・健診の実施について」御答弁を申し上げます。国が平成27年に…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 及川啓明

おはようございます。城地議員御質問の大きな項目の2つ目、「ガソリン暫定税率廃止・軽油引取税廃止に伴う本町の地方財政への影響について」御答弁申し上げます。まず、1…(続きは議事録で)

答弁 上下水道課長 丸山薫

おはようございます。城地議員から御質問の大きな項目の3点目、「上水道事業(静内)と簡易水道事業(三石)の水源の保全への維持管理状況について」御答弁いたします。初…(続きは議事録で)

再質問

それでは、何点か再質問させていただきます。まず、1点目の特定健診、特定健康診査の関係で聴力検査の件でございますが、まず1点目、今の答弁というか、町の考え方として…(続きは議事録で)
金額のことで言うわけではございませんけれども、町は住民の健康、全てにおいて予防という考え方でいれば、そんなに数はいないと思うのですが、これからまた何点か質問させ…(続きは議事録で)
それで、高齢化率が高い町だと思うのですが、ほかの市町村もそうですが、本町の高齢化率というのは、データ多分あると思うのですが、一般的でよろしいのですが、例えば65…(続きは議事録で)
今言った65歳ラインについての数値は分かるけれども、それ以降の年齢の分は今のところ分からないという答弁ですよね、数字。そういう答弁でしたね。70歳、75歳につい…(続きは議事録で)
分かれば後でもいいのですが、それで答弁でもありましたけれども、私が調べて、知り得る範囲では、答弁がありましたけれども、聞こえが悪くなる、いわゆる認知症、これが進…(続きは議事録で)
それで、聴力の関係からすると、いわゆる難聴者が補聴器をつけるのですが、つける前と後での、当然のことですが、言葉の記憶が、言葉の記憶のスコアをつける研究では補聴器…(続きは議事録で)
分かりました。聴力検査の関係では、各全国自治体の、今いわゆる行政で、市町村でもって認知症予防を促して、早期発見、早期対策するという、全国の自治体でそれなりに行政…(続きは議事録で)
それでは、次の2点目のほうに移らせていただきます。ガソリン税の暫定税率の廃止の関連で、本町の地方財政の影響についてでございますけれども、まず1点目でございますけ…(続きは議事録で)
五百数十万円とはいえども大きな金額だと思います。私がほかの予算と、あるいは予算議会でも言っていますけれども、一般財源が例えば今回520万円ぐらい減りますけれども…(続きは議事録で)
失礼。
2番目の件です。住民からの要望も多くありますね、生活道路では。それらの部分について事業がますます進まなくなっていくのではないかと思うのですが、その点について道路…(続きは議事録で)
いずれにしても、一般財源が不足するわけですけれども、そういった社会資本整備事業は別にして、一般的な維持補修的なものについてはやはり事業が進まないということになる…(続きは議事録で)
いずれにしても、財源がそれなりに不足するということは明確でございますけれども、町民の要望に応えるようなインフラ整備等については積極的にと言ったら変ですけれども、…(続きは議事録で)
質問だけれども、いいです。分かりました。〔「答弁ある」と言う人あり〕
求めたいけれども、今までのとおりの答弁かなと思うから、いいかなと思っていますけれども、答弁、ではお願いします。
それでは次、3点目に移らさせていただきます。上水道事業と簡易水道事業のいわゆる水質、水源保全の件でございますけれども、まず最初に静内地区の上水道事業のほうについ…(続きは議事録で)
それで、この計画を見ますと1日最大9,600トンです。9,400トンか、9,400トンの最大給水量を目的としてつくられていますけれども、人口が町全体としては2万…(続きは議事録で)
周辺環境のことなのですが、私も心配して現地見ているのです。そうすると、1号から4号の中で、1号と2号は住宅密集地で、当初はその辺、私も当初の状況分かりませんけれ…(続きは議事録で)
何かちょっと……いいです、それは。一般的に地下水の施設を造る場合は、今いろいろ答弁してくれたけれども、水源周辺、一般的だよ、施設を造る場合には半径500メートル…(続きは議事録で)
いや、おそれのあるという意味ですから、いいですか、おそれのあるような状況に私は見た目ではあると思いますけれども、そういうことが、いわゆる状況が、見た目と現実は違…(続きは議事録で)
いずれにしても、私言っているのは将来に向けて原水の水質として環境が適正な場所の状況である場所にすべきではないかという意味で言っているわけで、今後に向けて対応して…(続きは議事録で)
次の2番目のほう三石地区の簡易水道の部分について再質問させてもらいますけれども、答弁ですといろいろ危惧される現状もあるのだということでございますけれども、これは…(続きは議事録で)
分かりました。あとは、応急的なことを今やっていると思いますけれども、関係する住民に対しても周知も徹底していくことも大切かと思いますが、その点も怠らずやっていただ…(続きは議事録で)
では、終わります。ありがとうございました。

答弁 健康推進課長 中山雄一郎

先ほど申し上げましたオプション検査ということで、実は町立病院で実施が可能となっておりまして、このオプション料金としましては1回当たり440円を御負担いただければ…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 中山雄一郎

私たち保健事業の中でもお声がけ等は健診なり、各種町民の方とお話しする場面でさせていただいております。ただ、町内の医療機関において特定健診を実施する際にもオプショ…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長補佐 渡辺由江

高齢化率につきましては、全道の平均がまず全国よりも高い中で、当町についても同じく高い状況にあります。数字でいいますと38%後半に今きておりまして、管内の中では平…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 中山雄一郎

申し訳ありません。数字的には出ているはずなのです。今ちょっと現状数字については持ち合わせていないということで答弁させていただきました。

答弁 健康推進課長 中山雄一郎

町のほうとしましては、もちろん検査も大切ですけれども、日常の生活習慣の中で予防に取り組んでいくということが最も大事だと思っております。聞こえが悪いかなって感じる…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 中山雄一郎

聴力検査と連動して、もちろん聞こえが悪い、検査結果も悪い方につきましては補聴器の活用ということも出てくるだろうと思ってはおります。そこの部分については医療機関、…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 中山雄一郎

道内でも数団体議員おっしゃるような対応を行っている自治体もございます。現状当町ですぐにこれを実施とは考えておりませんけれども、国、道の財源、それから先進的な自治…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 及川啓明

壇上でも申し上げましたけれども、この減収分をどのような形で、国は基本的には一般財源の総額を減らさないということを言っていただいています。では、それをどのような形…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 上田賢朗

今回のお話の中に、譲与税のお話でございますので、基本的には一般財源というのは皆さん御理解のものだと思います。道路、例えば砂利道を舗装するですとか、そういった改良…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 上田賢朗

道路の亀裂、例えば大規模なものであれば別な財源ございますので、そういった財源を活用しながら大きなものについては対応していきたいと考えてございます。ただ、小さなも…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 及川啓明

先ほどから財源が不足するということをおっしゃっていらっしゃいますけれども、不足するということがまずは前提では現状ではないということでございます。国が現状一般財源…(続きは議事録で)

答弁 上下水道課参事 森誠一

まず、井戸の使用状況につきましては、4本を同時にくみ上げて、塩素滅菌して処理しております。万が一4本のうち一つが駄目になっても間に合うような形で考えていまして、…(続きは議事録で)

答弁 上下水道課参事 森誠一

まず、今の井戸については、平成の12年に認可を取得した時点の人口で、まだ右肩上がりで人口がいくであろうと考えている時点での水量になりますので、静内地区だけで、市…(続きは議事録で)

答弁 上下水道課参事 森誠一

まず、地下水の水質についてなのですが、皆さんに飲んでいただく上水に関しては毎月検査を行っております。それと、原水、今言っている水源の水質については、年に1回行っ…(続きは議事録で)

答弁 上下水道課参事 森誠一

今現在井戸から浄水場まで一番遠いところで570メートル、全て一つの同じラインに用地というか、縦に、川沿いに並行して4本走っています。それは全て町有地で、その中に…(続きは議事録で)

答弁 上下水道課参事 森誠一

先ほど課長が壇上でも御説明したとおり、今年の10月から三石地区の第2地区の水源の低下が著しく発生しております。それに向けて、我々は今現在できる範囲で皆さんの生活…(続きは議事録で)

答弁 上下水道課長 丸山薫

追加ということで、おととい厚生経済常任委員会のほうに説明させていただきまして、先ほど森参事のほうから御報告ありました河川の流れを1本道筋をつけるという計画で月曜…(続きは議事録で)

答弁 上下水道課長 丸山薫

厚生経済常任委員会、皆様からの御意見もいただきまして、早く地域住民の方に情報を伝えたほうがいいというお話もございました。それで、昨日単位自治会を通しまして昨日か…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第7回定例会 2025年12月10日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2025年9月10日(1)中小河川の河道内樹木伐採などの河川維持管理対応による洪水対策について/(2)高齢者福祉6施設の指定管理者制度導入における管理運営体制について答弁者 管理課長 中村英貴、建設課長 五十川敏、健康推進課長 中山雄一郎、管理課主幹 岩渕元希、教育長 久保田達也、保健福祉部長 柴田隆答弁から 389日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

それでは、一般質問させていただきます。大きく分けて3点でございますが、まず1点目の令和7年度の全国学力・学習状況調査、対象学年が、毎年ですが、小学校6年生と中学…(続きは議事録で)
それでは、大きな1点目でございますが、全国学力・学習状況調査の関係ですが、ただいま答弁でお聞きしましたけれども、再質問いたしますので、よろしくお願いいたします。…(続きは議事録で)
次、2点目のほうなのですが、今回の全国学力・学習状況調査の平均正答率答弁いただきましたけれども、数値を聞いていまして、この全国学力・学習状況調査の平均正答率の段…(続きは議事録で)
3点目になるのですが、町としては町独自のパターンでやっているので、北海道教育委員会のリーフレットは使っていないということですけれども、私も北海道教育委員会の学力…(続きは議事録で)
よろしくお願いします。それから、1点目の最後になりますけれども、全国学力・学習状況調査、小6、中3、この3教科でのテストの結果が今言われました。当町での評価と捉…(続きは議事録で)
これで1点目については終わります。次、2点目に入ります。2点目の中小河川の関連の鳧舞川の河道整理、樹木伐採の件ですけれども、何点か再質問させていただきたいと思い…(続きは議事録で)
そういうことで、今の異常気象ですから、いつ大雨が降って、いつ被害が、洪水があるか分かりませんので、やっぱり日常の維持管理が大事だと思いますので、先ほどから言うよ…(続きは議事録で)
そういうことで、少なくとも、もう一度質問しますけれども、係争中かどうか知りませんけれども、金額は別にして町の職員数、正規職員、非正規職員、それからパート、フルタ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 中村英貴

城地議員御質問の大きな1点目、「令和7年度全国学力・学習状況調査対象学年の小学6年生と中学3年生の国語、算数、数学、理科等の調査結果について」御答弁申し上げます…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 五十川敏

城地議員から御質問の大きな項目の2点目、「中小河川の河道内樹木伐採などの河川維持管理対応による洪水対策について」御答弁申し上げます。初めに、2級河川、鳧舞川に関…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 中山雄一郎

御質問の大きな3点目、「高齢者福祉6施設の指定管理者制度導入後における管理運営体制について」御答弁いたします。初めに、指定管理者に移行後4年を経過し、施設の利用…(続きは議事録で)

答弁 管理課主幹 岩渕元希

小中学校ともに受験できなかった子は欠席したということで、不登校の子も含まれているということです。

答弁 管理課主幹 岩渕元希

今議員おっしゃられたとおり、この言葉の区分のとおりの結果となっていますので、御理解いただければと思います。

答弁 管理課主幹 岩渕元希

北海道教育委員会の指導資料である学校での学習習慣や生活リズムの確立に向けてのリーフレットの活用についてですが、このシートについては、今お話あったように家庭学習、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 久保田達也

城地議員の質問に関わりまして、特に学力向上の取組の部分だと思いますので、その全体について基本的に考えていることを述べたいなと思います。毎年実施されております全国…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 五十川敏

2級河川に係るものということなのですけれども、樋門等につきましても、樋門の管理につきましては北海道から町が委託をされまして、町が地元の樋門、樋管の近所の方という…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 中山雄一郎

壇上でも御答弁させていただいておりますけれども、今城地議員から資料の請求いただいている部分につきましては現在訴訟を行われておりまして、係争中のために資料の提供に…(続きは議事録で)

再質問

再度質問しても現在いる職員数、元いた町の職員数も教えていただけないということですが、連動しないということですけれども、当初の町と我々議会で説明を受けたのは、連動…(続きは議事録で)
言っていることは分からないと言ったら失礼ですけれども、分かりませんけれども、改めて質問というか、これ私の個人的な考えでなく、町の高齢者福祉施設、いわゆる静寿園、…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 柴田隆

答弁とすれば変わらないのですけれども、ここ数年ずっと城地議員には城地議員の中の御理解があって、御認識があって、それに対して町はこれまで丁寧に説明は、そうではない…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第5回定例会 2025年9月10日 議事録 PDF(8ページ) 間違いを知らせる

2025年6月17日進捗経過について答弁者 建設課長 五十川敏、企画課長 樋爪旬、管理課長 中村英貴、教育部長 藤沢克彦答弁から 474日

質問

それでは、質問させていただきます。3点について、質問させていただきます。まず、1点目でございますが、町道のこれ旧三石町側になると思いますが、町道蓬栄本桐線、それ…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 五十川敏

城地議員から御質問の大きな項目の1点目、「町道(蓬栄本桐線、富沢蓬栄線、豊岡西端線)路線の道道昇格への取組進捗経過について」御答弁申し上げます。1点目の現在まで…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 樋爪旬

城地議員からの御質問の大きな2点目、「太陽光発電設備の規制に関する考えと取組」について御答弁申し上げます。太陽光発電設備の設置につきましては、再生可能エネルギー…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 中村英貴

私からは、城地議員御質問の大きな3点目、「公立高等学校配置計画案(令和8年度から令和10年度)策定に関する間口確保対策の取組と連携について」御答弁申し上げます。…(続きは議事録で)

再質問

では、答弁ありがとうございました。何点か再質問させていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。最初に、道道昇格関連から再質問させていただきます。御答…(続きは議事録で)
そうすると、平成19年にしても、今令和ですから、相当な年数が経過して、前に進んでいないという、いろいろ条件がなかったのだということになります。それで、まず1つ目…(続きは議事録で)
そうすると、用地と支障物件全部で2件がまだ未処理だということなのですね。分かりました。それで、2点目のほうになりますけれども、まず2点目、支障物件の関係で今未処…(続きは議事録で)
それで、そういうことが現場だから、あるでしょう。それで、次なのですが、この道道側の、道道が事務的に北海道から町に引き継ぐようになると思うのですが、このときの路線…(続きは議事録で)
そういう答弁になるのですね。それで、いずれにしてももう一度確認しますけれども、道道の砂利道になっている部分については、そのまま改良何もされていないと。普通の、道…(続きは議事録で)
それでは、いろんな諸条件がまだまだ残って、引継ぎにもあるのだと捉えなければならないと思うのですが、それで答弁の中で現在の道道の中で国土強靱化の代替ルートとして取…(続きは議事録で)
通告の というか、答弁の中で、要するに引継ぎ事項の中で地滑り防止工事などの継続した分があるので、これについては令和5年度の第3回定例道議会でも議論を重ねて、大規…(続きは議事録で)
関連というよりもそこのルートに関わる分ですから、それを考慮していくのか、それともそれはそれとして引継ぎ事項を保留しないのか、するのかという。
ですから、分かりました。その分については、北海道が責任を持って整備して、そしてその時点で町に引き継ぐと。それ以外については、道道昇格としての 道道引継ぎの交換は…(続きは議事録で)
分かりました。それと、引継ぎは今の話聞きますとそんなに早く道道の引継ぎになるとは今の段階で、今用地問題とか支障物件、ほとんど7月に、今年度中に終わるということだ…(続きは議事録で)
そういうことで、要するに特に春、夏、秋くらいまで、冬期は坂から入って、ちょうどセイコーマートの手前の区間が相当悪いですから、それでなくても坂は平常のときでもスリ…(続きは議事録で)
整備をすると、担当課長さん方一生懸命やっているのかもしれませんけれども、地域の方も非常に苦言をしていますので、やっぱり地域のため、経済産業の発展のために早く道路…(続きは議事録で)
太陽光発電については今答弁ありましたので、他の町村等でもそれなりの太陽光発電に関する規制に関する考え方でいろいろ取組しています。それから、自治体としての積極的な…(続きは議事録で)
よろしくお願いいたします。次、3点目の、高等学校の配置計画の関連ですけれども、これについては前年度かな、前回の高校配置計画、質問させてもらったのですが、何とか5…(続きは議事録で)
やるのですけれども、そういう方法をやることによって親しみが湧いて、地元校ということになっている実態も多いのです。その点については、まず今後 取組するとは言ってい…(続きは議事録で)
それと、ここは道立静内高校と農業高校があるわけですけれども、存置しているわけですけれども、PRも含めて、地元の高校に進学、大学等、非常に力があって、それなりの大…(続きは議事録で)
あと1点か2点で終わらせていただきますけれども、要するに地元の各市町村では道立高校を存置するためにいろんな工夫あるいは支援をしているわけですけれども、もちろん先…(続きは議事録で)
考え方は分かりました。しかしながら、地元の学校を守るためにそういった別の、今私が質問したメニューについて特段の市長さん、あるいは町長さんの力で予算づけして、学校…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 五十川敏

当初の要望ということなのですが、正確にちょっと今把握はしておりませんが、平成の19年、平成20年頃だと認識をしております。

答弁 建設課長 五十川敏

支障物件のほうも2件の件数に含まれております。

答弁 建設課長 五十川敏

北海道側につきましても未処理の物件が存在すると認識はしておりますが、件数につきましては正確な数字は把握しておりません。未処理用地のほかに排水の流末の整備ですとか…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 五十川敏

今14.1キロのうち舗装と砂利道の距離数ということなのですけれども、こちらについても道道側ということで正確な数字押さえておりませんが、砂利道につきましては一番最…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 五十川敏

これからの整備につきましては、今のところ申し上げることできませんが、先ほども答弁しましたように、今後の北海道との協議の中で、引き継ぐときの状況にもよりますので、…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 五十川敏

現在の町道といいますか、第1区間の中での地滑り箇所というのがありまして、今まだ道道が、ダブル区域といって、2本道道が走っているような形になっております。最初の路…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 五十川敏

そのとおりです。

答弁 建設課長 五十川敏

壇上でも答弁申し上げましたが、今現在の状況としましては建設課のほうでは当面は舗装のパッチング、段差のすりつけによる対応をしてまいると考えております。

答弁 企画課長 樋爪旬

まず、壇上から、経済産業省が公表しているということで、令和5年の7月現在で2か所と、メガソーラーになりますけれども、こちらについては三石西端のゴルフ場の跡地とい…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 中村英貴

壇上答弁でもお答えさせていただきました。恐らく出前授業の関連のことかと思います。先ほどもお答えさせていただきました。現時点でまだそういった取組はされてございませ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 中村英貴

おっしゃるとおり、まず地元の子どもたちに十分地元の高校のよさ、魅力を理解していただく、知っていただくということが何より大事だと考えております。広報でのほぼ特集記…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 藤沢克彦

高校の支援ということでございますので、私のほうから少しお答えさせていただきます。今寮だとか寄宿舎のお話をされていますけれども、基本的にやっている市町村というのは…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第4回定例会 2025年6月17日 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる

2025年3月7日「新ひだか町公共下水道事業静内汚水処理区域内外に隣接する浄化槽放流水の公共水域の水質保全と管理実態及び面整備計画の見直しについて答弁者 上下水道課長 丸山薫、農政課長 及川敦司、生活環境課長 中山雄一郎、副町長 田中伸幸、産業建設部長 水谷貢、上下水道課長補佐 森誠一、農政課主幹 太田康紀、保健福祉部長 上田賢朗答弁から 576日

質問

それでは、一般質問させていただきます。2点について質問させていただきます。最初に、1点目ですが、「新ひだか町公共下水道事業静内汚水処理区域内外に隣接する浄化槽放…(続きは議事録で)
答弁、まずありがとうございました。それで、最初の下水道の関連の浄化槽の関連ですけれども、数字聞き取れなかったので、質問とちょっと区分がされていなかったので、私の…(続きは議事録で)
今の段階で区域を押さえていないということですけれども、分かれば南3丁目のエリアと南4丁目のエリアのうちどっちの土地のほうがウエートが多い。もう少し浄化槽されてい…(続きは議事録で)
地番。地番のこと言っているのだ。
地番って南3丁目何番地っていわゆる南3丁目……
そうか。3丁目でも4丁目と同じだ。3丁目でも4丁目も同じだけれども。
1点目だから。それで、単独浄化槽、合併浄化槽、2の19ということなのですが、私今聞いてびっくりしたのだけれども、単独浄化槽はそっちでどう捉えているのかもしれませ…(続きは議事録で)
その程度の答弁になってしまうのかな、そしたら。管理は生活環境課でやっているのだね、浄化槽の窓口は。下水道では一切タッチしていないのかな。その点どうなのですか。
行政の区分があれば仕方ない。それで、これは先ほど言ったように、単独浄化槽については国では特定既存単独槽に対する取組の調査も入れてやっているのだけれども、先ほど聞…(続きは議事録で)
内だけれども、関連ありますから。大事な……
それで、単独槽はほかのエリアでも、単独槽だ。合併浄化槽は農家やっている。今のあれはほかのエリアにも関連であるという。箇所数はいいです。あるのかもしれないという …(続きは議事録で)
分かりました。それで、先ほどから言ったように、法的にもそういうふうに義務化されているので、来年度からは合併浄化槽にすれということですから、それに併せていわゆる台…(続きは議事録で)
よろしくお願いします。それで、放流先の件、次なのですが、その前に、ちょっと失礼いたしました。1に関連しますので、一緒にやったほうがいいかと思いますので。2のほう…(続きは議事録で)
副町長今答弁したから、関連で、全体で関連ありますから。では、静内エリアの公共下水道事業、静内処理区、平成元年に供用開始したのでしょう、供用開始。そして、今の副町…(続きは議事録で)
それで、次の、要するに浄化槽からきれいな水にして放流されるのですが、水質基準では構造的に 微量で20以下で流しなさいということになっていますよね。これだけの年数…(続きは議事録で)
そのとおりだ。ただ、私の言っているのは、道路管理者として、あるいは水路の管理者は土地改良区だと思うのですけれども、特に道路の雨水管につないでいるのが多分ほとんど…(続きは議事録で)
それはそれでそのとおりなのだけれども、町道の管理者として、雨水管に流れているのだから、適宜状況を目視でもいいから見てやるというのも本来ではないのですかということ…(続きは議事録で)
私なぜこう言うのかということは、地域の方から臭気があって、全てではないのですけれども、困っているのだという話ししているものですから、それは町道の雨水管につないで…(続きは議事録で)
現地、町の職員ですから、見ていると思うのですが、私が今のところの部分についておおむね、先ほどちょっと触れたかもしれませんけれども、未整備区域の中野町のところの部…(続きは議事録で)
200メートルとか300メートルつないで幾らの経費がかかるのか。それは、何も委託出さなくても職員でできるのではないですか。その計画を出して、幾ら環境整備にかかる…(続きは議事録で)
集落している……
集落している町で下水道管を整備していないというのはあまりないです。その点についてお伺いしたいと思います。
理解はできないけれども、今後さらに再検討してやって、町長も行政執行方針でいろいろ持続するまちづくり、将来希望の持てるまちづくりを進めると言っていますから、少なく…(続きは議事録で)
新ひだか町のまちづくりについて、そういった政策、今回の令和7年度施政方針で述べていますので、それらも含めて検討していただきたいなと考えています。答弁は要らないで…(続きは議事録で)
その件について再度、そしたら。
そしたら、次に移ります。〔何事か言う人あり〕
休憩。
休憩するのですか。
そしたら次に、2点目のほうの国の水田活用直接支払交付金制度の見直しの関連ですけれども、答弁ありましたけれども、私はいろんな情報を見ているのですけれども、この新し…(続きは議事録で)
それで、新しい今度の見直し制度なのですけれども、今までは5年に1度の水張りをしなければ絶対交付しませんよという制度だったのですけれども、今度は水張りはしなくても…(続きは議事録で)
ただ、不公平だというのは、今度の令和9年度から畦畔、あぜを残してもいいよということなのですけれども、今までのここ4年間の、令和8年度までの制度と令和9年以降の制…(続きは議事録で)
それで、令和6年度は、今答弁されたのですが、7、8と、あと令和9年までに2か年あります。この2か年の令和6年で残っている分の関係する農家件数と、それからおおむね…(続きは議事録で)
分かりました。現制度が令和8年で終わってしまえば、令和9年度から新しい見直し制度で、農家にとっては、先ほどから言うように、交付金等も含めていい方向にいくのではな…(続きは議事録で)
分かりましたってあれですけれども、それで最後にしますけれども、3番目の見直しの基本のところで、これからのことになるのですが、特に答弁ありましたけれども、JAしず…(続きは議事録で)
分かりました。それでは、最後ですけれども、いろいろと農業行政見ても国の方針もあって非常に難しい時代で、農家の方々の後継者の問題、あるいは町の令和7年度の行政執行…(続きは議事録で)
それでは、終わります。どうもありがとうございました。

答弁 上下水道課長 丸山薫

城地議員からの御質問の大きな項目の1点目、「新ひだか町公共下水道事業静内汚水処理区域内外に隣接する浄化槽放流水の公共水域の水質保全と管理実態及び面整備計画の見直…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

城地議員からの御質問の大きな2点目の「国の水田活用直接支払交付金制度の見直しに関する町としての取組について」御答弁申し上げます。1点目の町として農業振興策のため…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 中山雄一郎(生活環境課長は2025年3月まで)

合併浄化槽のほう、生活環境課のほうで対応していますので、私のほうで御答弁させていただきます。数字、設置浄化槽数、単独浄化槽が2基、合併浄化槽17基の合計19基と…(続きは議事録で)

答弁 上下水道課長 丸山薫

世帯数につきましては、中野町1丁目の向かい側、市街地に近いほうといいますか、そちらにつきましては51戸、110戸のうちの内訳です。ボウリング場のところが59戸と…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 中山雄一郎(生活環境課長は2025年3月まで)

議員おっしゃるとおり、今合併浄化槽、単独浄化槽という言葉自体が法律上はございません。旧の単独浄化槽といいますか、これもまだ既存残っておりまして、みなし浄化槽とい…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 中山雄一郎(生活環境課長は2025年3月まで)

設置の届出と検査等の関係については、生活環境課のほうで対応しております。浄化槽の管理につきましては、浄化槽管理者が行っているということで御理解いただければと思い…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 中山雄一郎(生活環境課長は2025年3月まで)

単独浄化槽につきましては、ここ以外のエリアも含めて一定数、ちょっと今どこのエリアに何基とまでは押さえていませんけれども、設置はされております。

答弁 生活環境課長 中山雄一郎(生活環境課長は2025年3月まで)

合併浄化槽の関係、台帳のお話もありましたけれども、現時点で台帳管理につきましては北海道のほうで行ってございます。こちらにつきましては、数年かけて令和7年度から新…(続きは議事録で)

答弁 副町長 田中伸幸

まきばの里の助成はちょっと古いので、担当課、当時は契約管財課が担当しておりました。平成4年に土地買収して、それから盛土と造成かけまして、分譲が、ちょっと正確には…(続きは議事録で)

答弁 副町長 田中伸幸

行政としてどうだったかというのは、多分そのときの行政判断がありましたので、私のほうでよかったか悪かったかというお話はできませんが、当時もう下水道が供用開始してお…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 中山雄一郎(生活環境課長は2025年3月まで)

壇上のほうでも少し御答弁させていただいておりますけれども、この清掃保守、それから検査につきましては町ではなく管理者、設置者の方が管理をするということがまず大前提…(続きは議事録で)

答弁 産業建設部長 水谷貢(産業建設部長は2025年3月まで)

道路側溝などの接続に関してなのですけれども、浄化槽の流末を。最初設置する際には、専用取付け道路の申請をいただいて、適切に維持管理すると。法的なもの、義務づけられ…(続きは議事録で)

答弁 産業建設部長 水谷貢(産業建設部長は2025年3月まで)

年に多くはないのですけれども、異臭があるだとか、そういったときに役場のほうに御連絡いただいた際は現地を確認して原因等を確認したり、あと必要によっては清掃もかけて…(続きは議事録で)

答弁 上下水道課長補佐 森誠一

先ほど城地議員の中でも財政的なことを言われていましたが、今年度、令和6年につきましても古川町の雨水整備ですとか静内終末処理場の耐震化を進めております。また、静内…(続きは議事録で)

答弁 産業建設部長 水谷貢(産業建設部長は2025年3月まで)

少しちょっと補足させていただきますが、まず今森補佐のほうからお話あったのは、今後計画を予定している耐震化についてもあるのと、あと処理場の機器更新も耐用年数を迎え…(続きは議事録で)

答弁 産業建設部長 水谷貢(産業建設部長は2025年3月まで)

水洗化する方法としては、下水道を整備してやる方法と、あと浄化槽を設置して水洗化するというようなところ、大きくは2つの方法があるかと思います。まきばの里については…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

現水活の制度が令和8年までということで、それで今その中身については見直しの方向性が示されていると。それで、令和7年度につきましては、基本的には現行制度のままいく…(続きは議事録で)

答弁 農政課主幹 太田康紀

畦畔等々の今の畑地化促進事業の対象となった面積でございますけれども、静内地区においては、これ平米単位になりますけれども、801万3,159平方メートルを畑地化し…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

令和9年度以降の今農林水産省の示されている方向性では、今の現行制度の水活制度がいわゆるちょっといびつな構造になっているというところから見直しが来ております。それ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 上田賢朗(保健福祉部長は2025年3月まで)

令和4年度から始まったこの制度なのですけれども、畑地化が、制度が始まったのですけれども、我々の町はやはり牧草がずっと定着しているということで、畑地化が非常に進み…(続きは議事録で)

答弁 農政課主幹 太田康紀

先ほどの内容のうち戦略作物助成というものにつきましては、水活交付金の本体と呼ばれているところでございまして、当町においては飼料作物の牧草を転作のままつけていると…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

先ほど壇上で申し上げました数値につきましてが交付対象水田というような状況になってございます。それで、我々の地域では畜産農家、軽種馬が7割ぐらい占めておりますので…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

当町の農業振興計画の関係でございますけれども、これについては以前城地議員からの一般質問を過去に受けておりますが、私どもの計画は平成30年から令和9年までの10か…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第2回定例会 2025年3月7日 議事録 PDF(29ページ) 間違いを知らせる

2024年12月11日(1)新ひだか町中小企業・小規模企業振興基本条例化の検討について/(2)町の中小企業・小規模企業の現状について/(3)必要性について/(4)高齢者福祉6施設の指定管理者制度導入後における管理・運営体制の現状等について答弁者 まちづくり推進課長 森勝利、健康推進課長 及川啓明、総務部長 柴田隆、副町長 田中伸幸答弁から 662日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 4 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 4 件と数えています)。

質問

おはようございます。それでは、一般質問させていただきます。1点目でございますけれども、「新ひだか町中小企業・小規模企業振興基本条例化の検討について」でございます…(続きは議事録で)
答弁いただきましたけれども、まず最初の町の中小企業・小規模企業振興基本条例化の検討について再質問をさせていただきます。1点目の現状について答弁がございましたけれ…(続きは議事録で)
それで、今の言われている条例化の検討について、町内の実態を私も昨年度商工会との厚生経済常任委員会の意見交換、これだけではないのですけれども、もろもろの商工振興に…(続きは議事録で)
必要性については前段私が質問しましたので、質問した必要性については私はそう捉えた質問をさせていただきました。町は回答ではそういう答弁でございますけれども。ただ、…(続きは議事録で)
厚生経済常任委員会で意見交換をした12月だったのかな、そのときにそういった条例化の検討についてどうなのだという意見がございました。意見。それだけです。
制定してもらえないのかという、他の町村もやっているので、そういう意見交換でございました。
これで最後にしますけれども、中小企業・小規模企業振興基本条例、これ国、北海道もいろいろ方針としての自治体に対する指導、指導というか、そういう条例の模範もございま…(続きは議事録で)
分からないけれども、質問できないということなのですね。それで、2億9,560万円の指定管理料、これ予算化しています。そのうち私が言っているのと言ったら変ですけれ…(続きは議事録で)
今の答弁では当初の令和2年度の高齢者福祉施設委託前の事前協議、いろいろと委員会、それから議会にもありましたけれども、今の町側からの答弁ではそういった内容となると…(続きは議事録で)
理解できないから質問しているのですけれども。だから、一般的に町民も不思議がっているのです。私聞くことは今言うように係争中だから分かります。辞められた職員がどうな…(続きは議事録で)
町側の答弁はつじつまが合わない答弁だと思いますけれども、とにかく我々のほうとしては、この件についてはもう一度言わせてもらうけれども、先ほど計算したように令和4年…(続きは議事録で)
そう私は捉えていませんけれども、分かりました。それで、一応そういう金額になるので、まずは行政側も私の質問に対して頭の中に入れていただきたいということを申し上げた…(続きは議事録で)
すみません、何回も。それで、6月末現在ですから変わると思いますけれども、これ見ますと直営であった令和2年度からスタートして、このパーセンテージの稼働率見ると特に…(続きは議事録で)
今の点分かりました。次に、5番目については稼働率も含めてそういったいろんな経緯があって、多分町民からも入れないとか入れるとかという、その中でのことも一部あるのか…(続きは議事録で)
私は耐用年数は非常に、町が大きな金を出しているのですから、その時点でそれを書いておかないと耐用年数来た時点での再度購入とか、そういう問題がありますので、それは整…(続きは議事録で)
それでは、これで2つの質問を終わらせていただきます。どうもありがとうございました。

答弁 まちづくり推進課長 森勝利

おはようございます。城地議員御質問の1点目、「新ひだか町中小企業・小規模企業振興基本条例化の検討について」御答弁申し上げます。初めに、1点目の「町の中小企業・小…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

おはようございます。城地議員からの御質問の大きな2点目、「高齢者福祉施設6施設の指定管理者制度導入後における管理・運営体制の現状等について」御答弁申し上げます。…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 柴田隆(総務部長は2025年3月まで)

今手元に法的な整理のものは持ってきていませんけれども、その法令の認識とずれはないと思ってございます。

答弁 総務部長 柴田隆(総務部長は2025年3月まで)

今御質問の部分が大きく2つだったかと思っていますけれども、まず1点目の条例制定についてですけれども、担当課長から壇上でも申し上げましたけれども、条例制定というも…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 柴田隆(総務部長は2025年3月まで)

議長、1点確認よろしいでしょうか。

答弁 総務部長 柴田隆(総務部長は2025年3月まで)

今新ひだか町商工会から条例制定の要望があったとおっしゃっていましたが、それが事実ということで捉えてよろしいかどうか。いつ、どの場で言ったか、我々も今後協議しなけ…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 柴田隆(総務部長は2025年3月まで)

それは条例を制定してほしいという要望だったのでしょうか、今どうなっているのかという確認だったのでしょうか。

答弁 総務部長 柴田隆(総務部長は2025年3月まで)

商工会から条例制定の要望があったと今確認させていただきましたので、再度商工会とお話しさせていただきます。ただ、先ほど申し上げたとおり、今条例を制定して果たしたい…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

今いただいた御質問ですけれども、確かに城地議員の一般質問で過去において人数ですとか金額についても積算を改めてさせていただいて御報告させていただいたところですが、…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

たくさん御説明いただいて大変申し訳ないのですけれども、町が繰り返しお話しさせていただいているのは、そこの部分が連動していないというところが町の回答させていただい…(続きは議事録で)

答弁 副町長 田中伸幸

壇上から係争中なので、資料出せない、お答えできないとお話しいたしました。これは我々の判断ではなくて、城地議員どこまで裁判に慣れているかどうか分かりませんが、私た…(続きは議事録で)

答弁 副町長 田中伸幸

私どもも最低限のことはお答えしています。裁判の内容もお話しすることはできませんし、城地議員御理解できないというお話でしたが、もうそれ以上もそれ以下もございません…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

すみません。壇上の答弁ちょっと速くお話ししてしまいまして申し訳ありませんでした。改めまして利用状況を御報告させていただきます。利用状況については第2・四半期の9…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

城地議員も御承知のとおり、令和2年度末時点というか、町が直営でやらせていただいていた最後の年次というのが介護老人保健施設まきばが廃止するということで、特に静寿園…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

抜き出して記載させていただいたので、耐用年数のほうは資料のほうには記載ございませんけれども、財務規則の中で備品台帳のほうに記載しておりますので、それぞれ耐用年数…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

施設用備品については、原則として町が既存のものは貸与を全てするということで、その貸与している備品については、城地議員御指摘いただいているとおり備品台帳でそれぞれ…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第7回定例会 2024年12月11日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2024年6月19日日高学区に関係いたします中卒者の状況及び進路の動向について答弁者 管理課長 中村英貴、建設課長 野垣尚久、教育部長 藤沢克彦、教育長 久保田達也、建設課長補佐 殿山隆恒答弁から 837日

質問

それでは、一般質問2件をしたいと思います。まず、1点目は、公立高等学校の配置計画案策定に関する地元の道立静内高等学校の配置計画案等についての質問をさせていただき…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 中村英貴

私からは、城地議員御質問の大きな1点目、「公立高等学校配置計画案策定に関する静内高校の配置計画について」御答弁申し上げます。公立高等学校配置計画につきましては、…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

城地議員から御質問の大きな項目の2点目、「町道認定路線のうち、補助事業として計画整備できない市街地砂利道の舗装道路整備実施計画の策定について」御答弁申し上げます…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問幾らかさせていただきます。高等学校の配置計画の中での答弁はあったのですが、当初配置計画の協議をされた段階では、資料として教育委員会は5学級、4学…(続きは議事録で)
そういう経緯なのでしょうね。それで、間口の確保する段階の中では、当然、地元の北海道立静内高校も関係する今日までの実績、いわゆるここですから、大きく言えば静内と三…(続きは議事録で)
それで、課長が今答弁したような考え方になるのかなと思いますけれども、そのためには地元の道立静内高等学校が今現在も魅力ある高校づくりで一生懸命やられているというの…(続きは議事録で)
今私のほうからも質問しましたけれども、課長も答弁しましたけれども、こういった内容の中学校の先生と高校の先生が授業の中で連携してやるというのは非常に効果があるとい…(続きは議事録で)
よろしくお願いいたします。それで、高校の魅力ある、特色ある高校づくり支援ということで質問しましたけれども、町独自の支援、現在までの支援については課長からお聞きし…(続きは議事録で)
分かりました。それで、下宿、非常に全道的にも間口が2間口だとか1間口で高校を維持するために懸命に努力しながら、あわよくば道立から外れる場合は町立にしていくという…(続きは議事録で)
そんな話をしてきましたので、そういう体制もありますので、新たに町が独自で寮を建てるという必要性は私は今現在の状況でないと思いますので、そういった意向を踏まえて、…(続きは議事録で)
町の考え方ですね、それ。それで、もう一点、下宿の関係ですけれども、静内高等学校の校長、教頭も非常に一生懸命、当然ですけれども、にやっております。それで、危惧して…(続きは議事録で)
いいです。
それで、次に移りますが、中高連携の中で、先ほど言いましたけれども、教員との連携の中で教育委員会としてメニューを、これこれこの部分についてこれから中高連携をするた…(続きは議事録で)
それでは、最後になりますけれども、このいわゆる公立高等学校配置計画の間口確保に向けての現行維持、間口確保という考え方、いろいろと意見は聞きましたけれども、これに…(続きは議事録で)
どうもありがとうございました。教育、公立高等学校の関係はこれで終わらせていただきます。次に移ります。2番目の質問の関係で、砂利道の関係ですけれども、質問はいろい…(続きは議事録で)
そこには、私今言いましたように、小さな子どもたち、保育園だとか幼稚園だとか小学校に行っている子どもたち、いないところ、高齢者のところもあると思うのですが、特に優…(続きは議事録で)
そういうところがあるのですけれども、そういうところを、優先の順位というのは策定の段階で決めているのか、それともこれから決めるのか、その点いま一度お願いいたします…(続きは議事録で)
今の答弁ですと、100メートル以内の19路線については順位は言わないけれども、優先的なものについては効果も踏まえながら、住宅の環境状況見ながら、順位はおおむね町…(続きは議事録で)
それで、この財源なのだけれども、先ほどから言うように、辺地債の対象にならない、全く町単独事業で、町の財源でやるしかないのだということなのですが、何か関連事業で他…(続きは議事録で)
それでは、3番目の件について質問します。いわゆる町単独事業ですから、財源はないのですが、舗装整備するに当たってはやり方によって、答弁もありましたけれども、先ほど…(続きは議事録で)
最後になりますけれども、単独事業で大変一般財源を持ち出してやるということになるということの事業なのですが、他の施設を造るために一般財源は投資しなければならないで…(続きは議事録で)
関係する町民が期待をされておりますので、いま一度そういった要望に応えるように力を発揮していただきたいなと、こう思っていますので、よろしくお願いいたします。それで…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 中村英貴

4月の第1回目の説明の時点では、この公表されている資料のとおりということで、現状の報告、今年度の4月入学については5間口で募集をした結果、実際には4間口にも満た…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 中村英貴

確かに中学生の卒業者数合わせますと、全ての子どもたちが静内高校に行くとすれば、当然そういった人数になるかと思いますが、現実には静内地区、三石、新ひだか町、それか…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 中村英貴

今先生による中高連携のお話がございましたが、壇上答弁でも申し上げましたが、生徒さんには、静内高校の生徒さんに、例えば静内中学校の夏休み、冬休み期間の学習会という…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 中村英貴

この間口につきましては、毎年地域協議会というのを2回開催をして、最終的には北海道教育委員会が決定していくというようなことを毎年度繰り返しをしていくということでご…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 中村英貴

まず、前提として魅力ある高校づくりの支援というところでございますが、やはり静内高校も農業高校も非常に特徴ある、魅力ある学校づくりをしておりますし、ただそれがなか…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 藤沢克彦

城地議員の今の御意見、一部でもっともな答えだと思います。高校の間口というよりも、高校を維持する上で生徒を獲得することについては非常に大事なことだと思っています。…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 中村英貴

教員の連携ということがございました。教員の連携ということであれば、例えば何かの研修をするとか、そういうことになろうかなと思いますが、それももちろん大事なことであ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 久保田達也

いろいろ御質問ありがとうございました。今配置計画の私の基本的な考えということですので、第2回に向けて自分の中でちょっと整理していることについて若干話したいなと思…(続きは議事録で)

答弁 建設課長補佐 殿山隆恒(建設課長補佐は2025年9月まで)

城地議員から今御質問のありました100メートル未満の19路線のうち住宅の張りついている状況ということで、基本的に整備する、整備をしたいと考えている路線は、議員お…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

今城地議員御質問された路線というのは、多分神森35号線なのかなと思いますけれども、先ほど来議員がおっしゃられるとおり、道路の整備計画を立てる上で住宅の張りつきで…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

10年計画の中の路線内にあるかどうかというのは、大変申し訳ないのですけれども、ここで御答弁するのは差し控えさせていただきたいと思います。ただ、今考えている砂利道…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

起債の対象になるかならないかというルールについては、辺地債も過疎債もほぼ同じ条件になりますから、100メートル以上か100メートル未満かというところはどちらも変…(続きは議事録で)

答弁 建設課長補佐 殿山隆恒(建設課長補佐は2025年9月まで)

まず、1点目の工事に係る経費の考え方ですけれども、基本的に工事に係る経費については工事を進める上で必要な経費と認識しておりますので、通常計上しなければいけない経…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

先ほど城地議員言われているのが100メートル未満ということが対象に言っておられますので……聞こえませんか。100メートル未満が対象と言われていますので、壇上でも…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第4回定例会 2024年6月19日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2024年3月11日不登校児童生徒の支援などの取組について答弁者 管理課長補佐 寺田巧、管理課主幹 岩渕元希答弁から 937日

質問

それでは、質問させていただきます。「不登校児童生徒の支援などの取組について」、1件でございますけれども、質問させていただきます。近年の小中学校の不登校の児童生徒…(続きは議事録で)
まず、答弁ありがとうございました。それで、何点か質問させていただきますので、よろしくお願いいたします。まず、当町の教育委員会に関わる児童生徒の不登校数、5年間数…(続きは議事録で)
全国的にも、そしてまた全道的にも非常にこの不登校の児童生徒数は、近年増加しているということのデータでございますけれども、ただいまの答弁していただいた本町の教育委…(続きは議事録で)
それと、小学校1年から、小学校は6年、それから中は1から3まであるのですけれども、いろんなデータがございますけれども、本町の学校の関わりの中で言われている学年に…(続きは議事録で)
ちょっと改めてもう一点ですが、関連で。ここ二、三年、学校の廃校に伴って新しい学校に統合するというような配置計画になっております。特に小学校になっていると思うので…(続きは議事録で)
分かりました。それで、ちょっと関連あると思うのですが、いわゆる不登校に関わって、30日以上の場合については不登校ということ、準不登校というテーマに文部科学省では…(続きは議事録で)
いや、関連。
分かりました。次ですが、次に1番目と2番目、3番目も含めて関連でありますので……
一括で質問させてもらいますけれども、答弁で大体詳しく答弁されたので分かったのですが、いわゆる不登校対策の要である、いろいろ当教育委員会ではそれに関わっての学校適…(続きは議事録で)
そうしますと、中学校3校でしたか、ありますね。小学校もあるのですけれども、各学校に現在はこういった、今言った校内の教育支援センターを設けているという、別室はある…(続きは議事録で)
今後整備していくということですね。それで次、もう一つなのですが、校外での支援ということありますよね。これは、ここの町では、教育委員会ではセットされているのか知り…(続きは議事録で)
それで、最終的には不登校の児童生徒全てに対して学びの場を確保して、学びたいと思ったときに学べる環境を整えますということで、国、もちろん北海道が今策定プランの中で…(続きは議事録で)
それで、最後になりますけれども、不登校児童生徒の関わりの中で、答弁にこれありましたけれども、いわゆる北海道の「HOKKAIDO不登校対策プラン」で加配が1人され…(続きは議事録で)
分かりました。それでは、これで質問終わらせていただきます。ありがとうございました。

答弁 管理課長補佐 寺田巧(管理課長補佐は2024年3月まで)

城地議員から御質問の「不登校児童生徒の支援などの取組について」の1つ目、本町の小中学校の不登校児童生徒の実態及び過去5年間の不登校児童生徒数についてどのように推…(続きは議事録で)

答弁 管理課主幹 岩渕元希

小中分けての数字についてでございますが、平成30年では小学生は1人、中学生では10名、令和元年度では小学校10名、中学校29名、令和2年度では小学校19名、中学…(続きは議事録で)

答弁 管理課主幹 岩渕元希

不登校に対する学校内での取組についてですが、答弁の中でもありましたとおり、まずはやはり学校内において魅力ある学校づくりというのを進めていくのが第一だと考えており…(続きは議事録で)

答弁 管理課主幹 岩渕元希

不登校の増えるタイミングというか、学年での傾向ということですが、不登校者数が増加する時期等の特徴についてですが、本町においては何年生とか進級時に不登校者数が増加…(続きは議事録で)

答弁 管理課長補佐 寺田巧(管理課長補佐は2024年3月まで)

学校再編、今年度も行われます。来年度もあるのですが、学校再編に関わって、学校が替わったことによって不登校になったというお話は今のところ伺ってはいないです。

答弁 管理課主幹 岩渕元希

北海道教育委員会の不登校者数の調査は年間30日以上と90日以上の基準に行われているため、教育委員会でその数は把握しております。しかし、年間15日以上30日未満と…(続きは議事録で)

答弁 管理課主幹 岩渕元希

いわゆる別室登校の児童生徒への指導というのは、それぞれの学校において空いている教室であったりとか、それ専用の教室として行っているところなのですけれども、もちろん…(続きは議事録で)

答弁 管理課主幹 岩渕元希

現在において校内教育支援センターと呼ばれる形では、名称では行ってはいないのですけれども、別室登校というところへの対応ということで行っていて、次年度以降そういった…(続きは議事録で)

答弁 管理課主幹 岩渕元希

教育支援センターという名称につきましては、これも次年度以降の名称という形になっていき、その同様の機能として今町が設置しています「ステップ」教室がそれに該当する、…(続きは議事録で)

答弁 管理課主幹 岩渕元希

いわゆる教育支援センター及び校内教育支援センターという名称は現在ありません。ただ、それと同様の機能を持っているものは、町にも各学校にもございまして、次年度以降そ…(続きは議事録で)

答弁 管理課主幹 岩渕元希

この加配事業については、北海道教育委員会から頂いている資料によりますと、基本1年間の加配を原則とする。ただし、2年間継続した取組ができるよう配慮と書かれてはいま…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第2回定例会 2024年3月11日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2023年12月13日新ひだか町公立病院経営強化プラン等について答弁者 健康推進課長 及川啓明、保健福祉部長 上田賢朗、副町長 田中伸幸、新ひだか町立病院事務長 渡辺智之、総務部長 柴田隆答弁から 1,026日

質問

おはようございます。それでは、一般質問をさせていただきます。「新ひだか町公立病院経営強化プラン等について」でございますが、今日まで国は持続可能な地域医療提供体制…(続きは議事録で)
説明いただきましてありがとうございます。いろいろるる説明ありましたけれども、まず1点目の議会の調査特別委員会への意見の策定後の取組について答弁ありましたけれども…(続きは議事録で)
そうすると、議会特別委員会の委員の皆さんの意見、最終的な両論併記の中で求める意見の中の部分については、3月までの総務省に提出する段階での中身の内容については、行…(続きは議事録で)
もう一回この件について質問させていただきますけれども、基本的に入院病床等については今まで議論の中で持続可能な今後の医療体制を含めて云々ということで聞いていました…(続きは議事録で)
具体的な内容についての変更があるものについては多分所管の委員会とか我々のほうにも説明があると思いますけれども、そういう方向でいくのだという、我々のほうではそうい…(続きは議事録で)
いや、そうではなくて。
では、次に移ります。2点目ですが、地区の町民説明会、3会場に分けて説明しております。その中での意見は、先ほど壇上で言いましたけれども、多様な意見がありました。私…(続きは議事録で)
地区によっていろんな意見があった中で厳しい意見がありました。そこで、最終的な返事としては持ち帰って町長と協議を、町長にお話ししますよと。そして、それらの回答がさ…(続きは議事録で)
このことは大事なことだと思いますので。今そういう形で責任者が会場で最終的に皆さんの意見を聞いて、そういう答弁して帰ってきたということでございますけれども、そうで…(続きは議事録で)
ここでそれに対して正しいとか正しくないと言っても始まらないから改めて、これからまちづくりのためには重要なことだから、違った時点でまた意見を言っていかなければなら…(続きは議事録で)
3番目。
三石地区での説明会だけに固定することなくして3番目のほうの静内の町民説明会をやるべきではなかったのかという、その質問です。
それでは、4点目に移りますけれども、収支計画の関係、これ大事なことで、資料を提出してもらっていろいろ議論させていただいて、現行での町のプランでの経営収支金額出し…(続きは議事録で)
そういう方向でよろしくお願いします。次、5番目の地域医療構想の関係でございますけれども、先ほど説明あった、その後協議をされて数値も変わってきておりますけれども、…(続きは議事録で)
今の点でもう一点、令和5年4月1日に日高圏域における医療機関ごとの病床数がトータルで584床になっているのです。ですから、数字的に今聞いた数字でいくと多いのです…(続きは議事録で)
整合性は分かりました。次に、6点目の関係ですけれども、いわゆる足の確保の問題で、これは非常に大切なことです。先ほどもいろいろ答弁ありましたけれども、現状地理的条…(続きは議事録で)
そういう点、距離的なものもありますので、地理的条件。その点について改めて答弁をお願いします。
今病院の経営強化プランの関係で質問していますから、柴田総務部長の言っているのは全体の話をしていますので、それはそれで分かりますけれども、入院患者等緊急性のある場…(続きは議事録で)
今後に向けて町がそういう形で考えていただければいいと思いますけれども、改めて申し上げますけれども、例えば介護医療院を診療所に併設すれば現状の医師2人で十分対応で…(続きは議事録で)
それでは、次に移りたいと思います。9番目の国の今回のような病院改革プランに関わっての財政的な措置というのが示されていますけれども、先ほど説明はありましたが、これ…(続きは議事録で)
具体的なものは、これからのことですから、またその時点で教えてもらえばいいことですから、それはそれとして分かりました。最後ですが、この新ひだか町公立病院経営強化プ…(続きは議事録で)
最後だから。それで終わりますので。
ちょっと時間長くなりましたけれども、これで終わらせていただきます。どうもありがとうございました。

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

おはようございます。城地議員から御質問の「新ひだか町公立病院経営強化プラン等について」御答弁いたします。初めに、城地議員からいただいた御質問でございますが、これ…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

改めての御答弁ということになりますけれども、三石地区の住民説明会、その住民説明会に何を町はお伝えしたかったのかというお話になりますけれども、議会の特別委員会の報…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

いわゆるプランの骨格というものについて所管委員会でも特別委員会でも町の進め方・考え方については、かなり長い協議・御議論をいただいた内容で、その方向性についても町…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

マクロな話にどうしてもなってしまうのですけれども、例えば今城地議員おっしゃるとおり医師を、今御質問いただいたとおり我々も2名体制、無床診療として診療所として運営…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 上田賢朗(保健福祉部長は2025年3月まで)

これまでも所管事務調査ですとか議会のほうの調査特別委員会、こういった中でいろいろお答えさせていただきました。いろいろ御意見いただいている中でもそれを全く聞かない…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 上田賢朗(保健福祉部長は2025年3月まで)

今回の10月に行われた3回の説明会でございますけれども、その中でいろいろ御意見いただきました。基本的に入院病床を残してほしいですとか、そういった御意見ありました…(続きは議事録で)

答弁 副町長 田中伸幸

城地議員のほうの認識ではいろいろな意見を持ち帰って検討すると捉えられていると思いますが、先ほど上田保健福祉部長が言ったように地域交通に関しては検討しなければいけ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 田中伸幸

言った、言わないの話になるのかもしれませんけれども、病床をなくす、なくさないということについて持ち帰って検討するといった、私も含めて、職員も含めて、誰もそのよう…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

改めての壇上の答弁の繰り返しになってしまって大変恐縮なのですが、このプランが出来上がってから最初に行った住民説明会については、昨年7月にプランの内容についてまず…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

壇上の御答弁の繰り返しになりますが、大幅な計画変更になった場合は当然ながら御説明させていただくということでお答えしております。軽微な変更と大幅な変更というところ…(続きは議事録で)

答弁 新ひだか町立病院事務長 渡辺智之

こちら壇上でも申し上げましたけれども、まず2025年に必要となる病床数というのが北海道のほうで日高圏域で示されているのが637床だということです。令和3年7月1…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

今事務長申し上げましたけれども、お示しさせていただいた609床というのは地域医療構想の中で北海道が公表している病床数として、今回地域医療構想に関する御質問でした…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 柴田隆(総務部長は2025年3月まで)

先ほど壇上、また保健福祉部長からも御答弁したとおり、交通につきましては病院に関わる部分に特化した議論ではなくて、町全体の公共交通体系の中で今議論を進めているとこ…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

介護医療院の関係ですけれども、壇上でも御答弁させていただきましたけれども、今回調査・研究で予算を補正予算で計上させていただいておりますが、あくまでも今回お示しし…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

三石診療所建築予定地選定委員会の委員の方々に何をお聞きしたいのかと、御意見いただきたいのかという内容については壇上でもお答えさせていただいております。具体的に例…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

病院建設に当たっては、これも委員会の中でも御審議いただいた内容ですけれども、使える財源は有効に、まずは当然のことながら活用していきたいと思っています。しかしなが…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

我々もなるべく早くと準備をしておりましたが、三石地区の住民説明会を10月に開催させていただいて、その内容も今改めて整理させていただいているところでございます。ま…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第7回定例会 2023年12月13日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2023年9月13日持続可能で生産性が高い農業・農村を目指した農業生産基盤の整備など、施策の取組みについて答弁者 農政課長 及川敦司答弁から 1,117日

質問

おはようございます。通告に従いまして、質問をさせていただきます。農業の関係で今回は御質問させていただきます。「持続可能で生産性が高い農業・農村を目指した農業生産…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

おはようございます。城地議員からの御質問の「持続可能で生産性の高い農業・農村を目指した農業生産基盤の整備など、施策の取組について」御答弁申し上げます。1点目の「…(続きは議事録で)

再質問

一通り御答弁ありがとうございました。では、再質問いたします。まず、1点目の道営の中山間地域農業農村総合整備事業計画の取組の件でございますけれども、まず御質問した…(続きは議事録で)
それで、今の答弁の中で概略で足していくと、客土、暗渠排水、圃場の区画整理、起伏調整で現在で約300ヘクタールぐらいの要望があるのです。まださらに増えると思います…(続きは議事録で)
今及川農政課長が答弁されたのですが、後段に答弁あった件についてはこういう考えですよね。国、北海道の分は別として町村受益者負担分、この分については、これからどうな…(続きは議事録で)
分かったのですが、有利な財源、要するに公共債を借りたとしてもそういった起債、9割なら9割を借りて、その分の交付税措置がされるようなものの財源の条件のついたもので…(続きは議事録で)
そういうことで前向きによろしくお願いしたいと思います。それで、次なのですが、事業の取組の中でもう一度確認しますけれども、施設整備というのはまた違ったメニューの部…(続きは議事録で)
それでは、もう少し質問したいことがあります。次の2点目の水田活用直接支払交付金の条件の見直しの関係でございますけれども、この件については前の議会の一般質問でも、…(続きは議事録で)
それで、令和4年度の水田関係の交付金がおおむねどれぐらいの事業が、両農業協同組合に関わっての交付金の活用がされているのか、今年度の見込みはおおむねどれぐらいにな…(続きは議事録で)
後でと言ったら変ですけれども、また改めてその点については別の段階でお聞きしたいと思いますが……
それてはいないです。それでは次に、今言われた交付金の関係で、今の財源の農家からのこの問題で、当初農家が整備をしようと思っていたのがカットされた部分もあると私は聞…(続きは議事録で)
私が確認したかったのは、今の点に関連するのですけれども、予定していたのだけれども、予算がつかないというか、額が少なくて翌年度に回されたと何人かから聞いているので…(続きは議事録で)
国の予算枠ですから、一市町村というよりも政治的な問題も入ってくると思うので、これは別の段階で多分行政としても全国町村会だとか、そういった部分でやって国に要望する…(続きは議事録で)
それで、私は質問の中で道営の草地畜産基盤整備事業という計画を進めるべきではないかという質問をしたのですが、これも道営事業の枠があって、これはどちらかというと畜産…(続きは議事録で)
現段階では町としては関係する農業協同組合、関係団体等のTMRセンターの将来に向かっての計画は考えていないという捉え方ですか。確認します。
前段に質問しましたけれども、これはこれからの農業経営では絶対必要な方式だと思いますので、改めて検討してよりよい農業経営の在り方についてを進めていっていただきたい…(続きは議事録で)
私のほうから言わせてもらいます。年間生産量は約700トンぐらい毎年コンスタントに生産されています。園芸とか各農家の野菜だとかということで、今日まで3,000袋、…(続きは議事録で)
実際には肥料の3要素の窒素・リン酸・カリウムと3つがありますけれども、この部分について記録があると思いますので、これについて改めて今日までの考え方をお聞きします…(続きは議事録で)
今の関係だけ質問させていただきます。農地還元にして非常に有機肥料としての活用は効果的なのですが、この肥料としての成分分析のデータは、「肥料の品質の確保等に関する…(続きは議事録で)
次に移ります。5点目です。5点目の関係ですけれども、この件についても私はこの計画について、いわゆる農業の振興計画について前回ですか、1年ぐらい前に質問させていた…(続きは議事録で)
認識の違いだと思うのですが、北海道は令和4年度に農業の整備の見直しを行って、令和4年度から5年間で5か年計画を、各市町村はその計画に基づいて見直しも含めて策定を…(続きは議事録で)
そういう方向を出すべきだと思いますけれども、その点について伺います。
5か年計画、課長は今そう答弁していますけれども、認識の違いかもしれませんけれども、現実は10年前につくった金額と今日、私も頂いて見ていますけれども、離農等含めて…(続きは議事録で)
終わります。

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

昨年行ったアンケート調査で、4割弱の回収しかできませんでしたけれども、圃場整備、基盤整備の求める声が大きいということで、今年改めてそこら辺の内容を整理していきた…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

調査段階でありまして、事業を実施するかというのはまだ決定はしておりませんけれども、今考えている中山間地域農業農村総合整備事業につきましても、負担割合ですけれども…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

まずは農業者の方からの要望をしっかり把握した上で事業費がどれぐらいになるのか、農家の負担がどうなるのか、町の負担がどうなるのかというのをしっかり見極めて対応して…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

まず、中山間の事業は、あくまで受益者、農家さんが13%の負担になるということで町の負担は発生してございません。ただ、今時限の北海道の補助制度によりますと、北海道…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

昨年行ったアンケート調査におきまして暗渠排水、客土、圃場整備それぞれの要望はございまして、暗渠排水につきましては両地区合わせまして125ヘクタールの要望があった…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

水田活用直接支払交付金の単価の関係につきましては、2年前の方針からは変わってございません。特に私どもの地域は多年生作物である牧草が主となっておりまして、今回の見…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

大変申し訳ありません。今手元に正式な数値は持ち合わせておりませんので、お答えできません。申し訳ありません。

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

今回の交付金の見直しで農家さんが整備しようとしていたものが採択されなかったというようなことでしょうか。その部分については把握していないのですけれども、交付金制度…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

畑地化の交付金の関係だと思いますけれども、先ほど壇上でも述べさせてもらいましたが、国のほうとしては畑地化を促進するということで、いわゆる畑で固定化している水田に…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

飼料高騰によって今自給飼料をいかに増やしていくかというような動きになっているのは私どもも認識してございます。そのためにアンケート調査をしたり、その結果土地基盤、…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

我々の町で配合飼料、濃厚飼料なりを作っていくというようなTMRの設置についても農業協同組合関係の方々と話はしたことはございます。ただ、いつも結論には至らないので…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

現段階ではそういった構想はまだございません。

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

申し訳ございません。年間の生産トン数は把握してございません。

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

堆肥センターで生産されているバーク堆肥ですけれども、今現在も各農家さん、特に施設園芸の農家さんが中心になっておりますけれども、その方たちは購入して農地に投入して…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

堆肥センターのバーク堆肥は「肥料の品質の確保等に関する法律」に基づいて5年に1回北海道の検査を受けて、それに適合した肥料かどうかというのが通って初めて販売できる…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

関係機関、農業振興対策協議会につきましては年に1回総会を開いているのですけれども、今年度につきましても書面協議というような形を取って、具体的にはそこら辺の見直し…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

城地議員おっしゃるとおり、国の食料・農業・農村基本計画につきましては10年計画としておりまして、5年置きに見直しをすると、そして北海道の計画につきましては10年…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

今はっきり申し上げられませんけれども、今の10か年計画が終わった次期計画につきましては5か年計画というような計画にしていかなければならないのかなとは今考えてござ…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第5回定例会 2023年9月13日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2023年6月21日(1)役場等の各窓口対応のサービス向上と改善のための対応策について/(2)高齢者福祉6施設の指定管理者制度導入後における管理・運営体制の現状等について答弁者 生活環境課長 中山雄一郎、健康推進課長 及川啓明、保健福祉部長 上田賢朗、総務部長 柴田隆、総務課長 佐藤礼二答弁から 1,201日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

おはようございます。一般質問2件についてさせていただきます。まず、1点目でございますが、「役場等の各窓口対応のサービス向上と改善のための対応策について」でござい…(続きは議事録で)
まず、最初の1点目のほうでちょっとお聞きしたいのですが、答弁としては一般的な答弁で、現実としての町民が単なる、私の質問しているのは住民係の窓口のことばかりを言っ…(続きは議事録で)
それで、ここの町と言ったら失礼ですけれども、こういったマニュアル的なものは職員に配付して、そしてきちっとした応対、電話も含めて電話応対とかいろいろありますけれど…(続きは議事録で)
全体で、一括でやらせてもらっているのですが、駄目ですか。1つずつで。
一括でやらせてもらって。関連は一括だから。
いや、それではそうします。それから、2点目のほうの先ほど言った担当外の部分については、今部長さんが言われたように、いろいろ私が町民から直接聞いているのは先ほど私…(続きは議事録で)
総務部長さん今言われました個別の件については数がありますので、今ここでどうこうという議論すべき問題でないと思いますので、それはそういう形で、私が思うばかりでなく…(続きは議事録で)
では、次に移ります。2点目の点でございますけれども、高齢者福祉施設の関連でございますが、この資料頂いたのですが、私が質問した部分が一部欠けていますので、まず分か…(続きは議事録で)
ちょっと確認、もう一回。そしたら、合計の部分の正職員の人数は分かりますけれども、4月から3月の金額は今分からないと、こういうことですか。2億3,808万2,00…(続きは議事録で)
それでは、今日間に合わないと思いますけれども、今の言った点について、なるべく早く資料として提出していただきたいのですが、議長、お願いできますか。
ということは、事務方のほうで対応してくれると、こういう考え方でよろしいですね。
事前に質問していますよね。その部分の全部でなくても重要な部分の合計の分だけでも教えてくれ……
そういうことです。分からない。だから、後でもいいです、私は、今言っているのは。〔何事か言う人あり〕
いや、個人的でないです、質問している。
そうすると、再度確認させてもらいます。再度検討して、事務局で対応したいと、こういう捉え方でよろしいですね、今の答弁。
よろしくお願いします。それと、そちらのほうが今回詳細分からないので、これ以上ちょっと質問できないのですが、指定管理料の額は、先ほど言ったように、2億9,560万…(続きは議事録で)
それでは、そうすると今の話ですと、次の4番目のほうにも絡むのですが、3、4と関連ありますけれども、今までの町側の答弁では指定管理料の変更も含めていろいろ検討して…(続きは議事録で)
それでは、3番のほうちょっと移させてもらいますが、利用状況の件でデータは出てきました。いろいろ説明の中では説明されていましたけれども、いわゆる令和2年度は町直営…(続きは議事録で)
今一覧表頂いて見せていただいていますけれども、令和3年度の部分についても、私も以前にもこの表でもって令和2年と令和3年で利用状況を確認させていただいていますけれ…(続きは議事録で)
議長、2番目のほうにちょっと関連あるので、戻って1点だけ質問してよろしいですか。
先ほど指定管理料、令和4年度2億9,560万円ということで、令和4年度の町でいけば決算ということになると思いますけれども、お支払いしたということなのですが、この…(続きは議事録で)
もう一回言いますか。
そしたら、再度言います。2億9,560万円、指定管理料です、令和4年度の決算として支払ったのは。この分からケアハウスのぞみの分、当初から基本協定でうたっている2…(続きは議事録で)
継続協議ですから、進めていただきたいと思います。今の答弁で14億9,960万円かな、5年間、この分はそのとおりなのですが、一般的な指定管理の中身と違って、本高齢…(続きは議事録で)
質問します。その点についてどう思いますか。
それで、もう一点だけちょっと付け加えて、一般的に介護施設等の施設の運営管理というのは公のみならず民間も一般的には介護報酬と、それと管理施設に必要な利用料、これは…(続きは議事録で)
いや、どうですか、その点。
よろしくお願いします。それから、3番目から2番にちょっと飛びましたので、3番目の利用状況について私のほうからも質問しましたけれども、答弁ももらいましたけれども、…(続きは議事録で)
4番目のほうに移りますが、これについては継続的に相手方と進めているということでございますが、1つ確認したいのは基本協定書の年度協定書も含む中で、確認なのですが、…(続きは議事録で)
いろいろと質問に対して答弁いただきました。ありがとうございます。この件については高齢者6施設の管理運営の指定管理、運営に係る部分について今後将来とも非常に重要な…(続きは議事録で)
その点……
対応したいと思いますので、よろしくお願いいたします。最後の5番目の利用者の家族との関係で今の段階で円滑に充足されていると思いますけれども、私が聞く上では家族共々…(続きは議事録で)
それでは、これで終わります。どうもありがとうございました。

答弁 生活環境課長 中山雄一郎(生活環境課長は2025年3月まで)

おはようございます。城地議員からの御質問の1つ目、「役場等の各窓口対応のサービス向上と改善のための対応策について」、1点目から4点目まで関連がございますので、一…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

おはようございます。城地議員からの御質問の大きな2点目、「高齢者福祉6施設の指定管理者制度導入後における管理・運営体制の現状等について」御答弁申し上げます。1つ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 上田賢朗(保健福祉部長は2025年3月まで)

御質問のあった内容が具体的な内容ではなくて、通告のあった内容が読み取れないという部分がございました。ですので、あくまでも答弁としましては一般的な窓口の対応という…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 柴田隆(総務部長は2025年3月まで)

ただいまの御質問、保健福祉部のみならず役場全体の窓口のお話かと思いますので、私のほうからお答え申し上げます。町職員としてどの窓口であれ丁寧な対応をしてまいりたい…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤礼二(総務課長は2025年3月まで)

職員の接遇に対するマニュアルということなのですけれども、全庁的に共通したマニュアルというものは今のところは存在しておりません。ただ、接遇関係の研修につきましては…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

各月の部分でのデータとしてはないのですが、令和4年度でいきますと、令和4年7月、令和5年2月、令和5年3月の非正規職員のフルタイム、パートタイムそれぞれの数とい…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

フルタイムの職員数ですが、27名、パートタイムの職員が45名、合計72名、令和5年2月のフルタイムの職員数が26名、パートタイムの数が44名、計70名で、令和5…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

先ほど御答弁させていただいたとおり、非正規職員のフルタイムとパートタイムの人数については御説明させていただいたとおりなのですが、現給保障の内訳については資料とし…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

資料の提出の仕方というところになると思うのですが、所管委員会のほうで、城地委員長の厚生経済常任委員会の中で資料要求がされて、事務方、我々のほうから出させていただ…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

申し上げたとおり、今ここで出せる、出せないという判断はちょっとできないということになりますので、出せるのか出せないのかというところも含めて併せて検討させていただ…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

壇上で御答弁させていただいたとおり、令和4年度の指定管理者に対する指定管理料の支払い額は2億9,560万円をお支払いしてございます。

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

今城地議員おっしゃったとおり、協議については継続中ということでございます。

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

壇上でもお話、御答弁させていただきましたけれども、御指摘のとおり利用状況につきましては町直営の令和2年との比較で御答弁させていただいておりますが、利用率について…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

先ほどちょっと御答弁させていただいた内容と重複しますが、新型コロナウイルス感染症の影響ということでいくと、オミクロンが出てきた5波以降ということになりますと、入…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

はい、失礼いたしました。

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

指定管理料の支払いのロジックがそもそもちょっと違うのかなと。相違があるのかなと。城地議員と我々のほうで差異があるのかなと思っていますが、先ほどもお話しさせていた…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

御指摘いただいています内容については、議会からの政策提言も含めて町のほうとしては受け止めさせていただいております。その上で協定書の内容について、ゆえに協定書の中…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

城地議員おっしゃるとおりだと思います。本来であれば、利用料と介護報酬で収支を取っていく施設というところで運用していただくというのが大原則だと我々も思っています。…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

城地議員おっしゃるとおり、令和3年の4月、当初百五十数名からスタートしていますけれども、令和5年、直近の5月でいくと123名になっているというところで、その減少…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

おっしゃるとおり、実績手当ベースのものは現給保障の対象とはしておりませんので、その部分を除いた金額の算定とさせていただいております。

答弁 健康推進課長 及川啓明(健康推進課長は2025年3月まで)

るる人員等においての運営についての御指摘をいただいておりますが、各施設の施設長ですとか萌福祉サービス、指定管理者の役員等とヒアリング今回させていただいております…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第4回定例会 2023年6月21日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2023年3月10日(1)農業振興対策のため土地改良基盤整備事業の取組について/(2)高齢者福祉6施設の指定管理者制度導入後の管理運営体制の現状等について答弁者 農政課長 及川敦司、健康推進課長 中島健治、農政課主幹 大澤良祐、農政課参事 木村辰也、保健福祉部長 藤沢克彦答弁から 1,304日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

それでは、一般質問させていただきます。1点目ですが、「農業振興対策のため土地改良基盤整備事業の取組について」でございます。農業は、地域の経済を維持していくために…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございました。それで、まず最初に1点目のほうから再質問させていただきます。詳しく説明していただきましたので、ある程度分かりましたけれども、何点か質…(続きは議事録で)
取りあえず質問したと思っているのですが、JAみついしとJAしずないの水田の部分をお願いしたいのですが。
先ほどから答弁がありましたけれども、9割方は水田から違う方向に転換したということになると認識いたしました。それで、この項目のことは別にして、2点目の国の需要調査…(続きは議事録で)
分かりました。それで、当町での今言われた見直しに伴う今現在の希望が私が聞いた段階で数値は分からないのですが、三石協議会と静内協議会それぞれの希望の予定の額が今段…(続きは議事録で)
概算の金額は今のところ分からないということですね。これからということですね。概算の金額、畑地化した場合の国からある程度予算が確保された段階でポイント制で優遇され…(続きは議事録で)
全てを畑地化した場合は、新ひだか町両農協でのもしそうだとしたら推計では50億円と、こういうことですね。分かりました。大変な金額ですけれども、非常に難しい問題だと…(続きは議事録で)
次ですが、今当町の農業においては、牧草を含めて軽種馬だとか畜産業が主体になってきましたので、草の質の向上ということになれば、今農家の方も個人的に一生懸命それぞれ…(続きは議事録で)
そこで、個々の農家の取組ということになると大変な整備、投資になりますので、やはりある程度補助制度を設けた事業でやっていく。例えば団体事業だとか、道営事業だとか、…(続きは議事録で)
いろいろ関係機関との協議することが大事だと思いますけれども、農業者のためにも町も積極的にやっていただきたいなと思っていますので、さらに邁進して行政を進めていただ…(続きは議事録で)
そうすると、町の職員から民間に行った現給保障対象者は、当初の言っております令和4年6月時点から3人減と、こういうことでいいのですね。分かりました。それで次に、3…(続きは議事録で)
それで、この数値もらったので、何点かだけ比較させてもらいますけれども、数字言ってもらえなかったから。利用状況のこのたび頂いた資料に基づいて見ると、静寿園の入所に…(続きは議事録で)
そういうことで、次に移ります。4番目の関係なのですが、先ほど言われた転籍職員、それに伴う金額明示していただきましたけれども、令和4年と令和5年の転籍職員数160…(続きは議事録で)
ちょっと数字的にもう一回確認させてもらいます。先ほどの2億2,573万円、現給保障額、今の段階での算定。そうすると、指定管理料の分については2億9,560万円で…(続きは議事録で)
課長の言う答弁は分かりました。分かりましたということにはならないけれども、言っていることは確認できます。それで、新ひだか町高齢者福祉施設指定管理協定書というのが…(続きは議事録で)
答弁のほうのことは理解は私はできないというか、町としてはそういう考えで指定管理したのかもしれないけれども、基本は基本協定書、年度協定書だから、これは最初から我々…(続きは議事録で)
最後になりますけれども、やはり行政ですから、協定書とか契約書とか、そういったものが基本になりますので、協定書にのっかった各条項がありますけれども、それでもって検…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

城地議員からの御質問の「農業振興対策のため土地改良基盤整備事業の取組について」御答弁申し上げます。1点目の見直しの項目別の内容についてでありますが、昭和45年か…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 中島健治(健康推進課長は2023年3月まで)

城地議員からの御質問の大きな2点目、「高齢者福祉6施設の指定管理者制度導入後の管理運営体制の現状等について」御答弁いたします。なお、これまでの厚生経済常任委員会…(続きは議事録で)

答弁 農政課主幹 大澤良祐(農政課主幹は2023年3月まで)

令和4年度の実績となりますが、水田面積としまして水稲作付、もともと田んぼだった面積も含めまして合わせまして2,396ヘクタールとなります。そのうち水稲作付面積に…(続きは議事録で)

答弁 農政課主幹 大澤良祐(農政課主幹は2023年3月まで)

水稲作付面積ということでよろしいでしょうか。水稲作付面積になりますと、三石地区で130ヘクタール、静内地区で80ヘクタールとなります。

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

現在畑地化に伴う畑地化促進支援の国の予算については250億円を予算計上されているのですが、今現在正式な取りまとめは当町の部分はまだですけれども、大体全転作面積を…(続きは議事録で)

答弁 農政課主幹 大澤良祐(農政課主幹は2023年3月まで)

金額は出していないのですが、農業者に対しましてアンケート調査しておりまして、昨日現在の人数なのですけれども、三石地区につきましては対象者301人中245人から回…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

今の段階では具体的な数字はまだ言えませんけれども、先ほど申し上げたとおり、全ての転作地が畑地化に手を挙げた場合には大体50億円近くになるだろうというところは見込…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

今回の転作の見直しによって、私たちの地域というのは水稲を含めたブロックローテーションができるような地域ではないので、ほとんどの経営体は畑地化に移行するだろうと。…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

農地の土地改良事業の関係についてでございますけれども、多くの農家さんからそういった声はまだ出てきていないですけれども、一定の声は上がってきているところであります…(続きは議事録で)

答弁 農政課参事 木村辰也

今の質問と地元の声の関係を昨年12月行いました土地改良事業のアンケートの中身も含めましてちょっと御説明させていただきます。アンケートの中身なのですけれども、土地…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 中島健治(健康推進課長は2023年3月まで)

まず、御質問の1点目の令和5年2月末現在の状況ということで、令和5年2月までに算定した要は11か月分となりますけれども、令和4年度の現給保障額については2億2,…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 中島健治(健康推進課長は2023年3月まで)

指定管理者のほうから3か月に1回という形で報告ということになってございまして、今現在直近の数字は令和4年12月の時点の数字しか押さえていないというところがござい…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 中島健治(健康推進課長は2023年3月まで)

壇上の答弁と同様の説明になろうかと思います。今までも担当常任委員会のほうでも説明させていただきましたが、この指定管理料の算定に当たって当初現給保障額の総額、それ…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 中島健治(健康推進課長は2023年3月まで)

今回お示しした現給保障額、算定した額については、議員おっしゃるとおりの数字で算定したものでございます。ただ、繰り返しになりますけれども、今回の今現在指定管理を運…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 藤沢克彦(保健福祉部長は2023年3月まで)

基本協定の部分については、今城地議員おっしゃったとおりの記載されているということで間違いないと思っております。それで、答弁としては繰り返しになるのですけれども、…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 藤沢克彦(保健福祉部長は2023年3月まで)

第9条の関係につきましては、介護報酬を町で受けることもできます。できるのです。それはなぜかというと、指定管理の中で料金収入をどちらが取るかというところはどちらも…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第2回定例会 2023年3月10日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2022年12月14日(1)北海道公立小中学校教職員の広域人事に係る町教育委員会の取組経過と今後の対策について/(2)旧三石温泉施設等の管理状況と周辺の景観を踏まえた整理対策について/(3)産業後継者の花嫁対策相談所の専任係設置について答弁者 管理課長 田口寛、まちづくり推進課長 中村英貴、農政課長 及川敦司、管理課主幹 太田康紀、教育長 久保田達也、総務課長 上田賢朗、地域振興部長 米田和哉、産業建設部長 水谷貢答弁から 1,390日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

それでは、一般質問させていただきます。3点させていただきます。まず、1点目でございますが、「北海道公立小中学校教職員の広域人事に係る町教育委員会の取組経過と今後…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございました。それでは、まず最初の公立学校教職員の広域人事の関係について何点か質問させていただきます。広域人事につきましては、基本的な北海道教育委…(続きは議事録で)
5年間で今言いましたように1人が他管内に行って、迎えたのはゼロということですから、データがないということですけれども、遡ってその前の何年間もそんなにいないのでな…(続きは議事録で)
それで、結果がそういう結果ですから、どうこうということは今申し上げてもあれですけれども、私がいろいろ広域人事の関係で先ほど言った全道的な人事で非常に参考になるよ…(続きは議事録で)
もう一点申し上げますけれども、この広域人事の中でいろいろ実施の内容等を見ますと、日高教育局と胆振、いわゆる日高、胆振地区、これが一つの区分のゾーンになっていまし…(続きは議事録で)
人事ですから難しいこともあると思いますけれども、そこで4点目に入りますけれども、3点目、4点目に絡みますけれども、都市部と郡部の交流ということになりますとどうし…(続きは議事録で)
最後になりますけれども、教育長答弁漏れていたのですけれども、全道の市町村の教育委員会の教育長部会、それから市の関わっている都市教育委員会連絡協議会の教育長部会と…(続きは議事録で)
よろしくお願いいたします。それでは、次の質問に移りたいと思いますけれども、旧三石温泉の関係ですけれども、今課長のほうからいろいろと答弁ありましたけれども、町内に…(続きは議事録で)
法面とか斜面とかについては、建物壊しても何も影響ない、将来何も影響ないのです。そのまま使えるのですから。ですから、全面的に大々的にやるべきだとは私は申しませんけ…(続きは議事録で)
将来的と言ったらいつになるか分からないのです。将来的という話になると、取壊しの財源もつかない、分からない、それはいいと思います。財源がしっかりするまでは投資すべ…(続きは議事録で)
もう一点聞いてこの件は終わりますけれども、財源は今のところ見通しは立たないということ、それは分かりますけれども、目安として防災関連の避難場所ということになると、…(続きは議事録で)
防災は関連で質問したのですけれども、そう言うのであればこれからは質問しませんけれども、もう一点、課長のほうから、町民のほうからユーチューブでいろいろ苦言がありま…(続きは議事録で)
はい。
分かりました。それで、建物の中を見たということですからあれですけれども、ホール、会議室の上なんかは屋根や天井からみんな落下しているのです。ですから、あの辺りのこ…(続きは議事録で)
はい。
次の3点目に移ります。産業後継者の花嫁対策相談所の件でございますけれども、この件につきまして答弁はありましたけれども、答えは従前と同じようなスタンスで町は進めて…(続きは議事録で)
私もこちらに来てそんなに長い間たっているわけではありませんけれども、農家の関係者、親も含めて、親族もいるのでしょうけれども、そういう話があるのですけれども、ただ…(続きは議事録で)
農業公社とか、そちらの団体から全道的に花嫁対策、婚活の関係でいろんな制度があるというのは、それは皆さん知っていると思います。もちろんこれは農業協同組合の組織の方…(続きは議事録で)
ですから、たらい回しではなく、例えば農村関係の農業、漁業の関係、農村ということは農業、漁業ですから、もちろん林業も入るでしょう。林業はそんなに後継者はいないかも…(続きは議事録で)
そういう視点での対応はあるかもしれませんけれども、私は花嫁対策、特に農家の方、漁家の方々も含めて、林業もそうですけれども、先ほどから言っているように、日夜自分た…(続きは議事録で)
専任と言うけれども、専任の係、365日配置せいという意味ではないのですよ、これは。ほかの市町村もやっていますけれども、週に2回程度、時間を決めて、そして日程を決…(続きは議事録で)
そういう点で、係はもう一度再考すべきだと思いますけれども、いかがですか。
分かりましたけれども、今のような考え方で本町の花嫁対策、産業後継者の部分については、私はほとんど行くことはないと思います。その点も踏まえて、これ以上質問しません…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)

城地議員から御質問の「北海道公立小中学校教職員の広域人事に係る町教育委員会の取組経過と今後の対策」について御答弁いたします。教職員の広域人事制度につきましては、…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)

城地議員御質問の大きな2点目、「旧三石温泉施設等の管理状況と周辺の景観を踏まえた整理対策について」御答弁申し上げます。旧三石温泉周辺施設は、昭和54年度に老人福…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

城地議員からの御質問の大きな3点目、「産業後継者の花嫁対策相談所の専任係設置について」御答弁申し上げます。当町の基幹産業である第1次産業の持続発展には担い手を確…(続きは議事録で)

答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)

過去5年間の数字のみでございまして、平成23年度、その間について今数字手元にございませんので、申し訳ございません、答弁できないということでございます。

答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)

広域人事制度につきましては、その内容や意義については十分認識をしているものでございまして、各学校につきましても町教育委員会のほうから積極的に働きかけをして、希望…(続きは議事録で)

答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)

広域人事制度におきましては、当町から優秀な人材、あるいは中堅職員となっていただきたい人材について様々な経験を積んでいただき、こちらへ戻ってきていただくということ…(続きは議事録で)

答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)

先ほど申し上げた当町の状況でございますけれども、教育局から情報提供を受けております日高管内全体の状況でございますと平成27年度以降で日高管内から他管内に異動した…(続きは議事録で)

答弁 教育長 久保田達也

城地議員今いろいろと御指摘いただいている点、特に私も学力向上を大きな課題として認識しておりますので、それに関わっては人事というのが非常に大きな役割を担っていると…(続きは議事録で)

答弁 教育長 久保田達也

例年人事に関わっては、管内の教育長全部が一堂に集められまして、そういった意見を述べる会等がありますので、そういった中ではちょっと話題にして、課題として提出させて…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)

この点につきましては、先ほど壇上の答弁の中でも申し上げましたが、我々としては決してあの状況がいいとは当然思っていなくて、何とか早くきれいにしたいという思いでいろ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)

おっしゃるとおり、あそこの建物の周辺に、町道のあるなしにかかわらず、現在も旧温泉施設の駐車場なんかもあります。なので、災害の一時避難場所というようなことも十分我…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)

災害ということになると担当課ではないので、明確に答えづらい部分はあるのですが、今でもバリケードを設置して進入禁止としておりますが、鍵をかけて完全に入れないように…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 上田賢朗(総務課長は2023年3月まで)

防災の関係で御質問が来ましたので、私のほうからお答えしたいと思います。確かにあの場所高台にありますので、津波等来たときにはあそこに避難するのが一番いいのかなと考…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 上田賢朗(総務課長は2023年3月まで)

あの場所を防災関係のもので整備するとなりますと、国のほうの補助金当然対象になりますし、それに対しての補助裏の起債、地方債においても当てにできる部分が出てきます。…(続きは議事録で)

答弁 地域振興部長 米田和哉

10月の末頃に私のほうに、ユーチューブで旧三石温泉の中が撮影されているという話を聞きました。それで、それから自分で、中というか、外回りも実際確認して、ガラスが割…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

私の知っている段階では、農業協同組合、農業者から後継者の花嫁対策についての相談というようなものは今までないと捉えております。

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

決して私どもはそういった方を排除しているわけではなくて、広く捉えると担い手対策、さらに後継者対策ということで、これは全体的にそういう部分の相談があればしっかり相…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

行政の窓口ということだと思うのですけれども、農業後継者であればまずは農政課が窓口になるのかなとは考えてございます。

答弁 産業建設部長 水谷貢(産業建設部長は2025年3月まで)

今城地議員からあった個々の相談窓口的なところというところだと思うのですけれども、農業分野、林業分野、漁業分野もそうなのですけれども、各担い手対策協議会も持ってお…(続きは議事録で)

答弁 産業建設部長 水谷貢(産業建設部長は2025年3月まで)

個々のお話の上手な方、上手でない方もいらっしゃるというようなところだと思うのですけれども、最初に課長のほうからも壇上のほうでお答えしておりますけれども、そういっ…(続きは議事録で)

答弁 産業建設部長 水谷貢(産業建設部長は2025年3月まで)

同じような答弁の繰り返しになるのですけれども、今のところそういった専任を置かなくても各担当分野でそういったことがあれば相談にも乗りますし、そういった相談があれば…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第8回定例会 2022年12月14日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2022年9月13日(1)豪雨災害に備えた河川の防災・治水対策について/(2)JR日高線跡地等活用の状況について答弁者 建設課長 野垣尚久、企画課長 樋爪旬、総務部長 柴田隆答弁から 1,482日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

それでは、一般質問をいたします。2件について質問したいと思います。1点目でございますが、「豪雨災害に備えた河川の防災・治水対策について」でございます。近年の異常…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございました。まず、1点目のほうから河川関連について再質問させていただきます。答弁ありましたけれども、静内川の河口から目名川の合流点まで約3キロあ…(続きは議事録で)
そのとおりだと思います、私も現地見て。それで、ただいま答弁ありましたその件についての中身のほうも含めて、目名川の合流点、答弁にありました築堤高8メートル56セン…(続きは議事録で)
それで、計画洪水位の水位が7メートル36センチです。そうすると、先ほどの答弁にあった65センチ下回っていたということですから、今回の一番ピーク時の大雨時には、7…(続きは議事録で)
場所によっては、先ほど言いました2メートルぐらいの余裕高はあったと判断できると思いますけれども、それで洪水時の低水敷の先ほど最初に言いました土砂の堆積、河床が上…(続きは議事録で)
認識は同じ認識だと思います。それで、質問でも言いましたように、上流からの流木の流れたものに対する海ヘの流出、現実に見ますと静内橋の橋脚、アバットあるいはピアに引…(続きは議事録で)
協議のほうを十分対応していただきたいと思います。それで、先ほど課長も言いましたように、静内川については北海道電力もあって、発電する電力のダムでございますけれども…(続きは議事録で)
経緯分かりました。それで、先ほど大雨の資料をもらいましたけれども、大雨の24時間雨量は通常の大雨で130ミリですから、24時間に。普通の大雨だという。しかしなが…(続きは議事録で)
静内川については課題多いですけれども、治水安定のためによろしくお願いしたいと思います。次に移ります。真沼津川の関係ですけれども、真沼津川について御答弁ありました…(続きは議事録で)
私は、関係する地権者からそう聞いておりましたので、それもあるのかなと思いますけれども、ここの真沼津川につきましても先ほどと同じように、静内川と同様に維持管理の状…(続きは議事録で)
したがって、その部分の流下能力が足りないわけですから、そういった維持管理を管理者にさらに定期的に、例えば年に2回ないし3回やるとしていけばそんなに氾濫する状況で…(続きは議事録で)
課長の言うのは分かりました。ただ、北海道の真沼津川の河川の標準断面図あるのですが、ここでは毎秒20トンないし16トン、河口周辺で流れるような計算になっていますけ…(続きは議事録で)
住民が安心して生活できるようによろしくお願いいたします。では、次に移ります。3点目の件なのですが、普通河川の関係でアバットとかピアの関係です。橋脚の多いところで…(続きは議事録で)
河川管理についてはこれで質問終わらせていただきますけれども、新たな工事をして拡張して河川工事をやってくれなんていうことでなくして、現状の河川の断面、当初計画した…(続きは議事録で)
トータルで言っているのです。そういうことで、改めて上部の機関に、管理者に協議をしていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。これは、これで終わります。次…(続きは議事録で)
その件について、振興費はそれ駄目だということではありません。目的等も含めて、そういった部分の内容になっていたのかということ、なっていたらなっていたでいいです。私…(続きは議事録で)
では、答弁はしないということで受けます。では、それ以外のメニューというのは今のところ、先ほどいろいろ答弁ありましたけれども、全く今のところは振興費の使い道は考え…(続きは議事録で)
それで、静内駅舎の取得、あそこは観光センターもありますけれども、その関連があると思うのですが、私はJR跡地の関連でああいう駅舎関連については無償でと捉えていたの…(続きは議事録で)
私は今言った当初のことが頭にあったから、確認の意味でさせてもらいましたけれども、そこで静内の駅のみならず、JR日高線、当町のエリアの中では駅はたくさん、三石駅も…(続きは議事録で)
地区の関係するところの意見は、例えばまちづくり懇談会等でもそういった意見を聞くという今後の考え方は、そういう方向性ではいるということでよろしいのですね。
部長の考え方は分かりました。残念ですけれども、新たな視点で我々も考えればいいことですから。それで、次のことなのですが、特に静内駅も含めて職員のいた宿舎、職員住宅…(続きは議事録で)
分かりました。市街地は何といっても固定資産税等非常にかかってくるわけですから、安易に受け入れることはできないと思いますけれども、今部長の言っている方向性について…(続きは議事録で)
いろいろと答弁ありがとうございます。これで終わります。―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――◎延会の議決

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

城地議員からの御質問の大きな項目の1点目、「豪雨災害に備えた河川の防災・治水対策について」御答弁申し上げます。最初に、1点目の2級河川静内川の河口から目名川合流…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 樋爪旬

城地議員からの御質問の大きな2点目の「JR日高線跡地等活用の状況について」御答弁申し上げます。最初に、御質問の1点目、現在までの地域振興費の活用実績についてです…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

御質問に御答弁させていただきます。まず、堆積土砂の掘削なのですけれども、過去に2年ほど実施されていると聞いております。また、その2年間のほかは立木の伐採というこ…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

おっしゃるとおり、これが当時のその場所での計画洪水位高ということになります。

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

目名水位計の位置についても計画洪水位から65センチ下がっておりまして、計画洪水位からさらに1.2メートルが築堤の高さということですから、1メートル85センチが築…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

正確に計算はしていませんので、はっきりとしたことは申し上げられませんけれども、静内川の流域から水が流出される量というのが全体計画で毎秒3,000立方メートルなの…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

壇上の御答弁の中でも、先日北海道とそういった要望、協議をさせていただいているということでお話しさせていただいていますが、9月8日になるのですけれども、室蘭建設管…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

流量の考え方についてといいますか、水量については城地議員おっしゃるとおりなのですけれども、北海道電力のダムについては治水ダムではなくて電気を発電するための営業用…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

本庁の河川課に行ってということで、非常に貴重な御意見かなと思いますが、まず立木の伐採もそうですし、中州の堆積土砂を取り除くためには、概算ですけれども、もし3,0…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

用地補償の関係の交渉については、基本的には北海道が実施されておりまして、町のほうはお手伝いとしては地権者の方との連絡を取るために間に入って行うということが主なお…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

定期的にやっていただけるということはすごくいいお話だと思いますし、そうなってほしいなと思うのですけれども、今のところは河川管理者である北海道が定期的なパトロール…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

今真沼津川を管理しております門別出張所のほうも管理河川が範囲が非常に広いということで、直接大雨のときに新ひだか町まで来て実際の場所を見るということは少ないのだろ…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

建設海岸ということになりますけれども、私たち建設課もそうですが、町の水産林務課あるいは生活環境課とお互いに現地の状況を共有しながら、漂着物がたまっているですとか…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 樋爪旬

先ほど池田議員のところでもお答えさせていただきましたとおり、まず静内駅舎の改修については進めていきたいということで考えております。それ以外については、今検討中と…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 樋爪旬

無償譲渡という話も初めの頃はあったのかというところなのですけれども、現時点ではJR北海道は有償譲渡ということで提案してきているというところでございます。

答弁 総務部長 柴田隆(総務部長は2025年3月まで)

今城地議員おっしゃったのは廃線に係る協議をし始めた頃のお話だと思うのですけれども、明確に無償でお渡ししますというものを活字なりで出したことはないかとは思うのです…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 柴田隆(総務部長は2025年3月まで)

旧駅舎、待合所を含めて、正確に申しますとJR北海道さんの所有のものと我々町のほうで待合施設を造ったものとがございます。このうちJR北海道さんの所有下にあるものに…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 柴田隆(総務部長は2025年3月まで)

改めて町から使わなくなった駅舎の取扱いについてアイデアなりお声をいただきたいというアクションを起こす考えは、今のところございません。

答弁 総務部長 柴田隆(総務部長は2025年3月まで)

今恐らく静内郵便局裏にあるJRの社宅群だと思いますけれども、我々当時気持ち的にはただで頂けるぐらいのこともイメージしながら、どうしよう、こうしようという話はして…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 樋爪旬

JRが実施しているイノベーションプログラムについて、募集前の7月に町のほうには事前に、内容の詳細はまだ決まっていないですがということで、広くアイデア募集したいと…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第6回定例会 2022年9月13日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2022年6月29日(1)新たな新ひだか町農業振興5か年計画策定への取り組み模索について/(2)国の水田活用の直接支払交付金の条件見直しに関する課題と対策について答弁者 農政課長 及川敦司、農政課主幹 大澤良祐答弁から 1,558日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

それでは、2点について御質問させていただきます。まず、1点目でございますが、「新たな新ひだか町農業振興5か年計画策定への取り組み模索について」でございます。平成…(続きは議事録で)
はい。

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

城地議員からの御質問の1点目、「農業振興5か年計画策定への取り組み模索について」御答弁申し上げます。新ひだか町農業振興計画は、当町の農業関係機関、団体で構成する…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問を何点かさせていただきます。まず最初に、新たな新ひだか町農業振興5か年計画策定ヘの取組の模索についての関連でございますが、ただいま答弁ございまし…(続きは議事録で)
そういうことなのだと思うのですが、当町に合った農業施策ということで拡大解釈はいたしませんけれども、今日における当町の高齢化に伴う労働力の不足だとか、これから言う…(続きは議事録で)
説明、答弁ございましたけれども、町として答弁のあった当初つくった10か年計画を当面これを通して、5か年計画は現状の今の本町の農業の実態を踏まえて、それをただ単に…(続きは議事録で)
それで、課長も多分JAしずないとJAみついしのいろんな方々と今後の振興について協議されていると思うのですが、農業協同組合では両JAとも、どこもそうですけれども、…(続きは議事録で)
それで、この件についてはもう一点ぐらい質問しますけれども、これからの取組では、担い手のさっき言った不足の問題だとか、それから一番大事な、農家にとって今どちらかと…(続きは議事録で)
今の件で、議長、もう一点だけ質問させてください。よろしいですか。
それで、ちょっと忘れたのですが、こういった農業の課題の中で中山間事業の整備事業があるのですけれども、この事業を取り組んで、先ほどから言うように国・北海道の財源、…(続きは議事録で)
よろしくお願いいたします。次に移ります。国の水田活用の直接支払交付金の条件見直しに関する課題と対策についてでございます。御答弁ありました。大きく分けて4つの大き…(続きは議事録で)
そうすると、国の言っている第1条件のこの点については該当しないという捉え方でいいのですね、分かりました。それで、次ですが、5年後に1度も水張りをしない場合につい…(続きは議事録で)
それで、その分の減額が先ほど言った金額ということでいいですね。それで、多年生物が3万円から6,000円に落ちたということか、2万円から6,000円か、その確認、…(続きは議事録で)
分かりました。そして、次ですが、4点目の使用条件の高収益作物畑地化支援の扱いで、この件についてですが、先ほど言ったようにこの分については作付面積で10万円を助成…(続きは議事録で)
分かりました。それで、先ほど言った麦、それから大豆、いろいろありますけれども、こういったものの作物の品目に対して当町では水田からこちらにシフトしたという転作の部…(続きは議事録で)
飛び飛びの質問になって申し訳ないのですが、水田から牧草に転換して、今このような厳しい国の制度で、ではこの地域に何を作物として生産することが農家にとって利益になる…(続きは議事録で)
今課長のほうから答弁ありまして、ブロックローテーションの関係、先ほどから言っているように、このブロックローテーションの関係は当町の地域において、もう一度聞きます…(続きは議事録で)
町の考え方で見通しみたいな答弁になっていると思うのですが、専門的な農家の方々の意見を聞くと、転作水田から牧草、牧草から次に、財源の関係も含めてよりよい方向性にす…(続きは議事録で)
分かりました。それで、当町の今回の転作交付金の関係で約5億円近くが減額しますよね。これは大変なことだと思うのですけれども、これに対して今後いろいろメニューを考え…(続きは議事録で)
次に移ります。私の質問の中で中山間地の営農支援と、それから土地改良区の関係、今米を作って、あぜをなくして、水路もなくなっているということで、土地改良区の負担の問…(続きは議事録で)
なかなか見えないこの事業というか、国の施策になっていると思う。我が町だけでなく、水田を持っている農家、農業協同組合の方々も大変だなと思いますけれども、答弁で言っ…(続きは議事録で)
要望という、そういう方向性で全ていくことが大事だと考えております。これで終わります。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

まず、うちの農業振興計画の数値の関係は、平成30年からの計画になってございますけれども、当時つくった数値関係につきましては平成27年の農林業センサス等の統計数値…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

スマート農業の関係でございますけれども、確かに北海道では岩見沢ですとか十勝、網走方面につきましては、土地利用型の農業ということでスマート農業の技術が入りやすい形…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

先ほど述べたのですけれども、最終的には農業振興対策協議会の中で決めてまいりたいなと考えておりますが、私どもも今回の転作制度の見直しというのが50年に1回の見直し…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

今はっきりは申し上げられないのですけれども、当町における「農業経営基盤強化促進法」に基づいた基本構想というものは10年スパンの目標で5年ごとに見直すというような…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

先ほど城地議員おっしゃいましたように、いろいろな農業情勢、急速に変わってきている部分がありますので、農業振興対策協議会も含めて、農業協同組合と普及センター、いろ…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

土地基盤整備の関係でございますけれども、農家さんのほうからもそういった要望の声も聞こえてきてはおります。それで、今年、中山間事業になるのか、道営事業になるのか、…(続きは議事録で)

答弁 農政課主幹 大澤良祐(農政課主幹は2023年3月まで)

新ひだか町内で飼料用米を作付している方は、いらっしゃいません。

答弁 農政課主幹 大澤良祐(農政課主幹は2023年3月まで)

まず、多年生作物なのですけれども、多年生作物は一般的に牧草と言われている作物になります。牧草の面積なのですが、昨年の転作面積でございますが、新ひだか町内で2,1…(続きは議事録で)

答弁 農政課主幹 大澤良祐(農政課主幹は2023年3月まで)

単価につきましては、昨年が3万5,000円が今年は1万円になるということでございます。

答弁 農政課主幹 大澤良祐(農政課主幹は2023年3月まで)

ここの部分なのですけれども、畑地化する面積ということでお答えさせていただきます。現在申請出ている面積の回答となりますが、畑地化を申請している方は20名となってご…(続きは議事録で)

答弁 農政課主幹 大澤良祐(農政課主幹は2023年3月まで)

麦につきましては、昨年は転作田での作付につきましてはございませんで、今年は申請で1件、約1反ほど出ております。デントコーンにつきましては、転作田での作付になりま…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

新たな転換作物の考え方でございますけれども、農業協同組合とは、去年の見直しが出てきたのが12月ですので、なかなかすぐ今年の転換作物の云々というところまでは議論し…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

ブロックローテーションでいうと、基本的には小麦、大豆、豆類、そして芋といった、こういった3年、4年、5年かけて輪作をしていくというのがブロックローテーションにな…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

農協との話の中では、具体的にはまだどういった作物を作っていくかというところまでは出てきておりません。ただ、近い将来そういったものも検討していかないといけないとい…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

何らかの施策は必要かとは認識しておりますが、今の段階では具体的なものは持ってございません。この問題については、今年度北海道の連絡会議のほうで、国がやるべき対策、…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 及川敦司(農政課長は2025年3月まで)

現段階では、土地改良区の関係につきましては北海道の土地改良事業団体連合会というところが先頭に立っていろいろな対策をやっているのですけれども、転作の見直しに当たっ…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第4回定例会 2022年6月29日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2021年12月15日(1)主要道道静内中札内線の通行止め区間の改修整備促進対策について/(2)海岸保全区域の海岸侵食対策及び高潮・波浪等の被害復旧対策について/(3)今年度事業箇所の進捗実態と遅延の箇所の推進への取組はについて答弁者 企画課長 柴田隆、建設課長 野垣尚久、町長 大野克之答弁から 1,754日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

おはようございます。通告どおり、2点について御質問させていただきます。まず、1点目でございますが、日高山脈の国立公園化に踏まえまして、「主要道道静内中札内線の通…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 柴田隆(企画課長は2022年3月まで)

おはようございます。城地議員から御質問の大きな1点目、「主要道道静内中札内線の通行止め区間の改修整備促進対策について」御答弁申し上げます。主要道道静内中札内線は…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

おはようございます。城地議員からの御質問の大きな項目の2点目、「海岸保全区域の海岸侵食対策及び高潮・波浪等の被害復旧対策について」御答弁申し上げます。御質問の1…(続きは議事録で)

再質問

答弁ありがとうございました。それでは、何点か再質問させていただきます。まず最初に、道道静内中札内線の関係ですけれども、町としての取組、10月にワーキンググループ…(続きは議事録で)
分かりました。難しいというか、課題はありますけれども、今、課長が言ったように積極的に強く要請していくことが望ましいと考えておりますので、今後努力されると思います…(続きは議事録で)
そのとおりだと思います。ですから、産業道路というか、今言ったような利活用が非常に重要な道路ですので、北海道が管理している道路ですから、町はお願いするだとかそうい…(続きは議事録で)
それと、あと1点、課長も先ほど現場を見たというのですが、あの道路、北海道の道道です。道路の構造としては幅の狭い1車線に今なっていると思うのですが、通常は250メ…(続きは議事録で)
よろしくお願いしたいと思います。それから、最後になりますけれども、中札内との関連で、中札内においては本町と同じように「道道静内中札内線対策会議」ということで、会…(続きは議事録で)
現段階ではそういう組織体制ということですけれども、長い将来に向けて、他の村のことを言う必要はないと思いますが、重要な将来に向かっての道路でございますので、関係機…(続きは議事録で)
誤解を招いたら困りますので、これだけは。町長さん先ほど開発道路のところでトンネルで中札内までつなぐというような、私はそういう質問はしていませんから、その点は誤解…(続きは議事録で)
災害査定を受けられるような写真だとか、現状を見てもらってやれば一番早く復旧できるのだと考えておりますけれども、現在そういうところはあまりないということですね。最…(続きは議事録で)
ちょっと私ものみ込み悪くて申し訳ないです。もう一回確認したい。そうすると、417メートルの分は今後JR北海道との関連で、施行主体は北海道だけれども、財源のことを…(続きは議事録で)
大事なことだから聞きたいのですが、838メートルあるでしょう。そのうち質問した400メートルはJR北海道の予算でやるのでしょう。あと引いた438メートルのうちの…(続きは議事録で)
それと、もう一点、ちょっと遡りますけれども、三石の海岸の突堤、東突堤の部分については一部北海道で応急手当てしたということなのですが、私も現地によく行っていますけ…(続きは議事録で)
2点の質問についてこれで終わらせていただきます。今後ともよろしくお願いいたします。

答弁 企画課長 柴田隆(企画課長は2022年3月まで)

お尋ねの件でございますが、先ほど壇上の答弁の中で本年10月に実務者レベルのワーキング会議というものを開催したと申し上げましたけれども、その趣旨としては、議員がお…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 柴田隆(企画課長は2022年3月まで)

先ほど壇上で、この事業凍結したときに当時の静内町と北海道との間で静内地域活性化協議会というものを設立しました。今現在でも毎年のようにやっておりますが、そのスター…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 柴田隆(企画課長は2022年3月まで)

繰り返しになるかもしれませんけれども、引き続き現道の通行を目途に北海道との協議あるいは要望活動等を継続して行ってまいりたいと考えてございます。

答弁 企画課長 柴田隆(企画課長は2022年3月まで)

先ほど平成15年に静内地域活性化協議会をつくったときの町と北海道の共通認識の話をさせていただきました。そのときに現道1車線通行を何とか確保していくのだということ…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 柴田隆(企画課長は2022年3月まで)

今、中札内村との連携ということでお話しされておりましたが、当時はあったのかもしれませんけれども、現状、中札内村とこの道路整備について同じテーブルに着いて議論をし…(続きは議事録で)

答弁 町長 大野克之

城地議員から再三再四にわたり中札内線のことにつきまして御質問いただいて、何となく担当課長と平行線になっているような感じがあるものですから、私のほうからちょっと考…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

最近の話でいきますと、災害復旧として工事が行われたというのは春立海岸で被災を受けたところをこれまでに災害復旧として進められて、完成しているところでございます。た…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

議員が言われた今回417メートルが最終的に海岸保全区域として指定をして、北海道が整備・管理していくということになるのですが、残りの部分について大きく違うのは、背…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

400メートルについては、JR北海道も今原資として北海道が受託工事で実施するのですけれども、その残った部分についてはまだこれから、まだ協議の土俵に乗っているわけ…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

その400メートルについては、もう既にJR北海道と北海道側と協議が済んでいて、JR北海道からいただいたお金で北海道が工事を進めるということで、それは話はもう決定…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

大変申し訳ありませんでした。その残りの部分については、まだ施設そのものがJR北海道の所有物になっておりますので、その管理についてはこれからも今のところはJR北海…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

鳧舞海岸につきましては、先ほど駒場海岸とか春立海岸と同様に平成28年の台風10号で甚大な被害というのが起きているのだと思います。ただ、災害等の指定に取り上げるか…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第7回定例会 2021年12月15日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2021年9月14日面整備の事業全体計画区域について答弁者 上下水道課長 桂田達也、管理課長 田口寛、教育部長 片山孝彦、教育長 久保田達也答弁から 1,846日

質問

それでは、質問させていただきます。2件、今回は質問させていただきますので、よろしくお願いいたします。まず、1点目なのですが、「新ひだか町静内処理区公共下水道事業…(続きは議事録で)

答弁 上下水道課長 桂田達也(上下水道課長は2023年3月まで)

城地議員御質問の大きな1番目、「新ひだか町静内処理区公共下水道事業の汚水管渠面整備区域の現状と事業全体計画区域内外関連の実態及び汚水処理未整備区域の見直し計画策…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)

城地議員から御質問の大きな項目の2点目、「小中学校児童生徒の健康診断に係る視力調査の現状把握と今後の保護対策について」御答弁いたします。小中学校児童生徒の健康診…(続きは議事録で)

再質問

答弁ありがとうございました。それでは、何点か再質問させていただきます。まず、静内処理区の公共下水道事業の関係でございます。それぞれ現状を捉えた形の中で事業区域内…(続きは議事録で)
そういうことで、先ほど言いましたように未整備エリアが相当あると認識されると思います。3点目の公共下水道事業の全体計画区域外の関連ですけれども、この件についても中…(続きは議事録で)
まず、舗装されている部分もございますので、それらについての今言った事業区域外のところについて早急に進めるのか、それとも当面調査してやるのかという、その辺りのとこ…(続きは議事録で)
言っていることは分かるのですけれども、私は最終的に公共下水道事業で、都市計画区域内ですから、面整備をやるとすれば公共下水道事業でやることになると思います。まさか…(続きは議事録で)
なるべく時間をかけないで、住民の生活環境もある、それから河川だとか海域の水質保全のために行政として速やかにと言ったら変ですけれども、下水道事業を公共事業として進…(続きは議事録で)
それで、この調査の内容を調べますと、予算のこともあると思うのですが、1人検査するのに1分ぐらいで終わる検査なのです。それで、他の学校でやっているのですが、屈折検…(続きは議事録で)
それは、今後の課題として捉えてもらえばいいと思います。それで、そんなに時間かけないで終わりたいと思いますけれども、教育委員会がどれだけ認識しているかということな…(続きは議事録で)
よろしくお願いします。それで、私はこの関連につきまして、2点目の北海道教育委員会がまだ模索の状態だということでなっている状態ですけれども、最終的には今年度中に多…(続きは議事録で)
それでは、よろしくお願いいたします。これで終わります。どうもありがとうございました。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――…(続きは議事録で)

答弁 上下水道課長 桂田達也(上下水道課長は2023年3月まで)

壇上でも述べたとおりでございますし、今、議員さんおっしゃられたとおりでございます。

答弁 上下水道課長 桂田達也(上下水道課長は2023年3月まで)

壇上では、今その事業計画区域外の対応についてお答えできる部分がないので、早急なものとはならないですけれどもとお答えさせていただいたのですけれども、いずれにしても…(続きは議事録で)

答弁 上下水道課長 桂田達也(上下水道課長は2023年3月まで)

議員おっしゃられるとおり、そういったことも含めて総合的に判断して進めていくことと考えておりますので、御理解いただきたいと思います。

答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)

たしか昨年11月に文部科学省から、北海道教育委員会通じてですけれども、これの大規模調査についての応募の取りまとめというのがありました。内容的には、背景等は先ほど…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)

確かにこれまでは視力検査は視力を測るというものしかしていませんでした。先ほど壇上でも申し上げていましたとおり、それによってかなり目が悪いだとかという子どもに対し…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 片山孝彦(教育部長は2023年3月まで)

今いろいろと御指摘をいただきました。まさにそのとおりだとは思いますが、子どもたちやはり個人差ありますし、我々できることというのは、周囲の大人と見ればまずは家庭で…(続きは議事録で)

答弁 教育長 久保田達也

先ほどから城地議員が御指摘の児童生徒の目の健康に対する取組、私も現場にいた頃から大変重要な案件であると認識しておりますし、今回のGIGAの取組以前から子どもの目…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第5回定例会 2021年9月14日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2021年6月22日現状と対応及び支援などの取組について答弁者 管理課長 田口寛、水産林務課長 水谷貢、管理課参事 池ヶ谷北斗答弁から 1,930日

質問

それでは、私のほうから2点ほど一般質問させていただきます。まず最初に、「小中学校児童・生徒の不登校等の現状と対応及び支援の取組について」を質問させていただきます…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございました。最初のほうから何点か質問させていただきますので、よろしくお願いします。不登校の関係で、最初に答弁ありましたが、思ったより全道的にも小…(続きは議事録で)
令和2年度で小学校が1,016名とすると、不登校に該当する部分が小学校で4名ということになります。北海道でいう1,000人当たりの児童生徒数を、私のほうでも調べ…(続きは議事録で)
それはあまり詳しくはお話ししませんけれども、いわゆる全道のデータ、不登校の原因のデータのかなりのウエートは、学校でのいわゆる教員との関係をめぐる問題で、先ほど言…(続きは議事録で)
分かりました。次ですが、4点目に移りたいと思います。今後について、学校の支援のことについては答弁ございましたけれども、学校の支援の中でもう少し具体的に支援を図ら…(続きは議事録で)
うん、支援の内容。
次、そしたら移ります。次、5点目のほうを伺いますけれども、文部科学省の不登校児童・生徒への支援の在り方について、教育委員会としての取組ありましたけれども、文部科…(続きは議事録で)
その次ですが、児童生徒への支援の在り方、文部科学省が言っているのは、転校してきた子がなかなかなじめないという子どもたちがいると。それから、さらに転校のみならず、…(続きは議事録で)
私のほうの耳に入るのはそういう親、それから関連の人方がございましたので、私は不可能ではないよという話をしていましたけれども、ただこれだけ数が多いということは、や…(続きは議事録で)
余計なことかもしれませんけれども、整備にはハードの分でそんなに金かける必要なく、全道の14振興局管内の事例を見ると、廃校の学校を支援センターにしたり、いろいろや…(続きは議事録で)
いや、答弁はいいです。
それでは、教育委員会の不登校についてはこれで終わらせていただきます。次、有害駆除のアライグマの関係ですけれども、全道、日高管内、当町、それなりに被害状況も頭数も…(続きは議事録で)
それで、捕獲の方法なのですが、先ほどの答弁で北海道の箱わなというのは十分あるというふうに聞きました。十分満たされているかということなのですが、私はある町民から言…(続きは議事録で)
町のほうで足りなくなった場合は、弾力的に北海道のほうに言って確保してもらうような方法も今後も大事なことかなと思いますけれども、今のところ十分足りているという答弁…(続きは議事録で)
分かりました。最後ですけれども、今、私が言いました北海道が令和3年から令和13年まで10か年計画でやるというこの実施計画に基づいて、当町は今までやっているから要…(続きは議事録で)
それでは、これで終わりますけれども、今のアライグマの件については、町は一生懸命こういうふうに確保してやっているというのですけれども、農家の方々からは被害があると…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)

それでは、大きな項目の1点目、「小中学校児童・生徒の不登校等の現状と対応及び支援の取組について」御答弁いたします。まず、1点目の過去3年間の小中学校の長期欠席者…(続きは議事録で)

答弁 水産林務課長 水谷貢(水産林務課長は2022年3月まで)

城地議員からの御質問の大きな項目2点目、「有害鳥獣特定外来生物アライグマにおける農業等被害の現状と対策の強化について」御答弁申し上げます。御質問の1点目にありま…(続きは議事録で)

答弁 管理課参事 池ヶ谷北斗

令和2年度における小学校の児童数は1,016名、中学校は540名、合わせて1,556名となっております。

答弁 管理課参事 池ヶ谷北斗

先ほどの課長の壇上答弁の中に不登校の要因として教職員との関係をめぐる問題というような答弁がありました。具体的に私のほうでもどのような事例なのかという部分を把握し…(続きは議事録で)

答弁 管理課参事 池ヶ谷北斗

「いじめ」という言葉が出てきたのですけれども、先ほどの壇上答弁の中でお答えした部分ではいじめ以外の友人関係をめぐる問題と答弁いたしましたので、いじめが原因で不登…(続きは議事録で)

答弁 管理課参事 池ヶ谷北斗

学校からの支援ということで、先ほどの繰り返しになるのかなと思いますけれども、家庭との連携を強化する中で、例えばちょっとお休みがちな児童・生徒がいれば授業で使った…(続きは議事録で)

答弁 管理課参事 池ヶ谷北斗

特に保健室の整備に力を入れているというわけではないのですけれども、保健室が不登校傾向のある児童・生徒にとって心安らぐ場所であるということに間違いはないのかなと思…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)

確かに学校を替えるだとか学級を替えるだとか、そういうことで改善するというケースもあるとは聞いております。その場合、学級が難しければ学校を替えてしまうということに…(続きは議事録で)

答弁 管理課参事 池ヶ谷北斗

今おっしゃったとおりで、今年1年間を調査・研究の1年と位置づけをしまして、令和4年度に設置というような形で目指して準備を進めていきたいと思います。

答弁 水産林務課長 水谷貢(水産林務課長は2022年3月まで)

被害額について、被害調査は毎年行っていますが、こちらの農業被害については農政課を通じて各農協さんのほうへ被害状況を確認しております。というところですから、家庭菜…(続きは議事録で)

答弁 水産林務課長 水谷貢(水産林務課長は2022年3月まで)

北海道の箱わなの貸出しについては、日高振興局にも確認しておりますが、日高振興局においては貸出事業をしていないというところで、他の振興局さんでは貸出しをしているよ…(続きは議事録で)

答弁 水産林務課長 水谷貢(水産林務課長は2022年3月まで)

箱わなの設置後の管理なのですが、町の有害鳥獣駆除員さんが設置している箱わなについては町の有害鳥獣駆除員さんが必ず1日1回程度箱わなを見回るというようなことをして…(続きは議事録で)

答弁 水産林務課長 水谷貢(水産林務課長は2022年3月まで)

今、議員おっしゃられている特定外来種の防除実施計画のことかと思いますが、こちらについては当町については平成20年度から策定しております。10か年計画で進めており…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第3回定例会 2021年6月22日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2021年3月12日(1)公立小学校の学級編制を35人に引き下げる公立義務教育諸学校の学級編制等について/(2)小学校高学年の教科担任制の本格的導入への取組の考え方について答弁者 管理課長 田口寛、管理課主幹 太田康紀、管理課参事 池ヶ谷北斗、教育長 髙野卓也答弁から 2,032日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

おはようございます。2点について質問させていただきますので、よろしくお願いいたします。1点目でございますが、「公立小学校の学級編制を35人に引き下げる公立義務教…(続きは議事録で)
ありがとうございました。それで、何点か御質問していきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。御答弁にありましたが、1点目の本町の各小中学校の学年ごとの児童…(続きは議事録で)
分かりました。それで、再確認したいのは、これは特別支援学級の生徒は入っていないということでいいのですか。――分かりました。それで、今お聞きしましたけれども、35…(続きは議事録で)
それで、静内小学校は分かったけれども、今、高静小学校が北海道の特例基準でそういうふうになっていると思うのですが、今回の文部科学省で言っている35人学級に照らし合…(続きは議事録で)
その点、分かりました。これは、これからの児童数の増減あると思いますけれども、それはそれとして2点目御質問したいと思います。現在デジタル化でどこの教育委員会も含め…(続きは議事録で)
分かりました。それで、教員の一番大事な子どもたちに対する指導体制、今言うICT関連も含めて、タブレットとかオンラインもやっていますけれども、教師と子どもたちのそ…(続きは議事録で)
分かりました。よろしくお願いいたします。それと、3点目の質問をさせていただきますけれども、この35人学級で文部科学省は今後該当になる学校については、もちろん基準…(続きは議事録で)
予算に関わることでございますので、十分検討して今後の推移を見ていただければいいかと思います。次に、大きな2点目のほうに移りたいと思います。いわゆる高学年、小学5…(続きは議事録で)
それと、もう一点ちょっと確認したいのですが、答弁にありましたけれども、この小中高の連携、大変すばらしいことだと思うのですが、これも教育長の指導力のたまものだと思…(続きは議事録で)
私はすばらしいことだと思いますし、今後もより一層、難しいと思いますけれども、小中高の連携を図って、こういった事業を積極的にやっていただければと思います。それに加…(続きは議事録で)
御丁寧な御答弁ありがとうございました。これで終わらせていただきます。どうもありがとうございました。

答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)

おはようございます。それでは、1点目の「本町の各小学校の学年ごとの児童数・学級数と改正に伴う対象校の現状等について」と、4点目の「北海道教育委員会が実施する小学…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)

まず、昨年5月1日現在の学年ごとの各学校の数字でよろしいでしょうか。〔16番 城地民義君「クラスで1番多い児童生徒数」と言う声あり〕

答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)

昨年現在ですと、高静小学校の第3学年が72人で2学級という編制になっておりますので、1学級当たり36人というのが1学級当たりの人数で一番多い学級になってございま…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)

静内小学校につきましては、第3学年が37人で一番多い、ここ2クラスありまして、割り算するとちょっと少なくなるとは思うのですけれども、学年の最高の人数でいきますと…(続きは議事録で)

答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)

申し訳ありません。高静小学校については、人数の一番多い学年は4学年で96人、3学級でございます。第3学年は72人で2学級で分けて36人となっているのですけれども…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)

高静小学校については、町内で一番多い学年ということで、一番対象になってくるのかなと思うのですが、実は35人で割っても40人で割っても変わらないという児童数の中に…(続きは議事録で)

答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)

御質問の今回のGIGAスクールに関する端末の整備でございますけれども、こちらにつきましてはもう12月中に全ての児童生徒1人1台端末の配備・整備が終わっておりまし…(続きは議事録で)

答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)

この端末等に関する子どもへの指導に対しての教職員の研修というのも十分行ってございますので、こちらについても対応していけると考えてございます。

答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)

国の考え方、法律案もまだ通っていない状況ではございますけれども、基本的に教職員の定数については、機械的に人数で計算される基礎定数と呼ばれるものと、城地議員おっし…(続きは議事録で)

答弁 管理課参事 池ヶ谷北斗

先ほどの課長の壇上の答弁の中にもありましたけれども、静内中学校で「中1ギャップ問題未然防止事業」というのに取り組んでいるのですけれども、その中で今年度は山手小学…(続きは議事録で)

答弁 管理課参事 池ヶ谷北斗

静内高等学校との交流の部分につきましては、「小・中・高等学校英語教育支援事業」というような指定事業の一環で行われております。これにつきましては、北海道のほうから…(続きは議事録で)

答弁 教育長 髙野卓也(教育長は2021年3月まで)

私の見解ということで御質問でございますので、お答えをさせていただきます。35人学級の導入、それから小学校高学年の教科担任制、こういった制度改革というのは新学習指…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第1回定例会 2021年3月12日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2020年12月16日予防対策等について住民レベルの施策について答弁者 健康推進課参事 角田しのぶ、三石国民健康保険病院事務長 阿部尚弘、静内病院事務長 米田一治、建設課長 野垣尚久、健康推進課長 山口一二、産業建設部長 田中伸幸、町長 大野克之答弁から 2,118日

質問

それでは、質問させていただきます。通告に従いまして、まず1点目でございますが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止、予防対策等について住民レベルの施策について…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課参事 角田しのぶ

城地議員ご質問の1点目、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止予防対策等として住民レベルの施策についての1点目の(1)と(2)についてお答えいたします。まず、(…(続きは議事録で)

答弁 三石国民健康保険病院事務長 阿部尚弘

城地議員ご質問の新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止予防対策等として住民レベルの施策についての質問の1番の(3)町立三石国保病院における発熱患者等の対応及び整…(続きは議事録で)

答弁 静内病院事務長 米田一治

城地議員からの新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止予防対策として住民レベルの施策についての大きな2点目のご質問でお尋ねのインフルエンザ等症状に対する検査体制の…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

城地議員からのご質問の大きな項目の2点目、北海道開発局室蘭建設管理部静内総合治水事務所の存置についての対応と経過を踏まえた情報共有の在り方についての5項目につい…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問させていただきます。まず最初に、新型コロナウイルス感染症の予防の関連でございます。1点目の具体的な町の施策ということで答弁ありましたけれども、聞…(続きは議事録で)
町のほうの考え方ですから、それに今は従って、私は新型コロナウイルス感染症関係については非常に厳しい状況下に置かれているので、やはり率先してそういう対応をすべきだ…(続きは議事録で)
もう一点、答弁でありましたけれども、ワクチンは国の情報によると100パーセント国民の負担はないということでございます。その部分についての負担は国の制度でやってく…(続きは議事録で)
それでは次に、3点目の三石の町立病院です。私も時々病院にかかっておりますけれども、体制としてはここの地元の静内病院と三石の町立病院については、これから整備される…(続きは議事録で)
それでは、次に移ります。インフルエンザ等の2点目の関係です。検査機器等、現体制のことでの米田事務長から答弁ございまして、私も詳しくは分かりませんが、質問の中での…(続きは議事録で)
分かりました。その方向でやっていただければいいのですが、ここの質問の中に書きましたけれども、検査方法が医療機関の先生方だとか看護師さんに負担をかけないようなもう…(続きは議事録で)
よろしくお願いいたします。次に移りたいと思います。次の北海道開発局室蘭建設管理部の静内総合治水事務所の存置についての対応の関係で答弁はございましたけれども、いま…(続きは議事録で)
そこは道の組織の内部の話で、ただ基本的に今の答弁からして、先ほどの答弁もありますけれども、地域をどういうふうに振興していくかと、そして地域の実態がどうなのだと。…(続きは議事録で)
それはそちらの答弁であって、私が確認していますけれども、こういうような事業所の例えば統廃合というか、そういう場合については、今まで昔でいえば14支庁、今は振興局…(続きは議事録で)
町長の現在の考え方は聞きましたけれども、それは認識が一部違うのではないかと思いますので、私らはやはり現存の事務所をしっかり置いて、町民を守っていただきたい、民生…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 山口一二(健康推進課長は2021年3月まで)

周知の関係についてでございます。本年3月発行の広報紙から毎月の記事、さらには全戸折り込みの形でその都度皆さんにお伝えしたい状況、それから協力をお願いしたい事項、…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 山口一二(健康推進課長は2021年3月まで)

自治会を活用した部分というのは、先ほどお話ししましたとおり、広報紙の記事だとか全戸配布の中で周知を図ってきているところであります。さらに、自治会内の回覧という形…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 山口一二(健康推進課長は2021年3月まで)

先週12月10日に厚生労働省のほうの専門部会のほうで協議がされまして、接種について各市町村でというお話になっております。ただ、具体的に各市町村においてその接種場…(続きは議事録で)

答弁 健康推進課長 山口一二(健康推進課長は2021年3月まで)

そのとおりでございます。全額国の負担でやっていただけるものと認識しております。

答弁 三石国民健康保険病院事務長 阿部尚弘

先ほどもちょっと壇上でもお話ししましたように国のほうからの要請、それに基づいて三石国保病院の中でもいろいろ検討していって、できるだけその要請に沿った内容での対応…(続きは議事録で)

答弁 静内病院事務長 米田一治

発熱患者に関します検査対応については、検査内容も含めて非公開とされておりますので、こちらの答弁については控えさせていただきたいと思います。

答弁 静内病院事務長 米田一治

ただいまの質問につきまして、検査方法等についてはということで先ほど答弁申し上げましたけれども、エリア内で特に新ひだか町をはじめ日高中部で患者のちょっと大人数の発…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)

壇上でご答弁申し上げたのは、事前協議ということではなくて、北海道の機構改革の考え方を伺ったというふうにお答え申し上げておりまして、北海道の中の組織改革の話ですの…(続きは議事録で)

答弁 産業建設部長 田中伸幸(産業建設部長は2022年3月まで)

城地議員のお考えはもっともだと思いますが、北海道のほうとしましては組織改革の一環で説明して、説明は確かに壇上の答弁で申しましたように7月末に私も直接お聞きしまし…(続きは議事録で)

答弁 町長 大野克之

治水事務所の件でございます。今年の7月、先ほど担当課長の答弁の中でもありましたけれども、道のほうから説明がございました。そのときに私のほうから道の幹部の方にお話…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第7回定例会 2020年12月16日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2020年9月16日北海道日高地域沖合における石油・天然ガスの試掘調査作業の実施後の漁業等への環境影響について答弁者 企画課長 柴田隆、福祉課長 渡辺浩之答弁から 2,209日

質問

それでは、ご質問をさせていただきます。2件でございますけれども、まず1点目は北海道日高地域沖合における石油・天然ガスの試掘調査作業の実施後の漁業等への環境影響に…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 柴田隆(企画課長は2022年3月まで)

城地議員からのご質問の大きな1点目、北海道日高地域沖合における石油・天然ガス試掘調査作業実施後の漁業への影響について町としての関わりはというご質問についてご答弁…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 渡辺浩之(福祉課長は2023年3月まで)

城地議員からご質問の大きな項目の2点目、暖房費助成事業についてお答えいたします。まず、1つ目、当町の過去の実績はでございますが、福祉灯油を含めます暖房費助成事業…(続きは議事録で)

再質問

答弁ありがとうございました。まず、1点目の関係につきまして再質問させていただきます。日高沿岸の調査地点は新聞等情報によると、先ほども答弁にありましたけれども、新…(続きは議事録で)
分かりました。この調査に当たって最終的には今町の見解としては問題ないよということなのですが、私は資料として見ておるのですが、ボーリング調査というのは陸上では掘っ…(続きは議事録で)
分かりました。それで、先ほど、専門的な部分になると思うのですが、吹き出し防止装置――海底と海面のところの装置を完全に埋め戻して固定化したから問題ないということな…(続きは議事録で)
多分これからまた再調査するのかどうかは別にして、私が知り得る範囲では調査の結果としては微量であると、要するに石油ガスの生産性があまりないというふうなことを聞いて…(続きは議事録で)
それで、次の2点目ですが、管内の状況も、近郊の町村の暖房費の助成等については、行政ですから、我が町だけということにならず、近隣の実態も踏まえながらこういった政策…(続きは議事録で)
条例制定あるいは要綱制定になれば、いろいろ政策的にもその年度の経済情勢によって福祉全体を踏まえながら配慮していかなければならない部分もあると思います。北海道の「…(続きは議事録で)
本町は、福祉政策ではいろいろとやっておりますので、先ほど私が言いましたように灯油の暖房の助成のみならず、福祉事業としてはいろんなメニューがあるわけですけれども、…(続きは議事録で)
それでは、最後にもう一度申し上げて終わりたいと思います。いろいろ諸条件がございますけれども、厳しい冬期間の生活環境の下にある高齢者世帯、そして障がい者世帯などに…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 柴田隆(企画課長は2022年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、平成30年5月に当町の場合は説明を受けておりますが、その時点では事前の環境調査によって基本的に漁業への影響はないという話の中で、…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 柴田隆(企画課長は2022年3月まで)

結論から申しますと、今ご心配の部分についての詳細な説明は受けてございません。あくまで掘削調査をするに当たりまして事前に漁業等への影響を調査し、問題ない旨を確認し…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 柴田隆(企画課長は2022年3月まで)

本事業、国の資源エネルギー庁が専門的な業者に委託をして、その結果を国の機関がよしとしたものについて我々に説明を受けておりますので、それに対しまして何か具体的に町…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 渡辺浩之(福祉課長は2023年3月まで)

その当時目安とすれば、決定ではないのですけれども、昔から1リッター100円ぐらいを目安にしております。事業としては、その当時は1,800万円ぐらいの事業費として…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 渡辺浩之(福祉課長は2023年3月まで)

壇上で昨年度実施した市町村は4町ということで答弁したところなのですけれども、今ご質問の条例ということではなく要綱なのですけれども、管内では日高町と浦河町が実施要…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 渡辺浩之(福祉課長は2023年3月まで)

城地議員申し上げるとおり、仮に今後、今年度ということではなくて、灯油の単価が高止まりになったとき、我が町でも福祉灯油が必要だということになれば当然今の道の補助要…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 渡辺浩之(福祉課長は2023年3月まで)

壇上でも申し上げましたが、要綱制定は考えてはございませんが、決定事項ではないのですけれども、何度か言うように12月1日ぐらいで大体1リッター100円ぐらいという…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第5回定例会 2020年9月16日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2020年6月24日教育に関係する部門について答弁者 管理課長 田口寛、管理課参事 池ヶ谷北斗、管理課主幹 太田康紀答弁から 2,293日

質問

それでは、ご質問させていただきます。私の質問は1点でございますが、教育に関係する部門について質問をさせていただきます。新型コロナウイルス感染症に関わりまして5月…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございました。この件につきましては、父母の方も児童生徒の授業の今後のことについて非常に心配をしているのが私の耳にも入ってきておりますし、私も今年度…(続きは議事録で)
データありがとうございました。これを見ても前年学年の3学期での授業不足時数が小学校も含めてそれなりの心配した時数になっているというふうにデータでも出ておりますけ…(続きは議事録で)
ありがとうございました。これ見ましても新年度の4月から5月の新学期スタートの部分については、これから改めて各学年で授業をスタートさせていくと思いますけれども、私…(続きは議事録で)
そういった余剰時間数でもってフォローするということでの学校としての指導体制でいくということですから、私たちが今日まで心配していた授業体制の不安面については、教育…(続きは議事録で)
分かりました。先ほど言った高学年の小6、中3については分かりましたけれども、授業時数の対応できるという、余裕があるからいいというようなことですけれども、私は最終…(続きは議事録で)
分かりました。説明の中でちょっと私も先に言えばよかったのですけれども、同じ小学校、中学校の通常学級の中で特別支援学級、いわゆる障がい者の子どもたちが通常の子ども…(続きは議事録で)
そういうゆとりのある指導、教員の支援体制になっているということで大変安心もいたしますけれども、よろしくお願いしたいなと思っています。次でございますが、国の文科省…(続きは議事録で)
分かりました。それで、7点目の文科省の条件と加配等については、答弁にありましたように条件が非常に厳しい条件と言ったら変ですけれども、少人数学級だとか分散登校した…(続きは議事録で)
いろいろとご答弁ありがとうございました。本当に今回の新型コロナウイルス感染症では、子どもたち、父母さんも含めて心配のことが私の耳に入ってきておりますが、ある程度…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)

城地議員からのご質問の1点目、2月末からの休校が続き、前の学年の未学習教科単元範囲の補充授業への取組はについてご答弁申し上げます。町教育委員会は、前の学年におけ…(続きは議事録で)

答弁 管理課参事 池ヶ谷北斗

ただいまの質問につきましてお答え申し上げます。2月・3月だけの具体的な数字がありませんので、3月期における予定時数と企画して不足となっている授業時数及び標準授業…(続きは議事録で)

答弁 管理課参事 池ヶ谷北斗

それでは、町内小中学校における令和2年度4月・5月の不足授業時数についてご説明いたします。小学校、中学校それぞれ最終学年であります6年生と3年生についてご説明い…(続きは議事録で)

答弁 管理課参事 池ヶ谷北斗

先ほどの壇上の答弁にもありましたとおり、各学校では長期休業を短縮する、土曜日の授業を実施する、それから行事の見直しを図るというようなことで授業時数の確保に努めて…(続きは議事録で)

答弁 管理課参事 池ヶ谷北斗

最終学年の小学6年生、中学3年生以外につきましては、最終学年以上に余剰の時数にゆとりがあると先ほどの壇上の答弁でもお答えしましたけれども、そのようなことからやっ…(続きは議事録で)

答弁 管理課参事 池ヶ谷北斗

幾つかの学校を回った中で、各学校の校長先生、それから教頭先生とお話しする機会があったのですけれども、たくさんの授業時数を確保することによって慌てて標準の授業時数…(続きは議事録で)

答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)

教員の定数と加配等、サポートの状況でございますけれども、通常学級のほうに在籍しております特別支援を要するに近い子どもたち、また特別支援学級に在籍する児童生徒をフ…(続きは議事録で)

答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)

こちらの学習指導員とスクールサポートスタッフにつきましては、実際には北海道が雇用をするという形の任用になりますので、希望調査が来ている状況でございますけれども、…(続きは議事録で)

答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)

まず、教員の加配の関係でございますけれども、当町におきましては、通常の配置基準のほかに各種加配として12名常勤の職員の加配が現状ついている状況でございまして、こ…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第3回定例会 2020年6月24日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2020年3月11日今後の公立高等学校配置計画を基に現行間口維持確保のための取組について答弁者 管理課長 片山孝彦答弁から 2,398日

質問

では、質問させていただきます。このたび質問させていただきますけれども、6月にとも思ったのですが、6月では意味のない質問になりますので、今回質問させていただきまし…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 片山孝彦(管理課長は2020年3月まで)

城地議員からのご質問にご答弁申し上げます。ご承知のとおり、公立学校配置計画につきましては、高等学校進学希望者数に見合った定員を確保することを基本として、生徒の多…(続きは議事録で)

再質問

答弁ありがとうございました。何点か再質問させていただきますので、よろしくお願いいたします。それで、1つ目の日高学区での高校配置計画の現状と、多分例年ですと4月末…(続きは議事録で)
私のほうで先ほど言った質問の中で、私の持っている数字では地元の新ひだか町だけで中学3年生の生徒数が162人なのです。来年度以降は171人、今の1年生が172人と…(続きは議事録で)
それでは、今の関連でもうちょっと。私も調べていないから分からなくて申し訳ないのですが今言っても仕方がないのですけれども、JRがあったときには放課後の授業、あるい…(続きは議事録で)
財政的に余裕があって、潤沢にある程度対応できるのであれば、私は教育に財源を投資するということは惜しむべきではないと思いますけれども、しかしながら今日の置かれてい…(続きは議事録で)
分かりました。最後になりますけれども、学校が1間口減ると、これは経済的な、社会的な問題がありますけれども、一般的に言われるのは高等学校が1間口減ると教員数が6人…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 片山孝彦(管理課長は2020年3月まで)

活動、これからやるべきことを城地議員るる述べていただき、まさにのとおりだとは思いますが、今ご質問の点については年度でいうと一昨年の会議、昨年度の会議という形でこ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 片山孝彦(管理課長は2020年3月まで)

通学関係のご質問でございますけれども、通学バス、特に農業高校については専用の登下校のバス、それから部活動にも対応するという形で2台運行しておりますが、その経過に…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 片山孝彦(管理課長は2020年3月まで)

町としましては、農業高校の振興会のほうに応援すると、先ほど壇上でも申し上げましたけれども、募集活動であるとか教育振興活動に対して助成しているところでありまして、…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 片山孝彦(管理課長は2020年3月まで)

城地議員おっしゃられたことは、大切なことだということで認識しております。それで、壇上でも申し上げたことと重なりますけれども、今後も、学校においては魅力ある学校づ…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第1回定例会 2020年3月11日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、新ひだか町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。