標津町議会 元職
高橋幹雄 議員
しべつ議会だより(手で保存)に載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 標津町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(しべつ議会だより(手で保存)に載ったもの)
- 29件
- 質問に立った議会
- 19回
- いちばん新しい質問
- 2019年8月
年ごとの回数
- 2019年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2017年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2015年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2014年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2013年質問に立った議会 2回一般質問 3件
- 2011年質問に立った議会 2回一般質問 5件
- 2007年質問に立った議会 2回一般質問 3件
- 2006年質問に立った議会 3回一般質問 7件
- 2004年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2003年質問に立った議会 1回一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
令和元年第2回定例会子育て世代の国保税の負担軽減を!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
❶最近10年間、国保加入者世帯が2割減少、税は逆に2割増加している。国保税の統一化による影響で、8割の自治体で平均4800円アップすると言われているが、標津町の…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
❶保険税率の状況については、現在管内の中で標津町は2番目に低い。これは町独自において国保税の特別会計に必要な財源を確保するために税率を設定している結果である。今…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「負担軽減」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(171・第171号・2019年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成30年第4回定例会人口減少時代に挑戦する政策パッケージ
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
人口減少時代に挑戦する政策パッケージ導入から5年を経過しようとしている。この政策は、多くの関係住民から喜ばれている。今年1月1日時点の人口動態調査では人口増とな…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答
5年前に人口減に大変危機感を持って政策パッケージをスタートした。評価との質問だが、人口の減少が鈍化していると感じている。何も対策を講じなければ、国立社会保障・人…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
質問(要旨)
4年、5年と効果が出ていると思う。関係住民に歓迎されていると同時に経済効果も大きい。町の財政力は継続する体力があるのではないか。
答弁(要旨) 答
長く政策を続けることは更に効果は向上する。現金サービスの面もあり、町の財政の確立が大事。現在、財政基金は約50億円保有しているが、これができたのは、財政改革を引…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
質問(要旨)
住宅取得助成やリフォーム助成が実施されてきた。又、望ケ丘ハイムの整備事業や公営住宅の建て替え等も行われた。特に住宅の新築については経済波及効果は大きい。しかし、…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答
移住者が増えると住宅問題が生ずる。現在細かく検討しているが、20〜30坪の住宅を安価で建築し、安い家賃で貸し、一定期間継続した住居者には、譲渡するなどが考えられ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「人口減少」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(169・第169号・2019年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
平成29年第2回定例会〜国保制度の都道府県化〜市町村の役割と加入者の影響は?
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
平成30年より、現在市町村が運営している国民健康保険の財政運営が都道府県に移管することになっているが、市町村の役割がどう変わって、加入者への影響はどうなるのか。…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
平成25年の国民保険法が改正され、平成30年度の円滑な新保険制度確立に向け作業が進められている。標津町としても、まだ全体像や具体的課題が見えない状態だが、新制度…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「都道府県化」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(163・第163号・2017年8月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる
平成29年第1回定例会町臨時職員の待遇改善を!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
今、日本社会は格差と貧困が拡大し、生き辛い世の中になっている。その要因は、グローバル経済にあると言われている。「一部の富裕層に富が集中し、中間層が痩せ細って貧困…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
標津町の全職員数は現在、239名。その内、正職員数は159名。臨時職員数は80名となっている。他町との比較は、置かれている事情の違いや雇用形態の違いから難しい。…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「町臨時職員」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(162・第162号・2017年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成27年第1回定例会国保税の軽減対策と広域化について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
去年10月に「町民アンケート」を実施した。その中で「3〜4年前と比べて暮らしが苦しくなった」が62%だった。その理由のひとつとして、国保税、介護保険料負担増が5…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
国保加入者は自由業、農林水産業、退職者が加入している。年齢構成も高く、低所得者も多く、国保会計は慢性的な赤字となっている。国保世帯は町民の約50%だ。国保税額の…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「軽減対策」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(154・第154号・2015年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
平成26年第3回定例会医療・介護総合法の成立と対応について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
医療・介護統合法案が先の国会で成立した。19本の法改定を一括したものである。医療では、病床の削減など、介護では要支援者の訪問、通所介護を介護保険から外して市町村…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
近年の高齢化や人口減少時代などに対応するための法律が制定された。高齢化のピークの平成37年に向けた病院のベッド数の確保が十分でないことや、大きなポイントである予…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「介護」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(152・第152号・2014年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成25年第4回定例会社会保障の後退と住民生活の影響について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
問 生活保護費と年金の減額を中心に住民生活への影響と対応について伺いたい。生活保護費が今年8月から減額になり、子育て世帯では減額幅が大きく、これでは生活出来ない…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
答 ①現時点では国の方針は個人住民税、非課税限度額の扱いに25年度影響させない。又平成26年度以降については税制改正で対応する。このように示されている。②生活保…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「社会保障」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(149・第149号・2014年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成25年第3回定例会TPP交渉反対の行動を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
19回目のTPP交渉が行われたが、「年内妥結に向けて努力する」という合意をした。事態は一刻の猶予もゆるされない状況。農林漁業団体や医療関係、地方自治体などが結集…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
標津町としては、かねてから断固反対の立場を表明してきたし、パンフレットの配布、庁舎内にのぼりの設置などをしてきた。根室管内では、市町村議長会などが後援団体となり…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(148・第148号・2013年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成25年第3回定例会町の子育て支援策の具体化は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
国の基準額の半額の保育料は全国的にも注目されているし、保育園の一時利用、小中学生の低所得者に対する就学援助、標津高校への助成など、標津町の子育て政策は評価出来る…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
この政策を進めるためにはお金がかかる。財政基盤の確立が必要になる。標津町は今日まで予算執行の中から45億円の基金を積むことができ、それを活用する。たとえば保育料…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「支援策」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(148・第148号・2013年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成25年第1回定例会住宅リフォーム制度の創設を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
今の住宅の建築状況がどのようになっているのか、昭和の時代に建てられた建築年数の経過した住宅が非常に多い事がわかる。昭和47年から56年、この10年間に建てられた…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
バブルの絶頂期の1980年代から30年過ぎ、今景気が持ち直しかけているのかなと、この30年低迷しピーク時の100戸を1年間で越えていた。今は20戸が精一杯である…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
質問(要旨)
リフォームの今の全国的な現状、このリフォームをやっているところは県では3県、市町村では530市町村で全体の30%となっている。北海道では25%自治体で実施してい…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「住宅リフォーム制度」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(146・第146号・2013年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成23年第3回定例会子供医療費の無料化を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
子供達は未来の地域をささえる大事な宝。子育て中の若い世代の収入は伸びなやみ、負担が増えている。せめて小学校卒業まで医療費の無料化を。全道には、年齢差はあるが無料…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
社会保障制度の面と人口の流入対策として実施している自治体はある。標津町は「ふるさと新生プラン」の中で親子交流館の開設・不妊治療・子宮頸がんへの助成、保育園・幼稚…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(140・第140号・2011年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
平成23年第3回定例会低所得者の医療費窓口負担の軽減を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
低所得者に国保法44条の活用等医療費の窓口負担の軽減を図るべき
答弁(要旨) 答弁
法律では被保険者に特別な事情(①災害等その世帯が損害を受けた②失業等により収入がいちじるしく減少した場合)がある時、市町村が財政状況を勘案して実施することができ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
質問(要旨)
昨年の9月に厚労相通達、今年2月に事務連絡がきているが標津町の対応は
答弁(要旨) 答弁
通達は一部負担の軽減がされているが標津町の基準は国の基準に比べゆるやかになっているので問題は生じてない。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「医療費窓口負担」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(140・第140号・2011年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
平成23年第3回定例会地熱発電の実現は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
国民意識は原発から自然エネルギーへと変化している。武佐岳の地熱発電実現の決意を含めて①状況と現状と今後の見通しは②手続・年数・予算・財源は③稼動したときの雇用、…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
発電所着工に至るには、熱源の開発可能電量が、計画通りの確認調整が必要。この期間5年、これらのデータに基づき3年間の環境アセスメントの現地調査が必要。波及効果とし…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「地熱発電」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(140・第140号・2011年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
平成23年第2回定例会災害に強い町づくりを
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
地震に対する備えは①人命を守ることを基本とし、児童・生徒が日常的に集う場所、対策本部が設置される役場庁舎は優先的に耐震化が図られる公共施設だが現状と計画は?②民…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
①耐震改修促進法により多数の人が利用する建物を特定建築物として耐震化を図ることになっている建物は昭和56年6月以降の建物が該当し、当町では小中高等学校3施設、役…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「災害」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(139・第139号・2011年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成23年第2回定例会原発事故の被害は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
風評被害を含め広範囲に及んでいるが当町への被害は。又エネルギー政策は原発依存から自然エネルギーに転換を。
答弁(要旨) 答弁
【観光】サーモン科学館15%減(4・5月)そのうち10%が風評による減。修学旅行3件のキャンセル、昼食ツアー1000件から500件に減。【農・水産業】北海道で生…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「原発事故」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(139・第139号・2011年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成19年第1回定例会季節労働者の対策強化
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
三十年間続いた冬期雇用安定奨励金制度と冬期技能講習助成金制度が終了しました。失業保険の特例一時金も大幅に削減されており、「これでは到底生きてはいけない」という声…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
本町において冬期講習会受講者三十人で約四〇〇万円、特例一時金受給者一七八人で九〇〇万円が制度後退により収入を失うことになる。これまで国などに対し制度存続の要請を…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「季節労働者」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(122・第122号・2007年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成19年第1回定例会少人数学級は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
子供たちの成長を願うには心配な事態が続いています。いじめや不登校・学力の低下など複合的要因があるといわれています。この解決策として少人数学級を実現することが有効…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
平成十三年から一学級四十人を標準としながらも都道府県教育委員会の判断で少人数学級への弾力的運用が可能になりました。道内では少人数学級実践研究事業として五〇市町が…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「少人数学級」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(122・第122号・2007年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成18年第4回定例会後期高齢者医療制度の影響は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
七十五才以上の後期高齢者を被保険者とする医療保険制度について次の六点について町長の考え方を伺いたい。①連合議会制について北海道のように百八十の市町村による連合体…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
①議員定数は、市長、町村長、市議会議員、町村議会議員各自四名づつ計三十二人で構成。広域連合では、より住民の意見が反映できるよう運営議会、地域ブロック別の意見交換…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「高齢者」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(121・第121号・2007年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成18年第3回定例会公法施行令の改正による影響は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
昨年十二月に公営住宅法施行令の一部が改正されましたが、次の六点について町長の考え方を聞きたい。①公営住宅料が五年間に渡って値上げされますが、現在の入居者にどんな…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
①平成十九年四月から家賃制度の合理化ということで値上がりになるが千円から一万二千九百円の範囲で値上げとなる。②本町は山村振興地域及び特別豪雪地域に指定されており…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
質問(要旨)
高齢者の負担が増えており、あえて値上げする必要はないのではないか。
答弁(要旨) 答弁
町の歳入歳出構造を洗ってみて検討してみたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「公法施行令」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(120・第120号・2006年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成18年第3回定例会郵政民営化によるサービス低下
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
郵政民営化、分社化によって本町にどんな影響があるのか。①集配業務廃止というのは最終的に廃局ということにならないか。②郵便局の土・日業務の休止及び時間外窓口の閉鎖…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
①民営化、分社化には困惑と憤りすら覚えるが、郵便局の廃局ではないのでまずは安堵している。②今までどおりサービスの徹底に努めると言っている。③不便をかけないし、半…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
質問(要旨)
将来の予想では川北・薫別両郵便局は廃局になると思っている。まして町村合併にもなったら標津郵便局も危ない。町長が先頭に立って頑張ってほしい。
答弁(要旨) 答弁
今までも日本郵政公社道支社に対し要望・強抗議文を送っているが、これからも強い決意を持っていきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「サービス低下」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(120・第120号・2006年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成18年第1回定例会障害者自立支援に不安あり
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
障害者自立支援法が四月から実施される。今までのサービスが受けられるか、定率一割の利用料は払えないなど障害者と家族のなかに不安が広がっている。とりわけ重大な問題は…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
制度の改悪であると言う全国の障害者の切実な声も承知している。障害者負担が大きくなる現実もあるが今の財政状況では国の政策の補填的な現金の給付的なことは出来ない。し…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「障害者自立支援」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(118・第118号・2006年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成18年第1回定例会認定にあたり専門スタッフを
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
実態にあった障害認定と支給を進めるためには、障害をもつ人の生活状況や支援ニーズを正しく把握する積極的な聞き取り調査、専門スタッフの配置や充分な調査認定審査会の体…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
障害者福祉サービスの給付に当たっての認定は介護保険制度と同様の手続き。六段階の障害程度区分の認定を受ける。保健福祉センターや四月に新設される「地域包括支援センタ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「専門スタッフ」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(118・第118号・2006年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成18年第1回定例会支援事業基盤が不足、国の責任
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
地域生活支援事業は裁量的経費で、一般財源に繰り入れられることから財源の不安定は否めず、事業が目的どおり進められるか不安がある。障害者に「応益負担」を押し付けなが…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
実施にあたり多くの問題があり調整が必要。虐待の早期発見や権利擁護などの相談支援事業、日常生活用具の支給などの支援事業がある。要望を充分に見極め、先進地の事例も含…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「支援事業基盤」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(118・第118号・2006年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成17年第4回定例会市町村合併について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
自治体合併について九月九日管内四町の会議で示された考えと道の構想との整合性はどうか。
答弁(要旨) 答弁
四町の取り組み方針は将来合併をめざして協議検討を進めるというもの。道はあくまで市町村の自主性を尊重するとしているし、現在のところ広域連携の必要性も盛り込まれる方…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
質問(要旨)
医療、福祉、教育は、広域行政より狭域行政がより効果的町づくりができると思っている。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「市町村合併」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(117・第117号・2006年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成17年第4回定例会税制改正と高齢者の暮らし
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
平成十六年、十七年、二年間の税制改革にともない税額が増大する高齢者の負担増額はいくらになるのか。またこれに連動した国保税、介護保険料等の負担増はー。増税分は高齢…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
一、税制改正にともなう町民税、十八年度課税から高齢者対象分で、非課税者から課税者で二百二十六人、百十万円。課税者であった者が増税は二百七十五人、七百七十万円。合…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(117・第117号・2006年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成16年第3回定例会国保医療費の減免制度の創設を!!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
国保税は介護分も加わり町の努力にもかかわらず負担感が大きく、低所得者の生活を脅かすものとなっている。町では負担限度を超えている国保税の軽減対策として一般会計から…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
「出来る規定」と理解している。法の主旨は、医療保険における一部負担金の制度は、適正な受診を確保し、医療を受ける被保険者とそうでない被保険者との間の負担の公平を計…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
質問(要旨)
認識が異なる。同じ日本で他県と道の見解が違うのはおかしい。ある県が減免申請を不承認したところ、国保審査会への不服審査請求で県の免除申請不承認は国保法違反と判断さ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
法文解釈において「すること」が「出来る」と言うことは、その自治体の自主判断に任せている。特別法である行政不服審査法により審査した結果行政が適当でなく、また裁判所…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
質問(要旨)
役場や企業職員は病気でも休業所得があるが、補償の無い人も沢山いる。生活保護申請もあるが、そうしない人がいることを認識して、医療が受けられるよう考えてほしい。
答弁(要旨) 答弁
住民に公平に行政を行う上で基本法を尊重しなければならない。国民は憲法で最低の生活は保障されている。生活保護でなく医療の減免だけ受けたいというのは全般的制度から難…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(112・第112号・2004年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成16年第1回定例会冬季援護制度について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
季節労務者問題について長年携わってきたが、かつて無い厳しい状況に追い込まれつつあり、さらに悪化が懸念される。長引く不況に仕事が減少し冬季間仕事が無い中で、一定の…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
制度廃止については道をはじめ道町村会や労働団体が制度存続を強く求めてきた。運動のかいがあって三年の延長が認められたが厳しい内容での改正となった。金額に不満はある…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
質問(要旨)
国は制度の効果が上がらないから制度を無くするというが、もともと仕事が無ければ効果は出ない。仕事が無ければいくら資格を取っても通年雇用に結びつかないのは当たり前の…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
六五歳以下で全く収入が無い人もいる。二〇人の枠に二六人の応募者がいる。事業に余裕があれば対応したいが難しい。緊急雇用対策は積極的に活用したい。冬季対策も検討して…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(110・第110号・2004年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
平成15年第3回定例会公共工事の割高について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
今年、建設資材の単価調査をめぐり、国土交通省所管の二つの財団が、談合していたことが明らかになり、公正取引委員会が独占禁止法違反で排除勧告を出しました。以下につい…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
①町の公共事業の設計は北海道建設部の土木工事積算要領及び設計積算基準に基づき、設計積算を行っています。この設計積算基準は毎年度国及び道が全国施工実態を調査し、こ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(107・第107号・2003年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
平成15年第3回定例会少子化対策と子育て支援について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
全国の町村で中学校卒業まで医療費を助成しているところが増えています。北海道の基準では、通院二歳・入院五歳までであるが今の標津町は通院三歳までのものを、通院・入院…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
本制度は、昭和五十四年度から疾病の早期発見・治療を促すことを目的に設置したものであります。最近の少子化対策として、助成枠を拡大する自治体が多くなっていることは承…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(107・第107号・2003年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、標津町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(しべつ議会だより(手で保存))で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。