みんなの議会

標津町議会 平成23年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第140号・2011年11月発行)

地熱発電の実現は

議会だよりの要旨によると、2011年11月、標津町議会の一般質問で、高橋幹雄議員が質問し(見出しは「地熱発電の実現は」)ました。

質問者
高橋幹雄 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

国民意識は原発から自然エネルギーへと変化している。武佐岳の地熱発電実現の決意を含めて①状況と現状と今後の見通しは②手続・年数・予算・財源は③稼動したときの雇用、経済への波及効果等は

答弁(要旨) 答弁

発電所着工に至るには、熱源の開発可能電量が、計画通りの確認調整が必要。この期間5年、これらのデータに基づき3年間の環境アセスメントの現地調査が必要。波及効果として①電源3法による交付金支給②固定資産税の発生③地域全体の雇用の促進。施設維持の…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第140号・2011年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる