みんなの議会

標津町議会 平成29年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第163号・2017年8月発行)

〜国保制度の都道府県化〜市町村の役割と加入者の影響は?

議会だよりの要旨によると、2017年8月、標津町議会の一般質問で、高橋幹雄議員が質問し(見出しは「〜国保制度の都道府県化〜市町村の役割と加入者の影響は?」)ました。

質問者
高橋幹雄 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

平成30年より、現在市町村が運営している国民健康保険の財政運営が都道府県に移管することになっているが、市町村の役割がどう変わって、加入者への影響はどうなるのか。具体的に問う。❶国保の問題は、収入に対して他の医療保険と比較して負担が重い。財政…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

平成25年の国民保険法が改正され、平成30年度の円滑な新保険制度確立に向け作業が進められている。標津町としても、まだ全体像や具体的課題が見えない状態だが、新制度に向け内部体制や加入者への対応を含めて万全を期していく。❶国保制度と他の保険制度…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第163号・2017年8月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる