みんなの議会

標津町議会 平成25年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第148号・2013年11月発行)

町の子育て支援策の具体化は

議会だよりの要旨によると、2013年11月、標津町議会の一般質問で、高橋幹雄議員が質問し(見出しは「町の子育て支援策の具体化は」)ました。

質問者
高橋幹雄 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

国の基準額の半額の保育料は全国的にも注目されているし、保育園の一時利用、小中学生の低所得者に対する就学援助、標津高校への助成など、標津町の子育て政策は評価出来る。7月臨時議会での政策執行方針の具体化は。①出産祝金制度の実施時期②幼稚園使用料…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

この政策を進めるためにはお金がかかる。財政基盤の確立が必要になる。標津町は今日まで予算執行の中から45億円の基金を積むことができ、それを活用する。たとえば保育料を半額にするには年収4百万円の所得の人で月8万円が4万円となるが、町負担は年6千…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第148号・2013年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる