みんなの議会

標津町議会 平成16年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第110号・2004年5月発行)

冬季援護制度について

議会だよりの要旨によると、2004年5月、標津町議会の一般質問で、高橋幹雄議員が質問し(見出しは「冬季援護制度について」)ました。

質問者
高橋幹雄 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

季節労務者問題について長年携わってきたが、かつて無い厳しい状況に追い込まれつつあり、さらに悪化が懸念される。長引く不況に仕事が減少し冬季間仕事が無い中で、一定の収入を保証していた冬季援護制度が来年度以降三年間だけの最後の延長と決まった。内容…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

制度廃止については道をはじめ道町村会や労働団体が制度存続を強く求めてきた。運動のかいがあって三年の延長が認められたが厳しい内容での改正となった。金額に不満はあるものの、制度として残った事実があり、これを重視してさらなる延長が出来ないか道町村…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第110号・2004年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる