標津町議会 平成26年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第152号・2014年11月発行)
医療・介護総合法の成立と対応について
議会だよりの要旨によると、2014年11月、標津町議会の一般質問で、高橋幹雄議員が質問し(見出しは「医療・介護総合法の成立と対応について」)ました。
- 質問者
- 高橋幹雄 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
医療・介護統合法案が先の国会で成立した。19本の法改定を一括したものである。医療では、病床の削減など、介護では要支援者の訪問、通所介護を介護保険から外して市町村の事業に移すことなどである。誰もが安心して医療や介護を受けられる権利を根本から崩…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
近年の高齢化や人口減少時代などに対応するための法律が制定された。高齢化のピークの平成37年に向けた病院のベッド数の確保が十分でないことや、大きなポイントである予防給付事業の市町村移行にともない地域間較差や自治体の財政負担など、これで将来展望…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第152号・2014年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる