みんなの議会

標津町議会 平成15年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第107号・2003年11月発行)

少子化対策と子育て支援について

議会だよりの要旨によると、2003年11月、標津町議会の一般質問で、高橋幹雄議員が質問し(見出しは「少子化対策と子育て支援について」)ました。

質問者
高橋幹雄 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

全国の町村で中学校卒業まで医療費を助成しているところが増えています。北海道の基準では、通院二歳・入院五歳までであるが今の標津町は通院三歳までのものを、通院・入院とも就学前まで広げることができないか検討いただきたい。

答弁(要旨) 答弁

本制度は、昭和五十四年度から疾病の早期発見・治療を促すことを目的に設置したものであります。最近の少子化対策として、助成枠を拡大する自治体が多くなっていることは承知しておりますが、平成二年度には道の制度に上積みして、通院を三歳まで拡大致しまし…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第107号・2003年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる