みんなの議会

標津町議会 平成30年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第169号・2019年2月発行)

人口減少時代に挑戦する政策パッケージ

議会だよりの要旨によると、2019年2月、標津町議会の一般質問で、高橋幹雄議員が質問し(見出しは「人口減少時代に挑戦する政策パッケージ」)ました。

質問者
高橋幹雄 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

人口減少時代に挑戦する政策パッケージ導入から5年を経過しようとしている。この政策は、多くの関係住民から喜ばれている。今年1月1日時点の人口動態調査では人口増となった。子育て支援策や住宅取得への支援策の効果がここにきて表れてきたのではないかと…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答

5年前に人口減に大変危機感を持って政策パッケージをスタートした。評価との質問だが、人口の減少が鈍化していると感じている。何も対策を講じなければ、国立社会保障・人口問題研究所の最近の発表によると今年の一二月には標津町の人口は5千人割れと推定さ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第169号・2019年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる