標津町議会 平成19年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第122号・2007年5月発行)
季節労働者の対策強化
議会だよりの要旨によると、2007年5月、標津町議会の一般質問で、高橋幹雄議員が質問し(見出しは「季節労働者の対策強化」)ました。
- 質問者
- 高橋幹雄 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
三十年間続いた冬期雇用安定奨励金制度と冬期技能講習助成金制度が終了しました。失業保険の特例一時金も大幅に削減されており、「これでは到底生きてはいけない」という声があがっています。政府のメニューも季節労働者に役立つものとは思えない。町として何…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
本町において冬期講習会受講者三十人で約四〇〇万円、特例一時金受給者一七八人で九〇〇万円が制度後退により収入を失うことになる。これまで国などに対し制度存続の要請を行ってきましたが、冬期間の失業ということで、突発的な失業に対応する雇用保険制度に…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第122号・2007年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる