標津町議会 平成19年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第122号・2007年5月発行)
少人数学級は
議会だよりの要旨によると、2007年5月、標津町議会の一般質問で、高橋幹雄議員が質問し(見出しは「少人数学級は」)ました。
- 質問者
- 高橋幹雄 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
子供たちの成長を願うには心配な事態が続いています。いじめや不登校・学力の低下など複合的要因があるといわれています。この解決策として少人数学級を実現することが有効な手段だと思います。少人数により、先生が子供と接する時間が増えたり、子供の個性が…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
平成十三年から一学級四十人を標準としながらも都道府県教育委員会の判断で少人数学級への弾力的運用が可能になりました。道内では少人数学級実践研究事業として五〇市町が実施されています。いずれも学校規模の大きい市町のみです。町単独として一部の町で実…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第122号・2007年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる