標津町議会 平成18年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第120号・2006年11月発行)
郵政民営化によるサービス低下
議会だよりの要旨によると、2006年11月、標津町議会の一般質問で、高橋幹雄議員が質問し(見出しは「郵政民営化によるサービス低下」)ました。
- 質問者
- 高橋幹雄 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
郵政民営化、分社化によって本町にどんな影響があるのか。①集配業務廃止というのは最終的に廃局ということにならないか。②郵便局の土・日業務の休止及び時間外窓口の閉鎖ということになれば、サービス低下にならないか。③集配の廃止による遅配のおそれはな…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
①民営化、分社化には困惑と憤りすら覚えるが、郵便局の廃局ではないのでまずは安堵している。②今までどおりサービスの徹底に努めると言っている。③不便をかけないし、半日遅れもないといっている。④民間企業と競合することになるので、よりサービスの充実…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第120号・2006年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる