標津町議会 平成17年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第117号・2006年2月発行)
税制改正と高齢者の暮らし
議会だよりの要旨によると、2006年2月、標津町議会の一般質問で、高橋幹雄議員が質問し(見出しは「税制改正と高齢者の暮らし」)ました。
- 質問者
- 高橋幹雄 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
平成十六年、十七年、二年間の税制改革にともない税額が増大する高齢者の負担増額はいくらになるのか。またこれに連動した国保税、介護保険料等の負担増はー。増税分は高齢者福祉政策の充実のために活用を。
答弁(要旨) 答弁
一、税制改正にともなう町民税、十八年度課税から高齢者対象分で、非課税者から課税者で二百二十六人、百十万円。課税者であった者が増税は二百七十五人、七百七十万円。合計八百八十万円増(五百一世帯)。二、国民健康保険税は千三百九十世帯中二百五十世帯…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第117号・2006年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる