標津町議会 平成25年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第149号・2014年2月発行)
社会保障の後退と住民生活の影響について
議会だよりの要旨によると、2014年2月、標津町議会の一般質問で、高橋幹雄議員が質問し(見出しは「社会保障の後退と住民生活の影響について」)ました。
- 質問者
- 高橋幹雄 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
問 生活保護費と年金の減額を中心に住民生活への影響と対応について伺いたい。生活保護費が今年8月から減額になり、子育て世帯では減額幅が大きく、これでは生活出来ない、子供を育てていけないという声が高まり、全国で1万人を超え、道内では1373人が…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
答 ①現時点では国の方針は個人住民税、非課税限度額の扱いに25年度影響させない。又平成26年度以降については税制改正で対応する。このように示されている。②生活保護費の減額の影響をうける対象者と区分ですが、平成25年12月1日現在、生活保護受…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第149号・2014年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる