標津町議会 令和元年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第171号・2019年8月発行)
子育て世代の国保税の負担軽減を!
議会だよりの要旨によると、2019年8月、標津町議会の一般質問で、高橋幹雄議員が質問し(見出しは「子育て世代の国保税の負担軽減を!」)ました。
- 質問者
- 高橋幹雄 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
❶最近10年間、国保加入者世帯が2割減少、税は逆に2割増加している。国保税の統一化による影響で、8割の自治体で平均4800円アップすると言われているが、標津町の今後の見通し、保険税アップを抑制する考え、対策を質す。❷全国知事会等では「公費1…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
❶保険税率の状況については、現在管内の中で標津町は2番目に低い。これは町独自において国保税の特別会計に必要な財源を確保するために税率を設定している結果である。今後は北海道の中で標津町の加入者の所得の位置がどうなっていくか、又、北海道全体で医…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第171号・2019年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる