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標津町議会 平成18年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第118号・2006年5月発行)

認定にあたり専門スタッフを

議会だよりの要旨によると、2006年5月、標津町議会の一般質問で、高橋幹雄議員が質問し(見出しは「認定にあたり専門スタッフを」)ました。

質問者
高橋幹雄 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

実態にあった障害認定と支給を進めるためには、障害をもつ人の生活状況や支援ニーズを正しく把握する積極的な聞き取り調査、専門スタッフの配置や充分な調査認定審査会の体制が必要と考えるが。

答弁(要旨) 答弁

障害者福祉サービスの給付に当たっての認定は介護保険制度と同様の手続き。六段階の障害程度区分の認定を受ける。保健福祉センターや四月に新設される「地域包括支援センター」の専門職員によって実施する。生活・家庭状況、支援ニーズを正しく把握するための…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第118号・2006年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる