標津町議会 平成18年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第121号・2007年2月発行)
後期高齢者医療制度の影響は
議会だよりの要旨によると、2007年2月、標津町議会の一般質問で、高橋幹雄議員が質問し(見出しは「後期高齢者医療制度の影響は」)ました。
- 質問者
- 高橋幹雄 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
七十五才以上の後期高齢者を被保険者とする医療保険制度について次の六点について町長の考え方を伺いたい。①連合議会制について北海道のように百八十の市町村による連合体で、三十二人の議員定数では住民の声を反映できないのではないか。②自治体の負担現行…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
①議員定数は、市長、町村長、市議会議員、町村議会議員各自四名づつ計三十二人で構成。広域連合では、より住民の意見が反映できるよう運営議会、地域ブロック別の意見交換などを考えた仕組みを検討している。②現行老人保険制度は公費五割負担のうち自治体分…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第121号・2007年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる