標津町議会 平成23年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第140号・2011年11月発行)
低所得者の医療費窓口負担の軽減を
議会だよりの要旨によると、2011年11月、標津町議会の一般質問で、高橋幹雄議員が質問し(見出しは「低所得者の医療費窓口負担の軽減を」)ました。
- 質問者
- 高橋幹雄 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
低所得者に国保法44条の活用等医療費の窓口負担の軽減を図るべき
答弁(要旨) 答弁
法律では被保険者に特別な事情(①災害等その世帯が損害を受けた②失業等により収入がいちじるしく減少した場合)がある時、市町村が財政状況を勘案して実施することができるとされている。標津町は平成18年に実施要領を定めている。その中で減免基準を設け…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第140号・2011年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる