標津町議会 平成29年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第162号・2017年5月発行)
町臨時職員の待遇改善を!
議会だよりの要旨によると、2017年5月、標津町議会の一般質問で、高橋幹雄議員が質問し(見出しは「町臨時職員の待遇改善を!」)ました。
- 質問者
- 高橋幹雄 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
今、日本社会は格差と貧困が拡大し、生き辛い世の中になっている。その要因は、グローバル経済にあると言われている。「一部の富裕層に富が集中し、中間層が痩せ細って貧困が増大する」。多くの国民にとって、希望の持てない社会になっている。不安定な非正規…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
標津町の全職員数は現在、239名。その内、正職員数は159名。臨時職員数は80名となっている。他町との比較は、置かれている事情の違いや雇用形態の違いから難しい。日給パートの方で(保育士、看護師に多い)、80名中60名が家庭の事情等から、本人…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第162号・2017年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる