標津町議会 平成16年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第112号・2004年11月発行)
国保医療費の減免制度の創設を!!
議会だよりの要旨によると、2004年11月、標津町議会の一般質問で、高橋幹雄議員が質問し(見出しは「国保医療費の減免制度の創設を!!」)ました。
- 質問者
- 高橋幹雄 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
国保税は介護分も加わり町の努力にもかかわらず負担感が大きく、低所得者の生活を脅かすものとなっている。町では負担限度を超えている国保税の軽減対策として一般会計から繰り出しを行ってきたが、医療費や介護分の増大で保険税が増額され、住民の暮らしがま…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
「出来る規定」と理解している。法の主旨は、医療保険における一部負担金の制度は、適正な受診を確保し、医療を受ける被保険者とそうでない被保険者との間の負担の公平を計るため設けられている。減免の実施は震災、風水害、火災などの災害により死亡または精…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第112号・2004年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる