みんなの議会

標津町議会 平成25年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第146号・2013年5月発行)

住宅リフォーム制度の創設を

議会だよりの要旨によると、2013年5月、標津町議会の一般質問で、高橋幹雄議員が質問し(見出しは「住宅リフォーム制度の創設を」)ました。

質問者
高橋幹雄 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

今の住宅の建築状況がどのようになっているのか、昭和の時代に建てられた建築年数の経過した住宅が非常に多い事がわかる。昭和47年から56年、この10年間に建てられた住宅が675棟と全体の3分の1をしめている。景気の悪化・地元産業の厳しさも含めて…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

バブルの絶頂期の1980年代から30年過ぎ、今景気が持ち直しかけているのかなと、この30年低迷しピーク時の100戸を1年間で越えていた。今は20戸が精一杯である。又ここで一番問題なのが一般住宅が町内で100戸建設されていた頃、町内事業が6割…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第146号・2013年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる