標津町議会 平成18年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第120号・2006年11月発行)
公法施行令の改正による影響は
議会だよりの要旨によると、2006年11月、標津町議会の一般質問で、高橋幹雄議員が質問し(見出しは「公法施行令の改正による影響は」)ました。
- 質問者
- 高橋幹雄 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
昨年十二月に公営住宅法施行令の一部が改正されましたが、次の六点について町長の考え方を聞きたい。①公営住宅料が五年間に渡って値上げされますが、現在の入居者にどんな影響があるのか。②高齢単身入居者の年齢が五十歳から六十歳に引き上げられますが、該…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
①平成十九年四月から家賃制度の合理化ということで値上がりになるが千円から一万二千九百円の範囲で値上げとなる。②本町は山村振興地域及び特別豪雪地域に指定されており、六十歳以下でも入居できる。③④本町における住宅状況等を考えた時、弾力的に運用し…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第120号・2006年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる