標津町議会 平成23年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第139号・2011年8月発行)
災害に強い町づくりを
議会だよりの要旨によると、2011年8月、標津町議会の一般質問で、高橋幹雄議員が質問し(見出しは「災害に強い町づくりを」)ました。
- 質問者
- 高橋幹雄 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
地震に対する備えは①人命を守ることを基本とし、児童・生徒が日常的に集う場所、対策本部が設置される役場庁舎は優先的に耐震化が図られる公共施設だが現状と計画は?②民間の住宅、事務所も耐震診断、工事が必要であるが、公的助成制度を導入すべき。③今回…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
①耐震改修促進法により多数の人が利用する建物を特定建築物として耐震化を図ることになっている建物は昭和56年6月以降の建物が該当し、当町では小中高等学校3施設、役場庁舎、総合体育館が該当する。学校の3施設と特定建築物ではないが、幼稚園、保育園…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第139号・2011年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる