みんなの議会

上士幌町議会 元職

江波戸明 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 上士幌町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
38件
質問に立った議会
22回
いちばん新しい質問
2024年12月3日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2024年12月3日高齢者、障がい者などが安心して暮らせる持続可能な町づくりの課題である、町内に未設置の専門診療科の受診体制の構築及び特別養護老人ホームの老朽化に係る改築・改修等に係る支援について答弁者 町長 竹中貢答弁から 673日

件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

高齢者、障がい者などが安心して暮らせる持続可能な町づくりの課題である、町内に未設置の専門診療科の受診体制の構築及び特別養護老人ホームの老朽化に係る改築・改修等に…(続きは議事録で)
町長の方からも状況含めて、認識含めて、一定程度の評価もあったと思います。住民が安心して住み続ける可能性を支える課題として、医療とか及び高齢者福祉施設、これはもう…(続きは議事録で)
確かに、地域包括支援センターにおいても、充実しながらかなり細かい対応といいますか、そういう部分はしていると思いますけれども、少し町としてどう考えるかという、ここ…(続きは議事録で)
今町長おっしゃるとおり、やはり医師の確保、人材の確保って、一番大きな課題だと思います。本当に、町長もいろんな意味で苦慮していると思いますけれども、この問題という…(続きは議事録で)
今町長からも、かなり僕的に見たら前向き以上に、真剣に考えている部分あるなというふうに認識しながら聞かせていただきました。本当に体に不安を持つというのは、町民とし…(続きは議事録で)
今町長のほうから、高齢者養護福祉含めて、かなり前向きな発言だと思いますし、考え方だと思っています。そういう中で、我々が、今最後、町長も言っていますように、いかに…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

高齢者、障がい者などが安心して暮らせる持続可能な町づくりの課題である、町内に未設置の専門診療科の受診体制の構築及び特別養護老人ホームの老朽化に係る改築・改修等に…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

町民それぞれ、年齢とともに抱える課題、あるいは疾病、福祉もいろいろな課題です。家庭的な問題もあるだろうし、いろんな課題があるだろうと思います。そういった意味では…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

専門医の問題ですよね。これも、前回もお話、質問を受けております。その質問の答弁に沿って、この2年間、何ができるかということを進めてきたつもりであります。それが、…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今、確かに、通院のために助成制度をやっていますけれども、自宅から出て、そして、中央診療を受けて帰ってくると、そして、家まで戻ると。じゃ、その間に不便なことはない…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

午前中からの質問の続きといいますか、答弁させていただきたいと思います。まず、高齢者の町外に出ているというお話でありました。確かに、そういう状況は生まれているとそ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

介護人材は、本当に重要なサービスの一つといいますか、人が一番、介護者、入所者にとって心の安定をもたらす、そういう役割を果たすと、そんなふうに思っています。これま…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第6回定例会 2024年12月3日 議事録 PDF(28ページ) 間違いを知らせる

2024年9月3日我が町の風土と過疎(疎)の多様性を生かし、遊休施設(閉校施設)や遊休町有地の再活用について答弁者 町長 竹中貢答弁から 764日

件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

我が町の風土と過疎(疎)の多様性を生かし、遊休施設(閉校施設)や遊休町有地の再活用について。町は、昭和30年代の後半から40年代前半、地域の基盤産業である農業か…(続きは議事録で)
今、町長のほうから、過疎、疎の町の在り方について質問したわけでありますが、まず、どうしても避けられないのが、やっぱりこの町は人口減少対策。実際、人口が減少してい…(続きは議事録で)
今町長の話を聞いていると、2校については、ともにコウモリ対策ありきでないと次に進めないと。先ほどの答弁の中にも、いろんな意味でこの対策を遂行するという部分ありま…(続きは議事録で)
きっと、町長のおっしゃったとおり、まずアクションをどうするかと。アクションする前に、まず、我が町の、自分たちを知っておくということも一つあります。これが一番大事…(続きは議事録で)
先ほどちょっとお話ししましたスモールコンセッション。これ、ちょっと町のほうも、これは何物なのか。町にとって遊休施設をどう使い、この制度をどうやって使えるのか。そ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

我が町の風土と過疎(疎)の多様性を生かし、遊休施設(閉校施設)や遊休町有地の再活用について、江波戸議員のご質問にお答えいたします。1点目の遊休公共財産(閉校施設…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

閉校の跡地というのか閉校ですね。この利活用については、先ほど全国的には、7,500のうち5,000が活用されているということでありますけれども、多分地理的には、…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

これまでも、利活用についての必要性を認識して施策として取り組んでいるところでありますけれども、ただ、町が何をどのようにという、そういう制限を加えるようなことより…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

冒頭、疎の話されました。そしてまた、東川町での視察のお話もされました。今、新しい用語として適疎という、そういう表現で使われ始めているところもございます。東川につ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

大事な、貴重なご提案をいただきました。非常に将来に向けての可能性、夢を追いかける一つの提案だと、そんなふうに思っています。まず、スモールコンセッションの話されま…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第5回定例会 2024年9月3日 議事録 PDF(46ページ) 間違いを知らせる

2024年6月6日(1)地域おこし協力隊に係る研修派遣制度を活用し、民間事業所等との連携による町づくりについて/(2)デジタル社会の構築に向けた検証から実装への取り組みと財政負担について答弁者 町長 竹中貢答弁から 853日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

地域おこし協力隊に係る研修派遣制度を活用し、民間企業等との連携によるまちづくりについて。本町は、まちづくりの一環として地域おこし協力隊制度を積極的に活用し、総合…(続きは議事録で)
1点目の地域おこしの関係ですけれども、今私が感じるところでは、商店街の縮小や事業所の縮小、これは綿密に人口減少と関係し、地域内の循環型経済は大きな基盤が少しずつ…(続きは議事録で)
一部頑張っている、確かにシャッターも解けたところとか、そういうものも見られますけれども、現状やはり将来を見たらかなり厳しい事業所なり商店街なりと、そんな認識をし…(続きは議事録で)
一応協力隊についてという部分ですけれども、契約内容については、町長も今ちょっと一部認識したかちょっと分からないんですけれども、雇用主がこれは全部全額見ると、ただ…(続きは議事録で)
今町長言っている部分について僕は否定するわけじゃないし、そういう時代、それから、やっぱり年代差、高齢者についてもタブレット含めてとかデマンドでとか、いろんな部分…(続きは議事録で)
先ほどの議会にも出されている体系、これだけではちょっとなかなか理解しづらいという部分がありますし、将来の姿、町長は先ほどからやっぱり将来の姿もやっぱり重要な課題…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

地域おこし協力隊に係る研修派遣制度を活用し、民間企業等との連携による町づくりについて、江波戸議員のご質問にお答えいたします。総務省が定める「地域おこし協力隊推進…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

商店街の問題というのは、本町に限らず全国の自治体が抱える課題であるというふうに思っています。よく言われるシャッター街ということで、店舗が後継者不足ほか含めて閉じ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

協力隊の任用の仕方については、さきの議会でもお話をさせていただきましたけれども、いわゆる地域おこしということで極めて公共性が高いというところ、そこに行政あるいは…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

まず、デジタルが何で必要かということであります。デジタルの技術がどんどんと進んできているということもありますから、それを使わない手もあるなというふうには思います…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今1点の質問としては、単体でばらばらで全体が見えないと、だから計画をという、それが1つあったんではないだろうかなと思っています。おっしゃるとおりなんですね。だか…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

大事な財源の話が出てきました。まずは、総合的には、デジタル社会を目指すというのはやっぱり国の大きな流れ、方針だというふうに思っています。そのようなことを考えると…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第4回定例会 2024年6月6日 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる

2024年3月19日(1)地域おこし協力隊制度の魅力を活かし、民間と連携し、地域おこし協力隊員を将来とも地域の担い手として迎えることについて/(2)町の事業の仕組みや取組みの状況などを映像で見ることが出来る「まるごと見える町づくり」の取り組みについて答弁者 町長 竹中貢答弁から 932日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

地域おこし協力隊制度の魅力を活かし、民間と連携し、地域おこし協力隊員を将来とも地域の担い手として迎えることについて。町の総合計画において、2031年の目標人口を…(続きは議事録で)
町の人口問題なり、就業人口の減少、これはまちづくりの根幹を大きく揺るがします。平成27年度からは、外国籍の方も住民基本台帳に記されることにより、若者の人口もちょ…(続きは議事録で)
もう一方、町が認識している就業の場であっても、応募者が少ない現状の確認、そんなこともあるんだと思います。それはやっぱり打破していかないとならんという部分はありま…(続きは議事録で)
基本的にそこがちょっと今回の質問の要点と違うところで、地域で、やはりかなり雇用問題というのは、大きな課題だと僕は思っています。町はどういうふうに思っているかとい…(続きは議事録で)
今、町長から、どうやってやったらいいかという部分ですけれども、ここで今議論しても、なかなか時間的な部分ないと思いますけれども、雇用型という部分について、かなり全…(続きは議事録で)
先ほど映像の継続的な部分とか、その映像の撮り方、これは町も負担があるという認識は僕もしますし、町の財産となるという部分も認識してほしいなと思います。特に、町の予…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

地域おこし協力隊制度の魅力を生かし、民間と連携し、地域おこし協力隊員を将来とも地域の担い手として迎えることについて、江波戸議員のご質問にお答えいたします。202…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

いろいろお話しありましたけれども、受け入れる体制、町が抱えている課題ですね。課題に対して、人材不足で、そこのところが解決できないというようなところ、こういったと…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今いろいろお話しありましたけれども、言いたいのは、事業者の必要な協力隊をどう確保するかということでありますか。そもそも地域課題について問題といいますか、解決した…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

町内に様々な事業所があるというところで、人手不足だから、そこに協力隊を派遣したらどうかというご質問だろうというふうに思っております。そもそもこの一私企業に協力隊…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

非常に大切なことだと思います。動画であれば、より詳しくその情報というのを知ることができるというふうに思います。今あったように、歴史から産業、そして施設、様々なと…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今、議員からお話しありましたけれども、お話の中を整理するだけでも相当のコンテンツがその中にはあると、含まれているという話ですよね。例えば脱炭素から、デジタル教育…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第2回定例会 2024年3月19日 議事録 PDF(86ページ) 間違いを知らせる

2023年12月5日(1)「ゼロ・ウェイスト」の実践を柱に持続可能なまちづくりの意識を高める取り組みについて/(2)国内外の市町村等との友好・姉妹都市交流事業を通した関係人口づくりについて答弁者 町長 竹中貢答弁から 1,037日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

「ゼロ・ウェイスト」の実践を柱に持続可能なまちづくりの意識を高める取組についてであります。今日、全国の自治体においてSDGsが多様な政策に浸透し、とりわけ本町は…(続きは議事録で)
先ほど、町長から答弁をいただきました部分も含めて、このSDGsというのは、すごく浸透と理解という部分については、僕はかなりの時間がかかったり、問題点をどういうふ…(続きは議事録で)
今、町長のほうからもありました。総合計画でも、3つのある運動、減らす、再利用、再資源化、こんなことを含めて、やっぱりごみ問題という部分でも、町のほうでも先般生ご…(続きは議事録で)
このような事業というのは、別に国の交付金を使ったりすることなく、一般財源の対応の中で含めてできるような部分だと思いますし、将来の交付金によっては、下手したら財政…(続きは議事録で)
続きまして、友好・姉妹都市との交流事業等について、お伺いしたいと思います。総合計画では、国内の交流事業というものを含めてうたっております。我々についても、なかな…(続きは議事録で)
今、町長あったように、無理してという部分は、ちょっと非常に僕もそういう形は無理だなという認識しています。今後の関係人口という部分については、やはり見える化という…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

「ゼロ・ウェイスト」の実践を柱に持続可能なまちづくりの意識を高める取組について、江波戸議員のご質問にお答えいたします。1点目のSDGsが町民にどのように浸透して…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

なかなかSDGsは、最近マスコミやテレビ番組でもいろいろと特集なんかが組まれておりますし、定期的な番組の中にも入ってくるようなことで、そういった意味での認知度と…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今、議員がお話されたこと、そしてまた提案もありましたけれども、それについては、もう非常にいい、面白い取組だなと、そんなふうに思います。それが、誰がやるのかという…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

住民が何を励みに取り組むかだとか、一つの動機づけとしてのいろんな戦略というのは、いろんなところにあるわけでありますけれども、今今でいうと、いろんなところにもうポ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

関係人口の定義でありますけれども、観光でもない、しかし定住でもないというような、そういう非常にゆるゆるの関係だと。まず、そこから関係を結んでいって、それが行き着…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

おっしゃるとおりでありまして、1点に集中して何かということでなく、ウイングを広くしながら、相手方との関係が深まっていく、そういう可能性をより広げておきたいなとい…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第6回定例会 2023年12月5日 議事録 PDF(51ページ) 間違いを知らせる

2023年9月21日(1)エキノコックス症対策に係る検診・予防及びキツネの駆虫薬散布・駆除について/(2)今後のふるさと納税の地域産業振興への取り組みと商品開発について答弁者 町長 竹中貢答弁から 1,112日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

エキノコックス症対策に係る検診・予防及びキツネの駆虫薬散布・駆除について質問したいと思います。「北海道エキノコックス症対策実施要領」は、実施方針及び実施項目にお…(続きは議事録で)
先に、エキノコックスの関係で、先般、エキノコックスに罹患した方のちょっとお話を聞くことができました。偶然に周りの人も検診しているので、ちょっと検診を受けてみまし…(続きは議事録で)
今町長からあったように、出現率という部分で、十勝では先ほどの報告あったように、鹿追、士幌、音更、中札内、更別、ここが駆虫をやっています。なぜ駆虫やるかと、北海道…(続きは議事録で)
ぜひ検討してもらって、例えば音更はどこが出るというのを大体集中的に対応するとか、それは仕掛けの仕方もありますから、ぜひ音更の例も含めて、これネットにもある程度公…(続きは議事録で)
今町長からあったように、僕は国が示している50%、これ非常に気になる数字なんですよね。今町長、例えば10億だったら7億5,000万が本当に真水的に使えると。既に…(続きは議事録で)
ふるさと納税の部分については、町のほうでいろんな形で対応という部分について、先般町のほうからも報告を受けています、戦略含めてですね。やはり中間業者についても、今…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

エキノコックス症対策に係る検診・予防及びキツネの駆虫薬散布・駆除について、江波戸議員のご質問にお答えいたします。1点目の町民に対するエキノコックス感染症に関する…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

このキツネのエキノコックス病については、特に観光客にとっては、かわいらしいということで餌を与えたり何かしているということでありますけれども、道内においては感染症…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

キツネの行動範囲といいますか、自由に多分あちこち走り回っているんだろうと思いますけれども、今お話しの中で大事なのは、検診をどんなふうにして奨励をするか、促してい…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今今の15億でも、これはもう多額の寄附だと、そんなふうに思っております。ただ、全体の流れを見ると、その21億円があったときから比べて少しずつ今下がってきていると…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

ふるさと納税を今まで、そして今まで以上に評価をしていただいて、町の評価、それは同時に町の評価にもつなげていくということなんだろうと、そんなお話でいろいろ提案あり…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第5回定例会 2023年9月21日 議事録 PDF(109ページ) 間違いを知らせる

2023年6月6日(1)5,000人の町が向かうスマートタウンの姿と今後における財政負担のあり方について/(2)森林・樹木等を活かした町づくりと緑あふれる土地利用計画について答弁者 町長 竹中貢答弁から 1,219日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

今回は、2件ほどお願いしたいと思いますが、1件目の5,000人の町が向かうスマートタウンの姿と今後における財政負担のあり方について。令和3年8月に策定されました…(続きは議事録で)
まちづくりというのは、どこの自治体も、高齢者を含めて地域住民が、しっかりした福祉の中で進めていくという、そんなことで、町も、いろんな手法でまちづくりを進めていく…(続きは議事録で)
今、町長のほうから、やっぱり人口の動き、この要因は基地を捉まえる。そのためのデジタルという部分も、きっと活用できるというふうに認識していますし、本当に日々日々、…(続きは議事録で)
そういう意味で、町のあらゆるお金というのはきっとないと思うんです、限られたお金をどういうふうに使うか。今、かなりうちの町、財政的な部分でなくて表面的な予算、10…(続きは議事録で)
先ほど財政の支出等含めて建設的な部分を含めてとか、それについてまた後で対応したいと思いますが、今こそ、この事業をやっぱり見直すというのが僕は必要だというふうに常…(続きは議事録で)
次に、緑豊かなまちづくりという部分を、僕はこの際、必要だなと思います。本町も、あるようでなかなか市街地の中にも樹木、緑地含めてありません。例えば、今回この役場周…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

5,000人の町が向かうスマートタウンの姿と今後における財政負担のあり方について、江波戸議員のご質問にお答えいたします。1点目の2020年から2030年までの人…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

そうですね。デジタル化社会、デジタル社会の中で、今はスマートフォンが必須な道具といいますかね、生活の中における必要なツールだと、そんなふうに思います。この前は、…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

おっしゃるとおり、そのとおりだというふうに思っています。行政だけでまちづくりできる話ではありませんし、ややもすると行政というのは運営すると。行政、まちづくりを運…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

公共施設に20億ということと、ランニングコストに12億というお話ありましたけれども、できればもう少し具体的に、例えばランニングコストで12億という内容を大きくで…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

5,000人のまちづくり、それからデジタルも、時の必要な条件、必要な政策であると。それから医療、福祉、そういったことも、これは、もう、基本的なまちづくりのすべき…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

特に、江波戸議員につきましては、緑について非常に造詣が深いということで、何回でもいろいろと提案をいただいております。そういった中で、上士幌町の緑全体として最も大…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第3回定例会 2023年6月6日 議事録 PDF(64ページ) 間違いを知らせる

2023年3月22日脱炭素やSDGsを柱とした町づくりの時代に向け、高齢者が様々な仕事や生活で工夫して来た経験などの声を活かし、町づくりに反映することについて答弁者 町長 竹中貢、教育委員会教育長 小堀雄二答弁から 1,295日

件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

脱炭素やSDGsを柱としたまちづくりの時代に向け、高齢者が様々な仕事や生活で工夫してきた経験などの声を生かし、まちづくりに反映することについて。さきの全道調査に…(続きは議事録で)
この町の最近の高齢者の環境の一つにちょっと気になっているのが、医療、雇用などの生活を支える基盤が弱い町から、人は仕方なく去っていくという一つの報告に基づいた動き…(続きは議事録で)
質問の趣旨であります施設の関係で、私はやっぱり人のつながりといいますか、コミュニティーというのも少しずつ欠けてきて、まちづくりもコンパクトではないんですけれども…(続きは議事録で)
町長、私も結構公共的な施設を使わせてもらっているなと思っています。スポーツセンターは大体多いときは週に3回かその辺、それから、ふれあいプラザもお風呂を中心に2回…(続きは議事録で)
ちょっと本質から外れた答弁は避けてほしいと思いますけれども、例えば今は休止していますけれども、福寿協会のまつばという施設で、非常に僕は参考になる交流があったなと…(続きは議事録で)
今さらではありませんけれども、高齢者のまちづくりの位置づけの原則という部分を含めて、本当に社会的な孤独をなくすると。それからまたあわせまして、100歳までの健康…(続きは議事録で)
今、町長から、町なかのという部分あります。11区の西団地の町なかに移動する段階で、地域に来てもらってお話も担当から聞きました。住民の方から、やっぱりこのまま町な…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

脱炭素やSDGsを柱としたまちづくりの時代に向け、高齢者が様々な仕事や生活で工夫してきた経験などの声を生かし、まちづくりに反映することについて、江波戸議員のご質…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

少子高齢化は上士幌に限らず、日本全体の今日的な、宿命的な課題であるというふうに考えております。人口構造のピラミッドにすると、大体は逆三角形でお年寄りのほうが増え…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

基本的には、施設そのものというのはほとんどオープンにされていると、そんなふうに思っております。ふらっと来て、そういう環境もいろんなところにあるというふうに思って…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 小堀雄二

たくさんの項目で、きっと質問があったんだなというふうに認識しております。まず、上士幌町の高齢者の今お話がありました。昨年のデータによれば、上士幌町、高齢化率が3…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今、福寿協会の話をされましたから、福寿協会は福寿協会のちょうどいいフリースペースがあって、町民の方々が参加をそこを借りながらやったと。あれはあれとして、非常に望…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

様々な課題があるという、それもそのとおりであります。一つ、今回の質問の柱の流れというのは、独り暮らしというところが出てきているというふうに思います。これは、私も…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

町のSDGsを含めてそうですけれども、大原則は一人も取り残さないまちをどうするかというのが根本的な目指すところだということでありますので、その中に高齢者はどうあ…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第1回定例会 2023年3月22日 議事録 PDF(96ページ) 間違いを知らせる

2022年12月6日(1)町民が「書かずに済むワンストップ」申請手続き及び「地域担当職員制度」の導入について/(2)町単独による物価高騰支援対策の実施について/(3)大雪山国立公園東大雪地域の景観等に係る支障木撤去を、国の構造改革特区に申請することについて答弁者 町長 竹中貢答弁から 1,401日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

町民が「書かずに済むワンストップ」申請手続き及び「地域担当職員制度」の導入について。町民において、役場での様々な申請手続は煩わしいことの一つです。また、最近、役…(続きは議事録で)
まず、1点目の「書かずに済むワンストップ」の関係であります。町も、デジタルトランスフォーメーションの計画づくり、こんなことを含めて、一番分かりやすく言えば、受付…(続きは議事録で)
ぜひこの課題について、町民に対する効果は別にしても、本当に非常に高い効果というのは認識していますし、町のほうも認識したというふうに、そういう考えに立っていますけ…(続きは議事録で)
今、町長のほうからも何点か、町民と、それから役場職員との接触の仕方、考え方、提案されてきました。やっぱり実行することで、また少しずつ、そういうことは改善されるか…(続きは議事録で)
今、町長のほうからあったのは、さきに常任委員会等であった支援策という部分で認識していますけれども、僕はもう少し違う形で、少し気持ちという部分も僕は大事だと思いま…(続きは議事録で)
本町の農業なり、それから住民生活というのは、やっぱり幸福感を持って、次の経営持続性といいますか、そういうのをやっぱり常に考えると、いろんな町民からの要望をまた聞…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

町民が「書かずに済むワンストップ」申請手続き及び「地域担当職員制度」の導入について、江波戸議員のご質問にお答えいたします。1点目の役場窓口で「書かずに済むワンス…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

昨年からデジタル関係の室をつくって、今年はさらにそれを昇華する形で管理して、デジタルの次世代に向けた挑戦的な取組と、それから、業務改善のためのデジタルの活用とい…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

がんじがらめに固めて考えるんではなくというお話ありましたけれども、そこの問題も一つ、実際の問題としてはあるなというふうに思っていました。少なくとも、担当職員とい…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

いつ実施するのかというお話ですけれども、やっぱり予算化、今回の定例会のほうで補正予算を提案しますので、それらについては、出た段階で直ちに実行に移していきたいとい…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

農業政策のお話までご指導いただきましたけれども、気持ちの話しされましたけれども、その辺は十分、町民の生活が不安にならないようにという、そこは第一義に考えながら、…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

まず、先ほどの質問の中で、一律の給付金は行っていませんというお話をさせていただきました。一律5万円だとかと、そういうのはやっていません。しかし、飼料・肥料の高騰…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第8回定例会 2022年12月6日 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる

2022年9月6日(1)高齢者、障がい者などに優しい「医療科目」の拡充とその支援について/(2)上士幌高校の存続とまちづくりとの連携による新たな学科について答弁者 町長 竹中貢答弁から 1,492日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

高齢者、障がい者などに優しい「医療科目」の拡充とその支援について。まちづくりの基本は、行政が常に住民等の声に耳を傾け、そのことにより住民が安心して暮らしていると…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

高齢者、障がい者などに優しい「医療科目」の充実とその支援について、江波戸議員のご質問にお答えいたします。町民の安全と健康を守る医療は、最優先の課題と認識しており…(続きは議事録で)

再質問

改めて再質問になりますが、回答の中に、これからの部分については、様々な観点から検討すべきものというふうに認識していますから、全くこの問題については、町としては見…(続きは議事録で)
基本的な部分に、町長が言われるように、本町の歴史を見ても、私、ここでずっと生まれ育っていますから、本当に民間病院の大切さといいますか、そういうものは本当に重々理…(続きは議事録で)
かなり実情に合ったような町長の考え方ということが、今、示されたと認識しておりますが、最近の町外での診療の傾向の部分について、今年の5月、1か月間の国保の保険加入…(続きは議事録で)
確かに町長が言うように、これは非常にしんどい仕事かなと思いますし、やっぱりいろいろな調査をしながら決断しないとならん部分かなというふうに認識しています。ただ、手…(続きは議事録で)
次に、上士幌高校の関係になります。上士幌高校は、平成5年度に、学級数の確保を含めて、町民の理解を得ながら上士幌高等学校振興会という形で、ずっと長年、四半世紀の期…(続きは議事録で)
一定程度このままでいくと、やっぱり高校、十勝全体でも、何間口にかかわらず近い将来減らされるというのは目に見えています。そんな意味で、また新たな学科に向けた、名称…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

上士幌町は、突然民間ということではなくて、歴史的な流れの中で、民間がここの医療を担ってきたということでございます。それは、その時々の事情があって行われてきたとい…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今、お話の中にもありましたけれども、様々な疾病に対しての対応をできる診療科が少ないというのは、これは一つあるだろうというふうに思っております。一方では、実態とし…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

いわゆる従来に増して、町外の受診者が増えているということ。これは、今、先ほど話があったように、20%を切っているということです。これを30%、40%というところ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今、改めて専門診療科についての押さえ方を聞かさせていただきました。専門的な視点だけで治療するということではなくて、初期段階の様々な相談に乗っていただけるような、…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

とにかく人口減少、中でも少子化というのは、かなり勢いを増しているということで、質問にも、あるいは答弁の中にも書かさせていただいておりますけれども、この先も増える…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

人口、子供の数が減るという現実は避けられないと。そういった中で、生徒がこの町の高校を選んでもらえると。かなりハードルの高いテーマであります。ただ、今、議員が指摘…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第6回定例会 2022年9月6日 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる

2022年6月7日(1)SDGs・脱炭素を推進するため森林や樹木等の持つ魅力を生かし、景観を大切にした美しい町づくりについて/(2)町の適宜で迅速な情報の提供と積極的な広聴活動について答弁者 町長 竹中貢答弁から 1,583日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

SDGs・脱炭素を推進するため森林や樹木等の持つ魅力を生かし、景観を大切にした美しい町づくりについて。本町は、今後におけるSDGsや脱炭素の推進を課題とし、先進…(続きは議事録で)
2030、2050に向けた持続可能な取組目標として、先ほどSDGsなり、ゼロカーボンなり、新たな食料システムの課題など、たくさんの課題が本町にはあるのかなと思い…(続きは議事録で)
町長からあったように、ふるさと納税、これからきっと、僕はかなり変容していくのかなと。我々についても、望みについてはその活用。我々については、ふるさと納税の恩をど…(続きは議事録で)
今の町長のを含めて、木材、森林の活用、これ、吸収するばかりでなくて、それを活用することによって、いわゆる化石エネルギー、これを減少できたり、余熱利用なり、いろん…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

SDGs・脱炭素を推進するため森林や樹木等の持つ魅力を生かし、景観を大切にした美しい町づくりについて、江波戸議員のご質問にお答えいたします。1点目の森林・樹木等…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

ふるさと納税は、本町、先駆けて取り組んできておりまして、今も一定の応援をしていただいていると。町の財源にとっても極めて大きな意味を持っていて、今日の町の活性化に…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

たくさん質問事項がございました。一つには、林業の振興、脱炭素の視点からも非常に大切であるというお話だったと、そのように思っております。今回の脱炭素で、一つ大きく…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今、脱炭素では、どちらかというと再エネルギーをつくると、ゼロカーボンのエネルギーをどうつくるかというところが、大体中心になっているように見えます。しかし、対局と…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第4回定例会 2022年6月7日 議事録 PDF(20ページ) 間違いを知らせる

2022年3月16日5000人の町だからできる、高齢者がほっこりできる町づくりについて答弁者 町長 竹中貢、教育委員会教育長 小堀雄二答弁から 1,666日

件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

5,000人の町だからできる、高齢者がほっこりできるまちづくりについて質問したいと思います。地方自治法では、地方自治の本旨に基づき、地方公共団体における民主的に…(続きは議事録で)
いろいろ例示に関して、予定以上にいろんな細かい部分を含めて、いただきましたが、大綱的な部分をやっぱりきちっと議論しておかないとならないかなというふうに認識しなが…(続きは議事録で)
今、町長からあったように、高齢者というのは、僕は今回の一般質問の中で重視して、どういうふうにしたらいいのかなとかを考えながら対応しているわけでありますが、本当に…(続きは議事録で)
次に、高齢者の医療とか福祉の関係ですけれども、特に福祉の部分で、今回これもいいなという認識したのが、道外の移住フェアの介護施設等の参加という部分だと思います。確…(続きは議事録で)
次に、公共施設の関係について、また具体の分については、また別途あればなと思いますけれども、一つは申請事務という部分で、先般、道新等で紹介された北見市の窓口の一括…(続きは議事録で)
次、教育長にお尋ねしたいと思います。生涯活躍の施設として整備したというわっかでありますが、子供たちの居場所という問題もずっと昔から課題になっています。高齢者の居…(続きは議事録で)
教育長のほうから、一般論的にはそういうふうに当然の施設ですから、当たり前だというふうに認識していますけれども、本当に今は高齢者が自由にぽっと行って、そこで話合い…(続きは議事録で)
100年に向けた町史の編さん等については、教育委員会が原則対応するという形と、こういう条例に基づいた委員会の設置のことを含めて、少しでも早い段階でスタートするこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

5,000人の町だからできる、高齢者がほっこりできるまちづくりについて、江波戸議員のご質問にお答えいたします。1点目の高齢者の参画によるSDGsの課題と在り方の…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

高齢者が元気で長生きしてもらいたいと、これはもうまちづくりの基本的なところであります。それをもって生涯活躍ということが大きな柱にしているのは、そこにあるというこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

とても今のお話で大事なところだろうというふうに、そんなふうに思います。今それぞれの立場において、一生懸命やっているというふうに思いますけれども、それが幅広に、そ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

介護人材の不足については日本全体の問題で、何と言いますか、競争も熾烈になっているということで、給料の値上げ競争みたいなことだとか、非常に厳しい。中でも、地方にお…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

そこは目指していきたいところだと、そんなふうに思います。いろいろとご心配いただいて、デジタルを確立すると人間関係が希薄になるのではないかというようなお話もありま…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 小堀雄二

高齢者のみならず、幼児からお年寄りの方までが、わっか、ここは生涯学習の拠点施設だというふうに自分の中で考えております。現在、わっかを利用している団体、これは手芸…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 小堀雄二

まず、前段の部分のお話ですけれども、今回、教育行政執行方針を策定した中で、1つは、幼児から高齢者までつながりを持った総合学習の機会を設けるという方針を立てていま…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

除雪の問題は、本町に限らず、どこでも、この北海道が抱える特有の地域課題だと。特に日本海側だとか、向こうのほうへ行くと、こちらの状況ともっともっと比べられない状況…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第2回定例会 2022年3月16日 議事録 PDF(77ページ) 間違いを知らせる

2021年12月7日持続可能な町づくりのため、住民(議会)に対する丁寧な事業計画資料及び施策報告資料の策定並びに実証事業の検証結果等の公表について答弁者 町長 竹中貢答弁から 1,765日

件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

持続可能なまちづくりのため、住民(議会)に対する丁寧な事業計画資料及び施策報告資料の策定並びに実証実験の検証結果等の公表について。地方自治体は住民に対し、実施す…(続きは議事録で)
まず1点目は、予算及び決算資料の見直しという形になります。この予算決算というのは議会においても非常に大事な審議の場だというふうに認識しておりますし、特に決算につ…(続きは議事録で)
今あったように、先ほど私のほうからも述べたように、基本的な資料、きっと出てきていると思いますけれども、予算の資料については非常に分かりづらい、確かに、こういうこ…(続きは議事録で)
今、町長からありましたけれども、僕は、もう少し丁寧というのは、今まである分ではなくてこれから展開する分、特に、重点的に町民が理解すると。これは町民、まちづくりの…(続きは議事録で)
ぜひそういうまちづくりの1つのツールとしてよろしくお願いしたいと思いますが。次に、出資を50%以上の会社の関係にいきたいと思います。地方自治法第243の3の2に…(続きは議事録で)
民間の組織がまちづくりに関わるということはすごく大事だという部分あります。この段階で、私は一町民として状況を確認していたのですけれども、非常に会社というのは行政…(続きは議事録で)
残り時間、簡潔というふうな……町長のほうも簡潔によろしくお願いしながら質問したいと思いますが。かなり簡潔に対応したいと思いますが、新たな施設の課題という部分で、…(続きは議事録で)
今あったように、僕ここには、いろいろな町民がいろいろな考え方なり、得意分野、情報を持っていたりという部分ありますから、ぜひそういう固まりを、もう少し広くウイング…(続きは議事録で)
最後に、時間の問題で簡潔に質問したいと思いますが、地方自治の基本条例の制定であります。今、議論した部分について、町長は本当に、革新的な先駆的な首長というそういう…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

持続可能なまちづくりのため、住民(議会)に対する丁寧な事業計画資料及び施策報告資料の策定並びに実証事業の検証結果等の公表について、江波戸議員のご質問にお答えいた…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

単年度ごとの決算という、それは単年度事業で集計するという形に取っていますからそうなりますけれども、その資料についてはずっと残して公表していくということは全然問題…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

いわゆる資料の説明ですね。住民説明の事業の説明をどう行うかということだろうと思いますけれども、上士幌町はかなり、事業のリアルタイムで情報提供をし、そして議会での…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

このデジタル化については非常に大切な案件だと、そんなように思っています。若い人がタブレットに触れたり、あるいはスマホに触れて覚えていくというのは、別に教わらなく…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

そもそもの50%以上の出資ということでありますが、その判断というのは、これまで本町としては経験のない官民協働での会社の設立というスタイルを取らせていただきました…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

まず、まちづくり会社のCCRC、それが変わってきたのではないかと。確かに計画の当初のとき、生涯活躍のまちという大きな方針、目的は何ら変わるものではありせん。その…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

なかなかふるさと納税、15億、これでももうすごい金額だとそんなふうに思っています。これが今のまちづくりのいろいろな政策を支えているというふうに考えて、いわゆる真…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

新しい取組に対して町民が、何をやっているのだろうというようなご質問だというふうに思っています。確かにそういうことはあるというふうに思います。新しいことですから、…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今、まさに今の疑問に持つところは今も改善はされておりません。私個人としては。大方の用語の定義の中で、町民とはというくだりの中で、住民票を持つ者、あるいは通勤して…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第6回定例会 2021年12月7日 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる

2021年9月7日(1)SDGsの推進と連携した町民への思いやり政策などについて/(2)「関係人口」の関連事業に係る効果の検証と内容の公表及び友好・姉妹都市等の検討について答弁者 町長 竹中貢答弁から 1,856日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

SDGsの推進と連携した町民への思いやり政策などについて質問いたしたいと思います。町は、第6期総合計画策定に向け、SDGsとの一体的推進を施策推進の考え方の一つ…(続きは議事録で)
ただいまのSDGsに関しての部分でありますが、この目標は、地方自治の原点に返れば、誰一人取り残さない、先ほどからずっと言われている言葉だと思いますが、町民がしっ…(続きは議事録で)
今、町長からあったように、やっぱり一番大きな問題は、きちっと年代を超えて丁寧にSDGsという、結果ですね、それをどうやって知らしめるかと。きっと我々についても、…(続きは議事録で)
ぜひその辺の考え方で、基本的な部分、少しずつ基軸をしっかりしながら対応していただければと思いますし、我々もやっぱりその認識で対応していかなければならないなという…(続きは議事録で)
今、町長からありましたように、第6期ですか、三愛計画も読ませていただいたり、かなりシビアにまちづくりの、大変な部分をカバーしているなというふうに認識していますし…(続きは議事録で)
当然、世界的に、国内的にもそうですけれども、各地こぞってICTについてはかなり勢いよく対応できると。ただ、それをやみくもに取り組むんじゃなくて、やはりきちっとそ…(続きは議事録で)
今、町長のほうからも、地域の基幹産業の人材確保、担い手確保という部分では、これからの日本の人口減少を含めて、やっぱり喫緊の課題に近くなってくるかなと思います。東…(続きは議事録で)
そのような考え方で、僕はやっぱり今、町長が言ったように、僕はこれから関係人口のここのニーズの把握なり対応という部分については、よくワーケーションプログラムの開発…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

SDGsの推進と連携した町民への思いやり政策などについて、江波戸議員のご質問にお答えいたします。1点目の町民に対するSDGsに取り組む基本的な方針の説明と理解及…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

まず、SDGsは行政だけで進むものではないということで、町民全てが何らかの形で関わることがSDGsを進める上で重要なポイントになってくると、そのように思っており…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

町の特性あるいは町のほかにない魅力や資源、こういったことでは、答弁書にも書かせていただいていますけれども、何といっても食料自給率の問題です。これはもう飢餓に対す…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

思いやりというのは、相互に大切なことだなと、人として大事なことだなと、そのように思います。思いやりを包括的に含めると福祉という大きな視点で見ることができるんだろ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

うちの町の産業あるいは生き方というのは、そもそもはアナログだと、そんなふうに思っております。これまでもまちづくりの戦略上考えてきているいわゆるスロータウンという…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

もう既に人口減少が進んで労働人口が少なくなってきているということと、それから、地元の農業だとか大型化が進んで従業員がどうしても必要だということですから、これはこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

関係人口でそれを最終の目的とするのではなくて、望まれるのは、最終的にはこの町を好きになっていただいて、そして住んでもらう、あるいはこの町で新たな仕事をつくってい…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

関係人口にはワーケーションの発展的な形で、民レベルの力で独自のそういったワーケーション施設を設置、こんな話がありましたけれども、非常にそれは望ましいスタイルだな…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第5回定例会 2021年9月7日 議事録 PDF(61ページ) 間違いを知らせる

2021年6月1日(1)町民が体験した町づくりの礎の記録と町史の編さん準備について/(2)公有財産の維持・管理の検証と今後の対応及び土地利用計画の策定について答弁者 町長 竹中貢、教育委員会教育長 小堀雄二答弁から 1,954日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

町民が体験したまちづくりの礎の記録と町史の編さん準備について。本町は1907年に開墾のくわが入り114年、1931年に当時の士幌村から分村し90年の歴史を刻んで…(続きは議事録で)
まず、教育長に尋ねたいと思います。高齢者の減少と、今、途絶えてはならない生涯学習を記述した、貴重な歴史の足跡の確保であります。僕もこの土地に生まれて、中でもやっ…(続きは議事録で)
ちょっと的外れな部分があったんですけれども、この町でしっかり古老の話を聞きながら、こういうことも高齢者の生涯学習の一つだという部分はありますし、まちづくりの礎を…(続きは議事録で)
今、前向きに取り組んでいただけるなというふうに認識しながら、生涯学習、それから生涯活躍のまちの一つのシンボル的な部分で歴史の掘り起こしと高齢者の記録を残すと、そ…(続きは議事録で)
そういう形でぜひ対応をお願いしたいと思います。今回も本町、SDGsの未来都市の部に選定されたという部分で、こういう問題についても、きっと昨今忙しい中を含めて対応…(続きは議事録で)
次に、公有財産の関係でご質問したいと思いますが、上士幌町の公共施設等総合管理計画の在り方の現状を見ていくと、現在進められている施設の設置の対応について、将来につ…(続きは議事録で)
本当にこれについては、かなり、我々を含めて、後世に負担を残さないという前提をやっぱり今からきちんと考えておかないと、40年といったら、我々はどういう形でいるかは…(続きは議事録で)
そういう形を含めて、これから以降、先進的な対応、まちづくりの建物としては、重要なものは重要にきちっと対応しながら、スクラップという部分も考えてほしいなと思います…(続きは議事録で)
状況については、本当にスクラップするというのはある程度本当に簡単ですけれども、やっぱり財政的な負担もかかりますけれども、やっぱりスクラップという部分もこれから重…(続きは議事録で)
今、町長からあったように、町全体を見渡しながらデザインしていくと。私はそういうことで、きっと関係人口ばかりでなくて、移住してくる目的、やっぱりこういう田舎に住ん…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

町民が体験したまちづくりの礎の記録と町史の編さん準備について、江波戸議員のご質問にお答えいたします。1点目の町史編さんの前段として、町の歴史の聞き取り調査につい…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 小堀雄二

教育行政執行方針の中においても、文化財の保護、保存、活用という部分を記載させていただいております。考え方として、文化財、それから文化財ではないんだけれども、やは…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 小堀雄二

今、かみしほろ塾の話がございましたけれども、今年開町90周年と。以前からも言われていたのが、町民にとっても分かりやすくて身近な話題というところもあります。今、議…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

担当職員の配置については、4年の4月1日から配置したいと、そのような方向で今、人選なりをこれからしていくということだろうと思います。とにかく、80年のときに、一…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

SDGs未来都市に選定されたということであります。横文字で難しいように感じますけれども、SDGsそのものというのはまちづくりそのものだと、そんなふうに思っていま…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

土木施設あるいは上物の施設と、いずれにしても町民の生活に欠かせないインフラ整備だということであります。これについては、道路の維持から橋梁の維持、そして公共施設の…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

行政を運営をするに当たっては、最少の経費で最大の効果を挙げるというのが大原則だというふうに思っています。施設についても、例えばわっかなんかも一つの象徴であります…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

土地利用について、大小様々な未利用地というのは現実問題あります。これについても23年の段階でも、いわゆる近隣の住民に使ってもらいたい、売却するだとか、それから、…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

上士幌町全体を見据えての土地利用を考えるべきだというようなお話だと思っております。今のお話、黒石平それからぬかびらの話を聞きながら、江波戸議員も職員の頃になるの…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

人口は、やっぱりこれは魅力的でなければ疲弊していくということで、それは人口の減少の加速化にもつながっていく可能性はあるというふうに思いますから、そういう意味では…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第3回定例会 2021年6月1日 議事録 PDF(126ページ) 間違いを知らせる

2021年2月15日教育現場に係るコロナ禍の影響の検証とその対策及び働き方改革について答弁者 教育委員会教育長 小堀雄二答弁から 2,060日

件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

教育現場に係るコロナ禍の影響の検証とその対策及び働き方改革についてお伺いしたいと思います。私たちは、今日まで経験のないコロナ禍において、常に不安を抱えながら、コ…(続きは議事録で)
ただいま教育長から、津々いろんな説明を受けながら、かなりの部分については、質問含めて、一定程度、私も理解できるかと思います。本当に、さきに改正給特法なり、先般も…(続きは議事録で)
先ほどの教育長の答弁の中も含めて、学校の一斉休校というのは、やはり地域にも、当然学校関係者にもかなり影響を残すという部分ありますから、やはり状況を確実に捉まえな…(続きは議事録で)
そういうことを含めて、よろしくお願いしたいと思います。次に、長期休業期間の教育課程の部分で、学力なり、体力、学習状況の部分と生活習慣という部分で、それはきちっと…(続きは議事録で)
ただいま伺った中では、一定程度適切な、非常にコロナ禍の中で、窮屈な授業体制の中で頑張っているなというふうに認識させていただきました。ぜひ、そのような形で対応して…(続きは議事録で)
端末の部分も含めて、やはり子供の健康という部分と、それから先ほど言ったように、眼鏡というのは結構コスト高いという部分ありますから、こういう支援も考えていく。学校…(続きは議事録で)
今ありましたように、この問題は、一朝一夕で解決できるものではないなと思います。今、このままにしておくと、従来前の働き方になってしまうというのがありますから、今の…(続きは議事録で)
現場の声を聞きたかったのは、アンケートを含めて、今、紹介いただきました。また、改めてそういうデータがあれば、我々についても安心して対応できるなという部分あります…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 小堀雄二

教育現場に係るコロナ禍の影響の検証とその対策及び働き方改革について、江波戸議員のご質問にお答えします。1点目の1つ目、児童・生徒及び保護者の家庭等における休校期…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 小堀雄二

初めに、このコロナが感染拡大をして、知事からのコメントがあり、全道一斉に要請をするといったときには、私もそうですけれども、管内の教育長も、どうしたものかというこ…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 小堀雄二

答弁漏れがあり、申し訳ありません。認定こども園につきましては、幼稚園型については、学校教育同様、臨時休業という形を取らせていただきました。一方で、保育型の子供た…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 小堀雄二

まず1つ目ですが、臨時休校になってからということで、一番最初に危惧したのは子供たちの健康という部分です。やはり、子供たちが学校の中で、健康な環境の中で学びを進め…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 小堀雄二

GIGAスクールについては、2023年が終了年度だったものが前倒しになったということです。新しい学習指導要領の中で主体的・対話的で深い学びと、そして、グローバル…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 小堀雄二

道教委のほうからの紹介がありました。それについては、当時、こういった働き方もあるんだなと、こういった先生方の負担軽減を図る方法もあるんだなということから、実施を…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 小堀雄二

1年単位の変形労働時間制については、トップダウンで教育長がということにはならないと思います。今お話しになったように、職員団体、それから教職員個々にも関わってくる…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 小堀雄二

具体的に出てきたのが、コミュニティスクールという名前が出てきました。今、そちらの上士幌高校に1人、それから幼・小・中という部分で1人、担っていただいております。…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第1回定例会 2021年2月15日 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる

2020年12月1日高齢者が安心して生活ができる環境整備と町の独自政策を高齢者に具体的に示し、生涯活躍のまちづくりを推進する方策について答弁者 町長 竹中貢答弁から 2,136日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

高齢者が安心して生活ができる環境整備と町の独自政策を高齢者に具体的に示し、生涯活躍のまちづくりを推進する方策について。現在、我が町の高齢者は1,705名で高齢化…(続きは議事録で)
今、町長のほうからも、質問が多岐にわたったような感じですから、大ざっぱな部分も含めて一定程度、考え方について示されました。本町においても、地域再生法に基づいて生…(続きは議事録で)
先ほどの続きで、まちづくり会社の関係等を含めて若干またお話ししたいと思いますけれども、今、まちづくり会社のほうも、町の支援を受けながら、委託を受けながら一生懸命…(続きは議事録で)
今、町長のほうからも、考え方の概要について述べていただきました。次に、集いやすい高齢者の施設の在り方という部分で質問したいと思いますが、先ほどもちょっと山本議員…(続きは議事録で)
本当に町民が集いやすい場所、特に高齢者というのは、今年ばかりでなくて、特に今年はそういうなかなか出るような雰囲気にないという部分がありますけれども、今からこうい…(続きは議事録で)
そんなことで地域のコミュニティーの施設等についても、また見直しを含めて、時代、時代のやっぱり活用と、それから現状を含めて対応をお願いできればと思います。困り事の…(続きは議事録で)
次に、今年ICT室ができて、これからデジタル化についてかなり進んでいくんだろうと。また進まないとならないんだろうというふうに思っています。先般もかみしほろ塾です…(続きは議事録で)
とにもかくにも、高齢者においては、やっぱり新しいものになかなか取り組みづらいと。特にデジタル等含めて、iPadなりそういうのを含めて、そこに飛びつくということは…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

高齢者が安心して生活できる環境整備と町の独自政策を高齢者に具体的に示し、生涯活躍のまちづくりを推進する方策について、江波戸議員のご質問にお答えいたします。1点目…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今ご質問ありました町ができないことを向こうに担っていただくということでありますけれども、その前提には、公共サービスと公共性のある事業ということであります。つまり…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

生涯活躍のまちが法律で制度化されて、まだ年数が何年もたってないということです。この背景には、地方が活性化していくというために、うちの町5,000人、いろんな人が…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

仕掛けづくり、それもそうだと思いますけれども、高齢者自らがどこで、どんなところでくつろいだり、あるいは交流をするかと、自分の居場所のいいところにやっぱり集まって…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

地域に設置している集会所の利用が、その場所によっては少なくなってきていると。たしかそういうことだろうと、そんなふうに思っています。そもそも集会所の設置の狙いであ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

足の確保はこれからの福祉政策の中で重要だと、そのように思っております。それで、今、地域の交通の基本計画をつくっているということであります。町が今、このために路線…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

これまで災害時の情報の伝達ということであれば、大きな事案であればテレビだとか配信されますけれども、局地的なこと、町内等の関わるものについては、一応広報車で連絡だ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今、何といっても、やっぱりコロナが行動を制限せざるを得ないということであります。ですから、ふだん力作のそういったものも発表すべき文化祭も断念せざるを得ないという…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第8回定例会 2020年12月1日 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる

2020年9月9日(1)町民が安心できるコロナウイルス感染症対策の在り方について/(2)コロナ禍を見据え、国立公園と共生する町を意識し、国立公園の機能を魅力ある観光及び自然文化資源としたまちづくりについて答弁者 町長 竹中貢、商工観光課長 佐藤泰将答弁から 2,219日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

町民が安心できるコロナウイルス感染症対策の在り方について。連日、新聞、テレビ等で報道されているコロナウイルスによる感染の発生状況を見ますと、当面は終息の先が見え…(続きは議事録で)
先に、コロナゼロの町の部分で、第一に確認として、PCR検査の信頼性として、町としてどんな課題を持っているか、もう少し詳しく具体的にお聞きしたいなと思っています。…(続きは議事録で)
今、町長からあったように、僕は基本的な考え方の中で、やっぱりこの次、第3波等を含めて、そういう状況もやっぱり考えておかんとならないと。そのためにきっちり模索でき…(続きは議事録で)
基本的にルールといっても、今言ったように自粛、3密を含めた、本当は手短なことを含めてという部分でありますから。ただ、往々にして慣れてしまってはまずいなという部分…(続きは議事録で)
次に、国立公園と共生するまちづくりを意識しながら、魅力あるまちづくりという部分で、平成31年の3月に上士幌町観光基本計画、戦略併せて、ナイタイテラスなり、道の駅…(続きは議事録で)
併せまして、今回ここの報告にあったように、大雪山国立公園の連絡協議会の部分が明示されています。これについては、本当に今までなかった大きな連絡協議会の役割を明確に…(続きは議事録で)
ぜひそういう形で、やはりここでDMOの力、それから観光協会のやっぱり魅力発信について、現状の対応をしていただきたいと思います。特に、僕は残念に思っているのは、1…(続きは議事録で)
最後に、令和元年度、DMOの町から業務委託した推進事業についての評価でありますが、町としては一定程度の評価という部分で、この答弁書について私のほうで勝手に理解し…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

町民が安心できるコロナウイルス感染症対策の在り方について、江波戸議員のご質問にお答えいたします。1点目の全町民に対するPCR検査や抗体検査の取組についてでありま…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

1つには、絶対量として検査のキットがすぐ手配できるか、多分今の段階では、国としては日に20万というふうに言っていますから、それは全部はできないということはその段…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

1つには、東京出張へ行ったときは待機をする、そういったことで安心を確認するということが必要でないだろうかという話がありました。私自身、3月に東京出張があって以来…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

未経験のコロナでありますから、いろいろコロナの本質がなかなか全てを確立されているものではないだろうということではありますけれども、ただ、着実にコロナの性格が見え…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

国立公園の観光資源としては、もう全て観光協会なり、観光に携わるもの、私どもの日々の様々な発信の中では使わせていただいているということで、常態化しているといいます…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

国立公園に対する考え方は、国が大きく今かじを切っております。これまでは国立公園は守るということが第一義で、ですから極端に言うと、いじっては駄目だみたいなところが…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 佐藤泰将(商工観光課長は2021年3月まで)

大雪山国立公園の連絡協議会で今年から新たな官民協働体制ということの動きになっております。総会については、このコロナの関係で書面開催ということで、今後は面談の総会…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

三股の観光資源を生かした、そういったことについては、おっしゃるとおり、集団地区に指定されて林野庁からかなり広く林地を確保したという経過があると。これは環境庁とし…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

1つには、カーチがDMOの受皿になっているということでありますけれども、カーチとDMOはそもそも一緒のものではないという認識は持つ必要がある。いわゆる法人として…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第6回定例会 2020年9月9日 議事録 PDF(104ページ) 間違いを知らせる

2020年6月9日第6期上士幌町総合計画の策定に向けた取組への基本的な考え方について答弁者 町長 竹中貢答弁から 2,311日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

第6期上士幌町総合計画の策定に向けた取組への基本的な考え方について。本町の第5期総合計画の推進については、国が進めてきた地方創生に係る町の将来の人口の推計である…(続きは議事録で)
現在は町のほうもコロナ感染症対策で、経済対策なり、地域のいろんな課題を掘り起こしながら支援、また国・道の支援等含めて大変な時期かと思っております。併せまして、昨…(続きは議事録で)
今、町長のほうから総括的な、総合的な、総論的な部分を含めての意見を、考え方を示していただきました。まず、1点目の町民の声を聴くと質問した部分でありますが、これに…(続きは議事録で)
今、町長からあったように、これからきっと10年先は別にしましても、そんなに遠くない時代に、今あったように、いろんなデジタル効果を発揮しながら、町民が情報を得る力…(続きは議事録で)
次は、行政職員の配置と人件費等の財源の在り方等を含めて、それから、併せまして行政の外部委託と職員の自らのまちづくりの対応、これについて、重ねて質問したいと思いま…(続きは議事録で)
今、町長からあったように、そういう形で、きっとまちづくりというのは、まずしっかり計画ができる体制と、職員も含めて、タイミングよく専門性を取り入れながら対応してい…(続きは議事録で)
最後になりますけれども、やはり総合戦略、人口ビジョン、それから総合戦略等については、人間の人口の問題というのがかなり多くあったと思いますけれども、これからのまち…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

第6期上士幌町総合計画の策定に向けた取組への基本的な考え方について、江波戸議員のご質問にお答えいたします。自治体における総合計画は、平成23年地方自治法の改正に…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今、各分野といいますか、わたって、議員の見解が述べられております。最初のコロナに伴って不要不急な外出、それはずっと全ての国民にお願いしてきているところであります…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

町民の声を聴くという一番大切なベースになるのが情報公開だと、そんなふうに思っております。情報公開なくして、町民の声なり参加というのはあり得ないというふうに思って…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

結果については、総合計画の10か年については、あまり指標として、今言うKPIですね。そういった形で総合計画は盛られていないと。そうでないものもありますけれども、…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

まず、財政の問題で、コストの問題が出ておりました。施設を造ると、それに対してイニシャルコストとランニングコストがかかるということであります。これについては、どち…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

医療、福祉が身近なところにしっかり確立されているということが、町民にとって安心する大きな材料だと、そんなふうに思っています。これまで地方のほうの医療については、…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今おっしゃるとおりだと思っております。いかにお金をかけて、それがみんなに納得してもらえるか。あるいは、町の発展につながるかという視点が大事だと思っております。

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出典:令和2年第4回定例会 2020年6月9日 議事録 PDF(20ページ) 間違いを知らせる

2020年3月16日(1)今日までのまちづくりの足跡を確認し、未来を見据えたまちづくりのために、仮称「まちづくり史誌」の作成について/(2)町民が暮らしやすい町の施設の在り方を踏まえた土地利用計画と施設の効果的な利用に関する方向づけの在り方について答弁者 町長 竹中貢答弁から 2,396日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

今日までのまちづくりの足跡を確認し、未来を見据えたまちづくりのために、仮称「まちづくり史誌」の作成について。本町のまちづくりは、安村治高丸氏が開拓のくわを入れて…(続きは議事録で)
まず、この件については、きっと何らかの形で町長のほうに町民のほうから、何人かは別にしましても、要望されている一件かなと思って認識しております。そんなことで、町民…(続きは議事録で)
今、町長から当面の考え方を含めて、現状についてもお話しされたかと思いますけれども、町の条例の中に、上士幌町町史編さん委員会設置条例という条例があります。この中で…(続きは議事録で)
今ありましたように、なるべく早く、専門的な部分は別にしても、常務的な委員さんの配置というのは、僕は必要なことかなというふうに認識しております。今、前向きなような…(続きは議事録で)
今、町長のほうからも、町民が行政において、含めて、町民生活において忘れては駄目なことでして、紆余曲折した歴史や、重ねて喜びの歴史、こんなことがあったなと思います…(続きは議事録で)
この件について、最後にちょっとお話を聞きたいという分について、ICTを活用したデジタル化という部分も僕のほうでいかがかと話しています。このウェブ上の公開について…(続きは議事録で)
次、町民が暮らしやすい町の施設の在り方を踏まえて、土地利用の関係についてご質問したいと思います。まちづくりの計画は、今日の状況を見ながら、いろんな意味で検討する…(続きは議事録で)
今、町長からあったように、人口とまちづくりと本当に連動した形になると思いますけれども、この中で、土地利用に関する考え方をちょっと整理したいと思いますけれども、私…(続きは議事録で)
町長のほうからありましたように、我が町の市街地というのは、もうほとんどインフラ整備が終わっているんじゃないかと思います。道路、下水道、上水道を含めて。ですから、…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

江波戸議員のご質問にお答えいたします。まず、今日までのまちづくりの足跡を確認し、将来を見据えたまちづくりのために仮称「歴史に学ぶ新たなまちづくり史」の作成につい…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

町史につきましては、町の歴史を事実としてしっかり残していくという使命があるということと、お話しあったように過去に学び、そして将来を見据えると、展望するという役割…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

それについては、もし100周年ということであると、それに遡ってその体制を整えていくということになるかと、そんなふうに思いますから、すぐ今、今日、明日設置をしても…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

町史、歴史が歴史として伝えていくもの、多分毎日人々の生活が動いていますから、それを全部拾い上げて残していくというのは、なかなかそれは資料としては難しいというふう…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

町史の紙面を飾る、あるいはそこで記述していく内容と、それにつながっていく過程での資料の収集なり、情報の収集、これらについては、例えばシルバー学級だとか、そういっ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

もう時代は、これだけいろんなデータが膨大になってきているということですから、ペーパーで処理するという、そもそもこのことに限らず、そういう時代ではないと。クラウド…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

町の様々な計画策定の全体状況になるのは、今お話しあったとおり、人口というのは大事な要素の一つだろうと、そんなふうに思っております。この人口については、もうこの質…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

何点かご質問がありました。全体的な計画ということになると、近々に迫っている総合計画の中で、大枠、共通の認識を図っていくことが望ましいかなと、そんなふうに思ってお…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

やっぱり多様な生き方というか、住まいの求め方というのはあるだろうというふうに思います。今はお年寄りにとって生活しやすい環境ということで、そういう環境を整備させて…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第1回定例会 2020年3月16日 議事録 PDF(112ページ) 間違いを知らせる

2019年9月3日(1)上士幌高校の今後のあり方について/(2)生涯活躍のまちづくりを目指すために、エコミュージアム構想を基軸としたまちづくりについて答弁者 教育委員会教育長 小堀雄二、町長 竹中貢答弁から 2,591日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

上士幌高校の今後のあり方について質問していきたいと思いますが、さきの6月の議会でもこのようなお話、ちょっとどうかなという部分ありました。時間ちょっと十分でなかっ…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 小堀雄二

上士幌高校の今後のあり方について、江波戸議員のご質問にお答えします。これからの地方創生を進めていく上で、地域の将来を支える人材育成を担う上士幌高校の位置づけは重…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

生涯活躍のまちづくりを目指すためのエコミュージアム構想を基軸としたまちづくりについて、江波戸議員のご質問にお答えいたします。エコミュージアムは、30年以前にさか…(続きは議事録で)

再質問

上士幌高校のあり方について再質問したいと思いますが、ちょっと僕の意図と違う答弁を長々とされましたんで、簡潔にお願いできればと思いますけれども、1つ目の存続問題に…(続きは議事録で)
今、教育長の答弁で、ぜひそれを基本に、一番お金のかかることでもないし、振興策的な部分でも本当にお金がかかりません。ちょっとそういう時間は十分にかかる部分がありま…(続きは議事録で)
今、再答弁の部分で、1回目の答弁の説明を受けて時間がちょっともったいないんですけれども、これは全国特区というのは国が保障している部分ですから、ぜひ特区を使って手…(続きは議事録で)
前向きな回答というふうに認識しながらよろしくお願いしたいと思います。続きまして、生涯活躍のまちづくり、これについての質問をしたいと思いますが、町は、町民に対して…(続きは議事録で)
今答弁ありましたように、町長としては、一歩一歩進んでいるなと僕も認識しています。ただ、町民としては何をしていいのかと、今町長言ったように非常にわかりづらい。なか…(続きは議事録で)
今、町長からも答弁ありましたように、やっぱり特化したまちづくりの条例という形は、僕はあることによってまちづくりする部分で職員も含めて、また、町も効率的なお金の使…(続きは議事録で)
基本的には前向きな考え方で、まちづくりという部分については共有できる部分もあったかなと思っています。最近、ちょっとふっとこの町の中に安らぎを感じることが少なくな…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 小堀雄二

まず、身近な学校訪問ということは、私もそのことについては大事に考えています。昨年、一昨年、昨年度につきましては、学校訪問、1回目は教育長と高校の校長、2回目につ…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 小堀雄二

ことし7月26日の高校配置計画の資料を見ますと、2間口で募集した学校の中で結果的に1間口でおさまっている学校は道内に8校ありました。また、3間口から2間口という…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 小堀雄二

その他道外からの募集に関しては、特に学校長が認める場合については応募が可能と、それは校長と道教委の協議になるんですけれども、そういった部分もありますので、以前、…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 小堀雄二

特別支援学級の話がありました。非常にハードルが高いというお話をされていました。ハード、ソフト、両面にわたって上士幌高等学校を支える手段を考えながら、ハード、ソフ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

生涯活躍のまちという、そういう表題で町民に説明しても、なかなか具体的にそれぞれのイメージにピシッと来ないというところがあるだろうというふうに思っています。そうい…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

非常にすばらしいといいますか、納得のできる提案だと、そんなふうに思っております。そういう方向にどんなふうにして道筋をつけていくかというのが課題になるんだろうとい…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

まず、新しくつくった会社、官民共同でつくったということで、地方創生の観点に背景があるということを理解した上で、この2つの会社の性格が、同じ株式会社でありますけれ…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第5回定例会 2019年9月3日 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる

2019年6月4日(1)潤いのある緑あふれるまちづくりを目指して/(2)コミュニティが見えるまちづくり/(3)上士幌高校の存続の意味を地域ぐるみで考える答弁者 町長 竹中貢、教育委員会教育長 小堀雄二答弁から 2,682日

議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

このたび、このような一般質問をできる機会を与えられたこと、大変感謝申し上げたいと思いますが、3点ほど、喫緊の課題も含めて対応していきたいと思います。1点目は、潤…(続きは議事録で)
1点目の潤いのある緑あふれるまちづくりに関して、答弁書では公園の整備を中心とした緑化事業について、大切な視点で取り組むという形で述べられていますけれども、今回、…(続きは議事録で)
今、町長からあったように、本当に外から来た人も、また、子供たちも含めて、どこかでゆっくりしたいなという部分、案外、上士幌町には、あるようでなかったのが実態かと思…(続きは議事録で)
今、基本的に大きな環境問題も取り入れた答弁だったと思いますけれども、うちの町の一つの目玉として、この緑、それから自然をうたったら、人口の定住化、移住化、それから…(続きは議事録で)
次に、2点目のコミュニティが見えるまちづくり、これについては、次、中村議員さんのほうも同じような意味合いで質問すると思います。町長は細かく具体的に話してくれたん…(続きは議事録で)
今あったように、2021年で町の10年間の総合計画、改めてまた見直すということになりますんで、今から準備を含めて、よろしく対応していただければと思います。ちょっ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

江波戸議員の質問にお答えいたします。まず、1点目の潤いのある緑あふれるまちづくりを目指してということであります。本年度の執行方針の中で、「自然の豊かさと美しさが…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 小堀雄二

江波戸議員のご質問にお答えします。上士幌高校の存続の意味、今後を展望した考え方、そして、その方策の3点に絞って答弁させていただきます。1点目の存続の意味につきま…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

公園がパークゴルフ場みたいな形になっていて、一般的な公園が少ないというご指摘だと思いますが、確かに全町民が集まって、そこで集い、日常的に子供からお年寄りまで集ま…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今のフレーズは、これは第5期の総合計画の中の大項目の中の一つということであります。これをもう少し具体的に、今後個別的に聞くと、1つには、環境保全と自然保護という…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

何点か貴重な提案をいただきまして、ありがとうございます。国道のもみじ、それから、ナイタイに行く途中のスモモだとか植栽を、一時期あれ、集中的に多分やった時期があっ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

ちょっと手短に話しすると、真意が伝わっていかないところがあるので、非常に困るんですけれども、やっぱり町内会に入らないというのは、若い人が多い。これはよその町、う…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 小堀雄二

まず、江波戸議員、いろいろな形で、いろいろな角度から高校の支援という部分でご発言いただいたことに対して、大変感謝申し上げたいなと思っています。普通科のあり方につ…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第3回定例会 2019年6月4日 議事録 PDF(38ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、上士幌町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。