みんなの議会

美幌町議会 元職

木村利昭 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 美幌町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
36件
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22回
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2024年12月10日

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この議員の一般質問(新しい順)

2024年12月10日(1)子育て支援について/(2)地域みらい留学の今後について/(3)屈斜路カルデラトレイルルート開通後のインバウンド対策について答弁者 町長 平野浩司、教育長 矢萩浩、福祉部長 斉藤浩司、教育部長 遠藤明、学校教育課長 中尾亘、経済部長 河端勲答弁から 663日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

私からは、大きく3点について、質問をさせていただきます。まず1点目、子育て支援について。一つ目、子どもたちの集いの場の必要性について。核家族化、共働き世帯の増加…(続きは議事録で)
町長、教育長から御答弁いただきました。以前、一般質問の答弁で、町長が、町民の満足度を高めたい、将来の美幌を守りたいとおっしゃられていたのを、私は覚えております。…(続きは議事録で)
私は今回、子供たちが自由に集って遊べるというところで、質問させていただいているのですね。確かに、勉強したり、一人で集中したりとかというときに使いやすい、そのよう…(続きは議事録で)
町長からしっかり考えていきたいとおっしゃっていただきました。実際に、子供たちの顔を見て触れ合う人の部分、これは、確かに課題だなと私も思っております。これを全て行…(続きは議事録で)
橋を越えると、本当に街灯もなくなって、真っ暗なところが幾つもあります。確かに、送迎できるときは親が送迎して危険回避ということは、親の責務として、もちろん当然だと…(続きは議事録で)
助成金を一部出しているということは、もちろん存じ上げております。ただ、特に、瑞治のほうになってくると、保護者の方が農業者だったりして、農繁期とかはなかなか送迎が…(続きは議事録で)
実際に、運転手が不足していたりとか、お金がかかるところで、財源の問題とかもあるので、何でもできるという話ではない、もちろん、これは理解しています。でも、町民の方…(続きは議事録で)
先日、私は、同じく道立高校で、道の寮を持っていて、その寮へ支援したりしている遠別町の遠別農業高校、遠別町の教育委員会へ視察調査に行ってまいりました。いろいろと取…(続きは議事録で)
やはり、営業を受ける側も人間ですから、2番目、3番目、4番目、5番目で営業に来るよりも、1番に行って1番に売り込みされると、お、やる気が違うなと、向こうにも思っ…(続きは議事録で)
やはり、札幌都市部とか、実際に来てくれている生徒の活躍とかというところで、母校に訴えかけていくというのは、かなり大きいのかなと思います。これについては、例えば、…(続きは議事録で)
もちろん、美幌町やこの周辺の地域の子供たちの進路確保、その子たちが美幌高校に入ってくれる。これが、一番最優先だと私も思っております。ただ、現実、定員の確保であっ…(続きは議事録で)
コーディネーターを確保して、多分、高校生たちとのやりとりの中で、実際に意見を聞きながらということもあるのかなと思います。実際に、寮に入っている生徒の保護者だった…(続きは議事録で)
遠別町は、道費で足りない分の寮の維持費用を、町で負担しているということでした。これは参考ですが、賄い業務委託料助成として約753万円、寮費助成として600万円。…(続きは議事録で)
遠別町の取組は、あくまでも参考までに述べさせてもらったものです。最終的に何が言いたいかというと、やはり美幌町として、外から来た子たち、美幌町の高校を選んで来てく…(続きは議事録で)
もちろん、そのとおりだと思うのですけれども、私が伺いたいのは、美幌町にいろいろある中の一つに美幌峠ですよ、何ですよ、トレイルルートですよなのか、美幌町として、美…(続きは議事録で)
やはり、何にせよ、どう活用していくかがすごく大事だと思っております。町長、部長からも町に滞在してもらう美幌の施設と、ほかの美幌の施設ともしっかり連携を取って、宿…(続きは議事録で)
これも参考までなのですけれども、星野リゾートでは、様々な町にOMOというホテル、OMO7とか、OMO5とかあると思います。そこでは、OMOレンジャーという取組が…(続きは議事録で)
今、町長がおっしゃっておりましたが、このような人がいてトレイルの案内人もできますよとやるのか、ほかのこともできるけれど、今回このトレイルを推すためにこの人がトレ…(続きは議事録で)
いずれにしても、今までずっと長い時間をかけて、労力もかけてここまで造ってきたトレイルだと思っています。東北海道トレイルの一部かもしれないですけれども、国立公園を…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

木村議員の御質問に答弁いたします。地域みらい留学の今後については、教育長から答弁いたします。初めに、子育て支援について。1点目の子供たちの集いの場についてですが…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

木村議員の御質問にお答えいたします。地域みらい留学の今後についての御質問でありますが、この取組は、道外から農業科へ入学希望する生徒確保を目的として行っており、美…(続きは議事録で)

答弁 福祉部長 斉藤浩司

御答弁いたします。しゃきっとプラザの状況につきましては、ロビーが1階から3階までございますが、3階にはテーブル、椅子等があって、中学生が勉強されたりというのを見…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 遠藤明

御答弁申し上げます。教育施設である図書館と町民会館2階でございます。細かな数字は押さえておりませんけれど、特にテスト前ですとか、長期休業期間中は、比較的多くの子…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、お話をいただいたことについては、よく理解できます。今回、質問いただいたのは、子供が自由に遊べるところをという話でありまして、そのためには、場所とそこに関わる…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

私はありません。

答弁 教育長 矢萩浩

遠距離通学の関係でございますが、今、具体的に瑞治のお話がありました。瑞治は、過去に路線バスが走っていたという経緯がございます。路線バスが廃止になってからは、交通…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

支援金の関係でございますが、こちらは、実勢と比較して非常に安い料金設定にもなっております。その辺の中身につきましては、令和7年度予算のときにしっかり検討させてい…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 中尾亘

御答弁いたします。現在、地域魅力化コーディネーターという形で人を配置して、地域みらい留学に代わる学校説明会等々のPR資料だとか、あと、農業科については、特に道外…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

今、トップセールスというお話がありましたけれども、美幌町も管内でありますが、私と部長と課長が高校とともに行って、生徒募集だとかPR活動をさせていただいているとい…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

今現在は、アプローチはしていませんけれども、1回目の答弁で申し上げましたように、来年度から新たな募集の仕方ということで、例えば今来ている子の母校だとか、そのよう…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

まず、私どもが高校支援に取り組んでいる理由ですけれども、大きなものは、町内の子供たちの多様な進路の選択肢を確保するということでございます。これは、町内唯一の高校…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

道外からの生徒募集のためには、地域が責任を持った支援が必要だよということもございます。ここを念頭に置いた中で、これまでも金銭的な支援を行っておりますけれども、金…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

今、報徳寮の夏場のお風呂、入浴とWi-Fiの関係、9月に他の議員さんから一般質問をいただきました。そのときに、私どもは現場確認をさせていただいておりますけれども…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

まず、報徳寮の運営に関してでございますが、独立採算でやっていただいておりますけれども、どうしても物価高騰だとか、入寮者が少ないということで、収支不足が生じること…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 河端勲

今回のトレイルルートは、全国でもまれに見るようなルートとなってございます。外輪山を徒歩でぐるっと回れるということで、日本人のみならず、外国人の方にも幅広く喜んで…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今回の屈斜路トレイルについては、あくまでも北海道東トレイルの中の一つという位置づけであります。それはそれで、その一部ということで受け止める中で、今、美幌町という…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

答弁の中でお話ししましたけれども、10月5日に開通したということです。これは、皆さんに本当に努力していただいて、無理やり何とか開通に至ったということであります。…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

行政がどこまで主導的にやるかというのが、一つのポイントかもしれません。そして、今、美幌地区三町広域観光協議会の中で、点ではなく線になっているので、それをどうやっ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、スタートしたばかりであります。今、御意見いただいたことも含めて、どこまで私どもが関わるかということを明確にしていきたいと思うのです。そして、その根底として、…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

仕切るというか、広域であるものは、しっかり他の人たちと協力し合うという時代だと思います。その中で当然、美幌の個性は出さなければいけないのですけれどもね。私は、せ…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第9回定例会 2024年12月10日 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる

2024年6月27日町長の政治姿勢と行政運営について答弁者 町長 平野浩司、副町長 髙﨑利明答弁から 829日

質問

おはようございます。それでは、私からは通告しておりました大きく1点、町長の政治姿勢と行政運営について質問をさせていただきます。町長のリーダーシップと機動力を持っ…(続きは議事録で)
町長から今、御答弁いただいて、こちらからの質問にお答えする前にということで、町長のお気持ちというかお考えをまず、お話いただきました。町長からそのようなお話をいた…(続きは議事録で)
それでは、少し大きいお話になるかと思いますが、これは、お答えする側も難しいかなと思いながらも、どこまでどのように。私、町長と5年間向き合わせていただいて、多分、…(続きは議事録で)
私もすごく漠然とした大きな質問をしてしまいましたので、町長がお答えするのも多分、難しいところがあるのかなと思います。今の回答については、理解したいと思います。先…(続きは議事録で)
今の町長のお話でいくと、私が今、挙げさせていただいた三つについては、平野町長が町長になった段階で、適切なタイミングで、町長の言うスピード感を持って動いているとい…(続きは議事録で)
具体例で申しますと、先日、美幌町における若手女性の人口が2050年にはこのぐらいになるという試算、推移が出ました。消滅可能性都市というあの表現は、私も遺憾に思っ…(続きは議事録で)
私は町長になったことはないので、町長の重圧とか、町長の感じるところとはまた違う話にはなってしまうかと思います。でも今、後半で町長がおっしゃられていたこと、要は、…(続きは議事録で)
一堂に会して、みんなでそれぞれの分野の課題も一緒に共有する場というのは、つくられていらっしゃいますか。
なかなか、それぞれの業界の課題をほかの業界に知ってもらうというのは、センシティブな部分もあるので難しいところもあるかなと思うのですが、でもやはり、地域のことを自…(続きは議事録で)
今、そのとおりだとおっしゃっていただきました。その中で今、美幌町として仕事、本業ではないけれどもまちづくりとして必要な部分、例えば、町内会だったり、イベントだっ…(続きは議事録で)
今、町長から力強くやっていると御回答いただきました。それであれば、これが町民に伝わっていないことが問題だと思います。もちろん、私のリサーチ不足の部分もあると思い…(続きは議事録で)
町としての施策や事業、そのようなものとかを伝えるという意味では、町としてのアカウントでも全然問題ないと私は思います。担当の方が打ち込むでもいいと思うのですけれど…(続きは議事録で)
町長のお考えなので、そこは理解しました。それでは、そのような町長の思いとか、町の思いを町民に伝えるためにはどのようにされようと、町長は考えていらっしゃるのでしょ…(続きは議事録で)
町長が今、それぞれの人たちと個々で会話する機会をつくっていきたいと思っていらっしゃるということは分かりました。それでは、町民にもしっかり美幌町の課題とか、そのよ…(続きは議事録で)
今、町長からおっしゃられたことに対して私も言いたいこともあるのですが、先ほど、町長はここに関してはやらないとおっしゃられた部分もあり、そこの話については多分、平…(続きは議事録で)
それでは、また別の話になりますが、行政が直轄して管理する事業、そして、関係団体や民間に委託する事業があろうかと思いますが、この判断基準というのは、どのようにされ…(続きは議事録で)
今、町長は、民間が行えるものは民間にということがまず一つ基準になっているという中で、様々な基準があったけれども、現在は個々の事業ごとに判断しているものもあるとお…(続きは議事録で)
私は今、どう検討されているかという手法を伺いました。そして、時間がないのでそのままいきます。多分、最後になると思います。正直に申し上げます。昨日、大原議員もおっ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

木村議員の御質問に答弁いたします。町長の政治姿勢と行政運営についてですが、御質問にお答えする前に、行政運営を行うに当たっての私の考えを述べさせていただきます。私…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

施策を進めるときにどのような形というよりも、短期的に今やらなければいけないものなのか、将来を見据えてという部分の二つが大きく考えられると思っております。その中で…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

捉え方が非常に大きくて、これも聞き方によってはまた、特定な思いというか、特定なことしか考えていないと思われるかもしれません。何度も言いますけれども、基本的には、…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

適切なタイミングかどうかというのは、今、私がこうだと判断したと言う状況ではないと思います。私が町長になって、ごみの処分場については、このような状況でなければいけ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

これもどう捉えたらいいのか、未来に対する投資という部分について、人的な部分においては、今育つ子供たちに対しての支援とか、それから、教育環境の中における支援につい…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

人口減少の話については、今日もこの後に御質問がありますので、その中でも触れますけれども、将来に向けてそのような推計の中で減るということは分かっていたではないかと…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

それぞれの組織、団体とは、私が町長になった段階でやらせていただいております。

答弁 町長 平野浩司

頻繁に全体が集まってやるということは、今まで多くはやっておりません。

答弁 町長 平野浩司

そのとおりだと思います。

答弁 町長 平野浩司

今おっしゃられたことは当然のことで、私はやっていると思っております。それは、私だけではなくて担当も含めてです。例えば、今の部活動の地域移行、これは教育委員会でや…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

正直に言うと、そのことについてはあまり考えておりません。町長としては考えておりません。町としての発信力が弱いのかなと思っています。SNSで発信している首長たちが…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

言わんとすることは分かるのですけれど、なかなかそこまでは考えづらいというか、本来、町としてどのようなことをやっているかということは、何度も言いますけれど、町とし…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

やはり、できるだけ対面でお話しする機会を多くする努力はしたいと思っております。団体等については、定期的にさせていただいております。その中で当然、自治会連合会とか…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

総合計画をつくったときにも概要版をつくって、本当に分かりやすくしております。例えば、今おっしゃったようなことでいけば、予算がどのように使われるかということを含め…(続きは議事録で)

答弁 副町長 髙﨑利明

町の課題解決、職員からの提案等に対する取扱いという形で、御質問いただいたと思っております。こちらの部分につきましては、それぞれの組織、課、部等がございますので、…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

行政が直接行う一つの基準として、時代とともに変わる部分はあるのですよ。昔から変わらないと私が思っているのは、民間が行えるものは民間にお願いするということが前提だ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 髙﨑利明

ただいまの民間に委ねる部分の判断の取り方でございますけれども、町長も先ほどお話ししましたが、本来、行政がやらなければいけないサービスは、しっかり町がやる形になり…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

そう見ていただける部分においては、感謝する部分と少し残念な部分はあります。私は、任せるところは任せているつもりであります。ただ、私としては、町長として全力でやら…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第4回定例会 2024年6月27日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2024年3月5日通告しておりました大きく2点について答弁者 町長 平野浩司、地方創生担当主幹 竹下護答弁から 943日

質問

私からは、通告しておりました大きく2点について質問させていただきます。人口減少対策について、生産年齢人口の移住定住対策について質問いたします。国立社会保障・人口…(続きは議事録で)
今、町長から1回目の御答弁をいただきました。今、私の手元に第2期の美幌町のまち・ひと・しごと創生総合戦略があります。この24ページ、25ページを開きますと、人口…(続きは議事録で)
もっと力強い、こういうことをやっていきたいというお言葉を町長からいただけるかなと思っていたので、今、驚いております。確かに、人口減少だけを切り取って悲観的と思う…(続きは議事録で)
今、町長が出生率の低下を抑制すべきことと捉えているというお話をされていました。子育て支援と教育に力を入れてきて、これをこれからもやっていくというお話だと思います…(続きは議事録で)
一般的な話でいくと、美幌は本当に様々な施策を打っていて、すばらしいと私は思っています。外へのPRももちろん大事だと思います。それは絶対に最重要だと思うのですけれ…(続きは議事録で)
これは、外から来るでも、美幌出身の人が残るでも、どちらでもいいのですけれども、美幌町に女性が定着してくれる必要があると私も思っています。そうなったときに、女性が…(続きは議事録で)
全てを美幌で完結しなければならないということは、私も思っていませんし、町長がおっしゃっていることはよく理解できます。例えば、本当に美幌に住みながら北見と網走に通…(続きは議事録で)
美幌町民の温かさはほかの町には絶対負けないものだと、私も美幌に住んでいて、ずっと感じています。町長が今お話しされたスポーツ・文化の支援、不妊治療の支援というとこ…(続きは議事録で)
今、いろいろと考えられているというお話もいただきましたので、私が最初から訴えておりますとおり、単純に人口減少というところで悲観するのではなくて、生産年齢人口の維…(続きは議事録で)
もう一度、プランとしてまとめたのは、その補助金が来る前ぐらいの時期ということですか。
ということは、補助金のタイミングもあろうかと思うのですが、今回の交付金の申請期限はいつになるのでしょうか。
ということは、本年の1月までに交付申請をして、その計画をつくって、具体的にこういうことをやりますということを出さなければならない期間というのは、この示されたスケ…(続きは議事録で)
分かりました。では、もう一度改めてお伺いをさせていただきますが、今回のみどりの村の再整備について、ハードの面については、前回の全員協議会で基本構想の図だったりで…(続きは議事録で)
重複するような形になってしまうと思うのですが、私は、美幌みどりの村というのは、すごい資源を抱えていて、これからも可能性があるだろうと思っています。今、あの公園を…(続きは議事録で)
もちろん、お金とか整備するのにかかる費用とか補助金の申請の流れとかもあるので、そのあたりは理解はするのですけれども、私たち議会議員も、私だけではなくほかの議員も…(続きは議事録で)
施設整備ももちろん大事だと思うのですが、現状のまま、ただ施設がリニューアルしただけではみどりの村を再活用できるとは思っていません。やはり、先ほど違うところでの質…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

木村議員の御質問に答弁いたします。初めに、人口減少対策についてですが、本町における人口減少対策は、美幌町まち・ひと・しごと創生総合戦略において、雇用の場の創出、…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

これからの人口減少ということで、先ほど30年前からという話がありましたが、現在もその状況であることは理解しております。当然、日本の人口推計は非常に優秀であって、…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

具体的にというより、今後人口が減っていくことに対しての一般論というわけではないですけれども、方法としてはもう見えているわけです。例えば、今おっしゃいましたけれど…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

そもそも論の話をすれば、前にもそういう御質問の中でお話ししたかもしれないですけれども、外から入ってくるものは別として、美幌から出ている人が多いです。今の御質問の…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

美幌に仕事があるという話ですけれども、仕事があっても戻らないのです。その中で大事なのは、若い世代がきちんと所得を得られるというか、所得向上をしっかりできるかでき…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

企業を呼ぶという考えは、前はいろいろ思っていたのですけれども、今の時代に沿って、どういう方が来るのかという話をしたときに、多くの人を雇用する職種はもう限られてく…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

道路網をしっかりすることによって、特定の隣の町と比べた場合に、それこそ子育てとか基本的なもの、それから、医療はどうしても第3次というと隣町になりますけれども、基…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

子育てに関して町民がこういう話をしているということに対して、いろいろ意見をいただいたことはありがたく感じておりますが、それを一個一個全部やりますいうことに本当に…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

みどりの村の再整備については、町長になった時期というよりも本当に前から考えております。私は経済部長もやらせてもらっていますし、教育委員会のときも、博物館があるこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今回の補助を申請するためには、一つの計画としてまとめなければ前に進まないということでしたので、具体的に指示を出したのは町長の2期目になってです。ですから、昨年の…(続きは議事録で)

答弁 地方創生担当主幹 竹下護

お尋ねの交付金の申請期限は、本年1月でございます。よろしくお願いします。

答弁 地方創生担当主幹 竹下護

御答弁申し上げます。今回の交付金の交付年度につきましては、3か年事業となってございまして、令和6年度、7年度、8年度となります。6年度に基本設計、実施設計を行い…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

そのとおりでございます。

答弁 町長 平野浩司

今回、補助を取るための組立てとして、どうしても物に行ってしまうということがあります。そういう意味では、今後、基本計画をつくる中で具体的に踏み込んで示せると思って…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、御指摘いただいたことは、今後、具体的にしっかり示していきたいと思うのです。私も最初からあそこに関わって、用地処理をした者としては、本当に大変な思いでつくりま…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、指摘をいただいたことについては、しっかり検討していきたいと思うのです。まずは、人づくりも含めて、委託とかそういうこともそうなのですけれども、まずは関わる人づ…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第3回定例会 2024年3月5日 議事録 PDF(49ページ) 間違いを知らせる

2023年12月13日大きく2点について答弁者 町長 平野浩司、地方創生担当主幹 竹下護、経済部長 後藤秀人、政策課長 沖崎寿和答弁から 1,026日

質問

それでは、私からは大きく2点について質問をさせていただきます。1、関係人口の創出について。美幌町の魅力を生かした関係人口の創出について。約3年間のコロナ禍との闘…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

木村議員の御質問に答弁いたします。初めに、関係人口の創出についてですが、本町の移住相談拠点施設であるワーキングスペースKITENは、本年4月の開設以来、11月末…(続きは議事録で)

再質問

それではまず、関係人口創出についてから、再質問させていただきます。まず、1回目の答弁について確認ですけれども、KITENと移住、関係人口の創出について、町外企業…(続きは議事録で)
今、企業利用で1,200人ほどとお答えいただいたかと思うのですが、企業数でいうとどのような感じになっているのでしょうか。
あわせて、サテライト利用というか、契約ができるはずだと思っていたのですけれども、その企業数とかも分かれば一緒に調べていただきたいです。では、別のところで確認です…(続きは議事録で)
揚げ足を取るつもりは一切ないのですが、アウトドアといっても結構裾野が広いと思います。具体的にどのような案があるのか、もしお示しいただけるのであれば。
オートキャンプ場とグランピングということですが、これは、具体案というより多分、町長の考えというお話ということですよね。ここ数年、コロナもあったかと思います。コロ…(続きは議事録で)
以前、みどりの村の活用について質問をさせていただいたときに、町長は、町民の人たちの憩いの場として、遊休施設というところでも活用していきたいというお話もされていた…(続きは議事録で)
KITENも出来て、近くに博物館もあります。あれだけの規模の森林公園をしっかり管理して持っているということは、生かしていければ本当にすばらしいものだと思いますし…(続きは議事録で)
今、主幹から御答弁いただいた部分でもう1件確認ですが、利用していただいている企業数20社ぐらいのうち、サテライト契約件数は3社ということです。様々な理由があると…(続きは議事録で)
逆に、この3社がサテライト契約をしてくれた魅力というか、現状の活用、どのように使われているのでしょうか。
分かりました。先ほどの担当課の話の続きですけれども、町長から所管課の連携について現状をお話いただきました。端的に言うと、今の町長の答弁を聞いて、課一つでいいので…(続きは議事録で)
町の魅力を伝えて、関係人口そして移住につなげていくと考えると、どうしても美幌町では。もちろん、住んでいる人たちの魅力という意味では、福祉、保育、教育そのようなと…(続きは議事録で)
今KITENの常駐スタッフは、新しく入って3名いるかと思いますが、すごく頑張っていただいているというところは見てとれます。ただ、現状あそこも3名でなかなか手いっ…(続きは議事録で)
町長の考えは分かりました。今、民間に任せているからということで、その点に関しては理解します。それでは、また別の質問に入りますが、関係人口と観光人口の創出というと…(続きは議事録で)
そうですね。美幌町にフィードバックする機会をつくっているというところはすごく見えていると、私もそう思います。直接、観光大使になられている方のお話を伺うと、外側に…(続きは議事録で)
この魅力というのも今すぐにここだねといって出てくるものと、潜在化していてなかなか、だけど、ここの魅力がすごくいいよねというものもあると思いますので、ぜひ、具体的…(続きは議事録で)
これは、町民の人たちから意見を聞いて、町民の人たちが思うこと、その魅力を伝えることというのが、町民の人たちにとっても自分事としてPRもできると思いますし、自分た…(続きは議事録で)
逆に、ストーリーが大事だと私は思うのです。ここから始まったストーリーがあるのであれば、やはりこののれんの考え方をしっかり持って。極端に言ったら、撤廃するなら撤廃…(続きは議事録で)
私もつくったからずっと継続、ただ継続するというだけの考え方は違うと思います。ですので、今、町長おっしゃられたように、現状ではどのような波及効果があったのか、活用…(続きは議事録で)
的外れだったら申し訳ないのですが、まさに先ほどのウェルカムのれんもそうですし、名刺もそうなんですけれども、ただつくったから継続しますというのは違うと思います。だ…(続きは議事録で)
まさに今、町長がおっしゃられたことが美幌町の課題なのかなと私は思っています。引継ぎされた、されていないというところを私はあえて触れませんが、どのような思いでこれ…(続きは議事録で)
今、町長からもいろいろお話をいただいて、今が大事な時期だという認識をしていただいているというところで、それを受け止めたいと思います。時間がなくなってきていますの…(続きは議事録で)
返礼品で選んで来てもらうのではなくて、例えば、美幌町で出している返礼品のお肉を選んだ方にも、美幌町に来てもらうきっかけになる何かツールを。経費に含まれるかどうか…(続きは議事録で)
今月から宿泊施設もオープンしますし、今、美幌峠でもふるさと納税のPRを行っているところでありますが、旅先納税など、その場で寄附をしてもらえるような取組、制度の導…(続きは議事録で)

答弁 地方創生担当主幹 竹下護

御答弁申し上げます。現状のKITENを中心とした、ワーキング利用の実績をお話させていただきたいと思います。企業利用を含めまして、町外、道外の企業がおよそ1,20…(続きは議事録で)

答弁 地方創生担当主幹 竹下護

申し訳ございません。今、私が申し上げましたのは人数のことでございます。企業数は確認してお答えしたいと思いますので、少々お時間をいただきたいと思います。

答弁 町長 平野浩司

みどりの村については、今までの施設がかなり老朽化してきておりますので、それを更新しながら、今、注目しているアウトドアの充実に向けて、いろいろ計画を練っている状況…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

申し訳ございません。具体的には今、これとこれと申し上げる状況ではないのですけれど、上のキャンプサイトについては、オートサイトの増設とか、それから、グランピングの…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 後藤秀人(経済部長は2024年3月まで)

例えば、グーグルのサイトですとか、利用客の皆様の評価を確認しますと、やはり価格は安いというのはもちろんそうなのですけれども、山に囲まれた中の雰囲気がいいというこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

以前にも議員から、あそこのフィールドを使って、森林を生かしたいろいろな体験型の改修をしてはどうかという御意見をいただいております。そのことも頭にはありますけれど…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

私は、陸続きという書き方をさせていただきましたけれども、連携というよりも一体かなと思っております。現状においては、それぞれ関係する施策をやるときに、KITENで…(続きは議事録で)

答弁 地方創生担当主幹 竹下護

申し訳ございません。先ほどの企業数でございますけれども、おおよそ20社ということで確認してございます。また、サテライトの契約件数でございますけれども、現在3社と…(続きは議事録で)

答弁 地方創生担当主幹 竹下護

アンケート等々をとってございませんので、正確な分析かどうか、ご容赦いただきたいのですけれども、コワーキングを利用いただく企業様、例えば女満別空港発着までの時間に…(続きは議事録で)

答弁 地方創生担当主幹 竹下護

御利用の方法ですけれども、社内研修ですとか、社員を連れてきていただいて御利用いただくですとか、そのような御利用が多いと聞いております。よろしくお願いします。

答弁 町長 平野浩司

先ほど、松浦議員の御質問にもお答えしたんですけれども、確かに二つをまたいでいて、別に一つでいいのではないかなと、私もそう思うところがあります。ですから、今まで一…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

どちらかというと、私は今いただいた御意見の後半部分、それぞれの担当分のスリム化。ですから、本来、社会教育であれもこれもとやっていた部分をほかで担ってくれる場合は…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

繰り返しになりますが、これが行政体として二つの部署でやるのであれば連携とかになりますけれども、要は、一つの手法として民間に任せているわけでありますので、その中で…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、観光物産大使それからふるさと応援大使を任命しております。おっしゃったとおり、まだまだ活躍していただかなければいけないのかなと思っています。ただ、よいこともあ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

その件については、議員がおっしゃるとおりだと理解しております。

答弁 町長 平野浩司

今、そのとおりですというお話をしましたけれども、具体的に進めるという考えではあります。まず、ベースになるのは町というよりも、美幌町として何に特徴があって、町とし…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

当時、出来たことは承知しておりましたし、私も見に行ったりはしておりました。ただ、私が町長になってその思いが継続されているかどうかというのは、正直言ってそこまで継…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

表現が不十分なところがあるかもしれません。のれんのイメージの中で言ったときに、まさしく今、木村議員がおっしゃるように、一回つくったからずっと継続するということに…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

先ほど、町としてどのような思いで町外に発信していくか、これは行政だけではなくてオール美幌でというときに、そのことと関わるのかなと思っております。ですから、名刺の…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

どのような経過でそれがつくられて、そしてまた、町民の方がどのような認識を持っているかということが大事だと思うのですね。ですから、例えば、前町長がそれをつくったと…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

本来、そのようにプロデュースする人が必要という部分においては、確かに、そのような人が必要なのです。それは、今でなくてもです。ただ、今までこの町において、行政も含…(続きは議事録で)

答弁 政策課長 沖崎寿和

御答弁申し上げます。ふるさと寄附金におきましては、返礼品としまして移住体験住宅の利用券ですとか、あるいはキャンピングカーの利用、そのようなものを返礼品として登録…(続きは議事録で)

答弁 政策課長 沖崎寿和

御答弁申し上げます。寄附をしていただいた方に対する特典ということでございますけれども、町長からの最初の答弁にもありましたとおり、今年度、ふるさと寄附金の制度改正…(続きは議事録で)

答弁 政策課長 沖崎寿和

旅先納税とのことでございます。旅先納税というのは、議員御承知のとおりだと思うのですけれども、ふるさと納税の制度を利用して旅行ですとか出張で訪れた自治体に、スマー…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第7回定例会 2023年12月13日 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる

2023年9月13日大きく1点について答弁者 町長 平野浩司、福祉部長 河端勲、教育長 矢萩浩、教育部長 遠藤明答弁から 1,117日

質問

それでは、私から通告しておりました大きく1点について、質問をさせていただきます。若手世代が住み続けたいと思えるまちづくりについて。若手世代が魅力に感じるまちづく…(続きは議事録で)
今、町長から答弁をいただきました。私は今回、子育てと教育の充実、住宅の取得、仕事という三つがすごく大事ではないかということで、この方針をどうしていくのかとか、考…(続きは議事録で)
町長がおっしゃっていることは分かります。ただ、今、町長がお話しされた、今住んでいる人たちの満足度を高めるのか、それとも一度離れた人たちに美幌に戻ってきてもらうよ…(続きは議事録で)
町長は、最重要課題ということで教育と保育の部分、今回も給食費の部分、医療費の部分もこれからどんどん前を向いてやっていただけるということです。これは多分、美幌町民…(続きは議事録で)
私もまさに、前回の6月定例会で、一貫した郷土教育の導入という教育の部分で提案をさせていただきながら質問をしました。給食費とか保育料負担減、これは今、実施に向けて…(続きは議事録で)
今の答弁でいきますと、受入人数拡充と同時に条件もそれに合わせて緩和というか、拡充していきたいと。ただ、その条件に関しては、住民のニーズをしっかり把握してやってい…(続きは議事録で)
やはり、直接声を聞ける、そのような場をつくっていただけるというのは、すごくいいのかなと思います。はぐのんのの利用者に対しての聞き取りということもいいのかなと思う…(続きは議事録で)
やはり、受入れの順序とか定数もあると思います。過去、私が同様の質問をしたときに、人材不足、保育士が足りないということでなかなか踏み込めないという回答を町側からい…(続きは議事録で)
待っているだけではなくてと。やはり、ここで美幌町の魅力は何なのかということになってくると思うのです。もちろん、住んでもらうための制度もすごく大事だと思います。し…(続きは議事録で)
本当に町長がおっしゃるとおり、何ていうのでしょう、言い方が合っているのか分かりませんが、制度だけがたくさん整っても結局、それは無機質というか。そうではなくて、や…(続きは議事録で)
このままこの話をずっとしていると、全然時間が足りなくなってしまいますので、いずれにしても、保育の部分もそうだし、子育て支援の部分もそうだと思うのですが、町民みん…(続きは議事録で)
町長、私はそれをずっと言っていたではないですか。昔から民間企業の人材確保、人材不足、本当に深刻ですよと。やっと分かっていただいたという言い方は少しおこがましいで…(続きは議事録で)
ごめんなさい、私も少し勘違いをしていたところがあると思いますが、今言っていることを全て行政がやるべきだということを、私は言っているのではありません。今お話をした…(続きは議事録で)
やはり、全て教育につながるのだと思います。美幌町の教育をどうしていくか、子育てをよくしていこうと思ったときに、行政の施設だけでどうにかできる問題では絶対ないと思…(続きは議事録で)
学校に帰すのではなく、多様な地域に触れて、地域で活躍できるような子をつくっていきたい、そのような方針ということだったと思います。去年、美幌町にもフリースクールが…(続きは議事録で)
フリースクールをやられている方にも生活はありますし、これを本当にしっかり町のために、町の子供たちのためにやっていこうと思ったときに、現実、運営する側の生活の基盤…(続きは議事録で)
一つ伺います。今現状、不登校の子たちを増やさないようにとか、そのようなところの対策会議等の在り方はどうなっているのでしょうか。
そのようなところにフリースクールの方が一緒に入って、例えば、連絡会議とか、情報共有とか、対策会議というのは行っていないのでしょうか。
本当に個人情報の取扱いが課題ですか。もちろん、その辺りはセンシティブなので、大事にしっかりやっていかなければ駄目だと思います。ですが、教育長がフリースクールと連…(続きは議事録で)
言葉尻をつかんだのではなくて、現状の流れだと、そのように見えてしまっても仕方ないのかなと。町ができないことをただお願いしています、だけれど、個々の情報とか、対策…(続きは議事録で)
もちろん、最初からそのような子供たちが学校に行けなくなるのではなくて、その前に学校に行ってもらって、自分で自発的にいろいろ取り組んでもらえるようにするということ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

木村議員の御質問に答弁いたします。若手世代が住み続けたいと思えるまちづくりについて。人口減少がもたらす影響を踏まえた上で、若手世代の暮らしやすいまちづくりという…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今回、御質問いただいた中において、若手世代が住み続ける要件ということで、三つのお話をしていただきました。子育てと教育の充実、それから、住宅の取得。このことについ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、お話しいただいたとおりだと私は思っております。それで、子育てと教育については、私がずっと掲げている最重要施策の中にあります。今回、三つのお話をいただいた中で…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今回、公約に挙げた具体的なという話でございます。挙げたことでいけば、子ども医療費の高校生までの無償化の実施、それから、子供たちの給食費の第1子、第2子に対する負…(続きは議事録で)

答弁 福祉部長 河端勲(福祉部長は2024年3月まで)

ただいまの一時預かりに関しましての御質問でございますけれども、お預かりする人数の増というのは当然のことですが、それ以外につきましても、一時預かりに関する理由につ…(続きは議事録で)

答弁 福祉部長 河端勲(福祉部長は2024年3月まで)

様々な方法があろうかと思います。アンケート調査もしかり、いろいろな聴き取りもしかりですけれども、一番効果的なのは、まず利用していただいた方に直接ニーズを聞くです…(続きは議事録で)

答弁 福祉部長 河端勲(福祉部長は2024年3月まで)

今までこのような一時預かりですとか、保育という部分につきましては、逼迫した状況が前提というイメージが強かったかと思います。ですが、昨今の子育て支援のスタンスとし…(続きは議事録で)

答弁 福祉部長 河端勲(福祉部長は2024年3月まで)

おっしゃるとおり、保育士に関する人材不足は、まさに深刻な状況であります。あちこちの施設で奪い合いの状態と言っても過言ではないかなと思っております。本町におきまし…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

人材確保という面についてのお話をさせていただければ、必要とする人材を求めるチャンスがあればいろいろなことをやっていますが、なかなかうまくいっていないのも事実であ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

そのとおりでありまして、答弁というよりも制度的な、ハード的なものというのは、確かに、行政が担えるわけであります。ソフトというのは、今、議員おっしゃったように町民…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

先ほど、情報の発信については、私どもとしては非常に下手とは言いませんけれど、しっかりやっていないという話をさせていただきました。まさに、今お話いただいたようなこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

町全体として取り組むというか、私も町長になって、この町は本当に今まで恵まれ過ぎて、いい町だったのではないかと多々思います。そのことがいい面でもあるのですけれども…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

まだ美幌は少ないですが、実際に地域おこし協力隊を配置していただいて、いろいろな形で頑張っていただいています。それから、最近ではKITENに2人配置して、彼らも本…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

不登校の関係でございますけれども、昨日もお話しさせていただいた、今現在、不登校の子供たちに対する教育支援確保法という法律がございます。その中では、まず、学校に帰…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

通常の学校との連携でございますが、一定の要件がありますけれども、フリースクールに通われている方については、学校の指導要録上の出席扱いとすることはかねてからやって…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

町としてもこのような民間事業者が永続的に事業を続けていけることが大事だと思っておりますので、そのような様々な制度の中で、支援できるものがあれば取り組んでまいりた…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 遠藤明

御答弁申し上げます。教育委員会の教育相談室がございますけれども、その先生方も日頃から2か月に一度、学校に行っています。定期的に不登校の情報を得ながら、少しでも不…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 遠藤明

子供のこととは言いながら、個人情報等もございますので、その辺、どう折り合いをつけていくかというのは課題でございます。現在、そのような会議に参画いただいておりませ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

私の言葉が足りずに申し訳ございません。個人情報の関係もございますけれども、保護者の理解をいただいた中で、保護者、学校、教育委員会、そしてフリースクールということ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

議員おっしゃることは、十分理解しているところでございますけれども、なかなかそこまでは、一つの壁なのかなと思っております。これらについても何らかの方法、やりように…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

住宅については、前から木村議員にも言われておりますし、また、町民の方々にもどのような形で家族に対する住宅を確保できるかという部分、その場合に、今の形であれば、空…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第5回定例会 2023年9月13日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2023年6月20日子育て支援の拡充について答弁者 町長 平野浩司答弁から 1,202日

質問

それでは、私からは通告しておりました大きく1点、子育て支援の拡充について質問をさせていただきます。子ども未来応援基金創設による子育て支援の拡充について質問いたし…(続きは議事録で)
町長から御答弁いただきました。子育て支援、少子化対策は最重要課題であると受け止めていただいているというところは、本当にこれからのまちづくりにおいてすごく大切なと…(続きは議事録で)
町長のおっしゃっていることはよく分かります。私も今、基金条例を拝見していますけれど、基金もいろいろと用途を絞って、多分既存の基金との整合性という話、今回のこの子…(続きは議事録で)
私も、何て言うのでしょうか。先ほどもお話したとおり、繰り返しになりますが、町民の思いというか、そのようなところも醸成しながらみんなでお金をつくっていくということ…(続きは議事録で)
町長の思いも今、お話を聞いたので分かりました。ちょっとまた振出しに戻るような質問をさせていただきますが、なぜ、今回この子ども未来応援基金を提案させてもらったかと…(続きは議事録で)
私、今日、この後にまだ質問しようと思っていたことをいっぱいつくって考えてきたのですが、今、町長から若者の環境づくりがすごく大事だと受け止めてくれたということを聞…(続きは議事録で)
今、町長から若い女性、端的に申し上げますと若い女性が美幌から離れていると、それが顕著であることがこの少子化に大きくつながっているのではないかというお話をいただき…(続きは議事録で)
ここでマイクを使って言うのもちょっと恥ずかしいですが、私は本当に美幌が大好きです。ではなぜ、私は美幌が大好きで、ここまで美幌に何かいろいろやろうと思っているのか…(続きは議事録で)
大きく三つの項目について、一つずつ御丁寧に町長から御答弁いただきました。3歳未満児の保育無償化、そして、学校給食費の無償化については、いきなり無償化とはならない…(続きは議事録で)
保育士の抱える業務負担、そして、処遇の部分、これは本当にどこも課題だと思っています。保育士の人材不足というお話をしたときに、ただ人がいないだけでは計れない部分な…(続きは議事録で)
今、保育留学についても補足で町長に答弁いただきました。私もやはり、受け入れる側の体制、負担の部分、これは絶対に課題としてあるだろうと思っているので、簡単にすぐや…(続きは議事録で)
今、時代が進むのが早いといいますか、いろいろな新しいことが出てきて、各市町村、どこの自治体も新しい情報を得て、どんどん前に進んでいるという状態であります。やはり…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

木村議員の御質問に答弁いたします。子育て支援の拡充についてですが、令和4年度における美幌町の出生数は61名となっており、予想以上に少子化が進んでいる現状となって…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

私が、木村議員から提案を受けている部分でいくと、特定目的基金という認識を持っております。特定目的基金でいきますと、何かに特化したものに対して、どちらかというと幅…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

基金ありきという認識は持ってはいないのですが、何度も繰り返しますけれども、これから行政が進めることに対してはお金あるなしに関係なく、やはりどのようなことをしてで…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

ふるさと納税はちょっと横に置いておいて、町民の方が何かを、町民の皆様の中で、子供たちのためにと御寄附をいただくことは今までもありました。それは、その目的に沿った…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今の御質問の部分については、子育て支援ということでありますけれども、私としては、子育て支援も大事なことではあります。ですが、ほかにも、例えば、これから人口減少の…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今回、2期目に就任させていただいた中で、いろいろな方々とお話をしっかりしましょうということは、ある意味では自分の一つのお約束であります。そのような中で、若い人た…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今おっしゃったことに対してこうだよと、なかなか言いづらい状況ではあります。言いづらい状況というのは、言われていることが本当にそのとおりだと私は思っております。私…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今3点、お話、御質問をいただきました。私も今回いろいろな方と話した中でいけば、子育てをするということに関して、この三つのこともかなり言われております。1点目の学…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、美幌に移住、来ていただくという部分の中において、やはり子供さんが小さい場合には保育という部分。その中でいけば、今、木村議員からお話があった保育士の確保、これ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

先ほどの質問の中で、肝腎なことをきちんと答弁していなかったかと。移住を希望するような方々に体験的な保育ということで、これは道南の町で実際にやっていて、そこの町長…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、お話しいただいた旅先納税とか、隣町が始めたこちらに来てもらってふるさと納税したら物を持って帰れるとか、いろいろな方法があって非常に興味深く思っております。美…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

行政だけではなくと、私もそう思っております。行政だけではなく、やはりオール町民というか、町民の方々、皆さんの力を結集して、今こそ同じ方向を向いて頑張らなければい…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第4回定例会 2023年6月20日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2023年3月2日(1)若者のくらしやすいまちづくりについて/(2)観光振興について答弁者 町長 平野浩司、福祉部長 河端勲、総務部長 小室保男答弁から 1,312日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

私からは、大きく2点について質問をさせていただきます。まず一つ目、若者のくらしやすいまちづくりについて。若手世代への支援について質問します。美幌町は、高齢者をは…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

木村議員の御質問に答弁いたします。初めに、若者の暮らしやすいまちづくりについてですが、まちづくりアンケートの結果では、年齢が高まるほど「美幌町に住み続けたい」と…(続きは議事録で)

再質問

それでは、随時、再質問をさせていただきたいと思います。まず、若者の暮らしやすいまちづくりについて再質問をいたします。先ほど町長から予算編成方針のお話もいただきま…(続きは議事録で)
確かに、実際に負担がどんどん増えていくという意味では、子供、家族、家族を持って子供ができて、そういった子育ての負担というところが、一番支援もしやすいと思いますし…(続きは議事録で)
今、町長がお話しされた部分は、後ほど触れようかなと思っていました。なので、それは、ごめんなさい、次にちょっと置いておいて、その前にまずちょっと違う面でお話をさせ…(続きは議事録で)
まちの活力共創事業は、多分、若者に限ったものではないという認識の中で、今の町長のお話だったと思います。いずれにしても、まちを元気にしたい、何かの分野を高めていき…(続きは議事録で)
そこは、御理解いただけていると思いますので、次に行きたいと思います。私は、昨年の9月に、移住定住促進について、美幌町は戸建ての空き家が少ないということ、主に賃貸…(続きは議事録で)
実現に向けて検討して動いていると。まだ具体的にまとまった案ではないがということで、でも、検討しているということで御答弁いただきましたので、この辺りは理解しました…(続きは議事録で)
冒頭のお話にもありましたように、ほかの町と動き方が違うというのは、もちろん理解しているつもりです。その中で、観光という部分で、またちょっと特殊な話になってくるの…(続きは議事録で)
ごめんなさい。町長、少し話がずれてしまっていたのですけれども、現状、もう移住相談がかなり来ているそうなのです。移住相談が来ているのだけれども断っているという形で…(続きは議事録で)
私も、認識として、もちろんしっかり調査をしないと駄目なのだろうと思うのですが、実際に、今、移住したいと言っている人たちというのは、多分、まだ経済的に余裕があるわ…(続きは議事録で)
町長の思いも理解はします。誰でもいいと私も思ってはおりません。美幌に来て、ただ何か、例えば、補助金だけもらって、コミュニティーを荒らしてどこかに行ってしまうよう…(続きは議事録で)
企業のテレワークとかから広がる部分というのもあるだろうと私も思っていますし、それは、去年かおととしに質問をさせていただいて、そういったところが実現に向けて動いて…(続きは議事録で)
私たちももちろんアンテナを張って、こういった機会でまた伝えていきたいと思いますが、ぜひ、町長のびほろ未来ミーティングを活用して、若い人たちと意見交換して、実際に…(続きは議事録で)
実際に補助金の負担が国費というところでの現状は理解します。ただ、若い人たち、これからの子育て世代、そして、子供を増やしていくために、やはり、美幌町として若い人た…(続きは議事録で)
ここの場で要望を言ってはいけないというのは、もちろん把握しておりますが、せっかく町独自でお金を出して、では、何のために美幌高校を存続させるのかというところに私は…(続きは議事録で)
もちろん、来てくれた本人の人生ですので、もう絶対ここに残りなさいとか、これをしなければ駄目だということを言えないのは、重々承知しております。ただ、美幌町に残りた…(続きは議事録で)
時間がないので、次に参りたいと思います。観光振興についてなのですけれども、町長から、先ほどみどりの村について今後、みどりの村全体の方向性を検討してまいりたいとい…(続きは議事録で)
みどりの村は、グリーンビレッジの宿泊施設もあったり、キャンプ場もあります。こういったところに泊まりに来たいという人は、地域住民なのでしょうか。結果的に観光につな…(続きは議事録で)
ということは、今KITENに入る民間事業者があそこをもっと活用して、そういった外から来た人たちも楽しめるようなフィールドにしたいという提案があったときには、それ…(続きは議事録で)
そういうきっかけがあれば考えていけるということと、このままでは駄目だという認識を持たれているということは理解しました。今回、弟子屈、川湯で大手のリゾートが出てく…(続きは議事録で)
最後です。今、町長がおっしゃったように、大きく美幌峠、峠の湯、町内の飲食店、みどりの村、そして、宿泊施設、この事業者が、やはりみんなで連携して意見交換しながら、…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今回、議員から、若者の暮らしやすいまちづくりということで、若者をどう捉えるかという話をやはり考えておりまして、ある意味では、若者が結婚されて、その結婚した後の子…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今お話の中で、前段に、親御さんに生活を委ねて、委ねるというより、頼って自立できないという若者がいるとするならば、それは何とかしなければいけないというか。今、木村…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

若者が活躍してもらう部分の中で、ちょっと前段の話をすれば、交流の場というか。ですから、よく木村議員からも指摘されるのですが、移住定住の面から見れば、美幌に関わっ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今言った、町である制度については、毎回、報告を受けていますけれども、やはり、ただ駄目ということではなくて、今は、こういうところをこうされたらいいのではないですか…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

担当等にそういう話はよくしております。前回の質問の中で、来て、住宅を即、取得するというのはなかなか難しいということであれば、本当にお試しで長期間、例えば、1年と…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

弟子屈の町長とはよく御一緒することが多くて、今回も川湯地区の再開発についてもいろいろお話をお伺いして、それの事業を進める中でも呼ばれて、ずっとそこに関わらせても…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

お話しすることはできると思っています。ただ、その進み方が、この二、三年ではなくて、もうちょっと長い時間がかかるということを考えたときに、今お話ししたとしても、現…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、弟子屈がどういう理由で断っているかという意味が、私としてはちょっと分からないのです。ですから、弟子屈に来て、今いろいろはやっている(「住居がないんです」と発…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

連携ということにおいては、いろいろなことで連携する可能性があるので、それはいいと思うのです。私は、毎回、移住定住の中でお話ししているのは、美幌に来たいから、誰で…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

考え方とすれば、今、木村議員がおっしゃったように、今まで、私どもと言ったらおかしいですが、行政がやると、どうしても、なかなか経験値も含めて視野が狭いというか、そ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

実際にどういうことができるかということで、いろいろなことをやはり考えたのです。私が今言うことを全てやるということではなくて、ふだん考えたことというのは、やはり、…(続きは議事録で)

答弁 福祉部長 河端勲(福祉部長は2024年3月まで)

ただいまの結婚の祝い金は、所得制限枠として500万円未満という一定の縛りをかけさせていただいています。この条件は、議員がおっしゃるとおり、国の補助金を受けている…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

そこまでは、今考えておりません。

答弁 町長 平野浩司

地域に高校があるという意味は、確かに、そういう若い人材がそこにいると。それから、そこで学んでいるということの意義というのは、たくさん関連しているのです。今度は、…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 小室保男(総務部長は2023年6月まで)

端的に言うと、今現在、特段、まだ検討はしてございません。ただ、この4月からオープンするということで、議員がおっしゃるとおり、移住相談のみならず、関係人口の拡充、…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

本当は観光と考えておられるのでしょうけれども、私は、ここに答弁に書いてあるとおり、交流拠点とか、学びとか、憩いの場、ベースになるのは町民、それから、この地域の人…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

観光に特別こだわるわけではないのですけれども、今はもうたくさんいろいろな方が来ていますし、本当に、コロナ禍前は外国の方も来てもらって、それはそれでいいのです。で…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

そういう提案がされれば、真摯に受け止めたいと思って、いずれにしても、今のままでは駄目というのは、もう自分もずっと思っています。そういう意味では、今回、民間サイド…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

みどりの村だけではなくて美幌峠も含めて、今まではレストハウス、でも、これがちょっと流れが変わって、ここの滞在型とか、そういうことを考えたときに、みどりの村だけが…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

ただいま御意見いただいたことをしっかり受け止めたいと思っています。

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出典:令和5年第2回定例会 2023年3月2日 議事録 PDF(60ページ) 間違いを知らせる

2022年12月6日(1)武力攻撃時の住民保護について/(2)みどりの食料システム戦略について答弁者 町長 平野浩司、危機対策課長 弓山俊、総務部長 小室保男、農林政策課長 橋本勝答弁から 1,398日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

それでは、私からは大きく2点、質問をさせていただきます。まず一つ、武力攻撃時の住民保護について。ミサイル発射時の町民の命を守る計画について質問します。本年10月…(続きは議事録で)
ミサイル発射時の町民の命を守るということで、今、美幌町も国民保護計画を策定し、多分、ほかの町でも同様の計画を策定しているのかなと思います。中身を見させていただき…(続きは議事録で)
先日の総合防災訓練は、水害という部分の訓練だったと思うのです。今、私が質問させてもらった部分に関しては、自然災害というよりかはミサイルだったり、戦争時、そのよう…(続きは議事録で)
今までの現状から、いきなり美幌町にミサイルが降ってくるということは、なかなか想像しがたい部分ではあるかと思うのですが、いつ起こってもおかしくないだろうと思ってお…(続きは議事録で)
ちょっと誤解を招いてしまわないようお話しますけれども、美幌町に自衛隊があるから特別に危ないという話では決してありません。ただ、一般論というのが合っているかどうか…(続きは議事録で)
有機農業に取り組む農家さんが6戸で、53町の面積があるという御答弁をいただきました。環境保全型農業の支援を行ったことでこの6戸の農家さんが増えてきたのか、それと…(続きは議事録で)
みどり戦略の推進交付金のメニューを拝見しますと、様々な項目がございます。私が知らないだけかもしれませんが、様々な項目がある中、有機農業産地づくり推進という項目に…(続きは議事録で)
今、町長からお話がありましたけれども、このみどり戦略の一番の目的は、自然共存型の持続可能な農業であります。化学農薬、化学肥料を削らなければならない、やらなければ…(続きは議事録で)
今現状、6戸の農家さんで53ヘクタールであると。今の町長のお話でいくと、確かに有機農業の取組面積を25%にしようといったときに、美幌町でやるのがすごい大変だとい…(続きは議事録で)
オーガニックビレッジのモデルに名乗りを上げるのが難しい現状というのは理解します。ただ、今お話をさせてもらって、町長からも答弁いただきましたとおり、2050年まで…(続きは議事録で)
どうしても有機農業を取り入れるとなると、現状だと減収、収量が下がってしまうとかという問題、そこと大きく向き合わなければならないのかなと思っています。その中でも有…(続きは議事録で)
私もただ単体でこれをやったらいいのではないか、あれをやったらいいのではないかという話をしたくてこの話をしているのではありません。やはり有機がいいのか、悪いのかも…(続きは議事録で)
まず、このようなビジョンをつくる上でも生産者の人たち、実際にこれからその時代を生きていく人たち、そして食に関わる人たち、こうした人たちを交えた検討会が必要なので…(続きは議事録で)
営農という意味では生産者の方々との意見交換で足りるのかなと思うのですが、ごめんなさい、何度もくどいようで大変恐縮ですが、私が申し上げているのは、これからの町をつ…(続きは議事録で)
私が言っているのは、決して農業者の方々を無視して、美幌町はこうしていきたいからやりましょうと言ってやっていこうという話ではないです。最初の質問の中で私が申し上げ…(続きは議事録で)
みどり戦略自体がまだ見えないことが多いというのは、もちろん私も重々承知しています。ただ、美幌町が美幌町らしさを生かしてやっていく、今後、先をどんどん見据えて美幌…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

木村議員の御質問に答弁いたします。初めに、武力攻撃時の住民保護についてですが、町は国の方針に基づき、平成25年7月に「美幌町国民保護計画」を作成、武力攻撃事態や…(続きは議事録で)

答弁 危機対策課長 弓山俊(危機対策課長は2023年3月まで)

国民保護措置の基本的な考え方として、防災のための連携体制も活用して、関係機関との連携体制を整備するということとしているところであります。過去に実施してきた訓練や…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 小室保男(総務部長は2023年6月まで)

いわゆる有事、武力攻撃、そのような事態の美幌町単一の自治体と自衛隊との関係性というのでしょうか、情報の連携等については、特段の定めは持ってございません。有事の際…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今日、報道等に出ているシェルターという話はあるのですけれども、今の段階でこのような論議、私はこうすべきだとか、どうするという発言は差し控えたいと思っております。…(続きは議事録で)

答弁 農林政策課長 橋本勝(農林政策課長は2024年3月まで)

美幌町の有機農業の取組内容について御説明させていただきます。本町では、有機農業に取り組む生産者が交付金を受け取ることができる、環境保全型農業直接支払交付金事業と…(続きは議事録で)

答弁 農林政策課長 橋本勝(農林政策課長は2024年3月まで)

こちらは国の事業で、反当たり1万2,000円が交付されることになりますので、そのこともあって手を挙げていただいたと考えております。よろしくお願いいたします。

答弁 町長 平野浩司

今の御質問なのですけれども、国が今回の戦略を定める前、平成23年度からこの事業はあります。ですから、多分この戦略に基づいてというよりも、有機農業をよしとする農家…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

先ほど答弁させていただいたとおり、あくまでも農林水産業というか、一次産業のこれからの変革をしなければいけない。それは、国としても、世界的な動きの中で2050年ま…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

気持ちとしては、今、お話いただいたことではあるのですが、現実の話として、大体6戸ぐらいの生産者で53ヘクタールぐらいが有機をやっているのですね。それで、数の比較…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

考え方としては、今、木村議員が言った徐々にやるということに対して、私は否定するものではありません。そして、今回のオーガニックビレッジという部分でいけば、国は20…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、カーボンクレジット、J-クレジットの中でバイオ炭という一つの考え方、例えばという話です。私としては、それは消極的な要素です。どのようなことかといいますと、当…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

なかなかどの形というのをうまく整理して言いづらい部分もあるのかと思っております。有機農業という話が先ほどから出ていますけれども、有機農業という一つの定義づけが、…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

総論の話としては私も理解はできます。美幌町の農業をどうしていくかということに対しては、今そこで生活している人たちと、彼らがどう歩むかということをしっかりと論議を…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

基本的には、農業をやられている方との協議ということでは分かります。ただ、それに関わるいろいろな人から意見をいただいて何かという話ではないと思います。やはり、それ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

パートというか、部分的にそのような論議というのは必要だと思うのです。でも、今、美幌町の1万ヘクタールで生産する農産物を消費も含めてどう耕作していくかということは…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

いろいろなことはもうやられていると思います。例えば、化学肥料を使ったことによる連作障害が起きたときにどうしようかといったら、この地域で無理であれば他の地区から堆…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

最後に言われたことでありますけれど、今、国が進めようとする戦略については、美幌町としては、できるだけ活用して新たな農業への変革ができるのであれば、そのような努力…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第11回定例会 2022年12月6日 議事録 PDF(31ページ) 間違いを知らせる

2022年9月14日大きく1点について答弁者 町長 平野浩司、政策課長 沖崎寿和、総務部長 小室保男、建設部長 那須清二答弁から 1,481日

質問

それでは、私からは、通告しておりました大きく1点について、質問をさせていただきます。移住定住促進によるまちの活力向上について。移住定住促進の今後の計画について、…(続きは議事録で)
町長から御答弁をいただきまして、令和3年度は移住相談が最終的に138件もあったということで、これは本当にすごい効果だなと思っております。その上で、移住相談が増え…(続きは議事録で)
今、特設サイトの効果もあったと御答弁がありましたが、それは、実際に特設サイトを見ましたという方が結構いらっしゃったということでしょうか。もし、138件のうちでこ…(続きは議事録で)
毎月3,000件ほど閲覧されているということで、これも結構すごいことだなと思います。ホームページは受け身だと思いますので、もっともっとSNSとかを活用しながら、…(続きは議事録で)
せっかく御相談をいただくので、やはり年代とか、このような魅力の部分とか、職種とかを聞き取りするフォームは設けたほうがいいのかなと思います。相談してきてくれて、相…(続きは議事録で)
今、部長からも御答弁いただきました子育て環境、空港立地、大型スーパー、医療体制も一定程度。そのような意味では、本当に美幌町はたくさんの魅力があると思うのですが、…(続きは議事録で)
消極的な考え方ではなく、ダブって計画を持つ必要がないという町長の御答弁、そこは理解します。今、町として移住定住の考え方を示すことが大切だと町長からありましたが、…(続きは議事録で)
私も議員になって、このような移住定住の部分をずっと訴え続けています。議員になり始めて、それからすぐにコロナになって、テレワークとか、ワーケーションとか、そのよう…(続きは議事録で)
ちょうど次に、移住定住促進に向けた環境づくりの部分を伺おうかなと思っていたので、今、町長に流れをつくっていただきました。今、いろいろと町長からもお話ありました環…(続きは議事録で)
来年の4月から移住の相談拠点を設けるということで、これはすごい大きなきっかけになるのではないかと私は思っております。今、町長が移住される方に対してのフォロー体制…(続きは議事録で)
やはり美幌に魅力を感じて、美幌に移住してきてくれる方がたくさんいます。その上で、いいことだけではなくて、課題も考えてくれていて、そのような課題も日頃からお声とし…(続きは議事録で)
移住定住促進のためだけに何かをやるというのは、私も違うと思っています。流出を防ぐだけではなくて、そもそも美幌に住んで、美幌が好きで生活してくれる人たちが、住みや…(続きは議事録で)
ちょっと時間がありませんので次々にいきたいのですが、最後に、今のお話の中で移住定住促進、そして、住んでいる人たちの安心を高めるという意味でいけば、ただ何かお金を…(続きは議事録で)
本当にここが整うだけで、子育ての部分ではかなり支援になるのではないかと思います。もちろん、様々な声もありますし、生活困窮という部分での支援とかを求める方もいらっ…(続きは議事録で)
目的外使用になるということでしたけれども、最近ほかの市町村でやっているというのが結構増えてきていると思うのですが、どうして美幌町だけ目的外使用ができないのでしょ…(続きは議事録で)
それは公営住宅全てに該当するのでしょうか。
もちろん、美幌町としてどこまでやるかは大事だと思います。公営住宅を活用して、そのような促進住宅とか、若者支援住宅で使っている町がほかにもあるはずなので、ごめんな…(続きは議事録で)
ずばり、今後、踏み込んでいくお考えは。
移住相談があったときに、多分、住居の相談というのも絶対に出ると思います。そのようなときに担当の方々が、このような住居が実際にあるよとか、仲介業者を紹介するよとか…(続きは議事録で)
当初8棟に対して6棟というところで、これが多いのか、少ないのかというのは、私には分からないところではありますが、今回、美幌町の住宅リフォームの補助金、改正になっ…(続きは議事録で)
大変失礼しました。私の勉強不足で申し訳ございません。先ほど、美幌に移住してくる人たちに向けて、まず、ちょっと住んでみる住宅の部分を検討してくださいと私がお話をし…(続きは議事録で)
そのような目的がしっかりあって、取り組まれているということは理解いたします。ただ、前回もそうですし、先ほどもそうですけれども、農業の部分での移住定住というお話を…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

木村議員の御質問に答弁いたします。移住定住促進による町の活力向上についてですが、美幌町における令和3年度の移住相談件数は最終的に138件となっており、例年の倍以…(続きは議事録で)

答弁 政策課長 沖崎寿和

ただいまの御質問についてでありますが、相談の増加要因としましては、オンラインによる相談などを実施したことにより増えたものと認識しております。また、移住定住の特設…(続きは議事録で)

答弁 政策課長 沖崎寿和

ただいまの御質問についてでありますが、138件の相談件数のうち明確に特設サイトから来たという数字については、現在のところ把握しておりません。ただ、特設サイトにつ…(続きは議事録で)

答弁 政策課長 沖崎寿和

相談をいただいている方たちの年齢につきましては、138件のうち1番多い区分としまして「不明」で30件あります。その次に多い年代としましては「60代」で28件、次…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 小室保男(総務部長は2023年6月まで)

今の議員のお尋ねの件です。先ほど課長から答弁したとおり、町の魅力ということで、主立ったものとしては空港からのアクセスがいいですとか、子育て環境にすぐれているとい…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今回の答弁の中で、移住定住促進計画という特化した計画は考えていないと答弁をさせていただきました。その理由として、総合的には総合計画があり、まち・ひと・しごと創生…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

目標の設定というのは、今、具体的にこうだという考えは持っていません。創生総合戦略の中で、そのようなベースになる数値を目標数値として出していることは事実であります…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

働き手という切り口で考えれば、今、木村議員がお話いただいたことはそのとおりだと私は思います。先ほど、ワーケーションというよりもテレワークという企業との話の中でい…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

足りない施策というとちょっと大き過ぎて、どのように答えようかと考えております。まず、移住定住ということを考えた場合に、今、木村議員がおっしゃったように、来ていた…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

相談の窓口というか、受皿づくりということのお話だと思います。そのことについては私も大賛成でありまして、それを何とかつくりたいという思いはあります。今回、みどりの…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

どのような方に移住定住してほしいという希望は持っております。考え方もあるのですけれど、それを皆さんに示すタイミングというか、それがいいかどうかというのは、私は町…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

美幌に来ていただく、それから来ていただいた方のきっかけは、今、木村議員がおっしゃった人とのつながりだと私は思うのです。私も長年、いろいろ関わった方が美幌に来てく…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

検討の余地は十分にあると思っています。

答弁 建設部長 那須清二(建設部長は2023年6月まで)

ただいまの御質問でございますけれども、以前も御答弁したかと思いますが、公営住宅はあくまでも公営住宅法に基づいた住宅でございます。そのため、現状ではそれ以外の使用…(続きは議事録で)

答弁 建設部長 那須清二(建設部長は2023年6月まで)

ただいまの御質問ですが、そのような目的外使用をした場合、例えば、過去にいただいた補助金や交付金を返還しなければならないだとか、そのような問題が出てくるということ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

基本的には、公営住宅については、公営住宅法という規制の中で家賃を決めたり、国の補助を受けたりしています。それが、他の利用、要は目的外使用で使えないかというのは、…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

空き家として、住宅を扱うところとの連携は取ったりはしていますけれども、一歩踏み込んで、それを減額してまでの話には至っていないという状況であります。私も木村議員が…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

ちょっと検討したいと思っております。

答弁 政策課長 沖崎寿和

空き家解体につきましては、新規事業ということで令和3年度から取組をさせていただいております。令和3年度につきましては、当初予算で8棟を取壊しの除却対象としていた…(続きは議事録で)

答弁 建設部長 那須清二(建設部長は2023年6月まで)

ただいまの御質問でございますけれども、住宅リフォームの補助制度について、来年度以降、より使いやすいようにということで、今、見直しをしているところでございます。御…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今の受入れの体制でいきますと、研修生と交流体験というか、そのような大きなくくりの中で、交流体験の中に農業体験実習生という受入れ方をしております。実は、これは狭い…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

雇用される側に関しては、いろいろな法人等でそのような募集をしております。そのようなところでいろいろ体験されればいいかなと。あくまでも新規就農の場合については、誰…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第7回定例会 2022年9月14日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2022年6月21日(1)子供たちのコミュニケーションの場づくりについて/(2)子供たちが郷土愛を感じる教育について/(3)障がいを持つ子供たちが美幌町に住み続けることのできる支援について/(4)美幌高校の魅力化支援について答弁者 町長 平野浩司、教育長 矢萩浩、福祉部長 河端勲答弁から 1,566日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 4 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 4 件と数えています)。

質問

それでは私から大きく一つ、子供たちが暮らしやすいまちづくりについて質問させていただきます。子供たちの成長を応援する取組について。直近の美幌町の出生数を見ますと、…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

木村議員の御質問に答弁いたします。子供たちの成長を応援する取組について。御質問の1点目、子供たちのコミュニケーションの場づくりについてですが、教育委員会社会教育…(続きは議事録で)

再質問

それでは、大きく4点ほどお伺いさせていただきましたので、随時再質問させていただきます。町長も教育長も多分御存じだと思いますが、今とても話題になっております明石市…(続きは議事録で)
とても難しい部分もあるだろうなと思っています。自分に置き換えて考えると、私たちの頃はまだ地域に駄菓子屋さんがあって、そこの駄菓子屋さんに300円ぐらい持って、学…(続きは議事録で)
やはり地域の人たちの関わりを持ってもらって、そういう場所を町がつくってくれて、そこにしかも地域のおじちゃん、おばちゃんたちがいるというその空間というのは、多分子…(続きは議事録で)
今、教育長から御答弁あったような体験型といいますか、町職員による出前講座のような授業だったりとかがあるとお話しがありました。これは、学年とか世代に合わせて、しっ…(続きは議事録で)
今、いろいろとお話を伺いますと、本当に様々な農業だったり、自然だったり、特産品だったり、また、観光、そして、福祉、森林。いろいろなテーマでやられているということ…(続きは議事録で)
先日、高校の間口対策の関係で、私たち会派3人で、十勝の大樹高校の視察に行ってまいりました。こちら御存じだと思いますが、一度間口が削減になったのですけれども、町が…(続きは議事録で)
今、教育長から御答弁いただきました。私も当時、社会教育に中心的に関わったときも、やはり同じような課題がありました。どうやったら子供たちが来てくれるかというところ…(続きは議事録で)
ごめんなさい。本当に私の言い方も悪かったかもしれないのですが、決してお金を出して終わりで、もうそれで支援しないよとかということではないです。現状そういうことだと…(続きは議事録で)
部長の答弁にもありますように、何でもかんでもというところは難しいというのも重々承知しております。やはり財源が課題になってくるというところもあります。それも重々承…(続きは議事録で)
私もぴぽろにお世話になったりとか、本当に様々な面で、何というか、壁という言葉が合っているか分からないですが、そういうのを感じることなく、それこそマルシェとかにも…(続きは議事録で)
ちょっと時間も迫ってきましたので、今の町長の可能な限り支援していきたいというその言葉を信じて、次にいきたいと思います。最後、美幌高校の魅力化支援についてというと…(続きは議事録で)
なので、そういった全てをまねするということにはならないのだとは思うのですが、先ほどもお話しましたように、やはり10人子供がいたら10人なりの進路があって、やりた…(続きは議事録で)
そういったアドバイザーの方がいらっしゃるというのは、私も承知しております。それで、私がお話しした中で、進路指導のサポートとか、企業との結びつきの部分の支援という…(続きは議事録で)
たしか昨年だったと思うのですけれども、地域の企業の経営者とか、活躍している方を呼んで、講演というか中学校でもやっていると思うのですが。コロナ前ですか、企業の方た…(続きは議事録で)
たくさんの人を巻き込んで、本当にいろいろな巻き込む人を多くすることで、関わりを持つことで、その関わった人たちがそれぞれの場所で美幌高校のことを口にしてくれるとい…(続きは議事録で)
やはり高校生が美幌町の中で、何かこう自分たちも美幌町の中で何かやっているというか、美幌町で活躍しているというか、町民の人たちと関わる機会を持って、例えばそういう…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今お話いただいたこと、私も中高生のまちづくりアンケート、当然見ました。その中で、ふだんから本当に集える場所、なかなかこれが何とかそういう場所をつくりたいですとい…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、おっしゃったとおり、やはり私どもとしてはというよりも職員も、私も含めて、今言われた仕掛けというか、アイデア等を示した中で、そこのやりとりというか、それに協賛…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

一部の外部講師の関係でございますが、今パッと思い浮かぶのは、美幌中学校で森林を活用した授業ということで、これは北海道の東部の森林室の職員、あるいは、地域の指導林…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

旭小学校の例でいきますと、総合的な学習としまして、3年生は旭あぐり王国として農業に取り組んでいます。4年生につきましては、学校の近くに駒生川が流れていますので、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

一般的な例でございますと、毎年4月に各学校で教育課程を編成しています。その教育課程を編成する過程で、これは校内で先生方が協議して決めるものでありますけれども、場…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

今、木村議員から、授業に参加できる子はあれだけれども、出てくれない子もというお話がありました。実は、今年から社会教育の中期計画、新しい8次の計画を実行しているわ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

学校教育と社会教育の関係でお話ありましたけれども、令和元年に各学校単位で学校運営協議会をつくっている状況でございます。しかしながら、コロナ禍等々の事情によって、…(続きは議事録で)

答弁 福祉部長 河端勲(福祉部長は2024年3月まで)

おっしゃるとおり、様々な施設等々、十分必要だと認識しているところではございます。必要である一方で、当然それらを整備する上では、財源の確保等々が必要になってくると…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、障がいを持つ子供たちや成人に達する人たちの居場所づくりということでの質問だと思っております。施設に留まる方、それから在宅という方法があると思います。そういう…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

どこまでできるかというのが非常に難しいところだと思います。そして、一つの事例を挙げさせていただきますと、重度のお子さんがいらっしゃって、私が教育長時代に施設に入…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

今の大樹町のお話をいただいたところでございますが、実は美幌町も美幌高校の振興対策協議会がございます。こちらは、JA、森林組合、会議所、そしてさらには高校の同窓会…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

そうですね。生徒を募集するに当たって子供たち、そしてさらには保護者の方がやはり1番関心があるのは、出口の部分だということをお聞きしております。そういったことから…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

先ほどのアドバイザーは、早速中学校と連携しながら、PRしたいという思いであります。また、美幌高校、管内唯一の農業科を備えております。普通科と農業科が併置校である…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

昨年から取り組んでおります地域みらい留学。こちらのプロモーション動画が非常に美幌の自然だとか、高校の素材を生かしたつくりになっておりますので、こういったことを例…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

本当に子供たちにとってみたら、この地域で大事に育ててもらったという思い、これが自己肯定感、自己有用感にもつながって、ひいてはその次の代にもつながっていければとい…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第5回定例会 2022年6月21日 議事録 PDF(48ページ) 間違いを知らせる

2022年3月3日美幌町の目指す将来像について答弁者 町長 平野浩司、福祉部長 河端勲、政策課長 斉藤浩司答弁から 1,676日

質問

それでは、私からは、美幌町の目指す将来像について大きく1点、質問をさせていただきます。次世代に向けたまちづくりについて。美幌町の人口は、最盛期の約2万7,000…(続きは議事録で)
町長が掲げられていた公約は42個あったかと思います。そのうち、36の項目をこの3年間で実行されてこられたということは、私たち町民にとってもうれしいことですし、す…(続きは議事録で)
重点施策等もいま一度見返させていただいたのですけれども、その上で、幾つか整理しながら質問していきたいと思います。まず、今までの私の質問の中でも答弁をいただいてい…(続きは議事録で)
私が若者対策、子育て対策のことをずっと訴え続けているのは、何度も申し上げていますとおり、やはり、これからの美幌町を担っていく人たち、働き手世代、子育て世代が元気…(続きは議事録で)
今、町長がおっしゃった中でも、やはり財源といったところは壁として出てくるのかなと思います。近隣といいますか、同じ北海道内で言うと、上士幌町がかなり早くにふるさと…(続きは議事録で)
今、町長が御答弁いただいたのは、ふるさと納税の部分だったと思うのですが、それと別に、美幌町として美幌町民から子育てを応援する、子供を応援するというような寄附、そ…(続きは議事録で)
町長の今の答弁の中にも、子育てという部分では、教育とか、子育てもいろいろ多岐にわたるのかなと思っています。そういった意味では、スポーツ、アーティスト、アスリート…(続きは議事録で)
そういう意味では、美幌町もいろいろ取組をされていると思います。それが伝わることで、町民の満足度というか、こういうこともやっていたのか、ないと思って不満に思ってい…(続きは議事録で)
まさか新婚さんが3件ということはないと思いますので、利用された方が3件ということだと思うのですが、この実績はどのような感じで受け止めていらっしゃいますでしょうか…(続きは議事録で)
今、福祉部長からの御答弁がありましたけれども、夫婦の所得金額の合計が400万円という要件があるかと思います。申込みをされたけれども、これに引っかかって、もらえな…(続きは議事録で)
この結婚新生活支援補助金も、基本的にはベースが国の事業だと私も思っております。結婚に伴って、住宅費用などの経費を補助しますというところかと思うのですが、正直に言…(続きは議事録で)
今後、考えていく予定はありますか。
今、町長から、総合計画にのっとりという答弁もありました。今、私の手元に総合計画がございまして、基本目標をいろいろと書いてございますが、大きく言ってしまうと、今、…(続きは議事録で)
ここで、今すぐやりますという答弁ができると思っていませんし、今の町長の答弁は、そういったことを前向きにいろいろと考えていただけるという答弁であると受け止めたいと…(続きは議事録で)
倍ということで、私もちょっと声が出てしまいましたけれども、すごくうれしいことだと思います。これが美幌町の移住につながってくれば、またうれしいのかなと思います。そ…(続きは議事録で)
私も、特に去年から美幌町に移住したいという希望を持ってくれている方とつながりを持たせていただいて、複数人の美幌町の移住相談に乗りながら、もちろん行政にも一緒に協…(続きは議事録で)
仕事の部分に関しては、ぜひ情報発信を含めて、魅力を伝えるような形で改良を検討していただけたらと思います。昨日の町長の執行方針の中にもありましたが、空き家対策をし…(続きは議事録で)
やはり、今、町長がおっしゃったように、本当に地域の魅力と地域の関わり、そして、ターゲットをどこに置くかというところが大事なのかなと思っています。先ほど、政策課長…(続きは議事録で)
とても前向きな御答弁をいただいたと私は勝手に思っております。それでは、またターゲットを変えまして、次は子供たちの部分にターゲットを移していきたいと思います。美幌…(続きは議事録で)
3年前に総務文教常任委員会の視察で室蘭に行ったのですが、室蘭にはきらんという総合福祉施設があります。そこは、しゃきっとプラザのような施設とか、図書館とか、そうい…(続きは議事録で)
40分の1と聞いて、少し残念な思いであります。幾つか要件はあると思いたいです。婚姻に伴って、新規の住宅費用とか、結婚に伴う引っ越し費用とか、こういう要件があると…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

木村議員の御質問に答弁いたします。次世代に向けたまちづくりについてですが、本町が実施する子育て支援、移住・定住促進、人材育成などの各種施策は、第6期美幌町総合計…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

次世代への施策が弱いという御指摘も含めて、子育て世代のというお話をしていただきましたが、私は、決して、そんなに弱いという考えは持っておりません。

答弁 町長 平野浩司

先ほど、木村議員からありましたように、以前にそういう質問をされました。その中で、ゼロの預かりの幅を広げたりしているものもあります。ただ、無償化にしたりというとこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

子育て世代と言われている30歳から40歳ぐらいの転入の超過率は、国勢調査を基準に10年後で考えた場合に、管内を見てみると、美幌町では10年前に比べてマイナスとい…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

ふるさと納税のお話をしていただきましたけれども、基本的に、ふるさと納税という制度がいつまで続くかということと、こういう制度による格差があり過ぎることに、私は基本…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

ちょっと認識が違って、申し訳ございません。美幌町民が自ら皆さんに支出いただいてという意味だということを理解しました。そういう取組はやっても全然構わないのではない…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

情報発信については、以前にも議員から御質問をいただきました。その中で反省も含めてお話しさせていただきましたが、やはり行政側の発信力が弱いというふうに思っています…(続きは議事録で)

答弁 福祉部長 河端勲(福祉部長は2024年3月まで)

実績的には3件でございます。

答弁 福祉部長 河端勲(福祉部長は2024年3月まで)

実際に、その3件という数字は、私どもも少ないと感じているところでございます。原因として考えられることは、私どもの周知の仕方が十分ではなかったのではないかと感じて…(続きは議事録で)

答弁 福祉部長 河端勲(福祉部長は2024年3月まで)

たしか、記憶ではいなかったと思いますが、調べて後ほどお知らせしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

答弁 福祉部長 河端勲(福祉部長は2024年3月まで)

ただいまの御質問でございますけれども、現在のところ、新たな要素を加えるとか、そういったことについては考えていないのが現状でございます。

答弁 町長 平野浩司

今、国の制度に合わせて、町単独でという話ですが、どこにポイントを置くかということを考えていかなければいけないと思っています。例えば、結婚される方の数が少なくなっ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

パート人口が少ないというのは、私も思っております。つい最近は、北見工大と包括連携をして、北見にいる学生さんが美幌に来るチャンスを使って、美幌に住んでもらえるとか…(続きは議事録で)

答弁 政策課長 斉藤浩司(政策課長は2022年3月まで)

ただいま御質問をいただきました移住相談件数は、御答弁でも例年の倍とお伝えしておりますが、コロナ禍であって、特設サイトを開いて、インターネットを見る機会も増えたと…(続きは議事録で)

答弁 政策課長 斉藤浩司(政策課長は2022年3月まで)

やはり、現在、移住の中では、実際にその地域に住んでみたいということで、美幌では四季彩という移住体験住宅がございますが、その地域に少しでも住んでみて、体験したいと…(続きは議事録で)

答弁 政策課長 斉藤浩司(政策課長は2022年3月まで)

ただいま御質問がありましたように、移住相談の中の多くは、仕事があるのかどうかという確認でございます。町のほうで、個々にこういう仕事をしたいという職種の希望があり…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

移住・定住の進め方においては、新年度に移住相談拠点施設をつくりたいと考えておりまして、その中で空き家を利用していきたいという話です。その中で、今までのように何で…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

私も、今、多分、同じような方から住宅を探してほしいと言われて、一生懸命探しているところであります。リクエストは戸建てです。ですから、その方に「住宅を買いなさい」…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今お話しいただいたことは、そのとおりと感じるところが多々あります。場所的にそういうことは可能なのかどうか、それから、今、図書館でも、他のまちなどでは、勉強するた…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

なかまち緑道も含めて、町が有する土地というか、空き地だけではなくて、公園とか、そういう部分の使い方もこれから考えていかなければならないのかなと思っています。まち…(続きは議事録で)

答弁 福祉部長 河端勲(福祉部長は2024年3月まで)

申し訳ございません。先ほどの結婚新生活支援補助金の件について、私、令和3年度は3件というふうに申し上げたのですが、1件でございました。婚姻届の提出につきましては…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第3回定例会 2022年3月3日 議事録 PDF(15ページ) 間違いを知らせる

2021年12月7日美幌町の観光振興について答弁者 町長 平野浩司答弁から 1,762日

質問

それでは、私からは美幌町の観光振興について質問させていただきます。美幌町の目指す観光の方向性について。美幌町では、平成28年に策定された美幌町観光振興革新戦略ビ…(続きは議事録で)
今、町長から御答弁いただきました。最終的には、この美幌町の観光振興革新戦略ビジョン、これが核になるという御回答だったと思います。私もしっかり読ませていただいて、…(続きは議事録で)
1番最初の御答弁でも町長が触れていたかと思いますが、サイクルツーリズムとか、トレイルだとかというところもあると思います。サイクルツーリズムに関して言えば、美幌町…(続きは議事録で)
町長からの美幌峠は昔から美幌町にとっての大きな一つであって、そこをこれからも生かして、243号沿線を生かして、パーツを一つずつやっていきたいという御答弁は私もわ…(続きは議事録で)
今、地域おこし協力隊のお話、後方支援はしていきたいと町長からお話がありました。そこで一つ伺いたいと思うのですけれども、美幌町は現時点では美幌峠の通過型、言い方が…(続きは議事録で)
私も言葉足らずでしたので、私が言う観光基盤というのは、全く何もないという意味ではなくて、長年、美幌町の観光というのは美幌峠からの通過型の観光がメインであって、町…(続きは議事録で)
美幌はすばらしいものがいっぱいあるのです。本当にいっぱいあるけれども、それが観光とか一般町民の方にもなかなか目につかないというか、そういうふうになっているのが今…(続きは議事録で)
例えば、近場ですと網走市は、流氷館や北方民族博物館を周遊する観光ルートができるという部分もあるのですけれども、美幌町は博物館が一つで、もちろん近隣との連携も必要…(続きは議事録で)
本当に博物館はすばらしいと私も思っています。あれだけの規模で、あれだけすばらしい建物は今では建てられないと思いますし、美幌に愛を持っていろんなことを教えて、子供…(続きは議事録で)
みどりの村も本当にすばらしいフィールドが整っていると思いますので、魅力向上にぜひ取り組んでいただきたいと思います。みどりの村に続いて、隣にリリー山スキー場があり…(続きは議事録で)
喉に小骨が詰まったようなお話のされ方だったので、これは突っ込まないほうがいいのでしょうか。もし可能でしたら、夏場のスキー場というのは、私が今伺った限りでは、津別…(続きは議事録で)
しかるべきときに、ぜひ教えていただけたらと思います。例えば、夏のスキーにしても、スキー場を全部使うとなれば話は別ですけれども、下のほうの平らな敷地があればストラ…(続きは議事録で)
あれだけ大きな施設で、誰かに使ってくださいと言って、簡単に使えるところではないのは私も重々承知しております。いずれにしても、町長がおっしゃったように、美幌町の発…(続きは議事録で)
今年の夏頃、お盆ぐらいですか。今、美幌町でゲストルーム、ゲストハウスをやっている方が数名いらっしゃいますが、コロナの関係で国外から来ることは難しかったのですけど…(続きは議事録で)
最初から最後まで行政がというつもりは私も思っていません。ただ、現状そういった体制がない中で、なかなか1店舗だけ、私の店だけということで始めるのは大変なことだと思…(続きは議事録で)
それでは時間も限られていますので、また別な質問をさせていただきたいと思います。先ほど、空港のお話をさせてもらったのですけれども、現状、美幌町と空港を結ぶ足がない…(続きは議事録で)
現状、宿泊施設が少ないということもありますけれども、例えば美幌町で宿泊してくれる方、美幌町で飲食してくれる方は、その領収書を出してくれたらバックしますとか、そう…(続きは議事録で)
最後に、昨年度、前澤氏からふるさと納税で観光や地域おこしに使うということで500万円をいただいています。こちらの使い道はどうなったのか伺って終わります。

答弁 町長 平野浩司

木村議員の御質問に答弁いたします。美幌町の観光振興について。本町は、年間70万人の観光客を誇る天下の絶景美幌峠を中心に観光推進を図っており、さらに、観光推進事業…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

具体的な話を先にさせていただきますけれども、今回答弁させていただいた中においては、やはり美幌峠を核とした国道243号線沿いの魅力化を重点的に推進してまいりたいと…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、御指摘いただいた中長期的滞在と美幌の魅力の発見ということについて、少し話題からそれるかもしれませんがお話をさせていただきたいと思います。観光戦略というと、人…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

サイクルについては、町単独で独自でという考えは余り持っておりません。ただ、後方支援としては、しっかりやっていかなければいけない。それはなぜかというと、そこに関わ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

観光事業者として二人というか、二人の背中を重くしたいとは思っていません。私も二人ともよく知っていて、頑張っているし、彼らの働く場所をきちんと確保してあげたい、事…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、木村議員からおっしゃっていただいたことは、まさにそのとおりだと思っています。概念論からいけば、それぞれの点から線にして、そしてメインにしていくということを頭…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

本来、私よりも教育長がお話しすることでしょうけれども、私も教育長をやらせていただいた中で、博物館は、今おっしゃったとおり、学芸員が充実とは言いませんけれども、し…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

教育長がいる中で発言するのはおこがましいですけれども、教育長時代に、阿寒、美幌峠を越えて、屈斜路湖にルートをつくりました。時間調整で博物館に1時間滞在したときに…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

全くないわけではないですけれども、今、みどりの村の森林公園の魅力向上のための施策をしっかりやってほしいという話はしております。副町長が理事長でもありますし、例え…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

これも教育長にいろいろとお願いしていて、私が答弁するのは申し訳ないですけれども、夏場の利用を考えるようお願いはしております。私もいろいろと他の団体と関わった中で…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

内容的には発言を控えさせてください。他にも影響する部分があるので、申し訳ございません。

答弁 町長 平野浩司

ユースの建物については、田上さんとおっしゃったのですけれど、有名な建築家がつくったことは事実です。それが田上さんかどうか。釧路の体育館とか、博物館をつくった方と…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

アフターコロナということの環境づくりについてでございますけれども、やはり、先ほど言いました宿泊施設をしっかり確保する。もうこれしかないのかなと思っています。それ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

行政があれもこれもというのはなかなか難しい部分があると私は思っております。その中で、やはり美幌の方々がということは、町の中の商店をやっている方も、飲食店をやって…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、お話いただいたことは、まさに行政と言うよりも町長としてのリーダーシップが問われることかなと思っています。町民の方々、事業をやっている方々が本当に自信を持って…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

空港からのアクセスということで、これも前から指摘されていて、非常に悪いということにおいて、まずは美幌町に来ていただく方に対しての支援という言葉が適切かどうか分か…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今そこまでは考えておりません。しっかりとそれぞれのレベルを上げてほしいというか、いろいろな学ぶ機会を多くつくって、個々の町民の方々のレベルを上げる必要があると思…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

使用については、今検討中でございます。

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出典:令和3年第10回定例会 2021年12月7日 議事録 PDF(40ページ) 間違いを知らせる

2021年9月14日人口減少対策について答弁者 町長 平野浩司答弁から 1,846日

質問

それでは、私からは人口減少対策について質問をさせていただきたいと思います。働き手・子育て世代が輝くまちづくりについて。美幌町の人口は昭和60年をピークに減少傾向…(続きは議事録で)
ただいま、町長から御答弁いただきました。移住定住も重要であるとの御答弁でございましたが、移住定住において、やはり仕事はとても大切になってきます。その中で、このま…(続きは議事録で)
今の町長からの御答弁は、前向きに御検討いただけるというふうに受け止めたいと思います。その上で、新規就農者は今後の農業において大事になってくる部分でありますし、美…(続きは議事録で)
これから迎える人口減少の時代は、今まで誰も経験したことのない時代ですので、手探りでニーズを調査しながらやっていくことが求められてくると思いますので、町長の苦悩も…(続きは議事録で)
確かに新型コロナは危険ですし、気を緩めてはいけないと思うのですが、しっかり対策をしながら、ウィズコロナでいろんな取組を打っていくことは、特に地方においては、全国…(続きは議事録で)
先ほどからお話ししている、美幌町らしさの魅力は、美幌町は一次産業がしっかりしていて、その上に様々な産業が成り立っている。ほかの町と比較するわけではないですが、美…(続きは議事録で)
決して、私も行政に依存すると、町長もそういうふうに思っておっしゃったのではないということも重々承知した上で、行政依存がいいとは私も思っておりません。むしろ、もっ…(続きは議事録で)
失礼な表現になっていたらそこは謝罪させていただきます。決してリーダーシップがないという言い方をしたつもりはありません。ただ、もっと町長のカラーを出して、一生懸命…(続きは議事録で)
私も大学で札幌に出た身ですけれども、自分のことを振り返ったり、同じような方々のお話を聞いたときに、大学生の就職活動は仕事に向かう初めてのタイミングなので、やはり…(続きは議事録で)
そういった意味では、本当に美幌町はいろんな方が活躍されています。個人で活躍されている方もいますし、各種団体、企業も本当に頑張っているところがいっぱいあると思いま…(続きは議事録で)
子育ての環境の部分で、美幌町の任意の団体の方が、美幌町にプレーパークを導入したいという形で、町の活力共創事業の補助認定を受けて、一生懸命頑張って動いておられます…(続きは議事録で)
こういう動きが町民の方から起こったということが、私も町民の1人としてすごくうれしく思っています。それを町としても補助認定したというところもすごくうれしく思ってい…(続きは議事録で)
公務の御都合もあるかと思いますが、もし御都合が合えば見に行っていただけたらと思います。時間の関係もありますので、最後に、話が飛んでしまうのですが、美幌町は子育て…(続きは議事録で)
最後にと言っておきながら、すみません。今の町長のお話ですと、いい施策があってもそれが単発ではいけないという話だと思うのですが、先ほど私は、美幌町の教育環境はすば…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

木村議員の御質問に答弁いたします。人口減少対策についてですが、少子高齢化に伴う人口減少は、日本全体の課題であり、本町においても、昭和60年国勢調査の2万6,68…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

ただいまの移住定住については、仕事が重点で、その中でどういう方々に来ていただきたいか、定住してほしいかという部分が見えないという御質問をいただきました。今回の第…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

移住定住で美幌町に来られる方のパターンとして、どういう形がいいのかというのはよく考えております。今、木村議員がおっしゃったように、基本としては、御指摘いただいた…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今回、国がまち・ひと・しごと創生基本方針2021をつくったあとに、それに関して情報発信というか、学者の方がいろいろな話をした文章を読ませていただいております。そ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、御質問をいただいて、強く発信していくべきだと言っていただきました。今までの一般質問でもいろいろ出ていますけれども、情報を発信していく、これは弱いと私が言って…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

見える化というお話をいただきましたけれども、まさに見える化をどうしていくかが大事だと思っております。いろいろな方が美幌に来て活躍している部分の発信とか、この頃考…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今言われたことについては、そういう意味では、私のリーダーシップの弱さかなとは思っています。これからもしっかりリーダーシップを取れるよう努力をしていきたいと思って…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

呼び戻すという部分でいけば、最初のやり取りになりますけれども、やはり地元に仕事があるということが基本です。中学、高校まで育って、外に出ることは私も非常にいいこと…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

学生のうちに地元でいろいろ経験してもらうということで、つい最近も美幌高校のインターンシップで役場にも来ていただきましたし、木村議員が母校の大学とインターンシップ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

現在、コロナ禍ということもあって、生活のありよう、それから福祉も教育も変わってきていると思っています。都会の方々が、いろいろな情報を受ける立場にもありますし、都…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

プレーパークについては、行政の人が誰もいなかったということに関しては申し訳ないと思っています。ただ、この話を聞いたときに私は興味を持って、代表の方からこの報告書…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

可能であれば考えたいと思います。

答弁 町長 平野浩司

子育て世代の流出は、働いている世代の人たちということになると思うのです。子育て世代の中で何に特色を出すかという部分において、一つの例でお話をいただきましたけれど…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

もし、縦割りと思われるのであれば、個々の施策についてはそういうことではなくて、トータルで町民の方々、それから、子育てをしている方々にしっかりと見える化を実施して…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第7回定例会 2021年9月14日 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2021年6月22日(1)美幌町の情報発信の在り方について/(2)ふるさと納税について/(3)町有林の森林整備について答弁者 町長 平野浩司、町民活動課長 佐々木斉、政策課長 斉藤浩司、経済部長 石澤憲答弁から 1,930日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

それでは、私からは、さきに通告しておりました、大きく三つの項目につきまして質問をさせていただきます。まず一つ目です。美幌町の情報発信の在り方について。1、魅せる…(続きは議事録で)
それでは順番どおりに、まず大きく1番目、魅せる情報発信の取組についてから再質問をさせていただきます。美幌町では様々な媒体を使って情報発信をされております。順番を…(続きは議事録で)
ほかの町のアンケートでは、町民の皆さんが情報を得る媒体は何かというと、広報紙が大体6割から7割を占めるということでございます。何かあったときに、後から調べるとい…(続きは議事録で)
今町長から御答弁いただきましたが、地デジが全てだとか、SNSが全てだというふうには捉えていないことは重々理解した上で話しますが、やはり紙での情報媒体も大事だと思…(続きは議事録で)
今町長がおっしゃったように、何のためにその情報を出すのかという考え方は本当に大切だと思います。私がお伝えしている、ストーリー性を持たせて、例えば漫画チックにお伝…(続きは議事録で)
ぜひとも、この情報は誰に見てほしいのか、誰に届けたいのかというターゲットと、それに合わせた媒体、様々な形で継続して、町民の皆さんの心に響く情報発信に努めていただ…(続きは議事録で)
今教育の話を町長からいただきました。御存じのとおり、私は会派を組んでおりまして、後で馬場議員から教育の部分に関してはあるかと思いますので、私はあえて触れないよう…(続きは議事録で)
最初に町長から御答弁をいただいた中に、本町に所在する施設を活用した事業等について、企業版ふるさと納税の寄附を検討していると御答弁ありましたが、こちらはどのような…(続きは議事録で)
とても楽しみに待っておりますので、ぜひよろしくお願いします。それでは、最後になります。大きく3番目です。美幌みどりの村森林公園の森林整備について、再質問をさせて…(続きは議事録で)
十数年前になると思うのですが、台風で大量に木が倒れてしまって、愛の鐘やバンガローがある斜面の辺りは、今はもう大きな木は全くなくなってしまいましたが、私の感覚で言…(続きは議事録で)
今、町長からかなり具体的に御答弁をいただきましたので、私の中で落とし込むことはできました。1回目の御答弁の中身をうがった見方をすると、みどりの村は自然のまま置い…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

木村議員の御質問に答弁いたします。1点目の美幌町の情報発信の在り方、魅せる情報発信の取組についてでございますが、本町における行政情報の発信方法は、広報紙とホーム…(続きは議事録で)

答弁 町民活動課長 佐々木斉(町民活動課長は2022年3月まで)

ただいまの御質問でございます。議員おっしゃるとおり、速やかに素早くお届けしたい情報はもちろんございまして、広報の場合は1か月に1回の発行となりますので、ホームペ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

一般的には広報を皆さん1番見ていると思っていますけれども、緊急の部分に対しては月1回の発行では難しいと思っていて、議員から御指摘のとおり、地デジ広報を始めました…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

民間にお願いしてやることは、私は反対ではないです。ベースは、先ほど木村議員がおっしゃった、目に入ってくる、目立つ工夫をしっかりしなければいけないということが前提…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

お話いただいたことができていなくて、一言でそのとおりやっていきたいと言えば終わるのですけれども、基本的な部分で考えますと、行政の伝えたいこと、住民の知りたいこと…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

企業版ふるさと納税の中で人材派遣型があるということで、これも町としてどういうことに力を入れていくかという整理をきちんとしなければ難しいと思っています。だからとい…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

検討事項の一つというか、それはしませんという否定的なことではなく、みどりの村をどうしていくかということは日々考えていることでありますし、今提案いただいたことも検…(続きは議事録で)

答弁 政策課長 斉藤浩司(政策課長は2022年3月まで)

ただいまの木村議員の御質問の現状で進めている事業でございます。美幌町に本社がある企業は納税できないわけでございまして、ゆかりのある企業ということで、施設を持って…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 石澤憲(経済部長は2022年3月まで)

植えてから伐期までは保育間伐を行っておりますが、その後につきましては、景観や事故防止のため、倒木がないか等の見守りを行いまして、日常の維持管理を行っているところ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

みどりの村につきましては、購入した時にはカラマツとトドマツの見本林として、きちんと管理された山だったのです。それを、森林公園という形で整備をしたいということで購…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

先ほどお話しさせていただいたとおり、もともとここは人工林であります。美幌は戦後、農家をやっている方などが冬場に木を育てて、カラマツ、トドマツを植えてきたのです。…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第5回定例会 2021年6月22日 議事録 PDF(8ページ) 間違いを知らせる

2021年3月2日美幌社会人大学の導入について答弁者 町長 平野浩司、社会教育主幹 松尾まゆみ、教育長 矢萩浩、経済部長 石澤憲答弁から 2,042日

質問

それでは、通告しておりましたとおり、大きく2点につきまして、私から一般質問をさせていただきます。まず、大きな一つ目として、若者育成と高齢者の活躍できる地域づくり…(続きは議事録で)
それでは、順番どおり、大きく1番の美幌社会人大学の導入についてから再質問させていただきます。まず、答弁の中にありました今年度から予算計上されているということで、…(続きは議事録で)
コロナの影響があって、人が集まるのがなかなか難しいというのは重々承知しております。今回、私の質問の中にあった提案を分かりやすく言いますと、都会では大企業等が合同…(続きは議事録で)
美幌町は社会教育で様々な学習機会を持っていますし、本当にたくさんやっていることは存じ上げていますし、美幌町としての魅力でもあると私も感じております。今、教育長か…(続きは議事録で)
様々な魅力があって、いろいろな学びをできる機会があるというのは、重々承知しております。そういったものが点で終わらず、線でつながって、しっかり最終的な着地目標を持…(続きは議事録で)
町長から、いろいろなことをやっていて、講座もやっている現状もありますので、商工会議所が中心になってやったほうがいいのではないかという答弁をいただきました。確かに…(続きは議事録で)
それぞれでいいことをいっぱいやっていると思うのです。商工会議所からもセミナーの案内をいただきますし、教育委員会でも様々なことをやっていますし、民生部でもいろいろ…(続きは議事録で)
テイクアウトの配送について、今、北見市、網走市、旭川市の利用実績を御答弁いただきましたが、美幌町に割り返すと1か月で23件ということでしたけれども、これが少ない…(続きは議事録で)
今の答弁では、どのように使ってもらうかということと、料金ということも課題になってくるところなのかと思いました。私が宅配・便利サービスプロジェクトに確認させてもら…(続きは議事録で)
町長の答弁の交通弱者への対応のところは、なるほどなと思いながら聞かせていただきました。一つ訂正したいのは、私が1回400円で1日20件という話をしたのは、収益と…(続きは議事録で)
分かりました。これで最後にさせていただきたいと思いますが、今、施策として行うには無理があり、本来誰がやるべきなのかという課題もあるという町長の答弁であったと思い…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

木村議員の御質問に答弁いたします。初めに、若者育成と高齢者の活躍できる地域づくりについてお答えいたします。本町における高齢化率は、令和3年1月末現在で36.0%…(続きは議事録で)

答弁 社会教育主幹 松尾まゆみ

木村議員の御質問にお答えいたします。ふるさと人材教育事業といたしましては、1度目の答弁に書かせていただきましたが、美幌町出身の方やゆかりのある方々を例えば講師と…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

今、木村議員からもお話がありましたけれども、私ども教育委員会としましても、様々な事業をやっていますけれども、なかなか参加できない方々の後押しをする、参加しやすく…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

ただいま合同の新人研修というお話がありましたけれども、議員も御承知だと思いますが、現在、美幌商工会議所の青年部が主催して町内企業の新人研修をされていると伺ってお…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

教育については教育長に委ねていますので、まちづくりという見方から答弁させていただきます。今回、私が最初に答弁させてもらったのは、高齢になってからもいろいろなこと…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今の御提案のとおり、地域でそういう人たちを育てるというか、今までの教育環境、社会教育、生涯教育という概念からいけば、どちらかというと、こういう学ぶ機会があります…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 石澤憲(経済部長は2022年3月まで)

まず、1点目の宅配・便利サービスについて、テイクアウト等はなかったのかということでありますけれども、基本的に、宅配サービスは、ファクス等で注文をして、食材を配達…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、テイクアウトの実情について部長から説明させていただきました。今回、私どもスタッフとどういうことで悩んだかというと、単純に御質問にあった飲食店と交通弱者への宅…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今回、施策の検討においては、交通弱者と言われる方がどれだけ宅配を利用するか、自分が出かけるとなると、また考え方が変わってくるのです。今、木村議員が、ニーズはあっ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今回、コロナにより、外に出るのは怖いけれども、飲食や買物もあったりといったときに、それを誰がやるのかということです。まず、自分が外に出るということが一つです。交…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、私どものスタッフでいろいろ検討している中には、小売も含めた飲食店の支援という一つの考え方と、交通事業者、代行とかタクシーは人が乗っていないということで、そう…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第3回定例会 2021年3月2日 議事録 PDF(48ページ) 間違いを知らせる

2020年12月8日(1)家庭ごみの処分対策について/(2)子育て支援について答弁者 町長 平野浩司、民生部長 那須清二、児童支援主幹 小室秀隆、建設水道部長 川原武志答弁から 2,126日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

それでは、さきに通告のとおり、大きく三つについて私から一般質問をさせていただきます。まず、一つ目であります。家庭ごみの処分対策について。(1)家庭内コンポストの…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

木村議員の御質問に答弁いたします。1点目の家庭ごみの処分対策についてですが、美幌町では、平成3年度から生ごみの減量化を図るため、コンポスト購入補助を実施しており…(続きは議事録で)

再質問

それでは、私から再質問をさせていただきます。一つ目の家庭ごみの処分対策について再質問いたします。まずお伺いします。美幌町として、段ボールコンポストの利活用につい…(続きは議事録で)
段ボールコンポストの利用は、最近、結構話題になっていて、インターネットで通販サイトを見ると、段ボールコンポストが簡単にできるキットが低価格で販売されているのが見…(続きは議事録で)
いずれにしましても、御答弁にもありましたとおり、美幌町の家庭系ごみの約5割を生ごみが占めているという問題は、どうにか解消して少しでもごみを減らしていく、そして、…(続きは議事録で)
今町長から御答弁いただきましたが、生ごみが出ることが問題ではないのです。今回、コロナの影響で外食もできなくて家にいるとなると、家庭での生ごみが出てしまう。これは…(続きは議事録で)
実情はわかりました。ただ、私も町民の方からいろんなお話を聞いて、最初の質問の中でも話しましたが、ごみの置き場所がなくて、寝室にまでごみを置いているという声を多く…(続きは議事録で)
家庭ごみの処分については以上にさせていただきます。続きまして、二つ目です。子供一時預かりの条件緩和について再質問をさせていただきます。町長からの御答弁にもありま…(続きは議事録で)
今、保育士が何名いるかということでお話をいただきましたが、基本的に満3歳以上になると幼稚園・保育園に入園することが可能になるということで、特に一時預かりの声が多…(続きは議事録で)
保育室は、コミュニティセンター、児童センターの部分を使っていると思うのですが、施設の全部を使っているわけではないと思うのですけれど、それでも手いっぱいという形な…(続きは議事録で)
その上で、先ほど民生部長からお話があったとおり、1対1ではなく、部屋で複数見られるようにすることも検討できるということで、間違いありませんね。そうしますと、やは…(続きは議事録で)
それでは最後、三つ目、美幌航空公園の再活用について再質問をさせていただきます。今回の質問は、一例としてラジコン広場とかドッグランを提案して、その上で航空公園の再…(続きは議事録で)
現状は再活用についての計画を持ち合わせていないということで受け取ってよろしいですね。これから住民にもっと利用していただけるように考えていくことは可能と受け取って…(続きは議事録で)
今部長から御答弁いただいた中で、河川敷地占用許可の部分、管理者の関係、そういったお話も出ましたが、最初の答弁でそういったところがあるから難しいという形で答弁いた…(続きは議事録で)

答弁 民生部長 那須清二

ただいまの御質問でございますが、現在まで段ボールコンポストの活用につきまして、検討した経過はございません。よろしくお願いいたします。

答弁 民生部長 那須清二

ただいまの御質問でございますが、まず段ボールコンポストにつきまして、いろいろな自治体等でもホームページで周知が図られていると承知しております。少ない費用で生ごみ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

生ごみを減らすということで、答弁でも言いましたけれども、家庭ごみの中で生ごみを減らしたいというのは、私ども、それから町民の皆さんも同じではないかと思っています。…(続きは議事録で)

答弁 民生部長 那須清二

ただいまの御質問でございますが、回数を増やすということはそれだけ経費がかかってしまいますので、現状としましては今の状況で行いたいと考えております。よろしくお願い…(続きは議事録で)

答弁 民生部長 那須清二

ただいまの御質問でございますが、現在、町内の一部の大型スーパー等におきまして、アルミ缶ですとか、食品トレイ、牛乳パック、新聞紙、雑誌等を回収していただいているこ…(続きは議事録で)

答弁 民生部長 那須清二

ただいまの御質問でございますが、現在、子育て支援センターは常勤職員が2名、そのうち1名が正職員、1名は会計年度任用職員、そのほか代替保育士ということで4名を確保…(続きは議事録で)

答弁 民生部長 那須清二

ただいまの御質問でございますが、もともと満1歳以上という縛りをつけていたわけですが、やはりゼロ歳から幼稚園に上がる前、ゼロ歳から2歳児までの要望が多かったわけで…(続きは議事録で)

答弁 児童支援主幹 小室秀隆(児童支援主幹は2021年3月まで)

ただいまの御質問でございますが、部屋が足りないというのは、1対1でやっていますので、子供1名につき保育士1名と、部屋を占用していますので、どうしても部屋に限りが…(続きは議事録で)

答弁 民生部長 那須清二

ただいまの御質問ですが、今までは町内に限定して募集をして、なかなか集まってこないというのが現状でございます。木村議員から御提案があったことを含めまして、今後検討…(続きは議事録で)

答弁 建設水道部長 川原武志

今現在、航空公園につきましては、ラジコンなどに使われておりますけれども、今後、観光、その他の利用の計画については、今は持ち合わせていないということで御答弁いたし…(続きは議事録で)

答弁 建設水道部長 川原武志

これだけ広大な敷地を持っておりますので、大きなイベントだとか、訓練だとか、そのようなことができる唯一の場所かと思っております。しかし、それに制約を受けるのが河川…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

元の航空公園の利用については、今おっしゃったように大きな面積もありますし、非常に有効な場所だとは認識をしております。ですが、今回、答弁させていただいたように、新…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第10回定例会 2020年12月8日 議事録 PDF(7ページ) 間違いを知らせる

2020年9月15日(1)宿泊施設・バンケットホールの整備について/(2)美幌みどりの村の利活用について/(3)事業者の後継者対策について答弁者 町長 平野浩司答弁から 2,210日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

それでは、さきに通告をしておりましたとおり、大きく三つの質問を私からさせていただきます。まず一つ目であります。宿泊施設・バンケットホールの整備についてでございま…(続きは議事録で)
それでは、1番のホテルの誘致とバンケットホールの整備についてから再質問をさせていただきます。私の質問では、宿泊施設とバンケットホールの整備についてということで質…(続きは議事録で)
今、町長から答弁いただきました。ビールパーティーに固執しているように聞こえるのですが、決してそういうことではございません。人がまちに大きく流れるようなイベントと…(続きは議事録で)
私はビールパーティー等を開催したいという方々からお話を伺った中で、町民会館でのネックというのが、町民会館3階の中ホールと併設している簡易的な料理を温めて出すよう…(続きは議事録で)
それでは、バンケットホールは1回置いておきます。次、ホテルの部分です。現在、美幌でホテルを経営したいとか、興味を示している企業等から町にコンタクトがあるならば、…(続きは議事録で)
最初にお話しさせていただきましたとおり、グランドホテルの機能、美幌町において果たしてきた機能は本当に大きかったというのが、なくなって気づくといいますか、思い知ら…(続きは議事録で)
新型コロナウイルスの影響等もあって、全国的な企業の動きとか、経済的な部分の動きが鈍くなっていると重々承知しております。最初の町長の答弁にもありましたが、新型コロ…(続きは議事録で)
コストがネックになってくると思うのですが、私は議員活動の中で、いろんな事業者の方とも話をさせていただくのですけれども、みどりの村のフィールドを使わせてほしい、ぜ…(続きは議事録で)
昨年9月にも同じような質問をさせていただきました。どうしてこの部分に私が力を入れて質問するかといいますと、今回新型コロナの影響で動きが変わってしまって、予定が狂…(続きは議事録で)
美幌町も地域おこし協力隊3名に制度を利用して来てもらって、活躍しておりますが、人材を募集する上で、すごい難しい部分かと思うのですけれども、大きく美幌町の町おこし…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

木村議員の御質問に答弁いたします。初めに、ホテルの誘致とバンケットホールの整備についてでありますが、美幌グランドホテルは美幌町最大規模の宿泊施設として、50年の…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

バンケットホールについては、今、宿泊施設の中で、ホテル等を考える中においては、バンケットつきホテルというのは基本的には考えておりません。既存のところで何とか対応…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

問題ないと理解しております。

答弁 町長 平野浩司

町民会館の中ホールにある厨房機能でありますけれど、基本的にはそこで加工をする、調理をするということについては許可を取っておりませんので、できないと考えていただけ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今のところ正式にお聞きしているところはございません。

答弁 町長 平野浩司

大人数の受入れが伴う宿泊ということでありますけれども、正直言って、これといった提案できるような考えは持っておりません。

答弁 町長 平野浩司

みどりの村全体については、答弁にも書いてございますけれども、下の農村エリアと上の森林公園エリアと大きく分けております。そういった中でいけば、木村議員からお話があ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今お話があったことについては、以前にもそういう提案をいただいて、私も導入の検討をしたいという話をしております。現在、そういうことが可能かどうかいろいろな検討をさ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

地域おこし協力隊制度を活用して後継者を見つけることは、私は全く否定しないです。その中で、気をつけなければいけないのは、その方に何を継承していただくか、商店街の後…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、木村議員がおっしゃったとおりだと思います。今まではどちらかというと、地域おこし協力隊ということで募集するのですけれど、何をやってほしいかというのが不明確で、…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第8回定例会 2020年9月15日 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

2020年6月24日(1)アフターコロナに向けた新美幌スタイルの確立について/(2)介護従事者の誘致について答弁者 町長 平野浩司、教育長 矢萩浩、福祉主幹 影山俊幸、民生部長 那須清二、副町長 髙﨑利明、総務部長 小室保男、経済部長 石澤憲、学校教育主幹 遠藤明、教育部長 田村圭一答弁から 2,293日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

それでは、私からはさきの通告のとおり、大きく2点の質問をさせていただきます。大きく一つ目、アフターコロナに向けた新美幌スタイルの確立について。誰も想像することの…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

木村議員の御質問に答弁いたします。なお、学校の熱中症対策については、後ほど教育長から答弁いたします。アフターコロナに向けた新美幌スタイルの確立について。初めに、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

木村議員の御質問にお答えいたします。新型コロナウイルス感染症対策のため、学校においても三つの密を徹底的に避けるマスクの着用及び手洗いなどの手指衛生など、基本的な…(続きは議事録で)

再質問

それでは、私から再質問をさせていただきます。順番どおりにいきたいと思います。まず、1番のワーケーションの促進についてから再質問させていただきます。このワーケーシ…(続きは議事録で)
私も質問の中でお話しさせていただきましたが、実際に多拠点居住だとか、いろんな町に移動してテレワークをされている方に美幌町に来てもらって、現状の美幌町でもかなり魅…(続きは議事録で)
町長の早い時期に環境整備を行いたいという答弁、私はすごく心強く思っておりますので、ぜひお願いしたいと思いますが、そういった中では、今美幌町の持っている施設の中で…(続きは議事録で)
ワーケーションについてはわかりました。こちらで一度終わらせていただきます。続きまして、介護従事者の誘致について再質問をさせていただきます。人材確保に向けた意見交…(続きは議事録で)
その中で、どのような意見とかが出ていたかわかりましたら教えてください。
すみません。私の言葉足らずで申し訳ございません。人材確保に向けた意見交換という中で、事業所から何か意見等が出ていれば教えてください。
私から質問させていただいて、今回いろいろと御答弁いただきましたが、やはり現場の声はかなり大事だと思います。人材が確保できなくて、人材不足という声も私の耳には結構…(続きは議事録で)
医療従事者の移住してきた方には、一時金を出す支援をされているかと思うのですが、介護従事者にはそのような支援は考えていらっしゃらないのでしょうか。
今部長からお答えいただきました中に、離職率が高いというお話もありました。そういった意味では、やはりある程度覚悟を持って美幌町に移住してくれた人たちにしっかり手厚…(続きは議事録で)
新卒者に向けて奨学金の対応をして、美幌町に戻って勤めてもらう、そういった取組も有効かと思いますが、副町長から御答弁があった中で、事業者とのマッチングの話だと思う…(続きは議事録で)
町長から今、美幌町の魅力のお話をいただきました。私も、今回の介護従事者の誘致については、まず美幌町の魅力があって、現状で介護をやっている人たちが、美幌町という田…(続きは議事録で)
なぜこのようなお話をさせていただくかといいますと、3番の官民一体となって行う雇用促進、こちらの再質問と重なるのですけれども、移住を考えるとなると、まず仕事となる…(続きは議事録で)
私は、美幌町の移住定住の部分は絶対に必要だと思っているので、今回も思いを込めて質問をさせていただいていますので、熱くなってしまって申し訳ありません。雇用の部分に…(続きは議事録で)
わかりました。それでは一つ伺いたいのですが、答弁の中にありました、10月に東京都で開催された北海道まるごとフェア、こちらでのPRの反応とか、成果がどうだったのか…(続きは議事録で)
こういった取組は続けていくことが大事だと思います。そして、どういう反応が得られたのかということも反省しながら、さらにどういう取組をしていったらいいかということで…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今回の答弁の中で、ワーケーションについてはスピード感を持って進めたいという答弁をさせていただいています。何とか早い時期にワーケーションができる環境づくりをできな…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

ワーケーションをどうしていくかという話の中で、宿泊施設のことをお話いただきました。まずは、大きくは効率よく仕事ができる環境整備だと思うのです。美幌町は非常に空港…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

みどりの村も非常に場所としてはよい場所と私も認識しております。グリーンビレッジについては、Wi-Fi環境も整備しています。エコハウスについては、つい最近までWi…(続きは議事録で)

答弁 福祉主幹 影山俊幸

お答えいたします。介護施設の事業所とは、定期的に介護の施設サービスの事業所と運営推進会議を設けさせていただいて、協議させていただいております。

答弁 福祉主幹 影山俊幸

最近は、新型コロナウイルス感染拡大防止につきましてお話しさせていただいたり、入所される、介護の対象の方々の健康状況ですとか、また、けがや事故がないような取組をし…(続きは議事録で)

答弁 福祉主幹 影山俊幸

人材確保に向けた意見交換という点では、具体的な意見交換はしてございません。

答弁 福祉主幹 影山俊幸

介護職員の方々の待遇改善ですとか、給与の改善につきましては、先ほど町長からの答弁にもございましたように、国では給与の待遇改善ということでキャリアパスの推進を行っ…(続きは議事録で)

答弁 民生部長 那須清二

若干補足させていただきますと、町単独としては、介護従事者の確保の支援ということで、資格取得につきまして支援をさせていただいてございます。実績でいきますと、平成3…(続きは議事録で)

答弁 民生部長 那須清二

ただいまの御質問でございますが、介護従事者につきましては、1回目の答弁でありましたとおり、かなり離職が激しいということもありまして、その状況もあって今ところはそ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 髙﨑利明

介護職につきましては、御存じのとおり人材の確保が大切なところでございまして、いろんな事業所とお話をしている中では、様々な町の研修制度の補助だけでなく、外国人の受…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

介護に携わる方々、人の確保については、副町長が話したとおり、私は基本的には美幌町、それから近隣で考えたいと思うのです。私が町長になったときの公約の一つにも入れた…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、御質問の移住してきた方々に集まっていただいて意見交換というのは、私の記憶では近年はないです。ただ、経済部長をやっていたときに、美幌町は農業に係る移住者が多い…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 小室保男(総務部長は2023年6月まで)

今、議員からいろいろ御提案をいただきました。新型コロナの関係で、全国的に地方移住の流れが加速化しております。例えば、首都圏では3密を回避するために、通勤ラッシュ…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 石澤憲(経済部長は2022年3月まで)

先ほど御答弁をさせていただきましたが、会議所で美幌高校からのインターンシップの受入れ可能企業が36社あるとお聞きしております。これにつきましては、何年かに1度、…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 石澤憲(経済部長は2022年3月まで)

昨年6月の木村議員の御提案を受けまして、会議所と連携をさせていただいて、昨年はまるごとフェアの池袋の行事の中で、Uターン、Iターンの説明会ですとか、町のPRDV…(続きは議事録で)

答弁 学校教育主幹 遠藤明

毎日、検温をしてから学校に来るわけですけれども、その子の体調、日によっては授業途中から具合が悪くなるとか、顔色を見ればわかりますので、そういう場合には先生がマス…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 田村圭一(教育部長は2021年3月まで)

すみません。補足で答弁させていただきたいと思います。マスクを外す状況としては、例えば、気候の状況などで熱中症などの健康被害が発生する可能性が高いと判断したときで…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第5回定例会 2020年6月24日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2020年3月17日(1)子育て支援に向けた取組について/(2)行政職員の視察研修について答弁者 町長 平野浩司、民生部長 那須清二、教育長 矢萩浩、総務主幹 関弘法答弁から 2,392日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

私からは、さきに通告いたしましたとおり、大きく2点の質問をさせていただきます。まず、一つ目でありますが、子育て支援に向けた取組について、学童保育の受入れ対象児童…(続きは議事録で)
それではまず、一つ目の子育て支援に向けた取組についての部分から再質問させていただきます。回答の中にありましたそれぞれの学校の状況に応じた段階的な学年拡充や各小学…(続きは議事録で)
それでは、現状の各小学校の余裕教室の状態はどのようになっているのでしょうか、分かる範囲で構いませんので、教えてください。
今、余裕教室が全くないと受け止めさせていただきました。町長からの答弁にもございました小学校近隣の公共施設の活用の可能性も視野に入れるという御回答をいただきました…(続きは議事録で)
今、町長からもお話をいただきましたが、部署で線を引くのではなくという部分について伺いたいと思います。現状、学童保育は民生部の所管になっておりまして、学校は教育委…(続きは議事録で)
美幌町の新年度の予算は、平野町長のカラーがすごく出たものだったのではないかと私は思っております。その中で、子育て支援の部分がかなり強く押し出されておりまして、子…(続きは議事録で)
働き手の保育士など、施設に関わる人たちの負担が増えてしまう部分で心苦しいところがありますので、そういったところも最大限考慮して取り組んでいただきたいと思います。…(続きは議事録で)
とてもいい制度だとは思うのですが、一つ伺います。毎年1名というのは、上限が毎年1名となっているのか、それとも、そういったことはないけれども、現状で1名というとこ…(続きは議事録で)
全職員が対象で各々が計画していくということで、私が職員だったらぜひ使いたいなと思うすごくいい制度だと思います。私が危惧しているところは、まず、研修に行きたいと思…(続きは議事録で)
私は民間で働いてきましたので、仕事をしていく中で情報を身につけることが何よりの武器だというのは自分でも身をもって感じております。情報を制する者は戦を制すという言…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

木村議員の御質問に答弁いたします。学童保育の受入れ対象児童の拡充についてですが、本町の学童保育所につきましては、現在、小学1年生から3年生までの受入れとなってお…(続きは議事録で)

答弁 民生部長 那須清二

ただいまの御質問でございますが、美幌や東陽、旭ということで、現在、東陽、旭については定員がぎりぎりの状況で受け付けております。今後、その定員を見た中で、学校によ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

ただいまの余裕教室の関係でございますけれども、1回目の答弁でも申し上げましたとおり、児童数は減少しておりますが、特別支援学級や習熟度学級等で活用しているため、現…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、教育長からも、学校に余裕教室がないという話をしました。前段で一斉に学年を段階的に上げて拡充したらという話ですけれども、それは難しいので、学校の状況に応じて、…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今は、文部科学省と厚生労働省という分け方で政策をしているのが現状です。しかし、現場の人たちについては、そんなにこだわっていない部分があると私は思っています。私も…(続きは議事録で)

答弁 民生部長 那須清二

ただいまの御質問でございますが、一度帰らなければならないというのは、そのとおりだと思います。遠いところだと危険なこともあると思いますので、その辺の実態を確認した…(続きは議事録で)

答弁 総務主幹 関弘法

御答弁申し上げます。自己啓発研修でございますが、まず、目的といたしましては、全職員を対象としているところでございます。他の市町村等に出向いたり、全国的に開催され…(続きは議事録で)

答弁 総務主幹 関弘法

例年、それまでの状況等を鑑みた中で、毎年2名ずつの予算を設けているところでございます。その中で、実際に提案のあった実績が1名ということで、その1名につきまして研…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

私どもの職員の研修の機会という部分を考えれば、私は、研修の機会がたくさんあって本当に恵まれていると思っております。今、木村議員がおっしゃいましたけれども、問題な…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

最初の「美」のつくまちのサミットということで、私が若いときには、それに関わって、実際にやっておりました。ところが、いつの間にかなくなってしまったという状況です。…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第1回定例会 2020年3月17日 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる

2019年12月11日道外在住中学生の美幌高校入学促進アプローチについて答弁者 町長 平野浩司、教育長 矢萩浩、政策主幹 後藤秀人、まちづくり主幹 田中三智雄、総務部長 小室保男答弁から 2,489日

質問

それでは、さきの通告のとおり、私からは大きく三つの項目について一般質問をさせていただきます。まず、一つ目が、美幌高校の生徒確保に向けた取り組みについてでございま…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

木村議員の御質問に答弁いたします。なお、最初の美幌高校の生徒確保に向けた取り組みについてですが、後ほど教育長のほうから答弁させていただきます。移住定住促進の窓口…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

道外在住中学生への美幌高校入学促進アプローチについてお答え申し上げます。ここ数年における美幌高校の入学者数は、平成25年の154名をピークに年々減少しており、特…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問させていただきます。項目順でまいりたいと思います。まず、道外在住中学生への美幌高校入学促進アプローチについて再質問いたします。今いただきました答…(続きは議事録で)
私もこの留学制度には注目をしておりまして、私も調べてからまたこういった場面でお話できたらと思っておりましたので、ぜひ、今後も検討いただきたいと思います。一つ伺い…(続きは議事録で)
とてもいい取り組みだと思いますが、今のお話を伺っていると、生徒の募集にかかわるようなPRという形では、正直言ってないかなと思いました。高校の魅力を発信するという…(続きは議事録で)
それでは、続いて二つ目の再質問をさせていただきます。移住定住促進の窓口についての再質問でございますが、窓口として、現在地域おこし協力隊の方をサポーターとして、窓…(続きは議事録で)
今の後藤主幹の御答弁の中で、1年目は美幌を知ること、そして課題提起、情報収集、そして3年目は移住定住をしてもらうための具体的な取り組みを行うという話でしたが、と…(続きは議事録で)
地域おこし協力隊というのは、任期は今お話もいただいてますとおり3年でございます。3年というのは長いようで、かなり短い期間だと私は思っております。その中で、1年目…(続きは議事録で)
私が専門の窓口ということで、最初から話していることと、もしかしたら受けとめていただいている部分に少しずれがあるかなと、今聞いていて思ったのですけれども、私が申し…(続きは議事録で)
私は、去年、おととしと2度ほど美幌に移住定住をしてきた方々と直接意見交換等もさせていただいております。そのときには、美幌町ってという厳しい意見だったり、もっとこ…(続きは議事録で)
町長がおっしゃったように、やはり最終的には行政ではなく、美幌町の町民がみんなで移住定住を迎え入れられるように、みんなでPRしていきたいという形になるのが最高だと…(続きは議事録で)
今の御回答ですと答弁にもありましたが、実際に利用しづらいという、美幌市街地への乗り入れを求める声もいただいているところでありますという答弁があったにもかかわらず…(続きは議事録で)
わかりました。私も実際にあいのりタクシーの取り組みを使いたいという方、申し込みをいただいた方から御意見をいただきました。やはり、女満別空港に着いて、そこから美幌…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

議員おっしゃるように、現状といたしましては管内の中学校に対しまして、美幌高校と私ども教育委員会が一緒に伺ってPR活動を行っております。このほか、高校といたしまし…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

ただいまの魅力発信事業でございますが、こちらは平成31年度予算で新規に計上させていただいております。ことしの主な内容といたしましては、1点目としては、商工会議所…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

すみません。先ほど答弁させていただいた魅力発信事業でありますが、議員おっしゃる生徒募集の関係でいきますと、美幌高等学校教育支援事業補助金がございます。事業費で約…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

現在、移住定住サポーターということで1名勤めていただいております。任期2年の中で、ことしが2年目ということであります。どういう内容をやってもらうかというのは、後…(続きは議事録で)

答弁 政策主幹 後藤秀人

移住定住サポーターの3年間の取り組み計画ですけれども、まず1年目、美幌町に来て、美幌町をまず知っていただくということを本年度やっております。さらに、1回目の御答…(続きは議事録で)

答弁 政策主幹 後藤秀人

1年目の本年につきましても、継続している事業ですので、そういったものは活動の中に入っております。移住希望者の対応も行っておりますし、さらに、グルメマップですとか…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

私先ほど移住定住サポーターを2年目と言いましたけれども間違いで、ことしは1年目ということであります。採用するときにどういうことをしてもらうかということでいけば、…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

考え方としてはそのとおりだと思います。今回の質問の趣旨の中に、官民が連携してという部分のほかに、寄り添う対応、そして、本当に好きな人が専門でという、ここが多分木…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

美幌に来ていただく方の中でいけば、今、移住定住として町全体の動きの中でいけば、総務サイドでやっている部分と、それから、昔から新規就農という形でもやっております。…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり主幹 田中三智雄(まちづくり主幹は2020年3月まで)

北見バスとの協議の関係ですけれども、実務者レベルになるのですが、毎年最低1回は補助金の関係で北見バスと協議、説明を受ける場がありますので、その場でお話をさせてい…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 小室保男(総務部長は2023年6月まで)

今、担当主幹から回答したとおりなのですけれども、決して力を入れないで協議の場を持っているということではありません。基本的には補助金の申請等で顔をあわせる機会があ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

議員から当初、バスの路線確保を要望という部分で質問がありました。これについては、担当の主幹と総務部長が言ったように、ポイントは何になるかというと、乗る方がいるか…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第8回定例会 2019年12月11日 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2019年9月24日ゼロ歳から2歳児への保育費の助成について答弁者 町長 平野浩司、民生部長 那須清二、商工観光主幹 多田敏明、経済部長 石澤憲答弁から 2,567日

質問

さきに通告をしておりましたとおり、私からは、四つの質問をさせていただきます。まず一つ目ですが、安心して子育てできる支援の強化についてということで、ゼロ歳から2歳…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

木村議員の御質問に答弁いたします。初めに、安心して子育てできる支援の強化についてですが、2019年、令和元年5月に子ども・子育て支援法の一部を改正する法律が成立…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問をさせていただきます。まず一つ目、安心して子育てできる支援の強化について再質問をさせていただきます。先ほど町長の御答弁にありました、現在行ってい…(続きは議事録で)
それでは、続きましてゼロ歳児、2歳児への保育費の助成を行った場合、年間で約2,000万円から2,500万円程度の経費が見込まれると、先ほど御答弁をいただきました…(続きは議事録で)
今御回答いただきました、ゼロ歳から2歳児も、3歳から5歳児と同じく無償化をした場合、2,000万円から2,500万円程度という御回答をいただきましたが、私も子育…(続きは議事録で)
町で今回、独自で給食費の無償化を検討いただいているということは、私も子育て世代の1人として本当にお父さん、お母さんの負担軽減になって、かなりありがたい政策なのか…(続きは議事録で)
ちなみに、ジップラインの考えなのですが、私も熊本県と北海道でも取り入れているところ数カ所に、実は自分で体験をしながら視察に行ってまいりました。実際に運営した場合…(続きは議事録で)
私もせっかく、町のために生かしたいと思って情報収集したり、視察をさせていただいていますので、ぜひこの情報は共有していきたいと思っております。次の質問項目ともかぶ…(続きは議事録で)
まさに、今町長がおっしゃったとおり、やはり、美幌町として、まずプログラムをつくって、空港が民営化になったときに、美幌町から手を挙げてうちはこんなものがあると独り…(続きは議事録で)
令和3年度から民間移譲ということになりますので、実は余り時間がございません。実質1年ぐらいしか協議するという意味ではないのかなと。1年かけていたら時間がないと思…(続きは議事録で)
最初の御答弁にあります商標登録にかかる多額の費用ということで、多額の費用がかかるということで御回答いただきましたが、どの程度の金額がかかるかという試算というのが…(続きは議事録で)
これは全てで何区分ぐらいあるものなのでしょうか。やはり登録するとなると、全ての多岐にわたるものとして、全て登録をしなければならないと思うのですが、端的に大体全区…(続きは議事録で)

答弁 民生部長 那須清二

ただいまの御質問でございますが、ゼロ歳から2歳児に関してということで申し上げますが、保育料を国基準より3割程度軽減していること、そのほか多子軽減、こちらを国より…(続きは議事録で)

答弁 民生部長 那須清二

ただいまの御質問でございますが、ゼロ歳から2歳児に関しまして、今回国が無償化をしようとしております3歳から5歳児の無償化と同様の方法で検討した場合の金額というこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、子育て世代の方々の1番問題になるということを2点お話しをいただきました。預け先と保育料の部分だということであります。やはり、子育てをする方々の負担軽減をした…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

みどりの村の今後のあり方につながる部分として、後段に御質問いただいた、女満別空港のこれからの進み方という、そのことで御質問いただきました。確かに、みどりの村も戦…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

私もジップラインについては、いろいろ研究、検討した経過があります。実際にやったらどうですかと、企業の方に見に来てもらったりして、その人の提案で、私はただおもしろ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今回、女満別空港が7空港まとめて管理されるということの中で、その事業を請け負った会社でいろいろ女満別空港に対しての提案がされて、中を見る限り本当に期待するところ…(続きは議事録で)

答弁 商工観光主幹 多田敏明

基本的には、町内の関係団体で協議という状況には現在なっておりませんけれども、今後の動きによりましては、また関係団体で協議していきたいと考えております。

答弁 町長 平野浩司

美ロゴだけに限るということであれば、早急に答えを出したいと思っております。答弁書を書かせていただいた後も、担当がいろいろ美ロゴをつくった時の著作権を持っている方…(続きは議事録で)

答弁 商工観光主幹 多田敏明

ただいまの御質問でありますけれども、商標登録は区分ごとに登録が必要となっておりまして、商品の出願料が3,400円に、8,600円掛ける区分数というものが必要にな…(続きは議事録で)

答弁 商工観光主幹 多田敏明

分類としましては45区分あります。金額は全区分でということでは計算してはいないのですけれども、多額の費用、さらには更新手数料がかかってくるということになります。…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 石澤憲(経済部長は2022年3月まで)

商標登録の料金については、ただいま主幹が御説明したとおりでありますが、我々懸念しておりましたのは、北海道のイメージアップで試される大地北海道というロゴが誰でも使…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第6回定例会 2019年9月24日 議事録 PDF(38ページ) 間違いを知らせる

2019年6月18日保育士の充実について答弁者 町長 平野浩司、総務部長 広島学、民生部長 高崎利明、健康推進主幹 大場圭子、経済部長 矢萩浩答弁から 2,665日

質問

お時間をいただき、ありがとうございます。感謝します。さきに通達のとおり、大きく四つの質問をさせていただきます。質問事項1、安心して子育てできる支援の強化について…(続きは議事録で)
御答弁いただきありがとうございました。それでは、まず、安心して子育てできる支援の強化について再質問させていただきます。先ほど御答弁にもありましたとおり、保育士の…(続きは議事録で)
ありがとうございました。それでは続いて、安心して子育てできる支援の強化についての部分で質問させていただきますが、一時保育や夜間保育について、利用者が求める形で、…(続きは議事録で)
ありがとうございました。安心して子育てできる支援の強化についてはよくわかりました。ありがとうございます。続いて2番目、不妊治療サポートの充実について再質問をさせ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ぜひ、前向きにしっかり御検討いただければと思います。続いて、同じく不妊治療のサポートの交通費の補助について、こちらから質問させていただいた…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ぜひ、前向きに御調査のほどお願いいたします。続きまして3番、雇用促進について。町独自の雇用対策について再質問をさせていただきます。先ほど御…(続きは議事録で)
最初に質問させていただきました時に、項目としまして、大学と連携した就職相談会の開催を行ってみたらいかがでしょうかということで質問させていただいております。その中…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

木村議員の御質問に答弁いたします。保育施設、保育士の充実についてですが、お尋ねの1点目、保育士確保の政策に対する考え方についてでありますが、全国的に保育施設の整…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)

今、御質問のありました、正職員化については、来年4月から会計年度任用職員制度が導入されるということで、今検討中でございますけれども、この中で処遇改善が図られるも…(続きは議事録で)

答弁 民生部長 高崎利明(民生部長は2019年6月まで)

ただいま御質問のありました利用者のニーズの把握でございますけれども、子ども子育て支援事業計画というのがありまして、令和2年から5カ年の計画を策定することで、今準…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、お話を受けたことについては、私は検討の価値があるというふうに理解しております。

答弁 健康推進主幹 大場圭子

ただいまの交通費等、ヨガ等の御質問についてですけれども、特定不妊治療をされている方の申請を平成30年度から受け付けております。その中で、治療をされている皆さんの…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 矢萩浩(経済部長は2019年6月まで)

こちらには町は直接かかわっていない状況です。よろしくお願いします。

答弁 町長 平野浩司

大学等とのインターンシップの実施ができないだろうかという話だと思います。近隣の大学等については、美幌町全体の企業とのインターンシップというのはやっているところと…(続きは議事録で)

再質問

ありがとうございました。引き続き、雇用の部分で再質問をさせていただきますが、上士幌町や東川町などでは、就職や空き家対策、移住定住に対して専門の窓口を設けて成功し…(続きは議事録で)
まちづくりグループが窓口になってやっているということですが、今回、地域おこし協力隊で専門の担当の方を1人雇用されたということですが、具体的な、今後の取り組みだっ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。情報発信といった意味では、他市町村ではSNS、例えば、フェイスブックやインスタグラム、特に最近でしたらインスタグラムを利活用しまして、その…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ぜひ、まちづくりグループが実際に移住定住だったり、そういった情報発信の窓口になっているということをもっともっと大々的に、ここは窓口になって…(続きは議事録で)
よくわかりました。ありがとうございます。最後の再質問をさせていただきます。順番が前後してしまいますが、先ほど、安心して子育てできる支援の強化についてだったり、大…(続きは議事録で)
たくさんの質問をさせていただきましたが、丁寧な御回答をいただきましてありがとうございました。以上で、質問を終わりたいと思います。

答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)

移住定住等々含めて、まちづくりグループの政策担当が窓口となって進めてございます。ここに移住定住に関する地域おこし協力隊員も今年度より配置しておりますので、ここを…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)

まずは美幌町との交流人口をどうふやしていくかということをやっていきたいと考えてございます。最終的に、移住なり定住につながればいいというふうに考えてございますけれ…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)

今年度から配置いたしました地域おこし協力隊についても、ツイッターでは美幌町の情報発信をしている状況でございます。さまざまな情報媒体がある中で、多くのものを活用し…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 広島学(総務部長は2019年6月まで)

多くの方の直接の声を聞くことが大事だというものについては、町民説明会等々の中で開催をさせていただいてございます。今回の庁舎建設についても、町民説明会を2回ほど開…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今回、木村議員から大きく4項目質問していただきました。その中で、個々の案件としていろいろお話もさせていただきました。今、議員のほうからお話があったように、やはり…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第3回定例会 2019年6月18日 議事録 PDF(42ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、美幌町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。