みんなの議会

洞爺湖町議会 元職

下道英明 議員

議会の一般質問(議員が町の考えを聞く時間)で、この議員が聞いたことと、町の答えです。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 洞爺湖町の議員名簿(2026年4月8日現在)に載っていません 名簿の出どころ

聞いたこと
21件
質問に立った議会
14回
いちばん新しい質問
2021年12月13日

年ごとの回数

この議員が聞いたこと(新しい順)

2021年12月13日公共の場所での受動喫煙について答えた人 健康福祉センター長 末永弘幸、総務課長 髙橋謙介、副町長 武川正人、総務部長 佐野大次、町長 真屋敏春答えから 1,751日

議員の質問

9番、下道英明でございます。今回の一般質問、健康福祉のまちづくり、質の高い行政サービスに向けてをテーマに質問をさせていただきます。時間が若干中途半端なので、恐ら…(続きは議事録で)
今、答弁あったように、公共施設のほうは、区分け的には第一類施設ということで、この施設については、施設管理者が責任者ということだと思います。次に、健康福祉と公共施…(続きは議事録で)
そのようなことだと思います。庁舎内に、さらに灰皿がない、あるいはわざわざ外に喫煙所を新たに設置しない、豊浦町では既に対応しているが、洞爺湖町内でも敷地内に禁煙に…(続きは議事録で)
分かりました。当時の、七戸さんと町長部局とのやり取り、確認できたところですけれども、これから私、下道の視点に基づきまして質問させていただきます。北海道では、受動…(続きは議事録で)
受動喫煙防止条例というのは、都道府県が基本的に制定されているところですけれども、それでも、北海道でも美唄市を含めて4市ですか、4市が条例を制定しているところです…(続きは議事録で)
こういう質問をすると、やはり前向きにというしか言えないと思うので、選択肢がもうない、一択というやつですけれども、ただ、やはりこの議事録、七戸さんのときの見て思っ…(続きは議事録で)
それでは、午後、お昼、昼食を挟んでということで、先ほど来、受動喫煙防止対策についてお話をさせていただいております。昼休みということで、お食事した後、僕もそうだっ…(続きは議事録で)
今、るる答弁ありましたけれども、路上喫煙、いわゆる歩きたばこについても言及させていただきたいと思います。全国の約30の地方公共団体が、北海道では札幌市が禁止をす…(続きは議事録で)
しっかりということなのですけれども、もっと具体的に言うと、例えば洞爺駅前ですとか、あるいは洞爺湖温泉街における受動喫煙防止対策として、ある面、環境対策もあると思…(続きは議事録で)
分かりました。その中で、先ほど来、七戸さんのお話をさせていただいて、ちょうど休憩中も、七戸輝彦さんの思い出話と合わせて、七戸さん命がけでこの受動喫煙に対する思い…(続きは議事録で)
庁舎内は、もう当然禁止だけれども、敷地内ということで、具体的に2か所、どこですか。
要するに2か所あるということ。倉庫側のほうと車庫側のほうと、あともう一つは、この下の小屋の所ということですよね。これ、非常に問題だと思うのです。実は、七戸さんの…(続きは議事録で)
あんまり奥歯の、何ていうの、曖昧な発言しては駄目ですよ。ここ、議会なのだから。実際に、これ考えてみたら、父兄が1番心配しているのは、例えば、何て言うの、もっとは…(続きは議事録で)
そうですよね。恐らく。そうすると、七戸さんが一般質問して、あそこ部屋下のほう、改装したと。そのときに、職員は造ったと、あっち。ただ、あともう一つ、何らかの事情、…(続きは議事録で)
これ以上あれなのですけれども、とにかく非常識、非常識、非常識だと思っています。私は、たばこを吸うことを絶対反対しているわけではないのです。先ほどから述べているよ…(続きは議事録で)
すみません、議長。うがった見方をすれば、こういった問題もあるので、意図的に外したという、町民の方からもご連絡ありました。この、ましてや七戸さん、命かけてやったこ…(続きは議事録で)
これ、ハインリッヒは、実はアメリカの損害保険の会社の技師なのです。それから来ていることなのだけれども、ハインリッヒの法則、これ調べてみると、先ほどの受動喫煙防止…(続きは議事録で)
ちょっと質問、あれだったのですけれども、今副町長のほうから、抜本的な見直しをするという形で考えているという答弁あったのですけれども、そうすると、前回、立野さんも…(続きは議事録で)
分かりました。あまりこれ以上、ぎりぎりまで時間使うことはないですけれども、12月2日にたまたま北海道新聞の中で、先ほど新庄さんの、今回は本当に、来年は日ハム新庄…(続きは議事録で)
以上で、私の一般質問を終わります。ありがとうございました。

町の答え 健康福祉センター長 末永弘幸

今、議員のほうからご質問のございました件でございますけれども、平成30年に健康増進法の一部が改正されてございます。望まない受動喫煙の防止を図るために、多くの方が…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 髙橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

今ご質問ありました、その当時の議事録、私のほうでも確認してございます。そういった答弁に基づきまして、経過については間違いないかというふうに思っております。以上で…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 髙橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

現在の庁舎の喫煙、公共施設における状況でございますけれども、本庁舎につきましては、健康増進法の改正が施行される前の平成29年4月1日から一般質問等を受けまして、…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 髙橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

職員のほうが健康で働くという、働き続けるということからも、そういった副流煙による受動喫煙防止というような周知啓発というのは重要だというふうに思っております。

町の答え 副町長 武川正人(副町長は2023年3月まで)

本当にたばこの関係は、私も20代の頭までちょっと吸っていたのですけれども、それからもうずっと禁煙してございます。本当に子供であるとか、それから車の中での、以前は…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 末永弘幸

まず民間への対応ということでございますけれども、現在の取組を含めまして答弁させていただきますけれども、町では健康教育の一環としまして、喫煙や受動喫煙による人体の…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 髙橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

町が主催、共催する事業という形でございますけれども、いろいろな部署で事業のほう展開するかと思います。こちらについても、国の改正保健康増進法、あとは北海道の受動喫…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 佐野大次(総務部長は2022年6月まで)

都市部において、路上での喫煙禁止されている都市があるのは、当町としても把握しているところでございます。当町には、まだそういった規制をかけるような条例等、整備され…(続きは議事録で)

町の答え 副町長 武川正人(副町長は2023年3月まで)

今、環境サミットをやった町として、非常にポイ捨て、それからたばこ、一般の人たちのいるところでのたばこ、これらについては、非常に注意喚起含めて、どういう形でやった…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 髙橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

庁舎内には、喫煙場所はございません。外部のほうに2か所ほどございます。以上です。

町の答え 総務課長 髙橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

1か所は公用車の車庫の奥の所に仕切っている所と、もう1か所は、役場の掃除用具を入れる所の部分と、豊浦側と言うのですか、そちらのところにある1か所と1か所で2か所…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 髙橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

あの小屋につきましては、喫煙所のために造ったというわけでもなくて、冬期間の除雪のスコップとかほうきとかを一時的に置いておくというようなことから造って、そこで一部…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 髙橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

設置につきましては、平成29年の4月以降だったかと、ちょっと記憶しております。以上です。

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

当初は用具小屋ということで設置したものでございますが、町民の皆様に疑念、あるいは議会に疑念を抱かせるようなものについては、直ちに撤去する方向でまいりたいというふ…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 髙橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

いえ、承知していませんでした。

町の答え 総務課長 髙橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

まずコンプライアンス行動指針、何のために作成したかということでございますけれども、今回の一連の不祥事がございました。それで、今までのように所管課で再発防止策とい…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 佐野大次(総務部長は2022年6月まで)

まず、洞爺湖町職員コンプライアンス行動指針でございます。先ほど議員からのご指摘もあるように、やはり法令遵守、まずは個人がしっかりとその認識を持って、その法令順守…(続きは議事録で)

町の答え 副町長 武川正人(副町長は2023年3月まで)

先ほど来お話ございます、その行革のまず最初の取組として、できることから、やらなければならないことからすぐやらないといけない。完璧にコンプライアンス行動指針、総務…(続きは議事録で)

町の答え 副町長 武川正人(副町長は2023年3月まで)

先ほどお話ししましたように、今、行財政改革の審議会のほうに、今の問題といいますか、個別ではなくて、大項目で目標を立ててございます。そういう中で、機能的な行政組織…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

今回のコンプライアンス、議会のためにつくったということではなくて、先ほど副町長が申しましたけれども、かなりの、例えば職員の吸い上げですとか、いろいろな面から作成…(続きは議事録で)

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出典:令和3年12月会議 2021年12月13日 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる

2021年6月16日誇れる地域特性を生かしたまちづくり答えた人 環境課長 佐々木勉、町長 真屋敏春、総務部長 佐野大次、副町長 武川正人答えから 1,931日

議員の質問

9番、下道英明でございます。昼食休憩の後ということですが、少し我慢をお持ちいただきまして、私を含め、後半戦あと3名ということですので、どうぞよろしくおつき合いお…(続きは議事録で)
佐々木課長は、今回初答弁ということで、上々のスタートでございます。頑張ってください。北海道洞爺湖サミット町民会議ということで、四つの部会を設置して環境保全に対す…(続きは議事録で)
今ご答弁あったような形で、特にチーム洞爺湖マイナス50%というのは、当時もその後も非常によく見たところでございますけれども、特にちょっと気になったのは、西胆振4…(続きは議事録で)
発展的解消ということで、分かりました。昨年10月に新しい首相、今回のコンウォールにも出席した菅内閣が発足して、その中で成長戦略の柱に経済と環境の好循環を掲げ、グ…(続きは議事録で)
今、大変細かく、課長のほうからの答弁がございました。当町の取組の状況の概要というのが分かりました。非常に細かく述べていただいてありがとうございます。特に、役場庁…(続きは議事録で)
冒頭でも述べましたが、今回のテーマは、先般のコンウォールのG7を見て、北海道洞爺湖サミットは13年が過ぎたのだなということを思い出すと同時に、やはり開催地であっ…(続きは議事録で)
町長、答弁ありがとうございました。思い出しました。そうですね、一緒に高知に行って、あと加賀のほうも行って、本当に先進地を回って、こんな役場の庁舎も木でできていた…(続きは議事録で)
そうですよね。洞爺湖町のパブリックコメントというのは、制度実施要綱によって実施しているということで、つまり、法令体系上は訓令として組織の長というか、町長が内部機…(続きは議事録で)
まさしく今、部長の答弁のとおりでございます。行政側から政策や条例等を策定する場合は、その案を今、部長からもあったように、あらかじめということで、事前に明らかにし…(続きは議事録で)
今答弁あったように、実際の事例があったということで、ここの中にも確かに出ているのですけれども、改めてお聞きしたいのは、これまで実施した中で幾つか事例があるという…(続きは議事録で)
実施がありましたパブリックコメントの制度実施要綱は、平成19年3月で西暦2007年ということですから、サミットの前の年ということで、パブコメを実施して14年たっ…(続きは議事録で)
今、部長からあったように、さわやか環境条例、指定管理者制度、特定用途制限区域制度、暴力団排除、あと子ども・子育て支援云々ということで5本あったということで、これ…(続きは議事録で)
今、答弁があって、様々な形でアプローチしながら説明しているということなのですけれども、ただ、今、自治会の話があったので、私も温泉地区の自治会の役員をさせていただ…(続きは議事録で)
分かりました。冒頭でもお話ししたように、パブコメは十分機能していないと、そしてある程度形骸化しているといった点で、ぜひお願いしたいということですけれども、せめて…(続きは議事録で)
副町長、ありがとうございました。前向きという言葉を私信じますので、ぜひ、よろしくお願いいたします。以上で、私の一般質問を終わります。ありがとうございました。

町の答え 環境課長 佐々木勉(環境課長は2022年6月まで)

洞爺湖サミットは、平成20年7月7日から9日の間に開催されております。当時の開催地の状況としましては、平成19年4月23日に洞爺湖町での開催決定を受けまして、役…(続きは議事録で)

町の答え 環境課長 佐々木勉(環境課長は2022年6月まで)

サミット直後における当町の環境に対する取組のご質問でございます。胆振西部4市町において立ち上げました洞爺湖町地域温暖化対策まちづくり協議会、当時は、チーム洞爺湖…(続きは議事録で)

町の答え 環境課長 佐々木勉(環境課長は2022年6月まで)

この協議会においては、洞爺湖町サミット開催を契機に、平成19年9月に設置されました。自然環境保全や当時の温室効果ガス50%削減を目指して、環境省のモデル事業を活…(続きは議事録で)

町の答え 環境課長 佐々木勉(環境課長は2022年6月まで)

脱炭素社会、温室効果ガスの削減につきましては、温暖化の原因の割合が最も大きいとされるのが二酸化炭素でございまして、その主な発生源としましては、電気の使用や暖房の…(続きは議事録で)

町の答え 環境課長 佐々木勉(環境課長は2022年6月まで)

課題の把握ということでのご質問だと思ってございます。取組の課題としましては、まず町民一丸となった取組が必要であるということを認識しております。しかし、取組に対す…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

地球温暖化対策、あるいは再生エネルギーの開発、いろいろありますけれども、今お話を聞いていて、そういえば、私がちょうど町長になってすぐの頃に、議員の皆様と一緒に四…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 佐野大次(総務部長は2022年6月まで)

洞爺湖町のパブリックコメント制度についてでございます。平成13年3月7日施行の洞爺湖町パブリックコメント制度実施要綱といたしまして、要綱により実施しております。

町の答え 総務部長 佐野大次(総務部長は2022年6月まで)

こちらのパブリックコメント実施要綱、先ほど平成13年と申し上げましたけれども、平成19年の誤りでございます。こちらの要綱におきましては、町が実施する政策等におい…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 佐野大次(総務部長は2022年6月まで)

町のパブリックコメント制度の対象となる政策につきましては、一つ目といたしまして、町の基本的な施策に関する計画を作成する場合、二つ目として、町の基本的な方向を示す…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 佐野大次(総務部長は2022年6月まで)

これまでのパブリックコメントの実施状況でございます。条例に関するものに関しましては5件、計画や方針に関する内容に関するものにつきましては33件、この制度要綱に基…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 佐野大次(総務部長は2022年6月まで)

これまで、条例、または条例制定に関してパブリックコメントを実施した内容でございます。洞爺湖町さわやか環境条例、洞爺湖町指定管理者制度、洞爺湖町特定用途制限区域、…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 佐野大次(総務部長は2022年6月まで)

こちらの計画案の策定に際しましては、審議会並びに計画策定委員会等の会議において検討をいただいており、その会議の中には関係団体、住民組織等、または自治会連合会の推…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 佐野大次(総務部長は2022年6月まで)

パブリックコメントに関しましては、これまで制度実施要綱として実施してまいりました。制度の実施に際しましては、目的である町政への町民参画の機会の拡充、町民に対する…(続きは議事録で)

町の答え 副町長 武川正人(副町長は2023年3月まで)

パブリックコメントにつきましては、合併後、私は行革の推進室長をやっていたときに起案した記憶がございます。合併した町ということで、広く住民の声を聞きたいということ…(続きは議事録で)

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出典:令和3年6月会議 2021年6月16日 議事録 PDF(29ページ) 間違いを知らせる

2021年3月8日行政のデジタル化について答えた人 総務課長 高橋謙介、管理課長 末永弘幸、教育長 皆見亨、社会教育課長 角田隆志、町長 真屋敏春答えから 2,031日

議員の質問

下道英明でございます。よろしくお願いいたします。後半戦、あと私含め2人ということですので、集中力を欠くことなくいきたいと思いますので、お願いいたします。今回の3…(続きは議事録で)
分かりました。もう動いているということで、ラインの公式公開IDの付与待ちということですけれども、今の課長のほうから観光イベントだとか、検診だとか、施設開館状況と…(続きは議事録で)
分かりました。ちょうど胆振管内では、昨年9月のときに新聞発表で室蘭市がやるということで、結局今、もう既に動いているのが室蘭市と苫小牧市と、あと厚真と安平というこ…(続きは議事録で)
今、デジタル庁、駆け足で、デジタル庁の発足の流れというのが理解した。今年の夏からでしたか、手順書ということで、その後10項目については事前の情報もありますけれど…(続きは議事録で)
了解しました。9月会議でも話しましたけれども、行政デジタルは確かに初期投資やランニングコストも膨大だということで、ただ、今回は国が本腰を入れてデジタル庁という形…(続きは議事録で)
分かりました。この本町・入江保育所の統合問題というのは、もともとは令和元年です、ちょうど2019年に最初に小学校のほうに移るということで方針出されたのですけれど…(続きは議事録で)
理解しなければいけないのですよね。あと、2月 10 日に、これ仮称新虻田保育所建設に係る移転先の見直しについてと、これ回覧、たしか出したと思うのですけれども、そ…(続きは議事録で)
今の答弁、分かりました。次いきます。新たな建設予定地の選定理由はいろいろ聞いていると思いますけれども、やはりこの本会議の中でもきちんと残していきたいと思いますの…(続きは議事録で)
これまで全協の中でも説明されたことですし、あと教育委員の議事録の中にも同じような文言出ていたのでそれは分かるのですけれども、今回このみんなの森公園についてなので…(続きは議事録で)
僕は何もこの場所が悪いと言っているわけではなくて、あくまでも選定経過をやはりちょっとオープンにしていくということが大事だと思っていて、それで今回ちょっと一般質問…(続きは議事録で)
了解です。次です。開設までのスケジュールについていま一度お伺いをいたします。どうぞ。
このスケジュールについても、教育委員会の議事録の中では令和8年度利用開始はちょっと遅いのではないかと指摘ございました。さらに虻田小学校の改修で説明したように、開…(続きは議事録で)
とにかく努めていきたいということなのですけれども、今回、議会冒頭の総務常任委員会の所管の中で、最後こういうふうに総務の委員会の皆さんの調査結果、開設までのスケジ…(続きは議事録で)
令和3年度は2年生教室の外壁改修を中心にということで、学校施設長寿命化計画によって進めていくということです。教育行政執行方針で老朽化が進む虻田中学校の施設につい…(続きは議事録で)
本当に今年、来年は、今後、教育委員会、非常に大きな問題というか、保育所の問題あったり、虻中の問題あったり、先ほど千葉議員ほうからも、7番議員からもあった給食セン…(続きは議事録で)
トイレ等とか何かあるのでしょうけれども、もうちょっと突っ込んで、具体的な事業内容というのをもう一度、もっとちょっと細かく教えてください。
大体流れは分かりました。とにかく情報、今回、それと北海道北東北縄文遺跡群の中でやはり新たな動きが出てくると思うのですけども、伊達であったり洞爺湖町であったり、い…(続きは議事録で)
ぜひ、この世界遺産に向けて取り組んでもらいたいのと、当町は縄文サミットでしたか、開催していますので、そういった、やはり過去の歴史もあるので、それと当然ジオパーク…(続きは議事録で)
今ありましたように、やはりこの縄文遺跡群のPRというのは本当に大変重要だと思います。町長の町政執行方針の中にもポストコロナ禍を見据えた新しい観光スタイルの確立を…(続きは議事録で)
ありがとうございました。以上で、私の一般質問を終わります。ありがとうございます。

町の答え 総務課長 高橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

ラインによる情報発信につきましては、昨年10月以降、町内のセキュリティーの関係、あとは通信環境、そういったものを基本的な部分を確認を行った上で各課にどういった情…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 高橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

情報の具体的な内容については、検診であれば検診の種類、対象、料金といったような情報、ごみであれば週日ごとの収集日、保育であれば保育所の案内とか一時預かりといった…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 高橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

議員おっしゃるとおり、デジタル庁の設置というのが今年9月に施行される予定となってございます。そのほか、デジタル社会形成基本法の制定、関連法案の改正など、国全体が…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 高橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

デジタルトランスフォーメーション推進計画、こちらではデジタルを活用し、住民の利便性を向上させるとともに、業務効率化を図って人的資源を行政サービスの向上につなげる…(続きは議事録で)

町の答え 管理課長 末永弘幸(管理課長は2021年6月まで)

計画の見直しに至った経緯についてでございますけれども、国におきまして昨年9月以降、ポストコロナ期における新たな学びの在り方としまして、小中学校の少人数学級実現に…(続きは議事録で)

町の答え 教育長 皆見亨(教育長は2022年6月まで)

令和元年12月会議で、議員から新虻田保育所の移築先については、虻田小学校の空き教室を活用した案に対しまして、小中一貫教育は他の市町村にはあるものの、幼保小一貫教…(続きは議事録で)

町の答え 教育長 皆見亨(教育長は2022年6月まで)

今年の2月10日の町内会回覧におきまして、移転先の見直しについてはお知らせをさせていただきました。今、議員がお話しいただきましたとおり、本来であれば住民説明会を…(続きは議事録で)

町の答え 管理課長 末永弘幸(管理課長は2021年6月まで)

新たな建設予定地の選定理由についてでございますけれども、統合移築先の決定している虻田小学校を見直すに当たり、ポストコロナ期における学びの在り方を踏まえた新虻田保…(続きは議事録で)

町の答え 管理課長 末永弘幸(管理課長は2021年6月まで)

今年度は基本計画を策定を予定してございますけれども、姉妹都市箱根町への交流が、相当な歴史があると認識してございます。現に教育委員会の事業としましても、中学校生徒…(続きは議事録で)

町の答え 教育長 皆見亨(教育長は2022年6月まで)

候補地として選定した理由につきましては、子供たちが安心・安全に保育できる環境を整備することを第一に考えておりまして、移転先につきましては、比較的静かな場所で日当…(続きは議事録で)

町の答え 管理課長 末永弘幸(管理課長は2021年6月まで)

まず、令和3年度の予算案としたしまして、ご提案をさせていただきますけれども、基本計画を策定しまして、令和3年度に策定を出しまして、人の動線を考慮した施設の配置な…(続きは議事録で)

町の答え 教育長 皆見亨(教育長は2022年6月まで)

子供たちを安心・安全に保育できる環境を整備することを第一に考えなければならないというようなことから、保護者の皆様からのご意見はもちろんのこと、現場の保育所職員の…(続きは議事録で)

町の答え 管理課長 末永弘幸(管理課長は2021年6月まで)

虻田中学校の今後の考え方、今年度の考え方なのですけれども、まず校舎につきましては、昭和42年から50年にかけて建設されてございまして、建築後53年ほど経過してご…(続きは議事録で)

町の答え 管理課長 末永弘幸(管理課長は2021年6月まで)

今ご質問の件でございますけれども、虻田高等学校への移転につきまして、これまでも北海道教育委員会との協議を重ねてございます。課題は多くありますけれども、制度上は問…(続きは議事録で)

町の答え 社会教育課長 角田隆志

入江高砂貝塚につきましては、平成27年度から令和2年度まで6か年にわたりまして、国庫補助事業として実施してまいりました。いわゆるハードに力を注いでやってまいりま…(続きは議事録で)

町の答え 社会教育課長 角田隆志

今後の活用方針といたしましては、入江高砂貝塚館を総合開設、情報発信の場、入江貝塚公園を暮らしに触れる空間、高砂貝塚公園を自然と触れ合い縄文のたたずまいを体感でき…(続きは議事録で)

町の答え 社会教育課長 角田隆志

四道県の組織といたしましては、四道県及び構成資産を持つ14市町から構成されます縄文遺跡群世界遺産登録推進本部というものがございまして、世界遺産登録に係るイベント…(続きは議事録で)

町の答え 社会教育課長 角田隆志

今、議員おっしゃいますとおり、当町におきましても虻田ふれないの会という支援団体がございます。年々高齢化はされておりますけれども、ガイドですとかそれから縄文まつり…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

ただいまおっしゃっていただきました新しい観光スタイル、いわゆる私どもの町には今まで有珠、洞爺湖、ジオパーク、これが2009年に世界認定になっております。そして昨…(続きは議事録で)

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出典:令和3年3月会議 2021年3月8日 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる

2020年12月11日誇れる地域特性を生かしたまちづくり答えた人 庶務課長 兼村憲三、産業振興課長 田所昭博、総務課長 高橋謙介、町長 真屋敏春、副町長 遠藤秀男答えから 2,118日

議員の質問

おはようございます。9番、下道英明でございます。まずは、メディアの報道にもありますように、一昨日から町内でコロナウイルスに罹患された皆様に、心よりお見舞い申し上…(続きは議事録で)
そのような形で、環境学習とか訪れた人々の休息の場ということで答弁があったと思いますが、数回、この地区の人たちと御一緒させていただきまして、壮瞥川沿いの遊歩道です…(続きは議事録で)
今、答弁あったように、思った以上に整備はしているということで、草刈りもきちんとしていて、ちょうど、もしかしたら、私が行っていた時期がちょっと違ったのかなと思うの…(続きは議事録で)
今、答弁ありましたように、親水公園から財田キャンプ場、これはジオパークの散策エリアにもなっているということで、もともと資料を頂いた中では、これは中山間地域総合整…(続きは議事録で)
今、答弁ありましたように、特に、道内で行けば212市町村あったのが179ということで、先輩議員もよく言うのですが、町村議会では、昔はすごい人数が議会の研修にいた…(続きは議事録で)
私の調べたところでは、まず、総務省の資料では約35%の市町村がいわゆる当町と同じ総合支所方式を使っているのですね。それで、30%が分庁方式というのを使っています…(続きは議事録で)
それでは、次、平成24年の1月当時の洞爺総合支所の組織体制はどうか。これ、もう一度聞きます。
そうですよね。まずその当時、まずは最初のときは、総務住民課と産業観光課というのがあったと。それで今度は、ちょうど平成24年4月1日ですから、これ、実は私、その前…(続きは議事録で)
今回、とにかく細かくて申し訳ないのですけれども、とにかく冒頭に言ったように法律と条令の視点からお伺いしていくので、悪いとか悪くないとかではなくて、まずは現実を見…(続きは議事録で)
総務省の資料報告によれば、今回、庶務課というのは、これは明らかに総合支所の機能ですよね、組織機能なのです。それで、農業委員会の業務は、洞爺地区限定ではなくて、洞…(続きは議事録で)
そうですね、今、細かいところはこの協議書とは違って、調べていただいてありがとうございます。要は、虻田町及び洞爺村の廃止、新町発足ということで、役所言葉でいうなら…(続きは議事録で)
まさしくそうですね。若干ちょっと詳しくすると、この地方自治法第155条、市町村は支所または出張所を設けることができ、その位置・名称及び所管区域は、これ条例で定め…(続きは議事録で)
町長、ありがとうございます。今まさしく、合併、どうして、なぜ、総合支所に農業振興課がいったという、私もその当時は、最初かじっていたときですから、経緯は薄々分かっ…(続きは議事録で)
あと、もう一つあったのですけれども、これはまた別にして行きます、ちょっと時間の都合がありますので。次、通告書にありますように、法令遵守の考え方について、どう捉え…(続きは議事録で)
分かりました。このとおりですよね。そういうことで。次なのですが、通告の2番目ですけれども、平成12年4月に制定した国家公務員倫理法について、どのように捉えている…(続きは議事録で)
それで、実際、ちょっと早回しで来たのですけれども、実際に、条例をつくる考えはないのかということですけれども。今、前段で、洞爺総合支所の問題。そしてまた、行政、様…(続きは議事録で)
ありがとうございます。今回の一般質問、法令・条例にこだわって条例改正、また条例制定を提案いたしました。以上で、私の一般質問を終わります。ありがとうございました。

町の答え 庶務課長 兼村憲三

ただいまの質問でございます。当時の事業を進めるに当たりましては、地域の住民の休養、健康増進などの機能を有する野外での施設整備が求められていたため、現在の親水公園…(続きは議事録で)

町の答え 庶務課長 兼村憲三

まず、親水公園の整備につきましては、公園内、清掃業務として委託してございます。草刈りを、まず5月と10月は月1回。それから、6月から9月までの期間、月2回実施し…(続きは議事録で)

町の答え 産業振興課長 田所昭博(産業振興課長は2020年12月まで)

魚道に付きましては、町の管理ということになっております。魚道の利用につきましては、洞爺湖漁協のほうで一部増殖事業としてサクラマス新魚の捕獲を行い、仲洞爺ふ化場で…(続きは議事録で)

町の答え 庶務課長 兼村憲三

今後の親水公園の見通しということでございますが、親水公園から財田キャンプ場にかけては、現在、ジオパークの散策コースとして位置づけられているものでございます。現状…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 高橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

平成の合併状況でございます。平成11年以降、自治体の行財政基盤確立のため、全国的に市町村合併が推進され、平成22年3月までの間、全国で3,232あった市町村が1…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 高橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

合併後の事務所の形態については、議員おっしゃるとおり、本庁方式、分庁方式、総合支所方式というような、あと複合式というような形で、それぞれ地域の合併協議で協議され…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 高橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

合併時、平成18年4月の時点での洞爺総合支所の組織体制は、4課体制となってございます。業務内容といたしましては、総務、税務、住民窓口、福祉、衛生、商工観光、農業…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 高橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

平成24年に洞爺地区の部分で、農林部分を配置いたしまして、さらに芸術館などの地域振興を図る組織体制を確立するということで、部制が一度なくなったものが再度設けられ…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 高橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

まず、合併協定書の考え方でございます。これは、基本的に新町に委ねるときの条件という形になってございまして、合併時には、そういう形で移行したのですけれども、その後…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 高橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

平成24年の部制の復活につきましては、洞爺地区の業務に、それまでは課長しかおりませんでしたので、ある程度の権限がある部長職を配置してスピーディな事務執行体制をと…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 高橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

地域審議会につきましては、合併協議により地域課題やまちづくり全般について審議する組織ということでありまして、虻田地区、洞爺地区それぞれに地域審議会が6年以内の期…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 高橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

支所と出張所につきましては、どちらも地方自治法第155条第1項に規定された特定の区域を所管する出先機関という形で位置づけられております。違いは、法律上、明確に区…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

私どもも、いま一度、条文の関係は精査していきたいというふうに考えております。ただ、洞爺湖温泉支所あるいは洞爺総合支所、これができたのは、議員も御承知のとおり、旧…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

おっしゃるとおりですね、非常に処理上、不適切と言いましょうか、というところにつきましては、すぐさま整理をしてまいりたいと考えております。

町の答え 総務課長 高橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

コンプライアンス、法令遵守という部分につきましては、地方公務員として公正で公平なまちづくりを行う役場職員として、最低限守らなければならないルールであると考えてお…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 高橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

国家公務員倫理法は、公務に対する国民の信頼を確保することを目的とした法律でありまして、利害関係人と言われる方に該当する人との付き合い方などについて、国家公務員が…(続きは議事録で)

町の答え 副町長 遠藤秀男(副町長は2021年3月まで)

先ほど、担当課長から申し上げましたように、様々な規定等によりまして、ある程度しっかりしたコンプライアンスが造成されているのかなというふうには思っているところでは…(続きは議事録で)

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出典:令和2年12月会議 2020年12月11日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2020年9月10日新型コロナウイルス対策の町の対応について答えた人 新型コロナウイルス特別対策室長 佐藤融、農業振興課長 片岸昭弘、産業振興課長 田所昭博答えから 2,210日

議員の質問

9番、下道英明でございます。今回の9月会議の一般質問は、新型コロナウイルス対策への町の対応、人と行政の距離を縮める行政サービスとしての情報発信、この大きな二つの…(続きは議事録で)
今、室長のほうから答弁あったように、4月補正の第1次支援事業から今会議で審議される支援事業まで、もう既に5次支援と、また、5月から既に9事業実施しているというと…(続きは議事録で)
今、細かく宿泊施設のほうの執行率88.2%、また、飲食店業のほうは79.5%と、その他のほうで54.5%であったのですが、観光業のほうはこれ執行率113.9%と…(続きは議事録で)
わかりました。いずれにしても、申請が見込んでいた件数よりも多かったということは、やっぱり厳しい経営環境ということでそのしょうさだと思います。引き続き、対策室中心…(続きは議事録で)
今、課長のほうからあったように、自分が対象になるのかとか、よく農家の方とか、あるいはいろいろな方からまずインターネットによる申請がちょっと難しいと、持続化給付金…(続きは議事録で)
今、課長のほうから一生懸命5本、いろいろな支援策のご答弁お示しいただきました。非常にメニューが多いなというのは改めて思いました。持続化給付金は事業の継続を下支え…(続きは議事録で)
今、お話あったように、やはり持続化給付金よりは使い手のあるという形であると思いますので、これはJAのほうで代理申請ということですから申請もしやすいということです…(続きは議事録で)
これも、同じく先ほどは農業経営の関係の代理申請だったと思うのですが、胆振噴火湾の漁業者に代わって代理申請する支援策があれば、同じく答弁お願いします。
今の答弁の関連なのですけれども、これまだまだ申請見込みがあるような形、課長としては見解としてはどんな感じですか。
わかりました。ちょっと駆け足で質問のほうさせていただいておりますけれども、ちょっとメニューが多いのでどんどんいきたいと思います。次に、コロナ禍での教育関連で聞き…(続きは議事録で)

町の答え 新型コロナウイルス特別対策室長 佐藤融

当町におけるこれまでの事業者支援メニューでございますが、第1次4月補正で計上した事業でございますが、上下水道料金の免除事業、店舗等賃借料助成事業、温泉使用料減免…(続きは議事録で)

町の答え 新型コロナウイルス特別対策室長 佐藤融

事業者経営支援助成事業につきましては、宿泊施設、飲食店、観光事業、一般の四つのカテゴリーに分けて、令和2年2月から6月までのうち、一月の売上高が前年同月比で50…(続きは議事録で)

町の答え 新型コロナウイルス特別対策室長 佐藤融

観光事業経営支援の執行率が100%を上回っている理由でございますが、当初事業所見込み数を22事業所と想定しておりましたが、商工会に加盟、あとは観光協会に登録され…(続きは議事録で)

町の答え 農業振興課長 片岸昭弘

農業者の申請状況についてでございます。2月から4月につきましては出荷物が少ない次期でもありましたので、新型コロナウイルス感染症拡大により大きな影響のありました農…(続きは議事録で)

町の答え 農業振興課長 片岸昭弘

JAとうや湖が農業者に代わって代理申請を行っている支援策の一つ目でございます。経営継続補助金でございます。新型コロナウイルス感染症の影響を克服するため、感染拡大…(続きは議事録で)

町の答え 農業振興課長 片岸昭弘

経営継続補助金の事業種目といたしまして、一つ目に、経営継続に関する取組に要する経費が対象で、補助率が4分の3、補助金上限額が100万円という事業。二つ目に、感染…(続きは議事録で)

町の答え 産業振興課長 田所昭博(産業振興課長は2020年12月まで)

漁業者の持続化給付金の申請状況でございますが、33件中29件が申請済みとあるように聞いております。

町の答え 産業振興課長 田所昭博(産業振興課長は2020年12月まで)

先ほど農業振興課長の言われました経営継続補助金ですが、これも漁業に対して受けることができまして、漁業者の申請状況は個人申請で13件、総事業費で1,854万円に対…(続きは議事録で)

町の答え 産業振興課長 田所昭博(産業振興課長は2020年12月まで)

代理申請しています漁協のほうにお聞きしますと、この13件の部分で終了となる予定という形で聞いております。

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出典:令和2年9月会議 2020年9月10日 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる

2020年9月10日教育関連での新型コロナウイルス対策の現状ということについて答えた人 管理課長 末永弘幸、教育長 皆見亨、健康福祉センター長 金子信之、総務課長 高橋謙介、町長 真屋敏春答えから 2,210日

議員の質問

次に、教育関連での新型コロナウイルス対策の現状ということについて、お伺いをしてまいります。コロナ禍での学びの確保と感染防止対策として、休校によりカリキュラム履修…(続きは議事録で)
そうしますと、今の課長の話でいくと、小学校では遅れは今後ないよと、何とか帳尻が合いますよと、中学校についても2学期中に遅れを取り戻せる見通しということです。先般…(続きは議事録で)
今、末永課長からあった中で、一つだけちょっと関連なのですけれども、学校行事の精選があって、これ、きのうはたしか洞爺温泉小学校が校外学習とか、今日は虻田小学校が宿…(続きは議事録で)
次、進めさせていただきます。次、学校の感染症対策の必要な物品の供給状況について、現状の状況についてお伺いをいたします。
わかりました。こういう教育機関においての感染症というのは、本当に昨今では大学の部活を通してクラスターが発生するとか、そういうものも非常に多いので、やはり細心の注…(続きは議事録で)
今、冬期の対策としてもということで、あとあした以降も秋冬に関してのインフルエンザについてとありますけれども、ちょっと若干重複するのですけれども、専門家の間では、…(続きは議事録で)
今、答弁ありましたように、それなりのインフルエンザに対する重なり、コロナに対する対応が考えているのだなということを理解したところでございます。次に入ります。新型…(続きは議事録で)
わかりました。これで口腔ケアについては、歯科医師会では特にこの後期高齢者、歯科口腔健診による口腔衛生管理というのが、非常にウイルス感染症や重症化を防ぐ効果がある…(続きは議事録で)
今、答弁のほうでありましたけれども、実際努力義務となっているということで、実際は策定していないというのは結論はそうだと思うのですけれども、北海道の場合、調べてみ…(続きは議事録で)
そのセキュリティーはわかりました。今回、町長の行政報告にもありますように、大きな意味で関連してくると思うのですが、西いぶり広域連合共同電算システムへ加入決定した…(続きは議事録で)
今、課長のほうからあったの、これは総務常任委員会のほうの資料も併せてだと思うのですけれども、その中で、あとちょっともう一回戻すのですけれども、デジタル・ガバメン…(続きは議事録で)
わかりました。そういう形できていると。それで、75市町村で北海道は北見市、森町、下川と釧路ということで、そういった面では今回ぜひこのデジタル・ガバメント推進の関…(続きは議事録で)
前向きにという形で、実際胆振管内でいくと、まず苫小牧、厚真、安平がやっているという形で、既に自治体公式ラインを導入していると、先ほどご案内したように今日の新聞に…(続きは議事録で)
今、答弁あったように、やはり行政全体のデジタル化というのは、たしかに本当に初期投資とかいわゆるランニングコストというのは非常に膨大だと思いますが、デジタルインフ…(続きは議事録で)
それでは、「隗より始めよと」いう言葉がありますように、今日議場にいる皆さん全員ラインで登録申請しましょうということで、私、下道の一般質問を終わります。ありがとう…(続きは議事録で)

町の答え 管理課長 末永弘幸(管理課長は2021年6月まで)

ただいま議員のほうからご質問のございましたカリキュラム履修の進捗状況について、ちょっと答弁させていただきます。8月17日より町内各小中学校において2学期が始まっ…(続きは議事録で)

町の答え 管理課長 末永弘幸(管理課長は2021年6月まで)

まず、8月末時点の各小中学校の状況について、先ほど答弁させていただきましたけれども、今後の授業実数を確保する取組としましては、学校行事の精選、それと重点化により…(続きは議事録で)

町の答え 教育長 皆見亨(教育長は2022年6月まで)

修学旅行につきましては、案を教育委員会と学校で詰めまして、その案をもとに保護者の方にご説明をさせていただいて、ご理解をいただいた上で実施するというような内容とな…(続きは議事録で)

町の答え 管理課長 末永弘幸(管理課長は2021年6月まで)

ただいまの議員のご質問でございますけれども、感染症予防対策の消耗品について学校の希望に沿うよう対応してございまして、また7月の補正予算で提案してございまして、ご…(続きは議事録で)

町の答え 管理課長 末永弘幸(管理課長は2021年6月まで)

保健室の設備状況についてお答えさせていただきますけれども、感染症の予防対策といたしましては、現在も行っております手とか指の消毒、それと換気の徹底がさらに必要と考…(続きは議事録で)

町の答え 管理課長 末永弘幸(管理課長は2021年6月まで)

今、議員のほうからご質問ございました件についてでございますけれども、新型コロナウイルス感染症の感染が判明した場合、それと濃厚接触者に特定された場合につきましては…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 金子信之(健康福祉センター長は2021年9月まで)

ただいまのご質問に対してお答えさせていただきます。高齢者の方や基礎疾患をお持ちの方につきましては、新型コロナウイルス感染症予防のため、受診を手控えられている方も…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 高橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

官民データ活用推進基本法でございますけれども、国や地方公共団体、民間が持つデータを活用することで、急速な少子高齢化に対面する諸課題をオンラインなどを活用して解決…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 高橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

当町のマイナンバーカードの所有状況ということになりますけれども、本年8月末現在でございますが、1,123人所有しているという状況になってございます。また、北海道…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 高橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

西いぶり広域連合の共同電算へ加入することによりまして、期待されている効果といたしましては、法律改正などに伴うシステム改修業務が、これまでは町独自で行っていたのが…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 高橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

計画策定しているものでございますけれども、国で公表している情報によりますと令和元年7月1日現在の情報でございますが、全国で75市町村、北海道では北見市、森町、下…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 高橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

今年の産業まつりは、ラインを利用したオンラインという形で開催しております。SNS、ラインなどこういったものを利用した行政サービスというものは、情報発信のほかごみ…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 高橋謙介(総務課長は2022年5月まで)

ライン含めて行政の全般的なオンラインの形での答弁とまずさせていただきたいと思いますけれども、まず、全体的なオンラインの部分につきましては、今回のコロナ禍を受けま…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

ラインについては、今、担当のほうも言いましたとおり、非常に安価でできるようでございますので、その部分についてはすぐにでも対応してまいりたいというふうに思いますが…(続きは議事録で)

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出典:令和2年9月会議 2020年9月10日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(41ページ) 間違いを知らせる

2020年3月5日新型コロナウイルス対策について答えた人 健康福祉センター長 原信也、農業振興課長 片岸昭弘、総務部長 佐々木清志、副町長 遠藤秀男答えから 2,399日

議員の質問

9番、下道英明でございます。今回の3月会議の一般質問は、新型コロナウイルス対策への町の対応、農業振興、そして人づくりやまちづくりの視点から役場職員の人材の確保と…(続きは議事録で)
今、センター長からありましたように回覧のほうで感染症の予防と感染の拡大防止ということで、このような形で回覧が出てきているので、やはり先ほど来、5番議員のほうから…(続きは議事録で)
対応については、理解したところでございます。特に、今回、一般質問でも傍聴のほう禁止をしてインターネットのほうを見ていらっしゃるということで、今この質疑応答をお茶…(続きは議事録で)
今、特に北海道の影響額ということで農産物13品目、また当町における品目について述べていただきましたけれども、先般、所管の事務調査の中でもJAと連携をとりながら情…(続きは議事録で)
今、説明のほうを受けまして、特に高齢化による農家戸数が減少していった場合、やはり経営規模の拡大が必要になってくるし、当然それには円滑な集積、集約化ということなの…(続きは議事録で)
今、いろいろ細かい形で、特にスマートフォンやタブレット等端末を活用したということで、特にスマートフォンとかタブレットというのは、Wi-Fiを使いながらそういった…(続きは議事録で)
今、部長のほうからありましたように、直近で行くと平均6名とか7名とかで。今年度は20名ということで、特に今回、最後の議会という形でなる先輩、ちょうど私より1級先…(続きは議事録で)
寿退社、あるいは今一番問題になっている介護の問題ですとか、いろいろあると思うのですが、近年、全国の市長村でいわゆる心の病から休職するという方、あるいは退職するな…(続きは議事録で)
今、衛生委員会等ということと、あと心の健康づくりの計画ということで、その中で取り組んでいるということですので、ぜひ、非常にこの役場だけではなくて、一般企業、特に…(続きは議事録で)
今、副町長のほうからもありました求める人材ということで、チャレンジする職員、プロフェッショナルな職員、経営力のある職員、説明責任を担う職員という形でこの4点、こ…(続きは議事録で)
わかりました。団塊の世代の定年退職以降、職員構成がどんどん若返ってきているところでございます。特にことしは、今回は新規採用がふえると今、副町長からありましたけれ…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 原信也(健康福祉センター長は2020年3月まで)

コロナウイルスが発生してからどのように情報発信と啓発を行ってきたかというご質問でございます。新型コロナウイルスの情報発信や予防啓発につきましては、1月24日に洞…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 原信也(健康福祉センター長は2020年3月まで)

今後の対応方針についてでございます。洞爺湖町では、新型コロナウイルスの対応に関しまして、2月4日に部課長会議、2月21日に新型コロナウイルス対策会議を開催しまし…(続きは議事録で)

町の答え 農業振興課長 片岸昭弘

まず、自由貿易協定に係る影響額に関してでございます。北海道が昨年11月に日米貿易協定による北海道への影響についてを発表しておりますが、農林水産省が発表しました影…(続きは議事録で)

町の答え 農業振興課長 片岸昭弘

地域農業の担い手であります認定農営者の関係でございます。農業者が農業経営基盤強化促進基本構想に示されました農業経営の目標に向けて、みずからの創意工夫に基づきまし…(続きは議事録で)

町の答え 農業振興課長 片岸昭弘

当町におけます農業後継者の就農の状況でございます。平成19年度以降についてご紹介をさせていただきます。学卒で就農された方が13名でございます。Uターンによる就農…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 佐々木清志(総務部長は2020年3月まで)

過去3年とこれから3年の定年退職者等のお話をさせていただきます。平成29年度ですけれども、定年2、自己都合4、合わせて6名でございます。平成30年度、定年3、自…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 佐々木清志(総務部長は2020年3月まで)

これはご本人の一身上の都合という形でございまして、詳細についてはお答えできませんけれども、主なものといたしまして、ご結婚による退職、他町村への転出、またはご家族…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 佐々木清志(総務部長は2020年3月まで)

今、議員がおっしゃりますように職員の健康面についてでございますけれども、まず庁内に衛生委員会というものがございまして、職員の健康管理の確認、また庁内によります指…(続きは議事録で)

町の答え 副町長 遠藤秀男(副町長は2021年3月まで)

本当に住民ニーズは多様化して、複雑化してきてございます。そういう中で、職員も本当に少なくなっていく中で、行政サービスをしっかりと維持向上させていくというのは、本…(続きは議事録で)

町の答え 副町長 遠藤秀男(副町長は2021年3月まで)

平成25年度から再任用職員制度というのを実施してきてございます。特に、この3月で8名の職員が定年退職になるというふうになってございます。いずれの方も、本当に私ど…(続きは議事録で)

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出典:令和2年3月会議 2020年3月5日 議事録 PDF(39ページ) 間違いを知らせる

2019年12月10日小学校を中心に、当町のICT教育環境の状況、そしてまた、進捗状況について答えた人 教育次長 天野英樹、教育長 皆見亨答えから 2,485日

議員の質問

おはようございます。9番、下道英明でございます。本日は、一般質問のトップバッターとして、教育行政並びに町営住宅管理を大きなテーマとして、およそ40分から50分予…(続きは議事録で)
今の答弁の中で、資料のほうにも、学校におけるICT環境整備ということで、特に5カ年計画の中で、22年度まで、単年度で1,805億円の地方財政措置を講じていくとい…(続きは議事録で)
難しい用語がたくさん出てきて、この資料でも、今、次長がおっしゃったような形で、学校におけるICT環境整備ということで、特に大型の提示装置ですとかディスプレイ、モ…(続きは議事録で)
そうしますと、学習用サーバーはもう既に設置していますよと。また、校務用については、この庁舎内に全て設置していると、そういうふうに判断してよろしいのですね。その中…(続きは議事録で)
今、いわゆる統合に向けてのタイムテーブルというのですか、来年度、まずは基本設計を行っていくと。そしてその次、3年度に実施計画、その後は施設の改修とか、実質、令和…(続きは議事録で)
今、教育長から説明いただきました。納得するところでございますが、先般、確か9月会議のときは、僕は、小中一貫の教育はどうかということでお話ししていて、今度は、さら…(続きは議事録で)

町の答え 教育次長 天野英樹

まずはじめに、小学校を中心にICT教育環境の進捗状況ということでございますけれども、当町のICT環境整備につきましては、児童・生徒の学習用パソコンにつきまして、…(続きは議事録で)

町の答え 教育次長 天野英樹

今後の小学校におけるICT教育環境整備の目標についてでございますけれども、国においては、2018年度から2022年度までの教育ICT環境整備5カ年計画において、…(続きは議事録で)

町の答え 教育次長 天野英樹

ICT環境整備といたしまして、大型提示装置や実物投影機につきましては、国の整備方針の目標とされている水準が示されているとおり、普通教室全てと特別教室6室を基本と…(続きは議事録で)

町の答え 教育次長 天野英樹

虻田地区における幼児教育・保育の今後の方向性につきましては、多くの方々より、保育所と幼稚園の選択枠を残すほうが良いとのご意見を踏まえ、これまでどおり保育所、幼稚…(続きは議事録で)

町の答え 教育長 皆見亨(教育長は2022年6月まで)

まず、学校と保育所との連携の部分からちょっと触れさせていただきたいというふうに思うのですけれども、虻田小学校では、現在、小学校1年生を対象に、毎週でございますけ…(続きは議事録で)

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出典:令和元年12月会議 2019年12月10日 議事録 PDF(7ページ) 間違いを知らせる

2019年12月10日町営住宅管理について答えた人 経済部長 八反田稔、町長 真屋敏春答えから 2,485日

議員の質問

次に入りたいと思います。次の質問に入ります。通告書にありますように、町営住宅管理についてでございます。町営住宅関連の一般質問というのは、毎年多くの方が、そしてま…(続きは議事録で)
まさしく町営住宅の基本方針ということで述べていただきましたけれども、もう少し具体的に細かいところで、この町に即した基本方針というか、町の状況も加味して答弁いただ…(続きは議事録で)
今、単身者住宅、また、政策的な空き家、こういったところを除いていくと、17団地654戸という形で、人数のほうも1,066名という形で、この人数の方が利用している…(続きは議事録で)
今、部長のほうからありましたように、空き家率が8%ということで、全体の戸数からいって、そういった形になってきていると思うのですが、また、特に各タイプの待機状況と…(続きは議事録で)
やはりバリアフリー化された住宅の需要が高いと。そういった面で、入居待ちの方も少ないのですけれども、政策的なものを除いても、やはり数カ月以上にわたって空室もあると…(続きは議事録で)
ここまでの話はわかりました。また、世帯の人員だとか入居者の体の状況ですとか、そして生活実態から見て、やはり一定以上の規模、設備、立地条件などを備えた公営住宅に入…(続きは議事録で)
とにかくミスマッチに対しては、住み替えですとか、そういった点は非常に有効的であると思うのですが、その中で、入居条件の見直しなどには、需給の現状というのは、合わせ…(続きは議事録で)
今、温泉地区と虻田地区の泉公園ということで、柳川はちょっと家のすぐ上なので。ちなみに単身者等の入居状況の実績というのをもう一度、わかればお願いします。
次の質問ですが、多様化する住宅困窮者並びに入居者の高齢化対策についてお伺いをします。
その中で、もうちょっと具体的なところで、高齢化率というのがあると思うのですけれども、洞爺湖町の高齢化もありますけれども、入居者の高齢化率というのをお話しください…(続きは議事録で)
45.7%ということです。町自体は41%ですから、非常に高い高齢化率だと思うのですけれども、特に、住宅管理人の高齢化とかは大きな課題だと思うのです。そしてその中…(続きは議事録で)
今、高齢化の管理人が、今お話ありましたように、管理人を中心に周辺環境の維持管理をしていると。共同の廊下の清掃や、あるいはこれから冬の時期で、駐車場の除雪、排雪等…(続きは議事録で)
以上で、私の一般質問を終わります。ありがとうございました。

町の答え 経済部長 八反田稔(経済部長は2020年3月まで)

町営住宅の基本方針でございますが、町営住宅は、議員もご承知のとおり、公営住宅法に基づいて建設されたところでございます。この法律の目的は、国及び地方公共団体が協力…(続きは議事録で)

町の答え 経済部長 八反田稔(経済部長は2020年3月まで)

実質的なお話をさせていただきますと、洞爺湖町では、議員ご承知のとおり、少子高齢化とともに人口、それから世帯数の減少が進んでいる状況にございます。その状況におきま…(続きは議事録で)

町の答え 経済部長 八反田稔(経済部長は2020年3月まで)

まず、住宅の空き家の状況を答弁させていただきます。全体では、先ほども申し上げたとおり、654戸の住宅を管理してございます。そのうち空き家の戸数が52戸ほどござい…(続きは議事録で)

町の答え 経済部長 八反田稔(経済部長は2020年3月まで)

一般的な話になるかもしれませんが、先ほど18戸のうち7世帯は紹介して、そのほかの方はこれからというお話をさせていただいたのですが、この中のほかのお待ちの方は、ど…(続きは議事録で)

町の答え 経済部長 八反田稔(経済部長は2020年3月まで)

空き室の対応でございますが、今、議員がおっしゃいましたように、空き室というのはできるだけ少なくしたいことから、入居者の希望があればすぐに対応しなければならないで…(続きは議事録で)

町の答え 経済部長 八反田稔(経済部長は2020年3月まで)

ミスマッチと言いましょうか、本人が当初は家族三、四人で入っていたのですが、子どもが出ていき、残念ながらお父さんが亡くなったとかということで、少人数の方も現実的に…(続きは議事録で)

町の答え 経済部長 八反田稔(経済部長は2020年3月まで)

入居条件の見直しでございますが、議員もご承知かと思いますが、昨年の6月に一部の団地におきまして、若年単身者の方々も入居可能とするために、入居要件の見直しをさせて…(続きは議事録で)

町の答え 経済部長 八反田稔(経済部長は2020年3月まで)

先ほどの入居状況になりますが、昨年の6月以降本年11月までの数字でございますけれども、泉公園団地で2戸が埋まってございますし、柳川通り団地につきましても、3戸ほ…(続きは議事録で)

町の答え 経済部長 八反田稔(経済部長は2020年3月まで)

まずは、多様化する住宅困窮者でございますが、受け皿といたしましては町営住宅もございますけれども、そのほかに単身者住宅、それから子育て応援住宅、そのほかには定住促…(続きは議事録で)

町の答え 経済部長 八反田稔(経済部長は2020年3月まで)

町営住宅の高齢化率でございますが、調べましたら45.7%と高い状況でございまして、町の高齢化率も高く、41.3%でございますので、特に公営住宅の高齢化は著しい状…(続きは議事録で)

町の答え 経済部長 八反田稔(経済部長は2020年3月まで)

まず、公営住宅のいろいろなトラブルの今話がございましたが、私どもは、多くの町営住宅が、議員もご承知のとおり集合住宅形式となってございますので、管理人の方々が中心…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

私どもの町の高齢化率は、議員もご承知のとおり大変高くなってきていると。そんな中、恵まれた自然景観あるいは気象条件の中での、北海道の中でも優れた気象条件等々がある…(続きは議事録で)

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出典:令和元年12月会議 2019年12月10日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

2019年9月11日小中教育連携の受け入れ授業の実施状況答えた人 教育次長 天野英樹答えから 2,575日

議員の質問

おはようございます。9番、下道英明でございます。本日は、一般質問のトップバッターとして、およそ50分間の予定で質疑をさせていただきます。どうかよろしくお願い申し…(続きは議事録で)
現状のほうは、先ほど答弁ありましたように、承知したところございます。2017年度、若干資料は古いのですが、文科省の調査では、教員が情報交換や交流を行いながら運営…(続きは議事録で)
ただ一つ、ぜひ英国青年ボランティア、せっかく来ていただいているので、生の声を聞くというのですか、今テレビ等でもスピードラーニングというのをやっていますけれども、…(続きは議事録で)
今、答弁ありましたように、やはり中1ギャップというのが最初に出てくるということは、これは一番大きいところだと思いますし、また、教育課程が9年間ということになると…(続きは議事録で)
今、当別町のほうは視察をしたということで、ちょうど今、資料が道教委のほうから出ているので、北海道における小中一貫ということで、かなりいろいろな地域が取組をしてい…(続きは議事録で)

町の答え 教育次長 天野英樹

小中連携教育の乗り入り授業の昨年度の実施状況でございますが、虻田中学校から温泉小学校への乗り入れ授業は1回でございまして、温泉小学校の英語指導で虻田中学校教員が…(続きは議事録で)

町の答え 教育次長 天野英樹

直接的に乗り入れ授業ということではございませんが、今、新しく教育指導要領が変わりますので、生のネイティブな英語を教えるということが大きな主眼になってございますの…(続きは議事録で)

町の答え 教育次長 天野英樹

小中一貫教育制度のメリット、デメリットでございますけれども、始めに、メリットとして考える主なものとして、議員もお話があったところでございますけれども、一つ目とし…(続きは議事録で)

町の答え 教育次長 天野英樹

検討協議会や調査委員会等を立ち上げて、先進地の検証等を含めて前に進める検討をしてはどうかというご質問でございますけれども、初めに、昨年度、教育委員会による小中一…(続きは議事録で)

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出典:令和元年9月会議 2019年9月11日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2019年9月11日誇れる地域特性を生かしたまちづくりをと題しまして、宿泊税や観光税の目的税導入に向けての理事者の考え答えた人 経済部参与 鈴木清隆、町長 真屋敏春、洞爺総合支所長 毛利敏夫、健康福祉課長 高橋憲史答えから 2,575日

議員の質問

次の質問に入らせていただきます。次の質問は、大きなテーマとして、誇れる地域特性を生かしたまちづくりをと題しまして、宿泊税や観光税の目的税導入に向けての理事者の考…(続きは議事録で)
わかりました。目的税ですから、広い意味での観光振興ということで、今、使途比率についても細かくお示しいただきました。当町にとって入湯税は、観光振興の主たる財源とし…(続きは議事録で)
今の答弁でいくと、要は結論としては、今、北海道が考えている宿泊税に対しては、洞爺湖町としては反対の立場をとっていくというふうに捉えさせていただきます。今、洞爺湖…(続きは議事録で)
今、町長のほうから説明ありましたように、わかりました。いずれにしても、こういった情報共有というのは、関係団体と自治体の幹部だけではなくて、ぜひ議会とも連携を密に…(続きは議事録で)
洞爺地区は、今、支所長のほうからお話があったように、それでは、洞爺湖温泉にある温泉利用協同組合のタンクローリーでの温泉輸送というのは可能なのかどうか、大変稚拙な…(続きは議事録で)
わかりました。だんだん気持ちがぐーっと落ち込んでくるのですけれども。ただ、全国的に見て、こういう公設型の小規模の公衆浴場を建設するような、例えば国ですとか、北海…(続きは議事録で)
次の質問もしようと思ったのですが、かなり厳しいなと思いますので、公設型の小規模浴場の建設というのは夢物語かもしれませんけれども、しかし、私ももうちょっと勉強して…(続きは議事録で)

町の答え 経済部参与 鈴木清隆(経済部参与は2020年3月まで)

地方税法、目的税であります。入湯税につきましては、議員がおっしゃるとおり、環境・衛生施設の整備、鉱泉源の保護管理施設の整備、消防施設、その他消防活動に必要な施設…(続きは議事録で)

町の答え 経済部参与 鈴木清隆(経済部参与は2020年3月まで)

北海道においてでありますけれども、観光税という形の中で徴収をすることを今考えておりまして、方法としては、一つは、航空機または新幹線、フェリーなどにより北海道に入…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

まず先に、北海道のほうが今回、観光税あるいは宿泊税を何とか徴収できないかということで、ただいま総務省のほうとも協議しているようでございますが、しかし、この問題、…(続きは議事録で)

町の答え 洞爺総合支所長 毛利敏夫(洞爺総合支所長は2020年3月まで)

洞爺地区の源泉の現状につきまして説明いたします。現在、洞爺地区には4本の源泉がありまして、まず、1号源泉でございますけれども、洞爺いこいの家の付近にありますけれ…(続きは議事録で)

町の答え 経済部参与 鈴木清隆(経済部参与は2020年3月まで)

洞爺湖温泉利用協同組合の施設においてでありますけれども、現在、温泉スタンドなどの設備がありませんので、現段階では難しいところであります。また、議員がおっしゃいま…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉課長 高橋憲史

ただいまの国、道等の補助のメニューというご質問でございます。公衆浴場を新たに整備するに当たりましての国または北海道の補助メニューについてでございますが、道本庁の…(続きは議事録で)

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出典:令和元年9月会議 2019年9月11日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(7ページ) 間違いを知らせる

2019年6月18日広域地域連携を生かしたまちづくりの現状と今後の取り組み答えた人 企画防災課長 高橋秀明、経済部参与 鈴木清隆、町長 真屋敏春答えから 2,660日

議員の質問

おはようございます。9番、下道英明でございます。先ほどは、全国一斉Jアラートによる防災行政無線が鳴り、防災・減災の大切さを改めて認識したところでございます。さて…(続きは議事録で)
今、いろいろ細かく主な取り組みについて述べていただいたところでございます。行政の枠組みを超えながら、この広域的な協力、連携による、いわゆる人の流れを生み出してい…(続きは議事録で)
特にこの防災協定、別な資料なんか見ますと、羊蹄西胆振広域連携会議というのがホームページ等で出ていると思うのですけれども、その中で特に構成市区町村の総合応援に関す…(続きは議事録で)
やはり、要は、結論から言うと、状況からいくと、関係者の密な連携が大変大切であるということだと思います。本日は、奇しくもJアラートを用いた訓練も行われている中で、…(続きは議事録で)
わかりました。ぜひ、この羊蹄山麓を中心とした周辺自治体の協力というのは、これからどんどん広がってくると裾野も広がってくると思います。特に北海道新幹線の延伸等の関…(続きは議事録で)
今、取り組みについてお伺いしたのですけれども、特に空港から駅や宿泊ホテルなどへの移動するときに、よく洞爺湖温泉街もそうなのですけれども、キャリーバッグ持ってがら…(続きは議事録で)
今、手ぶらのほうなのですけれども、特にいわゆる2次交通を担っていくところだけではなくて、宅配だとかそういったところ、非常に今人手不足なので、そこまで対応できない…(続きは議事録で)
最近の取り組みの中で、今、参与のほうからお話ありましたように、やはり2030年の北海道新幹線札幌延伸に備えた、いわゆる胆振と後志の観光エリアの2次交通を含めて取…(続きは議事録で)
今、参与から答弁ありましたように、点から線、線から面、まさしくその取り組みを引き続きしていただきたいと思います。いよいよ来年7月には、民族共生象徴空間ウポポイが…(続きは議事録で)
まさしく今、象徴空間ウポポイ、そしてまた入江高砂貝塚を含めた北海道北東北の遺跡群、これが恐らく世界遺産の登録の準備の中で良い結果が出てくるのではないかと期待して…(続きは議事録で)
今、羊蹄西胆振広域連携、婚活ということですので、年齢制限なければ、私も参加したいと思いますので、お声をぜひかけていただきたいと思います。あと、後ろのほうにも課長…(続きは議事録で)

町の答え 企画防災課長 高橋秀明(企画防災課長は2020年3月まで)

羊蹄・西胆振広域連携会議については、羊蹄山麓地域と西胆振地域に隣接する15市区町村や関係6団体が行政会を超えまして、観光振興や防災災害対策など、新たな連携の可能…(続きは議事録で)

町の答え 企画防災課長 高橋秀明(企画防災課長は2020年3月まで)

先ほども申しましたけれども、協定をまず、関係組織で締結しているところでございまして、総合的な部分で協定を結んでいるというところでございます。その他、各いろいろな…(続きは議事録で)

町の答え 企画防災課長 高橋秀明(企画防災課長は2020年3月まで)

成果につきましては、振興局間の垣根を超えた枠組みによりまして、新たな連携の可能性を実感しているところでございます。観光振興や防災・災害対策を初めとした連携や市町…(続きは議事録で)

町の答え 企画防災課長 高橋秀明(企画防災課長は2020年3月まで)

今後の課題につきましては、設立から3年が経過して、今までの取り組みを通じて広域連携の重要性について認識したところでございますが、今後、広域連携として持続的な活動…(続きは議事録で)

町の答え 経済部参与 鈴木清隆(経済部参与は2020年3月まで)

北海道登別洞爺広域観光圏協議会でございます。議員おっしゃっているとおり平成21年12月21日に設立した団体でございまして、白老町を含む3市4町の地方公共団体、観…(続きは議事録で)

町の答え 経済部参与 鈴木清隆(経済部参与は2020年3月まで)

当初は、登別駅から登別温泉、また当駅おいても洞爺湖温泉の手ぶら観光を実証実験しているところでございました。また、その後、札幌圏域と連携をとって、札幌圏から胆振方…(続きは議事録で)

町の答え 経済部参与 鈴木清隆(経済部参与は2020年3月まで)

特に外国人の方、大きな手荷物を持って移動をされております。やはり、観光地内周遊する前に、しっかりと荷物が到着点に届くこと、これはとても重要なことと考えております…(続きは議事録で)

町の答え 経済部参与 鈴木清隆(経済部参与は2020年3月まで)

今のキャッシュレスの部分でございます。この部分につきましては、この登別洞爺広域観光圏の中で、3市4町の事業者さんに紹介をして、やはり今後キャッシュレスという部分…(続きは議事録で)

町の答え 経済部参与 鈴木清隆(経済部参与は2020年3月まで)

議員おっしゃるとおり、2020年4月24日、アイヌ民族の文化を複合的に学び、楽しめる民族共生象徴空間ウポポイが白老町にオープンします。当施設は、北日本エリア初の…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

ただいま、登別洞爺広域観光圏あるいは羊蹄西胆振広域連携会議、こちらのほうと常に情報提供等々させていただいているわけでございますが、これに加えてこの10年間、羊蹄…(続きは議事録で)

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出典:令和元年6月会議 2019年6月18日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2019年6月18日総務省から財政措置を含めて公共施設管理の計画について答えた人 総務部長 佐々木清志、町長 真屋敏春答えから 2,660日

議員の質問

次の質問に入りたいと思います。行財政運営の効率化として、老朽化や今後の活用見込みの少ない公共施設を洞爺湖町公共施設等総合計画の中で、どのように取り組み、今後のビ…(続きは議事録で)
今、洞爺湖町についての一人当たり16.03平米ということでございますが、ちなみに周辺自治体、西胆振だけで結構でございますが、数字あると思いますので、伊達市、室蘭…(続きは議事録で)
今のお話だと、やはり計画当初、平成27年度ということで、一人当たりどうしても壮瞥町、豊浦町が多いと。改めて、小規模自治体になればなるほど、当然数値が高くなるとい…(続きは議事録で)
今、具体的に平成28年、29年、30年ということで、取り壊しのほうがある程度多かった中で、3年振り返ってみると16.03平米から17.38という形になってきてい…(続きは議事録で)
今、細かくスケジュールについてお伺いしました。壊すところは壊していくと。そしてまた、先ほどあった、北海道北東北の整備の高砂貝塚のほうは、これはもう整備していくわ…(続きは議事録で)
以上で、私の一般質問を終わります。ありがとうございました。

町の答え 総務部長 佐々木清志(総務部長は2020年3月まで)

今のご質問でございますが、町でございますけれども、厳しい財政状況が続く中、今後の人口減少を踏まえ、公共施設が老朽化し、更新時期を迎えてきております。町として長期…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 佐々木清志(総務部長は2020年3月まで)

ただいまの質問でございます。当時、総務省より発表されているものの数字でございますけれども、壮瞥町が23.5平米、豊浦町が21.6平米、伊達市が6.2、室蘭市が5…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 佐々木清志(総務部長は2020年3月まで)

計画から3年ということで、具体的な数字を申し上げます。実施計画を策定しまして、平成28年度には、洞爺高校の取り壊し、マイナスでございますけれども、2,299.0…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 佐々木清志(総務部長は2020年3月まで)

今後のスケジュールということでございます。計画から令和に入りまして元年、令和2年になりますと前期5カ年というぐらいのところで現在計算しております。令和元年には、…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

ただいまの洞爺湖町公共施設等総合管理計画、これはもう、しっかりやはり取り組んでいかなければならないというふうにも思っております。特に、私どもの町は、災害に遭遇す…(続きは議事録で)

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出典:令和元年6月会議 2019年6月18日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる

2016年12月13日成人保健事業における健診事業の直近データに基づいた現状認識と今後の課題答えた人 健康福祉センター長 原信也、町長 真屋敏春、企画防災課長 鈴木清隆答えから 3,577日

議員の質問

おはようございます。13番、下道英明でございます。昨年9月会議以来、1年2カ月ぶりに、この一般質問席に登壇することができました。この間、命の大切さ、健康のありが…(続きは議事録で)
おおよその健診事業の取り組みと今後の課題というのが、6月のデータということで、わかりました。きょう新聞のほうにも、室蘭市の健診について、いろいろ記事が出ておりま…(続きは議事録で)
今、日曜日の健診ということで、非常にいい捉え方だと思いますので、ぜひ実行していただきたいのと、はがきのほうも、町長からの直筆のはがきということで、手書きというか…(続きは議事録で)
言葉の問題かもしれませんが、やっぱり保健指導とか、指導という言葉自体に、少しためらいを感じているのもあるのかなと思います。以前、私もちょうど数回、センターさわや…(続きは議事録で)
自分の町内会でも健康相談事業ですとか、あるいは健康教育事業というのは大変好評なので、特に自治会の女性サロンの中でお呼びしているというのはあると思うのですが、虻田…(続きは議事録で)
内容については、わかりました。次に、個別支援を必要対象とする家庭訪問事業の現況を伺いたいと思うのですが、今回は、母子保健事業ではなくて、特定健診と個別健診での支…(続きは議事録で)
今、成人保健事業における健診事業等の現況と課題を再認識させていただいたところでございます。今、国民病と言われる三大疾病、悪性新生物、いわゆるがんですね。その次は…(続きは議事録で)
前向きなというか、どうなのかという、ちょっと微妙なところなのですが、かつて洞爺湖温泉は道立教員保養所があり、その関係で、癒やしの場であり、また、保養の場として、…(続きは議事録で)
わかりました。昨年かおととしですか。カリスマ塾講師が何か言っていましたよね。「いつやるの、今でしょ」ということで、ぜひ、早期な形でやっていただきたいと思います。…(続きは議事録で)
今、交通弱者と言われる方の対応は、非常に懇切丁寧な説明で、課長の答弁でわかりました。当町では、スクールバス、福祉有償運送サービス、また、虻田地区コミュニティバス…(続きは議事録で)
本当は、私はやはり公共交通というのは体で例えれば動脈と考えております。住民も加わって、よいものを目指していくというのが地域の未来を左右すると言ってもよいぐらいな…(続きは議事録で)
わかりました。先般、ちょうど新聞で、室蘭市が市民ニーズの高い寒冷期のバス待合整備が必要とのことで、待合所設置で補助金の創設を検討しているという報道がありまして、…(続きは議事録で)
わかりました。最後の質問項目に入ってまいりますが、今、公共交通の利便性向上に向けた取り組みの中で、原点はやはり誰もが自由に移動できる交通環境社会というのですか、…(続きは議事録で)
わかりました。公共交通というのは、やはり事業者だけが頑張るですとか、役所だけが頑張るというのではなく、これからの交通というのは、みんなで支えていかなければならな…(続きは議事録で)
先ほど、暫時休憩していただきまして、私の質疑に対して議員各位、また理事者側に利益誘導となるような、あるいは、そういった環境を創出させてしまった私の不徳のいたすと…(続きは議事録で)
以上で、私、下道英明の一般質問を終わります。ありがとうございました。

町の答え 健康福祉センター長 原信也(健康福祉センター長は2020年3月まで)

現在、洞爺湖町で実施しています健診事業ですが、役場で実施する集団健診と病院で直接受診していただく個別健診の2種類で実施しております。平成28年度の集団健診の実施…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 原信也(健康福祉センター長は2020年3月まで)

平成29年度においての受診率を上げるための取り組みということで、受診率向上に向けましては、これまで対象者全員に封書で受診券やクーポン券を同封しまして、個別案内を…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 原信也(健康福祉センター長は2020年3月まで)

保健指導事業の実施状況につきましてですが、集団健診の健診結果を階層化いたしまして、積極的支援者と動機づけ支援者に分けて、それぞれ面談により、保健指導を希望される…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 原信也(健康福祉センター長は2020年3月まで)

保健指導を希望されない方への対応につきましては、こちらから積極的に行動しますと、次年度から健診を受けなくなる方もいることから、軽度な動機づけ支援者に関しましては…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 原信也(健康福祉センター長は2020年3月まで)

健康相談事業の実施状況ですが、相談は随時対応していますけれども、老人クラブや地域でのサロンからの依頼が大変多く、また、相談事業のほかに健康教育事業も実施してござ…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 原信也(健康福祉センター長は2020年3月まで)

個別支援を必要とする訪問事業についてですが、一般的に健康福祉センターから訪問する事業は、母子に対する訪問事業が主となってございます。先ほど質問の中でも触れており…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 原信也(健康福祉センター長は2020年3月まで)

がん対策推進条例についてですが、室蘭市が平成27年4月に、伊達市が平成28年の4月に制定いたしましたことは、当町としても把握しているところでございます。現在、当…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

がん予防対策につきましては、町民の生命を守る上で、非常に重要な対策であるというふうに認識しております。医療費にも直接関連する課題でもありますことから、町民、事業…(続きは議事録で)

町の答え 企画防災課長 鈴木清隆(企画防災課長は2017年3月まで)

洞爺湖町の地域公共交通は、平成25年に洞爺湖町地域公共交通活性化協議会を設立し、平成26年10月より、現在運行する再編を行っております。その間も住民ニーズに合わ…(続きは議事録で)

町の答え 企画防災課長 鈴木清隆(企画防災課長は2017年3月まで)

当町が行っております地域コミュニティバス、また、コミュニティタクシーですが、やはり、一般の民間事業者が運行しない空白地帯を、地域を網羅する形で整備を行っていると…(続きは議事録で)

町の答え 企画防災課長 鈴木清隆(企画防災課長は2017年3月まで)

洞爺湖町の地域公共交通でありますが、ダイヤ改正につきましては、毎年10月に行うこととなっております。その前に、毎年6月までに洞爺湖町の地域公共交通活性化協議会に…(続きは議事録で)

町の答え 企画防災課長 鈴木清隆(企画防災課長は2017年3月まで)

バス停留所の設置の関係でございます。こちらのほうに関しては、まずは住民の要望がいろいろある中で、一つには設置できるところがあるのか、用地があるのかという部分があ…(続きは議事録で)

町の答え 企画防災課長 鈴木清隆(企画防災課長は2017年3月まで)

平成26年10月より、地域コミュニティーバスの運行をしております。この運行に入る前に、まず地域住民のご意見をいろいろ伺っているところでございます。当然、全町アン…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

地域公共交通でございますが、特に町内の関係におきましては、空白地域がないよう、これからもしっかり皆様のご意見を賜りながら、そして、経費的にはそれを最小限に抑えら…(続きは議事録で)

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出典:平成28年12月会議 2016年12月13日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2015年9月24日空き家対策について答えた人 環境課長 若木渉、総務部長 遠藤秀男、産業振興課長 佐藤孝之答えから 4,023日

議員の質問

おはようございます。13番、下道英明でございます。シルバーウイーク、また、昨夜のラグビーワールドカップ、スコットランド対日本の試合結果など、まだ気持ちと体がすっ…(続きは議事録で)
それでは、この環境条例の今までの運用状況はどういうふうになっているのでしょうか。
わかりました。今、環境条例等についてはそのような状況で対応しているという認識をさせていただきます。今回の特措法は国の法律です。これまで自治体ベースで進められてき…(続きは議事録で)
当町においては、空き家対策について、自治会の協力を得ながら、データベースの前段階で動いているということですね。確かに、7月は、私どもの自治会においても空き家につ…(続きは議事録で)
大変細かい詳細な答弁なのですけれども、今、インターネット中継もしておりますので、町外にいて地元に家を持っている方もいらっしゃると思うので、もう一つ関連なのですが…(続きは議事録で)
わかりました。昨年、議会で空き家対策の条例をつくったところに視察に行ったのですけれども、そこでは、細かいところでいくと、いわゆる行政代執行という話があったのです…(続きは議事録で)
方向性が決まっているのですけれども、できれば、協議会の人選について、もう少し詳しく述べていただけますか。
わかりました。こういった審議会とか協議会というのは、意外と、お1人の方、あるいは、ある特定の方に偏ってしまう人選があるのですが、これは軽減措置の対象外になってい…(続きは議事録で)
わかりました。今回の特措法は、そうすると、やはりキーになるのは協議会という形で認識してよろしいですね。ところで、この質疑の流れで、私は、一般質問の通告書の④の質…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それでは、仮に特定空き家に指定された所有者は、いずれにしましても、解体など必要なアクションを起こさなければなりません。道内の自治体におきま…(続きは議事録で)
わかりました。今回の空き家対策について調べてみますと、問題のある空き家の除却と、まだ活用し得る空き家の有効利用という二つの方向性があると思うのですけれども、問題…(続きは議事録で)
わかりました。今、答弁があったように、チャレンジショップ、空き家バンクの活用というのは、当町においてはかなり進んでいるのかなと。ほかの自治体で聞きますと、例えば…(続きは議事録で)
ぜひ、その線で取り組んでいただきたいと思います。特に、今回は、税金の軽減措置も対象外になってくるということで、非常に大きなことだと思うし、今、インターネットで見…(続きは議事録で)

町の答え 環境課長 若木渉(環境課長は2019年6月まで)

ご質問ございました件でございますが、洞爺湖町さわやか環境条例では、第13条におきまして、空き地、廃材等の適正管理について規定しておりまして、第1項では空き地の草…(続きは議事録で)

町の答え 環境課長 若木渉(環境課長は2019年6月まで)

洞爺湖町さわやか環境条例に基づく措置といたしましては、近隣の空き地の草刈りや樹木の剪定を土地所有者等に依頼してほしいとの要請がほとんどでございまして、依頼が来る…(続きは議事録で)

町の答え 環境課長 若木渉(環境課長は2019年6月まで)

ことしの5月26日に、空き家等対策の推進に関する特別措置法が全面施行されたことに伴いまして、管理不十分な放置空き家等への対策の重要度を判断する上では、まず、洞爺…(続きは議事録で)

町の答え 環境課長 若木渉(環境課長は2019年6月まで)

当町としてのこの法律に対する認識と見解でございますが、近年、地域における人口減少や既存の住宅、建築物の老朽化等に伴いまして、居住その他の使用がなされていない状態…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 遠藤秀男(総務部長は2016年3月まで)

住宅が建っている土地につきまして、この宅地を住宅用地というふうに言います。税負担を軽減する観点から、小規模住宅用地、これは200平米までなのですが、この部分につ…(続きは議事録で)

町の答え 環境課長 若木渉(環境課長は2019年6月まで)

ご質問がございました空き家対策の協議会の設置につきましては、町としても組織の必要性を認識しているところでございまして、現在、進めております台帳整理等の事前準備が…(続きは議事録で)

町の答え 環境課長 若木渉(環境課長は2019年6月まで)

協議会の組織の構成メンバーでございますが、法律の第7条第2項において、協議会は、市町村長のほか、地域住民、市町村議会の議員、法務、不動産、建築、福祉、文化等に関…(続きは議事録で)

町の答え 環境課長 若木渉(環境課長は2019年6月まで)

今ご質問がございました件でございますが、特定空き家の選定の手法につきましても、先ほど申し上げました協議会組織を立ち上げました後に、その協議会において空き家等対策…(続きは議事録で)

町の答え 環境課長 若木渉(環境課長は2019年6月まで)

ご質問ございました町独自の支援策でございますが、先ほど申し上げました協議会におきまして特定空き家等に該当すると認定された物件の件数が確定した段階におきまして、今…(続きは議事録で)

町の答え 産業振興課長 佐藤孝之(産業振興課長は2019年3月まで)

空き家の有効活用ということで、チャレンジショップですとか空き家バンクということでご質問がございました。当町においても、空き家の数は年々増加していると思います。特…(続きは議事録で)

町の答え 環境課長 若木渉(環境課長は2019年6月まで)

ただいまご提案いただきました内容につきましては、町といたしましても、これまで、空き家バンク登録制度等の活用によりまして、登録受け付け時の相談程度は行ってきたとこ…(続きは議事録で)

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出典:平成27年9月会議 2015年9月24日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2015年9月24日広域観光圏について答えた人 企画防災課長 鈴木清隆、町長 真屋敏春答えから 4,023日

議員の質問

それでは、先に進ませていただきます。次に、広域観光圏についてお伺いしてまいります。先週の町長の行政報告にもありましたが、羊蹄山山麓地域と胆振地域、札幌市南区、白…(続きは議事録で)
わかりました。行政の枠を超えて交通道路整備、また、観光、防災対策、人口減少などにおいて広域連携をする目的であるということは理解いたしました。ちょうど私は6年前の…(続きは議事録で)
町長、期待しております。特に、札幌市南区との婚活については、年齢制限がなければ手を挙げさせていただきたいと思います。以上で私の一般質問を終わります。ありがとうご…(続きは議事録で)

町の答え 企画防災課長 鈴木清隆(企画防災課長は2017年3月まで)

行政報告においてもお伝えしているところでございますが、先日8月26日、洞爺湖文化センターにおいて、羊蹄山麓地域と西胆振地域に札幌南区、白老町を加えた15市町村の…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

まだ仮称ではございますけれども、羊蹄山麓・西胆振地域広域連携会議、ようやくここまでたどり着いたなという感がいたします。もともと私どもの行政区は胆振管内にありまし…(続きは議事録で)

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出典:平成27年9月会議 2015年9月24日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる

2015年6月16日眺湖通りの全面開通の事業工程について答えた人 建設課長 八反田稔、総務部次長 澤登勝義、町長 真屋敏春、健康福祉課長 皆見亨、健康福祉センター長 山本隆答えから 4,123日

議員の質問

13番、下道英明でございます。本日最後の登壇でございます。皆さんのお顔を見てみますと、お疲れモードを感じておりますので、空気を読みながら、明瞭簡潔に進めてまいり…(続きは議事録で)
説明をいただきまして、わかりました。今回、北海道も一度事業認可の期間変更をしているということで、平成28年度、29年3月までに全面開通していくことを考えていると…(続きは議事録で)
今、次長のほうからありましたように、信号つき横断歩道が3カ所、また、横断歩道の設置が1カ所ということと、大通り線の法定速度を40キロメートルから30キロメートル…(続きは議事録で)
そうすると、今、次長が言ったは、いわゆる交番の耐用年数ということですね。これは、25年ということになると、温泉交番ということになると平成16年ということですから…(続きは議事録で)
今のアンケートの調査実施の中で見ると、介護者の負担が大きいと回答しているのが24%、自分の時間が持てないと回答しているのが18%ということです。また、デイサービ…(続きは議事録で)
次に進んでまいります。老人の数が年々増加していく中で、それに伴って介護関連人材も当然必要になってくると思うのですけれども、実態は、介護人材の需要に対して供給数は…(続きは議事録で)
要は、できないということですね。わかりました。実際に、確かに、そういった介護保険の施行令、法令等もありますので、なかなか町単独ではできないということは承知しまし…(続きは議事録で)
了解しました。次の質問です。データを見てみると、介護認定を受けながら、サービスの利用がない、いわゆる未利用者の割合が高いかと思うのです。利用しにくい制度になって…(続きは議事録で)
そうすると、今、要介護認定724名のうち222名ということで3割です。3割であれば、利用しにくいということにはならないですね。わかりました。今、課長の説明の後段…(続きは議事録で)
これは、前倒しで利用できるということですから、親の介護となってくると認定に時間がかかると。ましてや、東京や仙台などから行ったり来たりするのも大変ですし、文書でや…(続きは議事録で)
たくさんあって、整理するのが大変ですが、洞爺湖町における高齢者数が直近の数字で3,617名、38.4%ということです。ことしの総務省統計局のデータでは、日本の全…(続きは議事録で)
説明、ありがとうございます。要は、支援推進員の配置というのは、国、道の研修会開催後に設置していくという形で認識してよろしいですね。また、認知症の介護者への支援対…(続きは議事録で)

町の答え 建設課長 八反田稔(建設課長は2017年3月まで)

眺湖通りの事業の工程についてでございます。道道洞爺湖登別線の3・4・3眺湖通りの整備につきましては、今お話がございましたが、事業認可期間は、当初、平成22年度か…(続きは議事録で)

町の答え 総務部次長 澤登勝義(総務部次長は2016年3月まで)

眺湖通りに関する進捗状況でございます。3月議会におきましても同じ質問を受けておりますけれども、眺湖通りに係るこれまでの進捗状況につきましては、洞爺湖温泉中学校下…(続きは議事録で)

町の答え 総務部次長 澤登勝義(総務部次長は2016年3月まで)

まず、交番移転の障害の要因となるということのご質問からお答えいたします。現在ある温泉交番につきましては、平成16年の建築でございまして、10年が経過してございま…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

北海道警察のほうにおきましては、今、議員のおっしゃられたことはよくわかるのですが、ある意味、金額的にはかなり閉鎖的なところがございます。信号機の問題、あるいは横…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉課長 皆見亨(健康福祉課長は2018年3月まで)

昨年度、第6期介護保険事業計画を作成するに当たり、要支援、要介護認定者及び認定者以外の高齢の方々に、日常生活の課題や生活実態等についてアンケート調査を実施いたし…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉課長 皆見亨(健康福祉課長は2018年3月まで)

老老介護並びに若年介護者の皆様に対する具体的な支援の内容等でございます。せんだっての議会の中でも回答はさせていただいております。まずは、実態等を詳しく調査させて…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉課長 皆見亨(健康福祉課長は2018年3月まで)

介護職員の人材確保につきましては、現在、町内の社会福祉法人におきまして、法人職員のほかに、一般町民の方を含めて、介護職員初任者研修―以前の旧2級ヘルパーの資格の…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉課長 皆見亨(健康福祉課長は2018年3月まで)

結婚をする前までは介護職員として勤めていて、結婚した後、一時やめられて、再度復職をするというようなケースが考えられるかと思います。そういった方たちに対する技能の…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉課長 皆見亨(健康福祉課長は2018年3月まで)

当町におけます平成27年4月1日現在の要支援、要介護認定者数は724名でございますが、そのうち、居宅及び施設等、何らかの介護保険サービスを受けられている方は50…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉課長 皆見亨(健康福祉課長は2018年3月まで)

この暫定的にサービスを利用していただくという制度につきましては、2000年の介護保険制度がスタートしてから既に実施できるようになっております。周知の件ですが、確…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 山本隆(健康福祉センター長は2016年3月まで)

新オレンジプランに対応した町としての対策はとのご質問でございます。新オレンジプランにつきましては、先ほど議員が述べられましたとおり、日本国内での認知症の人は、平…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉課長 皆見亨(健康福祉課長は2018年3月まで)

ジュニアサポーターの計画もございましたけれども、その前に、私のほうから、認知症サポーターの養成の関係でお答えさせていただきたいと思います。認知症サポーターの養成…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 山本隆(健康福祉センター長は2016年3月まで)

認知症ジュニアサポーターの今現在の取り組み状況について、私のほうからご説明申し上げます。町としましても、新オレンジプランの方針を踏まえ、町内の小中学生に、認知症…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 山本隆(健康福祉センター長は2016年3月まで)

まず、認知症地域支援推進員の配置の考えはとのご質問でございます。町では、本年4月から、認知症地域支援推進員の配置を前提に、地域包括支援センター職員の充実、これは…(続きは議事録で)

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出典:平成27年6月会議 2015年6月16日 議事録 PDF(45ページ) 間違いを知らせる

2015年3月5日教育行政執行方針について答えた人 町長 真屋敏春、管理課長 天野英樹、社会教育課長 永井宗雄答えから 4,226日

議員の質問

本日、長丁場の議会の中、あともう少しですので頑張っていきたいと思いますので、ひとつ明快・明瞭なご答弁よろしくお願い申し上げます。通告にありますように、今回、3月…(続きは議事録で)
先般、12月議会におきまして、町長のほうからいわゆる教育の政治的な中立性をしっかりと維持していく、また民意を反映した首長として教育行政の諸課題に対して、迅速に対…(続きは議事録で)
ということは、やはり総合教育会議におきまして教育の本来の教育改革だけではなくて、施設にまで、社会教育のほうにまで踏み込むことができると判断してよろしいかと思いま…(続きは議事録で)
そういった点を踏まえながら、ぜひ教育委員会の改革制度、これを利用するという立ち位置に立っていただきたいなと思います。次に移らせていただきますが、次、教育行政執行…(続きは議事録で)
今、課長のほうから言われたのは、私のほうの手元の中に、この史跡で基本計画、また基本設計について資料を読ませていただいたのですが、そういった中で先ほどお話ししたよ…(続きは議事録で)
大変力強いご答弁いただき、ありがとうございます。まさしく教育委員会の枠から外れ飛び出して、ぜひこの高砂貝塚も含めまして、今回、首長のもとに総合教育会議が新設され…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

まず最初に、大津市で起きた痛ましい事件、これは本当に大変な事件だったなというふうにも思っておりまして、亡くなった中学生に対して本当に心からご冥福を祈るところでご…(続きは議事録で)

町の答え 管理課長 天野英樹(管理課長は2022年5月まで)

ただいまの総合教育会議の設置時期、それから開催頻度と内容等のことでございますけれども、町長の答弁と重複しますが、初めに法で定める総合教育会議における協議事項、協…(続きは議事録で)

町の答え 管理課長 天野英樹(管理課長は2022年5月まで)

教育に関する大綱の内容ということでございますが、公共施設のマネジメントの考えを斟酌して策定という考えはありますかということでございますけれども、先ほど申し上げた…(続きは議事録で)

町の答え 社会教育課長 永井宗雄(社会教育課長は2018年12月まで)

高砂貝塚につきましては、遺構等の保存状態もよく、遺跡の価値を良好な保存状態のまま次世代に引き継ぐために、確実な保存管理のための保存整備計画策定を有識者で構成いた…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

私どもの観光振興課という課がありますけれども、そこの観光振興課で扱っている業務とは別に、いわゆる胆振三大遺産といいましょうか、特に三大遺産の一つとしてはアイヌ文…(続きは議事録で)

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出典:平成27年3月会議 2015年3月5日 議事録 PDF(67ページ) 間違いを知らせる

2015年3月5日ふるさと納税について答えた人 総務課長 毛利敏夫答えから 4,226日

議員の質問

次に、ふるさと納税についてお伺いしてまいります。先ほど、3番議員から自主財源確保の面からの取り組みとして、ふるさと納税について質疑がございました。私は寄附する側…(続きは議事録で)
今、答弁ありましたように、平成22年度は8件、23年度は6件、24年度5件という形で、どんどん上がってきていると。そしてまた、アイアンマンあった25年度は、アイ…(続きは議事録で)
大体概要はわかったのですが、私もちょうどサイトのほう見させていただきました。さまざまな地域のふるさとサイトの内容をチェックさせていただきましたけれども、ちょっと…(続きは議事録で)
今、クレジット決済のほう、予算のほうに入ってきているということで、ちょっと見落としておりましたけれども、ぜひ決済のほうしていただいて、さらに多く納税者のふるさと…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

ふるさと納税の推移でございます。まず、平成22年度でございますけれども、8件、126万円、平成23年度につきましては6件で109万円、平成24年度につきましては…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

現在の取り組みといたしまして、1万円以上の寄附をされた方に対しまして、お礼と洞爺湖町のPRを兼ねまして特産品を送付しております。内容につきましては、赤毛和牛セッ…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

今後の取り組みといたしましては、洞爺湖町のPRを含めまして継続して行っていきたいというのは考えております。先ほど、議員のほうから言われておりますクレジット決済で…(続きは議事録で)

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出典:平成27年3月会議 2015年3月5日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(73ページ) 間違いを知らせる

2014年9月24日がん対策の強化について答えた人 健康福祉センター長 山本隆、管理課長 天野英樹、町長 真屋敏春答えから 4,388日

議員の質問

9月会議におきましては、通告にありますようにがん対策の強化について、また、公共施設の管理のあり方についてをテーマにご議論、ご提案をしてまいりたいと思います。一昨…(続きは議事録で)
まさしく朗報だと思います。たしか、先月ですか、北海道体がん協会の会長が北海道医師会の会長と兼ねるということで、そういった点では医師会と体がん協会が一体となって動…(続きは議事録で)
今のデータのほうから見ますと、去年は胃がん検診が16.7%ということで、ことしが17%と、大腸がん検診に関しては21.9%から23.1%ということで、検診率の向…(続きは議事録で)
今、センター長のほうからお話があったような形で、いろいろなメニューで取り組んでいるのがわかりました。特に啓発事業と直接的受診勧奨ということで、保健師を活用した取…(続きは議事録で)
今、思った以上にがん予防対策についての取り組みというのがわかりました。また、検診バスツアーを実験的に企画してということで、検診率の低い町内会などを訪れていくとい…(続きは議事録で)
2年前ですか、北海道がん対策推進条例というのができましたけれども、施行されたのですが、教育関係者の責務と教育の推進に関する規定というのが設けられたのですが、その…(続きは議事録で)
状況のほうは理解いたしました。先ほど、健康づくり対策会議等ということもありましたので、そういったところの中で時間をとっていただき、検討していただきたいと思います…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 山本隆(健康福祉センター長は2016年3月まで)

今、議員からご質問のありましたがん予防功労者団体につきましては、今年度、10月24日に釧路市を会場に開催されます北海道及び釧路市、北海道健康づくり財団、あと公益…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 山本隆(健康福祉センター長は2016年3月まで)

それでは、平成25年度におきます受診者、受診率の実態についてご説明申し上げます。まず、洞爺湖町におきまして、胃がん検診ですけれども、対象者につきましては3,90…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 山本隆(健康福祉センター長は2016年3月まで)

それでは、現在、洞爺湖町のほうで実施しております受診率向上に向けた取り組みについてご説明申し上げます。まず一つ目、町民全体を対象とした啓発事業という形の中で町広…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 山本隆(健康福祉センター長は2016年3月まで)

それでは、去年、ことしよりの新たな取り組みというような形になろうかと思いますけれども、平成24年度から健康づくり及び医療関係を担当する担当各課におきまして健康づ…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 山本隆(健康福祉センター長は2016年3月まで)

今、子供の関係のがん教育ですけれども、議員おっしゃるとおり大変、重要な、健康福祉センターといたしましても大変重要な事項かなと考えてございます。そういう機会がござ…(続きは議事録で)

町の答え 管理課長 天野英樹(管理課長は2022年5月まで)

教育委員会のところでございますけれども、まず子供たちへの生活習慣とがんの関連について、健康教育の実施の有無ということでまずお答えをさせていただきますが、小学校に…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 山本隆(健康福祉センター長は2016年3月まで)

がん検診推進条例の制定についてということでのご質問かと思います。今、議員おっしゃられていましたとおり、北海道内の市町村で現在、がん推進条例を制定しているところは…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

ただいまの条例制定でございますけれども、残念ながらまだ、ちょっと道内の市町村の中でもこの条例を制定しようとする動きが非常にまだにぶい状況といいましょうか、出足が…(続きは議事録で)

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出典:平成26年9月会議 2014年9月24日 議事録 PDF(19ページ) 間違いを知らせる

2014年9月24日公共施設の管理のあり方について答えた人 総務課長 毛利敏夫、税務財政課長 伊藤里志、社会教育課長 永井宗雄、観光振興課長 澤登勝義、火山科学館長 木村修、町長 真屋敏春答えから 4,388日

議員の質問

続きまして、公共施設の管理のあり方についてお伺いしてまいります。2番目のほうでございます。最近、自治体運営、あるいは経営に関する新聞記事、また自治体議員の研修会…(続きは議事録で)
わかりました。その中で、課長の今の答弁、まさしくそのとおりだと思うのですが、それとことし4月に総務大臣のほうから公共施設等総合管理の計画の策定要請がありました。…(続きは議事録で)
今、課長のほうから21年度、公共施設のほうは9.7%、平成22年度のほうは5.5%、公共施設関連支出ですが、23年6.3、24年4.7、25年10.3ということ…(続きは議事録で)
今、課長のほうから把握している公共施設の床面積ですね、この段階ではもっと細かいのもあるのでしょうけれども、今の現状の段階では41施設ということで4万4,428平…(続きは議事録で)
昼食を挟んでの後ということで、非常に身も心も体も一休みしたいというところ、これはもう人間の生理現象なのですけれども、そのところひとつ我慢しながら発言、答弁の予定…(続きは議事録で)
今、課長のほうから説明があったように更新費用、耐用年数ということで、耐用年数及び更新時期についての課題というのはわかったのですが、その中で更新費用の推計の考えな…(続きは議事録で)
わかりました。3番目の質問に入りたいと思います。町民文化社会教育系施設の利用状況と1人当たりの年間コストや稼働率をどう積算して、利用料金の改定の有無が必要かどう…(続きは議事録で)
この質問させていただいたのは、いわゆる利用する町民の視点から見れば行政というか、役場の財産でなくて施設ですけれども、町民の税金が使われている、いわゆる町民財産と…(続きは議事録で)
大体、今の設置の方針というのはわかりました。この中で対象施設、特に一つ取り上げて、今、お話させていただいた行政財産、あるいは町民財産という定義の中で、町民の目線…(続きは議事録で)
今、館長のほうからお話がありましたけれども、協議会の仕事というのは確認しますと、自然情報の収集ですとか、提供に関する事項、自然ふれあい活動の促進、普及啓発に関す…(続きは議事録で)
ビジターセンターに関していけば、もっともっと今、館長からお話があったように、協議会の規約の中では地域のそういった団体の方との交流を積極的にするというのが今、逆に…(続きは議事録で)
今、町長の答弁で理解いたしました。ぜひ、施設の運営の形態のほう、その運用形式のほうは別といたしましても、現状の接客ですとか、そういったところで気持ちよく利用でき…(続きは議事録で)
わかりました。それと、公共施設の最適な配置を実現して、将来の財政負担を軽減、平準化するという全体計画ですね、このことに関しては今までの議論を通してどのように見解…(続きは議事録で)
最後にですけれども、冒頭に総務省から計画の策定に伴う要請が出ているわけですけれども、自治体に対しては当然、要請という形になりますが、事実上やってくれという言葉が…(続きは議事録で)
今、町長から力強い発言がありました。財政措置のある平成28年度までに策定していきたいという考えですから、人口減少等を踏まえた段階的なマネジメント、まちづくりと連…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

人口減少による公共施設等の利用需用の変化を踏まえ、公共施設全体の状況をどのように分析しているかとのご質問でございます。まず、一つ目でございますけれども、公共施設…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

それでは、地方財政状況調査によります、性質別決算額においてご答弁させていただきます。21年度から25年度までの公共施設等関連支出でございますが、21年度、7億3…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

公共施設の戸数と床面積のご質問でございます。財産台帳というのが整備しておりますけれども、その中身でお答えさせていただきます。まず、集会施設でございますけれども、…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

今のご質問でございますけれども、現在の人口当たりの延べ面積から洞爺湖町の公共施設の課題でございますけれども、当町につきましては平成18年に合併して8年が経過して…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

更新費用の推計の考え方でございますけれども、この公共施設等総合管理計画におきまして、公有財産台帳の整備を図り、それに基づいたシミュレーションにより更新費用を積算…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

固定資産台帳の関係でございますけれども、財政計画と連携を図る上で複式簿記の導入と固定資産税台帳の整備は必要不可欠な要素となっております。このため、総務省で地方公…(続きは議事録で)

町の答え 社会教育課長 永井宗雄(社会教育課長は2018年12月まで)

社会教育施設を利用した際の使用料につきましては、平成22年度に使用料の改定がありまして、その用途に応じまして使用料の納付をいただいているところでございます。利用…(続きは議事録で)

町の答え 観光振興課長 澤登勝義(観光振興課長は2015年3月まで)

観光施設と利活用委員会に対するご質問でございますけれども、ご存じのとおり公共施設につきましては教育、文化、福祉、観光、それから消防ですとか、防災など、それぞれの…(続きは議事録で)

町の答え 火山科学館長 木村修(火山科学館長は2015年9月まで)

洞爺湖ビジターセンター等利用協議会に関する質問でございますので、私のほうからお答えさせていただきます。この協議会につきましては、環境省の施設であります洞爺湖ビジ…(続きは議事録で)

町の答え 火山科学館長 木村修(火山科学館長は2015年9月まで)

そのような声があるということは、この施設を預かっている者として非常に残念なことと感じます。反省すべきは反省し、今後、町民や観光客のより親しまれる施設として、そう…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

ここの施設につきましては、平成20年に協議会を立ち上げまして、当然、環境省さん、そして洞爺湖町、それと関係する団体が入っているわけでございますけれども、当初から…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

ただいまのご質問でございますけれども、高齢化により公共施設を拡充や休止、廃止を予定している施設については、現時点では考えてはございません。ただ、施設の安全性、必…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

現在、持続可能な財政運営の確率に向けまして、まちづくり総合計画におきまして財政計画を立てておりますが、それをもちまして30年先、50年先の長期スパンでの財政負担…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

私どもの町は今まで行財政改革審議会、あるいはまちづくり審議会、私は就任してからこの二つの審議会、非常に重要視をしてまいってきたところでございます。そして、今回、…(続きは議事録で)

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出典:平成26年9月会議 2014年9月24日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、洞爺湖町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答えから◯日」は、町の答えがあった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。