赤平市議会 元職
渡部修之 議員
議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 赤平市の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 23件
- 質問に立った議会
- 9回
- いちばん新しい質問
- 2025年12月11日
年ごとの回数
- 2025年質問に立った議会 4回一般質問 9件
- 2024年質問に立った議会 3回一般質問 10件
- 2023年質問に立った議会 2回一般質問 4件
この議員の一般質問(新しい順)
2025年12月11日上水道事業について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号3番、新政クラブ、渡部修之です。通告に従い、質問させていただきますので、ご答弁のほうよろしくお願いします。では、まず件名1、上水道事業について、項目1、…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で浄水場の規模を算定するには人口や世帯数のみでは正確な需要を捉えることができないということは理解できます。令和28年度で年間総配水量を約70万立方…(続きは議事録で)
答弁 上下水道課長 平田亘
新規の浄水場の試算についてでございますが、まず浄水場の規模を算定する際には一般家庭の使用水量に加え、業務用や公共施設等の利用も含まれるため、人口や世帯数のみでは…(続きは議事録で)
答弁 上下水道課長 平田亘
令和28年度の年間総配水量を約70万立方メートルと見込んだ理由についてですが、本市の総配水量については近年人口減少や節水傾向により緩やかな減少が続いております。…(続きは議事録で)
再質問
ただいまの再質問の答弁から、令和28年度の年間総配水量を約70万立方メートルと見込んだ理由は、人口減少と最近の節水傾向を加味した上で過去のデータに基づき新規の浄…(続きは議事録で)
今の答弁で浄水場の最大稼働率は令和5年度で50%を割り、令和6年度で46%と徐々に低下しています。令和6年度の最大稼働率が46%ということは、現在の浄水場の能力…(続きは議事録で)
上水道分野における革新的な技術は、水道事業の将来像を考える上で重要な動きだと認識しているが、赤平の上下水道事業は厳しい経営状況が続いているので、新技術の導入には…(続きは議事録で)
答弁 上下水道課長 平田亘
浄水場の稼働率でございますが、令和5年度に最大稼働率は50%を下回り、令和6年度においては46%となっております。
答弁 上下水道課長 平田亘
上下水道分野における新技術につきましては、生活排水を高効率で循環利用するシステムや空気中の水分から飲料水を生成する装置など、民間企業を中心に多様な技術開発が進ん…(続きは議事録で)
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2025年12月11日赤平市の将来像について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の2、赤平市の将来像について、項目1、人口減少について、要旨の1、コンパクトなまちづくりについて。現在の赤平市の人口は約8,200人で、…(続きは議事録で)
ただいまの答弁では、赤平市の将来を考えると、まちづくりのさらなるコンパクト化を進める必要があると考えているとの答弁でした。コンパクト化を進めるということは、水道…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
ただいまご質問にありました人口減少を見据えた水道管の更新や除排雪など持続的な業務範囲の集約についてでございますが、本市の都市計画マスタープランでは人口減少を踏ま…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月11日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる
2025年12月11日地域福祉について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名の3、地域福祉について、項目1、除雪費助成について、要旨の1、高齢者世帯等除雪費助成事業についてです。現在の赤平市では、高齢者世帯等の除…(続きは議事録で)
今の答弁では、利用対象世帯の方々の負担が厳しいことも除雪費助成に対して多大な尽力をしている町内会から増額を望む声があることも承知しているが、新たに財政負担が生じ…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で高齢者世帯等除雪費を増額するつもりはないということが分かりました。現在は2万円の助成で、ほぼ5割に近い助成になっているようですが、これは高齢者等…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
高齢者世帯等除雪費助成の増額についてでございますが、平成25年度の制度創設以降多くの対象世帯にご利用いただいており、令和6年度におきましては265世帯に対し助成…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
高齢者世帯等除雪費助成事業の限度額の増額についてでございますが、先ほども申し上げましたとおり引き続き様々な角度から研究してまいりたいと考えております。
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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月11日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる
2025年9月4日市政運営について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号3番、新政クラブ、渡部修之です。通告に従い、質問させていただきますので、ご答弁のほうよろしくお願いいたします。まず、件名1、市政運営について、項目の1、…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で、市長が求める住民の豊かさとは、まず安定した仕事や暮らしを支える経済的な豊かさとの答弁でした。今の赤平市の状況は、企業の移転、閉鎖、撤退が増加し…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で雇用確保の数値目標として、今年度から令和11年度までに地元新規雇用者数750人を目標としていることが分かりました。この数値目標は、あくまで新規雇…(続きは議事録で)
確かに駅前再開発には多額の費用がかかると思います。長期的な視点も必要でしょう。しかし、このような状況は、かなり前の段階で予測できたのではないかと思います。市とし…(続きは議事録で)
今の答弁で今月中には事業承継個別相談会を実施することが分かりました。その結果を基に商工会議所と情報共有、連携して今の赤平駅前をどのように変えることができるのか、…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で防犯カメラ設置に対する助成制度の創設に向けて検討していることが分かりました。今回の検討という言葉には、やる意思があると思われますが、助成制度の運…(続きは議事録で)
早期の予算提案をするべく進めるということは、3月定例会で予算を盛り込み、来年度から助成制度の運用開始を予定していると理解してよろしいですか。
分かりました。防犯協会をはじめとする諸団体や赤歌署との協議が終わっていない状況で予算提案の時期を断言するのは、難しいことは理解します。早期に助成制度の運用開始を…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
住民の豊かさについてでございますが、地方自治体の目的は単なる事務処理の効率化にとどまらず、市民の暮らしの質を向上させることにあると私は考えております。地方自治法…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 成田博之
赤平市の将来を考え、安定した仕事を確保するために注力している施策は何なのか、いつ頃までに何をどうするといった具体的な数値目標についてでございますが、市の人口減少…(続きは議事録で)
答弁 商工労政観光課長 三浦友嗣
赤平市としての現状を踏まえた駅前再開発などの考えについてでございますが、銀行の移転や店舗の閉鎖などにより大変厳しい状況にあることを市として強く認識しております。…(続きは議事録で)
答弁 商工労政観光課長 三浦友嗣
これまで市といたしましても起業や店舗の魅力向上、イベント開催などの支援を行ってまいりましたが、人口減少やコロナ、物価高騰などの社会全体を覆う構造的な変化が進む中…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
防犯カメラの設置に対する助成制度についてでございますが、これまでの議会でのご議論に加え、防犯協会との協議も踏まえ、本市では新たに防犯カメラ設置に対する助成制度の…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 櫻庭敏夫
助成制度の運用開始時期につきましては、関係機関等とも協議しながら、まとまり次第早期の予算提案をするべく進めてまいりたいと考えております。
答弁 総務課長 櫻庭敏夫
繰り返しになりますが、関係機関等とも協議しながら、まとまり次第早期の予算提案をするべく進めてまいりたいと考えております。
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2025年9月4日学校教育について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問行きます。件名2、学校教育について、項目1、生活習慣、学習意欲について、要旨1、中学生からの学力低下について。令和5年の赤平市小中学校学力の状況のお知ら…(続きは議事録で)
ただいまの答弁は、調査対象になる児童生徒は毎年替わるので、令和5年の学力調査だけでは判断が難しいが、中学生からの学力低下は生活習慣の乱れも一因かと考えている、そ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
中学生の学力についての質問でありますが、議員がおっしゃる令和5年の全国学力・学習状況調査、これの結果を見てみますと、小学校6年生が国語、算数ともに全国平均を上回…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第3回定例会 2025年9月4日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる
2025年6月19日市政運営について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号3番、新政クラブ、渡部修之、通告に従い、質問させていただきますので、ご答弁のほうよろしくお願いします。まず、件名1、市政運営について、項目1、マイナンバ…(続きは議事録で)
ただいまの答弁では、住民票などのコンビニ交付は初期投資費用を含めた負担が大きいので、導入には至っていないが、市民生活課や茂尻支所、平岸連絡所の3か所での交付に加…(続きは議事録で)
現状では、初期投資費用が多額であるので、住民票などをコンビニ等で交付する予定や構想は持っていないとの答弁でした。ですが、このような事業は、今の高齢化社会や時間の…(続きは議事録で)
今の答弁で赤平幼稚園については設置済み、文京、若葉の両保育所の防犯カメラについては申請等を進めていると、まだ未設置ということが分かりました。防犯カメラや監視カメ…(続きは議事録で)
ただいまの答弁によりますと、防犯カメラの設置場所が住宅敷地内や私有地である場合は私的利益の側面が大きいので、そのような私的空間への防犯カメラ設置に対して公費を支…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で防犯カメラ設置に対しての助成制度の創設については明言はできないが、市の防犯担当と防犯協会などの関係団体との協議はしていくということが分かりました…(続きは議事録で)
ただいまの答弁によると、中空知広域水道企業団に加入することは非常に難しいが、広域から水を購入するといった連携の方法は条件が合えば可能とのことでした。広域企業団も…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で広域からの水の購入と単独での事業の試算、比較がまとまりつつあることと、そのために広域企業長への市長訪問はまだ必要ではないとのことです。しかしなが…(続きは議事録で)
委託業務などの連携をしていることは、理解しています。しかしながら、広域企業団との関係が友好的なのかどうかは、少し疑問が残ります。友好的な関係が結ばれているのであ…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 斎藤政弘
マイナンバーカードとコンビニとの連携についてでございますが、マイナンバーカードの普及に伴い住民票などの交付がコンビニでも可能となり、近隣市町においても既に交付に…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 斎藤政弘
住民票などのコンビニ等交付の実施予定と構想についてでございますが、先ほどの答弁の繰り返しになりますが、初期投資費用が多額であり、ランニングコストもかかりますこと…(続きは議事録で)
答弁 市民生活課長 斎藤政弘
防犯カメラや監視カメラの設置に関わる進捗状況についてでございますが、幼稚園につきましては補助メニューがないことから、単独事業として新年度に入り発注を行い、4月2…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
防犯カメラ設置に対する助成制度についてでございますが、赤平防犯協会をはじめ、町内会や企業の皆様におかれましては防犯意識の高まりの中、地域の安全確保にご尽力いただ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
防犯協会等と協議して助成制度の創設に向けた動きを進めるつもりがあるのかとのご質問であったと思いますけれども、助成制度の創設については明言することはできませんが、…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
赤平市の水道事業の今後について単独で進むのか、それとも広域加入して進めるのかというご質問でございますが、昨年5月に中空知広域水道企業団からは広域に加入することは…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
水を購入するにしても単独で運営するにしても早期判断のために市長自ら再度企業団を訪問すべきではないかとのご質問ですが、先ほども申し上げましたとおり赤平市が広域に加…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
ただいま議員のご質問からは、広域と友好関係がないというようなご指摘だったと思いますけれども、広域からは広域に加入することが難しいと言われているだけでございまして…(続きは議事録で)
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2025年3月10日(市政執行方針演説に対する一般質問)市政執行方針について
質問
議席番号4番、渡部修之、新政クラブを代表しまして質問させていただきますので、ご答弁のほうよろしくお願いします。では、早速ですが、件名1、市政執行方針について、項…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で実人数は訪問診療、訪問看護ともに二十数人、回数は訪問診療で月平均25回、訪問看護で月平均80回とのことでした。想像していたよりも多い利用者数であ…(続きは議事録で)
ただいまの答弁は、今の市立病院に必要な医師は総合内科医と家庭医としての総合診療医であること、そしてかかりつけ医的な病院としての役割、また専門的治療に関しては近隣…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
在宅医療、訪問看護についてでございますが、医師が行う訪問診療は入院治療は必要ないが、定期的な外来診療が必要な方で著しく通院が困難な方に医師が定期的に訪問して診療…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
医師の招聘についてでございますが、医師の都市部偏在、医育大学医局員の減少は顕著であり、地方での医師不足は大変厳しい状況にあります。地域医療を守るため、中空知では…(続きは議事録で)
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2025年3月10日(市政執行方針演説に対する一般質問)安全・安心で快適に暮らせるまちについて
質問
次の質問に行きます。項目の2、安全・安心で快適に暮らせるまちについて、要旨の1、環境衛生の充実について。環境衛生の充実の中に不法投棄への対策として防犯カメラを設…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で令和7年度は防犯カメラを3台と高性能な監視カメラを1台の計4台のカメラを増設することが確認できました。しかし、4台の増設ではまだまだ少ないと思い…(続きは議事録で)
公共施設への設置については、今後も取り組んでいくとの答弁があり、赤平市も防犯への意識が高まっていると実感したところです。しかしながら、公共施設だけではどうしても…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
防犯カメラ設置の考え方のご質問についてでございますが、新年度につきましては赤平幼稚園、文京保育所、若葉保育所の施設のほかに、不法投棄対策として道道赤平滝川線に1…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
設置数を増やす考えについてでございますが、現在のところ道路への防犯カメラの設置を増やすことは難しいものと考えておりますが、公共施設への設置につきましては引き続き…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第1回定例会 2025年3月10日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる
2025年3月10日(市政執行方針演説に対する一般質問)活力に満ちた魅力あふれるまちについて
質問
次の質問に行きます。項目3、活力に満ちた魅力あふれるまちについて、要旨の1、工業の振興について。工業の振興の中にもうたわれている地場産業の経営安定と雇用の確保に…(続きは議事録で)
ただいまの答弁によると、令和6年度の取組である程度の効果があったので、7年度も同程度の予算組みではあるが、取組内容を充実させていくという内容だったと思います。企…(続きは議事録で)
ただいまの答弁の中で今後は赤黒のまちづくり事業実行委員会のほうで中心街のシャッターなどを赤黒に塗装する赤黒に塗りますキャンペーンを実施する予定とありました。この…(続きは議事録で)
そもそも赤黒のまちづくりというのは何を目的として始めた事業なのでしょうか。交流人口を増やし、赤平の商業、工業が活発に動けることを目的として市制70周年を契機に始…(続きは議事録で)
ただいまの答弁では、庁舎は市民全体の公有財産なので、特定のデザイン等には様々な意見があることから、慎重に検討すべき課題であり、現時点での実施は難しいとのことでし…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で市長に対して直接意見や声を届けたいと思っている市民がいて、その意見や声が必要と判断されたなら事業に反映されていることが分かりました。市長が直接意…(続きは議事録で)
教育委員会や学校がアンケート調査等様々な方法でいじめの対策をしていることは、理解しています。その上で再質問させていただきます。ここ数年で小中学校や教育委員会がい…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で把握しているいじめの件数は直近の3年間では44件から67件の間を上下しているが、教職員の素早いアプローチにより解消率がほぼ100%で推移している…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で生活リズムチェックシートを親子一緒に記入してもらい、生活リズムの改善として子供や保護者に指導、呼びかけをしているが、なかなか改善されずに教育現場…(続きは議事録で)
ただいまの答弁によると、施設に訪問された方々がリピーターになっていただけるようにガイドの方に研さんを積んでもらい、施設内の展示物の一部入替え、炭鉄港推進協議会や…(続きは議事録で)
ただいまの答弁によると、施設を紹介することも来場者を増やすことも両方とも必要とのことでした。施設の紹介を主にするのであれば、発信する内容や方法を工夫してより魅力…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
工業の振興についてでございますが、これまでも地場産業の振興として企業振興促進条例や中小企業融資制度の周知を行っており、新年度は設備投資に対する助成金と新たな雇用…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
商業の振興についてでございますが、起業支援補助金、店舗整備魅力向上事業補助金など制度の周知を図り、支援を継続してまいります。店舗整備事業につきましては、コロナ禍…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
先ほど答弁したとおり、商店や企業でも赤黒のまちづくりに共感いただき、自ら赤黒の取組をいただいているところであります。市においても赤平橋の歩道橋の啓発看板を赤黒背…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
庁舎は、市民全体の公用財産であり、特定のデザインや色彩ということを考えますと、庁舎の外壁を赤黒に変更することは慎重に検討すべき課題であり、現時点では実施すること…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
どのように市民の声をまちづくりにつなげていくかについてでございますが、これまでも市民のご意見に耳を傾け、市民の視点で考える市政の実践に努めてきたところでございま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
いじめの未然防止について対応ということでございますが、教育委員会では毎年学校や親に相談できないいじめなど学校生活での悩みや親からのしつけなど家庭生活での悩みを相…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
いじめとして把握している件数の推移ということでございますが、先ほど申し上げましたとおり嫌な思いをしたということがいじめとして扱われるということでお答えさせていた…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
生活リズムチェックシートは、子供の生活リズムに対する関心や意欲を高め、望ましい生活習慣の定着を図ることを狙いとしております。その効果といたしましては、児童生徒に…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
炭鉱遺産の価値と魅力の発信に取り組むための対応策についてでございますが、炭鉱遺産ガイダンス施設は教育委員会が所管している施設であり、石炭産業によって栄えた本市の…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
炭鉱遺産ガイダンス施設は、教育委員会が所管することから、来ていただいた方に学んでいただくことを主体としているところでございます。炭鉱遺産の価値と魅力を発信して来…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「活力」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和7年第1回定例会 2025年3月10日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(5ページ) 間違いを知らせる
2024年12月13日赤平市の観光について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号4番、新政クラブ、渡部修之です。通告に従い、質問させていただきますので、ご答弁のほうよろしくお願いします。まず、件名1、赤平市の観光について、項目の1、…(続きは議事録で)
エルム高原リゾートで開催されているイベントには、赤平振興公社と連携して様々な後押しをしながら支援されていることが理解できました。エルム高原リゾートでのイベントは…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
エルム高原リゾートについてでございますが、今年はエルム高原で初となります楽縁祭が6月30日に開催され、子供たちが遊ぶふわふわドームやヨーヨー釣りなどの懐かしい縁…(続きは議事録で)
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2024年12月13日安全・安心なまちづくりについて
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
では、次の質問に行きます。件名2、安全、安心なまちづくりについて、項目1、防犯カメラ増設について、要旨の1、最近の犯罪は闇バイト関連の凶悪な犯罪が増加しています…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で防犯カメラの有効性は認識しており、公共施設等における防犯カメラの設置に取り組んでいくとのことでより強い防犯体制になることが期待できますが、防犯カ…(続きは議事録で)
防犯カメラを増設するには、プライバシー侵害に対しての細心の注意は当然必要なことだと思います。防犯カメラ条例の制定も必要になってくるかもしれません。ですから、早め…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
防犯カメラの増設についてでございますが、現在首都圏などで闇バイトによる犯罪事件が相次いでおりますが、空知管内においても10月に脅迫事件が発生しております。このよ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
防犯カメラ設置に対する補助金制度の制定につきましては、補助金の申請者となる団体等はカメラ設置についてプライバシーの配慮が必要となります。防犯カメラで写された人が…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第4回定例会 2024年12月13日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(5ページ) 間違いを知らせる
2024年12月13日地球温暖化対策について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
では、次の質問入ります。件名3、地球温暖化対策について、項目1、ゼロカーボンシティ宣言について、要旨の1、赤平市は令和5年3月7日にゼロカーボンシティ宣言をして…(続きは議事録で)
ゼロカーボンシティ宣言の目標達成に向けて、節約対策以外にも太陽光発電などの再生可能エネルギーの取組をしていくとの答弁でした。節約対策だけでは宣言の目標達成は無理…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
ゼロカーボンシティ宣言の目標達成に向けた今後の施策についてでございますが、令和元年度に策定した第2次赤平市地球温暖化対策実行計画では令和12年度までの長期目標と…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第4回定例会 2024年12月13日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(6ページ) 間違いを知らせる
2024年12月13日中学生のSNS使用時の指導について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
では、次の質問入ります。件名4、中学生のSNS使用時の指導について、項目1、闇バイトの被害防止について、要旨の1、現在の小中学生はSNSの普及により様々な情報を…(続きは議事録で)
ただいまの答弁でスマートフォンやパソコンでのSNSやメールの使用方法についての指導、注意喚起をしていることは分かりました。闇バイト被害に特化した指導はどうなので…(続きは議事録で)
SNSに潜む闇バイトの危険性についての対策を学校や警察と連携を図りながら検討してもらえるとの答弁をいただいたことに対して感謝いたします。中学生の闇バイトの危険性…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
議員おっしゃるとおり、闇バイトによる犯罪被害はテレビ、新聞等で頻繁に目にしており、そのほとんどがSNSを介しての募集となっているようで、そこに至るまでの背景はそ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
先ほどの答弁と重なるところがございますが、中学校につきましてはアルバイトに制約がございますので、闇バイトに巻き込まれる可能性が高いのはSNSに起因するものだと考…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第4回定例会 2024年12月13日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(7ページ) 間違いを知らせる
2024年9月6日市制70周年事業について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号4番、新政クラブ、渡部修之です。通告に従い、質問させていただきますので、ご答弁のほうよろしくお願いします。では、早速件名1、市制70周年事業について、項…(続きは議事録で)
ただいまの答弁では、具体的な計画は実行委員会で進めているとのことでした。行く行くは赤と黒といえば赤平市と呼ばれるような展開に進めていきたいといった目標があること…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
赤黒のまちづくりに関する具体的な計画や目標についてでございますが、市制施行70周年を機に新たなまちづくりの一つとして赤と黒のイメージカラーを活用し、まちづくりを…(続きは議事録で)
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2024年9月6日第6次赤平市総合計画について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名2、第6次赤平市総合計画について、項目1、赤平市公共施設等総合管理計画について、要旨の1です。2021年4月に改定された赤平市公共施設等…(続きは議事録で)
ただいまの答弁から予測すると、2030年までに公共建築物の総量を20%削減することは厳しい進捗状況だということは理解できました。公共建築物のうち、公営住宅に関し…(続きは議事録で)
分かりました。やはり公営住宅はその後の再利用よりも除却を主にしているので、削減率は高いようです。このことからも公共施設の再利用は非常に難しい問題ではありますが、…(続きは議事録で)
当初の計画どおりに旧赤間小学校への移転は、費用的に難しいということは理解できました。今のところは、現在の建物を使用していきたいとの答弁でしたが、地震発生時耐震基…(続きは議事録で)
具体的にいつ頃までということは、示すことができないとのことでした。地震は、いつどのような規模でどれくらいの被害が出るのか予想するのは難しいと思いますが、地震に対…(続きは議事録で)
ただいまの答弁によると、旧3小学校の利活用は検討してはいるが、2026年から2030年までに有効活用する段階には至っていないということだと思います。旧茂尻小学校…(続きは議事録で)
課題解決に向けた協議、検討は、今後も検討していくとの答弁でした。使用していない建物は、劣化の進行が早いです。協議、検討の結果が遅くなればなるほど建物の経年劣化が…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 成田博之
赤平市公共施設等総合管理計画についてでございますが、本市における市民1人当たりの公共施設延べ床面積は平成30年度時点で全道の市町村との比較で約3.5倍、全国の市…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 成田博之
先ほど進捗状況で申し上げました決算書の財産に関する調書の数値のうち、公営住宅については延べ床面積の令和元年度から令和5年度までの削減率が約7.8%となっておりま…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
図書館についてでございますが、新耐震基準導入前の昭和54年に建設されたことから、現行の耐震基準に適応しておりません。このことから、公共施設等総合管理計画の詳細を…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
図書館の使用期間につきましては、何年ということは具体的にお示しできませんが、一定の年数は使用してまいりたいと考えております。
答弁 企画課長 成田博之
赤平市個別施設計画の施設の進捗状況についてでございますが、2021年から2025年までの前期5年間は活用の方策の協議、検討を実施する方針とし、旧3小学校活用検討…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 成田博之
旧3小学校を含め公共施設全体に関しましては、公共施設等総合管理計画にもありますとおり全国市町村との比較でも多い状況であり、削減していくことが持続可能な市政運営へ…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第3回定例会 2024年9月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる
2024年6月20日上水道事業について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号4番、新政クラブ、渡部修之です。通告に従い、質問させていただきますので、ご答弁のほうよろしくお願いします。まず、件名1、上水道事業について、項目1、断水…(続きは議事録で)
明確な漏水箇所の特定はできなかったが、断水事故の原因としては昭和38年に布設された鋳鉄管の老朽化による漏水ということですが、同時期に布設されている配水管が同じよ…(続きは議事録で)
市全体で耐用年数を超えた老朽管が約50%あり、複数地区で同時に漏水が起こり得ることも想定した上で管路耐震化更新計画に基づき優先度を設定し、漏水や赤水の発生頻度が…(続きは議事録で)
答弁 上下水道課長 平田亘
令和6年2月の若木町における漏水事故の原因や場所の特定はどうなっているのかについてですが、令和6年2月4日に若木町の住民からの通報により漏水事故が判明し、漏水箇…(続きは議事録で)
答弁 上下水道課長 平田亘
今回のような老朽化の漏水事故が今後複数の地区で同時に起こり得るとの想定や対策の検討等を行政として行っているのかとのご質問についてですが、現在市全体の水道管の約5…(続きは議事録で)
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2024年6月20日市制70周年事業について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名2、市制70周年事業について、項目1、赤黒のまちづくりについて。赤黒のまちづくり事業実行委員会を設立して委員会を中心に官民挙げてイメージカラーの赤黒を活用し…(続きは議事録で)
赤黒のまちづくりとして、今年は小野伸二さんのトークショーやサッカー体験、交通安全旗やポスター等のイメージカラーである赤黒の浸透、またコンサドーレとの連携協定や札…(続きは議事録で)
現在既に赤黒のまちづくりに向けて自発的に動こうとしている商店などもあることや、他市からの注目を集めるための柱となる活動の一つとして赤黒の景観づくり、これをしてい…(続きは議事録で)
答弁 副市長 永川郁郎
赤黒のまちづくりに関する赤平市としての構想や将来像の計画についてでございますが、4月10日に実行委員会が発足され、広報6月号に掲載されておりますとおり6月29日…(続きは議事録で)
答弁 副市長 永川郁郎
赤黒のまちづくりにつきましては、官民挙げて市民、団体、企業等と共に活動しながらまち一体となって赤黒で盛り上げていくことが柱となりますが、イメージカラーを活用する…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月20日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる
2024年6月20日地域公共交通計画について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名3、地域公共交通計画について、項目の1、モビリティーマネジメントの推進について、要旨の1、高齢ドライバーの運転免許自主返納を行いやすい環…(続きは議事録で)
運転免許自主返納特典制度の特典内容は、理解しました。この特典制度が運転免許自主返納率の向上に効果をもたらして、赤平の交通災害発生の未然防止に寄与できるような制度…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
運転免許自主返納特典制度についてでございますが、公共交通の新たな利用促進策の一つとして令和6年度の創設を目指し、赤平市地域公共交通活性化協議会での検討を進めてま…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月20日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる
2024年6月20日社会教育について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名4、社会教育について、項目1、ボランティア活動の推進について、要旨の1、教育行政執行方針の社会教育の推進に実際の生活や社会、自然の在り方…(続きは議事録で)
ボランティアの本来の意味は、理解できます。市教委が小中学生の児童生徒に対してボランティア活動に参加を要請することも難しいとのことですが、児童生徒が自発的にボラン…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
赤平市の小中学生もボランティア活動に参加することが集団活動を通じた仲間づくりにつながるので、児童生徒に参加を要請すべきとのご質問でございますが、議員がおっしゃる…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月20日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる
2023年12月15日赤平市都市計画マスタープランについて
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号4番、新政クラブ、渡部修之です。通告に従い、質問させていただきますので、ご答弁のほうよろしくお願いします。まず、件名1、赤平市都市計画マスタープランにつ…(続きは議事録で)
人口減少や高齢者の運転免許返納などによる交通弱者の増加を見据え、確保するべき地域における移動手段はどれかを明確にするというよりは、既存の公共交通をこれ以上の減便…(続きは議事録で)
これからの赤平市は、予想されている人口減少の曲線が緩やかになったとしても人口減少は確実に進むと思います。地区の特性を生かした歩いて暮らせるコンパクトなまちづくり…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
赤平市都市計画マスタープランにおける確保するべき地域公共交通とはどのようなものを考えているのかについてでございますが、同マスタープランでは近年の人口減少や高齢者…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
歩いて暮らせるコンパクトなまちづくりにおける計画と実行予定についてでございますが、本都市計画マスタープランでは人口減少や高齢化が進む現状を踏まえ、分散した住宅を…(続きは議事録で)
2023年12月15日赤平市通学路交通安全プログラムについて
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
次の質問に移ります。件名2、赤平市通学路交通安全プログラムについて、項目1、要対策箇所、合同点検について、要旨1、毎年通学路の要対策箇所、合同点検を実施していた…(続きは議事録で)
児童を含む歩行者の冬期間における転倒というのは、毎年発生している事案であります。今小学校も中学校も1つに統合され、児童たちの通学路もある程度は決まっているものと…(続きは議事録で)
答弁 教育長 高橋雅明
通学路の要対策箇所の把握等につきましては、関係機関で構成します赤平市通学路安全推進連絡会において合同点検を毎年行っており、これまでの取組は市ホームページで公表し…(続きは議事録で)
出典:令和5年第4回定例会 2023年12月15日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる
2023年9月7日第6次赤平市総合計画について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
議席番号4番、新政クラブ、渡部修之です。通告に従い、質問させていただきます。ご答弁のほうよろしくお願いいたします。まず、件名1、第6次赤平総合計画について、項目…(続きは議事録で)
今の答弁では、協議を重ね、本市としての方向性などを判断したいという答弁でしたが、重層的支援体制整備事業に参加する意思があると理解してよろしいでしょうか。
これからの赤平市は、世代や属性にかかわらず様々な課題が増えてくると予想される中で従来の支援以上に支援を必要とされる市民が増えてくると思います。そのときにしっかり…(続きは議事録で)
商業振興については、この4年間はコロナ禍でもあり、商業振興を強化するのは難しいものがあったと思いますが、現在では各種イベントも再開されている状況です。イベント時…(続きは議事録で)
空知川露頭炭層から独歩苑までの逍遥路は、河川事務所の関係で市単独での事業は難しいことは理解しました。しかし、空知川露頭炭層が1857年、安政でいうと4年になりま…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
重層的支援体制整備事業の参加についてでございますが、社会福祉法の改正により重層的支援体制整備事業が令和3年4月に施行されました。これは、地域住民が抱える複合化、…(続きは議事録で)
答弁 社会福祉課長 高橋脩
今のご質問でございますが、参加するしないかかわらず現在今市長申し上げましたとおりあかびら共生ネットワークの代表の方々と議論を重ねている、例えば実施した場合につい…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
商業の振興についてでございますが、令和4年度の市民アンケート結果につきましては令和4年10月1日付で広報や赤平市のホームページでお知らせしたところでございます。…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
観光の振興についてでございますが、総合計画ではエルム高原や炭鉱遺産、そしてあかびら火まつりをはじめとするイベントやその他の観光資源と商店街との連携を図ることが重…(続きは議事録で)
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2023年9月7日市政運営について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
続きまして、件名の2、市政運営について、項目1、赤平の将来像について、要旨1、人口減少に歯止めがかからない赤平市の現状の中で10年後、20年後に赤平市が抱えるで…(続きは議事録で)
人口減少が続くことにより、将来的に危惧される問題や課題をある程度予想していることは理解しました。しかしながら、ほとほと困った市民を一人でも少なくするために暮らし…(続きは議事録で)
住民の豊かさを求めることこそ本当の自治体、行政の役割であるとのことでしたが、例えばなのですけれども、コンパクトシティーというものが実現できたとしたら、どのような…(続きは議事録で)
今市長の答弁にあったように、コンパクトシティーというものは大変難しいものであります。これを5年、10年でやるというのは、まず不可能なことであって、ただ将来的にそ…(続きは議事録で)
将来の展望についていろいろ考えられておられるということは、理解しました。10年後、20年後というのは、厳しい課題がますます増えると思えるので、行政も市民も今だけ…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
赤平市の将来像をどのように考えているかについてでございますが、人口減少に歯止めがかからない自治体の現状につきましては赤平市に限らず全国的な問題であります。今後も…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
議員おっしゃるとおり、将来への対策につきましては様々なやり方があるというふうに思います。しかし、地域の将来を考える上では、暮らしに身近な政策を最優先にして安心し…(続きは議事録で)
答弁 市長 畠山渉
コンパクトシティーに取り組んで、それが実現していったらどういう効果があるのか、どういった状況になるのかといったご質問だったというふうに思います。コンパクトシティ…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 清水亘
今除雪に限ってのことでお話しさせていただくのですが、ICTを使った除雪の作業というものは国道、道道で申しますと直線的な道路が多いところに関しては活用としてはでき…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「市政運営」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:令和5年第3回定例会 2023年9月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、赤平市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。