中標津町議会 元職
石井初義 議員
中標津町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 中標津町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(中標津町議会だよりに載ったもの)
- 26件
- 質問に立った議会
- 17回
- いちばん新しい質問
- 2013年1月
年ごとの回数
- 2013年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2012年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2011年質問に立った議会 3回一般質問 5件
- 2010年質問に立った議会 1回一般質問 2件
- 2009年質問に立った議会 3回一般質問 5件
- 2008年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2007年質問に立った議会 3回一般質問 5件
- 2006年質問に立った議会 2回一般質問 4件
- 2004年質問に立った議会 1回一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
平成24年第4回定例会就学援助制度の活用
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
雇用情勢が悪化し、失業者、非正規職員が増加する中、この制度は経済的事由により就学困難な児童生徒に学用品などを援助するものでその必要性は重要になっている。気がねな…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
周知方法は、新一年生就学説明会時及び毎年二月に学校を通じ保護者に文書で通知している。支援の基準については、要保護収入額の1.3倍未満だが、特別支援学級については…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「就学援助制度」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(96・第96号・2013年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
平成23年第4回定例会介護保険の導入展開と問題点
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
現在の介護保険制度の導入は基本的人権を私的契約上の権利へと変えた。その審査認定は、調査員が調査票に基づきコンピューター判定し、本人の環境因子も全くみず、費用もか…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
介護認定は国の制度の中で全国一律に運用されているもので理解を願いたい。5期事業計画は4期の検証内容と地域包括システムの考え方を新たに盛り込むための策定に入ってい…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
介護学科の設置には、農業学科を変更するという大きなハードルがあり、さらに専任の有資格教員の確保、施設設備の増設が必要であり、農業学科を基盤とした学校づくりをして…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「介護」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(92・第92号・2012年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成23年第3回定例会無料低額診療の実施を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
無料低額診療とは、社会福祉法に基づき生活困難者が医療費の支払ができないときに、医療費の自己負担分を医療機関が負担し、無料・低額の診療を行なう事業で、実施するには…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
当町では条件をクリアしていないし、クリアできたとしても実施することは大変難しい。また、当病院でも、生活保護及び無料10%以上の患者数が3・24%で条件をクリアし…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「無料低額診療」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(91・第91号・2011年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成23年第3回定例会後期高齢者医療制度の減免
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
後期高齢者の医療については、高齢者の医療の確保に関する法律により、特別の事情があるときは、一部負担金の減額・徴収猶予ができるとなっている。これに基づき厚労省も東…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
後期高齢者の一部負担金については、北海道後期高齢者医療広域連合の要綱に従い申請してもらい、広域連合が審査し、決定したときは証明書が交付される。今後も、これに従い…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「高齢者」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(91・第91号・2011年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成23年第1回定例会子ども園の創設対応
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
国は子ども子育て新システムと称して幼稚園と保育所を一体化した子ども園の創設をめざしている。現行制度は保育園に入所させたいときは市町村の窓口へ申請し、市町村の責任…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
国は保育園の低年齢児童の待機増の現状を受け、幼保一元化の実現を目的とした認定子ども園の制度を立ちあげたが、浸透しきれなかったこともあり、なかなか難しい状況にある…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(89・第89号・2011年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成22年第4回定例会地域福祉権利擁護事業の活用
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
本事業は介護制度が、措置から契約になったのを受け、社会福祉事業法により、成年後見制度が法律行為全般を行う仕組みであるのに対し、利用者が地域で自立した生活を継続し…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本事業は現在日常生活自立支援事業として国、道各2分の1の補助により北海道社会福祉協議会が委託を受け、実施しており、地域の社会福祉協議会に再委託することは可能とな…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「地域福祉権利擁護事業」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(88・第88号・2011年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成22年第4回定例会医療費の一部負担金減免
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
現在の国民健康保険事業の実態は福祉事業とはいえず高額の保険税を徴収され、そのうえ実際に病院にかかると3割という重い負担になっている。各自治体も国民健康保険法44…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
当町でも平成17年度に「中標津町国民健康保険一部負担金減免など実施要綱」を定めており現在までは、減免の実績はなくこの基準を拡大する考えもないが一時的に生活が困難…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「一部負担金減免」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(88・第88号・2011年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成22年第2回定例会介護認定判定基準の変更による影響
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
昨年4月に介護保険の介護認定の判定基準が変わり、一次判定の調査項目が認知症関係などが削減され、全介助も自立とされた。これにより更新時に認定が下ると利用上限額が半…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
昨年4月要介護認定の調査項目が85項目から74項目になり個別の具体的なことは特記事項に書き、また主治医の意見書をもとに二次判定をしている。本町でも該当者300人…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「介護」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(86・第86号・2010年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成22年第2回定例会小規模社会福祉施設の災害対策
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
昨年度群馬県で、本年3月には札幌市のグループホームで火災が発生し、多くの死者を出すという惨事が起きた。このことから小規模社会福祉施設の防火など災害対策が社会的問…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
18年に長崎県で認知症高齢者グループホームの火災発生により、入所者7人が亡くなるという惨事を契機に消防法施行令が改正され、自力で避難することが困難な人が入所する…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「小規模社会福祉施設」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(86・第86号・2010年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成21年第2回定例会町立中標津病院の運営
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
昨年、財政健全化法と公立病院改革ガイドラインが一方的に策定を義務付けられた。道はこれを先取りする形で自治体病院等広域連携構想案を提示したが、この案は北海道の三分…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
自治体病院を取り巻く環境は全国的にも厳しい。経営実態の公開は広報紙、ホームページを通じ公開しており、決算状況も同様公開する予定である。住民アンケートの実施は、改…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「病院」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(82・第82号・2009年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成21年第1回定例会介護保険改定後の現状と今後の施策
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
2005年度の介護保険法改正以後、軽度者の支給限度額引下げ、利用制限がされサービス低下が進んでいるが、当町で要介護から要支援に移ることになった町民の現状はどうな…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町は要介護1の認定者186人中50人が支援になっている。これらの方々はあらたな介護予防サービスで、運動器の機能向上、栄養改善、口腔機能向上デイサービス、訪問リ…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(81・第81号・2009年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成20年第4回定例会後期高齢者医療制度
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
紙面の読み取りに問題があるため、要旨は出していません。原本の中標津町議会だよりで読めます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「高齢者」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(80・第80号・2009年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成20年第4回定例会母子家庭に対する児童扶養手当と自立支援制度
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
母子世帯に支給されている児童扶養手当が、今年4月時点で5年以上受給している人について削減をされる。実際には求職証明書や医師の診断書などを提出すればこれまでどおり…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
児童扶養手当の一部支給停止措置に伴い本町においては全受給者に対し通知文を送付し、現状届けの提出の際にも口頭で周知を図ってきており、現在のところ対応はできておりま…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「児童扶養手当」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(80・第80号・2009年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成20年第4回定例会非正規職員の正規化
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
紙面の読み取りに問題があるため、要旨は出していません。原本の中標津町議会だよりで読めます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「非正規職員」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(80・第80号・2009年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成20年第1回定例会財政健全化法と中標津への影響
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
三位一体改革で地方財政は厳しさを増しているがこの程、成立した財政健全化法によると決算時に健全化判断比率の公表が義務化され、一定基準を越えると財政健全化措置や財政…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
具体的な当町の財政の状態は、実質赤字比率、連結実質赤字比率とも政令の指標と照して赤字は発生しておらず、当面財政健全化措置を講じなければならないような状況にはない…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「財政健全化法」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(77・第77号・2008年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成19年第4回定例会福祉灯油について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
福祉灯油の制度は第一次オイルショック時の昭和49年に灯油代を支給した自治体に道が半額を助成するとし、生活保護世帯など一定水準以下の低所得者に支給され、当町でも実…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
当町でも昭和50年度から制度化したが道が平成10年度に制度を廃止し現在実施している所は地域政策総合補助金を活用しているので51自治体に減少しており、当町も財政が…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「福祉灯油」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(76・第76号・2008年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成19年第3回定例会就学援助制度の充実
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
,56年から施行された就学援助制度は、経済的な理由で就学困難な児童、生徒にたいして地方自治体が学用品などの補助をしたときに国が半分を補助するものであり、教育の機…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
この制度については、経済的理由により就学困難な児童・生徒の保護者に対し、学用品・修学旅行費・体育実技用具費・医療費・給食費などを就学奨励を行なう地方公共団体に対…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「就学援助制度」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(75・第75号・2007年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成19年第3回定例会教育委員会の公開について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
今日、教育内容の充実、いじめ問題など、学校教育を巡る諸問題の解決は大変重要になっている。現在、教育委員会は非公選の委員で構成されているが、その会議は公開が原則に…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
教育委員会会議の公開については、地方教育行政の組織及び運営に関する法律に基づき、中標津町教育委員会会議規則第10条により、会議は公開することとなっていますが、人…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「教育委員会」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(75・第75号・2007年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成19年第3回定例会不在地主所有地の環境整備について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
現在、町内各所に多くの不在地主所有地が点在しております。その大部分は草木が生茂り荒れ放題になっており景観の妨げ、害虫の発生など、ときには交通障害をも生じかねない…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
地主の管理不十分と思われる空地が相当見られる状況ですが個人の所有物であり、町が直接関与することはむずかしいが交通安全や防犯上特に問題がある箇所については個別に対…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「不在地主所有地」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(75・第75号・2007年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成19年第2回定例会リハビリ打ち切りと対応について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
昨年の診療報酬改定により、リハビリが疾患に応じ90日、150日、180日に日数が制限され、その結果機能が低下したり状態が悪化したという例もきかれ、こうした対象患…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町立病院では昨年度で該当患者は73人であり、そのうち27人がリハビリを終了している。現状では訓練時間の上限があり全ての患者を受け入れるのは難しい。介護リハビリで…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「リハビリ打」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(74・第74号・2007年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成18年第4回定例会公営住宅の供給計画について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
住宅に困窮する低額所得者の住居確保の安定のために公営住宅が建設されているが、当町の公営住宅は840戸であり、標津町と比較しても極めて少なく、なかなか一回の公募で…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
民間住宅の動向、民間市場への影響も考慮し住宅マスタープラン策定の中で増設も含めて検討していきたい。住宅困窮者のために必要最小限の住宅を確保しておくという点では、…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「公営住宅」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(72・第72号・2007年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
平成18年第3回定例会季節労働者対策
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
来年で季節労働者の冬期雇用援護制度が廃止され、また、特例一時金の廃止、削減まで論議されている。季節労働者にとって死活問題となっている。国、道に対して現状維持を強…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
冬期雇用援護制度の廃止や特例一時金の削減は、季節労働者はもとより地域経済に深刻な影響を与えると認識している。管内市町と連携し、存続改善を関係省庁に要請していきた…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「季節労働者対策」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(71・第71号・2006年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成18年第3回定例会国民健康保険
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
社会保険の被保険者資格がありながら、多くのパートタイマーや季節労働者の加入率が強制適用事業所においてすら低い。窓口などでの行政指導の強化を図れないか。また、国民…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
社会保険適用事業所が増えることは福利厚生や国民健康保険運営の面でも好ましいことであり、機会あるごとに社会保険事務所に要請していきたい。役場窓口での取り組みは難し…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「国民健康保険」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(71・第71号・2006年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成18年第3回定例会新合併法の対応と財政問題
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
昨年で平成の大合併は一区切りがついたが、新合併促進法のもとで北海道も組み合わせを名指しして合併を促進している。背景にあるのは財政難であり、今度の合併は合併特例債…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
合併新法は国の指針に基づき道が推進構想を策定し、勧告もできることになっているが、あらかじめ市町村の意見を聴いて行うもので実情を無視したことにはならないと思う。管…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「新合併法」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(71・第71号・2006年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成17年第4回定例会介護保険改正に伴う具体的対応
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
17年6月に介護保険の見直しが行われた。介護認定ランクに要支援2が新設され、介護認定者のうち比較的軽度と判断される人の6割が、介護サービスから予防給付である筋力…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
新予防給付については不透明な部分もあるが、すでに通所介護・リハビリテーションを利用されている人については、現在利用されている事業所でサービスの提供を受けることに…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「介護」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(68・第68号・2006年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成16年第3回定例会羅臼町との合併に関する住民投票の実施
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
中標津町と羅臼町との合併については合併協議会でも大要が決定され、町議会の合併問題特別委員会でも議論されてきている。一方、町民の方は合併協議会だよりの発行や住民説…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
住民投票も合併の是非を問う一つの手段とは考える。このような一般質問があった旨は次期町長に伝えたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「住民投票」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(63・第63号・2004年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、中標津町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中標津町議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。