中標津町議会 平成18年第4回定例会 中標津町議会だより(第72号・2007年1月発行)
公営住宅の供給計画について
議会だよりの要旨によると、2007年1月、中標津町議会の一般質問で、石井初義議員が質問し(見出しは「公営住宅の供給計画について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 石井初義 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
住宅に困窮する低額所得者の住居確保の安定のために公営住宅が建設されているが、当町の公営住宅は840戸であり、標津町と比較しても極めて少なく、なかなか一回の公募では入居できない実態だが、増設計画はないか。入居希望者の中には、取り壊し予定建物に…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
民間住宅の動向、民間市場への影響も考慮し住宅マスタープラン策定の中で増設も含めて検討していきたい。住宅困窮者のために必要最小限の住宅を確保しておくという点では、現在の応募状況や長期間の空住宅が発生することなどを考えると難しいが、入居選考にお…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第72号・2007年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる