中標津町議会 平成21年第2回定例会 中標津町議会だより(第82号・2009年7月発行)
町立中標津病院の運営
議会だよりの要旨によると、2009年7月、中標津町議会の一般質問で、石井初義議員が質問し(見出しは「町立中標津病院の運営」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 石井初義 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
昨年、財政健全化法と公立病院改革ガイドラインが一方的に策定を義務付けられた。道はこれを先取りする形で自治体病院等広域連携構想案を提示したが、この案は北海道の三分の一の自治体から市町村立病院をなくしてしまい、過疎地の医療を崩壊させる危険なもの…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
自治体病院を取り巻く環境は全国的にも厳しい。経営実態の公開は広報紙、ホームページを通じ公開しており、決算状況も同様公開する予定である。住民アンケートの実施は、改革プランの見直しの際に実施に向け検討していきたい。体制検討会議への住民の参加につ…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第82号・2009年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる