中標津町議会 平成23年第1回定例会 中標津町議会だより(第89号・2011年4月発行)
子ども園の創設対応
議会だよりの要旨によると、2011年4月、中標津町議会の一般質問で、石井初義議員が質問し(見出しは「子ども園の創設対応」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 石井初義 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
国は子ども子育て新システムと称して幼稚園と保育所を一体化した子ども園の創設をめざしている。現行制度は保育園に入所させたいときは市町村の窓口へ申請し、市町村の責任で入園させることになっているが、この責任を放棄することになり、安上りの保育、民間…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
国は保育園の低年齢児童の待機増の現状を受け、幼保一元化の実現を目的とした認定子ども園の制度を立ちあげたが、浸透しきれなかったこともあり、なかなか難しい状況にある。平成24年度施行予定が反対の声も強く問題も山積みのたて、一年先送りになった後も…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第89号・2011年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる