中標津町議会 平成19年第4回定例会 中標津町議会だより(第76号・2008年1月発行)
福祉灯油について
議会だよりの要旨によると、2008年1月、中標津町議会の一般質問で、石井初義議員が質問し(見出しは「福祉灯油について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 石井初義 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
福祉灯油の制度は第一次オイルショック時の昭和49年に灯油代を支給した自治体に道が半額を助成するとし、生活保護世帯など一定水準以下の低所得者に支給され、当町でも実施していたものだが平成14年度に廃止、昨年12月議会でも同僚議員が復活を迫ったが…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
当町でも昭和50年度から制度化したが道が平成10年度に制度を廃止し現在実施している所は地域政策総合補助金を活用しているので51自治体に減少しており、当町も財政が厳しく平成14年度に廃止に踏切った。当町には約1310世帯が対象と考えられ町の負…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第76号・2008年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる