中標津町議会 平成20年第4回定例会 中標津町議会だより(第80号・2009年1月発行)
母子家庭に対する児童扶養手当と自立支援制度
議会だよりの要旨によると、2009年1月、中標津町議会の一般質問で、石井初義議員が質問し(見出しは「母子家庭に対する児童扶養手当と自立支援制度」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 石井初義 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
母子世帯に支給されている児童扶養手当が、今年4月時点で5年以上受給している人について削減をされる。実際には求職証明書や医師の診断書などを提出すればこれまでどおり受給できるが、本来減額せず無条件に支給すべきと思うが、窓口での対応を含め減額とな…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
児童扶養手当の一部支給停止措置に伴い本町においては全受給者に対し通知文を送付し、現状届けの提出の際にも口頭で周知を図ってきており、現在のところ対応はできております。次に自立支援給付金の役場窓口での対応ですが、本事業は北海道が実施する事業でも…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第80号・2009年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる