中標津町議会 平成19年第3回定例会 中標津町議会だより(第75号・2007年10月発行)
不在地主所有地の環境整備について
議会だよりの要旨によると、2007年10月、中標津町議会の一般質問で、石井初義議員が質問し(見出しは「不在地主所有地の環境整備について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 石井初義 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
現在、町内各所に多くの不在地主所有地が点在しております。その大部分は草木が生茂り荒れ放題になっており景観の妨げ、害虫の発生など、ときには交通障害をも生じかねない所も見られます。当町の景観条例とも関連させ、行政として、なにか取りうるべき措置は…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
地主の管理不十分と思われる空地が相当見られる状況ですが個人の所有物であり、町が直接関与することはむずかしいが交通安全や防犯上特に問題がある箇所については個別に対応しています。本町の景観条例は、町全体をとらえた大きな観点から制定したものであり…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第75号・2007年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる