中標津町議会 平成21年第1回定例会 中標津町議会だより(第81号・2009年4月発行)
介護保険改定後の現状と今後の施策
議会だよりの要旨によると、2009年4月、中標津町議会の一般質問で、石井初義議員が質問し(見出しは「介護保険改定後の現状と今後の施策」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 石井初義 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
2005年度の介護保険法改正以後、軽度者の支給限度額引下げ、利用制限がされサービス低下が進んでいるが、当町で要介護から要支援に移ることになった町民の現状はどうなっており、どう対応されているか。保険料の減免規程であるが、当町の条例は災害で著し…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町は要介護1の認定者186人中50人が支援になっている。これらの方々はあらたな介護予防サービスで、運動器の機能向上、栄養改善、口腔機能向上デイサービス、訪問リハビリなどのサービスを受けている。保険料の減免の改定については今のところ町独自の…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第81号・2009年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる