中標津町議会 平成22年第4回定例会 中標津町議会だより(第88号・2011年2月発行)
地域福祉権利擁護事業の活用
議会だよりの要旨によると、2011年2月、中標津町議会の一般質問で、石井初義議員が質問し(見出しは「地域福祉権利擁護事業の活用」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 石井初義 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
本事業は介護制度が、措置から契約になったのを受け、社会福祉事業法により、成年後見制度が法律行為全般を行う仕組みであるのに対し、利用者が地域で自立した生活を継続していくために必要な援助を行うもので、具体的には地域の社会福祉協議会が専門員と生活…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本事業は現在日常生活自立支援事業として国、道各2分の1の補助により北海道社会福祉協議会が委託を受け、実施しており、地域の社会福祉協議会に再委託することは可能となっているが、あくまでも北海道・道社会福祉協議会の判断によるところがあるのでご理解…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第88号・2011年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる