中標津町議会 平成23年第3回定例会 中標津町議会だより(第91号・2011年10月発行)
後期高齢者医療制度の減免
議会だよりの要旨によると、2011年10月、中標津町議会の一般質問で、石井初義議員が質問し(見出しは「後期高齢者医療制度の減免」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 石井初義 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
後期高齢者の医療については、高齢者の医療の確保に関する法律により、特別の事情があるときは、一部負担金の減額・徴収猶予ができるとなっている。これに基づき厚労省も東日本大震災被害者の一部負担金や保険料徴収については、適切な措置を講じるよう、都道…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
後期高齢者の一部負担金については、北海道後期高齢者医療広域連合の要綱に従い申請してもらい、広域連合が審査し、決定したときは証明書が交付される。今後も、これに従い事務を執行していきたい。後期高齢者への資格証明書の発行については、厚労省より原則…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第91号・2011年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる