中標津町議会 平成18年第3回定例会 中標津町議会だより(第71号・2006年10月発行)
国民健康保険
議会だよりの要旨によると、2006年10月、中標津町議会の一般質問で、石井初義議員が質問し(見出しは「国民健康保険」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 石井初義 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
社会保険の被保険者資格がありながら、多くのパートタイマーや季節労働者の加入率が強制適用事業所においてすら低い。窓口などでの行政指導の強化を図れないか。また、国民健康保険法に基づく災害など特別な理由があるときは医療費の一部負担金の減額、免除に…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
社会保険適用事業所が増えることは福利厚生や国民健康保険運営の面でも好ましいことであり、機会あるごとに社会保険事務所に要請していきたい。役場窓口での取り組みは難しい面があるが啓発方法を検討していきたい。医療費の一部負担金減免制度について適用し…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第71号・2006年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる