富良野市議会 元職
松下寿美枝 議員
議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 富良野市の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 39件
- 質問に立った議会
- 19回
- いちばん新しい質問
- 2026年6月24日
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2025年質問に立った議会 4回 一般質問 7件
- 2024年質問に立った議会 2回 一般質問 4件
- 2023年質問に立った議会 2回 一般質問 3件
- 2022年質問に立った議会 2回 一般質問 6件
- 2021年質問に立った議会 2回 一般質問 5件
- 2020年質問に立った議会 4回 一般質問 9件
- 2019年質問に立った議会 2回 一般質問 4件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年6月24日(代表質問)市長が3期目で特に重視する三つの視点について
質問
-登壇-市民連合議員会を代表いたしまして、市政に関する所信表明に対し、質問いたします。現在、我が国は、少子高齢化や人口減少、変化の激しい経済情勢など、多くの構造…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-市民連合議員会、松下寿美枝議員の所信表明に対する代表質問にお答えします。1件目の特に重視する視点についての1点目、富良野の魅力や価値を実感し、生まれ育っ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「市長」について、ほかの町の一般質問を見る
2025年12月10日(1)公開質問状の取り扱いについて/(2)子どもの読書推進事業について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、一般質問いたします。1件目、公開質問状の取扱いについて、2件目、子どもの読書推進事業について、順次、伺ってまいります。1…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-おはようございます。松下議員の御質問にお答えします。1件目の公開質問状の取扱いについての1項目め、公開質問状における個人名公開の判断基準についてでありま…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-おはようございます。松下議員の御質問にお答えいたします。2件目の子どもの読書推進事業についての1項目め、富良野市子どもの読書推進プラン第3次計画について…(続きは議事録で)
再質問
順次、再質問させていただきます。1件目の公開質問状の取扱いについてという部分で、1点目のホームページ上で氏名まで公表した理由と考え方については、公開質問状という…(続きは議事録で)
他市では、団体名だけを公表しているという事例もありましたので、先ほど個人名まで公開したという考え方についてお伺いしました。公開質問状の性質上ということで、いまは…(続きは議事録で)
様々なチャンネルがあり、名前を伏せても意見を述べる環境というのはできているということも理解はしております。ただ、いま、この御時世、やはり、個人情報というものが非…(続きは議事録で)
市民参加のルール条例の中では、公開質問状は入っていないということで、今回、新しく出てきたものではあるとは理解しているのですが、こうした市民から出てきたものという…(続きは議事録で)
失礼いたしました。先ほど、私が多分聞き逃していた部分だったのかなと思います。市民参加のルール条例の中に当てはまるという理解でよろしいということで、了解いたしまし…(続きは議事録で)
1件目につきましては了解いたしました。2件目の質問に移らせていただきます。1項目めの富良野市子どもの読書推進プラン第3次計画についての総括ということで、ブックス…(続きは議事録で)
コロナ禍もあったということで、総括に関しては、今後、また分析して行っていくということで理解いたしました。次の2項目めの1点目、学校図書館の活用実態と学校司書が配…(続きは議事録で)
様々、連携しながら進めているということで理解いたします。2点目の学校司書の役割を明確にして、個別に策定される次期推進プランに盛り込むべきではないかと私は申し上げ…(続きは議事録で)
富良野市教育振興基本計画の中で現在も進められているということで理解いたします。2点目の司書の役割を明確にしていくという部分を、私は次期プランにぜひ盛り込んでいく…(続きは議事録で)
第4次プランについて検討しているということで、了解いたしました。続いて、3項目めの1点目、家庭における読書活動の推進についての現状認識と今後に向けての考えという…(続きは議事録で)
2点目の質問に移らせていただきます。この推進プランの推進体制についての部分になります。私も、この読書推進という部分は、人づくりという視点でも非常に大事な部分、ま…(続きは議事録で)
図書館が主体となって行っていくということでした。図書館が単独で、単独でというか、みんなでチームになってやっていくとは思うのですが、図書館も非常に業務が多忙である…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
松下議員の再質問にお答えいたします。基本的なところになりますので、私のほうから答弁させていただきますが、公開質問状そのものが、いわゆる提出する方の団体名ですとか…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
松下議員の再質問にお答えいたします。公開質問状の公開に当たっての協議の内容かと思います。先ほど市長からも答弁させていただいたとおり、公開質問状で団体名及び名前を…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
松下議員の再質問にお答えいたします。市民参加のルール条例第4条に規定している個人情報への配慮の関係についてでございますけれども、先ほどから申しましているとおり、…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
松下議員の再質問にお答えいたします。公開質問状については、市民参加のルール条例に規定されていないものということで、考え方ということでございますけれども、先ほど市…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
松下議員の再質問にお答えいたします。富良野市情報共有と市民参加のルール条例全般のつくりでございますけれども、市が持っている情報を住民の方に御理解いただくために公…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。令和6年度が最終年となりました富良野市子どもの読書推進プラン第3次計画、その中で、児童生徒を対象としたアンケート調査の中で、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。学校司書の配置によって、学校図書館の環境整備、授業支援が進んでいるけれども、学校間はどうなのだというところの質問でございます…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。富良野市子どもの読書推進プラン第3次計画が令和6年度で終了して、次期が令和8年度からということで、いま取り組んでいるというお…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。第4次プランに、学校司書の役割というものを掲載して明確にしていくというような、そういう検討はあるのかという質問でございます。…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。ただいま松下議員がおっしゃられていたとおり、家庭でどれぐらい読書が進んでいるかというのをはかることは非常に難しいものがありま…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。幼少期から18歳までの子どもの読書推進プラン、どこが主体となって行っていくのか、これは、当然、市立図書館のほうで行っていきま…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
松下議員の再質問にお答えいたします。教育委員会全体でという御質問でありますけれども、まさにそのとおりの認識でございます。具体的には、どういう形で進めていくかとい…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る
2025年9月17日富良野市小中学校空調設備及び次世代エネルギー設備導入事業について
質問
-登壇-通告に従い、一般質問いたします。富良野市小中学校空調設備及び次世代エネルギー設備導入事業について質問していきます。先ほどの佐藤議員と重なる部分もございま…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-松下議員の御質問にお答えいたします。1件目の富良野市小中学校空調設備及び次世代エネルギー設備導入事業についての1点目、新技術による代替案に関する事業の見…(続きは議事録で)
再質問
順次、再質問させていただきます。1点目の事業展開において、今後の変更契約の時期及び内容については、覚書によって令和8年12月までの延長しているということ、また、…(続きは議事録で)
建物が決まってからということなのですが、選定がもうそろそろ始まってくるということも、先ほどの佐藤議員への答弁で選定を開始していくというような内容の答弁もあったと…(続きは議事録で)
変更契約の時期に関しては分かりました。2点目です。何か工程の中で技術的な課題や不具合が生じた場合ということで、いま、技術は確立されており、大きな影響はないのでは…(続きは議事録で)
専門家の意見も聞きながら進めていくということでした。私も、それは大事なことであると思っておりまして、今回、企業で第三者評価によってその効果をはかっていく、そうい…(続きは議事録で)
富良野市に導入されるものということで、富良野市は、やはり寒暖差もあったりとか、様々な環境的ないろいろな条件もあるかと思います。雪も降りますし、いろいろな場面が想…(続きは議事録で)
やはり、これまでの様々な質問、答弁を聞いている中で、主体がどちらにあるのかというのも視点としては私も気になっていたところでして、企業に安全だと言われたものをこち…(続きは議事録で)
2項目めの質問に移ります。次世代エネルギー設備導入とゼロカーボン施策との関係についてということで、削減効果を計画に反映していくだとか、環境展で展示を行っていく、…(続きは議事録で)
環境基本計画の実行計画の中にも示されているという話もありました。また、脱炭素という部分は市全体として進めている事業であると。もちろんそうなので、であれば、教育委…(続きは議事録で)
いま、担当課ではないので、求められれば説明していくという答弁をいただきました。私が申し上げているのは、この取組は本当に新しいものであるということ、そして、一度駄…(続きは議事録で)
情報共有、情報提供の手法というのはいろいろあるかと思います。ただいまの説明の中で、広報紙という部分が出てこなかったのですが、富良野市の広報は月2回発行されていま…(続きは議事録で)
ぜひ、様々な媒体を活用していただきたいと思います。本市には、やはり、情報共有と市民参加のルール条例があります。その第3条には、市が持つ情報は市民のものであるとい…(続きは議事録で)
10月下旬から11月下旬ぐらいをめどにということでした。確認させてください。これは、教育委員会が主にやっているものだから、保護者へとか案内が限定されるという場合…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。変更契約の時期ですけれども、建物が決まって、電力が供給される手前ぐらいで変更契約を結んでいこうと考えております。いま、令和8…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。これからの計画というところでいきますと、いま、設置場所を選定している段階でございます。その場所が決まって、スケジュールでいけ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。富良野市の独自な検証を、技術的なものとか、基準を設けてやるのが必要ではないかという御質問でございますけれども、水素を発生させ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。企業のほうで進めていくという第三者評価の考え方でございますけれども、これは伺っているものですけれども、富良野市に導入する技術…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。リスクというところの考え方、いろいろなこと、様々なことを想定して、例えば、火災になったときにはどうするのだとか、そういったこ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。建物を建てる、その事業が進んでいるというところで、安全材料というか、そういったものを考えていく必要があるのではないかというと…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。いま、この事業を進めているのは教育委員会で、子供たちの学習環境の整備と併せて脱炭素社会に関連するというか、そういった視点を持…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。庁内での情報提供、情報共有というところは場面、場面でしているところではございます。いま、富良野市環境審議会等での情報提供をし…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。今回導入する仕組みというのですか、システムが新しいものに変わった、その説明はどのようにしていくのかというところでございます。…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。先ほどの私の答弁の中では入っていなかったのですけれども、当然そういうものも頭の中には入っておりましたので、広報紙等でも、当然…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えします。市民説明はいつぐらいを考えているのかというような質問でございます。先ほども、ちょっと、流れというか、いま考えていることということ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えします。市民説明会の範囲ということでございますけれども、今回、学校だから保護者とかというような枠ではなくて、しっかり説明できる機会をつく…(続きは議事録で)
2025年6月17日(1)共創のまちづくりについて/(2)企業版ふるさと納税を使った市民提案型事業の制度化について/(3)学びのまち推進課について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。通告に従い、一般質問いたします。1件目、共創のまちづくりについて。1項目め、共創のまちづくりに向けて。私は、共創とは、行政と市民がそ…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-おはようございます。松下議員の御質問にお答えします。1件目の共創のまちづくりについてでありますが、本市では、第6次富良野市総合計画において、共創をまちづ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-おはようございます。松下議員の御質問にお答えいたします。3件目の学びのまち推進課についてでありますが、中央公民館につきましては、令和5年1月より社会教育…(続きは議事録で)
再質問
順次、再質問させていただきます。1件目の共創のまちづくりについて質問をさせていただきます。先ほどの御答弁では、共創という言葉をまちづくりの基本アプローチの一つと…(続きは議事録で)
高度な協働の部分が、これまでの協働からさらに一歩進めて、積極的に共に協力していくといった意味も含まれているということで理解しました。私も、共創のまちづくりを推進…(続きは議事録で)
これまでの研修を含め、様々な研修をされていく中で、概念、また対応の仕方を含め、研修していくということで、今後さらに定着して、どんどん、いろいろな場面で変わってい…(続きは議事録で)
やはり、広報紙など、結果も含めて目に見える媒体で周知していくということも、市民の機運の醸成というのですか、意識の醸成、そうしたものには必要だと思いますので、ぜひ…(続きは議事録で)
共創のまちづくりにつきましては了解いたしました。続きまして、学びのまち推進課に関する質問に入らせていただきます。先ほど、多様化、そして複雑化しているニーズもあり…(続きは議事録で)
ただいま中央公民館のほうが図書館条例の中で運用されていくという説明をいただきました。また、夜の利用についても、夜間の利用の活用が伸びていない状況もあるといったこ…(続きは議事録で)
自主的な活動の後押しも必要ではないかということであったりとか、自ら学ぶきっかけをつくっていくことの必要性ということも答弁の中にはあったかと思います。稼働率を増や…(続きは議事録で)
今後の学びのまち推進課の取組については、私は、非常に期待を持って、自分もまちづくりに関わっていきたいと思っております。最後の質問になろうかと思います。子ども未来…(続きは議事録で)
人材育成も含めて、今後こういった発表の場を継続していく、そういった御答弁でもありました。本市が目指しているのは共創のまちづくりということで、それは、教育委員会も…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
松下議員の再質問にお答えいたします。第6次富良野市総合計画でうたっている協働と共創の関係かというふうに思います。先ほど松下議員の御質問の中でもありましたけれども…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
松下議員の再質問にお答えいたします。市民や企業からの声をどう具体的に市として受け入れていく体制をつくるのかというように受け止めをさせていただきました。先ほど市長…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
松下議員の再質問にお答えいたします。共創という考え方、また言葉を市民にどう分かりやすく伝えていくのかということだと思います。第6次富良野市総合計画策定に当たりま…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
松下議員の再質問にお答えいたします。企業版ふるさと納税を使った市民からの提案を生かすような仕組みづくりに対する考え方ということでございますけれども、松下議員から…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。学びのまち推進課がこの5月に図書館に事業所を移して、いま、中央公民館と一緒に、その場所で執務を取っているというところで、図書…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。市の施設の夜間の利用が増えていない、その分析をしているかというところでございますけれども、私ども学びのまち推進課のほうでも、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。学びのまち推進課ができて、市民同士のつながりとか、そういったきっかけづくり、また、そういった自主企画をする講座とか、なかなか…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。子ども未来づくりフォーラムについて、いまは発表の場にとどまっている、それを広げる手段、そういった質問かと思います。この子ども…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
松下議員の再質問にお答えいたします。これまで教育部長がお答えしていたのは、あくまで青少年教育の範疇でのお答えだったわけですけれども、そこから一歩飛び出してという…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「ふるさと納税」について、ほかの町の一般質問を見る
2025年3月5日(代表質問)出生数減少、転出超過の状態が数年続いていますが、その要因分析について
質問
-登壇-市民連合議員会を代表して、質問いたします。私たち市民連合議員会は、全ての市民が安心して生活できる社会の実現を目指し、ここに立っております。民主主義の根幹…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-市民連合議員会、松下寿美枝議員の市政執行方針に対する代表質問にお答えします。1件目、はじめにの出生数減少と転出超過についてでありますが、人口減少、少子高…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-市民連合議員会、松下寿美枝議員の教育行政執行方針に対する代表質問にお答えいたします。1件目、部活動の地域展開についてでありますが、本年2月に、学校、地域…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「出生数減少」について、ほかの町の一般質問を見る
2024年9月18日(1)社会教育団体の育成・支援について/(2)社会教育施設機能の充実について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問いたします。1件目、社会教育団体の育成、支援について。1項目め、子供会の現状について。子供会は、学校教育課程外で行われる社会教育の一…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-松下議員の御質問にお答えいたします。1件目の社会教育団体の育成、支援についての1点目、子供会の現状についてでありますが、地域における子供の数が減少してい…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問させていただきます。1件目、1項目めの子供会の現状について、アンケートの結果を先ほど伺いました。21団体の子供会があることや活動内容、ラジ…(続きは議事録で)
分析の結果と課題解決に向けた考え方というところでは、富良野市子ども会育成連絡協議会に参加しているところの現状把握ですとか、連絡協議会と協議を進めていくといった答…(続きは議事録で)
子供会が任意団体だということは、私も承知しているところなのですが、やはり、社会教育の分野として、過去には、少年教育といったところで、子供会の育成、また、団体の支…(続きは議事録で)
社会教育としては、子供会の活動が青少年の健全育成に必要な分野だということで、共通理解があるものだと感じました。2点目の質問に移ります。育成員等の子供会に関わる人…(続きは議事録で)
それでは、3点目の質問に移ります。地域で組織をつくれない場合、地域学校協働活動などの協議体を活用することについての考えを伺いました。いま、市内五つの地域で、この…(続きは議事録で)
今後、地域ぐるみで子供を育てていくという視点からいろいろな形を模索する、研究していくといった答弁をいただきました。これは急がなければいけないのかと、私は個人的に…(続きは議事録で)
図書館と公民館の連携については、様々な人が集まって、市民同士のつながりが生まれたり、サークル活動が行われているといったことだったのですが、図書館は本と人が出会う…(続きは議事録で)
なかなか人がいないという中では、そこに常駐で配置するというのは、難しいというのは理解するところです。しかしながら、先ほど答弁をいただいたように、学び合う、支え合…(続きは議事録で)
社会教育的な観点を持った人を育成していくのはどうだという私の質問だったのですが、最終的に自走する市民が増えてきてくれて、社会教育の活動が活発になっていったらいい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。アンケート結果、その分析、課題というところかと思います。このアンケート調査については、188の町内会に出しまして、回答があっ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。町内会に出向いて、子供会の活動等を周知というか、知ってもらう機会をつくるべきではないかという御質問でございました。まず、この…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。この子供会の社会教育行政の中の位置づけでありますけれども、子供会というのは、先ほどの繰り返しになってしまうかもしれませんけれ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。青少年教育ですとかに、個別の計画が必要ではないかというような御質問だったかと思います。令和3年からの5か年計画で、教育振興基…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えさせていただきます。いま、地域学校協働活動等ということで、そういったところが子供会の受皿ということがございました。この地域学校協働活動と…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
ただいまの松下議員の再質問に対して、少し大きな視点から部長答弁について説明させていただきます。やはり、地域社会は、少子化、高齢化、人口減少ということで、町内会自…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。社会教育施設としての中央公民館と図書館の一層の連携とは、どういったイメージを持っているかというような御質問だったかと思います…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。中央公民館に社会教育に精通した人の配置が必要ではないかという御質問であったと思います。いま、社会教育を推進している社会教育係…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
松下議員の再質問にお答えいたします。教育委員会の職員だけではなくて、それ以外、市民の中からも、リーダー的な人材を育てるといった趣旨だというふうに理解させていただ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
松下議員の再質問にお答えいたします。特色ある公民館といったことだと思いますけれども、特色、これは行政自らつくり上げるものではなくて、やはり、公民館を利用している…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「社会教育施設機能」について、ほかの町の一般質問を見る
2024年3月7日(1)スポーツに親しむ環境作りについて/(2)部活動地域移行について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問いたします。1件目、スポーツに親しむ環境作りについて。1項目め、スポーツに親しむ環境作りについて。文部科学省は、令和4年3月に第3期…(続きは議事録で)
順次、質問させていただきます。まず、1件目のスポーツに親しむ環境づくりについての1点目については、ふらのスポーツ協会に協力してもらいながら様々な事業を行っている…(続きは議事録で)
スポーツ推進委員の皆さんの取組はどんな活動をしているのかということだったのですが、この中で、スポーツ推進委員は、市民のスポーツの振興に関し、分担する地域及び事項…(続きは議事録で)
スポーツ推進委員の確保についてなのですが、定数は18名以内とされていて、以内であれば11名ということでもよいかとは思うのですが、11名ということで、現在、スポー…(続きは議事録で)
スポーツ推進委員は11名で、不足はしていないということで私も理解しました。ただ、やはり、健幸都市を目指す本市において、スポーツというのも重要な柱の一つだと考えて…(続きは議事録で)
今後、文化のほうの計画が一段落した後に進めていくというようなお考えでいると伺いました。先ほどの部長の答弁ですと、富良野スポーツセンターの改修、改築、ハード面の整…(続きは議事録で)
それでは、2件目の質問に移ります。部活動の地域移行に関して進捗を伺いました。実態把握ですとか、市や教育委員会との協議、ふらのスポーツ協会との意見交換など、様々さ…(続きは議事録で)
オンラインの指導で様々な課題だったり、よさも見えてきたということだったのですが、今後、やはり、子供が減っていく中で、周辺校で活動を続けるというときにはオンライン…(続きは議事録で)
子供たちにとってもよかったということで了解いたしました。その中で、3点目におきまして、子供たちのニーズの把握を私はしていくべきだと考えております。いま、子供たち…(続きは議事録で)
協議会ができてからということで、4点目の質問に移ります。4点目のほうでも、今後の人材確保については協議会において検討していくということでした。どうしても私のほう…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-おはようございます。松下議員の御質問にお答えします。1件目のスポーツに親しむ環境づくりについてでありますが、子供、青少年がスポーツに親しむ機会を確保する…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-松下議員の御質問にお答えいたします。2件目の部活動地域移行についての進捗状況についてでありますが、本市においては、令和4年に国が示した運動部活動の地域移…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。現在、富良野市スポーツ推進委員につきましては、先ほど市長答弁でも答弁させていただきましたが、各地区から選出をされまして現在1…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。初めに、先ほど、再質問の答弁の中で、ふらの体育協会というふうに発言いたしましたが、ふらのスポーツ協会の間違いですので、この場…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。スポーツの受ける役割ですとか、地域の活性化につながるものという議員の先ほどの御質問につきましては、趣旨は全く同感でございます…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。決してスポーツのハード面の整備が優先ということでもないですし、そちらがなければスポーツ振興が進まないというふうに考えている…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。これまでの部活動の実証実験というところで、オンライン指導の実証実験の効果と課題というところの質問かと思います。まず、令和4年…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再々質問にお答えいたします。オンライン指導の中で生徒の反応というところでありますと、やはり、今回、社会人野球というところもありましたので、非常に技術的…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。いま、子供たちの意見集約の方法、ニーズの把握というのが大事ではないかというところでございます。それは協議会ができてから取り組…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えします。地域移行をどういった目的でやっていくのかというところですけれども、私どもは、これはあくまでも子供が主体と考えておりますので、子供…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「部活動地域移行」について、ほかの町の一般質問を見る
2023年9月20日(1)市有財産について/(2)公民館機能の充実について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問いたします。1件目は、市有財産について。1項目め、市有財産の利活用について。2項目めに、市有財産の活用に向けた共創の取組について伺い…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-松下議員の御質問にお答えします。1件目の市有財産についての1点目、市有財産の活用についてでありますが、未利用財産情報の周知につきましては、売却可能な土地…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-松下議員の御質問にお答えいたします。2件目の公民館機能の充実についての中央公民館の在り方についてでありますが、市立富良野図書館につきましては、本年1月か…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問させていただきます。1点目の未利用財産に関する情報についての積極的な周知、また、総務文教委員会の提言後、どのような取組が行われてきたのかと…(続きは議事録で)
未利用財産の利活用の財産一覧をホームページで拝見しますと、いま現在、6件の未利用財産が一覧として載っております。先ほどは、売却可能なもの、または貸付け可能なもの…(続きは議事録で)
では、2点目の質問に移ります。2点目の質問の中で、旧樹海中学校、旧樹海東小学校、旧布礼別小学校、また旧麓郷中学校についての現状をお聞きしました。その中で、旧麓郷…(続きは議事録で)
それでは、確認なのですが、旧麓郷中学校については売却ということで結論がついている、売却されたという理解でよろしいでしょうか。
それでは、3点目の質問に入ります。3点目の質問で、富良野市未利用財産利活用基本方針の更新について、内容的にはあまり変わらないが、引用資料や、必要に応じて更新して…(続きは議事録で)
総合計画の中での共創のまちづくり、その中で確認させていただきたいのですが、この市有財産の活用に向けた取組という部分は、自主財源の確保についての取組に当てはまるの…(続きは議事録で)
続いて、2件目の質問に移ります。1点目の中央公民館の公民館機能の充実について、こちらも、先ほどのお2人の議員からも冷房のことはお話しされていました。私自身も、こ…(続きは議事録で)
では、次の質問に移ります。公民館条例による開館時間ではなく、いま現在は図書館に合わせているということで、ほかの貸し館もあるので拡充する考えはないということで伺い…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
松下議員の再質問にお答えいたします。ただいま、未利用財産の利活用で市のホームページに掲載されている位置図につきましては、未利用財産利活用基本方針策定時にリストと…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
松下議員の再質問にお答えいたします。ホームページに掲載しています未利用財産の一覧表につきましては、基本的には売却する物件ということで掲載してございます。以上でご…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
松下議員の再質問にお答えいたします。旧麓郷中学校について、民間事業者から打診を受けている状況ということでありまして、利活用検討委員会の中では、売却すべき物件とい…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
松下議員の再々質問にお答えいたします。旧麓郷中学校については、松下議員のお話しのとおり、売却するという前提で進めてございます。以上でございます。
答弁 総務部長 関澤博行
松下議員の再々質問にお答えいたします。旧麓郷中学校については、まだ売却の契約は結んでいない状況にございます。以上でございます。
答弁 総務部長 関澤博行
松下議員の再質問にお答えいたします。公有財産の利活用に対しての共創の考え方、仕組みづくりということかというふうに思います。第6次総合計画につきましては、市の取組…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
松下議員の再質問にお答えいたします。第6次総合計画の中のどの部分にこの課題を位置づけるのかというようなことでよろしかったでしょうか。未利用財産の利活用につきまし…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。市立富良野図書館の2階、3階部分の冷房設備は、具体的に入れる計画がどのようになっているかという御質問かと思います。図書館施設…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
松下議員の再質問にお答えいたします。市教育委員会として、公民館の役割というのはどのように考えているかというところですけれども、公民館活動というところでいけば、先…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「公民館機能」について、ほかの町の一般質問を見る
2023年3月7日(代表質問)地域における社会福祉について
質問
-登壇-さきに提出されました令和5年度市政執行方針並びに教育行政執行方針について、市民一人一人が幸福を実感するまちという総合計画における全体指標を念頭に置き、市…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-市民連合議員会、松下寿美枝議員の市政執行方針に対する代表質問にお答えします。1件目、輝く。つながり合う。ひとのWA!の地域における社会福祉についてであり…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
市民連合議員会、松下寿美枝議員の教育行政執行方針に対する代表質問にお答えいたします。1件目、不登校児童への支援についてでありますが、児童生徒に対して適切な学習支…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-ただいまの松下議員の代表質問に対するお答えで、御訂正をお願いいたします。5件目、子ども、子育て支援について、こども家庭センターの設置の時期を、令和5年4…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「社会福祉」について、ほかの町の一般質問を見る
2022年6月24日(1)労働者協同組合法を活用した地域づくりについて/(2)教育振興課の設置について/(3)運動部活動の地域移行について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問いたします。質問は、3件あります。1件目は、労働者協同組合法を活用した地域づくりについて、2件目は、教育振興課の設置について、3件目…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-松下議員の御質問にお答えします。1件目の労働者協同組合法を活用した地域づくりについての1点目、労働者協同組合法の周知方法についてでありますが、日本労働者…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-松下議員の御質問にお答えいたします。2件目の教育振興課の設置についての、学校教育課と社会教育課を一体化し、教育振興課とした目的についてでありますが、未来…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問させていただきます。まず、1件目の労働者協同組合法の周知です。8月に市民向けセミナーを行うということと、あと、内容をホームページや広報紙で…(続きは議事録で)
個別に相談があればということだったのですが、個別に相談をする先というのは、コミュニティ推進課のほうに相談をすればいいということでよろしかったでしょうか。
市民向けセミナーなのですが、富良野市では様々な市民活動やボランティア活動をされている方もたくさんいます。ほかのまちでは、こういったセミナーに、自治会、町内会の方…(続きは議事録で)
2点目の質問ですが、労働者協同組合への支援についてということで、先ほどから相談できる体制を整えているということをおっしゃっていました。先進事例やほかの自治体の事…(続きは議事録で)
2件目の質問に移ります。教育振興課の設置について、お伺いしました。未来を担う人づくりであったり、学校や家庭、地域が課題を共有して解決に向けて実践していくというよ…(続きは議事録で)
3件目の部活動の地域移行に関して伺います。まず最初に、確認をさせていただきたいのですが、富良野市としても、子供の人数が減り、部活動についても持続可能な在り方を探…(続きは議事録で)
地域移行に関して、課題の部分で、受皿と担い手、また経費、あと、近隣町村との連携と挙げていただいたかと思います。その辺りで、今後、検討していく部分になるのかとは思…(続きは議事録で)
現在の部活動で、部活動指導員という方が配置されている部活は例えばあるのか、お伺いします。
課題の中に、経費の部分も上げられていました。部活動の地域移行に関わる報道では、保護者の負担が増えるのではないか、経済的な負担が増えるのではないかといったことも言…(続きは議事録で)
きっと、まだ検討段階なのだと思うのですけれども、そういった経費が今後の保護者負担につながっていくということも考えられるという理解でよろしいのか、伺います。
先ほど、課題のほうだったか、2点目の地域における新たなスポーツ環境の構築のほうであったか、ニーズの調査をしていくという答弁があったかと思います。これは、私もニー…(続きは議事録で)
2点目の今後の新しいスポーツ環境の構築ということで、市長部局や関係団体と今後も連携していく考えがあるということで、私もほっとしているところです。やはり、教育委員…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。労働者協同組合法の市民向けセミナーの開催回数ですとか内容についてということかと思います。開催の回数につきましては、相手方もご…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えします。コミュニティ推進課でよろしいのでしょうかということですので、それについては全く拒むものではございませんので、コミュニティ推進課…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
松下議員の再質問にお答えします。働きかけというか、当然、いま現在も、過去からも、地域で、ボランティア活動ですとか、グループをつくって地域で活動していらっしゃる方…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。どういった支援ができるのか、聞かせていただきたいという御質問かと思います。残念ながら、いま、市役所のほうのいろいろな窓口にお…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。教育振興課の設置に当たって、これまで社会教育課、学校教育課の二つでという中に何か課題があったのかということでありますけれども…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。先ほど議員からありました子供の人数が減っていっている、また、その中で部活動の持続的な活動が難しい、また、先生方の負担が生じて…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。今回、教育長から答弁をさせていただきました本市の課題という部分での受皿であったり、担い手、あとは経費という部分でありますけ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。現在、部活動の中での部活動指導員の配置はあるのかということでありますけれども、現在につきましては、配置はないところでござい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。課題の中での経費をどういうふうに考えているのかということでありますけれども、まずは、やはり、先ほど言いましたように、受皿と…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。その辺の経費の部分が保護者負担の増になるのかということでありますけれども、もちろん保護者の皆さんにも負担をいただく部分は出…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。ニーズ調査をどのように行うのかということでありますけれども、まだ、具体的な部分は、正直、いまは考えていない、いまの中では持ち…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。地域移行のめどの関係かと思います。これにつきましては、先ほどからも答弁させていただいておりますように、これから検討していく段…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「労働者協同組合法」について、ほかの町の一般質問を見る
2022年3月9日(1)若者が定着するまちづくりについて/(2)親子でスキーに親しめる環境づくりについて/(3)ヤングケアラーの状況について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問いたします。1件目、若者が定着するまちづくりについて。少子高齢化の影響もあり、日本全体の人口は減り続けています。本市においても、人口…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-おはようございます。松下議員の御質問にお答えします。1件目の若者が定着するまちづくりについての次世代を担う人材確保の支援策についてでありますが、現在、市…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-おはようございます。松下議員の御質問にお答えいたします。2件目の親子でスキーに親しめる環境づくりについてでありますが、本市では、中学生まで富良野スキー場…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問していきます。まず、1件目の若者が定着するまちづくりについての1点目、人口減少が進む中で地域経済を支える農業や商工業、観光業、福祉や医療関…(続きは議事録で)
ほとんどの事業所で若者が足りていない、次世代の育成の必要性があると強く感じます。地域経済を、先ほど、縮小させないためにということもおっしゃられていましたが、現在…(続きは議事録で)
大分、目標に遠くなってきているといった印象を受けます。こういったところから、若者の支援策というのも幅広く考えていく必要性があるのかなと考えております。私は、若者…(続きは議事録で)
UIJターンということで、東京圏から富良野に来たときの就業支援策について伺いました。東京圏からと言いますと、非常に地域が限られるということもあります。そういった…(続きは議事録で)
就職した後に離職者が出るといったことは間口を広げた後のことになっておりまして、私は、こういった間口を広げたほうがいいのではないかということでこの質問させていただ…(続きは議事録で)
今回、私自身もいろいろアンケートを取ってみたり、いろんな方の意見を伺う中で、先ほど、市民向けのリフト券という話だったのですが、価格が高いといった声もあったり、あ…(続きは議事録で)
富良野市というのが、先ほど私も原稿のほうで読ませていただきましたが、へそとスキーとワインのまちということで、スキーのまちでもある富良野のまちづくりを一緒に盛り上…(続きは議事録で)
スキーのまちとして、教育からも郷土愛を育む取組を進めていくといった答弁をいただきまして、そこは非常に私も賛同するところであります。続いて、次の質問に移ります。ヤ…(続きは議事録で)
実態調査は本市で行わないといった答弁だったのですが、ヤングケアラーに該当するというのが、厚生労働省の調査では中学生で17人に1人いるといったような結果も出ており…(続きは議事録で)
学校を通じてということだったのですが、子供は、やはり、自分自身がヤングケアラーだと気づかない場合もあり、周囲からもなかなか気づかれにくい、これは非常にデリケート…(続きは議事録で)
リーフレットで啓発をしたところで、やはり、自分がヤングケアラーだという自覚が持てないと相談もできないでしょうし、そういったことを先生が発見するということもなかな…(続きは議事録で)
私は実態把握が先だと思っていましたが、学校や地域、家庭への、周りへの周知が先という認識で教育委員会は動いていくといった理解でよろしいでしょうか。
先ほど、要保護児童対策地域協議会の皆さんは研修されているということで伺いました。では、まず、子供たちに一番近い学校の教職員に向けた研修なども計画されているのでし…(続きは議事録で)
学校での研修も踏まえて、先ほど、答弁の中では、地域や社会のネットワークを使って支援していくといった答弁もあったかと思います。地域への周知、啓発に関してはどういっ…(続きは議事録で)
実態調査が行われないことには困っている子供たちがいるかどうかが分からないところなのですが、困っている子供たちの支援のために、学校などと情報共有を密に行っていくと…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 川上勝義(経済部長は2024年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。3月4日にハローワーク富良野から出ている情報で、富良野の1月の状況でありますけれども、データが出ておりますが、農業、製造業、…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 川上勝義(経済部長は2024年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。総合計画の中のKPIであります、市内の高校生が市内の企業に就職する割合ということでありますけれども、令和元年度のデータとして…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 川上勝義(経済部長は2024年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。市外からの若者を呼び込むための、就職するための支援ということでありますけれども、まず一つ目に、UIJターン新規就職支援事業と…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 川上勝義(経済部長は2024年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。奨学金の返済支援事業ということで、北海道内の取組状況としては、令和3年の12月現在で25市町村というデータも出ておりました。…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。市民リフト券の周知をどのようにしていくかということでありますけれども、これにつきましては、スキー授業が始まる11月ぐらいから…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。スキー場との意見交換の中に保護者の声も聞いてはどうかということかと思います。こちらにつきましては、まずは、令和4年配付をされ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。スキーのまちとしての考え方を教育委員会はどう持っているかということでありますけれども、教育委員会としましても、もちろん、富良…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。本市として、ヤングケアラーの実態把握を今後していくのかという考え方でありますけれども、いま現在のところは、本市独自の調査をす…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。全国調査の割合からすると本市にもいるのではないかということでありますけれども、こちらにつきましては、先ほど教育長からも答弁…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。ヤングケアラーの啓発をどのように行っているのかということでありますけれども、ヤングケアラーという言葉自体、ここ最近、出てきて…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
松下議員の再々質問にお答えいたします。やはり、一番大切なのは、ヤングケアラーが存在するかどうか、その辺りについて、ヤングケアラー御本人がどのように認識なされるの…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
松下議員の再質問にお答えいたします。周知するだけでは足りないと思っております。周知の後、御理解をいただく、ここが最終的な目標ですので、周知というか、研修会だとか…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。先ほど教育長からも答弁がありましたように、やはり、認識を深めてもらうということが非常に大事なことになりますので、令和4年度に…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。地域への周知をどのようにしていくのかということでありますけれども、今後、ヤングケアラーの認知、周知をすることが大切だというふ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
松下議員の再質問にお答えいたします。スクールソーシャルワーカーというふうなことでございますけれども、これまでも、児童虐待だとか、いじめだとか、そういった部分も含…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「ヤングケアラー」について、ほかの町の一般質問を見る
2021年12月7日(1)社会教育委員会議の開催結果について/(2)中央公民館の今後のあり方について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問いたします。質問は、2件あります。1件目は、社会教育委員会議の開催結果について、2件目は、中央公民館の今後のあり方について伺います。…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-松下議員の御質問にお答えいたします。1件目の社会教育委員会議の開催結果についてでありますが、本年度、社会教育委員会議は4回開催しております。1回目は、6…(続きは議事録で)
再質問
順次、再質問させていただきます。まず、諮問の内容の部分から質問させていただきます。現在の図書館の建物の3階に入っている教育委員会こども未来課が令和4年新庁舎のほ…(続きは議事録で)
より市民が利用しやすい図書館に向かってということで理解いたしました。では、諮問3点目にあります望ましい管理運営に関して、現在、図書館のほうは市の直営で運営されて…(続きは議事録で)
この諮問と答申に関しては、社会教育委員のほうに諮問されて、社会教育委員のほうから答申が出されたということで、また今後、教育委員会のほうでもんでいくことになってい…(続きは議事録で)
その市民の意見を聞く場やアンケートというのは、令和3年度中に行われるという理解でよろしいでしょうか。
先ほど、令和3年度中にあり方の方針を決めたいということだったのですが、市民のより多くの意見を聞いてから決めるといった理解でよろしいですか。
市民の意見を聞いてから決めるという段取りでよかったかどうかを確認させてください。
それでは、次の質問に移ります。中央公民館のあり方について伺います。先ほど、図書館の3階に関しては、交流の場づくりなど市民活動の場として充実させていくといった答弁…(続きは議事録で)
社会教育課がリードしていくということは理解できます。いま現在も、たくさんの市民の活動であったり、自主企画講座であったりという部分を社会教育課のほうで担ってくださ…(続きは議事録で)
教育長の答弁で、より理解が深まりました。公民館活動は地域づくり、また人づくり、人づくりの部分は教育が大事だということ、私も全く同じように思っております。先ほど、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。諮問内容の中での図書館の目指すべき姿の中で、図書館についての課題等々があるのかということでありますけれども、いま、図書館につ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。諮問内容における望ましい管理運営についての部分でありますけれども、こちらにつきましては、先ほども答弁をさせていただきましたよ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。市民の意見をどのように今後とっていくのかということでございます。それにつきましては、先ほども議員からもありましたように、答…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えします。時期的には令和3年度中になるかどうかはわかりませんけれども、なるべく早い時期にできるように考えたいというふうに思っております。…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。市民の意見等々を聞いた上で方針を決定するのかということでありますけれども、市民の意見等々を聞くことも踏まえながら今後検討し…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
松下議員の再々質問にお答えいたします。当初から、令和3年に入りましてから、教育執行方針、それから代表質問、あるいは一般質問などを通しまして、今後の方向性として、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。中央公民館のあり方の部分として、場所だけではないのではないか、その後、どのようにしていくのかということでありますけれども、中…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。いま、第1次教育振興基本計画の中でのことも述べられたところでありますけれども、これからの生涯教育等々におきましては、やはり…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
松下議員のただいまの御質問に部長からも答弁させていただきましたけれども、若干補足といいますか、今後の考え方を含めてお話しさせていただきます。これまでの公民館活動…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
松下議員の再々質問にお答えいたします。つながるというふうな御質問でございますけれども、これまでも、公民館においては、公民館フェスタなどによって、いろいろなサーク…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「社会教育委員会議」について、ほかの町の一般質問を見る
2021年9月14日(1)コロナ禍における学校教育現場での課題について/(2)学童保育センターの現状と機能拡充について/(3)富良野市教育振興基本計画における読書の推進について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、質問させていただきます。今回は、大きく分けて3件の質問をしていきます。1件目は、コロナ禍における学校教育現場での課題について、2件目は、学童…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-松下議員の御質問にお答えいたします。1件目のコロナ禍における学校教育現場での課題についての1点目、小・中学校の暑さ対策についてでありますが、これまで、各…(続きは議事録で)
再質問
順次、再質問させていただきます。まず、1点目の小・中学校の暑さ対策について。こちらは、長寿命化計画において、今年度、富良野小学校には普通教室、特別教室全てにエア…(続きは議事録で)
各学校を回ってみますと、かなり、現場での暑さ対策を望む声は高いと思います。エアコンの要望というのは、ことし、まちなかの5校では特に聞かれました。暑いために、子供…(続きは議事録で)
長寿命化計画で整備するまでの間は、冷風扇などで対策をしていくということでした。冷風扇で間に合わないような気温の上昇にもなってくるかと思いますので、早急な対応が必…(続きは議事録で)
タブレット導入が4月にされた時点で、そこから準備期間というのは数カ月あったと思います。各学校、さまざまな取り組みをしていることは私も承知しております。その中で、…(続きは議事録で)
若干のずれがあったとはいえ、タブレットを、各自、家庭に持ち帰って使うことができたということは理解できました。その中で、タブレットを介した取り組みなのですが、双方…(続きは議事録で)
昨年3月の一斉休校時には、やはり、学校と家庭の連携の希薄化というのが非常に心配されていました。そういった中で、今回のタブレットがあることによって、顔が見える学校…(続きは議事録で)
さまざまな取り組みに対して、今回、学級閉鎖が起こったときに、保護者の間では、やはり学校間の格差があるのではないか、そういった不安の声も聞かれたところでもありまし…(続きは議事録で)
それでは、このタブレットを活用した、やむを得ず欠席をした児童、または不登校児への学習支援について伺います。学校を休んでも学びの機会をとめない学習機会の保障という…(続きは議事録で)
タブレットの活用に関しては、まだ始まったばかりだと私も認識しています。今後、よりよい活用ができていくようにしっかりとサポートしていただきたいと思います。それでは…(続きは議事録で)
先ほどから言っていますように、ことしの夏はひどく暑かったと思います。学童における暑さの対策についてはどのような対策をとっていられたのか、お伺いします。
それでは、児童館ガイドラインのほうに移りたいと思います。先ほど、厚労省のガイドライン、指導計画については、学童のほうで作成しているということでした。また、運営マ…(続きは議事録で)
学童のほうに教育委員会社会教育課の職員の方が定期的に行っているということ、また、厚生員の方たちに現場を任せている、そういった答弁をいただきました。ちなみに、社会…(続きは議事録で)
いま、週に1回から2回ということだったのですが、私の確認不足かもしれませんが、何かもうちょっと、私が伺ったときには数が少なかったかなと感じております。現場の厚生…(続きは議事録で)
学童での課題が見えたときというのは、やはり、それは、子供たち、また地域の家庭にかかわってくることだと思いますので、厚生員たちに任せるだけではなく、一緒に、ともに…(続きは議事録で)
図書館を教育機関として、学校教育課でリーダーシップをとっていくということでした。2点目に入ります。教育振興基本計画の中で、心の居場所という言葉も出てきます。この…(続きは議事録で)
では、3点目のボランティアの育成について。こちらについては、市立図書館ボランティアサークル、また学校ボランティアたちの育成に関して研修などを行っていくといった回…(続きは議事録で)
最後に、確認の質問とさせてください。市立図書館と学校との連携、また学校司書同士の連携、学校ボランティアの育成について、これらを、市立図書館、学校教育課がリーダー…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。近年の暑さの中での子供たちの我慢の部分につきまして、学校、教室においての冷風扇の導入についてはどのように考えているのかという…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。まず、優先順位としましては、先ほど教育長の答弁にもありましたように、各学校において、もちろん全教室に入れることはできませんの…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。今回、学級閉鎖を行った学校が二つございました。その中では、タブレット等々を持ち帰りまして、その中で、動画の配信でありましたり…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。学校において準備が少しおくれた部分の原因ということでありますけれども、それにつきましては、教育委員会としましても、今回の1人…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。双方向での取り組みということでありますけれども、全ての一日の時間を双方向での取り組みができた部分ではありませんけれども、一日…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。双方向でのオンライン等々を行う場合の人手不足ということでありますけれども、それぞれの取り組みにつきましては、いま、学校の中で…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。人材という部分でICT支援員、サポーター等々も必要ではないかということでありますけれども、国の事業等も使いながら、それらの人…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。やむを得ず登校ができない、また、不登校の子供たちに対するタブレット活用のガイドラインということでありますけれども、いま現在、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。学童保育センターにおける専用スペースが足りないのではないかということでございますけれども、条例の中では、おおむね1人当たり1…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。学童保育センターでの暑さ対策でありますけれども、こちらにつきましては、設置を導入しております扇風機、それから、より換気、通気…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。学童保育センターでのマニュアルの関係でございます。それぞれの5館の学童につきましては、施設の状況も違いますし、また、受け入れ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えします。それぞれの巡回につきましては、週に1回から2回程度、各館を回るようにしているところでございます。以上です。
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。いま御指摘がありましたように、厚生員の意見を聞く、コミュニケーションをとるということは、非常に大切だというふうに思っています…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。市立図書館、学校司書、そして学校、教育委員会との連携という部分でありますけれども、どこがリーダーシップをとっていくかというこ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。学校図書館が心の居場所としての部分の充実でありますけれども、学校司書がいないときの活用ということであります。そこにつきまして…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。地域人材等々の取り組みでありますけれども、そこにつきましては、いま松下議員からも御指摘がありましたように、学校の読み聞かせボ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。先ほども、連携の部分、教育委員会、それから図書館も含めた中でということで、リーダーシップをとっていくということで答弁をさせ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「保育」について、ほかの町の一般質問を見る
2020年12月8日(1)コミュニティスクールと地域学校協働活動について/(2)第一次富良野市教育振興基本計画の策定について/(3)富良野市学校施設長寿命化計画について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、一般質問いたします。今回は、富良野市の教育行政について、3件質問いたします。まず、1件目は、コミュニティ・スクールと地域学校協働活動について…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-松下議員の御質問にお答えいたします。1件目のコミュニティ・スクールと、地域学校協働活動についてのコミュニティ・スクールの成果と課題についてでありますが、…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問させていただきます。コミュニティ・スクールの成果ということで、地域、学校が一体となって進め、地域住民の理解が深まってきているということで、…(続きは議事録で)
計画はされていたけれども、できなかったということだったのですが、地域の委員の方からも、研修の場が欲しいですとか、情報共有、交換できる場所が欲しいといった意見も聞…(続きは議事録で)
各学校の特色を出すために各地域の委員の力を発揮してもらうということで、コミュニティ・スクールに関しては、教育委員会は余り積極的にかかわらないようにしている、各学…(続きは議事録で)
コミュニティ・スクールの活動を行っていく上で、活動について活動費の助成はないのかといった声も聞こえてきています。こういった費用の助成に関しては、教育委員会ではど…(続きは議事録で)
では、地域学校協働活動のほうの質問に移らせていただきます。コミュニティ・スクールとの連携を図ってきているという部分は理解いたしました。また、推進体制という中では…(続きは議事録で)
このコミュニティ・スクールというのは、地域と学校が一体となって子供たちの教育を見ていくという部分もあり、行政が一方的に指導するというのは違うと思いますし、また、…(続きは議事録で)
いまの人材育成という部分では、やはり、そこは社会教育課の腕の見せどころなのかなと感じているところです。いま、学校教育課のほうの力といいますか、コミュニティ・スク…(続きは議事録で)
それでは、次の質問に移ります。富良野市で現在策定中の第1次富良野市教育振興基本計画について伺います。現在、策定中の経過がホームページにアップされておりまして、私…(続きは議事録で)
これから入っていくということですね。わかりました。あと、まだ策定経過の途中だとは思うのですが、新しい計画といいますか、12月4日にホームページに上がっていた最新…(続きは議事録で)
基本施策の中に、人々の暮らしの向上と人生100年を見据えた生涯学習の推進という文言は確かにあります。ただ、この推進項目の中で、いままでの社会教育の計画では社会教…(続きは議事録で)
では、この社会教育の推進基盤整備というのは、今後入ってくるということですよね。先ほど教育長からも答弁いただいたように、学びの成果を地域で発揮していく、生かしてい…(続きは議事録で)
しつこくて申しわけないのですが、先ほど質問でも出しました地域学校協働活動、そういった部分もこの中に位置づけられていくという理解でよろしいですか。
この件で最後に1点だけなのですが、これも確認したいことなのですが、人材育成や人づくり、コーディネート力の向上など、いままで社会教育がやってきたこと、担ってきた部…(続きは議事録で)
社会教育計画のほうについては理解しました。続いて、次の質問に移ります。学校施設長寿命化計画について、令和2年度は着々と事業が進んでいるということでした。富良野小…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。コミュニティ・スクールの成果と課題の部分について、以前、後藤議員等への答弁の後、どのように取り組んできたかということでござい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。コミュニティ・スクール委員の育成ということでございます。これにつきましては、各地域のコミュニティ・スクールの委員になられた方…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。いま、コミュニティ・スクールの取り組みの部分でリーダーシップを取るのが教育委員会ではないかということでありますけれども、基本…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えします。コミュニティ・スクールの費用の関係でございます。これにつきましては、いま現在のところ、コミュニティ・スクールということでの予算は…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の質問にお答えいたします。地域学校協働活動の中でのコーディネーターの関係でございます。これにつきましては、松下議員が御指摘のとおり、まず、メーンとなって…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
コーディネーターの育成という部分でございます。これにつきましては、先ほど言いましたように、やはり、職員だけではなくて、地域の方々に、そういうコーディネーターの能…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
松下議員の再々質問にお答えいたします。学校運営協議会制度自体は、学校のありようをどのようにしていくのかということで、地域住民の皆さんにも学校の運営に参画していた…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の質問にお答えいたします。教育基本計画の体系図の中に教育目標が示されていないということでありますけれども、これにつきましては、教育目標は教育振興基本計画…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。教育基本振興計画の中で、社会教育、生涯学習の部分がどこに含まれるのかということでありますけれども、これにつきましては、社会…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。議員の御指摘のとおりでございます。先ほど言いましたとおり、人生100年時代を見据えた生涯学習という部分、それから、もう一つ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
いま御質問いただいた件についてでございますけれども、具体的な内容については、現計画の検証、そして今後の方向性ということで、社会教育委員を中心とした部会のほうでし…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。いま御指摘のありましたように、地域学校協働活動につきましてもきちんとのってまいりますので、でき上がりを確認いただければとい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。人材育成等々につきましても、具体的施策の中で網羅してまいります。
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。富良野小学校の改修において、子供たちの意見をどのように反映していくのかということでございますけれども、これにつきましては、…(続きは議事録で)
2020年9月15日(1)新型コロナウイルスから市民を守る取り組みについて/(2)新型コロナウイルスによる地域経済の現状把握と対策について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従って、一般質問いたします。質問の内容は、新型コロナウイルスに関連して二つあります。一つ目は、市民を守る取り組みについて、二つ目は、新型コロナウイ…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-松下議員の御質問にお答えします。1件目の新型コロナウイルスから市民を守る取り組みについての市民の健康を守るための取り組みについてでありますが、本市におい…(続きは議事録で)
再質問
順次、再質問させていただきます。感染防止のための啓発についてですが、今後、広報やホームページ等を使ってさらに啓発をしていただけるということで、ホームページなので…(続きは議事録で)
先ほど、市長の答弁でもありました新しい生活様式への対応や売り上げ確保のための中小企業者への支援ということで、感染防止対策支援事業補助事業というものが行われていま…(続きは議事録で)
それでは、現状と課題のほうの質問に移ります。先ほどの宮田議員の質問にありましたように、この現状は認識されているとの答弁がありました。観光入り込み調査は、4月から…(続きは議事録で)
わかりました。では、次の質問に行きます。私が調査をしている中で、先行きが不安だといった声がありました。見通しが立たないのは、いまはどんな人でも一緒だと思うのです…(続きは議事録で)
それでは、要望書の件に移ります。先ほどの宮田議員への答弁にもありましたが、4月から6月は宿泊業で1割を割る、また、7月においても前年比2割を割るといった結果にな…(続きは議事録で)
出された要望に対して全て応えるわけにはいかないということだったのですが、もう一点だけ伺います。富良野市旅客自動車運送業者から、観光繁忙期、夏季、冬季の減収に応じ…(続きは議事録で)
いろいろな要望が出されていたと思います。私も市内のいろいろな方にお話を伺う中で、いまは、業種によって本当にきめの細かい支援策が必要になってきているのではないかな…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
松下議員の御質問にお答えします。コロナの関係の記事をわかりやすくということだと思います。デザインもいろいろありますし、苦慮している部分もありますけれども、いまお…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 川上勝義(経済部長は2024年3月まで)
松下議員の御質問にお答えいたします。感染防止対策支援補助事業につきましては、中小企業振興総合補助金の中に予算化をしておりまして、6月の第2回定例会の中で提案をさ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 川上勝義(経済部長は2024年3月まで)
松下議員の御質問にお答えします。例年の観光入り込み調査については、4月から9月に対して10月に行うというようなパターンになっておりますけれども、こういうときです…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 川上勝義(経済部長は2024年3月まで)
松下議員の御質問にお答えいたします。2月から新型コロナウイルスの感染がありまして、これまで、毎月のように議会でいろいろと御相談をさせていただいて、さまざまな対策…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
松下議員の御質問にお答えします。要望書につきましては、担当部局だけではなく、コロナ対策会議の中で情報共有をしながら、セクションなどもいろいろと協議をさせていただ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 川上勝義(経済部長は2024年3月まで)
松下議員の御質問にお答えいたします。交通事業者に対しての支援でありますけれども、6月の議会のときに提案をさせていただいた補助事業であります観光事業者経営応援金で…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
松下議員の再質問にお答えさせていただきます。どのように要望に応えていくかということですけれども、要望がどのような内容で出てくるのか、あるいは、どの程度のボリュー…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「新型コロナウイルス」について、ほかの町の一般質問を見る
2020年6月17日(1)休業期間に生じた課題と児童生徒のメンタルケアについて/(2)学校再開に向けた感染防止対策について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、順次、質問させていただきます。1件目は、休業期間に生じた課題と児童生徒のメンタルケアについて。今回の新型コロナウイルス感染症の拡大防止の対策…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-松下議員の御質問にお答えいたします。1件目の休業期間に生じた課題と児童生徒のメンタルケアについての1点目の休業中に生じた課題についてでありますが、各小・…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問させていただきます。まず、休業中に生じた課題の把握についてです。こちらの課題の把握に必要性を感じているということだったのですが、これから把…(続きは議事録で)
課題の把握に関してですが、いま、学校のほうでは、教育相談でしたり、担任の先生と子供たちが話すといった機会もたくさん設けてくれているようです。そういった部分はすご…(続きは議事録で)
それでは、休業中に先生から家庭への連絡があった学校となかった学校があるといったことについてですが、私は、やはり、この休業中というのは、出口が見えない、子供たちに…(続きは議事録で)
大規模校のほうでなぜ取り組めなかったのか、そういったところの理由は把握していらっしゃいますか。
先ほど部長から答弁いただいたように、学校の先生に伺いますと、回線が少ないといった理由から、やはり、全校児童生徒に連絡していくというのが非常に難しかったという声も…(続きは議事録で)
今後、ICTが整備されたら、やはり、顔の見える関係というのもつくられると思いますし、そういった整備が早くできたらいいなと私も思っているところであります。やはり、…(続きは議事録で)
それでは、次の児童生徒のメンタルケアについて再質問させていただきます。本市では、スクールカウンセラー2名が配置されています。今回の休業時にもスクールカウンセラー…(続きは議事録で)
学校が再開してからのメンタルケアの部分でも、スクールカウンセラーのもとに、1日から学校が始まってまだ17日ですが、保健室へ行く回数がふえている子供ですとか、中・…(続きは議事録で)
私も、スクールカウンセラーが非常勤の嘱託職員だということは認識しております。しかし、今後、こういった専門的な人材というのは学校教育現場においても必要不可欠なので…(続きは議事録で)
児童生徒のメンタルケアについて、今後も小さな変化を見逃さないために、学級担任や養護教諭などと連携して見守っていくということでしたが、いま、学校には、特別支援教育…(続きは議事録で)
それでは、学校における感染防止対策について伺います。まず、3密の回避について、さまざまな取り組みがなされています。私は、マスクの着脱に関しても、今後、熱中症の懸…(続きは議事録で)
マスクをしていて暑いと感じる感覚には個人差もありますが、学校生活においては、児童生徒でも目で見てわかりやすい指標が必要ではないかなと考えています。昨年9月の定例…(続きは議事録で)
マスクの着脱に関する目安に関しては、富良野市の学校、小・中学校一律にそういったお知らせや測定器ですとか、そういったものは準備する必要性があると思い、質問させてい…(続きは議事録で)
授業のサポートといった部分よりは、やはり、その次の消毒作業が先生方の負担になっている部分が大きいのかなと感じています。いつまで続けたらいいのかわからないという部…(続きは議事録で)
外部への委託が第三者なのでということだったのですが、学校のほうに伺いますと、PTAですとかコミュニティ・スクールも広く見たら第三者ということで、外部から人が入っ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。課題の把握についてでありますけれども、教育長から答弁をさせていただいた部分につきましては、現状での課題ということでありますけ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。学校においての子供たちの教育相談は行われているけれども、家庭の中での様子について保護者の意見をどうとるかということでありま…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。家庭への連絡等々で、学校によっての温度差の部分を教育委員会で把握していたかということでありますけれども、それにつきましては…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。大規模校でできなかった理由ということでありますけれども、具体的にはくわしくは正直、把握していないところであります。ただ、こ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。今後、そのような有事の部分も含めて回線をふやしていかないのかということでありますけれども、現在、今回の補正予算でも上げさせ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。今後、いろいろな情報を把握するための手段をもっと考えないのかということでありますけれども、それにつきましては、先ほども言い…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。スクールカウンセラーとの連絡会議等々を持ったのかということでありますけれども、それにつきましては、担当のほうでスクールカウ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。スクールカウンセラーの派遣回数等をふやしていく考え方はあるかということでありますけれども、本市におきまして配置しております…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。専門職としての配置は検討していないのかということでありますけれども、現在のところは、市の正職員として配置することは考えてい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。スクールカウンセラーから、子供たちとかかわるいろいろな人たちへの研修の場だとかを設けないのかということであります。いま現在…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。3密を回避する部分でのマスクの着用の基準といいますか、その関係でございますけれども、基本は、いま現在ではマスクをつけることが…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。いまありましたとおり、昨年9月の大西議員の質問の中にもあったことでございます。いま現在、学校におきましては、各教室に温度・…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。いま現在、学校からは、コロナ禍において3密を避けるために加配ということでの要望は来ていないところでございます。以上です。
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。学校での消毒作業を少しでも先生方の負担を緩和するために、月に1度でもプロの方にということでどうかという考え方でありますけれ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。PTAであったり、コミュニティ・スクールの方々は第三者なのか、どういうふうに考えるかということだと思いますけれども、PTA…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「メンタルケア」について、ほかの町の一般質問を見る
2020年3月5日(1)新庁舎について/(2)外国人との共生について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、順次、一般質問いたします。1件目は、新庁舎建設について伺います。平成30年に基本構想を策定し、昨年5月に富良野市新庁舎基本計画を策定、そこか…(続きは議事録で)
行政文書等の保管場所については、2階、3階の書庫ですとか壁面の活用ということで理解しました。このことに関しては、平成30年5月に策定されました富良野市庁舎建設基…(続きは議事録で)
狭い空間ではストレスも発生するかと思いますので、健康面も気になりまして、ちょっとお聞きしました。分散している六つの課が集約する場合ですが、一気にまとめて入るのか…(続きは議事録で)
1回で集約するということでした。教育委員会も入るということで、事務手続が非常にスムーズになるのはありがたいことだなと思います。ただ、教育委員会の業務として適応指…(続きは議事録で)
次の質問に移ります。町づくりを考える市民の会の催しのアンケートの件に移ります。私も市民の声を聞いていましたが、市民の方からは、声を聞いてほしかった、情報が早く欲…(続きは議事録で)
平成27年12月の新聞記事によりますと、「市庁舎新築案5年後に」という見出しで、当時の能登市長が、定例市議会で、老朽化が進む市庁舎について、今後5年をめどに建設…(続きは議事録で)
次の質問に移ります。次世代の子供たちを育む(仮称)子どもの遊び場についてですが、屋内の遊び場、雨の日でも雪の日でも遊べる遊び場があったらいいという市民の声はいま…(続きは議事録で)
私も、子ども・子育て支援に関するアンケート調査の自由記載を見せていただきました。やはり、室内の遊びを求める声の件数が断トツに多かったように感じています。そして、…(続きは議事録で)
子どもの遊び場に関して、先ほどの答弁では、運動不足解消などの意見も出ていたと伺いました。それも踏まえて、いまはどのような設計のコンセプトを考えているのか、お伺い…(続きは議事録で)
続いて、光回線の質問に移ります。農村地区のほうでは、光回線の要望が絶えない現状があります。3月号の広報においても、地域懇談会で光回線整備に関する要望も出ていまし…(続きは議事録で)
外国人の技能実習生たちが来る際に、やはり、日本ではそういった通信環境の整備がもう整っているということで、スマートフォンをお持ちで皆さんは来られるようなのですね。…(続きは議事録で)
現場で必要としている人もいるので、しっかりとニーズの把握をしていただけたらと思います。次の質問に移ります。ベトナム語のごみ分別のガイドブックに早急に対応していた…(続きは議事録で)
次の質問に移ります。富良野市内には、観光業やサービス業、その他、農業分野以外でも多岐にわたり外国人の方の手をかりているという現状があります。そして、これから受け…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-松下議員の御質問にお答えします。1件目の新庁舎についての1点目、庁舎の規模についてでありますが、庁舎の規模の検討に当たっては、基本方針に掲げる市民が利用…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
松下議員の再質問にお答えします。現状の市役所の庁舎内から見ますと非常に狭くなっているというふうに思われますが、先ほどもお話ししましたように、いろいろな資料の整理…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えします。庁舎が竣工した暁には、いまは分散している課を集約してオープンしたいというふうに考えてございます。以上でございます。
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
松下議員の御質問にお答えします。基本構想等にも書いてあったのですが、適応指導教室となりますと、非常にデリケートな問題等がございますので、庁舎の中に入るということ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
松下議員の御質問にお答えします。市民の声といいますか、以前もお話をさせていただきましたが、基本構想ができた後、基本計画のときにも皆さん方に周知させていただきなが…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
松下議員の御質問にお答えします。平成27年12月の記事だと思いますが、当時の状況でありますと、庁舎の耐用年数が短くなってきたと過去からずっと答弁をさせていただい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。この件につきましては、教育委員会が検討しておりますので、教育委員会のほうから御答弁させていただきます。いま、松下議員から、市…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。子育て支援センターとの差別化ということでありますけれども、子育て支援センターにつきましては、いまの質問にもありましたように、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。体力の向上という部分もどうかということでありますけれども、やはり限られたスペースでありますので、全ての要望を満たすことはちょ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
松下議員の御質問にお答えします。本市としましては、平成29年度につきましては、市と公共施設等をつなぐ光回線を整備させていただいてございます。約41.3キロメート…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
松下議員の質問にお答えします。先ほど申しましたように、総務省の高度無線環境整備推進事業ということで、いま、私どもと総合通信局で協議をしてございます。それ以外に、…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
松下議員の質問にお答えいたします。先ほど、市長答弁にもありましたとおり、ごみ分別の概要版につきましては、現在、英語、中国語、韓国語を用意しておりますが、ベトナム…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
松下議員の御質問にお答えいたします。何点か、焦点がぼやけていたら申しわけございません。いわゆる観光客向けのイベント等へも率先して参加しやすいように、市としても、…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「新庁舎」について、ほかの町の一般質問を見る
2019年9月18日(1)広聴事業について/(2)教育行政について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に従い、質問いたします。広聴事業、対話による協働のまちづくりについて。本市には、情報共有と市民参加のルール条例があります。情報共有と市民参加の…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-松下議員の質問にお答えさせていただきます。1件目の広聴事業についての対話による協働のまちづくりについてでありますが、毎年、市内15会場で開催している地域…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-松下議員の御質問にお答えいたします。2件目の教育行政についての富良野市学校施設整備に関するアンケート調査の結果についてでありますが、本年度策定中の富良野…(続きは議事録で)
再質問
順次、再質問させていただきます。市長の答弁にありましたように、毎年、市内15カ所で、主要な課題の説明をしながら地域の課題を聞いているということで、私は、その取り…(続きは議事録で)
ありがとうございます。私が参加していて感じたのは、やはり、ちょっと距離があるなということでした。先ほど、市長から、市長室トークや市長出前トークなど距離を近づけて…(続きは議事録で)
地域懇談会のあり方についてはわかりました。ありがとうございます。3点目のファシリテーターを活用したまちづくりについては、ともに学び、ともに考えということで、ワー…(続きは議事録で)
ワークショップを活用してということで、それはとてもすばらしいまちづくりの手法の一つだと思っています。市民の中にファシリテーターを養成していくということに関しては…(続きは議事録で)
では、次の質問に移ります。教育行政について質問させていただきます。先ほど、子供たちの意見も含めて、教育長から前向きに受けとめていただくような答弁をありがとうござ…(続きは議事録で)
先ほどの家入議員の話にも出てきたのですが、今後はプログラミングの授業が必修化されるということで、パソコンが足りないなど、設備の問題で授業に支障を来すのは非常にも…(続きは議事録で)
先ほどの教育長の答弁では、アンケートの結果を公表するに当たって、児童生徒のための学校づくり概要版というものを検討しているということでした。しかし、このアンケート…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。地域懇談会における会場の雰囲気ということだと思います。私ども参加する立場、説明する立場において、いろいろな部分で気を遣ってい…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えしたいと思いますが、現在行っています地域懇談会というのは、あくまでも地域の皆様方のところにお邪魔させていただいて地域の意見や要望も含め…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えさせていただきますが、先ほどの市長の答弁にもございましたように、ワークショップでやるというのが一番早いのかなというふうに思っています。…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 稲葉武則(総務部長は2022年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたしますけれども、市民ファシリテーターといいますか、ファシリテーションが必要な場面というのは、多分、行政だけではなく、いろいろな組織に…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。いま御指摘がありました軽微な故障ですとか修繕につきましては、学校からもすぐに連絡が参りますので、その中で、随時、対応している…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。いま御指摘がありましたように、アンケートで出てきた意見につきましては、学校のほうの調査を含めて、実際に行っておりますので、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。(仮称)児童生徒のための学校づくり概要版を出す時期についてでありますけれども、まずは学校施設長寿命化計画を先にということで…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「広聴事業」について、ほかの町の一般質問を見る
2019年6月19日(1)健康で心豊かに暮らせるまちづくりについて/(2)学校教育について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-通告に従い、質問させていただきます。最初に、市長が公約で掲げていました健康で心豊かに暮らせるまちづくりの中の、市内小・中学生の部活や各種団体の移動用バス…(続きは議事録で)
ニーズがあるということで、スポーツ活動バス、教育バスともに、ぜひ今後のためにさまざまな検討をしていただきたいなと思っています。まず最初に、市長の答弁にもありまし…(続きは議事録で)
少年団が負担している実費分というのは大体幾らぐらいか、数字で出ていましたら教えていただきたいと思います。
続いて、学校教育のほうの教育バス利用に移ります。いま、教育長から答弁のあった広域教育圏の事業についてですが、今まではどのような事業がされてきたのか、その内容を伺…(続きは議事録で)
その広域教育圏の事業の中で検討していただけるという理解でいいのですか。その中で教育バスの利用に関して話し合いをしていただけるということですか。
答弁 市長 北猛俊
-登壇-松下議員の御質問にお答えします。1件目の健康で心豊かに暮らせるまちづくりについてのスポーツ活動バスの利用拡充についてでありますが、少年団活動における市外…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-松下議員の御質問にお答えいたします。2件目の学校教育についての教育バスの拡充についてでありますが、本市の教育における部活動の意義につきましては、生徒の自…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。ニーズの把握についてどのように考えているのかという質問になろうかと思います。ニーズの把握につきましては、先ほど少年団本部と協…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。スポーツ活動バスを使用する場合、使用基準に基づき、支出をしているところでございます。ただ、申請に当たっての添付書類については…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再質問にお答えいたします。広域教育圏振興協議会でどのようなことに取り組んでいるのかということでございます。この協議会は、答弁でもありましたように、上富…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
松下議員の再々質問にお答えいたします。先ほどもお答えしましたように、富良野沿線の教育委員会が集まる会議の場がこの広域教育圏振興協議会でありまして、いままで、主に…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
ただいま教育部長から答弁をさせていただきましたけれども、補足ということで、若干、私からもあわせて答弁させていただきます。富良野沿線の広域教育圏振興協議会は、基本…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「学校教育」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、富良野市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。